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寝ている妹に悪戯

あれは正月明けの10日の月曜日のこと。
前日の金曜日から日曜日まで1時間睡眠くらいのほぼ徹夜で受験勉強していた一歳下の妹
月曜日学校行く時も前日は1時間ほどしか寝てなかったらしくかなり疲れてた
夕方、1日中テレビを見てごろごろしていた俺。
夕焼けが眩しく、それは家の中を赤と黒に分けていた。
やげて妹が帰ってくる。少しアンニュイな気だるい時間。
普段ならそのままテレビを見ながらソファに寝転がっている俺の所に来て目の前の菓子を取っていく妹だが
今日はか細い「ただいま」の声と共に自室へ上がっていく
やがて部屋のドアが閉まる音がする
その時、この時俺は妹に対して悪戯心が芽生えていた
そんな事してはいけない…だけど…
1時間後。一応見たかったテレビを見終わった俺は妹の部屋のドアの前に居た。


音を立てないように少しだけドアを開ける俺
パジャマに着替える余裕もなかったのか、セーラー服のまま布団も掛けずにベッドで寝ている妹がいた
『行ける!』そう思った俺はドアを開け、妹の上にいきなり覆い被さった
死んだように身動き一つしない妹。少し気になって鼻元に耳を近づけたら息をしている。良かった
よっぽど眠かったらしい。と共に罪悪感が襲う。俺こんな事…兄貴失格?いや、人間失格か?
そんな事を考えていた。
去年の冬の始まりに彼女と別れて以来クリスマスも正月も一人きり、そして家にいる事が多くなった俺。
自然と冬休みで受験勉強中の妹とよく会話するようになり、一緒にご飯を食べ、勉強を見てあげたりするようになった
兄妹が仲良くなれる切っ掛けみたいで別れたのも満更悪い事ばかりでもない
暗い気持ちをどこかに追い出そうとしてそう思うようになった俺
それだけならまだ良かった。そこで終われば良かったのに、俺はいつの日か妹を女として見ていた。
妹ともっと話がしたい、妹とデートに行きたい、妹と…やりたい


妹の胸を触る。小学生以来触った事もねぇ胸。元の彼女よりでかいな、とか変に冷静に思っていた。
頬と頬を擦り合わせ、耳を噛み、背中の裏に手を入れて寝たまま軽く抱きしめる。
静か過ぎて逆に気付いているんじゃないかと思うくらいだったが、寝ていた。
その寝顔が可愛くて…制服の中に手を入れて右手で胸を揉み、左手で妹の髪の毛を弄くる。
そしてキスをした。ここまで来ると歯止めが利かなくて俺は赤いリボンに手を掛けると妹の胸をはだけて
そしてスカートを捲った。パンツが見えるかと思ったが、なんだこれ…あぁ、スパッツか
そのスパッツもうっとうしくて一気に脱がせる。見えるベージュのパンツ…パンツ履いてるのを見たのは中学生以来か…
いい加減起きたかと思ったけどやっぱり寝ている。やっぱ3日分の眠気って辛いのかな…俺わかんねぇや
どこかで起きて欲しいと思っていたのかもしれない。行く所まで行く前に起きて怒ってくれ…と

でも本能はそうは願ってはいなくて、俺は一物を曝け出すと妹の口に付けた。
そして妹の口を開けて俺は少し強引に突き入れた
いきなり吸われ、少しイキそうになる。が、直後噛んできた。しかも、痛い
でもイクまでは口の中に入れて居たかった。吸う気持ち良さと噛む痛さ
でもまたすぐに少し強く噛まれて思わず口から離す
慌てたが、妹はまだ起きていなかった。俺はそのまま妹の太股に挟んで素股、そのまま射精…かなり出た
そしてティッシュで掃除…再びスパッツ履かせてボタン留めて身嗜み整えて急いで部屋から出た。
胸に湧き上がる自己嫌悪、後悔…
親が帰ってきた午後8時。俺は妹を起こす為に部屋を開け、何事もなかったかのように起こした。
何事も無かったかのように起きて、本当に気付かなかったかのように晩御飯を食べていた。
俺はあまり食欲が出ず、部屋に戻った。
そういえば、口の中に出した僅かだけど…僅かだけどその精子ふき取ってなかったな。
ごめんな。俺もう「お兄ちゃん」なんて呼ばれる資格ねぇや


1週間経ってもまだ後悔していて、誰に話せる訳でもないからここに吐き出してみました。
本当に一時の欲望は一生の後悔だ…幸いか、それとも不幸か妹は本当に気付いていなかった。
もう、妹の顔まともに見られないや。
罪滅ぼしになる訳なんかなくてただの自己満足でしか有り得ないんだけど
妹の為に出来る事は何でもしてあげたいと思う。



