2ntブログ

危険な情事。

35歳、既婚者の会社員です。彼女の名前は真実、16歳の高校二年生です。
あるサイトで仲良くなり1ヵ月くらいで逢う約束をしました。
待ち合わせは車で1時間半程かかる駅で、物凄く田舎の駅でした。
しかし当日は、約束の時間には現われず1時間くらい待ちましたが、結局ドタキャンされ逢えませんでした。
帰る途中にメールがあり気分が悪くなったとの事で謝られ、明後日逢いたいと言われた。ここまで来たら一応、
了解とメールしました。後日、遅れる事30分彼女が来ました。
写メ以上にメチャ可愛く、土屋アンナ似で155・くらい、Tシャツの上から分かる推定Eカップはあろう巨乳に目がいきました。
車内で話をしてドライブに誘うと、今日は夕方用事があるからあまり遠くに行けないと…。
仕方なくカラオケへ誘うも、近場は友達に逢うかもとの事で、田舎なので近くに遊ぶ所がない…。
冗談でラブホならカラオケとかゲームがあるんじゃんと言うと、彼女は少し考えたが了承しました。
もう頭の中ではこんな可愛い子とH出来るんだと思い、Jrも爆発しそうになりました。
30分程走り国道沿いのホテルを発見し入室。
ソファーで歌を3曲ずつ歌ったころ彼女に近ずき優しく髪をなで、キスをしました。
そのまま首筋をなめ、Tシャツの上から胸を触りました。「ダメ」と彼女の甘い声が聞こえました。
Tシャツをまくりあげピンクの可愛いブラが表れました。
ブラから零れんばかりの爆乳を優しく揉みまくり、ブラをずらし露になったピンクの乳首に吸い付きました。
35歳のオッサンが16歳のこんな可愛い女子高生のオッパイに吸い付いている、まったく夢の様なシュチエーションに
興奮しました。
こないだのドタキャン、片道1時間半の疲れを忘れ、夢中で乳首を舌で転がし揉みまくりました。
だんだんと彼女の息も荒くなりました。
ジーンズを下ろしブラと同じピンクのパンティが表れました。
もう興奮MAX状態で足を開きパンティに顔を埋め吸い付きました。
クリの部分に吸い付きパンティを少しズラシ、横から舌で刺激をあたえました。
時折、彼女は「あぁ、ぁん」と可愛く声をだし感じている様でした。
自分のJrも爆発寸前で痛いぐらいになりました。
パンティを脱がし露になったま〇こに吸い付きクリをを舌で刺激をあたえました。
ま〇こは無臭で程よく湿っており彼女は「あぁん、あん」と繰り返し可愛い声で喘いでいます。
我慢も限界になりま〇こにJrを生であてがいました。
そして濡れ具合も良いま〇こに、Jrは吸い込まれて行きました。
生だったせいか、中は暖かく若いだけあって締まりもキツク吸い付く様な感じでした。
ゆっくりと腰を動かし結合部分を捏ねる感じでピストンしました。
いやらしい結合部の音が部屋中に響き興奮しました。
キスをして舌を絡め、胸を揉み、腰を振りまくりました。
「あん、あぁ、いぃ」と意外にも彼女の喘ぎ声は小さく、またそれが可愛く興奮しました。
我慢の限界が近くなり中に出したいと思いましたが、嫌われて関係を終わりにしたくなかった為、ゴムを着け
再度挿入し果てました。今までにない量の液がゴム内にあり驚きました。
しばらく抱き合いながら学校、友達など話をして回復を待ち、再度、正上位、バックと結合しました。
それから、また来週逢う約束をして駅で別れ家路に着きました。
帰り道でも頭の中に彼女の唇、胸、ま〇こが出てきてまたやばいくらいにJrが元気になりました。
あんな可愛い女子高生とHをして、正直家族を捨てても良いくらい虜になってしまいました。
そして次の日の夜、彼女からメールが…。
親と喧嘩して家を出たとの事で泊まる所がないから逢いたい、との内容でした。
彼女の事を考えるだけでJrがまたまた元気になりました。しかし家には妻か…。

