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姉妹どんぶり(1)・・姉

中学2年の夏休みから始まり現在も継続中の、いとこ姉妹とのセックスの話です。

私が中2の夏休みに、高2のいとこ(公香)に童貞を奪われて

夏休み中、彼女が生理の時以外、毎日のようにセックスしました。

以来10年彼女が結婚・妊娠するまで会えば汗まみれで絡み合う関係でした。

公香の妹(優貴子)は姉と一回りも歳が違います。

優貴子はあの中2の夏休み、当時5歳でしたが、私と公香のセックスをこっそり

目撃していたのでした。

慕っているいとこと姉が裸でお互いの性器を貪る光景は彼女の幼心に

どんな風に写ったのか・・。

10年後の夏、公香が嫁に行き、大学生の私は15歳になった優貴子の家庭教師をさせられました。

風邪をひいて、朦朧としていた私は優貴子に自習させて

彼女の部屋のベッドで横になっていました。

いつのまにか寝ていたようです。

柔らかな何かに口を塞がれる・・・、ぬるりとしたものが口の中へ・・。

はっと、覚醒した私は優貴子にディープキスされていました。

”えっ?ゆっこ?どうしたの・・”

優貴子は黙って小悪魔のような目をして、Tシャツを脱ぎ捨て

上半身をブルーのブラジャーだけの姿になりました。

彼女は幼い頃からスイミングを続けて、直視できない位の

ナイスボディになっていました。

横から見ると、ウエストが50センチに満たない体の厚みと

同じ位、胸の膨らみがあり、肩幅に合うシャツを着ると

きつく締めたブラに包まれた乳房がまるでロケットのようで・・。


あの時と同じだ・・、そして次の言葉は・・・

”ね・・私の胸見て欲情してるでしょ・・こんなに硬くなってるよ・・”

私のジャージをトランクスごと膝まで降ろして、

勃起しきった肉棒に目を見張り

”すごぉい!こんなにおっきいんだね!”

小さくて柔らかい手、細い指でちんちんをしっかり掴み

しごきはじめました。

”おにいちゃん、好き!大好きっ!”

昂ぶって顔を真っ赤にして

硬いものをしごきながら、髪を振り乱して私に唇を重ねて・・。

”ゆ、ゆっこ・・だめだよ・・でちゃうよ・・”

”いいよ、おにいちゃん、いっぱい出して・・。お姉ちゃんのときみたいに・・”

ああ、優貴子は知っていた。私と公香のあの夏の事を・・。

”宏樹、私のパンティ、触ってたでしょ・・”

”え?してないよ・・そんなこと・・”

”うそつき!だって見たんだからね!悪い子!”

”ごめん・・、だってきみちゃんが放りだしてるから・・つい・・”

”いやらしいっ!いつもちらちら私の胸、見てるくせに・・。”

”だって、きみちゃん、おっきいしブラがスケスケなんだもん・・”

”変態っ!私のおっぱいのこと、思い出しながら、オナってるのっ!”

”あっ、もう・・きみちゃん、そんなにすると・・”

”もういやらしい事考えない様に、おしおきよっ!
 抜いて上げるから、いっぱい出していいよ!”

公香の柔らかい細い指が、私の童貞のちんちんに絡み付き

上下に動いて、精液を絞り出そうとしてくるっ!

”あっあっ・・きみ・・ちゃん・・でるよぉ・・”

”出してっ、宏樹、好きっ、大好きだからね・・私だけ見てっ”

私の口に公香の唇が押し当てられる。

柔らかくて、濡れていて、甘い香りのする公香の唇・・

激しく昇天した・・、それでも彼女は私にキスしながら

全て搾り取るかのように、しごき続けた・・。


 



純愛・恋愛 | 【2021-05-31(Mon) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉妹

近所で評判の好青年の俺だが、
本当は超ロリだ。
でもなかなか、
低学年のS学と、セックスをする機会がない。今は手に入りにくいロリ系の裏物を何度も繰り返し見ながらオナニーの日々だ。我慢の限界に達したら、
夜な夜な街に繰り出し家出C学か高学年S学と援交してるが発育具合が満足には程遠い。どうすれば、少女の体を堪能出来るのか日々試行錯誤している。

だけど、
裏の顔を隠して、好青年を演じて
いるのは、理由がある。近所に棲む美少女達に近づく為だ。
1年越しにやっと親達も子供好きだと、警戒心も解けて、公園で談笑したり家やマンションに送り届けた。

すると、S学4年と3年生の姉妹が俺のアパートに遊びに来る様になった。その内、
両親は共稼ぎで母親は月水金曜が残業で19時帰宅だから姉妹は、母親が迎えに来るまでキャッキャッと無邪気にじゃれあい遊ぶ、たまに見え隠れする純白アニメ子供パンツに舌なめずりしていたが。
ある悪だくみを思い付いた。業とにジュウスを姉妹にかけて汚して、風呂に入れた。心の底で一緒に入ろうって誘えよって願ったら、妹が入ろうって誘った。
満願成就だね。

姉妹を並べて、
体を舐める様に、洗い流していたら、妹が股を開いてアソコを差し出した。?状態ってか、興奮で発狂しそうだった。

手のひらの腹に泡をつけてアソコを優しく洗い指でアナルを洗う。
小さい少女はこうするのか、成る程感激の至りだ。姉妹の体を十分に堪能して、今夜のオカズは、決まったね。
母親には、風呂に入れましたと、
理由を告げると、助かりますだってさ(笑)。

それから姉妹は、なんの抵抗もなくお風呂って、家で入浴する様になり風呂に隠しカメラを設置して、オカズにしていたが、
アソコを舐めたい、って衝動を止めるのを我慢出来なく為りそうだっ。
そんなある日、
母親から相談を受けた。もしかすると母親から告られるかもと心配したが、的外れな心配だった。何でも、恥ずかしけど、子供が居ると旦那が子供を理由にセックスしないので、金曜をお泊まりさせて欲しいらしい。姉妹もお泊まりしたがってるって、頭の中は喜びと興奮で倒れそうになったが、協力します頑張って下さいって告げた。

お泊まりの日、
興奮する姉妹は、俺の心とは裏腹に一向に寝ない。
やっと熟睡したと思ったら、携帯が鳴り母親から旦那が拒んだと愚痴のTEL。デジカメも準備万端なのに、焦る気持ちを抑えて、母親に提案した。明日も姉妹を預かるから、
夜の繁華街で手に入れた。バイアグ○を差し上げるから明日ぐだいて飲ませれば、旦那から襲って来ると。
有難うを連呼する母親に心の底で、どういたしましてと連呼して、携帯を切り。
早速、ゆっくりと姉妹を全裸にしてあらゆる角度から撮影して、足を広げて、ツルツルで未発達な筋マンを舐めに舐め回しながら、チンポを擦り、姉妹のアソコに射精した。明日も堪能する為に今夜は、5回ほど射精して、
熟睡した。

