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女子高校生のウンチお漏らし

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こんにちは。東京都の大学生です。
当時、私は高校2年生でした。私の学年には「階級」が存在し、1群から5群までありました。1群は、学年LINEを運営する派手めなちょいギャル。2群は、流行などは分からなくても、スポーツ万能で、体育祭などで大活躍する運動部。3群は、至って普通のどこにでもいる子。4群は、地味めだったり、オタクだったりして、暗い子。5群は、ぼっちキャラ。というような感じです。私は流行に敏感な方で、ギャルだったので1群でした。そのため、あんな事は絶対に起きてはいけなかったんです・・・。

2
その日はとても暑く、私は夏風邪をひいていました。教室の中は冷房がキンキン。風邪をひいている私は、もちろんお腹が痛くなりました。いつもの私だったら、派手なので、先生にトイレ行っていいー?みたいなノリで言うはずです。しかし、その時間中に、一足早く先生にトイレ行っていいですか?と聞いた子がいて、その子に対して先生が大激怒してトイレに行かせた事があり、言い出しづらかったのです。また、風邪だからテンションが低い、というのもあったのかもしれません。

3
授業開始から30分ほど経ち、私のお腹は限界でした。もうこれは無理!そう思って先生に声をかけた瞬間のことでした。やっとトイレに行ける、と安心して力を緩めてしまったのでしょう、ブリブリブリッ!と大きな音を立ててウンチが出てきたのです。その時、私は席に座っていたので、お尻より下に出てこれなくなったウンチは、破壊力満点のパワーで背中へニュルッと上がってきました。みんな唖然としていましたが、数秒後、女子はくっさーい、きったなーいなどと近くの子と話し始め、男子はあー!もらしたー!と大声をあげ始めました。私は恥ずかしさと情けなさで大泣きしながら、保健室へ行きました。背中がとても気持ち悪かったのをよく覚えています。

4
保健の先生はとても優しく、号泣する私を慰めてくれましたが、次の日からはもちろん5群落ち、プラスいじめられました。高校卒業までずっとそんな感じで(ちなみに高3の時にもう一回漏らしました)、今は離れた東京の大学で、平凡な生活を送っています。



先生・生徒・禁断 | 【2024-04-19(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ある鬼の記録 ゆりの場合

俺はそれでもしばらくは息を潜めた。
美緒の家が空き家になったのを確かめてから1週間も、だ。
そして、思ったより俺の楽しみは続けられそうだと思ったとき、少し落ち着いて考えてみた。

まず第一に、家で犯ったのはヤバすぎた。もっと心置きなくできる場所でじっくりいたぶってやりたい。
第二に、まちがっても「訴えよう」なんて気を起こされずに済むように弱みを握る必要がある。
そのためにポラロイドカメラを使うことにした。
こいつでやばい写真を撮ってそいつを添えて送り返せば、だんまりを決め込んでくれる親も多いだろう。
第三に、やはりひとところに居場所を定めてその周辺で事を起こし続けるよりは、散発的に事を起こしたほうが尻尾はつかまれにくいと考えた。

俺はなけなしの退職金をはたいて中古のワゴン車タイプのキャンピングカーを買い、ソファベッド以外の設備を取り外し、がっちりと防音処理をした。
住み慣れたボロアパートを引き払い、かなり豪華な「ホームレス」生活を始めた。
ただ少女を襲うためだけに、残り少ない人生を使うことに決めた。(こんな生活してちゃ長生きはできないだろうから)
俺はあてもなく、「ガールハント」の旅を始めた。

2番目のカモは、も少し小さめのほうがいいな、と思っていた。
美緒もよかったが、もっとちっちゃい子ならもっと引き裂き甲斐があると思ったからだ。
そんなことを考えながら海っぺりの道を走っていると、前の方にワンピースの少女がいるのが見えた。
夏休みが始まったばかりで、午前中から子どもが出歩いているのは好都合だった。
友達の家にでも行くつもりなのか、小さなバッグ一つ持ってうきうきと歩いている。
「・・3年生ぐらいかな? 体の細い・・いい感じだ・・」
俺は少女の進行方向をふさぐような形で車を止めた。少女は疑うことなく車とガードレールの間を通り抜けようと窓を横切った。
少女が通り過ぎるや否や、俺はワゴン車のスライドドアを開け、驚いて立ちすくむ少女をそのまま車の中に引きずり込んだ。
「きゃっ!?」
小さな悲鳴を上げてワゴン車の床に小さな体が転がった。
俺は用意しておいた荷造り用のガムテープですばやく口をふさぎ、次に両手と両足をグルリと巻いて固定した。
突然のことに体をこわばらせている20kgほどの小さな体を固めるのは実に容易な作業だ。
俺は運転席に戻ると、そのまま車を走らせた。ルームミラーを下げると、転がった少女が真ん丸い目で俺を見つめている。
俺はもうそれだけでチンポがはちきれそうに膨れ上がっていくのを感じていた。

15分ほど車を走らせ、間道を入った松林の中で車を止めた。
俺は運転席から腰を上げ、すでにおびえきった表情の少女のほうへと移った。
少女のそばにかがんで、口をふさいでいるガムテープを引き剥がした。とたんに甲高い声で少女がわめき始めた。
「・・いやぁっ! なにヨォ、やだぁっ! オジサン、なんなのぉ! はなしてよぉっ!」
俺はめんどくさそうな風でしばらくそのかわいらしい叫び声を聞いていたが、やおらショートカットの髪をわしづかみにして顔を上げさせると、思い切りその頬を平手打ちした。
「イダッ!!」
少女が涙を散らしながら顔を背ける。続けて2発、3発、力まかせに張り倒す。
少女の顔をが左右に大きく振られて、口元からよだれが吹き散らされる。
続けて俺は髪の毛をひねりあげるようにした少女を仰向かせると、むき出しになった細いウェストにこぶしを叩き込んだ。
「・・ぅゲッ!!」
少女はエビのように体を折り曲げ、両手足を縛り上げられた不自由な体をよじって苦しむ。
俺は立ち上がって、少女の顔を横様に踏みつけて押しつぶすようにその顔をゆがませる。
「ぁガッ! イダィ、だぁイッ!」
少女がつぶれたかえるのような格好でうめく。俺は思い切り機械的に言い放つ。
「死にたいならこのまま踏み潰してやるぞ。」
少女は俺が今までであったことのない悪魔のような人物であることを悟ったようだ。泣きじゃくりながら懇願する。
「ゥイあャアッ! 死にだぐなヴィっ! ダズゲデェッ!」
「・・だったら、俺の言うとおりにするんだ。」
「ぅあ、ふぁヴィっ! はゥいっ!」
「逆らったら・・殺すぞ。」
「ヴぁイッ! 言ヴとヴぉりにしヴぁずぅっ!」
「よし・・じゃあ、まず、そのまま俺の靴を舐めろ。」
「・・ひグッ、エッ、エッ・・ヴぇっ?」
「俺の靴を舐めるんだよ、早くしろ!」
俺は少女の顔を踏み潰していた足を少し浮かせると、薄汚れたスニーカーの底を少女の顔の上にかざした。
少女はしばらくためらうように嗚咽を漏らして、耳を疑う要求に困惑していた。
「・・早く、舐めろよ! でないと・・」
俺は今度は正面から少女の鼻を踏み潰すように体重をかけた。少女は泣き叫んで許しを請う。
「・・いアッ! 舐めまズ、舐ヴぇばズうっ!」
少女はおずおずと小さな舌を伸ばし、薄汚れたスニーカーの靴底をチロチロと舐め始めた。
「・・エッ、エッ・・ぺロッ・・じゅリョッ・・ゥエッ・・」
俺は少女の舌と靴が触れ合うおぞましげな音を聞きながら、改めて獲物を確かめていた。
身長は130cm足らずだろう。細っこい体にこれまた細長い手足がくっついている。
まくれ上がった青いワンピースからキャラクターのプリントされたパンツがのぞいている。パンツが黄色く汚れているのは恐怖のあまり失禁したらしい。
「・・なんだあ、小便漏らしやがったのか・・」
靴を舐めていた舌の動きが止まった。あわてて体をよじってパンツを隠そうとしているのが可愛らしい。
俺としては、ここは一気にことを進めることにした。
「車を汚した罰を与えないとな・・」
俺は少女の体をまたいで、足のほうに移動した。少女は「罰」という言葉に反応して身を縮めている。
俺は少女の足首を固定しているガムテープをはがした。そして右足を大きく割り開くと、壁のパイプに荷造り用のゴムロープで固定した。
「いやっ! 何するの?」
少女は何をされるのか分からずにひどくおびえて、残った左足で俺を蹴り上げようとした。
俺は、その足を軽くかわして、次の瞬間小便で汚れた少女の股間を思いきり叩いた。
「ひグッ!」
「・・殺してからでもかまわないんだぞ、俺は!」
語気を荒げてすごんで見せると、少女は息を呑んで固まった。俺はゆっくりと左足も壁に固定した。
少女は大きく股を割り開いて床に横たわる形になった。
「えっ、えっ・・ナンデ? ナンデ、コンナァ・・ヒッく、ひグッ・・」
少女は顔を背けて嗚咽し続けていた。その目からは涙が筋を作りながらこぼれて、俺の嗜虐心をいっそう駆り立てた。
改めてパンツに目をおろすと、そのウェストの部分に名前が書いてあるのに気づいた。
「・・ゆ、り・・ゆりって言うのか、お前は。」
少女がビクッと体をこわばらせた。俺は用意してあったはさみでゆりのパンツのウェストの左側を裁ち落とした。
「・・ヒッ? ・・エッ!?」
何が起こっているのか分からず、縛られた両手の上になって弓なりに反っている上半身を、ゆりは自分の下半身を見るために懸命にひねっている。
俺は、パンツが半分縮こまって、薄く盛り上がった土手まであらわにしているゆりの下半身を眺める。肉の薄い、発育途上の肉体が愛らしい。
続けて右側も切り落とす。パンツが布自身の収縮でゆりの下半身からずり落ちる。これでゆりにも俺の意図が分かったらしい。
「・・いヤッ! 恥ずかしいよっ! パンツ、取っちゃヤダァッ!」
「恥ずかしいのか? じゃあ、もっと恥ずかしくしてやるよ・・」
俺は笑いながらカメラを取り出し、ゆりの剥き出しのオマンコから顔までが写り込むようにアングルを決めてフラッシュを炊いた。

「ヤダッ! 写真なんか撮んないでぇ! きちがイッ!」
「何とでも言え。・・もうすぐ声も出なくなるよ・・」
俺はカメラを置くと、おもむろに自分のズボンと下着を下ろした。はちきれそうなチンポが姿を現した。
固く閉じあわされたゆりの縦スジに潤滑油代わりに先走りのつゆをこすり付ける。
「・・ヒィっ!? なにっ? 何してんの? ・・大事なとこ、さわっちゃヤァッ!」
「うるせえなあ、さわんなきゃチンポが入れられないだろ?」
「エッ? チン、ポって? オチンチン、入れルゥ? ダメ、ダメだよ、そんなこと、しちゃいけないんだよ!」
「いいんだよ、俺が入れたいんだから・・」
「大事なとこ、いじっちゃダメなんだって・・先生、言ってたもん! だから・・だめぇっ!!」
「すぐ終わるって・・」
ゆりは必死に腰をよじって逃げようとするがぎりぎりまで広げられて固定された両足にそれもままならない。
「ヤダッ、やラァッ! ダメなのぉっ! 触っちゃいヤァッ!!」
涙ながらに哀願する少女の姿は興奮を高めこそすれ同情には至らない。俺はゆりのピッチリ閉じ合わさったスジを右手で押し開いた。
「・・エッく、エッく・・ヒィっ!?」
生まれて初めてひんやりとした空気を感じているだろうピンク色の陰唇が現れた。
俺は乾ききっているその粘膜にローションを搾り出し、その溜まりの中につゆを噴き出しているチンポの先端をあてがった。
「・・ちっちぇえオマンコだなあ。入っかなあ・・」
「やぁ・・やめてぇ・・」
力なく抵抗するゆりの言葉を押し切るように、俺は一気に少女の腰を押しつぶしにかかった。
「・・!!?!!! ファがハァッ!!!」
押し広げられたゆりの細い両足の内側に、一気に筋肉のスジが浮き立った。ゆりの全身が硬直しのけぞった。
俺はチンポを押しつぶすような強烈な締め付けを味わった後、輪ゴムがはじけるような感覚を味わった。
俺のチンポを包み込むローションの感覚に、何か生暖かい感触が混じり、ゆりがひどく出血していることが分かった。
「・・イダッ! いダイぃイッ! 大事なとコ、破けちゃうヨォオッ! ひガッ、はガッ、ゥぎぁあアッ!!」
俺が両手にすっぽり納まる細いウェストを押さえつけて動き始めたときには、すでにゆりは半狂乱で苦悶していた。
チンポを半分も押し込むともう先っちょが奥に突き当たってしまう。膣を引き裂くことで太さは何とかクリアしても奥行きはどうしようもない。
「チェっ・・思ったより良くねえなあ・・やっぱ根元までぶち込みてえなあ・・」
どす赤く染まったゆりの股間の肉を引きずりながらチンポをこねくり回してみる。
「ぐフッ、えグッ、えグッ、ひグッ・・」
チンポを突き込むたびにゆりがのどをのけぞらせて苦痛に泣き声をもらす。
チンポの半分といっても、それは確実に少女の内臓をえぐっているのだ。その苦痛は量りがたい。
生まれて初めての耐え切れない苦痛にあえぐ少女の姿は心底高ぶる。
突き上げるたびに、太ももが引きつり、下腹部が盛り上がるほどに少女をさいなみながらも俺は高まりきれない苛立ちを感じていた。
「・・そっか、深い穴ならいいよな・・」
俺はゆりのマンコからドロドロに汚れたチンポを抜き取ると、そのまま数cm下の縮こまった穴にねらいを定めた。
「ハァッ、ハアッ・・もぉ、ヤメデクダザヴィ・・痛いのォ・・ハァ、あフッ・・」
朦朧としているゆりは、俺の次のねらいには気づいていないようだ。
「ローションは・・いらねえか、どうせドロドロだ。・・よいせっと・・」
「ハアッ、アッ・・ラに? なにジデンのぉ?・・ひグッ! ふぅ、ぐはアッ!!」
ゆりが目を見開いた。体を真っ二つにされるような新たな苦痛に息を詰めて、顔を真っ赤にして耐えている。
「この、入り口んとこさえ入れば・・っと。」
俺は少女の肉付きの乏しい尻たぶを両手で割り開きながら腰を押し出していく。
オマンコよりは柔軟性のある小さな肉腔は、シワシワとなった粘膜の一つ一つを、まるでアイロンがけでもするように引き伸ばしながら俺のチンポに押し広げられていく。
「あガッ、がハッ! ぐギャぁアッ! お尻、裂ける・・裂ゲぢゃウッ! だヴェっ、死グゥっ!」
ゆりは頭を左右に振りたてながら、渾身の力を込めて叫び続ける。少女の苦痛の叫びは嗜虐心をそそるものだが、狭い車内ではさすがに耳に響いてきた。
「・・うっるせえなあ・・これでもくらってな!」
俺は、あまりの叫びに耐え切れなくなり、破り捨ててあったゆりのパンツを丸めてその口に押し込んだ。
しみこんだ小便がジュワッと滲み出しながら開けっ放しのゆりの口の中に飲み込まれた。
「・・グゥッ、ヴジュゥ・・ぐむ、ヴジュリュっヴっ!」
ゆりの涙と鼻水とよだれまみれの顔にさらに小便の筋が溢れ出した。俺はその悲惨な表情をカメラに収めた後、改めてゆりの腰を抱きかかえ、半分侵入を果たしたチンポをさらに押し進めることにした。
「今度は根元まで入っかな?」
少女の細い腰に全体重をかけてチンポを押し込んでいく。
すっかり伸びきったアナルが、一番太いカリの部分を受け入れるためには、やはりちょっと無理があった。押し込むチンポの方にもかなりの圧力がかかり、幹がたわんでいた。
「ここんとこさえ、通れば・・どうれ・・」
俺はゆりの伸びきったアナルとチンポの境目のところに両手の親指を爪立てた。そのまま両側に押し開くようにすると、ビチッという感触とともにアナルがもう一段広がった。
「・・!?!?!?!」
ゆりが全身の筋肉をこわばらせ、額に冷や汗が見る見る浮いた。そのままゆりの瞳が上向きにひっくり返っていった。
ゆりのオマンコのあたりからピンク色の小便が溢れ出して来て、俺のチンポに流れ落ちていく。失神して体の緊張が解けたのであふれ出たのだろう。
俺のチンポはしっかり根元まで少女の体内にめり込んでいた。
「すっげえ、気持ち、いい・・」
俺はまるでチンポ全体を揉み解されるようなとてつもない快感を感じていた。
少女の直腸はその容積の限界を超えて、外部からの侵入物を受け入れていた。腸壁全体がチンポの幹に絡み付いてくる。
「・・オマンコより、絶対、イイっ!」
俺はほとんどスライドする必要もなく、大量のザーメンをゆりの幼い腸の中にぶちまけていた。
「ふう・・サイコーだった・・」
俺は満足してチンポを哀れな肉穴から抜き出した。抜き出したチンポは俺自身の体液やらゆりの排泄物やら血やらがまみれて、どす黒く汚れて濡れ光っていた。
ゆりのアナルからは入りきらない大量の体液がゴヴォゴヴォと膨れ上がってあふれていた。
俺は失神したままのゆりの上半身を抱き起こすと、行為の証拠としてグチャグチャに壊された下半身とパンツをくわえたままのゆりの顔とをうまく収めるようなアングルで数枚の写真を撮った。