純愛・恋愛 | 【2022-08-12(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

寝ている妻のパンティーに挿入

毎晩オナニーかsexしないと気が済まない私は47歳になります。
妻は一回り若い35歳・・育児や家事で疲れて先に妻が眠ってしまうことも多くて、そんな夜は脱衣籠をあっさて脱ぎたてのパンティーでしこしこしてます。
ナイロンパンティーに先っちょを擦りつけたり、クロッチの匂いを嗅いだりしながら射精することも多い訳ですが、先週有ることを実行してしまいました!
それは、寝ている妻のパンティーの脇からちんぽを挿入して、妻の肌とナロンパンティーに挟まれたらどんなに興奮するのかという思いがあったためです。
妻は身長が146㎝と小柄で年より若く見られ20代にしか見えません。でもおっぱいはかなりでかいです。髪は私好みの茶色のロングヘアー。
初めはちんぽをパンティーに擦りつけたりして様子をうかがっていましたが、爆睡しているのを確認後に遂にパンティー内挿入を実行しました。
薄明かりの中、娘二人が目覚めないように注意しつつ、妻のパンティーのフロント部から挿入・・
マン毛に鬼頭がかすかに触れました。
ちんぽはパンティーと妻のやわ肌に挟まれて頭がしびれるくらいに気持ち良く、異常な興奮状態であっという間に射精してしまいました!
普通のセックスではありえない、強姦しているような、気持ちでしかも先っちょがナイロンパンティーのすべすべ感に白目をむくくらい気持ちよかった~
翌朝精液付きのパンティーをはいている妻を見たときにはまたまた勃起してしまい、トイレにブラを持って入り、パッド穴にチンポを入れて中だししました。
トイレットペーパーで軽くふいた後、洗濯機へ戻しておきました。
妻はわたしが下着フェチだと薄々気づいているようで、脱ぎたてのストッキングで扱いてくれたこともありました。
今度はパンティーコキをお願いしてみようかな?



中出し・妊娠 | 【2022-08-12(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

寝ている後輩の彼女に悪戯したら寝たふりしてイッていた!Vol.4

こうなったら完全に僕のペースだった。
普通に恵子の横に座り、おっぱいを揉みながらキスをした。
相変わらず嫌がる素振りを見せたので、僕はすぐにビデオをオンにして、この前のイキまくっていた恵子の映像を流した。
恵子はムチャクチャ焦って、「お願い、消して、お願い!」とリモコンを取ろうとしてきたので、「じゃあ今後は一切嫌がらないって約束できるか?」と聞くと「はいっ、分かりました、分かりましたから!」と泣きそうな顔をしていたのでビデオを止めてやった。

そしてさっきの続きのように、舌を差し込んでディープキスをした。
恵子に口を開けさせて、ベッチョベチョに舌を絡ませた。
その後はセーターを捲り上げて、恵子の巨乳を舐め廻した。
恵子は絶対に声を出さないように我慢しているが、体は「ビクンッビクッ」と反応して、乳首はコルク栓みたいにカッチカチになって飛び出している。
「スケベな乳首だなー、ほらっ!、コリッコリじゃん」と言うと顔が真っ赤になった。
恵子は目がトローンとして「ハァハァ」声が漏れていた。

僕はいきなり立上がって、真っ裸になると、後輩の隣に寝転がった。
恵子はドキドキしながらこっちを見ていた。
僕は自分のチ○ポの位置が後輩の顔の位置と同じになるように寝転がって、「恵子、しゃぶれよ!」と言った。
恵子はムチャクチャ嫌な顔をしながら、渋々手を伸ばして来たので、「手は使うなよ!」と言うと「えっ」っと言いながらも考えて、ゆっくりチ○ポに顔を近付けて来た。

僕はさっき出したばかりなので、全然勃起していなかった。
恵子は舌を出してペロペロしているだけなので、「ちゃんとクワえろ!」と言うと、一生懸命に舌でチ○ポを持ち上げて口に入れようとしている。
でも勃起していないチ○ポは旨く口に入らないので、恵子は強く吸い込んだ。
その時「ボフッ」っと吸い込み音が響いて、恵子は恥ずかしそうに顔を赤くしていた。

やっと口の中に入ったチ○ポを、恵子はゆっくりと舌で転がしはじめた。
すると少しづつ勃起しはじめて、フェラし易い大きさになってきた。
恵子はゆっくり顔を上下に動かしはじめて、「ジュブッ、ジュボッ、チュパッ」っと音が出ていた。
しばらくして完全に勃起状態になると、恵子の口には入り切らなくなって、一生懸命に亀頭だけをしゃぶっていた。
恵子は初めて僕の巨根をはっきりと認識した瞬間だった。
この時から恵子の表情が少しづつ変わって来て、言っても無いのにタマを揉んだりしてきた。

僕は「ほらっ、彼氏の顔見ながらしゃぶれよ!」と言うと、素直に横を向いて後輩を見つめている。
そして恵子は目をウルウルさせながら、ドンドン勝手にフェラが激しくなっていった。
完全に今の状況に興奮しはじめている。
僕は恵子のケツをこっちに向けさせてシックスナインの状態にした。
僕の顔の正面に恵子のマ○コがきた時に、マン汁が顔に垂れてくるほど濡れていた。
舌先でクリをつつくと、「ブルブル」と体を震わせて感じていた。
恵子は顔を見られていないから恥ずかしく無くなったのか、ムチャクチャ激しくしゃぶっていて、勝手にタマに吸い付いていた。
僕もクンニをはじめると、恵子は我慢出来なくて、フェラを止めて腰を押し付けながらすぐにイッてしまった。
もう後輩の事を忘れかけている。