次の日、母親に薬を渡して、姉妹を車に乗せて、小さな遊園地に行き、思いきりはしゃがせて、疲れさせた案の定、帰り道の車中でウトウトしてるが何とか寝かせずに帰宅したら、
部屋に上がり込むと直ぐに下着姿になり、布団に潜り込み、熟睡した。まず、妹を全裸にして、汗ばんでしょっぱい体を舐め回しアソコとアナルをむさぼる様に吸い付いた。唾と愛液でヌルヌルの筋マンに亀頭を擦り付け一発射精して、精子でベトベトの亀頭を、
小さな口の中に射し込み撮影する。少女の口に自分のチンポが挿入してる姿にあっという間に口内に射精しそうになり、慌てて抜き顔射してしまった。大量の精子がドバッと出た。
綺麗に精子を拭き取り下着を着せて、姉を全裸にした。昨晩姉をクンニ中に舌が穴に入ったので十分にアソコを舐めてタップリとローションをアソコと指に塗りつけ筋マンを開くとドピンクってか、赤みを帯びてる
穴に射し込んだ。寸なりと入った。チンポをと挑戦したが、やはり無理だったが、妹よりも亀頭は筋マンに沈み中々の具合だった。
1年間を費やし、徐々に姉妹の筋マンの穴を開放して、挿入出来る様になった。妹には中出しをしているが、姉はもう5年生だからソロソロ陰毛も、ウッすら生えて、
俺の行為で、
ビラもクリも大人びてるし、恥ずかしがり風呂も拒みだした。妹は、相変わらずだ。
そろそろ、姉の体に興味が
無くなってる頃に姉は色気付いて、週末のお泊まりに来なくなった。

俺にしてみたら、好都合だ。姉の目を気にせずに妹を弄べる訳だ。
すると、ある夜に夢中でアソコを舐めてると、布団が歪んだ。見上げると妹の上半身が起き上がっていて、目があってしまったが、汚いよって、言うだけで、拒絶していない様だ。
お兄ちゃんは、
明日香が好きだから大丈夫だよって告げ、舐め続けたらアフン、ウフンと喘ぎだした。挿入からキスしてベロを絡め
ガンガン腰を使うと4年生の女の子が体をピクピクしながらシーツを掴み果てた。其からは、
学校帰りも寄り道して、自分から求めて来てる。
姉は彼氏ができた様だ。母親は出産したばかり、父親は単身赴任した。育児に忙しい母親は、安心して
明日香を俺に預けっぱなしだ。
躊躇いもなく俺のチンポをしゃぶり、俺の腹の上で、小さな尻を振りながら中に出してって懇願してるとも、知らずに。

明日香は、身長も小さく幼児体型だから、毛を剃ればかなり持つだろう



中出し・妊娠 | 【2021-05-31(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉妹

彼女は離島なので、高校一年から、都会のマンションに住み、通学していました。卒業して化粧品会社に勤務。その時知り合って付き合うようになり、時々、彼女のマンションにも泊りに行ってました。四歳年下の妹が、女子高に通う為、
姉と同居することになりました。私も時々遊びに行っていたので、妹も懐いていました。一緒に食事したり、ワインを飲んだり、夏は風呂上り、バスタオル一枚でうろうろしたり。
姉はおとなしいのですが、妹は明るくて、天真爛漫、私を本当の兄のように慕い、私に対して、男という警戒感は全くなく、慣れるに従い、姉と一緒に風呂に入っていると、『入るね!』と言って堂々と全裸を曝け出し、こちらが恥ずかしくなってました。
姉妹の裸を見てると、勃起してしまい、妹に見つかって
『オニイチャン!大きい!』と笑われてました。
あまり、性に対する欲望も無い様で、膝に乗っかってきたりと無邪気でした。
ある日、妹に対して悪戯心が働いて、・・・
妹が好きな朝日の出や、夕日を撮影して見せていたのですが、・・・姉とのセックスシーンを撮ったビデオを紛れ込ませてました。姉とのフェラチオや、シックスナイン等
姉の帰りが遅い金曜の夕方、マンションに行って、妹に・・
『ビデオ見た?綺麗だろう?又撮ってあげるから返して?』・・・
『オニイチャン変なビデオ入ってたよ!』・・『な?に?』
『私にもH教えて?』・・『ナ?ニ?』・・・『お姉ちゃんとしてること!』と言って抱きついてきた。
妹の裸は知ってるが、Cカップで綺麗なおわん型、ふっくらとしたもち肌のナイスバデー。
キスをしながら、ゆっくりと脱がして、ベッドに押し倒し、
『処女だろう?』・・『うん』・・『いいのか?』
『オニイチャン大好き!!』・・
もぅこうなったら戴くしかないと思い、ゆっくりゆっくりと
全身を舐めながら、クリを撫でては膣口へと繰り返し、
愛液が溢れるまで愛撫しました。
あまり焦らし過ぎたのか、『入れていいよ^-^』とニコリ。
処女とは思えない位、ビチョビチョになった膣の入り口に
肉棒を宛がい、ヌルッと優しく奥へ奥へ・・・
『アッ・・・』!と一瞬顔が引きつったが、肉棒が奥へと進んでも。痛がらず、腕を首に巻きつけて、『オニイチャン 々 』と繰り返す。もぅ大丈夫と思い、処女のことは忘れて、耳、首と舐め回し、肉棒をヅンヅンとピストン運動をフル回転。
確実に逝った・・・運動を緩やかにして、『大丈夫?』・・
『ウン^-^』・・・2分ほどして又フル回転。
姉のときの処女破りは痛がったが、妹は、活発で、新体操をしていたので、スムーズなのかも?
姉と比べ物にならないまでの締り具合・・・
初めてなのにもぅ腰を使っている。
何十人と経験した中で、さいこうだ^?^
その夜は、2時間程で、姉が帰る前に、マンションを出た。
帰りに、『お姉ちゃんとの邪魔はしないから・Hだけで良いから・・』と俯いた。
抱きしめて、『2人だけの秘密だよ』とキスをして帰った。

次の土曜日は朝から行ったが、いつものように妹は無邪気に懐いて来て、耳元で『お姉ちゃんと頑張ってね』・・と言って遊びに行った。
姉とは、一週間ぶりで姉が激しく燃えて、夕方までまったりと・
妹が帰ってきたので、一緒に風呂に入って食事。
跡で、聞いたのだが、妹は、私の姉のセックスを何回か見たことがあって、私とのセックスに憧れていたと言う。
姉はおっとりとしているし、妹とも仲がよく、一緒に風呂入る仲なので、少々妹といちゃついても私との仲は、疑いはしなかった。
妹が卒業するするまで3年間その関係は続いた。
妹は、卒業して他の都市へ就職したが近いので良く遊びに来ては、セックス遊戯を続けている。
妹は、派手で結婚相手には向かないが、セックスは最高。
姉と結婚することが決まったが、妹との肉体結婚は、今後とも続いていく。



純愛・恋愛 | 【2021-05-31(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉弟

私は実の弟と性的関係をもっています。
初めて2つ下の弟と性行為をしたのは、私が高校2年のころ。夏休み誰もいないのをいいことに自分の部屋でいつものようにオナニーをしていました。
自分でいうのもなんですが私は可愛くなく、大人しく、彼氏も(当時)出来た事がなくさえない女でした。
しかし人一倍いやらしいことには興味がありました。いわゆるムッツリスケベってやつです。
玩具で処女膜をやぶりケツ穴での快感もおぼえました。
学校でも帰り道でもムラムラするとオナしてしまう女でした。もてない冴えない女でも性欲はあるしおちんちんが大好きなんです。
でも欲しくても誰もおちんちんをくれないし、そんなこと言えないし。
そしていつものように机に手をつきがに股でお尻を突き出しケツ穴にはローター、おまんこにはバイブを出し入れし狂ったように
「おちんぽ頂戴!おちんぽ欲しいの??!!」と叫んでいました。アヘ顔も最高潮になり涎をたらしもう少しで逝きそうなとき
部屋のドアが開きました。「お姉ちゃん??」と弟が入ってき私のすべてを見ました。ブリュッと音を立て
ケツ穴からローターを放り出し逝ってしまいました。
時が止まったような感覚になりましたが弟のおちんちんがゆっくりと大きくなるのがわかりました。