「チンポが汚れたなあ・・きれいにしてもらうか。」
俺はぐったりしているゆりの薄い唇を指でなぞりながらつぶやいた。大量の射精の直後にもかかわらず俺のチンポはまたムクムクと硬度を増し始めた。
両足を開ききったままゆりの体を抱き起こすと、ゆりは180度開脚した状態で上半身を俺にもたれかける格好になった。
俺はゆりの顔を上向かせた。力なくよだれをたらしている口から、唾液を吸い尽くしてじっとりと湿ったパンツを引きずり出した。
ゆりの口から大量の粘液とともにパンツが出てくるのは興奮ものだった。
「・・ゥはっ・・クプッ・・ケホッ、こホ・・」
無意識のままゆりが咳き込む。その様がまた恐ろしくエロチックで、俺はひどく汚れたチンポをその半開きの唇に乗せた。
「全部きれいにしてもらうぜ、ゆりちゃん・・」
俺は独り言を言うと、少女の小さな頭を支えたまま、チンポをその口の中にめり込ませていった。
薄い唇が巻き込まれて、顔の真ん中に真ん丸くあいた穴の中にチンポが飲み込まれているように見えた。
小さな歯が幹に当たってくるが、すっかり気を失っている少女に噛む力はなく、固いチンポは難なくその口を押し広げていった。
唇がこすり落としたチンポの汚れが、丸いあごに向かって茶色く流れ落ちていく。
俺のチンポは半分もいかないうちにゆりの口を満たし、チンポの先端が少女の上あごを押し上げる形になった。
俺はゆりの頭をいくぶん下向きに変えさせた。俺のチンポが少女の上あごをこすり落ちてきてぽっかりと空いた咽頭部に落ち着くのを感じた。
「・・ゆりちゃんののど、使わせてもらうよ。」
俺がニヤニヤと声に出すのと、息苦しさにゆりが意識を取り戻し始めるのと同時だった。
「・・んっ、グゥ?」
俺はゆりが薄目を開けたのに気づくと、そのまま一気に腰を突き出し、ゆりの頭を引き寄せた。
無防備に脱力されていたのどの中に、一気に俺のものが根元まで埋まった。
「・・ぐ、ヴ、ぉヴぐヴぇっ!!」
ゆりが目を見開いてうめいた。のどの中をかき回され、胃から噴き上がってきたものは行き場を失い、また胃へと逆流していく。
ワンピース越しにゆりがひどくえずき腹筋を引きつらせているのが分かる。胃袋が痙攣しているのが分かるほど、俺のチンポはのどを深く犯していた。
ゆりは必死になってのどに刺さったものを抜き取ろうと頭を退こうとする。
俺はショートカットの髪をうまくつかめなかったので、両耳をわしづかみにしてゆりの頭を固定した。
「・・ゥゲッ! ヴジュヴ、ぐヴぉっ!」
これは思ったより功を奏した。頭を退こうとすると耳がちぎれかねない激痛を与える。
ゆりは仕方なく、猛烈な違和感に耐えながらチンポをのどに受け入れることを選んだ。
「お前が汚したチンポだ、お前がきれいにするんだよ。」
俺はそう言いながらゆりの耳を手綱代わりに少女の口とのどでたっぷりとスライドを楽しんだ。
「・・ぐヴっ、ジュヴっ、ジュプッ、ジュプッ、ゲヴぉっ、ぐヴぉっ! ・・ジュヴぉジュヴぉ・・」
後ろ手にまとめられたゆりの両手が空気をかきむしるように動いている。呼吸を止められたおぞましい行為に死の危険さえ感じているのだろう。
うつろに俺を見上げる視線で、懸命に許しを乞うているのを感じて俺は条件を出した。
「苦しいか? やめてほしいか?」
「・・ジュヴっ、ジュヴっ・・」
「お前が自分で俺のチンポを口でこするって約束するなら、止めてやってもいいぞ。」
「・・ぐフッ、ぐヴぉっ・・」
「チンポの先から白い物が出るまでこすり続けるんだ、ダメなら、このまま俺が勝手にやらしてもらう。」
俺は、いっそう激しくピストンしてやった。ゆりがまた激しくえずくのが分かった。
「うゲッ! ゲヴっ、ヴぉっ、ヴぉっ、ヴヴヴ・・」
「どうするんだ? 自分からチンポをしゃぶる気があるんなら、まばたきして見せろ。」
ゆりは、うつろな目を潤ませながら、一瞬ためらった後2回まばたきして見せた。
「・・ようし、じゃあ、やってもらおうか。」
俺はゆっくりとチンポを引き抜いた。ゆりは俺に支えられたまま、溜まっていたえずき汁を激しく咳き込みながら吐き出した。
「・・ゲホっ!! ゲホ、ゲェ・・ひグッ、ヒッ・・」
ゆりの口から長く垂れ下がった薄黄色の粘液は激しい咳込みにも切れることなく、ブラブラとあごに垂れ下がり続けていた。
俺はゆりの頭を前に引き倒すように床に腰を降ろした。
「イダァッ・・ゥエッ、エッ、もぅ、ヤァダァ・・」
ゆりは足を開ききったままでうつぶせの状態になった。後ろ手に縛られた芋虫のような状態だ。
「さあ、お前がしゃぶるんだ。俺のチンポをしっかりこするんだぜ。」
「やぁ、やだぁ・・エ~ん、エッく、ヒッく・・」
泣きじゃくるゆりに俺は冷たく言った。
「できないんなら、またさっきみたくケツの穴にでも突っ込んでやっかなあ。」
ゆりはおびえきったように激しくかぶりを振りながら叫んだ。
「いヤア、やります、オチンチン、舐めマズぅ・・ウッ、ウッ・・」
俺は、うつぶせのゆりの目の前にチンポがそそり立つように足を広げてゆりの顔にいざり寄った。
「ヒィ・・」
自分の体をボロボロに壊してしまったものを目の前にしてゆりはひどくおびえている。俺はおもしろがってその顔にチンポをなすりつけてやる。
ゆりの涙や鼻汁と混じり合って、チンポと顔の間に細い粘液が何本も糸をひいては切れた。
「どうした、早くやんねえと、がまんできなくなっちゃうぜ。」
「・・ん、ぷっ・・ヤぁ、もう、痛いの、イヤァ・・」
「ンじゃ、ケツの穴から舐めてもらうか。ホレ。」
俺は両足を抱えるように上げて、汚れた尻穴がゆりの目の前に見えるようなポーズをとる。いきなり尻肉の間に顔がうずまる形になって、ゆりは息苦しげにうめいた。
「・・うぷっ、やラァ! こんなとこ、舐めらンないっ!」
「・・だったら、お前のケツの穴にもっぺん突っ込むかあ! 甘えてんじゃねえぞっ!」
俺はイラついて語気を荒げた。右手でゆりの髪の毛をわしづかみにしてその頭を強く揺すぶりながら脅した。
「イダッ! イダィイッ! ・・ワガリマジダ、ヤリバズゥっ! ・・」
しばらく逡巡するような間があったが、やがて俺の肛門に生暖かい感触が触れてきた。
「・・ヴっ! ゥゲッ! ・・ハア、ハア・・ぴチョっ、ぷヴっ・・」
ゆりは少し舌をつけてはその汚辱感にえずいている。俺はその苦しげな表情にゾクゾクしながら、厳しく注文していく。
「オラオラ、穴ん中まで舌を突っ込んで舐めるんだよ。ビチョビチョ音させて舐めねえと、オマンコにチンポねじ込むぞ!」
ゆりはビクンと反応した。もうオマンコやアナルにねじ込まれるのだけはイヤなのだろう。嘔吐感に背筋をビクビクと痙攣させながらも指示に従ってきた。
「・・ああ、うまいぞ・・もっと穴の中を舌でこするんだ・・ウンコの味がするだろ? うまいだろ?」
俺は懸命に舌で奉仕を続けるゆりをなぶるように言葉をかけた。ゆりはそれでも言われたとおり、激しく音を立てながらアナルを舐めすすっていた。
「・・ぐジュッ、ヴジュッ・・うゲぇ・・はヴっ・・ヴチュリュっ、ジュリョッ・・」
前立腺を激しく刺激されて、俺のチンポはこれ以上ないぐらいに勃起していた。もう限界だ。ゆりの口の中にぶちまけたい。
「・・ようし、もういい! さあ、チンポをくわえて、思いっきり口でこするんだ!」
俺は足を元に戻し、さっき以上に膨れ上がったチンポをゆりの目の前で震わせた。
ゆりの口にはとても入りきれないほどに膨れ上がった先端からはドロドロと露玉が溢れては、ゆりの腕ほどもある太さの幹を流れ落ちていた。
ゆりののどで、排泄物や血の汚れはぬぐわれてはいたものの、正気の3年生が自分から口にできるような代物ではない。
それでも、その巨大なものでまたオマンコやアナルをかき回されるかも知れないという恐怖感は、つい昨日までセックスの意味さえ知らなかった少女をして娼婦に変えた。
ゆりは、背筋運動をするように上半身をそらせてチンポの先端まで口を引き上げると、あんぐりと口を開けて、そのドロドロのチンポの先端にかぶせた。
「・・チュヴっ! ぐヴヴっ、ゥゲッ、ゲッ・・」
ゆりは涙をボロボロこぼしながらチンポを小さな口の中に自ら押し込んでいく。すでに爆発寸前のチンポはもうそれだけでも行きそうだが、俺は最後の一押しを要求した。
「おらぁ、くわえただけじゃイケねえよ。頭ふって、チンポをこするんだよ!」
「・・んゲッ、ジュヴぉ、チュヴゥ、ぐヴぉ、ごヴぉ・・」
ゆりは最後の力を振り絞るように、頭を揺すりだした。薄い唇がチンポの出入りに合わせて引き伸ばされたり、押し込まれたりしていやらしい。
手を縛られ、不自然な姿勢で頭を持ち上げての行為に、ゆりの背筋は痙攣を始めていた。額から大量の脂汗を浮かせて必死でフェラチオをする3年生の姿は魅力的ではあったが、俺はもうがまんできなくなっていた。
「・・遅すぎるぜ。しゃあねえ、手伝ってやらあ・・」
「・・んヴゥ、ぐヴっ・・ヴヴっ?」
俺はゆりの頭を両手で抱えると、そのままオナニーのときのように激しいスピードで振りたてた。