僕はまたチ○ポが完全に勃起したので、恵子を後輩の隣に寝かせて、正常位で入れようとした。

ぼく:「恵子、どうする、チ○ポ欲しいか?」
恵子:「・・・欲しくない・・・」
ぼく:「チ○ポ欲しいか?」
恵子:「・・・はい・・・」
ぼく:「彼氏に許可もらえよ」
恵子:「・・・・・入れてもらっても・・・いいですか?」
ぼく:「生がいいだろ?」
恵子:「えっ、ゴムは・・・」
ぼく:「生がいいだろ?」
恵子:「・・・・・はい・・・」

ブチュッ、ブチュブチュ、プチュッ

ぼく:「あああ、入った、すげーヌルヌルだな、ブチュブチュいってんじゃん」
恵子:「あぁぁぁっぁん、ハァハァ、うぐっ、ハァハァ、ああん、ハァハァ」
ぼく:「どうだ恵子、こいつどっちがデカい?」
恵子:「ハァハァ・・・あん、ハァハァ、分かりません・・・」
ぼく:「分からないなら抜くか?」
恵子:「・・・ハァハァ、こっち・・・こっちです・・・」
ぼく:「デカいとどうなんだ?」
恵子:「・・・気持ちイイ・・・たぶん・・・」
ぼく:「彼氏のチ○ポより、このチ○ポが好きか?」

ヌチャ、ヌチャ、ブチュッ、ブチャッ、パンッ、パァンッ、パァンッ、パァンッ、パァンッ、パァンッ

恵子:「あっぁぁぁあっぁあああああ、ああ、あん、あん、いやあああああああ、あん、あん、あん」
ぼく:「ああ?どうなんだよ、恵子おおおおお」
恵子:「はいっ、ああ、あん、あん、これ、ハァハァ、あああああ、好き、好きです、ああああ、あん、あん」
ぼく:「どこが好きだ?」
恵子:「すごい、ああああ、あん、あん、おっきい、ああ、おっきいいいいいいい、あああ、いやあああ、イク、すごい、イク、ああああああ、いやあああ」
ぼく:「イク時は彼氏に謝れよ、いいか?」
恵子:「ああああ、はいっ、ああああ、いやあああ、イク、イク、ゴメンなさい、ダメ、もうダメ、ゴメンなさい、イク、いやああああ、イクうううううううう」

ブシャッ、ブチャッ、ビュッ、ブチャッ

ぼく:「潮噴いてんじゃねーよ変態、彼氏も濡れてんじゃねーかよ」
恵子:「ハァハァ、ゴメンなさい、ハァハァ、何これ、ハァハァ、すごい、ハァハァ、やっぱすごい、ハァハァ」
ぼく:「おい、立て、立ちバックいくぞ、彼氏の顔の上で見せつけてやれよ」
恵子:「いやっ、うそっ、無理です、あっ、そんな、いやああ、いやあ、起きちゃう、いやっ」
ぼく:「いいから、ほら、いくぞ」
恵子:「無理です、ホントに無りっ、あっ、あっ、あん、いやっ、あっ、ああああ、ああああ、いやああああああ」
ぼく:「恵子、本当はいつも起きてたんだろ?チ○ポ欲しかったんだろ?」
恵子:「いやあああ、言わないで下さい、ハァハァ、違う、あん、あん、あああん、ハァハァ」
ぼく:「いつもイキまくってたじゃねーか」
恵子:「ハァハァ、ああん、違う、ハァハァ、でも、最初は、ハァハァ、あああああ、そんなつもりじゃ、ハァハァ」
ぼく:「結局チ○ポ欲しかったんだろ、これが!」
恵子:「ああん、ハァハァ、欲しい、これ、欲しい、あああああん、あん、あん、ハァハァ、すごい、コレすごい、いや、またイク、またイク、いやああああ、イク、いやああああああああああ」
ぼく:「おおおおーーし、じゃあこっちも出すぞ、いいか、いくぞ」
恵子:「いや、ダメ、イッたのに、激しくダメ、いやああ、あん、あん、ああああん、あああああああああ、すごい、おっきい」
ぼく:「あああ、恵子、中に出すぞ、イクぞ、おらああああ、彼氏の前で、中にだすぞおおおおお」
恵子:「いやあああああ、だめめええええええ、中だめええええええ、いっやああああああ、あああん、あん、あん、イク、またイク、いやああああ、またイク、イッちゃう、イクうううううううううううううううう」

ビュッ、ドクン、ドクン、ブヂュッ、ビュッ、ドク、ドク

後輩の顔の真上で、立ちバックから恵子の奥深くに、思いっきり中出しをしてやりました。
恵子はこの状況がメチャクチャ興奮したようで、しばらく声が出ていませんでした。
恵子が正気に戻るとすぐに、お掃除フェラをさせました。