こんなお姉ちゃんでも興奮するんだと、その時うれしくなったのを覚えています。

そのとき弟とはじめて性行為しました。私は無我夢中でおちんちんにしゃぶりつき初めて本物のザーメンを飲みました。
はじめの一週間ほどは毎日朝も夜も弟のおちんちんを求めました。弟は少し疲れていたみたいですが。
だってはじめて欲しかったおちんちんだったんですから止まりませんよね。
弟には私の全部を見せました。ケツ穴で感じる事やまんいじりするとアヘ顔が止まらない事。


私が結婚した今でも弟とは続いています。
旦那と仲がよくよくうちにお酒を飲みにきます。その時は決まって旦那がサキにつぶれ、その横でアヘ顔を晒しながら腰を振っています。
手足を延ばしての四つん這いで犯されるのが最近は大好きです。寝てる旦那にまたがり後ろから犯されアヘ顔で涎を垂らす。
顔の上に涎が垂れても旦那は起きません。

いつまでも変態姉弟でいられますように。



童貞・処女 | 【2021-05-31(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉弟

中2の夏、彼氏と別れて欲求不満だったから、海にいったとき弟とお風呂にはいりました。
弟はたってるので、もんだらびゅーびゅーシャセーして、がまんできなくて、しゃぶってうちの中に出してもらった。
弟は1年だったけど、あそこがぴったりで気持ちよくて、
思い切りおしり振ってしてしまったし。弟もたまってたのか、入れたまんま3回も出してました。
帰りの車の中でもうしろでこっそり弟ともみあって、休憩のトイレで車椅子トイレの中で入れあいました。

夏休みのあいだ、弟と気がむいたら何度もやって、
おたがい部活がない日は朝から夕方まで狂ったみたいにやってました。
新彼ができたらしなくなったけど、弟が欲求不満なときは手や口でしたげたり、
ときどきうちも我慢できなくなって、入れさせたげました。



その他 | 【2021-05-31(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(9)

姉達に奪われた童貞

俺が6年前の高1の時

夏休みに、水泳部の練習を終え
帰宅すると

「おっ翔太!真っ黒に焼けて、部活
がんばってるな~!背もかなり
伸びたんじゃない」

東京で一人暮らしをしている4歳年上の、姉でした

姉は昔から美人でしたが、久しぶりに見る姉は、さらに美しさを増していた

俺は、目を合わせる事が出来ず
適当に挨拶をして、自分の部屋に逃げ込んだ

ベッドに転がりマンガを読んでいると、隣の姉の部屋が
騒がしくなってきた

「かんぱ~い!久しぶりだね~
みんな変わらないね~」

声を聞いただけで、分かります
姉の親友の、未来さんと由香里さんが来ている

俺は、小柄でかわいい未来さんが小学校の頃から、大好きだった

一方、由香里さんは背は高くないが、かなり太っていて顔も不細工

姉達の話も徐々に過激になっていった

「麗子(姉)の彼氏、超イケメンだよね~!」

「あいつ顔だけでさ~エッチ下手くそで~、おちん○ん小さいくて~」

「エ~!そ~なの~ギャッハッハッ~」

”女は怖い、怖すぎる”

「由香里は、あの彼とはどうなってるの?」

「あいつとは、もう別れたよ~
たまに来て、抱くだけ抱いて
私の財布からお金取って、
もう~サイテーだよ!」

「それって、由香里の身体だけが目当てなんだよ~
サイテーだね~!」

”違う違う、お金お金”

「どっかに、マッチョなイケメンいないかな~」

「アッ!いるかも~」

「えっ誰!麗子、紹介してよ~」

そこからは、ヒソヒソと何か話している

そして、暫くすると、俺の部屋の扉がノックされた

扉を開けると、姉がニヤリと笑い立っていた

俺は知っている、あの笑いは
何か悪戯を思いついた時の顔

俺は怖くなったが勇気を出し

「あの~ 何か・・・」

「翔太、ちょっと話があるから
私の部屋に来て!」

「いや~これから、ちょっと
出かけようと・・・」

「いいから、来い!」

「ハイ!」

姉の部屋に入ると、沢山のお菓子と、缶チュウハイの空き缶が散乱していた

そして、俺の身体を下から舐めるように、見上げる由香里さん

「えっ!これがあの翔ちゃん!
ウソ~ヤバくない~」

未来さんと由香里さんは、本当に驚いたらしく、目を見開いていた

「凄いでしょう!さっき私も一年ぶりに見て、かなりビックリしてさ~」

俺は、どうしたら良いか分からず立っていると、由香里さんが

「ほら!私の隣、座って 何か飲む お姉さんが取ってあげる~」

姉と未来さんは、ケラケラと笑い転げている

未来さんは、昔は長かった髪をバッサリ切って、今はショートカットになっていた

顔も昔より、更に可愛いくなっていて、短い髪がとても良く似合っていた

俺が未来さんに見とれていると
相変わらず無神経な姉が

「そういえば翔太、お前昔ずっと未来の事好きだって言ってたよね~」

「なんで・・今更・・そんな事・・・」

「エ~ウレシィ~翔ちゃんホント~」

未来さんは、俺に抱きついてきた

しかし、由香里さんによって一瞬で引き離された

「ダメ~!私の翔ちゃんだから
ダメ~!」

その後も由香里さんは

「部活何やっているの?」

「凄い筋肉だね~!」

「もてるでしょう 彼女いるの?」

ずっと俺の身体を触りながら、
質問責め

その様子を見て、姉と未来さんはニヤニヤしている

暫くすると由香里さんは、俺の筋肉が見たいから、Tシャツを脱げと言い出した

俺が抵抗していると、姉が

「脱いであげなよ~由香里がかわいそうだろ~」

”意味分からねー!俺は、かわいそうじゃないのかよ!”

とは言えないので、素直に脱いだ

「わーすご~い!未来より胸大きくない~麗子も、そう思わない?」

俺は直ぐに未来さんの胸を見てしまった

「由香里はうるさい!
翔ちゃんも、見るな!」

俺は下を向き謝った

そして、上半身を暫く触っていた由香里さんは、今度は俺の股間の辺りを触り出した

いくら、デブでブスな由香里さんが相手でも、童貞の俺に耐えられる筈もなく、徐々におちん○んは大きくなっていった

「ワー見て!翔ちゃん私に興奮してる~!」

”お前に興奮している訳ではない!お前のそのエロいさわり方
にだ~”

「翔太、私はお前をそんなスケベに育てた覚えはない!お姉ちゃんは悲しいよ~」

”お前に育てられてないし、むしろお前がやらせているだろ~”

「翔ちゃんのエッチ!由香里
もうズボン脱がせちゃいなよ」

”未来さんまで・・・”