はやる気持ちを抑え、外出する方法を考えた。
妻には会社からの連絡で取引先のコンピュータが落ちたらしく、今から直しに行ってくると嘘をついてスーツに着替えた。
勿論、泊りになるかもと伝えて明日はそのまま出勤する考えだった。
まんまと妻を騙し、いきり立つJrを抑え待ち合わせ場所に向かいました。
午後9時過ぎだったので道も空いていて30分程で着き、彼女に逢えました。
待っている間4、5人の男にナンパされたらしく改めて彼女の可愛さを実感した。
着替えや身の回りの物を買うために国道添いのドンキホーテに行った。
下着はブルーのブラとパンティを選びそれを見てさらに興奮を覚えた。
ファミレスで食事をして国道添いのラブホに入った。
彼女は家出の訳を喧嘩としか話さずそれ以上は話さなかった。
俺も今はJrの興奮を抑える為にも早く彼女と結合したく聞きませんでした。
完全に彼女の虜になっている自分がいた。
部屋に入るなり後ろから抱きつきTシャツの上から胸を揉み、首筋を舐めTシャツに手を入れブラの上から胸を揉んだ。
彼女はシャワーを浴びたいと言いキスをしてバスルームに向かった。
俺もシャワーを浴び部屋に戻ると彼女は疲れたらしく、すでに寝ていた。
バスローブに先程の下着を付けていた。
ベットの足元から入ってそのまま太ももに吸い付き、足を開き、パンティに顔を埋め中心部に吸い付いた。
彼女は起きたらしく「もう、いやん、だめ」と可愛い声を上げた。
そのままブラまで上がって行きブラをずらしピンクの乳首に吸い付いた。
「あぁ、だめ」と彼女の息、荒くなり興奮も最高状態になり、パンティを片足だけ脱がし、ま〇こに吸い付いた。
クリを舌と唇でイジメ濡れ濡れ状態にして、いきり立ったJrをゆっくり生で挿入した。
この時をどんなに待ち望んだ事やら、妻を騙し、危険を犯し35歳のJrが16歳の女子校生のお〇この中にいる
感無量でした。
ユックリ腰を動かし快感を楽しんだ。
彼女も「ぁん、ぁん、いぃ」と喘いでかなり感じているようだった。
また片足にパンティが掛かっている状態にも変な興奮を覚えた。
限界が近ずき1度抜き、ゴムを付け再挿入し高速ピストンで果てた。
そのまま入れた状態で回復を待ち、またピストンして果てました。
そして抱き合いながら眠りについた。
そして朝6時30分、いつものように携帯のアラームで目が覚めた。
とりあえず起きてシャワーを浴び昨日ドンキで買ったパンと牛乳を飲んだ。
彼女を起こすも「眠ぃ…。」と甘え声で眠ったまま…。
ベットに座り「もう会社行かないと」と促すと、「一人にしないで」と抱きつかれた。
バスローブに全裸の16歳の女子高生の誘惑。
35歳のオッサンがかなう訳もなく、昨日酷使したJrがすぐに臨界点を突破してしまった。
キスをして、Eカップのマシュマロに吸い付いてしまった。
「もう、エッチなんだから」と甘い声で頭を抑えられ、ベットに引きずり込まれてしまった。
すでに、お〇こは濡れ濡れで35歳のJrを欲しがっているようだった。
しかし焦らす様に顔を埋め、クリを舌でイジメた。「ぁーん、ダメ、あぁ、いー」と恥ずかしがりながらの喘ぎ声に
我慢出来ず、Jrを生で挿入した。
一晩寝たせいか、またこのシュチエーションのせいか、Jrはすぐに快感の絶頂を迎えた。
しかし冷静にゴムを付けようと思ったが、昨日で使い切っていた為、果てる寸前に抜き、お腹にかけた。
それを見た彼女は「もぉ」と可愛い笑顔でクスクス笑った。
そのままベット抱き合いJrの回復と同時に、また結合した。
時間は8時50分、急いで会社に連絡し病欠で休むと伝えた。
シャワーを浴び10時少し前にホテルを出た。
彼女はディズニーシーに行きたいと言い首都高に乗り舞浜を目指した。
嘘に嘘を重ね泥沼に落ちていく自分がいた。
仕事、家族両方とも失うかもしれない…。
しかし今は彼女の唇、胸、お〇こが頭から離れず虜になってて離れられない…。
ディズニーシーで20時近くまで遊び帰る事にした。
彼女に「今日は家に帰らないと心配してるから」と真面目な顔をして、少しきつく言った。
彼女は黙ってしまい、帰りの車内はお通夜のようになった。
しかし静かな車内では『彼女が欲しい、乳首、ま〇こ吸い付きたい』と、『ダメだ家に帰す』と頭の中で葛藤が
繰り広げられていた。
高速を降り、国道を走っていると「今日は帰りたくないから友達の家に行く」
「明日絶対帰るから友達の家まで行って」と言いだした。
心配だったが仕方なく了承した。
またドンキがあり寄ることなった。
スウェット、Tシャツそして下着を買う事になった。
彼女は「ねぇ、どれがいぃ」と可愛い下着を手にして、先程とは違う甘い声で聞いてきた。
その一言で、先程の葛藤で勝利濃厚だった『家に帰す』が脆くも崩れ去った。
彼女はピンクの可愛い下着を選び「これにするね」と微笑んだ。
俺はベットの中の彼女を想像して「水色のこれなんか可愛いね」と言って手に取った。
彼女は上目遣いで「こういゆの好きなの?」と甘い声で言った。結局、両方購入しドンキを出た。
車内に戻ると、水色の下着を手に取り「今度、付けてきてあげるね」と言われた。
その一言でもうJrは爆発寸前になった。彼女を抱き寄せ「今夜も一緒に居よう」と言ってしまいキスをした。
また16歳の女子高生の誘惑に負けてしまった。
国道添いのラブホに入り、自宅に連絡した。
今日も昨日のトラブルで泊まるから…。
妻は疑っているのか?さほど気にならなかった…。
今は彼女の乳首、ま〇こに吸い付きたい、そして結合したい、ただそれだけだった…。
彼女は部屋に入るとシャワーを浴びに行った。
そしてバスローブに先程の水色の下着着けて。
もうJrは暴走モードに突入した。彼女に抱きつくも「シャワー浴びて」と言われてしまった。
35歳のオッサンが、16歳の女子高生に焦らされ、弄ばれていた。
しかしそれによって興奮度が増してしまっている自分がいた。
シャワーを浴び戻ると彼女はコスプレのリストを見ていた。
「こうゆうの好き?」と言われた。
内心は興味120%だったが「恥ずかしくない?」と聞いてみた。
彼女は「着てみたい!」と嬉しい答えが。
「どれが好き?」と聞かれ、「2番かな」と答えた。
さっそく彼女はフロントに連絡、数分後、制服が来た。。
彼女は「恥ずかしいから奥で着替える」と言ってバスルームへ、もうJrは暴走モードから覚醒モードになっていた。
茶のブレザーに赤のチェックのスカート、紺のハイソックス、想像以上に可愛く、Jrも興奮しすぎて痺れて来た。