しばらくその場で抱き合いながら後輩の目の前でイチャイチャしていました。
そして一旦風呂に入る事になって、一緒に入りました。
この時にはすでに恵子は普通に浮気を認めて、後輩に罪悪感を感じながらも、この状況も楽しんでいました。

真面目で暗かった恵子にしてはすごい変化です。
風呂に入ると恵子に体を全部洗わせて、おしっこをさせました。
その状況に興奮して、ボディソープをローション代わりにケツの穴にもぶち込みました。
恵子は満更でもないリアクションで、最後にはケツでイッていました。

お風呂から出た後も、二人とも裸のままイチャついて、やりたくなったらやる状況でした。
結局、朝まで4回ほどやって、3回中出しの1回顔射しました。

完全に恵子は僕のセフレになりましたが、後輩との関係は続けさせて、時々3人で飲んでは、後輩の目の前で楽しんでいます。
最後まで後輩はラブラブだと信じていましたけど・・・


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中出し・妊娠 | 【2022-08-12(Fri) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

寝ている後輩の彼女に悪戯したら寝たふりしてイッていた!Vol.3

こんにちは馬浪夫です。

前回の続きですが、この前は後輩の彼女の恵子が寝ている間に、二回目の中出しをした所までお話しました。
結局、恵子も起きているのに、寝ているふりをしながら、イキまくっている女なのですが、すごい静かで真面目な性格なので、それ以上は踏み込めませんでした。
後輩の事もメチャクチャ好きみたいだったので・・・

でも僕は前回、決定的な武器を手に入れました!
それは前回、恵子がイキまくっている姿を赤外線暗視カメラで盗撮したんです!
次に後輩と恵子が来た時、これをネタに恵子を追い込むつもりです!

僕は夜ばいも好きですが、恵子にフェラさせたいのと、淫語を言わせたい衝動が抑えられませんでした。

しばらくすると後輩からまた電話があって、「また恵子と遊び行っていいっすか?」と言ってきたので即オッケーした。
もう12月近くになっていたので、こたつを出して鍋パーティーをする事になった。

当日、後輩達が材料を買ってきて、僕は酒を用意してまっていた。
僕の作戦は、すでにテレビと盗撮ビデオはセットして、入力を入れ替えるとすぐに見れる状況になっているので、酒が無くなったと後輩に買いに行かせて、その間に恵子にビデオをいきなり見せる!
恵子はこの内容を知らないわけでは無いので、イキまくっている姿を後輩に見られるわけにはいかないハズだ!
後輩に内緒にしとく事といつも実は起きていた事の二つで攻めて脅すつもりだった!
いつも僕に中出しさせているのだから、今日は起きてる時にたっぷり恵子の体を味わってやる予定だ!

そして二人が現れて、いつものようにテレビを見ながら鍋をつつきながら談笑していた。
恵子は相変わらずスカートで来ていて、今日も寝たふりしながらイキまくる予定なのかもしれないが、そうはいかない!

飲み始めてから2時間位がたって、ビールがなくなったので僕は「ちょっと酒買ってくるよ」と言うと、後輩は「あっ俺行ってきますよ、いつも買ってもらって悪いっすよ!」と言い出した。
後輩の性格からして予定通りだ。
「ちょっと遠いぞ、いいか?」と言って後輩に買いに行かせた。
距離的に考えて、往復で30分以上は掛かるので、ついに恵子を追いつめる時が来た。

恵子と二人きりになると、「恵子ちゃんちょっと見て欲しいのがあるんだけど・・・」と言ってビデオを再生した。
いきなり恵子が大声で喘いでいる所が映ったけど、顔が見えにくいので最初はAVを見せられたと思って恵子は引いていた。
でも段々違う事に気付き始めた。
恵子の顔が急にこわばって青ざめて、「えっ」っと言って固まってしまった。
そしていきなり涙が出てきて「これ、何で、何なんですか・・・」と言って泣き出してしまった。
僕は怒り出す事は考えていたが、泣くとは思わなかったので、あせってしまったが、「恵子ちゃん起きてたでしょ?知ってるよ、寝てるふりしてイキまくってたじゃん」と問いつめた。
恵子は下を向いて「違います・・・」と言ってその後黙って泣いていた。

しばらく放置して、「あいつには言わないよ・・・」と言うと「ほんとですか?・・・」と恵子がやっと喋った。
だから少し優しめに「心配すんなよ」と言うと「じゃあ、どうしてこんな・・・」と言って来たので、「今日だけは僕の言う事を何でも聞いてくれたらビデオは消すよ!」と言った。
「言う事ってどんな?・・・」と聞いて来たので、「もちろんエッチな事に決まってるでしょ!」と言うと「彼がいます・・・」と拒否して来たので「あいつにはバレないようにやるよ!この前はあいつが寝てる隣でイキまくってたじゃん」と厭らしく言うと恵子は黙ってしまった。