俺はもう諦めた

そして、由香里さんは俺のズボンとパンツを脱がせた

「ウソ!結構大きいね!」

「すご~い!お腹にくっつきそ~」

由香里さんは、俺のおちん○んを愛おしそうにペロペロと舐め始めた

俺は、余りの気持ちよさに
頭が、ぼーっとしてきた
鬼頭を加え、おちん○んを奥まで入れた瞬間

俺は、うわーっと叫びながら由香里さんの口の中に射精した

流石に、姉も未来さんも何も言わずに見ていた

そして、由香里さんは俺の放った精液を当然のように飲み干すと

「翔ちゃんいっぱい出たね、次は私にしてね!誰かコンドーム貸して」

「エッ!私無いよ~」

二人とも持って無いみたいで

「じゃあ、翔太買ってきなよ!」

「やだよ!俺、買ったことないし・・・恥ずかしいよ・・・」

「そこのドラッグストアに売っているから、逃げるなよ!
ハイ!10分以内、用意スタート!」

俺は、急いで服を着て、自転車でドラッグストアに向かった

因みに俺の両親は、自宅から少し離れた所で飲食店をやっているため、夜10時を過ぎないと
帰ってこない

ドラッグストアでは、急いでコンドームコーナーの棚の一番前の箱を手に取り、下を向いて会計を済ませ、逃げるように帰ってきた

家に帰り、その箱を姉に渡すと
3人は大爆笑

俺は、訳も分からず見ていると

「お前は、何回やるつもりだよ!」

どうやら俺が買ってきたのは
お徳用ファミリーパックと書かれた、1箱にコンドームが10個入って、それが5箱セットになったやつだった

俺はまた、裸にさせられた

そして、由香里さんの言われるまま、キスをしておっぱいを揉み、裸にした

由香里さんの裸は、とても醜く
汗をかいていてヌルヌルしていた

それでも、俺は言われるままに
おっぱいを舐め、乳首をすって
肉に埋もれたアソコを舐めた

俺が由香里さんを舐めている間
未来さんは、俺のおちん○んをいじって大きくしてくれた

そして、由香里さんが上になって俺は童貞を失った

由香里さんが上下に動く度に
おっぱいとお腹の肉が、波のように揺れた

由香里さんが上下運動していると未来さんが隣に来てキスをしてくれた

俺は未来さんとしているような気持ちになって、直ぐにイッテしまった

「翔ちゃんの大きいから、気持ち良かったよ!私ちょっと休憩ね~」

と言ってベッドから降りていった

未来さんがコンドームを外してくれ、ウエットティッシュで綺麗にしてくれた

俺は未来さんに抱きつき、夢中でキスをした

「なんかさ~私の時と違い過ぎない~」

未来さんは自分で服をぬぎ、俺の口に、小さいが形の綺麗な
おっぱいを、押し付けてきた

俺は一生懸命おっぱいを揉み、乳首を吸った

そして未来さんのアソコを懸命に舐めた

未来さんのアソコはすごくヌルヌルしていた

「翔太、そこを舐めながら、出てきて汁を飲むんだよ!」

俺は姉に言われたように、舐めながらジュルジュルと未来さんのアソコから出る汁を、飲んだ

未来さんはギャーと悲鳴をあげた

コンドームを付けゆっくりと未来さんのアソコにおちん○んを入れていった

未来さんのアソコは、由香里さんのよりもきつく、なかなか奥まで入らない

未来さんは少し痛そうにしていたが、おちん○んが全部入る頃には、息が荒くなり、たまに
ブルッと震えておちん○んを
締めつけてきた

2回射精しているにもかかわらず、憧れの未来さんとしているという興奮でまたもや、直ぐに射精した

その後、続けて未来さんともう一度やって、由香里さんがうるさいので、またエッチした

いくら水泳で鍛えているとはいえ、流石にシャワーを浴びて休もうと思ったら、姉が

「もう、我慢の限界!
未来、翔太の立たせて!」

「ウソ!良いけど、マジで」

未来さんは俺のおちん○んを
しゃぶりだした

そして、大きくなると姉はパンツを脱ぎ捨て、俺の上にまたがった

「姉ちゃん、マズいよ、だめだって!」

「私だって、弟だから我慢しようと思ったよ!でももう限界!」

姉はなんと、コンドームも付けずに・・・

「生理前だから・・・あー気持ち良い~」

俺は姉に、中出しした


*名前は全部、仮名です!
昔の事を思い出しながら、書いたので会話等は、少し違うと思います
でも、なるべく事実に基づいて書きました
読んで頂きありがとうございます!



童貞・処女 | 【2021-05-31(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

姉貴の友達が、スタイルが良くて俺好み

姉妹の知人(♀)となにかあった話はだめか?

姉(24歳)と食事に行った時、偶然姉の知人(♀)24歳と会ったんだよ。
結構スタイルが良くて俺好み。 姉に根掘り葉掘り彼女のことを聞いたんだが、
「○雄、彼女は彼氏がいるんだから、手をだしちゃダメだよ」って俺の気持ちを見透かされたように言われた。
姉もある程度遊んでいる方だから男心は知っているんだろう。
姉にねばって今度ちゃんと紹介してくれる約束をとりつけた。
お陰でそこの払いは俺持ちになったけどね。
                    
姉の顔を見るたびに「早く紹介しろ」ってせっついてたんだけど、「そのうちにね」 っていつもはぐらかされてたんだ。
あきらめていた頃2ヶ月位たっていきなり、「今週紹介しようか?」って姉が言ってきた。 
約束の日、俺は残業拒否で待ち合わせ場所へすっ飛んでいったよ。
食事中に姉がトイレに席を外した時、彼女が「これから予定ある?」って聞いてき。た
ので「なんで?」と聞き返す、と「A子(姉)のいない所で相談に乗ってくれる?」ときたもんだ。 
俺に予定も異存もある訳ない。即OKして出た後の時間と場所を決めた。
姉がトイレから帰ってきても二人ともそしらぬ顔で取り止めもない話に終始した。
結局ここの払いも俺持ちになった。 多少の投資は必要かもな。

姉には「これから友達の所へ寄ってから帰る」って店先で適当に誤魔化して、二人と別れた。
彼女は姉と連れだって山手線駅方向へ。 
俺はちょっと遠くなるが、約束の場所(○袋)までメトロで行くことにした。 

約束の○袋西口で待つと、ほどなく彼女が一人で改札を出てくるのを見つけた。
俺「A子は?」
彼女「友達のとこへ行くって・・・」
きっと男友達のところへ行ったなと思った。
・・・ってことは今日は姉は帰って来ない可能性が大だ。
さっきの女二人との食事ではほとんどアルコール抜きだったので、「呑む?」と聞くと「うん、いいよ」と。
女はコーラかなんかでよく食事が出来るもんだな。
心当たりのちょっとなの知れたクラシック調の居酒屋○ンチャカって店に入って、相談ごとを考えて個室っぽい場所へ陣取った。
                           
最初は姉をネタに取りとめもない話ししだったが、肝心の相談の話が出て来ない。
ビールから日本酒に切り替えてそろそろ小一時間もしたころ、「相談ってなに?」って俺から切り出した。 
ま、想像してた通り男の相談だった。 
女が男に相談を持ちかけるときは金か男問題だな。

聞くところによると、半同棲中(週末に泊まりに来る)男のことだが、酔いが回って来るに従ってま~こき下ろすわ、こき下ろすわ。 
金遣いが荒く彼女が生活費まで出しているとか、借金の尻ぬぐいだとか、呂律の回らなくなって来るころにはSexが下手で逝ったことがないとか。
相談じゃなくて愚痴んを聞いてくれって感じ。 
A子の彼はイケメンでSexも上手いらしくて、いつも逝けるから羨ましいなんて話を聞いた時は、「あの姉・・・が」と思って勃起もだったよ。
やっと相談の結論近い話は、そんなんで最近は上手く行ってないので別れたいけどどうしようか・・ と言った話だ。

俺も話しを聞いていて「ひで~男だな~」と思わざるを得なかった。
俺「その気があるんなら別れた方がいいよ、多分姉貴も同じ意見だと思うよ」
彼女「そうだよね、そうだよね。別れた方が・・・、でも相当お金貸してあるんだよ・・」
俺「金より別れる方は先決だろ」
女ってどこまで金に執着するんだろと思ったよ。