「・・ヴヴっ! ぐヴぉっ、ぐヴぉっ、ヴぷっ、ジュヴっ、ごヴぉごヴぉっ、ヴジュリュヴチュッ! ヴヴぉっ、ヴヴぉっ・・」
ゆりが真っ赤に充血した目で俺をにらみつける。約束が違う、と言わんばかりに。
しかし、俺はどんどんスピードを上げる。小さなゆりの口の中ではあっという間にのどの奥にチンポが突き当たる。
浅く、しかし猛烈なスピードでゆりの口をなぶり続ける。あまりにも早く上下するので、ゆりの表情は残像の中にまぎれてしまって読み取れなくなっている。
ショートカットの髪が舞い踊るようにあおられている。狭い車内に、肉穴と化したゆりの口とチンポがこすれ合うジュポジュポという湿った音だけが響いていた。
「い、クッ!」
俺は短く一言発すると、のどの奥底にチンポを押し付ける形でゆりの頭を止めた。
「・・うゲッ!!」
朦朧としていたゆりの瞳が真ん丸く見開かれ、充血した目からは大粒の涙があふれ出た。
口の中に溜まったえずき汁が狭い唇とチンポの隙間からあふれ出て、ワンピースの襟ぐりから胸の辺りはもうすっかり色が変わっている。
俺はゆりの口の中に大量のザーメンをぶちまけていた。
上口蓋に押し付けられたチンポから噴き出すザーメンは、鼻以外で呼吸できないゆりの荒い息で鼻腔に吸い込まれていったのだろう。
「・・がハッ、はヴっ、がハァッ!!」
苦しげな呼吸音とともに、まるで鼻汁のようにゆりの鼻の穴からザーメンが噴きこぼれてきた。それは呼吸に合わせて大きく膨らんだり、すすりこまれたりしながら、生き物のようにゆりの顔の真ん中でのたくっていた。
「・・お前、すげえよ。最高のおもちゃだ!」
俺は狂ったように笑いながら、涙とザーメンをえずき汁でドロドロになったゆりの顔を何枚もカメラに収めていた。

「今日のことを誰かに言うか、忘れるか、それはお前しだいだよ。」
俺はゆりをさらった近くまで車を戻し、ボロボロになったゆりを車から降ろして、諭すように言った。
時計はまだ12時前だ。ゆりにとっての地獄の経験はわずか1時間あまりだったことになる。
「お前が話せば、俺は捕まるだろう。そうしたら、こんな写真が・・」
俺は今日の戦利品をゆりの前にかざして見せた。
パンツをとられたゆり、股間から大量の汚物を垂れ流しているゆり、チンポをくわえ込んで鼻からザーメンを噴き出しているゆり・・
ゆりは顔をそむけた。その顔にはこびりついたザーメンが鈍い光を反射していた。
「・・みんなに見られることになる。それでもいいなら、好きにするさ。」
俺はゆかりのボロボロの全身が写った1枚をワンピースのポケットに押し込みながら言った。
「じゃあな、変なおじさんにつかまらないよう、気をつけて帰るんだぜ。」
俺は車のドアを閉め、ゆかりを置いて走り去った。
バックミラーの中で、ゆかりが海辺に降りていき、服のまま海の中に飛び込んでいくのが見えた。
海で体や服を洗おうとしたのか、それとも・・・!?

翌日の新聞に溺死者のニュースはなかった。
俺はちょっと安心した。ゆりが自殺したわけじゃなかったからじゃあない。
ゆりは最高だった。2年ぐらいたったら、またあいつの前に現れてみてやりたいと思っていたので。
俺の手でもっと不幸な少女を作ってやりたい。俺はまた次のプランを練り始めていた。

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先生・生徒・禁断 | 【2024-04-18(Thu) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

裸の学級

1、始業式

  私立青空学園の始業式は4月6日に行われた。今日から担任を受け持つことになった新任教師゛沢田あかね゛はこれから教師としてやっていこうという胸の高鳴りでワクワクしていた。
  小等過程全校生徒340名の前で校長先生の挨拶が始まり「新入生の皆さんこれからの6年間を有意義に且つ正しく過ごしてください。そして進級される皆さんは新しい仲間と共に
  楽しい学校生活をすごせるように、そして勉強もしっかりお願いしますよ。では皆さんの担任の先生を紹介します」と言うと次々と担任の教師が紹介されて3年5組のあかねの番にな
  った「5組の皆さんよろしくね。沢田あかねです」
  その後の教師の挨拶を終えて始業式が終わり皆教室へ向かっていった。そこへ遅刻してきた女生徒が1人その列に加わろうとしてきた。しかもその女生徒は全裸であった。

2、3年5組  
  全生徒が教室に入っていったがその女生徒だけは教師たちに取り囲まれてしまった。「君はどういうつもりでこの青空学園に転校したのかね。裸で授業を受けようとするのかバカバカ
  しい、親を呼びなさい親を」と言ってあくまでも教室に入れようとしない教師達であった。そこへ5組担任のあかねがやってきた。「あのこの子の担任の沢田ですけど、このままでは風邪
  をひいてしまいますので一旦中へ入れないといけないと思います」するとさっきの教師が「それはそうだがしかし裸というのは困る」と沢田は「保健室で親御さんがくるのを待ったらどうで
  しょう」と言うと「ウーン、ここはそれしか仕方ないか」と言った。
  沢田は「さぁこっちへ来なさい、寒かったでしょう」と言って保健室へ連れて行った。沢田はその足で3年5組の教室へ入った。
  「皆さん、私が5組の担任の沢田あかねです。今遅刻してきた生徒さんを保健室へ連れて行きました。今日は彼女はホームルームには出ません明日から授業を受けてもらいます
  なにか質問は」と言ったところでしまったと思った。彼女が全裸であることを見た生徒もいるかもしれないとという不安である。

3、親も全裸
  一時間が経ち女生徒の親が車でやってきた。というより遅刻した時も車で送ってきたのだが帰宅した時学園から呼び出しがあって再び舞い戻ってきたのである。校庭の隅に車が止まり
  ドアが開いて中から女性が出てきた。なんとその女性も全裸であった。
  校舎の中に入ると「保健室はどこかしら」と通りすがりの教師に聞いた。「ウワー」と言ったきり声も出せない。状態だが「ほ、保健室は突き当たりのの右側です」「そーありがとう」と言って
  女性はおっぱいを揺らせヒップを左右に振りながら歩いていった。
  しばらくしてあかねが保健室に来た。ドアを開けてめを丸くしてびっくりした。母親も全裸だったからである。「お母さんですか、まぁどうしてお子さんが裸なのか疑問でしたがお母さんも
  裸なのですか」と言うと「ええ家では女は全員裸で過ごしているのですよ。以前の学校も許可を得て二年生まで裸で通わせていました。もっとも最近は女の子を狙った事件も多い
  ので生き帰りには服を着させていましたが転校することになってからは私が車で送ることにしましたので家を出るときから裸でくるようにしましたがいけませんか」という母親である。

4、服
  あかねは「そうは言ってもお母さん、裸では周りの生徒の目もあります。服を着ないと娘さんがいじめられるかもしれません」「はいそれはわかっていますが家には服というものがありません
  ここに転校するときも以前の学校の服を全て棄ててしまいました。服を着るということが苦痛なのです。ですからこのまま裸で授業を受けさせたいのです」あかるは新任早々困ってしま
  った。まさか自分のクラスの女生徒が裸で授業をうけようなどと思ってもいなかったからである。「とにかく今日はこのままでは困りますのでお子さんを連れて帰って下さい。今日の職員
  会議で検討してみますので」と言うしかなかった。
  あかねはクラスに帰って困り果ててしまった。「どうしよう、このまま裸で授業を受けさせるかどうか。それはいけないことだとはわかっていたが釈然としない気持ちのまま生徒たちの顔を見て
  いた。その時1人の生徒が手を挙げた。「先生、遅刻してきた人って裸じゃなかったですか」というと皆もそうだそうだと騒ぎ始めてしまった。「静かに、静かにして」というしかないあかねだ
  った。

5、職員会議
  その日の職員会議は喧々囂々の体であった。まず教頭が「沢田先生、お母さんまでもが裸で学校に来られてびっくりなさったでしょう。一旦家に帰したのは良い判断だと思われます
  がそれは学校に判断を委ねたという形にしたということでしょうか」と尋ねた。あかねは「ええそうです。私としても生徒が裸で授業を受けるなどは思ってもみないことでしたのでこれは
  退学も含めて検討すべきだと思いまして」「それはそうですね、しかし義務教育の期間は余程のことが無い限り退学はできないということもあります。別に校則に違反しているわけで
  もなく」という教頭。と1人の教師が「教頭先生、しかしこれは学園の存続を揺るがしかねない大問題ですよ。私のクラスでもその話題でもちきりだったのです。裸の生徒が見たい
  などと」と苦々しく言うのである。あかねは「私はお母さんとお話をしましたがけっしてふざけた思いつきでやっているのではないと感じました。ただあの家族では裸は普通なのだと」
  そこまで言うともう1人の教師が「どうでしょう、一週間裸で通わせては、それで他の生徒が普通に対応できるのであれば問題はないと思うのですが」と言うと「まぁしかたないですか」
  という声が聞こえた。
  
6、裸の自己紹介
  次の日女生徒はお母さんに連れられ3年5組のクラスにやってきた。もちろん全裸である。他の生徒は「裸だ、まっぱだかだ。凄い」という歓声にも似た声を上げた。あかねは「静かに
  皆さん静かにして、これから自己紹介してもらいますので」というと裸の女生徒を促した。
  「こんにちは、大城加奈と言います。このとおり裸ですがお母さんが人間は裸で生まれたたのだから裸は恥かしくないと言っています。私もそう思うので裸で授業を受けようと思います。
  よろしくお願いします」と言うと拍手が沸いた。それを見てお母さんはおっぱいを揺らせて泣いていた。
  加奈が自分の椅子に座り一時間目の授業が始まった、他の女生徒は「いやーね、あそこを丸出しで平気なんて。恥かしくないのかしら」とヒソヒソ話を始める始末である。男の生徒
  ポカーンとしていか恥かしくて下を向いているかのどっちかである。

7、虐め
  午前中の授業が終わり給食の時間となった。加奈は当番ではなかったので椅子に座りきりで待っていたのだがいつまで経っても運ばれてこないので不審に思って当番の子に聞いて
  みた。「私の給食は」すると「あぁ裸の人には無いの」という返事である。「ウワーン」と泣き出す加奈。「どうしたの加奈ちゃん。あら給食を配ってくれなかったの。ちょっと当番の子
  来なさい」と言って「あななたち、どういうつもり。加奈ちゃんが裸だから給食を配らないなんて許しませんよ。分かっているの」叱られている生徒は下を向いているばかりだ。
  しかし次の日も次の日も給食は配られることはなかった。その度にあかねが当番の子を叱って配らせるのである「もーあなたたちどうして分からないの。裸は恥かしいことじゃないのよ
  分かったわ。今から先生も裸になるからそれでいいわね」というとあかねはブラウスのボタンを取り始めた。ブラジャーを取ると大きめのおっぱいがブルンと飛び出た。次にスカートを
  ストンと落とし最後の一枚も脱ぐと全裸になった。「どうあなたたち、これが先生のおっぱいよ。これが先生のあそこよ。皆同じなのわかる。女は皆こうなっているのよ良く見なさい」
  というとあかねは泣きはじめた。それを見て生徒達は皆泣いて誤った「ごめんね、先生もうしませんから」という声が聞こえた。

8、裸の授業
  次の日あかねは一時間目を迎えるに当たって迷っていた。昨日はああは言ったもののやはり裸は恥かしい。でも加奈と今日も来ている。やはり私も裸で授業をするべきなのだろう。
  職員室では朝の会議が始まっていた。そこであかねは昨日あったことを正直に話した。「やはり今日から裸で授業をするべでしょうか。加奈ちゃんがまた虐められたら困るし私は
  裸でも良いと思っているのですが」「それは困る。第一職員室から裸で教室に行くつもりかね。他の生徒の目もあることだし」「それは大丈夫です。教室で脱ぎますし脱衣用のカゴ
  も用意してありますので」と言うと「しかし一生徒の為に教師がはだかになるなんて前代未聞だよ」それに対してあかねは「いえこれは生徒全員の問題です。少し変わった生徒が
  いるとすぐに虐めの対象にしようとするそういうねじれた感情はいけないと教えたいのです」
  あかねは一時間目の授業を始めた。その前にブラウス、ブラジャー、スカート、ショーツを脱いでカゴに入れた。生徒から「先生きれい、おっぱいも大きい。ママの裸よりきれいだ」
  という感嘆の声が聞こえた。一時間目は国語の授業だったがあかねが教科書を読むたびに揺れるおっぱいに生徒達はくぎづけになった。

9、追随
  2時間目は算数の時間だったが加奈は算数が得意だったのかあかねが質問すると加奈が答えるというパターンが続いた。
特に黒板に答えを書く下りになると教壇の前に裸の女教師と女生徒が仲良く答えを言い合っているのが他の生徒達
  にはエコひいきしていると映った。2時間目が終わりに近づくと青木淳子が手を挙げた。「先生、加奈ちゃんばかり男の
  子の注目を浴びてずるいです。私も裸になりたいな」と言った。淳子の周りの女生徒が「やめなよ、あそこを男の子に見ら
  れちゃうのよ。恥かしいよ」と言うと「良いの、私負けたくないもん」と言って
  服を脱ぎ始めた。「先生、全部脱ぎました」と言うと「じゃあ淳子ちゃんも皆にあそこを見せないとね。
  前に出てきて」と言った。淳子が裸で教壇の前に立つとあかねが「じゃあ淳子ちゃん裸の自己紹介よ」と促した。
  「皆さん裸の青木淳子です。私のあそこです。良く見てねよろしく」と微笑んだ。期せずして拍手が起きた。

10、女子全員
  次の日加奈と淳子が裸でお互いのあそこを見せ合っていた。それを見ていた他の女生徒も少しずつ服を脱ぎ始めた。
  上半身だけだった子もしだいにスカートを脱ぎ全裸になっていった。あかねは「あらあら、今日はずいぶん裸の子が
  増えたわね。女の子ばかりで男の子は裸にならないみたいね。じゃあ女の子の中で好きな男の子っていると思うのね。
  その子の前に行ってあそこを見せなさい」と言うと女生徒から「ハーイ」という返事が返ってきた。「榎田くん、私のあそこ
  を見てよ。可愛いよ」という女生徒。男の子は顔を赤くしてうつむくばかりだ。その日の午後には女子全員が裸になっ
  ていた。あかねは嬉しくなった。最初加奈をの事を虐めていた女生徒達も全員裸になってくれた。
  裸になると何の隔たりもなくなるというのは本当だった。