僕は構わず、「じゃ、取り敢えず、ノーパンノーブラになって!早く!」と言うと恵子は「えっ、そんな・・・無理です・・・」と拒否しているので「じゃあいいよ、あいつ帰って来たらこのビデオ見せるよ!」と言うと「そんな・・・酷い・・・」と言って、また黙ってしまって、全然進まないのでイライラして「恵子!もう一回しか言わねーからな!早く脱がねーとビデオ見せるぞ!」と少し怒鳴った。
恵子は「ビクッ」っとして「そんな・・・」と言って渋々ブラを取り始めた。
セーターから抜き取るようにブラを取ると、僕は恵子の後ろに回っていきなりおっぱいを揉んだ。
恵子は「きゃあ!」と声を出して、僕の手を払おうとしたから、「おい!お前のおっぱいなんか何回も揉んでんだよ!拒否してんなよ!もう一回拒否したらビデオは見せるからな!」と怒鳴った。
そして「早くパンツ脱げよ!」と言って、恵子は僕におっぱいを揉まれながらパンツを脱いでいた。

恵子がパンツを脱ぐと、僕はパンツを取り上げた。
マ○コに当たる部分を見ると、少し汁が着いていたので「お前マン汁でてんぞ!」と言うと、恵子の顔がミルミル赤くなっていくのが分かった。
僕の部屋は玄関からリビングが直線で見えないので、後輩が戻るまで、ゆっくり恵子の体を楽しむ事にした。

恵子をこたつの横に押し倒して、まずはたっぷりとキスをした。
この前はキスなんか出来なかったので、長い舌をぶち込んで、クチュクチュに掻き回してやった。
恵子は嫌がって拒否して口を閉じていたが、セーターの下から手を入れて、生おっぱいを揉みながら乳首を転がすと、段々口が開いてきた。
そしてすぐに呼吸が荒くなって来た。
僕は乳首をイジくりながら恵子に「いいか、僕が合図したらいつでもおっぱいとマ○コを出せ、咳払い3回が合図だ、いいか!」と言うと「ハァハァ、そんな、彼が、ハァハァ」とまだ渋っているので、「恵子、口答えは二度とするな!もうあいつ帰ってくるから、言う事聞けないなら、いつでもこのビデオに切り替えるぞ!」と最後通告をした。

その後すぐに後輩が帰ってきて、「先輩おそくなりやしたー」と元気良く部屋に来たので、恵子は涙顔を隠すようにトイレに入った。
また飲みはじめると、恵子も戻ってきてこたつに入った。
こたつの配置は、僕は一番奥手でその右隣に恵子がいて、僕の向いが後輩だった。
つまり恵子を挟むように僕と後輩がコの字で座っている。

僕は恵子がこたつに入った瞬間に恵子の生足をこたつの中で触った。
恵子は「ビクッ」っとなって、こたつから出る動きをしたので、僕は睨み付けた。
恵子は下を向きながら、ゆっくりとこたつに戻った。
僕は恵子の生足を触りまくって、時々付根まで手を伸ばして触ると、恵子は「ビクッ」と反応する。
そして太ももを掴んで、恵子をこたつの奥に入るように引っ張ると、何とかマ○コに手が届いたので、すかさずイジってやった。

やはり恵子は何だかんだでマ○コは濡れていた。
クリを擦りはじめると、すぐに反応して、真っ赤な顔でビクビク震えていた。
後輩も様子がおかしいのに気付いて「恵子どうした?」と聞いていたが「えっ、ちょっと寒気が・・・」と誤魔化していた。
僕はその状況がたまらなく面白かった。
後輩は自分の彼女が目の前で僕にクリイジりされているのを知らない!

すると後輩が「あっ恵子、冷蔵庫のビール持って来て」と言ったので恵子は立上がってキッチンに向かった。
キッチンは丁度、後輩の背中の方にあって、カウンターで仕切られた広めのキッチンだ。
僕はすぐに「ゴホッゴホッゴホッ」と咳払いを3回して恵子を睨んだ。
恵子はこっちを見て泣きそうな顔をしているが、僕はビデオのリモコンをチラつかせた。
すると恵子は嫌な顔をしながらも、セーターとスカートを捲り、スケベな巨乳と薄いマ○毛を見せていた。
最高の光景だった。
僕と後輩は向い合せで座っていて、後輩の真後ろで、後輩の彼女の恵子が僕に向かっておっぱいとマ○コを見せているんだ!
僕はついニヤニヤしてしまった。

それからも、後輩がちょっと後ろを向いた時に、恵子のおっぱいを鷲掴みにしたり、恵子が後輩の方を向いてる時に、こたつの布団を一部めくって、ケツを丸出しにさせたりして遊んでいた。
恵子はメチャクチャ動揺していたが、真面目な恵子は当然こんな経験は初めてにも関わらず、マ○コはドンドンぐちゃぐちゃになってきた。

そしてまた、こたつの中でクリをイジっていると、とうとう恵子も我慢出来なくなって来たのか、「うっ、はっ、はっ、くっ、ハァハァ」と声が漏れはじめて「ブルブル」っと震えたと思ったらイッてしまった。
僕は最高の優越感に浸っていた。
後輩とのセックスでは一度もイッた事の無い恵子が、その彼氏の目の前でイカしてやったのだから。