すぐに抱きついたが、「ソファーに座ってて見てて」と焦らされた。彼女はベットの上で色んなポーズをした。
そして体育座りをしパンティをチラ見させてきた。
俺はパンティに吸い寄せられるよう、近ずきスカートの中に顔を入れた。
女子校生のスカートの中に顔を入れるなんて、もちろん初めてで夢ようでした。
「キャー、変態、エッチ」と笑って叫ばれましたが止める訳もなく、水色のパンティに吸い付きました。
そしてパンティを 脱がすと、もうま〇こはビチャビチャでした。
そのままJrを挿入し、ユックリ腰を動かしながらブラウスのボタンを外し表れたブラに吸い付き、ブラを上にズラシ露に
なったピンクの乳首に吸い付きました。
制服を着たままでの行為が、さらに興奮度を高め、部屋中にいやらしい結合部の音、喘ぎ声が響いた。
そして限界が近ずき、再度ゴムを付け挿入し高速ピストンで果てた。
しかしJrは満足するはずもなく、その夜は計4回結合した。
そして朝6時30分、いつものように携帯のアラームが鳴り目覚めた。
隣で寝ている彼女を見ると、上半身裸で下は制服のスカート…。
俺はシャワーを浴びようと立ち上がるも、ワガママな35歳のJrは解ってくれず、制服のスカートの中のお〇こに共鳴しだし、
言う事を聞かなかった。結局、誘惑に負けスカートの中に顔を入れ16歳のま〇こ吸い寄せられてしまった。
「またぁ、もう、えっちなんだから」と寝ぼけまなこで言われ、なぜか「ごめん、可愛いんだもん」と、
とても35歳のオッサンが言う事とは思えない事を言ってしまった。
クリを舌でイジメ、ワガママなJrを濡れ濡れのお〇こに挿入した。
彼女は「あーん、会社遅れちゃうよー、いぃ」と訳が解らない事を言って喘ぎ、それがさらに興奮度を増した。
胸に顔を埋め、乳首に吸い付き、何かに取りつかれた様に胸を激しく揉み、キスをして舌を絡めた。
体位をバックに変え獣の様に激しく腰を振った。制服のスカートにも興奮し自分も喘いでしまった。
そして危なく中に出しそうになるも寸前で我に返りお尻の辺りにかけた。スカートにも掛かってしまった…。
しばらくベットで抱き合いシャワーを浴びホテルを出た。
会社には医者に行ってから出社しますと嘘をついて…。
ファミレスで朝ご飯を食べ、彼女の家の近くと言う公園で別れた。
「週末また遊ぼうと」と言うも「ぅん」とあまり期待出来そうもない返事が帰ってきた。
そして会社に戻った。
結局、彼女の家出の理由は聞かなかった。
あのまま家に帰るかも不安だった。
しかし解放されて晴れ晴れした気分になった。
1日半休んだだけで仕事は山積みだった。
しかも17時過ぎに『何時に終わるの?』とメールが入りそれから頻繁に同じような内容のメールが来た。
最初は返信していたが無視していた。
22時近くに仕事を切り上げ『終わったから帰るよ』みたいなメールを送ると『また逢いたい』と返信が…。
そして『今、〇駅にいるから来て』とメールが、メールでは話にならず携帯に掛けるも「充電がなくなるから早く
来て」と切られた。
どうやら家にも帰っていないらしい、一方的に電話を切られた事と、仕事の疲れで面倒くさくなってしまい
『今日は無理、ごめん』とメールし帰った。
家では2日ぶりに妻の手料理を食べたが彼女の事が気になり食欲が無くすぐに眠った。
心配で携帯に掛けても繋がらなくメールも返信か無かった。22時過ぎにあんな可愛い子が一人でいたら…。
心配で眠れず妻に体を求めた。何故かいつも以上に燃え、虚しさがだけが残り寝付けなかった。
そして次の日、彼女の携帯に掛けるも繋がらなくなりメールも送れなくなった。突然の別れだった。
そして会社と自宅を行き来する、平穏毎日に戻った。
あの家出少女と別れ1ヵ月が達ちました。
家と会社を往復する平穏な毎日。彼女に未練はないんですが、あの制服プレイ以来、町中で制服姿の女子高生を
見かけると、Jrが反応し暴走モードになります。28歳の妻にコスプレを頼める訳もなく、悶々としていました。
ある日、帰宅すると妻の母親と17歳の高三の義妹(未来)が来ていました。
ちなみに妻は4人兄弟の一番上で未来は一番下です。
なんでも都内の専門学校に来春から行くので夏休みに見学の為、上京して来たとの事。
話は聞いていたがすっかり忘れていた。未来は、まぁまぁ可愛いい方ですが、かなりギャルメーク。
だだ、胸はC以上ありそうだし、160近くで、足も細く、スタイルはかなり良い方だと思う。
そして学校見学の為なのか、セイラー服でした。
さすがギャルファッションと言うか短いスカートにJrが共鳴し、反応してしまいました。妻と義母の目を盗んでは、舐め回
す様に未来を見ていた。
夕食はファミレスに行くことになり車で向かう事になった。
車に乗ると義母が「メガネ忘れた」と言い妻とマンションに戻った。
車内で未来と2人になり、何か喋らなきゃと思い「学校楽しい?」とまったく情けない話をしてしまった。
未来は「シンジさん、ねぇ、浮気してたでしょ?」と突然言ってきた。
俺は嘘をつくと直ぐに顔に出るタイプで「なにいってるのー」と声が裏返ってしまった。
「若い子でしょ!」と続けられ、パニクッテしまった。
さらに「私欲しいものあるんたぁー」とたたみこまれてしまった。
「お願い黙ってて!」と言うのが精一杯だった。
カマをかけて物をねだる義妹の作戦とも知らず、携番とアドレスを教えてしまった。
最後に甘い声で「ねぇ、制服好きなの?」と言われてしまった。
耳元で「私の制服姿ジロジロ見てたでしょ!」とも言われてしまった。
「え、別に、チョットねぇ、か可愛いかったから…」と言い訳をした。
そこに妻と義母が戻ってきてファミレスに向かった。
ファミレスでは4人掛けのテーブルに座り、正面に未来が座った。
極力目を合わさず、話を振られない様していた。
たまに目が合うと微笑んできた。
そして未来が挑発してきた…。
突然フォークを落とし「下を覗き「シンジさん、すいません」と俺に拾うよう言ってきた。
義母は「すいません」と言い、妻に拾うよう言うも、俺は笑顔で「良いですよ」と下を覗き込んだ。
すると未来は足を開きパンティをチラ見させてきた。
ブルーのパンティが見え、吸い寄せられそうになり、Jrが臨海点寸前になった。
そしてファークを拾い顔を上げると未来が「すいません」とほほ笑んだ。店を出て家に帰った。
家では0時くらいまで話をして、俺は一人ソファーで寝ることになった。