もう彼女はベロンベロンに近い状態でこれで帰れるのか心配の俺だった。
「もうあたし、どうなったっていいの・・・」なんかやけっぱちの彼女。
半分テーブルに突っ伏して、男のことをむにゃむにゃ言ってる。
ここでも払いは俺持ち。 
ダメ男の話のあとじゃ払うしかね~よな。
肩を貸してなんとか店を出た。

・・・で、店を出た俺はこれからどうしようかと。 
頭の中はチャンスだから頂け、いや姉の知人だから自制しろ・・・と堂々巡りさ。 
姉にバレればことだしな~。 
ベロベロの彼女を抱えながらそんな堂々巡りを考えながら、口では「しっかりしろよ」と紳士ぶってはいたけど。

抱えている間に右手は腰をまわって、いつしかCカップはあろうと思われる胸を柔らかく、強く揉んでいた。
彼女はなんだか意味不明なことを「バカヤロ・・きたね~んだよ」とかモゴモゴ言ってる。
どうもこのまま駅でさよならするには他の男の餌食にされそうなふんいきだ。
それなら俺が頂いてもこのベロベロ状態じゃ記憶にのこらね~だろ、と、勝手に解釈して意を決して、
「どっかで休んでいく?」と聞くと「どこでもいい、なんでもいい・・むにゃ・・」の返事(か?)。

この返事(?)を聞いた俺は意を決して、俺が姉には言うわけね~し、彼女も明日の朝は記憶が飛んでるだろうし、折角のチャンスだ。
「よし、頂くか・・」と。
○袋駅西口の×I裏辺りにはラブホが結構寄りどりみどりで、そのうちの小綺麗な1軒にINしたよ。
ここでのフロントの払いも俺だ。 
給料前なのに身にこたえるけどここまできて引きさがれね~し。
パネルで部屋選んでいる間も彼女の胸を揉むたびに身をクネクネさせてる。
もうかなり濡れてるかも。
「泊まり!」
なんか意気込んでたな。
エレベーターの中ではベロチューに自分から答えてきた彼女。
俺の頭んなかは姉もこの姉の知人なんてのはまったくの白紙状態で思い出しもしてなかった。
どうせ姉も彼氏と・・・・。

ところが、いざ部屋へ入ろうとしたら、「彼氏に怒られる~」と大声でわめきだした。
あれだけ彼氏の悪口言ってても未練があるみたい。 
廊下ですったもんだしたって始まらね~し、大体格好悪くてしょうがない。 
なだめすかしてとにかく部屋へ入れた。
「一々男とラブホへ行ったことを報告すんのかよ」と思ったけど、はずがね~よな? ご同輩。
抱きよせてはみたが、一人では立っていられない状態なんでベッドに寝かせた。
俺が脱がす前に熱いのか無意識状態で自分でブラウス、スカートを脱いでいく。
パンスト、ブラ状態まできたところで手がとまり、そのままスースー寝てんだよ。

姉の友達ということもあり、彼女の寝姿をみていたらちょこっと俺の優しさが首をもたげ、(このまま何事もなく寝かせておいてやろうか)と言う気も。
(いや、チャンスだ)と悪魔の囁きも。 
「あの奴・・最低・・ムニャ・・」
取りあえず水を3杯ほど彼女に呑ませ、まだ時間はある・・・、先にシャワーでも・・と。
シャワーから出て来るとさっきの水3杯が効いたのかちゃんと布団をかぶってもぐっている。 
パンスト、ブラは横の椅子に掛けてあるし。
冷蔵庫から缶ビールを出して一口呑み、「大丈夫か?」と声をかけてみると「ごめんね、大丈夫だから」との返事。 
俺「缶ビールいる?」
「いらない・・」と彼女
あれだけ呑めばさすがにいらね~だろ。

「横に入っていいか?」
「好きにすれば・・」
この時はまだ息子(あれのことだぞ)は萎えたままなので、取りとめのない話で時間つなぎ。 
また彼氏のこき下ろしで俺は別れさそうと話をつなぐ(下心みえみえなんだな)。 

後ろ向きでいた彼女がこっちを向いて話し出したときにチラッとみえたCカップサイズのバスト。 
一気に息子が起きてしまった。 

俺は潤んだ目で見つめられ(彼女の酔った目の錯覚なんだけどな)、先に許可をとってある彼女の横へ滑り込んださ。 
身体をずらせて俺のスペースを開けてくれた。
もう遣るっきゃないよな。 
横向きのまま後ろからCカップ(面倒だからCで表現とする)を柔らかく揉んでみる。 
あの感触いいよな~。 
始めは身を硬くしていたが乳首を指で挟んだりしているうちに、「あん・・」とか声がでるようになってきた。 
寝返りを打って胸を舐めてみたいに仰向けに態勢を変えた彼女。 
胸だけ曝け出したCカップは綺麗だったな。 
ヘタレ彼氏がこの胸を・・・ちょっとジェラシーだ。
だけど今は俺のもんだからな、ざまーみろと言ったところ。 

胸の愛撫にしても、下半身の愛撫にしても邪魔になる上掛けを一気に剥いで丸めて足元へ。 
全身が露わになった身体は165cm、Cカップ、思わずゴクリと唾を飲み込むほどのいい身体。 
パンティーは履いてたな。 
近頃の遊んでいるギャルはベッドインの始めからパンティーつけてね~もんな。 
ちょっと意外で感動(?)もん。 
脱がす楽しみもあるってものだ。
ま、いきなり下半身ってわけにもいかないんで胸を揉んだり、乳首をしゃぶったりからスタートだね。 
10円玉くらいの大きさの乳輪、色も10円玉色 (新品でもない使い古してもいない)。 
乳首は同じ色の大豆の大きさ。
胸全体は少々外向き。
下で乳首を転がすたびに喘ぎ声が大きくなる。 
胸から臍、下半身へと舌先を下げていよいよパンティーに手をかける。 
この脱がす瞬間(ゴクリ)。

ブルー色のパンティーのあの辺りには、濡れたしみ跡が筋に沿ってくっきりと。
一気に脱がすには惜しい。 
しばらくパンティーの上からクリをコリコリ、筋をなぞる。 
そのたびにクネクネと腰をくねらし喘ぎ声を出す彼女。
さすがにヘタレ彼氏のことは頭にないらしい。 ま、そんなこと言われたら萎えるけどな。 
早く脱がしてとばかりに腰をうかしたのを期にゆっくりとパンティーをズリ下げていく。 
陰毛はちょっと濃いめ、上部は手入れしているのか逆三角形。 
完全に脱がしマジマジじっくりと観察させてもらう。 
女のあそこもま~一人一人違うね~。二人と同じなんていね~から。
あそこの入口から尻穴まで、しとどに濡れて明かりでヌラヌラ光っている。
クリにそっと舌先を当ててみる。 ビクッと腰が上がる。

あとはご同輩と同じく舐め上げたり、舌先を入れたりだがそのたびに喘ぎ声が高く、低く部屋に響きわたる。 
中指をあそこに入れた時なんか「1本?2本入れて」と督促されたときは、またしてもヘタレ彼氏の躾かと思った。
2~30分の前技で彼女からの「もうダメ・・入れて」の催促でやっと息子の出番となったよ。 
俺の息子も涎を垂らして出番をまってたんだから即OK。
人にいばれるほどの息子じゃないけど13cmもありゃ十分だろ。
クリにこすりつけてると彼女自ら穴に導いてくれたね。 
よっぽど入れて欲しかったんだろね。 
居酒屋の話ではしばらくしてないって言ってたしな。
正上位から、お決まりのバック、騎上位、最後は正上位だったけど相当餓えていたんだろ。

そのたびに喘ぐは喘ぐは・・。一番感じるのはバックだったみたいだ。
翌朝もう一発一通りこなしてホテルをでたけど、素面の彼女はバツのわるそうな顔で、「A子にはいわないで・・」
姉に言えるわけね~だろ。そう言えば姉はどうしたんだろな?彼氏とお泊りでやっぱり喘いでいたのか。
休日だったので姉は昼過ぎに帰ってきた。 
なんか満足した顔だったな。

俺はへとへと、彼女は結構タフだったぞ。 
姉と同様満足顔で帰って行ったけど。
しばらくして姉が「○雄、へへへ・・彼女の相談に乗ってやったんだって?彼と別れたらしいよ」と意味深な言葉。女は口が軽いな~。
最近また彼女から「相談に乗って・・・」とのメールを貰っているがどうすんべ~ かな?