11、プール
  夏になった。あかねの裸の学級は女子全員が裸のままで授業を続けている。校庭での体育の授業は体操服を着てい
  るがプールでの授業をどうするかあかねは迷っていた。あかねは生徒全員に聞いてみることにした。「皆さん聞いてください。
  明日はプールです。そこで皆さんに聞きたいのですが水着を着たいですかそれとも裸が良いですか。水着が良い人
  手を挙げて」というと女生徒全員手を挙げなかった。「じゃあ裸が良い人」と言うと「ハーイ」という女生徒全員の挙手。
  これで決まった。次の日女生徒は裸にバスタオルを巻いてプールに行き更衣室でそれを取り裸になってプールに入った。
  あかねも全裸で泳いで気持ちよさそうだった。

12、授業参観 1
  秋になって授業参観の日が迫ってきた。どうしようか、裸で授業をしていることは生徒の口から親に伝わっているいるはず
  だがいまいち乗り気になれなかった。でもいまさら服を着て授業をするのもクラスの和を乱すことになりかねない。そこで
  生徒達に出欠の通知を渡す時にもう一つ書き加えさせた。それは「裸で授業参観ができる Oか*かである。青木淳子
  は早速家に帰って母親に聞いてみた。「そうねえ淳子ちゃんが裸で私が綺麗な服を着るって言うのも変かもね。わかった
  わOにしてみるわ」と言った。
  授業参観の日が来た。3時間目からだがあかねはいつものとおり全裸で授業をしている。すでに後ろのスペースにはカゴ
  が用意されていていつでも母親たちが裸になれる準備ができていた。3時間目に母親たちが入ってきた。まず母親たちが
  驚いたのは女の子全員が裸で教師のあかねも全裸で授業をしているということである。あかねが教科書を読むたびに
  おっぱいが揺れ動くのは母親からみても綺麗に映ったらしい。次々服を脱ぎ全裸になっていく母親達。男の子の母親も
  同様であった。教室の後ろのスペースにはおっぱいとあそこをあらわにした母親で溢れていた。あかねは「はい。全員後ろ
  を向いて、皆さんのお母さんが裸になっています。休み時間にはたっぷり甘えなさい」と言った。

13、授業参観 2
休み時間になり女生徒達はそれぞれの母親の元に行き裸で抱き合って甘えている。「ねぇおっぱい吸っていい」と言うと
  「いいわよ」という母親。あっちこっちでおっぱいを吸う子供達。その中に大城加奈の母親もいた。「加奈ちゃん良かったね。
  皆加奈ちゃんと同じ裸で」すると加奈は「うん、皆とお友達になれたし転校して良かった」母親は「そうね前の学校では
  お友達はいなかったものね「うんそうね」「加奈ちゃんもおっぱい吸っていいのよ」加奈は母親のおっぱいを吸った。
  男の子の榎田雅夫の母親も裸になっていた。が雅夫は照れて近づかなかった。「雅夫こっちへ来なさい。ママの裸見た
  くないの」雅夫は「いやだ、ママ恥かしい」母親は「ほら、淳子ちゃんも裸になっているわよ雅夫も裸になりなさい」と言って
  無理やり服を脱がせようとした。とうとう雅夫も裸にされてオチンチンをさらすことになった。「可愛い、雅夫君」と言って裸の
  淳子が駆け寄って抱きついてきた。母親達は「可愛いカップルね。お似合いだわ。ウフフフッ」淳子と雅夫はしばらく抱き
  合っていたが四時間目の授業となった。

14、授業参観 3
「今日の4時間目は予定を変更して性教育の時間とします。父兄の皆さん良いですね」とあかねが言うと母親達はおっ
  ぱいを揺らして拍手をした。するとあかねは「父兄の皆さんり中で前に出て実際に女性の体についてのモデルになってほ
  しいのですが私から指名してよろしいでしょうか」と言うと「良いですよ」という答え。「それでは青木淳子さんのお母さん
  よろしくお願いします」とあかねが言った。青木照子は静々と前にでてきた。おっぱいは揺れてブルンブルンと波打っていた。
  あかねは「それでは生徒のほうから河合由香さん出てきてね」と言うとおさげ髪の可愛い女の子が出てきた。あかねは
  「はい二人並んでください。はいそうです」と言うと続けて「皆さん女性の体は大人になる前と後ではこんなに違います。
  胸が膨らみ女性器も変化します。それは生徒の皆さんも同じです。まず初潮がおきます。女性器からの出血は別に
  病気ではないので心配しないでください。これは卵巣からの排卵による出血です。
  大人になると1ヵ月に1編それはきますのでおそれないでください。体も大きく変化します胸は大きくなりおっぱいという
  形容がふさわしくなります。お母さんのようなおっぱいが理想的ですね」と言うと「あらいやだ」と言って照子は胸を隠した。
  あかねは「隠さないでください、授業になりませんので」と言うと「はい分かりました」と言う照子であった。 

15、授業参観 4
  あかねはおっぱいを揺らせながら黒板に向かっていった。きれいなおしりが丸見えになった。黒板には月経という言葉が
  書かれていた。あかねが振り向くと女性器が丸見えになる。あかねは「1ヵ月に1編くる出血のことを月経と言います。
  分かりましたか」と言った。そしてあかねは「卵子と精子の結合は性交渉によってできるものです。それをセックスといいま
  す。それには大人に成長した男女が性器を結合させて初めてできるものなのです。子供では不可能なのです。それは
  月経が始まる時期でも胸の膨らみが不完全ですから授乳できる状態になれないからなんですね。卵子と精子が結合
  してできる赤ちゃんをしっかり育てることができるのは肉体的に完全な大人にならないいけません。また精神的にも大人
  にならないと赤ちゃんは育てることはできません。それは青木さんからお話してくだされば言いのですが」と言った。
  青木照子は「そうですか、私からですか。難しいですね。でもこれだけは言えます。生まれた赤ちゃんを一人前の大人
  に育てるんだと言う信念みたいなものがないといけないということです。趣味や興味でセックスをすることがどれだけ生ま
  れた赤ちゃんを不幸にするかを考えるべきですね」と言った期せずして拍手が起きた。  

16、授業参観 5
  四時間目の授業が終わり母親達は服を着て帰っていった。生徒達は給食を食べた後午後は授業は無しで帰って
  いいことになっている。あかねは服を着て職員室に帰ろうとしていたが女生徒たちが服を着ないことにきがついた。
  「どうしたの、どうして服を着ないの」と聞いた。すると青木淳子が「このまま裸で家に帰りたいの」と言った。あかねは
  「ダメよ、学校の中なら良いけど外にでたら危ないおじさんたちがいるから服だけは着なさい」と言うと「だって裸の方が
  気持ちいいもん」と淳子が言う。あかねは「ダメ、誘拐されて殺されでもしたら先生も死んじゃうからね。お願いだから
  服を着て」と言った。女生徒たちは「先生、ごめんなさい」と言って服を着だした。加奈だけは母親の運転する車で
  帰っていった。これで長い授業参観日が終わった
17、家庭訪問 1
  家庭訪問の日にちが決定したのは授業参観のあった日から二週間後であった。あかねは普段は普通に
  服を着て生活しているし職員室にいるときもそうしているが3年5組の教室に入ったときだけ裸になるので
  ある。
  しかし家庭訪問だけはクラスの生徒達の家庭での生活を見るのが目的である。その為には裸になるのが
  自然なのではと思い始めていた。でもどうやって裸でそれぞれの家庭に行くかが問題である。あかねは考え
  たあげく車を移動の手段に使おうと思った。
  まずそれぞれの家庭のすぐそばまで行って着ていたワンピースを脱ぐ、そして裸で家まで歩いていく、家庭訪
  問が終わったら車まで裸で帰ってきてワンピースを着る。という手順である。
  その日がやってきた。最初の訪問は榎田雅夫の家である。榎田の家は郊外にある林に囲まれた大きな家で
  あった。あかねは車から裸で出て榎田の家の門の呼び鈴を押した。

18、家庭訪問 2
  「ハーイどちらさま」という榎田照子の声がした。「雅夫君の担任の沢田あかねです」と言うと「あら先生、いら
  っしゃい」という声。すぐに照子が迎えに来た。門扉を開けてくれて中に入るとそこには裸の照子がいた。
  照子は「お待ちしてました先生」と言うといきなりおっぱいをくっつけてきた。乳首同士が当たりあかねは快感
  を覚えた。「榎田さん、いくら裸でもそんなことは止めてください」と言うと「あら先生、お互い裸なのですから
  これはご挨拶程度のことですよ。さっ中へ入ってくださいな」とあかねを促した。
  家の中に入ると雅夫がいたが雅夫はスカートを穿いていた。「おかあさん、これは」とあかねが聞くと「雅夫は
  どうしても裸にならないって聞かないんですよ。だったら女の子のようにスカートを穿けば裸に近づくのじゃない
  かと思いましてね」と言った。あかねは雅夫のスカート姿をまじまじと見つめて「どう雅夫君、明日からその
  格好で学校へ来てみない」と言った。雅夫は恥かしいらしく顔を赤くしてうつむいていたが小さく「ウン」と
  うなづいた。

19、家庭訪問 3
  次の訪問は河合由香の家である。河合の家は住宅街の中にあって一軒家だが人通りの多いところであった。
  少々裸を見られても行くしかないと覚悟を決めて河合宅のベルを押した。「あの、由香さんの担任の沢田
  あかねですけど」と言うと「あっ先生どうぞ入ってください」という声。扉を開けると裸の由香がいた。
  「先生、やっぱり裸できてくれたんだ」と言って飛びついてきた。由香の小さなおっぱいがあかねの大きなおっ
  ぱいにあたる。「由香ちゃんお母さんは」と言うと「お母さんは今服を脱いでる」と言った。しばらくして由香の
  母親、香が裸で出てきた。あかねが「お母さん、まぁお綺麗で。スタイル抜群ですわね」と言うと「あら先生
  も素晴らしくてよ」と言う。香はあかねの乳首を吸って「先生、暇な時にまた来てくださいな。待ってますよ」
  と言った。あかねは「申し訳ないですけどそういう趣味で裸になっているわけではないのです。あくまで生徒
  達のためを思ってやっていることなので」と言うと「あら残念ね。でも先生にそういう趣味がないってことがわか
  っただけでも良かったですわ」と香はいった。

20、家庭訪問 4
  次の訪問は大城加奈の家である。加奈は5組の女生徒が全員裸になるきっかけを作った少女である。
  母親も裸で暮しているということではあるが買い物とかどうしているのだろうかと疑問に思っていた。
  しかしそれはすぐに解決した。車で加奈の家の前まで来たときに偶然加奈の母親と出会ったのである。
  大城晴美は裸で買い物袋を手に提げていた。あかねは「大城さんこんにちは加奈ちゃんの担任の沢田
  あかねです」と言うと「あら先生、家庭訪問ですか。ごめんなさい今買い物から帰ってきたところです。
  すみませんね」と言う。あかねは車から出て裸を晒した。「先生、あらま裸で来られたのですか。相変わら
  ずお綺麗で」と晴美が言った。二人の裸の女性が路上で立ち話をしているのは人通りが少ないとはいえ
  注目を集めてしまう。晴美は「先生、早く家に入ってくださいな。目立ちますから」と言った。あかねは「い
  つも裸で外に出られているのですか」と言うと晴美は「そうなんですよ。いつもは通信販売を利用して
  いるのですが足りないものがあるとこのまま裸で買い物に出かけるのですよ」と言う。そこへ加奈が部屋の
  奥から出てきて「先生、やっぱり先生だ。裸で来てくれたんだ嬉しい」と言って抱きついてきた。
  あかねは「加奈ちゃんありがとう。加奈ちゃんのおかげでクラスの皆が一つにまとまってくれたのよ。先生は
  これ程嬉しいことはないわ」と言った。加奈は「先生に褒められるなんて嬉しい」と言ってあかねのおっぱい
  をさわっていた。 

21、翌日
  家庭訪問はこの日15人程の家を訪ねて終わった。概ね好意的に対応してくれたが中には眉を顰める
  家庭もあった。裸のあかねが外を歩いて訪問してきたのかと思うと当然といえば当然なのだが。
  翌日あかねは教室に入ると雅夫がスカートを穿いているのを見た。「雅夫君、スカートを穿いてきたのね
  似合うわ、先生嬉しい」というと雅夫は恥かしそうにうつむいていた。
  そこへ淳子が「雅夫君、へー女の子みたい。良く似合うわ。ねーくるっと回って見て」と言った。雅夫が
  くるっと回るとスカートがフワッと広がった。すると裸の女の子達は「ウワーッ可愛い」と感嘆の声を上げた。
  すると淳子が「ねぇねぇ雅夫君も女の子になったのだから裸になりましょうよ」と言った。雅夫は「エー
  嫌だよ。このスカートだってお母さんがズボンを全部捨ててスカートを買ってきたのだから仕方なく穿いて
  いるんだもん。その上裸になるなんて絶対嫌だ」と言う。淳子は周りの女の子に目配せして一斉に雅夫
  に飛びついた。雅夫は服を全部脱がされてしまいスカートは淳子が穿いてクルクル回っていた。「ひどい
  よ、淳子ちゃん返してよ」と言うと「ダメよ雅夫君は裸でいるんだから」と言う。あかねはあきれて「はい
  はい、淳子ちゃんもそんなことしてないで雅夫君にスカートを返してあげなさい」と言った。淳子は「ハー
  イ」と言ってスカートを脱ぎあそこを晒して裸になった。雅夫はスカートを穿いて席を座ったが上半身は
  裸になっていた。
22、運動会 1
  秋の運動会の季節がやってきた。あかねは生徒達に体操服を着させるべきかどうか迷っていた。
  3年5組の女生徒だけがこの学校の中で裸で授業を受けているのであって学校全体からはあくまで一
  部なのである。全校生徒が見ている中での裸はやっぱり恥かしいと思うだろう。でもクラスの女生徒のま
  とまりを考えるとやっぱり裸が良いのかも知れない。その時はあかね自身も裸になる覚悟だ。
  運動会の日がやってきた。3年5組の応援席は中央から右側に二番目の枠になっていた。朝から5組
  の女生徒達は裸になろうとしていたがあかねは「皆、ここは我慢してね。いまは裸にならないで加奈ちゃん
  も私の服を上から被ってね」と言った。皆は「えー、裸になりたいよ」と言ったがあかねは「頃合を見て裸に
  なるからね。それまでは我慢、我慢」といった。