しかし未来のパンティのチラ見で、Jrがワガママになっていた。
寝室では妻、義母、未来がおり、妻を求める訳にも行かずJrが静かになるのを待った。
ようやく眠りに入った頃、物音と気配が感じた。
目を開けると未来が立っており、耳元で「さっきパンツ見たでしょぉ!」と甘い声で囁いた。
俺は飛び起きて「み見てないよ!」と真剣に答えてしまった。さらに「えっち」と言って寝室に戻って行った。
結局あの後は眠れなかった…。
次の日何事もなかったかの様に、会社に行った。そして夕方、未来からメールがあり『来週間末内緒でそっち行くから空けといてね』との内容だった。
そして翌週の週末、妻には大学の友達に逢うと行って外出した。
東京駅で待ち合わせをして渋谷、原宿で買い物に付き合わされた。
全部で10万近く払わされてしまった。
ファミレスで食事をして「そろそろ帰らないと」と言うと「友達の家に泊まるって言ってある」との事。
「でも何処に泊まるの」と聞くと「どっかホテル探してよ」と完全に召使状態になっていた。
仕方なく駅前のビジネスホテルに行くも「やだぁ、もっと違う所が良いぃ」「ねぇ、まだ早いからドライブしよう」
と言いだした。仕方なくダラダラと車を走らせた。
すると、お洒落なラブホが並んでいる場所に出てた。「ねぇ、綺麗ぇ、あそこに泊まるぅ」と言いだした。
「馬鹿だなぁ、あれはラブホだよ」と答えた。しかし「泊まるから、部屋取って」と言いだした。
もう仕方なく入り口でホテル代と駅までのタクシー代を渡し帰る事にした。
しかし「荷物手伝ってよ」と言ってきた。
仕方なく部屋まで荷物を運んだ、その中に未来が家から持ってきた紙袋があり、「これ何入ってるの?」と
聞いた。未来は「シンジが大好きな物だよぉ」といやらしい声で言った。
俺は紙袋を空けると中にはセーラー服とルーズソックスが入っていた。俺とJrは共に暴走モードに入ってしまった。
未来は「チョット後ろ向いてて、着替えるから」と甘い声で言った。
今、帰れば間違いを起こさず帰れる、しかし服を脱ぐ音、ファースナーの音、それを聞いてるだけでJrが痛いくらい
に膨張してしまった。そして誘惑に負けてしまった。
「良いよ」の声で振り向くと制服姿で未来はベットに座り、俺をベット脇に座らせた。そしてスカートの中を覗ける様
に立ち上がった。
俺がスカートの中を覗ると「ねぇ見たかったんでしょぉ」と完全にドS女になった。
未来は純白で、レースのかなりセクシーなパンティを履いていた。
俺はルーズの感触を味わいながら太もも、そして純白のパンティに吸い付いた。
そしてパンティを脱がすとま〇こはビショ濡れで愛液が膝まで滴れてきた。
クリを舌でイジメると未来はベットに倒れこみ俺の頭を掴んで「いぃー、もっと、もっとして」と絶叫に近い喘ぎ声
を出し動かなくなった。どおやら逝ったようだった。
俺がま〇こから離れグッタリしている未来に「逝ったの?」と聞くと、ニヤニヤして俺を寝かして、またがってきた。
そして俺の顔の上にお〇こを乗せ、自分はJrに吸い付いて来た。
今まで味わった事のない、いやらしいフェラに直ぐに臨界点が来て、未来の口の中に大量の種液を出してしまった。
それを未来は全て飲んで微笑んだ。
そして俺も負けじとクリに吸い付き、舌でイジメた。
未来は狂った様に「あーん、ぃくー、やめないでー」を連呼
し喘いでまた動かなくなった。
今度は未来を寝かせセーラー服を脱がし、純白のブラにしゃぶり付いた。ブラを上にずらすとDカップの胸が表れ、顔を
埋め吸い付いた。乳首もピンクでチョットいやらしく立っているようだった。
Jrもすでに回復しており、いやらしいま〇こに吸い込まれて行った。締まりは普通でしたが、もの凄い愛液の
量で、部屋中に結合部のいやらしい音と「あーん、いくー、もっと突いて、いぃー」と未来の喘ぎ声がコダマし
た。
さらに未来は自分て腰を動かしてきた。
それがまた最高に気持ち良くて、ヨダレをたらし喘いでしまった。すぐに限界が来て抜いてゴムを付けようとする
と、未来は足で俺の腰にロックして、自分は腰を動かし続けて、離そうとしません。
「ゴゴム付けないと、もぉ逝きそうだよ、チョット止めて」と言いましたが、未来は「あーん、だめぇ、抜いちゃや
だー、もっと突いて」と狂った様に喘ぎ、腰を動かしていました。そして俺は「み、未来ぅ」と叫びながら、
大量の種液を中に出してしまった…。
とうとう俺は、妻以外の女に初めて中田氏してしまった。
それも妻の妹17歳に…。ショックと逝った余韻で、俺はグッタリし未来に覆いかぶさった。
暫らくして未来は俺の頭を撫でながら「たぶん大丈夫だよ、ねぇえ、またしようぉ」と能天気に言った。
そして俺を寝かせ、Jrに吸い付いてきた。
俺は「み未来、ももうだめたよ」と言うも、Jrだけはワガママになってしまっていた。
そして未来はスケベなま〇こに導いた。
またしても未来のいやらしい腰使いに「あぁ、だダメ、み未来ぅ」と喘ぎヨダレを垂らしてしまった。
未来も腰を振りながら「いぃ、気持ちいぃ、もっと突いてぇ」と絶叫しながら喘いでいた。
俺も快感に負けて両手でシーツを掴み、何度も腰を突き上げていた。
そして「み未来ぅ」と言って逝ってしまった。 また種液を中に…。
やっと満足したのか、未来はJrを抜いて俺に抱きついて眠ってしまった。
俺も疲れ果て眠った。22時過ぎに目が覚めた。シャワーを浴びていると未来が起きて入ってきた。
そして「洗ってあげる」と言って全身にボディーソープを塗り背中に抱き付いてきた。
そして焦らすように、背中に乳首を押しつけてきた。さらに俺の乳首、Jrを触ってきた。
「気持ちいぃ?」と耳元で呟いた。
我慢出来ず、勢い良く振り向き、未来を壁のタイルに背中を押しつけ、立ったままJrをま〇に導いた。
やはりま〇こはビシヨ濡れでJrを欲しがっていた。直ぐにま〇こに吸い込まれてしまった。
獣の様に腰を振ると未来は「あーん、いぃ、もっと突いて」と喘ぎ声を上げた。
そして未来を床に寝かせ正上位で結合し直しすぐに果てた。また中に…。
もう完全に未来のお〇こに取り付かれ、虜になってしまっていた。時間は23時を過ぎていた。
シャワーを浴び、妻に連絡した。
今日は友達と麻雀で泊まると嘘をついた…。
そしてベットに戻ると未来は制服のスカートにブルーのブラ、パンティと言う格好で誘ってきた。
しかし俺が拒むとJrを触って誘惑してきた。Jrは反旗を翻しえっちな17歳のま〇こと結合した。
そして抱き合いながら眠り朝を迎えた。