僕がニヤニヤして恵子の顔を見てると、恵子は悔しそうに目を伏せていた。

しばらくして後輩が「便所借りまーす!」と言ってトイレに入ったので、その瞬間僕は恵子をこたつから引出して、大股を広げさせながら、マ○コに指をぶち込んだ!
恵子はビックリしていたが、指でGスポット掻き混ぜるとすぐに「ブチュブチュブチュ」と大きなマン汁音が響いて、恵子は自分で自分の口を塞いで、「うはぁ、うぐううううう、いやぁぁっぁぁあっぁ」と声を出していた。

僕は時間が無かったので、すぐに激しい動に切り替えて、掻き混ぜていると、恵子の腰が激しく「ガクガク」と震えて、「ブシュッ、ブシャッ、ブチュ、ビュッ、ビュッ」と大量の潮を吹出した。
それと同時に恵子はイッてしまい、ガクガク体を震わせていた。

すると後輩が出て来る音がしたので、恵子も飛び起きて、僕と一緒に潮吹きの跡をタオルで拭きはじめた。
後輩が戻ってくると「どうしたんすか?酒こぼしました?」と言っていたが、内心は『お前の彼女が潮噴いたんだよ』と思いながら掃除していました。

そうこうしていると、後輩もかなり酔っぱらって来て、いい感じでした。
僕は今回、後輩がとことん眠るように、テキーラを用意していたので、酒に弱い後輩は真っ赤な顔をしてハイテンションぎみに、ベロベロでした。
「先輩テキーラには塩ですよね!塩ないっすか?」と聞いてきたので、「キッチンにあるよ!」と言うと恵子が気を効かせて取りに行った。
でも場所が分からなくて、しゃがんで戸棚を開け閉めして探していたので、僕もキッチンに行って一緒に探した。

僕はキッチンに入るなり、ジャージを「ペロン」と下ろして、チ○ポを「デロン」と出した。
恵子は「えっ」っとビックリしているが、構わず口に突っ込んだ。
頭を鷲掴みにして、ぐいぐい押し込んでいるとメキメキでかくなってきて、恵子の口いっぱいに勃起していた。
後輩はカウンターがあるせいで僕の上半身しか見えていない。
その下では、しゃがんだ恵子が僕のチ○ポをしゃぶっている。

恵子は僕の巨根を直に見るのは初めてなので、嫌がりながらもじっくり見ていた。
後輩は全然こっちを気にしていない様子で、僕はこのシチュエーションにメチャクチャ興奮してしまい、恵子の口にガンガン突っ込んで口中発射した。
恵子はすぐに流しに吐き出そうとしたが、無理矢理やめさせて、そのまま塩を持って、こたつに戻った。

この時はメチャクチャ興奮する光景だった。
だって、後輩の目の前で、後輩の彼女が僕の精子を口いっぱいに含んでいるんだから。
僕はウーロン茶を恵子に差し出すと、恵子は泣きそうな顔でウーロン茶ごと僕の精子を飲み込んだ。
恵子は愛する彼氏の前で、僕の汚い精子をごっくんしていた。

結局、後輩は何一つ気が付かないまま、こたつで寝てしまった。
かなりテキーラを飲ませたので、頭の中がグルグル回っていると思う。


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純愛・恋愛 | 【2022-08-12(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

寝ている後輩の彼女に悪戯したら寝たふりしてイッていた!Vol.2

こんにちは馬浪夫です。

前回の続きですが、この前は、後輩が彼女を連れて家にやってきて、酔っぱらって寝た彼女に悪戯をしたら、寝たふりをしながらイキまくって、結局中出ししてしまった所までお話しました。

その後も、何も知らない後輩は、初めての彼女との楽しい日々を自慢するように週一で電話が掛かってきていた。
確かに地味で暗いが、あれだけ可愛くて、ムッチリのスケベな体の彼女を自慢したくなるのは分かる気がしていた。
僕も未だにあんな大人しい娘が、気持ち良さに負けてイキまくっていたのが信じられなかった。
後輩とはよく電話するが、彼女の恵子には二度と会えないだろうと思っていました・・・

そしてしばらくして、平日後輩と電話していると、「また先輩の家行ってもイイっすか?」と後輩が言ってきて「えっ!一人で?」と聞くと「違いますよ!また恵子も一緒ですよー」と言ってきたので、ちょっとビックリして「恵子ちゃんは何て言ってるの?」と聞いてしまった。
後輩は「えっ、何でですか?何かまずいですか?」と言われたので、「いやっ、えっ、あのー、彼氏と二人だけがイイとか言わないの?」と、ちょっと動揺してしまった。
後輩は「気にしないで下さいよ!恵子がまた行きたいって言ってたんですよ!先輩がいい人で、僕の昔話が聞きたいらしくって!」と言っていました。

僕は更にビックリした・・・恵子が行きたいって?・・・どういうことだ?

結局今週末にまた二人で遊びに来る事になった。
たぶん恵子は「本当は起きていて感じまくっていた事」を僕に気付かれて無いと思ってるようだ・・・
あれだけイキまくって寝ている訳が無いし、何より潮吹きの跡をビールで誤魔化していた事実を見ているのだ!