23、運動会 2
  徒競走が始まった。あかねは加奈を最初のレースに出した。「加奈ちゃん、今から裸になっていいわ。
  頑張ってね」と言った。加奈はすぐに服を脱ぎ全裸になった。その上にあらかじめ用意してあったゼッケンを
  被った。ゼッケンは肩と両脇に紐があり胸の部分が四角くなっていてその上に番号が書いてある。
  もちろん下は何も着けてないので丸見えである。一列目がスタートすると皆が加奈に注目した。それも
  そうだ下半身が丸見えではしっているのである。
  加奈は2着でゴールして六年生の役員に2着の証明書を首に掛けてもらった。その時に六年生の女
  生徒から「あらら、裸で走って恥かしくないの」と言われ「ウウン、恥かしくない。だって私のクラスは皆
  裸だもん」と言った。
  すると次のレースには由香が出てきた。もちろん加奈と同じく裸にゼッケンである。由香は1着でゴール。
  すると他のクラスの女生徒が騒ぎ出した。「あんなのずるいわよ。裸だから早く走れるんだわ、私達も裸
  になりたい」と言った。「でもあそこを出すなんて恥かしいよ」と言う他の女生徒。騒ぎが大きくなって一時
  中断となった。

24、運動会 3
  役員が集まって話し合いが持たれた。「女生徒が裸で競技にでるなんてはしたないですよ」という男性
  教師。「あら、子供のうちは裸でも構わないんじゃないの。むしろ健康的で喜ばしいですわ」という女性
  教師。「ではこうしましょう。徒競走に限っては裸で走るのは任意、つまり生徒の自主性に任すというと
  は」と言う教頭の言葉で決められた。他のクラスの女生徒は裸になるのは慣れてないせいか恥かしさで
  良い成績ではないがあかねのクラスは上位入賞の生徒が続出して徒競争女子の部では圧勝となった。
  それを見て上級生の女生徒も裸ででるようになって発育の良い生徒はおっぱいを揺らしながらのゴー
  ルとなるケースがでてきた。
  他の競技は裸では出来ないということになってあかねのクラスは学年の2位という成績になった。
  「皆、今日は良く頑張りました。帰ってよく体を洗ってね。では解散」とあかね。生徒達はそれぞれの親
  達と一緒に帰っていった。

25、旅行
  由香がかあねに「先生、お母さんが今度父兄で旅行に行きたいって言ってます。先生も一緒に行こうよ」
  と言った。「由香ちゃんのお母さんの他には誰が行くの」とあかねが聞くと「加奈ちゃんや雅夫君のお母さん
  それに淳子ちゃんや紀子ちゃんのお母さんも行くよ」と言った。「そうじゃあ先生も行くようにするわ。お母さ
  んによろしくね」
  一ヵ月後あかねと生徒と生徒の母親達による旅行が行われた。
  中型のバスを借りて出発となったがあかね達は乗り込むと幹事の河合香が「さー皆さんこれからバスは
  山梨の温泉宿に向かっています。これから目的地に着いて一泊して帰ってくるまで一切の衣服は着れ
  ません。すぐに脱ぎましょう」と言った。全員がいそいそと脱ぎ始めるとバスガイドが「キャーッ」悲鳴を上げ
  た。無理も無い小学校の父兄の旅行と聞いていたから普通に仕事ができるだろうと思っていたからだ。
  それが全員帰るまで裸で旅行をするなんて考えてもいなかった。香が「バスガイドさんもどうぞ裸になって
  ください。皆さん裸ですので」と言った。バスガイドは少しの間考えていて椅子に座りこんでいたが女性達
  が全員裸なので仕方なく服を脱ぎ始めた。制服の上着を脱ぐとすぐにブラジャーが現われた。手を後ろ
  に回してブラジャーを外すとブルンと大き目のおっぱいが出てきれいな乳首が晒された。「ガイドさん綺麗
  とっても素敵なおっぱいよ」とあかねが言うと真っ赤な顔になりうつむいた。スカートを脱ぎ最後の1枚も
  取ると薄めの毛に覆われながらもしっかりとあそこが見えた。

26、剃毛
  「バスガイドさん綺麗、素晴らしいわ」と母親達は感嘆の声を上げた。「そうですか、それならこのまま
  2日間ヌードでいます」と言った。バスは目的地の温泉宿に着いたがバスガイドさんは扉を開けるため
  最初に外へでなくてはならない。「恥かしいわ。こんな姿を大勢の人に見られてしまうなんて」と思った。
  でもそこは仕事と割り切って外へでてから全員ヌードの参加者を招きだした。旅館の玄関口では女将
  が「まぁまぁ皆さん裸なのですか。バスガイドさんまで大変でしたわね。さぁこちらからどうぞ」と言った。
  全員裸のまま玄関から廊下を歩いて行きめいめいの部屋まで行った。あかねが「さぁ皆さんせっかく
  だからこのまま温泉に入りましょう」と言った。あかねは由香と一緒に入りに行った。香は後から来ると
  言う。「あー気持ちいい、由香ちゃんもこっちへ来なさい」「はーい先生」と言って由香はあかねの
  そばに行った。「先生、質問があるんだけどな」「なーに由香ちゃん」「先生ってあそこの毛が濃いね
  どうして」「ウーン、先生はどういうわけか濃くなってしまったのよ。それがなにか」「先生のあそこをもっ
  とよく見てみたいな私や皆みたく」「エー、毛を剃ってほしいの」「そうなの、ダメ」「そう、そんなに見たい」
  「うん、見たい」「「じゃ剃ってあげる」あかねは洗い場に行って剃刀であそこの毛をジョリジョリ剃りはじ
  めた。10分くらいできれいに剃りあがり後からきた生徒たちにもあかねのあそこを見せた。
  あかねは「これからは授業の時もあそこを皆にしっかりみせてあげるからね」と言った。
  生徒達は歓声を上げてあかねの縦に割れた唇を見ていた。

27、布団の中で
  温泉からあがると部屋には食事が出されていた。「さぁ皆さん召し上がってください」と仲居さんが言って部屋
  から出て行った。あらかじめ用意していた紙のエプロンを着て食べ始めたが普段食べられない山の幸に舌鼓
  を打っていた。「先生、美味しいね」「そうね由香ちゃん、加奈ちゃんもこっちへ来ていいのよ」「先生、ありが
  とう」と言って加奈が来た。「先生のあそこ見ていい」「いいわよ」とあかねが言うと加奈は紙のエプロンを巻くっ
  てジーッとあかねのあそこを見た。「先生、触っていい」「それはダメ見るだけよ」「先生のケチ」「ウーン、じゅあ
  ちょっとだけ」というと加奈はあかねのあそこを撫で始めた。あかねは子供とはいえあそこを触られるのは初めて
  と言っていい。「あん」という声が出てしまった。「あらあら加奈ちゃん先生を虐めちゃダメよ」と加奈の母親。
  「ハーイ」とあかねから離れた。食事が終わって布団が敷かれ夜も9時を回っていたので寝ることになった。
  「私、先生と寝たいな」と加奈が言うと由香も「私も先生と寝たい」と言い出す始末。仕方なくあかねは
  加奈と由香に挟まれる格好で就寝した。夜中にフッと気が付くとおっぱいが何か変だ。誰かに吸われている
  ような感じがして目を覚ますと加奈と由香が両方の乳首に吸い付いている。「キャーッ加奈ちゃん由香ちゃ
  ん何やっているの」「ごめんなさい、だって先生のおっぱいが吸いたかったんだもの」「仕方ないわね。じゃあ
  ちょっとだけ」とあかねが言うとまた加奈と由香はあかねの乳首をチューチュー吸い出した。あかねは快感に
  襲われあられの無い声を出すのを必死に堪えていた。

28、翌朝
  翌朝あかねは乳首に少し痛みを感じていた。加奈と由香に乳首を吸われて歯型が付いていたからだ。「あら
  いやだ。こんなになっちゃって。しかも少し腫れてる」乳首は今までそれ程いじったことが無く教室でブルンブル
  ンとおっぱいを揺らせて乳首が踊っていても気にすることはなかった。しかしこんなになるのは初めての体験だ
  った。朝食も全員全裸で食べていたが紙のエプロンは外しておっぱいとあそこを皆見せ合っていた。
  「ウフフ、素敵ね裸で食事するなんて」「そうね、奥さんのおっぱいもきれいで素敵よ」と言って揉みあう母
  親たちもいた。10時になりバスに乗り込む時間になった。あかねも全裸で皆と一緒に旅館を出てバスに
  乗り込む。「では皆さんお気をつけて」という女将の言葉を聞いてバスは東京へ向かって走り出した。
  途中ドライブインで休憩するときも全員が裸で食事をしたりトイレに入ったりした。特にバスガイドは顔見知
  りの売店のおばさんに見つかってしどろもどろになっていた。「あらまぁ素敵なお嬢さんかと思ってましたらそんな
  はしたない格好で恥かしくないのですか」「はい、私も恥ずかしいですけどお客様第一ですし皆さん裸で
  私だけ服を着るというのもおかしいと思いましたしそれに裸はけっこう気持ちのいいものだと気が付きましたの
  で」と言うと「まぁ、そういうことなら頑張ってね」と言われ涙が出てしまった。

29、学校到着
  あかねたちを乗せたバスは夕刻学校の校庭に着いた。父兄と子供達そしてあかねは全員全裸でバスを
  降りた。そして全裸のバスガイドを乗せたバスを見送ってめいめい服を着て帰っていった。
  加奈と母親の晴美は停めてあった車に乗り家路に着いた。あかねはここで大変なことに気づいた。なんと
  服を旅館に忘れてきたのだ。「どうしよう、裸で家に帰らなくてはならなくなった」とにかく暗くなるまで待って
  家まで帰ろうと思ったのだがまだ人通りがある。おっぱいは仕方ないとしてもあそこは毛が剃ってあり丸見えに
  なっている。家まで電車で通勤しているので歩いて行くと1時間はかかる。東京とはいっても郊外といって
  いい場所だから夜になると極端に人通りは少なくなる。だが女性の一人歩きは危険だし全裸なら尚更だ。
  8時になり意を決して校門を出た。旅行鞄でおっぱいを隠しながら歩いてもあそこは丸見え。あそこを隠す
  とおっぱいはブルンブルンと揺れるしどうしようもない恥かしさでいたたまれなくなった。とにかく国道沿いは
  避けて裏道を行くが時折自動車がライトを照らして走ってくるので電信柱の影に隠れるのがやっとだった。
  喉も渇いてきたので缶ジュースを自動販売機で買って飲みまた家に向かって歩き出す。ようやく家が近く
  なってきたらとたんに尿意を感じてきた。さっき飲んだ缶ジュースが効いてきたのか我慢できない状態に
  なってきた。そうだ家より百m手前にコンビニがあった。でもこの格好で入るのは恥かしい。どうしようかと
  思っている間もなくそのコンビニが目に入ってきた。思わずあかねはそのコンビニに入ってしまった。

30、全裸コンビニ
  全裸でコンビニに入ったあかねは「トイレを貸して下さい」と店員のおばさんに言った。「まぁそんな格好で
  良くはずかしくなくってね」とおばさんは言ったが「トイレはあっちですよ」と親切に教えてくれた。あかねは
  トイレに駆け込みすぐに用を足した。外では「裸の女が入ってきて今トイレにいるわよ。あそこの毛が無く
  て丸見えだったわよ」と同僚の店員に話していた。あかねは仕方なくそのまま出ておっぱいを揺らせなが
  らお菓子を持ってレジに行った。財布は旅行鞄の中にあったのでそこから千円札を出して払おうとしたら
  そのおばさんは意地悪く「そのお札を下の唇に挟みなさいよ」と言った。あかねは恥かしさで顔を真っ赤に
  しながら千円札をあそこの唇に挟み込んだ。「うふふっそうよそれでいいの」と言いながらおばさんは手で
  あそこを撫でながら千円札を抜き取った。買ったお菓子をレジ袋に入れて「はい、おつりよ」と言いながら
  あそこの唇に入れた。「落としちゃダメよ、我慢するの。唇は強くしなきゃね」と言った。あかねはそのまま
  コンビニを出て家まで百mの道のりを歩き始めた。あそこは小銭が入っていて歩くたびに快感が襲って
  くる。「あん、いやん」と言いながらやっと家までたどりつき財布の中の鍵を取り出しようやく帰りついた。
  長い旅行だった。

31、無毛の唇
  翌日あかねは電車に乗り学校へ着いた。教室に入ると女子児童と同じく男子児童も全裸になっていた。
  あかねも早速上着を脱ぎブラジャーを外した。ブルンという感じでおっぱいが飛び出した。スカートを脱ぎ
  最後の1枚も脱ぐとそこには今まであった毛が無くあそこが丸見えになって唇がきれいに縦の線を描いて
  いた。「先生きれい、私達と同じになった」と生徒たちは歓声を上げた。「はい、先生も皆と同じ縦の線
  の唇をみせることになりました。これからも手入れをしてきれいなあそこにしますからね」と言った。「ワー
  先生素敵」という女子児童の声。あかねはまた嬉しくなった。

32、エピローグ
  あかねのクラスは6年生となり女生徒たちは胸も大きくなり生理も迎える子が増えてきた。あかねはそれ
  らしい子には服を着させていざというときに対応できるようにしていた。しかしそれ以外の子は相変わらず
  全裸だった。
  そして卒業式の日あかねのクラスの生徒たちは午前中中学の制服を着ていたが午後のお別れ会に
  は全員全裸になった。あかねも全裸になりクラスの女の子の胸を触ったり乳首を吸ったりした。
  「私も先生のおっぱいが吸いたい」と由香が言うと「いいわよ」とあかねもおっぱいを揺らして乳首を吸わ
  れやすいようにした。あかねは乳首を吸われて快感に襲われ思わず「あんっ」と言ってしまった。
  由香は「先生、感じたんでしょう。エッチな先生。でも大好き」と由香が抱きついてきた。二人のおっぱい
  が乳首どうしであたり二人とも「ああーん」と言った。気が付くと周りでは女の子どうしや男の子相手にも
  抱きついている女の子がいた。裸の学級はこの日めでたく卒業した。
  一年が経ちあかねはまた3年5組の担任をしている。でもあかねはこの裸のクラスのことは一生忘れな
  いだろう。今は服を着て授業をしているがまた裸になるような状況になればやってみたいと思うあかね
  だった。