純愛・恋愛 | 【2024-07-23(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

助けてください

35才のシングルマザーです。13才の娘もいます。今、再婚を意識できる年下の
32才の男性とお付き合いしてます。以前に、私一人だと生活が苦しくて相談し
た所、色々とお金の面で助けてもらいました。とても優しくて男らしくて、頼
りになる人です。娘も非常に懐いており、私としては彼との結婚も考えてまし
た。
でも、今は彼から逃げたい・・・。彼は娘に手を出していたのです。昨日の光
景が目に焼きついて離れません。
私が家に帰ると、玄関に靴があったので、彼が来ているのがわかりました。居
間にはいなかったので、どこだろう?と思いましたが、娘の部屋から物音がし
たので、妙な胸騒ぎが。娘の部屋にいる?と思い、私は2階に上っていきまし
た。

そっと娘の部屋の扉に耳を・・・。

微かに聞こえる娘の声と、何かが繰り返し軋む音が・・・。少しだけ扉を開け
て目に入ってきたのは信じられない光景でした。

裸の彼が娘の上に乗って腰を動かしていたんです!!娘は彼に唇を吸われ、声
が出せない状態でした・・。私は意を決して中へ!!

「ちょっとー!娘に何て事してるのよー!!」

「お・おぅ・・お前か・・」

信じられない彼の態度・・・。

「娘から離れて!早く!!」

「るせーな。わかったよ・・」彼は娘の頭を撫でながら、ゆっくりと入ってい
たものを引き抜きましたが、避妊具は何も装着されていませんでした。避妊も
せず私の娘を犯していたのです。その後の発言や行動は以前の彼とは全く違っ
たものでした。

「最後までやるぜ。どけよ」

私は娘の体を守ろうとしましたが、彼のこぶしが顔に飛んできました。そこか
ら気絶してしまいました。

気絶から覚めた時、彼はまた娘の上で・・・。

また殴られるのが怖くて、力なく彼を娘から離そうと必死でしたが、彼に押さ
れて床に押したおされてしまいました。

「ママに乱暴しないで!!!」

娘が彼を睨み付けました。

「あれー?その目は怒ってるのかなぁー?」

彼はスイッチが入ったように物凄い勢いで娘を突き始めました。

「お母さん!お母さん!お母さん!お母さん!」

必死に叫ぶ娘。

「もうやめてー!!そんなにしたら娘が壊れちゃう!!」

そう叫ぶと彼は、

「終わりにするぜ!見てろ!」

彼は娘からいきり立ったものを抜き去ると、娘の顔に多量のザーメンを撒き散
らしました。ザーメンは目や鼻の穴にも入り、ベッドの端まで飛んでいきまし
た。ようやく開放された娘の身体は痙攣して・・

彼は私の頬をバチン!と叩くと、

「もういいわ。じゃあな!」といって部屋を出て行きました。彼はあれ以来戻
ってません。

ひどい男。殺したい。悔しい。



その他 | 【2024-07-23(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

男との思い出は、海外への旅費へと消える

357 恋人は名無しさん sage New! 2007/04/15(日) 01:32:43 ID:5NTxMB1v0
ムカーシ話ですが、投下。

【登場人物】年齢は全て当時。
俺(22歳)
Y子(18歳)彼女。
K(18歳)前々彼
T(18歳)前彼

Y子はバイトの後輩。俺はその店の立ち上げからいた最古参だから俺が色々教えているうちに仲良くなる。
そのうち当時の彼(T)との相談とか乗ったりしてるうちに、彼と別れ、告白された。
悪からぬ、どころか好意は持っていたのでお付き合いが始まりますた。
彼女が父親と折り合いが悪いとのことでウチに入り浸り半同棲状態に。
数ヵ月後に家の周りに不審人物がウロウロしだした。彼女に注意するように言うと、
彼女「その人どんな感じ?」
風体を説明したら「あ、それ前々彼・・・」(゜Д゜)ハァ?
問いただしてみると、中学時代から3年ほど付き合っていたが、全てにだらしなさ過ぎるため
別れたとのこと。前彼と付き合っていたときも出没していたそう。
普通なら怯えるだろ。ストーカーだぞ?
彼女「接触してくるわけじゃないから実害ないし・・・」
なんだか不自然な感じを抱きつつも、気味が悪いし、単身者用のアパートに二人暮しは
手狭だからいい機会だ、てことにして引越しをした。

359 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 01:44:07 ID:5NTxMB1v0
トリ付いたかな?続きです。