ちょっとロスへ(仕事だぜ)行ってきた。(別に自慢じゃないからな)
やっぱりご同輩の眼(?)は鋭い、出張中メールが3通ほど来たが、海外だと行って来いでパケ代が高いから開けてなかったけど、帰国したから開けたらまた、相談の催促だ。

姉からも「彼女が○雄ちゃん帰ってるんでしょって言ってたよ」と今度は作戦変更して姉を通して催促してきたので、明日(月)会うことになったわ。
どうなるのかね。どうも姉に筒抜けの様子、マジ、ヤバそう。

やっぱりご同輩の察し通りになった。
結婚なんて考えてね~けど付き合ってみてもいいかな~と。
詳しくは追って報告する。だけどスレチだぞ。

スレチで悪いけど④があるから月曜日にあったことから書いていくから。

彼女との約束場所の○袋へ仕事が終わって行ったんだわ。
ま、行く先は居酒屋なんだけどな。 前回のこともあるんで、なんか女に呼ばれてファミレスって訳にもいかないし。 
酒でも入れば口も滑らかになるし(半分はまた・・って期待感もあったか?)彼女の本音も聞けると思ってさ。

呑みながら聞いているとやっぱりあの夜のことは姉貴に喋ったみたいだな。
俺に色々相談に乗ってもらった(だけでなく俺の上にも乗ったけど)って。
姉貴、割と感がいい方だから「それだけじゃないでしょ?」って突っ込み入れて白状させられたらしい。 
姉貴に今の男と別れて俺と付き合いたいって言ったらしい。
当然姉貴は「弟に手を出さないで」って断ったらしいけど。
なんか彼女は姉貴の弱みを握っているらしく、結論は本人(俺)次第だからってことで月曜日の呼び出しになったんだ。


姉貴の弱みってのも気になるけど、姉貴の許可貰ったんだって偉い強気で付き合ってくれって迫るわけ。
ちょっと腰が引けたけど、最初の紹介しろって言い出しっぺは俺だから「ま、姉貴も許可したことだし・・」と、セフレ位でいいかって感覚でOKしたよ。
それからだ、トロンとした目で「今日は酔っ払わないからお酒は控えめにしとく」なんてその後の期待感ありありの態度だよ。 
もう全然、恋人気どりでいやがんの。
ダメ男の話を延々と聞かされるよりはましかと。前回に散々ダメ男を愚痴ったから今日は全く出なかったのも俺の気を良くしたのかも。
で、結論の出たところで居酒屋を後に外へ出たら早速に腕組んできたさ。

「これからどうする?」
俺も野暮な質問したもんだよ。
「どうする?」潤んだ目で見上げられたら、もう行くところは決まってるよな。
西口の×Iの裏手方向へ足が向いていくが、彼女の腕はがっちり俺に組まれたまま。

ホテルの入口って足踏み入れるとなんで、「キーンコン」なんてなるんだろうな?
理由は判ってるけど、いかにも遣りに来ましたよ~って感じで嫌だね。
今日の彼女はホロ酔いの所為か入口じゃ「彼に怒られる~」とは騒がなかったけど。
なんか、けなげに俺に腕を組んだまま後ろに隠れるようにして付いてきた。

部屋に入ってすぐ彼女の方から抱きついて、俺の胸に顔を埋めて「いいんだよね」。
いいも悪いもここまで来て悪い訳ね~だろ。
俺の息子だって涎流して居酒屋出る時から立ちっぱなしだもん。
顔を上げさせて唇を貪ったさ。アルコールは女に色気とその気を出させる媚薬だな。
時々開いて俺を見上げる彼女の潤んだ目は、色気とその気を感じさせるには十分よ。
その気ってのはこの段階じゃ俺の方が勝ってたけど。

立ったままパンティーの中へ入れた俺の指先は、あの濃いめのヘアーを掻き分けて割れ目をなぞってみた。
もう既にヌルヌル状態だよ。
指先を動かすたびに彼女は腰を蠢かしてた。
腰を捻るたびに指先が的を外れるんだよね。
的を射た時は「ウフン・・」とか言うから判るんだけど。

お互いに服の脱がしっこして俺はブリーフ1枚、彼女はブラとパンティー姿。
今日の彼女の下着は前と同じブルーの上下のお揃い、変に勝負下着で来られるより、俺的にはいいけどね。
後ろへ回してブラのホックを外す時なんか、一気にポロッといかないように両手で胸押さえていたけど、直ぐに俺の手で外されてベッドの上さ。
さすがにパンティーは自分で片足ずつ足元から抜いてた。
そしてブラと同じくベッドの上へ。
今日は前と違って嫌に純情ぶってんの。

その姿でまた、割れ目に手を入れて悪戯の続き。
彼女もブリーフの上から息子に今日初めてのご挨拶に握ってきた。
「立ってる・・・」
「固い・・」
前は酔っ払ってて13cmの息子のことは(息子は普通○○歳って歳を言うけど)覚えてないみたい。
彼女の胸は俺的にはCカップ位が大きさ的にはちょうどいい、手のひらからちょっとハミ出す位の大きさ。
結構形もいいし、乳輪、乳首の色、大きさも気に入ったね。
この胸をあのヘタレ彼氏は諦められるのかな?なんて思ったりして。
軽く両方の胸をシャブッてから、俺「シャワーにする?」「もう?」
彼女の心残りな気持ちは判るけど、ラブホは時間があるからさ。

シャワーを浴びながら彼女の心残りの続きさ、後ろから泡だらけの胸を揉んでやった。
ボディーソープで手の滑りがいいんだよね。
片手は胸、片手は割れ目の分担。
浴室って声の反響が大きくてさ、喘ぎ声が響くし隣にも聞こえてんだろ?