おわり



先生・生徒・禁断 | 【2024-04-17(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

裸の学級

1、始業式

  私立青空学園の始業式は4月6日に行われた。今日から担任を受け持つことになった新任教師゛沢田あかね゛はこれから教師としてやっていこうという胸の高鳴りでワクワクしていた。
  小等過程全校生徒340名の前で校長先生の挨拶が始まり「新入生の皆さんこれからの6年間を有意義に且つ正しく過ごしてください。そして進級される皆さんは新しい仲間と共に
  楽しい学校生活をすごせるように、そして勉強もしっかりお願いしますよ。では皆さんの担任の先生を紹介します」と言うと次々と担任の教師が紹介されて3年5組のあかねの番にな
  った「5組の皆さんよろしくね。沢田あかねです」
  その後の教師の挨拶を終えて始業式が終わり皆教室へ向かっていった。そこへ遅刻してきた女生徒が1人その列に加わろうとしてきた。しかもその女生徒は全裸であった。

2、3年5組  
  全生徒が教室に入っていったがその女生徒だけは教師たちに取り囲まれてしまった。「君はどういうつもりでこの青空学園に転校したのかね。裸で授業を受けようとするのかバカバカ
  しい、親を呼びなさい親を」と言ってあくまでも教室に入れようとしない教師達であった。そこへ5組担任のあかねがやってきた。「あのこの子の担任の沢田ですけど、このままでは風邪
  をひいてしまいますので一旦中へ入れないといけないと思います」するとさっきの教師が「それはそうだがしかし裸というのは困る」と沢田は「保健室で親御さんがくるのを待ったらどうで
  しょう」と言うと「ウーン、ここはそれしか仕方ないか」と言った。
  沢田は「さぁこっちへ来なさい、寒かったでしょう」と言って保健室へ連れて行った。沢田はその足で3年5組の教室へ入った。
  「皆さん、私が5組の担任の沢田あかねです。今遅刻してきた生徒さんを保健室へ連れて行きました。今日は彼女はホームルームには出ません明日から授業を受けてもらいます
  なにか質問は」と言ったところでしまったと思った。彼女が全裸であることを見た生徒もいるかもしれないとという不安である。

3、親も全裸
  一時間が経ち女生徒の親が車でやってきた。というより遅刻した時も車で送ってきたのだが帰宅した時学園から呼び出しがあって再び舞い戻ってきたのである。校庭の隅に車が止まり
  ドアが開いて中から女性が出てきた。なんとその女性も全裸であった。
  校舎の中に入ると「保健室はどこかしら」と通りすがりの教師に聞いた。「ウワー」と言ったきり声も出せない。状態だが「ほ、保健室は突き当たりのの右側です」「そーありがとう」と言って
  女性はおっぱいを揺らせヒップを左右に振りながら歩いていった。
  しばらくしてあかねが保健室に来た。ドアを開けてめを丸くしてびっくりした。母親も全裸だったからである。「お母さんですか、まぁどうしてお子さんが裸なのか疑問でしたがお母さんも
  裸なのですか」と言うと「ええ家では女は全員裸で過ごしているのですよ。以前の学校も許可を得て二年生まで裸で通わせていました。もっとも最近は女の子を狙った事件も多い
  ので生き帰りには服を着させていましたが転校することになってからは私が車で送ることにしましたので家を出るときから裸でくるようにしましたがいけませんか」という母親である。

4、服
  あかねは「そうは言ってもお母さん、裸では周りの生徒の目もあります。服を着ないと娘さんがいじめられるかもしれません」「はいそれはわかっていますが家には服というものがありません
  ここに転校するときも以前の学校の服を全て棄ててしまいました。服を着るということが苦痛なのです。ですからこのまま裸で授業を受けさせたいのです」あかるは新任早々困ってしま
  った。まさか自分のクラスの女生徒が裸で授業をうけようなどと思ってもいなかったからである。「とにかく今日はこのままでは困りますのでお子さんを連れて帰って下さい。今日の職員
  会議で検討してみますので」と言うしかなかった。
  あかねはクラスに帰って困り果ててしまった。「どうしよう、このまま裸で授業を受けさせるかどうか。それはいけないことだとはわかっていたが釈然としない気持ちのまま生徒たちの顔を見て
  いた。その時1人の生徒が手を挙げた。「先生、遅刻してきた人って裸じゃなかったですか」というと皆もそうだそうだと騒ぎ始めてしまった。「静かに、静かにして」というしかないあかねだ
  った。

5、職員会議
  その日の職員会議は喧々囂々の体であった。まず教頭が「沢田先生、お母さんまでもが裸で学校に来られてびっくりなさったでしょう。一旦家に帰したのは良い判断だと思われます
  がそれは学校に判断を委ねたという形にしたということでしょうか」と尋ねた。あかねは「ええそうです。私としても生徒が裸で授業を受けるなどは思ってもみないことでしたのでこれは
  退学も含めて検討すべきだと思いまして」「それはそうですね、しかし義務教育の期間は余程のことが無い限り退学はできないということもあります。別に校則に違反しているわけで
  もなく」という教頭。と1人の教師が「教頭先生、しかしこれは学園の存続を揺るがしかねない大問題ですよ。私のクラスでもその話題でもちきりだったのです。裸の生徒が見たい
  などと」と苦々しく言うのである。あかねは「私はお母さんとお話をしましたがけっしてふざけた思いつきでやっているのではないと感じました。ただあの家族では裸は普通なのだと」
  そこまで言うともう1人の教師が「どうでしょう、一週間裸で通わせては、それで他の生徒が普通に対応できるのであれば問題はないと思うのですが」と言うと「まぁしかたないですか」
  という声が聞こえた。
  
6、裸の自己紹介
  次の日女生徒はお母さんに連れられ3年5組のクラスにやってきた。もちろん全裸である。他の生徒は「裸だ、まっぱだかだ。凄い」という歓声にも似た声を上げた。あかねは「静かに
  皆さん静かにして、これから自己紹介してもらいますので」というと裸の女生徒を促した。
  「こんにちは、大城加奈と言います。このとおり裸ですがお母さんが人間は裸で生まれたたのだから裸は恥かしくないと言っています。私もそう思うので裸で授業を受けようと思います。
  よろしくお願いします」と言うと拍手が沸いた。それを見てお母さんはおっぱいを揺らせて泣いていた。
  加奈が自分の椅子に座り一時間目の授業が始まった、他の女生徒は「いやーね、あそこを丸出しで平気なんて。恥かしくないのかしら」とヒソヒソ話を始める始末である。男の生徒
  ポカーンとしていか恥かしくて下を向いているかのどっちかである。

7、虐め
  午前中の授業が終わり給食の時間となった。加奈は当番ではなかったので椅子に座りきりで待っていたのだがいつまで経っても運ばれてこないので不審に思って当番の子に聞いて
  みた。「私の給食は」すると「あぁ裸の人には無いの」という返事である。「ウワーン」と泣き出す加奈。「どうしたの加奈ちゃん。あら給食を配ってくれなかったの。ちょっと当番の子
  来なさい」と言って「あななたち、どういうつもり。加奈ちゃんが裸だから給食を配らないなんて許しませんよ。分かっているの」叱られている生徒は下を向いているばかりだ。
  しかし次の日も次の日も給食は配られることはなかった。その度にあかねが当番の子を叱って配らせるのである「もーあなたたちどうして分からないの。裸は恥かしいことじゃないのよ
  分かったわ。今から先生も裸になるからそれでいいわね」というとあかねはブラウスのボタンを取り始めた。ブラジャーを取ると大きめのおっぱいがブルンと飛び出た。次にスカートを
  ストンと落とし最後の一枚も脱ぐと全裸になった。「どうあなたたち、これが先生のおっぱいよ。これが先生のあそこよ。皆同じなのわかる。女は皆こうなっているのよ良く見なさい」
  というとあかねは泣きはじめた。それを見て生徒達は皆泣いて誤った「ごめんね、先生もうしませんから」という声が聞こえた。

8、裸の授業
  次の日あかねは一時間目を迎えるに当たって迷っていた。昨日はああは言ったもののやはり裸は恥かしい。でも加奈と今日も来ている。やはり私も裸で授業をするべきなのだろう。
  職員室では朝の会議が始まっていた。そこであかねは昨日あったことを正直に話した。「やはり今日から裸で授業をするべでしょうか。加奈ちゃんがまた虐められたら困るし私は
  裸でも良いと思っているのですが」「それは困る。第一職員室から裸で教室に行くつもりかね。他の生徒の目もあることだし」「それは大丈夫です。教室で脱ぎますし脱衣用のカゴ
  も用意してありますので」と言うと「しかし一生徒の為に教師がはだかになるなんて前代未聞だよ」それに対してあかねは「いえこれは生徒全員の問題です。少し変わった生徒が
  いるとすぐに虐めの対象にしようとするそういうねじれた感情はいけないと教えたいのです」
  あかねは一時間目の授業を始めた。その前にブラウス、ブラジャー、スカート、ショーツを脱いでカゴに入れた。生徒から「先生きれい、おっぱいも大きい。ママの裸よりきれいだ」
  という感嘆の声が聞こえた。一時間目は国語の授業だったがあかねが教科書を読むたびに揺れるおっぱいに生徒達はくぎづけになった。

9、追随
  2時間目は算数の時間だったが加奈は算数が得意だったのかあかねが質問すると加奈が答えるというパターンが続いた。
特に黒板に答えを書く下りになると教壇の前に裸の女教師と女生徒が仲良く答えを言い合っているのが他の生徒達
  にはエコひいきしていると映った。2時間目が終わりに近づくと青木淳子が手を挙げた。「先生、加奈ちゃんばかり男の
  子の注目を浴びてずるいです。私も裸になりたいな」と言った。淳子の周りの女生徒が「やめなよ、あそこを男の子に見ら
  れちゃうのよ。恥かしいよ」と言うと「良いの、私負けたくないもん」と言って
  服を脱ぎ始めた。「先生、全部脱ぎました」と言うと「じゃあ淳子ちゃんも皆にあそこを見せないとね。
  前に出てきて」と言った。淳子が裸で教壇の前に立つとあかねが「じゃあ淳子ちゃん裸の自己紹介よ」と促した。
  「皆さん裸の青木淳子です。私のあそこです。良く見てねよろしく」と微笑んだ。期せずして拍手が起きた。

10、女子全員
  次の日加奈と淳子が裸でお互いのあそこを見せ合っていた。それを見ていた他の女生徒も少しずつ服を脱ぎ始めた。
  上半身だけだった子もしだいにスカートを脱ぎ全裸になっていった。あかねは「あらあら、今日はずいぶん裸の子が
  増えたわね。女の子ばかりで男の子は裸にならないみたいね。じゃあ女の子の中で好きな男の子っていると思うのね。
  その子の前に行ってあそこを見せなさい」と言うと女生徒から「ハーイ」という返事が返ってきた。「榎田くん、私のあそこ
  を見てよ。可愛いよ」という女生徒。男の子は顔を赤くしてうつむくばかりだ。その日の午後には女子全員が裸になっ
  ていた。あかねは嬉しくなった。最初加奈をの事を虐めていた女生徒達も全員裸になってくれた。
  裸になると何の隔たりもなくなるというのは本当だった。

11、プール
  夏になった。あかねの裸の学級は女子全員が裸のままで授業を続けている。校庭での体育の授業は体操服を着てい
  るがプールでの授業をどうするかあかねは迷っていた。あかねは生徒全員に聞いてみることにした。「皆さん聞いてください。
  明日はプールです。そこで皆さんに聞きたいのですが水着を着たいですかそれとも裸が良いですか。水着が良い人
  手を挙げて」というと女生徒全員手を挙げなかった。「じゃあ裸が良い人」と言うと「ハーイ」という女生徒全員の挙手。
  これで決まった。次の日女生徒は裸にバスタオルを巻いてプールに行き更衣室でそれを取り裸になってプールに入った。
  あかねも全裸で泳いで気持ちよさそうだった。

12、授業参観 1
  秋になって授業参観の日が迫ってきた。どうしようか、裸で授業をしていることは生徒の口から親に伝わっているいるはず
  だがいまいち乗り気になれなかった。でもいまさら服を着て授業をするのもクラスの和を乱すことになりかねない。そこで
  生徒達に出欠の通知を渡す時にもう一つ書き加えさせた。それは「裸で授業参観ができる Oか*かである。青木淳子
  は早速家に帰って母親に聞いてみた。「そうねえ淳子ちゃんが裸で私が綺麗な服を着るって言うのも変かもね。わかった
  わOにしてみるわ」と言った。
  授業参観の日が来た。3時間目からだがあかねはいつものとおり全裸で授業をしている。すでに後ろのスペースにはカゴ
  が用意されていていつでも母親たちが裸になれる準備ができていた。3時間目に母親たちが入ってきた。まず母親たちが
  驚いたのは女の子全員が裸で教師のあかねも全裸で授業をしているということである。あかねが教科書を読むたびに
  おっぱいが揺れ動くのは母親からみても綺麗に映ったらしい。次々服を脱ぎ全裸になっていく母親達。男の子の母親も
  同様であった。教室の後ろのスペースにはおっぱいとあそこをあらわにした母親で溢れていた。あかねは「はい。全員後ろ
  を向いて、皆さんのお母さんが裸になっています。休み時間にはたっぷり甘えなさい」と言った。