そんなこんなで正式に?同棲生活が始まりますた。
彼女の父親には猛反対されたけど。溺愛しまくりです。そりゃ彼女もウザがるよ。
バイト先から遠くなったのと、俺が社員の口を見つけて収入が多くなったのとで
彼女は専業状態に。俺はその代わり激務ですたよ。家に帰れるのは早くても10時。
24時間稼動の会社だったんで、会社に3日間拘束なんてのもザラにあった。
それでも将来の結婚とか家を建てるだとか夢を持ってがんがってた。
彼女もそれを理解してくれてた(と思われることを口にしていた)。

そんなこんなで半年くらい経過したある日。28時間ぶっ通しで働いていて
ちょいと人的余裕ができたので、その日は帰らせてもらうことに。
自宅のアパートに着いて、鍵を開けていると奥でドタバタ音が。
「??」と思ってドアを開けると、タオルケットで前を隠して座っている彼女と
明らかに慌ててパンツ穿こうとしている男が。「?????」

362 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 01:50:04 ID:5NTxMB1v0
遅くなってすんません。続きです。

疲れきっている俺には幻覚のようにも見える。だってこの男見たことあるよ。
前々彼のKじゃん。ありえないもんな。おかしくなったかな?
などと玄関先で呆気にとられながら自問自答していると、静寂を破るように
Y子「違うの!違うの!」
K「違うんです!そんなんじゃなくて!」
(゜Д゜)ハァ?そんなんじゃなかったらなんなんだよ、え?
俺「えーと、まず服着て布団畳んで座れ」
なにやらバタバタと服着たりとか布団畳んだりしてます。
とりあえず落ち着こうとネクタイ取ったり、冷蔵庫から麦茶出して飲んだりしてると
あっちは終わったらしい。二人並んで正座している。
俺「K・・・くんだったよね」
K「はい」
Y子「違うの!」
俺「・・・名前聞いただけだよ。ちょっと黙ってて。Kくんと話すから」
Y子「・・・」
俺「いつから?」
Y子「違うの!」
俺「やかましいわ!」
事情聴取ができないので、彼女を違う部屋へ連れ出してKと二人きりに。

366 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 02:00:29 ID:5NTxMB1v0
支援してもらうと嬉しいもんですなw続きです。

聴取はgdgdだったので要約すると、Y子とは別れたものの、
どうしても未練が断ち切れなくて、Tとの付き合い、
その後俺とY子が付き合っている間、周囲で見ていた。
見ていただけなのは、K自身がY子を幸せにはできないのを自覚していて、
Y子が幸せなのを確認したかったから。ここを見つけたのはY子の友人に
半ばムリヤリ聞き出して。来てみたら偶然Y子が買い物に出かける所に遭遇。
話をしていたらどうしても我慢できなくて「抱きたい」と迫った。
初めはY子も嫌がっていたが、「これでスッパリ諦めて忘れる」と懇願したら
絶対に今回限りということで渋々了解してくれた、とのこと。
もう全て俺には(゜Д゜)ハァ?な話なのだが、とりあえずY子にも確認。
別室といってもフスマ一枚隔ててるだけなので、丸聞こえw
俺「Kの言ってることに間違いないか?」
Y子「・・・はい」
俺「てか了解する理由が分からん。なんで?」
K「違います。俺が迫ったから・・・」
俺「アンタに聞いてないよ。ちゃんと説明しろ」
Y子「この人、何にもできない人で、頑張るきっかけをあげたかった」
(゜Д゜)ハァ?全然理由になってませんが。
ここもgdgdでしたので要約すると、だらしないKがY子への未練を断ち切れば
少しは前向きになって今後頑張る気がでるのではないか、
Kもそのようなことを言っていた、とのこと。

368 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 02:10:15 ID:5NTxMB1v0
>>367
ごもっともw
続きいきます。

うーん、慈愛に満ち満ちた聖母のような人でもそんなことはしないだろうと思いつつも、
若くて青かったことと、なんだかんだいって俺がY子に惚れていたので

・今後絶対にY子とは連絡を取らないこと
・この地域に近づかないこと
・更生すること。俺宛に月一で手紙にて状況報告すること ←アホやな、俺w

以上の三点を念書に書かせた。んでひとまずY子とは修復を目指した。
とりあえず近所の商店街に走って布団を一組買ってきて爆睡しましたw

その後、まあ俺の仕事は相変わらずだったけど、職場が近いこともあって
時間が空いたら少しでも家に帰るようにした。俺が普段あまりに家にいないのが
彼女に不安を感じさせてる、と思ったし。Y子もそうするようにしてから
喜ぶようにもなった。Kからは月一で律儀に封書で手紙が来ましたよw
仕事見つけた、とか高校中退だったので、夜間の高校に通い始めた、とか。
今考えるとアフォやなぁ、と思うけど、なんか純粋に頑張れよ、とか応援してた。
Y子にも見せてみて、Y子も純粋に応援してるようだった。
これでよかったのかなぁ、と思って毎日が過ぎていきますた。

373 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 02:20:53 ID:5NTxMB1v0
続き、あります。なかったらよかったんだけどね。
あ、それじゃ修羅場としては弱いなw

それから数ヵ月後、会社から明らかに泊まりになりそうなトラブル発生で緊急招集。
そのまま翌日の夜まで仕事だったので、Y子にもその旨伝えて出勤。
ところがトラブルは早々に解決でき、日付が変ったくらいには帰れることに。
家で少しでも休もうと、家路に着くと、アパートの前に見慣れない車が路駐されてる。
普段こんなとに路駐してるやつはいないので、迷惑だな、と思って見ると
なんか見たことある車。T(前彼)が乗ってた車と同じ車種、モデル。
あ、Tとは会ったことあるのよ。Y子からの相談のとっかかりで。
ナンバーは覚えてないので、まさかなぁ、なんて思って家に入ると真っ暗。
なんだ、寝てるのか、と思ってそーっと部屋着に着替えて布団に入ろうとすると
え?なんか影が二つありますよ?あれ?????