どっちにしても恵子は「中出し」されたのを知っていながら「また行きたい」と言っている事は間違い無い。
大人しい顔して本当はスケベな女なのか、後輩のセックスが下手すぎるのか分からないが、また恵子とヤレるのは間違い無さそうだ!

そして土曜日になって、6時位に二人は家にやってきた。
今度は恵子が気を使って、手作りのおつまみを持参して来てくれた。
この前の事は無かったように自然に話が出来て一安心だった。

10月の半ばで少し寒くなってきていたので、残念ながら恵子は少し厚着だった。
セーターに膝丈のスカートで、おっぱいの膨らみもあまりハッキリしなかった。

そして前回同様に僕は後輩に飲ませまくった。
後輩は今が人生の絶頂期なので、ハイテンションで一気していたが、実は彼女が僕に中出しされている事なんか全然知らない可哀相なやつだった。

しばらくすると後輩はグデングデンになって寝てしまった。
時間はまだ10時にもなっていなかったが、前回も朝まで起きなかったので、僕は内心『よーし、きた!!!』だった。
取り敢えず恵子には「また寝ちゃったねー、今日も泊まりになっちゃって大丈夫?」と聞くと「はい大丈夫です!私何処でも寝れるタイプですから」と言って泊まる気満々でした。

そして「この前は床で寝させちゃってゴメンね!疲れなかった?」と聞くと「全然平気でした!私一度寝ちゃうと全然起きないタイプなんですよ!」と言っていた。

一度寝ると起きないタイプ?これは完全に僕へのアピールだと理解しました!
『中々起きないタイプだから、今回はもっとエッチな事をしても大丈夫!』と僕に思わせる為だろう!
恵子は自分からエッチしたいと言わないらしいが、本当は相当なスケベ女だと思いました。

しばらく二人で飲んでいると、恵子が「私も眠くなっちゃいました・・・」と言い出したので、今回は寝室でゆっくり悪戯したかったので、「恵子ちゃん今日は隣のベッド使って寝なよ!僕はこいつとココで寝るからさー」と言って恵子はベッドの有る部屋に向かいました。
それから僕はひたすら時間が過ぎるのを待ちました。
恵子の寝たふりに付合う為に、1時間待って恵子の所へ行きました。

ゆっくりベッドへ行くと恵子は寝ていましたが、前回みたいに本気で寝ている感じはしません。
僕は構わずゆっくりベッドに上がって太ももを触りはじめました。
ムッチリとした生足はたまりません。

今回は後輩が隣の部屋にいるので気にする必要はありません!
僕は早速恵子を全裸にしようと思い、静かに服を脱がせはじめました。
セーターは大変でしたが、首周りが大きく開いていたのですぐに脱がせるとキャミソールが出てきました。
良く見ると乳首が立っています。
『こいつノーブラじゃん!やっぱりやる気満々だわ!』と思い、凄い勢いで恵子を全裸にしました!

そしてまず触る前に、恵子のスケベ度合いを探る為に、いきなり思いっきり足を広げて、マングリぎみにマ○コチェックをしました。
そしたらやっぱりマン汁が垂れていて、濃いマ○コ臭がプンプン臭ってきました。
こいつはかなりのスケベ女だと再確認しました。

それから僕は最初にタップンタップンのおっぱいを攻めました。
前回とは違い、完全に剥き出しになっているので、全体も乳首もメチャクチャに舐めねぶりました。
すでに半立ちだった乳首もカッチカチのコリッコリになって反応していました。
恵子はすぐに「うぐっ、うっ、ハァハァ、うはぁぁ、ふっ、ふー、ふー」と感じはじめて、脇の下から乳首までを「すー」っと舐めていくと「ビクッ」っと反応します。

そして両方の乳首を思いっきり寄せて、二つ同時に舐めると、凄い早さで腰が動きはじめました。
股をピッタリ閉じながら、モジモジして腰を振っているので、股の間から「クチュクチュ」音が漏れていました。

僕は焦らすように、ずーーーーとおっぱいだけを攻めていて、マ○コには指一本触れませんでした。
恵子はどうするのか楽しみにして続けていると、我慢の限界がきたのか、ゆっくり股を自分で開きはじめました。
うなされてる様な演技をして、最後には大股を広げて誘うように腰を振っています。
僕は『こいつ馬鹿な女だなー、全部バレてんのに』と思いながらマ○コに顔を近付けます。
さっきまで股を閉じてモジモジ動かしていたせいで、マ○コの周りは泡立ったマン汁で真っ白になっていました。
僕は長い舌でクリを「ちょこっ」っとつついては止めて、つついて止めてを繰り返すと、面白いぐらい腰が跳ね上がって、マン汁がどんどん出てきました。

そして今度は本格的にクリを舐めはじめると、恵子は自分で気付いていないのか、かなり大きな声でアエギだした。
「あぁぁっぁあっぁぁ、うううぐぅぅっぅぅ、あああん、あん、あっ、はっ、はっ、うぐぅぅぅ」と声を出しながら腰を振りまくって、あっと言う間にイッてしまった。
そうとう焦らされて溜っていたのか、それとも後輩とのセックスで満足出来ないから溜っていたのか分からないが、かなり大袈裟にイッてしまい、ブルブル震えていた。