13、授業参観 2
休み時間になり女生徒達はそれぞれの母親の元に行き裸で抱き合って甘えている。「ねぇおっぱい吸っていい」と言うと
  「いいわよ」という母親。あっちこっちでおっぱいを吸う子供達。その中に大城加奈の母親もいた。「加奈ちゃん良かったね。
  皆加奈ちゃんと同じ裸で」すると加奈は「うん、皆とお友達になれたし転校して良かった」母親は「そうね前の学校では
  お友達はいなかったものね「うんそうね」「加奈ちゃんもおっぱい吸っていいのよ」加奈は母親のおっぱいを吸った。
  男の子の榎田雅夫の母親も裸になっていた。が雅夫は照れて近づかなかった。「雅夫こっちへ来なさい。ママの裸見た
  くないの」雅夫は「いやだ、ママ恥かしい」母親は「ほら、淳子ちゃんも裸になっているわよ雅夫も裸になりなさい」と言って
  無理やり服を脱がせようとした。とうとう雅夫も裸にされてオチンチンをさらすことになった。「可愛い、雅夫君」と言って裸の
  淳子が駆け寄って抱きついてきた。母親達は「可愛いカップルね。お似合いだわ。ウフフフッ」淳子と雅夫はしばらく抱き
  合っていたが四時間目の授業となった。

14、授業参観 3
「今日の4時間目は予定を変更して性教育の時間とします。父兄の皆さん良いですね」とあかねが言うと母親達はおっ
  ぱいを揺らして拍手をした。するとあかねは「父兄の皆さんり中で前に出て実際に女性の体についてのモデルになってほ
  しいのですが私から指名してよろしいでしょうか」と言うと「良いですよ」という答え。「それでは青木淳子さんのお母さん
  よろしくお願いします」とあかねが言った。青木照子は静々と前にでてきた。おっぱいは揺れてブルンブルンと波打っていた。
  あかねは「それでは生徒のほうから河合由香さん出てきてね」と言うとおさげ髪の可愛い女の子が出てきた。あかねは
  「はい二人並んでください。はいそうです」と言うと続けて「皆さん女性の体は大人になる前と後ではこんなに違います。
  胸が膨らみ女性器も変化します。それは生徒の皆さんも同じです。まず初潮がおきます。女性器からの出血は別に
  病気ではないので心配しないでください。これは卵巣からの排卵による出血です。
  大人になると1ヵ月に1編それはきますのでおそれないでください。体も大きく変化します胸は大きくなりおっぱいという
  形容がふさわしくなります。お母さんのようなおっぱいが理想的ですね」と言うと「あらいやだ」と言って照子は胸を隠した。
  あかねは「隠さないでください、授業になりませんので」と言うと「はい分かりました」と言う照子であった。 

15、授業参観 4
  あかねはおっぱいを揺らせながら黒板に向かっていった。きれいなおしりが丸見えになった。黒板には月経という言葉が
  書かれていた。あかねが振り向くと女性器が丸見えになる。あかねは「1ヵ月に1編くる出血のことを月経と言います。
  分かりましたか」と言った。そしてあかねは「卵子と精子の結合は性交渉によってできるものです。それをセックスといいま
  す。それには大人に成長した男女が性器を結合させて初めてできるものなのです。子供では不可能なのです。それは
  月経が始まる時期でも胸の膨らみが不完全ですから授乳できる状態になれないからなんですね。卵子と精子が結合
  してできる赤ちゃんをしっかり育てることができるのは肉体的に完全な大人にならないいけません。また精神的にも大人
  にならないと赤ちゃんは育てることはできません。それは青木さんからお話してくだされば言いのですが」と言った。
  青木照子は「そうですか、私からですか。難しいですね。でもこれだけは言えます。生まれた赤ちゃんを一人前の大人
  に育てるんだと言う信念みたいなものがないといけないということです。趣味や興味でセックスをすることがどれだけ生ま
  れた赤ちゃんを不幸にするかを考えるべきですね」と言った期せずして拍手が起きた。  

16、授業参観 5
  四時間目の授業が終わり母親達は服を着て帰っていった。生徒達は給食を食べた後午後は授業は無しで帰って
  いいことになっている。あかねは服を着て職員室に帰ろうとしていたが女生徒たちが服を着ないことにきがついた。
  「どうしたの、どうして服を着ないの」と聞いた。すると青木淳子が「このまま裸で家に帰りたいの」と言った。あかねは
  「ダメよ、学校の中なら良いけど外にでたら危ないおじさんたちがいるから服だけは着なさい」と言うと「だって裸の方が
  気持ちいいもん」と淳子が言う。あかねは「ダメ、誘拐されて殺されでもしたら先生も死んじゃうからね。お願いだから
  服を着て」と言った。女生徒たちは「先生、ごめんなさい」と言って服を着だした。加奈だけは母親の運転する車で
  帰っていった。これで長い授業参観日が終わった
17、家庭訪問 1
  家庭訪問の日にちが決定したのは授業参観のあった日から二週間後であった。あかねは普段は普通に
  服を着て生活しているし職員室にいるときもそうしているが3年5組の教室に入ったときだけ裸になるので
  ある。
  しかし家庭訪問だけはクラスの生徒達の家庭での生活を見るのが目的である。その為には裸になるのが
  自然なのではと思い始めていた。でもどうやって裸でそれぞれの家庭に行くかが問題である。あかねは考え
  たあげく車を移動の手段に使おうと思った。
  まずそれぞれの家庭のすぐそばまで行って着ていたワンピースを脱ぐ、そして裸で家まで歩いていく、家庭訪
  問が終わったら車まで裸で帰ってきてワンピースを着る。という手順である。
  その日がやってきた。最初の訪問は榎田雅夫の家である。榎田の家は郊外にある林に囲まれた大きな家で
  あった。あかねは車から裸で出て榎田の家の門の呼び鈴を押した。

18、家庭訪問 2
  「ハーイどちらさま」という榎田照子の声がした。「雅夫君の担任の沢田あかねです」と言うと「あら先生、いら
  っしゃい」という声。すぐに照子が迎えに来た。門扉を開けてくれて中に入るとそこには裸の照子がいた。
  照子は「お待ちしてました先生」と言うといきなりおっぱいをくっつけてきた。乳首同士が当たりあかねは快感
  を覚えた。「榎田さん、いくら裸でもそんなことは止めてください」と言うと「あら先生、お互い裸なのですから
  これはご挨拶程度のことですよ。さっ中へ入ってくださいな」とあかねを促した。
  家の中に入ると雅夫がいたが雅夫はスカートを穿いていた。「おかあさん、これは」とあかねが聞くと「雅夫は
  どうしても裸にならないって聞かないんですよ。だったら女の子のようにスカートを穿けば裸に近づくのじゃない
  かと思いましてね」と言った。あかねは雅夫のスカート姿をまじまじと見つめて「どう雅夫君、明日からその
  格好で学校へ来てみない」と言った。雅夫は恥かしいらしく顔を赤くしてうつむいていたが小さく「ウン」と
  うなづいた。

19、家庭訪問 3
  次の訪問は河合由香の家である。河合の家は住宅街の中にあって一軒家だが人通りの多いところであった。
  少々裸を見られても行くしかないと覚悟を決めて河合宅のベルを押した。「あの、由香さんの担任の沢田
  あかねですけど」と言うと「あっ先生どうぞ入ってください」という声。扉を開けると裸の由香がいた。
  「先生、やっぱり裸できてくれたんだ」と言って飛びついてきた。由香の小さなおっぱいがあかねの大きなおっ
  ぱいにあたる。「由香ちゃんお母さんは」と言うと「お母さんは今服を脱いでる」と言った。しばらくして由香の
  母親、香が裸で出てきた。あかねが「お母さん、まぁお綺麗で。スタイル抜群ですわね」と言うと「あら先生
  も素晴らしくてよ」と言う。香はあかねの乳首を吸って「先生、暇な時にまた来てくださいな。待ってますよ」
  と言った。あかねは「申し訳ないですけどそういう趣味で裸になっているわけではないのです。あくまで生徒
  達のためを思ってやっていることなので」と言うと「あら残念ね。でも先生にそういう趣味がないってことがわか
  っただけでも良かったですわ」と香はいった。

20、家庭訪問 4
  次の訪問は大城加奈の家である。加奈は5組の女生徒が全員裸になるきっかけを作った少女である。
  母親も裸で暮しているということではあるが買い物とかどうしているのだろうかと疑問に思っていた。
  しかしそれはすぐに解決した。車で加奈の家の前まで来たときに偶然加奈の母親と出会ったのである。
  大城晴美は裸で買い物袋を手に提げていた。あかねは「大城さんこんにちは加奈ちゃんの担任の沢田
  あかねです」と言うと「あら先生、家庭訪問ですか。ごめんなさい今買い物から帰ってきたところです。
  すみませんね」と言う。あかねは車から出て裸を晒した。「先生、あらま裸で来られたのですか。相変わら
  ずお綺麗で」と晴美が言った。二人の裸の女性が路上で立ち話をしているのは人通りが少ないとはいえ
  注目を集めてしまう。晴美は「先生、早く家に入ってくださいな。目立ちますから」と言った。あかねは「い
  つも裸で外に出られているのですか」と言うと晴美は「そうなんですよ。いつもは通信販売を利用して
  いるのですが足りないものがあるとこのまま裸で買い物に出かけるのですよ」と言う。そこへ加奈が部屋の
  奥から出てきて「先生、やっぱり先生だ。裸で来てくれたんだ嬉しい」と言って抱きついてきた。
  あかねは「加奈ちゃんありがとう。加奈ちゃんのおかげでクラスの皆が一つにまとまってくれたのよ。先生は
  これ程嬉しいことはないわ」と言った。加奈は「先生に褒められるなんて嬉しい」と言ってあかねのおっぱい
  をさわっていた。 

21、翌日
  家庭訪問はこの日15人程の家を訪ねて終わった。概ね好意的に対応してくれたが中には眉を顰める
  家庭もあった。裸のあかねが外を歩いて訪問してきたのかと思うと当然といえば当然なのだが。
  翌日あかねは教室に入ると雅夫がスカートを穿いているのを見た。「雅夫君、スカートを穿いてきたのね
  似合うわ、先生嬉しい」というと雅夫は恥かしそうにうつむいていた。
  そこへ淳子が「雅夫君、へー女の子みたい。良く似合うわ。ねーくるっと回って見て」と言った。雅夫が
  くるっと回るとスカートがフワッと広がった。すると裸の女の子達は「ウワーッ可愛い」と感嘆の声を上げた。
  すると淳子が「ねぇねぇ雅夫君も女の子になったのだから裸になりましょうよ」と言った。雅夫は「エー
  嫌だよ。このスカートだってお母さんがズボンを全部捨ててスカートを買ってきたのだから仕方なく穿いて
  いるんだもん。その上裸になるなんて絶対嫌だ」と言う。淳子は周りの女の子に目配せして一斉に雅夫
  に飛びついた。雅夫は服を全部脱がされてしまいスカートは淳子が穿いてクルクル回っていた。「ひどい
  よ、淳子ちゃん返してよ」と言うと「ダメよ雅夫君は裸でいるんだから」と言う。あかねはあきれて「はい
  はい、淳子ちゃんもそんなことしてないで雅夫君にスカートを返してあげなさい」と言った。淳子は「ハー
  イ」と言ってスカートを脱ぎあそこを晒して裸になった。雅夫はスカートを穿いて席を座ったが上半身は
  裸になっていた。
22、運動会 1
  秋の運動会の季節がやってきた。あかねは生徒達に体操服を着させるべきかどうか迷っていた。
  3年5組の女生徒だけがこの学校の中で裸で授業を受けているのであって学校全体からはあくまで一
  部なのである。全校生徒が見ている中での裸はやっぱり恥かしいと思うだろう。でもクラスの女生徒のま
  とまりを考えるとやっぱり裸が良いのかも知れない。その時はあかね自身も裸になる覚悟だ。
  運動会の日がやってきた。3年5組の応援席は中央から右側に二番目の枠になっていた。朝から5組
  の女生徒達は裸になろうとしていたがあかねは「皆、ここは我慢してね。いまは裸にならないで加奈ちゃん
  も私の服を上から被ってね」と言った。皆は「えー、裸になりたいよ」と言ったがあかねは「頃合を見て裸に
  なるからね。それまでは我慢、我慢」といった。


23、運動会 2
  徒競走が始まった。あかねは加奈を最初のレースに出した。「加奈ちゃん、今から裸になっていいわ。
  頑張ってね」と言った。加奈はすぐに服を脱ぎ全裸になった。その上にあらかじめ用意してあったゼッケンを
  被った。ゼッケンは肩と両脇に紐があり胸の部分が四角くなっていてその上に番号が書いてある。
  もちろん下は何も着けてないので丸見えである。一列目がスタートすると皆が加奈に注目した。それも
  そうだ下半身が丸見えではしっているのである。
  加奈は2着でゴールして六年生の役員に2着の証明書を首に掛けてもらった。その時に六年生の女
  生徒から「あらら、裸で走って恥かしくないの」と言われ「ウウン、恥かしくない。だって私のクラスは皆
  裸だもん」と言った。
  すると次のレースには由香が出てきた。もちろん加奈と同じく裸にゼッケンである。由香は1着でゴール。
  すると他のクラスの女生徒が騒ぎ出した。「あんなのずるいわよ。裸だから早く走れるんだわ、私達も裸
  になりたい」と言った。「でもあそこを出すなんて恥かしいよ」と言う他の女生徒。騒ぎが大きくなって一時
  中断となった。

24、運動会 3
  役員が集まって話し合いが持たれた。「女生徒が裸で競技にでるなんてはしたないですよ」という男性
  教師。「あら、子供のうちは裸でも構わないんじゃないの。むしろ健康的で喜ばしいですわ」という女性
  教師。「ではこうしましょう。徒競走に限っては裸で走るのは任意、つまり生徒の自主性に任すというと
  は」と言う教頭の言葉で決められた。他のクラスの女生徒は裸になるのは慣れてないせいか恥かしさで
  良い成績ではないがあかねのクラスは上位入賞の生徒が続出して徒競争女子の部では圧勝となった。
  それを見て上級生の女生徒も裸ででるようになって発育の良い生徒はおっぱいを揺らしながらのゴー
  ルとなるケースがでてきた。
  他の競技は裸では出来ないということになってあかねのクラスは学年の2位という成績になった。
  「皆、今日は良く頑張りました。帰ってよく体を洗ってね。では解散」とあかね。生徒達はそれぞれの親
  達と一緒に帰っていった。