377 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 02:35:55 ID:5NTxMB1v0
皆様、レス悉くごもっともw
続きです。もう書いてる自分がお腹いっぱいですw

慌てて電気を付けると、TがY子に腕枕をしてあげて寝てますたw
電気の光に反応して起きたTが俺を見て真っ青にw
顔面蒼白になる過程をつぶさに観察できましたw
TのオタオタでY子が起きると「!!」顔面蒼白の観察その2w
二人とも少なくとも上半身裸なので、またどっかで言ったような台詞を。
「えーと、とりあえず服着て布団畳んでもらえるかな」
二人無言で着衣&布団畳む。俺その間一服。タバゴづいよ(つД`)
終わったので対峙。
俺「んで?」
Y子「違うの!」
なんかデジャヴじゃねえよな?ああ、出演者一人違うよw
寅さんの続編じゃあるまいし、こんだけシチュエーション類似してるとなぁ・・・w
俺「Y子、隣の部屋で待機」
Y子「・・・はい」
んでTから事情聴取。もうこの時点で叩き出しても良かったんだけどね。
なんか気持ち的には冷静なんだけど、プロセスを説明されないと納得できなかったというかw

380 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 02:45:33 ID:5NTxMB1v0
あらためて書くと、自分のアフォさ加減を再認識しますなorz
続きです。

Tからはあんまりすんなり話が引き出せなかったので、多少恫喝入れながらw事情を聞いた。
要約すると、Y子とは別れて違う彼女と付き合ってみたものの、うまくいかずすぐ別離した。
ダメもとでY子に電話すると、メシくらいなら付き合ってもいいとの返事。
初めはメシだけのつもりで、彼女とダメになった話とか現況を知らせ合ったりした。
家に送り届けてY子が車を降りる瞬間、思わず腕をつかんで「やりなおせないかな?」
Y子は「今彼氏と幸せだからダメだよ」と断ったが、
「それなら一度だけ。これで終わりにするから」と懇願したら
「これで終わりだよ」と・・・。
うーん、ますます寅さんのような王道マンネリストーリー。もうお腹いっぱいw
もうY子に確認するまでもないです。Tには
「もう俺たち別れるから、待っていればやりなおせるかもよw」
と教えてあげました。Y子は「別れるなんてイヤ!」とか言ってましたが、
「お前、TともKともじゃ話になんないよ」と言うとうな垂れてしまいました。
TはTで「K?!Kともあったんですか?!」とか
自分も被害者みたいなこと言ってるし。もうgdgdすぎw

382 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 02:50:31 ID:5NTxMB1v0
>>381
お褒めのお言葉ありがとうございます。もう少しお付き合いください。

俺としてはもう全て終わりにしたかったんで、Tには帰宅命令。好きにしろ。
Y子には明日家に帰れ、親御さんには俺から説明する旨伝えて
さっさと寝ました。Y子はギャーギャー言ってましたが全て無視。
布団は店が開いてないのでシーツだけ変えましたw
翌日、朝出勤前にY子の家に電話。事情を私情を交えずに説明しました。
溺愛オヤジ、「そんなこと娘がするわけない」と激怒。
仕事行かなくちゃいけないし、ラチが開かないので、夜改めて訪問することに。
仕事早めに上がってY子自宅へ。Y子同席の元、改めて事情説明。
溺愛オヤジ、朝と同じセリフ吐いて殴りましたよ。もちろん俺を。
早口で捲し立ててそのまま外出。もう疲れたよ・・・。
Y子が自室に戻った後、同席してたY子の姉が
「ごめんなさいね、あの子ならやるかも」と言ってくれたのが救いというか、
やりかねんかったんか(゜Д゜;)
姉の話によると、Tと付き合っている間もY子はKとgdgdやってたらしい。
ああ、そういう素地のある子だったのね。そうとは露知らず。
もう全て流されていきました。愛情、恋情、その他諸々。

385 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 03:01:39 ID:5NTxMB1v0
母親も後に帰宅してきたので、同じ説明をしたら、平身低頭に謝罪。
この人とは仲良くさせてもらってたんで、こちらもすんなり了承。
それじゃ帰ります、てことで自室に閉じこもっているY子へ
「できるだけ早いとこ荷物取りにこいよ」と声を掛けると観念したのか「はい」
家出るまでギャーギャー「別れるなんて絶対イヤ」とか騒いでたのに。
なんか拍子抜けしてそのまま帰宅。帰りがけに布団買いましたwもう家中布団ダクw

388 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 03:15:12 ID:5NTxMB1v0
>>387
溺愛が過ぎると盲目になるようでw
本編最後です。

その後、俺はまた仕事に忙殺される日々へ。数日間Y子は荷物を取りに来ず。
来ないなら送ってしまおうかと思いつつ、仕事が忙しくほったらかしに。
帰っても誰もいないし、帰りなくない部分もあって、会社に泊まり続けていました。
一ヶ月くらいして、そういえば、と思い家に帰ってみると、あれ??
Y子のものはもとより、金目の物がキレイになくなってますよ??
慌ててY子の自宅へ電話すると姉が。「Y子は?」と聞くと、
「Tがインドネシアに転勤になって、追いかけて行ったよ」ガ━━(゜Д゜;)━━ン!
俺のTVその他はインドネシアへの旅費に化けたそうな。お後がよろしいようで。

395 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 03:26:16 ID:5NTxMB1v0
>>389、390
もうめんどくさくて。俺の見る目がなかった授業料としてムリヤリ納得した。

>>392
荷物取りにきた時に回収しようと思ってました。甘かったですがw

ごめ。ちょっと後日談だけ書かせて。

アパートはすぐに引き払いました。荷物ほとんどなくなっちゃったしw
その後俺はまもなく他の女性と付き合うことに。数年後結婚。
しかし離婚。原因は嫁によると、俺にあまりにも厚い殻があり、
ほんとの俺が見えなかったと。思い当たるフシがあります。
一部女性不信になってたのかなぁ、本音を隠していたところがありました。
その後はできるだけ女性には本音を隠さず接するようにしてます。
包み隠さずズケズケものを言うので、嫌われるケースは激増してますがw
今はもうオサーンなので、出会いも少ないから上手いことコントロールしないとなぁ、
と自戒している30代でした。
Y子はその後インドネシア地震が原因でTと帰国したところまではバイト時代の
共通の友人を通して聞いてたんですが、その後はその友人とも連絡が途絶えて
何をしてるかは一切知りません。