僕はそのまま続けてクリを攻め続けた。
そして連続して3回イカせてやったが、最後の方は普通に大きな声を出してアエイでいて、「あぁっぁっぁっぁん、あああ、あん、あああ、ううう、くぅぅぅぅぅ、うはぁぁぁ、ハァハァ、うぐぃぃぃぃぃ、あぁぁぁぁん、ああ」とこっちがビックリする位デカイ声だった。
でも恵子は全く自分の声のでかさに気が付いていないようだった。
それどころか常に「ハァハァ」言っていて、失神寸前だったようだ。

恵子はこの前、潮吹きの時が一番気持ち良さそうだったので、必殺の3点攻めで僕の虜にしてやろうと考えた。
いつもは重労働なので使わない技で攻めはじめた。
右手の中指と薬指をマ○コに突っ込んでGスポットを攻め、左手の人指し指をアナルに突っ込んでアナルGを攻め、最後にクリを舌で舐めまくる。
これをやると首の筋肉と手首の筋肉がすごい疲れる上に、潮でアゴから首にかけてビショビショになるので滅多にやらないが、やられた女は必ずもう一度、女の方からお願いして来るテクニックだ!

恵子もやはり、ほんの少しやり始めただけで「ああっぁぁぁあぁあ、はあぁっぁぁぁ、うぐうううううう」と大声を出し始めて、マ○コからは「グチュグチュグチュ」と水をかき混ぜる様な音が響いていた。
ものの数秒で「あぁっっぁん、あああ、いやああ、ああ、あっ、ああ」と言いながら恵子は大量の潮を吹出した。
顔の周りが温かくなったと思ったら、かなりの量の潮が出ていた。
恵子がイッた後も続けて掻き回すと「ビシャビチャビュッビュッ」と潮が出続けている状態になっていた。

真っ裸で大股を広げて、股の周りは潮でビチャビチャ、体は痙攣が止まらない・・・そんな恵子の彼氏は隣の部屋で何も知らずに寝ている。
僕もムチャクチャ興奮してきたので、一旦恵子から離れて全裸になった。
巨根はビンビンで上を向いている。
本来はフェ○チオでもさせたいのだが、さすがにチ○ポを口に突っ込まれたまま寝たふりは出来ないので、恵子に巨根を意識させてやろうと思い、恵子の手にチ○ポを握らせて、僕が手を動かして、ゆっくりしごく動作をさせてみた。
これをすれば後輩との大きさの違いを意識して、もっと感じるはずだ!

しばらくシゴかせてから、入れたくなったので、また生のチ○ポをマ○コに擦りすつけて「クチュクチュ」イジっていた。
そして、「ブチュブチュ」っと音を立てながら、ゆっくりマ○コに入れていった。
恵子は「うはぁぁあっぁぁあぁぁっぁーーーーーーーーー」とお腹から声を出すように呻いて、チ○ポが奥にあたった瞬間に「ガクガク」っと震えてイッてしまったようだ。

恵子は正常位の形で胸を突出すような姿勢でプルプル震えていて、勃起した乳首が飛び出ていたので、僕は両手の人指し指で両方の乳首を「プルッ」っとハジくと恵子は「ビクッ」っと反応する。
それが面白くて何回も続けていたが、いつも「ビクッ」っと反応して、乳首を引っ張ると小刻みに「プルプルプル」と震えていた。
後輩には悪いが、恵子はもう僕のおもちゃになっていた。

僕は正常位から松葉崩しに変えてピストンを始めた。
恵子は松葉崩しが好きみたいで、最初からアエギ声がでかかった。
この体位だと、ガッチリ組合わさって奥まで入るので、恵子は絶叫していた。

「うああああああ、ぐぅっっぅぅぅぅぅぅ、ああああん、あん、あん、ああっぁあっぁあっん、うがあああ、うぐっ」

するといきなりマ○コから「ブチュブチュッ」と音がすると太ももが温かくなって、恵子はハメ潮を吹出していた。
とんでもないエロい女だった。
ブルブル震えて失神寸前の恵子をうつ伏せに寝かせて、今度は足を閉じた状態で後ろからぶち込んでやった。
足を閉じると穴の中が狭くなって、そこら中の壁にチ○ポが擦れるので、恵子は苦しそうに気持ち良がっていた。

僕もいいかげん出したくなって、思いっきり深くぶち込んで、小さな声で「ああああ、出る、出る、イク、ああああ、中でイク、あああああ、イク」と言いながら、一番奥に大量の精子を注ぎ込みました。
恵子も同時にイッたようで、布団はビチャビチャになっていた。

僕は一部始終が終わると、恵子の体をタオルで拭いて、また服を着せて、新しいベッドマットに敷き変えた。
もちろん僕の精子は入ったままで恵子は寝ている。

そして今回の一番の楽しみは、「赤外線暗視カメラ」で全てを録画していた事だ!!!
次に恵子達がこの部屋に来た時に、この映像をネタに恵子をメチャクチャにしてやると考えていた。

そのお話はまた次回!


燃えよズリセン男塾



純愛・恋愛 | 【2022-08-11(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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