ご同輩も経験あんだろ? 泡だらけの身体の洗いっこさ。
彼女は俺の下半身にボディーソープ塗りたくって息子を集中的に攻めてくるんだけど、こんなので発射する訳にいかね。
逆に彼女の割れ目の俺の指での集中攻撃の方が有効だったな。

お~、肝心の彼女の的のことを紹介してなかった。
大きさは小豆位、大納言とかいう種類位で剥けてる。色は薄いピンクといったところ。
これが俺の指先で小納言から大納言に変わっていくのがなんとも楽しいんだね。
俺「大きくなってきた」
「ヤン・・・」勿
論喘ぎ声は続いてたけど。
洗いっこはここまでで、浴槽の縁に座らせ、彼女の脚をM字開脚にさせて、
「もっと開いて」
「恥ずかしいょ・・・」
言いながらでも俺の頭が入るくらいは開いてくれた。

ボディーソープは完全に流してあるんで、このヌルヌルは泡の所為じゃないことは確かなんだが、最初から中納言にチロッと舌先でご挨拶だ。
彼女の腰が後ろへ逃げて危うく浴槽の縁から後ろへ尻を落とすとこだった。

大納言くらいになったところで攻守交替だ。俺が浴槽の縁に腰掛けて息子を晒す番にまわった。
これって守る方だよな?
天に向かってそびえる・・・・ほどじゃなくて、上に向かってビンビンに立っている13cmの息子をだよ。
もっと成長してくれてればいいのに・・・・って思ったけどな。

床に女座りした彼女が片手で息子を軽く握って上下に何回かしごいて上目使いで俺を見上げやがんの。
こんな時の女って妙に色っぽいっていうか、目が潤んでいて期待感持ってるな、って感じる時だな。
で、いきなりパクッときた。
「おっ、あったけ~」
女の口の中ってこんなに暖かったっけ?
「フゥンゴ・・・、フゥンゴ・・・・チュパ・・・」上
から見下ろす彼女の口元みてて女がバナナ食ったり、ソフトクリーム舐めてるのを想像してた。
上からみてる彼女の背中から腰、ヒップのラインはいいね~。
彼女だけでなく女のこのラインはいつ見ても綺麗だと思うよ。
ただし、何んでも例外はあってさ、くびれのね~ズン胴はダメだな。
彼女は快楽を与えられた時は尻を後ろへ落としそうになったけど、俺は前へ落としそうになったよ。

ご同輩も経験あるよな? 
男って高ぶって来ると腰を前に突き出すんだよな。
彼女、俺に喉の奥まで突かれて「ゲホッ・・ゲホ」って涙目で見上げてさ。 
可愛そうになったのと、ここは堪えなきゃと思って場所変えてベッドの上。
彼女の浴衣姿って結構色っぽかった。 特に尻、ヒップの形がパンと張ってくっきり出
てんだ。
あの浴衣の下は・・・・想像しただけで息子も、より力がはいって以前より膨らみを増したよ。
両手を後ろに突いて足を投げ出した格好の俺の息子は天に向かってた。 
横座りになって息子を咥えている彼女の背中、腰からヒップに掛けてのラインも良かったよ。 
さっきの尻の中身が見たくなってね、尻に手を掛けて俺の方に引き寄せたぜ。 
捲るのは当然だよな。
この場面で捲らない奴いる? 
彼女、自分から紐を解いて全裸になってくれたね。 
なんだパンティー着けてね~、だから浴衣のヒップが綺麗にみたんだ。 

全裸で見る背中、腰からヒップのラインは堪らね~な、特にヒップなんか綺麗なハート型でさ。 
暫く息子の面倒をみた彼女、俺の顔の上に尻をもってきて跨っってきやがんの。
滴り落ちるかと思うほどヌレヌレなった割れ目の花びらは、左右に開いて(舐めて・・)って誘ってるみたいだ。
 これも当然舐めるだろ?ご同輩。 
舐め方はそれぞれ違ってもさ。
彼女が腰を振ったのは、尻の穴と大納言に俺の舌がいった時だな。 
勿論、割れ目の中にも舌先を丸めて入れてやったさ。 
この頃は喘ぎっぱなしで隣に聞こえるくらいの声を上げてた。
なんか言葉にならない言葉口走っていたけど、向きを変えてそのまま俺の息子を割れ目にあてがって腰を落としたよ。 
あれだけ濡れてりゃなんの抵抗もなくニュルって感じで入っても不思議じゃないよな。 
そのまま対面座位って体位?で彼女が上下に腰を使って。 
この体位って女主導の体位だよな? 
時々息子の出入りを確認するように結合部分を覗いては腰使ってた。
俺の両手はハート型のヒップに掛って彼女の上下運動に協力したよ。  

暫くイヤらしい音と喘ぎ声が部屋に続いてたけど、案外男って無言でことを進めるよな?
ご同輩はどう?
八回の裏、攻守交替だな。 
そのまま抜かずに(抜かずだよ)彼女を後ろへ倒せば普通の型、ま、世間で言う正上位?だよな。 
俺、大分手抜きしたな、今回は。
濃いめのヘアーなんか濡れにまみれてヘバリ付いてんだ。 
掻き分ける手間も毛切れの心配もなくて楽だな、この態勢移動は。 

深く、浅く、ゆっくりと、早く、前後左右に俺は腰を使ったぜ。 
なに言ってんだか判んね~
喘ぎ声をあげてシーツを鷲掴みにして、頭は髪の毛振り乱して左右に振ってた、彼女。
「いい・・もっと・・」とか「そこ・・いい・・」とかは判ったけど。あとは何言ってんだか。
突然「漏れるッ・・洩れる~・・」って声上げた。(何が漏れるんだ? 潮吹き?)
俺の初めての体験だからさ潮吹きって、「いいよ、漏らしていいよ」って耳元で囁いてやったよ。
「いや~っだめー」とかいって腰を2、3度上下にガクガクさせて持ち上げた腰をストンと落としたらそのまま声も出さなくなって、「ハーハー」肩で息してる。 

九回の表だな、ワンワンスタイル、世間ではなんて言うんだっけ?
ま、俗にバック、正式には後背位ってやつ。 
例のハート型の尻、ヒップを眺めながら・・・なんて俺、さっきから考えてたんだよな。
彼女、頭を枕に押し付けて背中落して尻を高く掲げた。この位置から見るヒップはハート型じゃないんだよ。 
なんかアワビにワカメがくっついて今、磯から上げたようなあそこばっかりが目についてさ。しかも灯に照らされてヌメヌメ光ってるし。
息子を繋がなきゃ話にならないから、膝立ちすると脚の長めの彼女のあそこと息子の位置はぴったり、背の低い子だとどうしても高さ調整で片膝立ち姿勢になるんだけど。 
ご同輩には経験ない?
その姿勢で割れ目に息子を当てがって息子にヌルヌルを分けてもらったよ。 
入る時の彼女、「アァッ」だか「ワァッ」だか判らない声だして自分で腰使ってた。
奥まで入ったあとは自分で尻を前後に動かしたり、もっと奥までってな感じで押しつけてきたり。

今度は今までと違った角度の肩、くびれ、逆ハート型の尻が良く見えるようになったよ。
この角度もいいね~。 
ハートの凹んだ部分に出入りする息子を、出入りさせる番に廻ったさ。 
彼女のあそこに刺し入れるたびにキュッと締まるの、抜く時は締まりが緩むの。
タイミングがいいっていうか、自然にそうなるように女の身体が出来ているのか知んないけど。 
頭を枕に押し付けた彼女の髪の毛は左右に広がっててさ、その中で頭だけが首を中心にして左右に振られてたよ。 
もちろん、何だか訳の判らない言葉の喘ぎはさっきから出っぱなしだけど。
お腹の下から回した手でCカップを揉んだ時はクビレだけ捩って感じてる。クリを責めた時は尻ごと左右に振って感じてたさ。 
この回はこっちの大量得点だったな。
いよいよ九回の裏にはいったよ、このまま逝ってもいいんだが彼女の希望も聞いてみたさ。
「どの型で逝く?」って。 この時だけはハッキリと「正上位・・・・」って言ったな。
最後は女それぞれで希望が違うからね、ね?ご同輩、経験あるでしょッ。