長々と駄文にお付き合いいただきましてありがとうございました。

398 357 ◆M9jYY4FX7o sage New! 2007/04/15(日) 03:29:28 ID:5NTxMB1v0
>>393
お叱りごもっとも。スマソ

>>394
母親には詳細知らせていません。
姉には「お金少し返すよ」と言ってもらいましたが、断りました。
まあ姉は責任ないですからね。

んでは名無しにもどりまっす。)ノシ



純愛・恋愛 | 【2024-07-23(Tue) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

信也くんにプレゼント 投稿者:34歳子連れ×1

34歳子連れ×1も今年で35歳・・歳は取りたくないです
夜の7時を過ぎた頃に信也君が来ました
信也くんの好きなすき焼きと小さなデコレーションケーキにローソクを1本
高校1年生だからローソクは1本にしました それと 娘の綾の小学校1年生を
一緒に祝いのケーキです。
母親公認で綾と一緒にお風呂を許しました、綾は久ぶりの信也兄ちゃんとの
お風呂で早々に全裸になると信也くんを風呂の入り口で待ってます。
信也くんのズボンの前は綾の全裸と割れ目を見てテントを張ってます、私は
それを見ぬふりで( 信也くん 綾を綺麗に洗ってあげてね )上ずった声で
( ハッ ハイ わかりました )私は勃起の信也くんを綾に見せまいと先に綾
を浴室に入れて( 信也くん これを綾に見せたら駄目よ 出してあげるから
小さくして 入りなさい ) 信也くんの刺激に綾の脱いだばかりのショーツ
を渡すと、信也くんは早々に内部を見ておしっこで汚れた部分の臭いを嗅ぎ
始めた頃に私は信也くんの下半身を裸にして、硬く勃起して上を向いたペニ
スを右手で握るとすでに体液でヌルヌルです、握って10回ほど上下に動かす
と勢い良く射精しました。
少しは小さくなったので信也くんを浴室に入れました、勿論 浴室のドアは
開けたまま、綾は喜ではしゃいで信也くんにお湯をかけて信也くんはシャワ
ーで綾に応戦して二人はびしょぬれ、私が叱ると綾がおとなしくなると信也
くんが綾を洗いはじめました次は綾が信也くんの背中を洗いその内に又勃起
です( 綾 お兄ちゃんに 頭を洗ってもらいなさい 目を閉じなさい)
綾がお風呂の椅子に座りシャンプーをかける信也くん、完全に勃起してます
( 信也くん シャンプーが終わったら シャワーの前に綾のおしっこの出る
所も洗って上げて) 綾を椅子から立たせるとボディーシャンプーを右手につ
けると右手で小さな割れ目を包み割れ目に沿って何度も( おにいちゃん く
すぐっい )私は浴室にはいり小声で( しょうがない信也くん 先っき出した
でしょ 本当に元気なんだから 触ったままで良いけど 指は入れたら駄目
よ)私は信也くんのペニスを握り(早く 出すのよ)私が強く握って数回上下す
ると勢い良く綾の顔面に飛ぶと(おにいちゃん はやく シャワーして)
シャワーが終わると二人で浴槽に・・・・。
綾が先に出て私は綾を拭いてパジャマを着せ終わると信也くんが浴室からタ
オルでペニスを隠し出て来ました。
8時近くに食事を始めました・・・・

続きは後日に
娘をえさに今夜は沢山しちゃいます



その他 | 【2024-07-23(Tue) 10:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

契約試験

34歳の人妻です。
社長以外すべて女性で私を含めて10人の小さな会社でパートをしています。
29歳から45歳までの女性9人。
毎年1回パート契約更新のための試験があります。
先月がその試験でした。
どういう試験かというとまさに社長のための試験です。
まずは筆記試験。といってもただの試験ではない。
試験問題は、
3サイズ
セックスの回数
などを渡された紙に書かされます。
次に面接試験。
9人全員、制服は脱ぐよう指示され、下着のみ着用で面接を受けます。面接内容も、セックスに関する内容ばかり。
最後に実技試験。
当然、淫乱なことを命じられます。
3人ずつに分かれ、下着のままで机の上に立されます。
そこで、何と社長の好みであるスクール水着に着替えるのです。当然社長も見ている前です。
このあとも、
 1) 4つんばいにさて、陰部に指を入れられる。
 2) 犬のように4つんばいになり、首輪をされて歩行。
 3) 床に容器を置いて放尿。
 4) オナニー試験
 5) 社長のチ○コをフェラ
 と続きます。
 こんな会社辞めてしまえばと思われますが、
 時給も高く、辞める人は誰もいません。
 全員の実技試験が終わったあと、下着姿で社長前に全員並ばされました。
 試験結果は、私も含めて3名合格。6人の奥様は不合格です。
 6人の奥様は泣き出してしましました。
 ここで、社長
 「不合格者は解雇する。が追試験を受ける気はあるか。」
 6人全員「あります。受けさせてください。」
 社長「尻を出して、机の上に4つんばいにな」
 6人がパンティーを脱ぎ、机の上に4つんばいになる。
 社長「よし、これから希望者には浣腸をする。してほしい者は返事をしろ」
 もちろん6人とも「はい」
 私たちは床にビニールを敷き、6個の容器を準備。
 社長は順番に注射器の浣腸を尻穴に注射。
 5分ほどで順番に脱糞。
 社長「よし全員合格だ」と言い、退社。
 私たち9人で後片付けをして、帰宅しました。
 翌日から出社する際は、スカートの中はノーパン。
 出社したら全員社長の前で全裸。
 今では社長命令で9人全員スクール水着で仕事をしています



人妻・熟女 | 【2024-07-23(Tue) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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