ワカメの貼りついた赤貝の真ん中に息子を挿し込んだよ。 
前後に息子を抜き差しするたびに小さい方の唇が息子にまとわりついて捲れたり、見えなくなったりで楽しめたな。
鷲掴みしてた彼女の両手がブルブル震えてお腹が反って、これも震えてた。
この時のお腹のライン、好きだネ俺。
耐えていたのが限界にきたのか「逝く~逝く・・・・」ってそれまで反って上がってたお腹、尻が一気にガクッと落ちた。
と同時に俺の息子は凄い力で締められてた。
その所為で俺も限界を超えて一気に発射完了さ。 
重なり合ったまましばらく二人の荒い息づかいが「ハーハー」してた。

Sexはやっぱり歳上の女はいい。 
ま、こっちもそれなりの経験はいるけど。
童貞だったら溺れるだろうな、手慣れ女にすぐ結婚に持ち込まれてしまうだろ。
俺の姉貴の友達ってこともあるし、これだけSex慣れした姿態をみたんじゃ前カレの躾(?)も想像しちゃうと俺的には結婚はゴメンだな。 
それに俺まだそんな歳じゃね~し。
姉貴の弱みを聞き出すまでしばらく付き合ってみるわ。



純愛・恋愛 | 【2021-05-31(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)

姉貴の奴隷

文章力ないけど、聞いて下さい。 

俺の姉貴は27歳です。俺は18歳。俺は姉貴の奴隷です。
パシリから始まり、性欲のはけ口としても使われています。なんでこんな事になったのか・・・。そうそれは何週間か前の事、部屋で一人グラビアの本を見ながらオナニーしていたときだった。恥ずかしながら、俺の性癖が「見られたい」なのだ。シコシコしているところを見てほしい。グラビアの顔のアップにちんぽを近づけ、見て・・逝く・・・・出ちゃうよ、などといいながら射精してるところを姉貴に見られたのだ。

それからというもの、馬鹿にされ、姉貴の奴隷にならされた。おかげで・・・?童貞は捨てられたけど、近親相姦ってやつ??
でも、悪くはない。姉貴のアソコはすんげ?気持ちいい。

今日も仕事から帰って来た姉貴は、汗臭くなった体を俺に舐めさせる。・・・はじめは気持ち悪かったけど、今は意外と好きなんだ。汗とおしっこの混ざったおまんこを舐めるのが一番好きだ。姉貴はわざとおしっこをしては拭かない。俺に舐めさす為にだ。まあ、嬉しいんだけどね。

そして、姉貴の臭いパンツをかぶらされ、オナニーさせられる。姉貴の前に立ち、姉貴はベッドで足を目一杯開けドロドロになったおまんこを見せつける。それを見ながら一生懸命に扱く、何度も射精感に襲われては止めの繰り返し。「ま?だいっちゃだめよ」って命令される。

そのうちちんぽから透明の液が床に垂れ出す。そこで姉貴はちんぽにむしゃぶりつき口で扱いてくれる。俺はそれで逝っちゃうんだ。
精液を飲み干してから、ちんぽを強く握りつぶされる。そんで、お仕置きとして1時間くらいおまんこを舐めさせられるんだ。

舐めてる間にちんぽが回復すると、挿入開始。俺は猿のように腰を振る。姉貴も乱れまくる。これが可愛い。可愛くてしょうがない。
「○○の子供産んであげる・・・おまんこにいっぱい出して・・奥にいっぱい射精して!」今日は安全日ということだ。

俺はめいっぱい奥に突っ込み精液を流し込んでやる。姉貴は痙攣してしょんべを漏らす。

週3で姉貴と性行為をしています。今は姉貴のことが本気で好きになってしまいました。

俺の子供産んでほしい・・・



童貞・処女 | 【2021-05-30(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(21)

姉貴の中にドピュドピュー

 こないだ部活で疲れて帰ったら、昼寝してました。シャワーをあびてトランクスだけで寝てました。

 目がさめたら、女子大生で19歳の姉貴がすぐ横にいてぼくのちんちんをさわってました。半立ちだったのでぼく(中3)はすぐに立ってしまいました。すると、姉貴は棒をにぎって形をなぞったり、押したりひっかくみたいにしました。
 ぼくは気持ちよくて、じっとしてたら、姉貴はぼくの口にキスしました。苦しいので「のけよ」というと「起きたん?」といってちんちんをもみながら「おっきいなぁ」といって、「さわる?」といってキャミをまくって大きなおっぱい(Fカップ)をさわらせました。

 いちど姉貴の胸をさわりたかったので、夢中でもんだり吸ったりしました。
 乳首を吸ったら「ああー」といって、姉貴はまた、「キスしよ」と舌を入れてきました。ディープキスらしいです。

 ぼくも入れかえして姉弟なのにはげしいキスを何回もしました。姉貴はちんちんをぎゅうぎゅうもむので「もうでる」というと「中に出して」といっておたがい下はだかになって入れあいました。姉貴のあそこは気持ちよくて、おもいきり中に出してしまいました。

 姉貴も興奮して「あーー」と腰をいっぱい振っていました。そのとき入れたままあと2回して、汗をかいたのでいっしょにシャワーにいって見せあいして、おたがいさわってたらまたしたくなって、バックからお風呂場でもう1回しました。

 あとで聞くと、姉貴はぼくのちんちんを見て、ムラムラしたらしいです。生理前でやりたくて仕方なかったらしく、安全日だったので、中だしもOKだったらしい。

 それからは、ほとんどやれる日はかならず姉貴とセックスしてました。さすがに中出しは生理前だけで、危険日は姉貴が買ってきたコンドームをはめてやりましたが、段々ぼくがなれてきて、行く寸前に外だししました。生理のときは、フェラで姉貴が生かせてくれました。

 ぼくが「姉貴、やらせて!!」と言うと、姉貴は「いいよ。しよっか。」と言ってノーブラ・ノーパンでワンピースを脱ぎ捨て、スッポンポンになります。ぼくもすぐにスッポンポンになり、体を重ねます。生でできる日は楽しみで、姉貴は「今日は中に出して!!!!」と言います。姉貴は射精される瞬間が気持ちいいらしいです。

 姉貴はなんとなく、細川ふ○えに似ています。



JD・JK・JC・JS | 【2021-05-30(Sun) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

姉貴の中に

 ぼくが中1、姉が中3の夏、まったくの好奇心から、ふたりでお風呂に入ってさわりっこしてるうち、SEXしてしまいました。
 ぼくと姉はなかよしで、それまでもふざけてキスしたり裸でとっくみあいをしてたので、その延長って感じでした。

 昼間は両親は働きに出てふたりだけなので、それから毎日のようにしていました。朝から二人とも素っ裸のまま、やり続けました。姉が生理のときはしなかったけど、生理前は姉のほうがやりたくなるらしく平気で中出しもしてました。

 お盆で両親が家にいてしばらくできなかったとき、お母さんが外出することになりました。ふたりともたまってたので、お母さんが出ていくと、すぐお風呂場でシャワーしながら抱きあいました。
 夢中で入れあってはげしくSEXしてると、お母さんが風呂場の戸を開けたんです。
 どうやら姉が声を出してるのが、道まで聞こえてて、戻ってきたようでした。

 ちょうどぼくは姉の中に出してるさいちゅうで、お母さんもパニックで突っ立ってました。もちろんすごく叱られ、二度としないと約束させられました。
 しばらくはしなかったけど、姉も受験勉強のストレスがたまってたのか、またときどき、親の目を盗んでしてました。



中出し・妊娠 | 【2021-05-30(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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