25、旅行
  由香がかあねに「先生、お母さんが今度父兄で旅行に行きたいって言ってます。先生も一緒に行こうよ」
  と言った。「由香ちゃんのお母さんの他には誰が行くの」とあかねが聞くと「加奈ちゃんや雅夫君のお母さん
  それに淳子ちゃんや紀子ちゃんのお母さんも行くよ」と言った。「そうじゃあ先生も行くようにするわ。お母さ
  んによろしくね」
  一ヵ月後あかねと生徒と生徒の母親達による旅行が行われた。
  中型のバスを借りて出発となったがあかね達は乗り込むと幹事の河合香が「さー皆さんこれからバスは
  山梨の温泉宿に向かっています。これから目的地に着いて一泊して帰ってくるまで一切の衣服は着れ
  ません。すぐに脱ぎましょう」と言った。全員がいそいそと脱ぎ始めるとバスガイドが「キャーッ」悲鳴を上げ
  た。無理も無い小学校の父兄の旅行と聞いていたから普通に仕事ができるだろうと思っていたからだ。
  それが全員帰るまで裸で旅行をするなんて考えてもいなかった。香が「バスガイドさんもどうぞ裸になって
  ください。皆さん裸ですので」と言った。バスガイドは少しの間考えていて椅子に座りこんでいたが女性達
  が全員裸なので仕方なく服を脱ぎ始めた。制服の上着を脱ぐとすぐにブラジャーが現われた。手を後ろ
  に回してブラジャーを外すとブルンと大き目のおっぱいが出てきれいな乳首が晒された。「ガイドさん綺麗
  とっても素敵なおっぱいよ」とあかねが言うと真っ赤な顔になりうつむいた。スカートを脱ぎ最後の1枚も
  取ると薄めの毛に覆われながらもしっかりとあそこが見えた。

26、剃毛
  「バスガイドさん綺麗、素晴らしいわ」と母親達は感嘆の声を上げた。「そうですか、それならこのまま
  2日間ヌードでいます」と言った。バスは目的地の温泉宿に着いたがバスガイドさんは扉を開けるため
  最初に外へでなくてはならない。「恥かしいわ。こんな姿を大勢の人に見られてしまうなんて」と思った。
  でもそこは仕事と割り切って外へでてから全員ヌードの参加者を招きだした。旅館の玄関口では女将
  が「まぁまぁ皆さん裸なのですか。バスガイドさんまで大変でしたわね。さぁこちらからどうぞ」と言った。
  全員裸のまま玄関から廊下を歩いて行きめいめいの部屋まで行った。あかねが「さぁ皆さんせっかく
  だからこのまま温泉に入りましょう」と言った。あかねは由香と一緒に入りに行った。香は後から来ると
  言う。「あー気持ちいい、由香ちゃんもこっちへ来なさい」「はーい先生」と言って由香はあかねの
  そばに行った。「先生、質問があるんだけどな」「なーに由香ちゃん」「先生ってあそこの毛が濃いね
  どうして」「ウーン、先生はどういうわけか濃くなってしまったのよ。それがなにか」「先生のあそこをもっ
  とよく見てみたいな私や皆みたく」「エー、毛を剃ってほしいの」「そうなの、ダメ」「そう、そんなに見たい」
  「うん、見たい」「「じゃ剃ってあげる」あかねは洗い場に行って剃刀であそこの毛をジョリジョリ剃りはじ
  めた。10分くらいできれいに剃りあがり後からきた生徒たちにもあかねのあそこを見せた。
  あかねは「これからは授業の時もあそこを皆にしっかりみせてあげるからね」と言った。
  生徒達は歓声を上げてあかねの縦に割れた唇を見ていた。

27、布団の中で
  温泉からあがると部屋には食事が出されていた。「さぁ皆さん召し上がってください」と仲居さんが言って部屋
  から出て行った。あらかじめ用意していた紙のエプロンを着て食べ始めたが普段食べられない山の幸に舌鼓
  を打っていた。「先生、美味しいね」「そうね由香ちゃん、加奈ちゃんもこっちへ来ていいのよ」「先生、ありが
  とう」と言って加奈が来た。「先生のあそこ見ていい」「いいわよ」とあかねが言うと加奈は紙のエプロンを巻くっ
  てジーッとあかねのあそこを見た。「先生、触っていい」「それはダメ見るだけよ」「先生のケチ」「ウーン、じゅあ
  ちょっとだけ」というと加奈はあかねのあそこを撫で始めた。あかねは子供とはいえあそこを触られるのは初めて
  と言っていい。「あん」という声が出てしまった。「あらあら加奈ちゃん先生を虐めちゃダメよ」と加奈の母親。
  「ハーイ」とあかねから離れた。食事が終わって布団が敷かれ夜も9時を回っていたので寝ることになった。
  「私、先生と寝たいな」と加奈が言うと由香も「私も先生と寝たい」と言い出す始末。仕方なくあかねは
  加奈と由香に挟まれる格好で就寝した。夜中にフッと気が付くとおっぱいが何か変だ。誰かに吸われている
  ような感じがして目を覚ますと加奈と由香が両方の乳首に吸い付いている。「キャーッ加奈ちゃん由香ちゃ
  ん何やっているの」「ごめんなさい、だって先生のおっぱいが吸いたかったんだもの」「仕方ないわね。じゃあ
  ちょっとだけ」とあかねが言うとまた加奈と由香はあかねの乳首をチューチュー吸い出した。あかねは快感に
  襲われあられの無い声を出すのを必死に堪えていた。

28、翌朝
  翌朝あかねは乳首に少し痛みを感じていた。加奈と由香に乳首を吸われて歯型が付いていたからだ。「あら
  いやだ。こんなになっちゃって。しかも少し腫れてる」乳首は今までそれ程いじったことが無く教室でブルンブル
  ンとおっぱいを揺らせて乳首が踊っていても気にすることはなかった。しかしこんなになるのは初めての体験だ
  った。朝食も全員全裸で食べていたが紙のエプロンは外しておっぱいとあそこを皆見せ合っていた。
  「ウフフ、素敵ね裸で食事するなんて」「そうね、奥さんのおっぱいもきれいで素敵よ」と言って揉みあう母
  親たちもいた。10時になりバスに乗り込む時間になった。あかねも全裸で皆と一緒に旅館を出てバスに
  乗り込む。「では皆さんお気をつけて」という女将の言葉を聞いてバスは東京へ向かって走り出した。
  途中ドライブインで休憩するときも全員が裸で食事をしたりトイレに入ったりした。特にバスガイドは顔見知
  りの売店のおばさんに見つかってしどろもどろになっていた。「あらまぁ素敵なお嬢さんかと思ってましたらそんな
  はしたない格好で恥かしくないのですか」「はい、私も恥ずかしいですけどお客様第一ですし皆さん裸で
  私だけ服を着るというのもおかしいと思いましたしそれに裸はけっこう気持ちのいいものだと気が付きましたの
  で」と言うと「まぁ、そういうことなら頑張ってね」と言われ涙が出てしまった。

29、学校到着
  あかねたちを乗せたバスは夕刻学校の校庭に着いた。父兄と子供達そしてあかねは全員全裸でバスを
  降りた。そして全裸のバスガイドを乗せたバスを見送ってめいめい服を着て帰っていった。
  加奈と母親の晴美は停めてあった車に乗り家路に着いた。あかねはここで大変なことに気づいた。なんと
  服を旅館に忘れてきたのだ。「どうしよう、裸で家に帰らなくてはならなくなった」とにかく暗くなるまで待って
  家まで帰ろうと思ったのだがまだ人通りがある。おっぱいは仕方ないとしてもあそこは毛が剃ってあり丸見えに
  なっている。家まで電車で通勤しているので歩いて行くと1時間はかかる。東京とはいっても郊外といって
  いい場所だから夜になると極端に人通りは少なくなる。だが女性の一人歩きは危険だし全裸なら尚更だ。
  8時になり意を決して校門を出た。旅行鞄でおっぱいを隠しながら歩いてもあそこは丸見え。あそこを隠す
  とおっぱいはブルンブルンと揺れるしどうしようもない恥かしさでいたたまれなくなった。とにかく国道沿いは
  避けて裏道を行くが時折自動車がライトを照らして走ってくるので電信柱の影に隠れるのがやっとだった。
  喉も渇いてきたので缶ジュースを自動販売機で買って飲みまた家に向かって歩き出す。ようやく家が近く
  なってきたらとたんに尿意を感じてきた。さっき飲んだ缶ジュースが効いてきたのか我慢できない状態に
  なってきた。そうだ家より百m手前にコンビニがあった。でもこの格好で入るのは恥かしい。どうしようかと
  思っている間もなくそのコンビニが目に入ってきた。思わずあかねはそのコンビニに入ってしまった。

30、全裸コンビニ
  全裸でコンビニに入ったあかねは「トイレを貸して下さい」と店員のおばさんに言った。「まぁそんな格好で
  良くはずかしくなくってね」とおばさんは言ったが「トイレはあっちですよ」と親切に教えてくれた。あかねは
  トイレに駆け込みすぐに用を足した。外では「裸の女が入ってきて今トイレにいるわよ。あそこの毛が無く
  て丸見えだったわよ」と同僚の店員に話していた。あかねは仕方なくそのまま出ておっぱいを揺らせなが
  らお菓子を持ってレジに行った。財布は旅行鞄の中にあったのでそこから千円札を出して払おうとしたら
  そのおばさんは意地悪く「そのお札を下の唇に挟みなさいよ」と言った。あかねは恥かしさで顔を真っ赤に
  しながら千円札をあそこの唇に挟み込んだ。「うふふっそうよそれでいいの」と言いながらおばさんは手で
  あそこを撫でながら千円札を抜き取った。買ったお菓子をレジ袋に入れて「はい、おつりよ」と言いながら
  あそこの唇に入れた。「落としちゃダメよ、我慢するの。唇は強くしなきゃね」と言った。あかねはそのまま
  コンビニを出て家まで百mの道のりを歩き始めた。あそこは小銭が入っていて歩くたびに快感が襲って
  くる。「あん、いやん」と言いながらやっと家までたどりつき財布の中の鍵を取り出しようやく帰りついた。
  長い旅行だった。

31、無毛の唇
  翌日あかねは電車に乗り学校へ着いた。教室に入ると女子児童と同じく男子児童も全裸になっていた。
  あかねも早速上着を脱ぎブラジャーを外した。ブルンという感じでおっぱいが飛び出した。スカートを脱ぎ
  最後の1枚も脱ぐとそこには今まであった毛が無くあそこが丸見えになって唇がきれいに縦の線を描いて
  いた。「先生きれい、私達と同じになった」と生徒たちは歓声を上げた。「はい、先生も皆と同じ縦の線
  の唇をみせることになりました。これからも手入れをしてきれいなあそこにしますからね」と言った。「ワー
  先生素敵」という女子児童の声。あかねはまた嬉しくなった。

32、エピローグ
  あかねのクラスは6年生となり女生徒たちは胸も大きくなり生理も迎える子が増えてきた。あかねはそれ
  らしい子には服を着させていざというときに対応できるようにしていた。しかしそれ以外の子は相変わらず
  全裸だった。
  そして卒業式の日あかねのクラスの生徒たちは午前中中学の制服を着ていたが午後のお別れ会に
  は全員全裸になった。あかねも全裸になりクラスの女の子の胸を触ったり乳首を吸ったりした。
  「私も先生のおっぱいが吸いたい」と由香が言うと「いいわよ」とあかねもおっぱいを揺らして乳首を吸わ
  れやすいようにした。あかねは乳首を吸われて快感に襲われ思わず「あんっ」と言ってしまった。
  由香は「先生、感じたんでしょう。エッチな先生。でも大好き」と由香が抱きついてきた。二人のおっぱい
  が乳首どうしであたり二人とも「ああーん」と言った。気が付くと周りでは女の子どうしや男の子相手にも
  抱きついている女の子がいた。裸の学級はこの日めでたく卒業した。
  一年が経ちあかねはまた3年5組の担任をしている。でもあかねはこの裸のクラスのことは一生忘れな
  いだろう。今は服を着て授業をしているがまた裸になるような状況になればやってみたいと思うあかね
  だった。

おわり



先生・生徒・禁断 | 【2024-04-17(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

少女美玖・秘密の放課後ライフ

1 個室の冒険

「ねえ、これからさあ新しくできた駅前のケーキ屋さん寄ってこうよ」
 「あ~、あそこね、いいよ」
 扉の向こうからは、クラスメイトたちの話し声が聞こえる。
少女は、その声をトイレの個室の中でじっと息を潜めて聞いていた。
 彼女は、その場に似つかわしくない一糸まとわぬ全裸姿だった。

「わたし、すっごい興奮してる...。」
 彼女の右手は、まだ毛も生えはじめてもいない秘部が充分に濡れそぼっているのを実感していた。
 少女の名は、森山美玖。このお嬢さま学校、愛泉女学院でもナンバーワンと言われる中等部1年生の美少女だ。しかし、彼女はそのあどけない顔や未成熟な肉体とは裏腹に早熟だった。彼女は、大のオナニストだったのだ。小学5年のときにオナニーに目覚めて以来、毎晩のように秘密の行為に耽っていた。初めのうちは、ぬいぐるみをムズムズするところに擦り付ける程度だったのが、中学に入る頃になるとだんだんより激しい刺激を求めるようになっていた。 そして、彼女は、とうとう前から思いついていた願望、”学校でオナニーすること”を実行するに至ったのだった。
 先ほどの生徒たちが出ていったことを確認すると、美玖は、敏感なクリットを軽く擦り上げてみた。
 「あんっ」
 本当は、誰もいないのだから思いっきり声を上げていいはずなのに、ついつい無意識のうちに声を抑えてしまう。「ここは、学校なのだ」という精神的な圧迫感がさらに少女の興奮を高める効果を果たしていた。
 美玖は、クリットを擦り上げる力を強めるとともに、空いているもう一方の手で、熟れ始めたばかりのまだ未成熟な乳房を愛撫し始めた。とどまることを知らない少女の透明な愛液は、内股までも濡らし、小さな木苺のような薄いピンク色の乳首はコチコチに固くしこっていた。
 「ああ、すぐにでもいっちゃいそう...」
 膝がガクガクして立っているのもやっとの状態だ。美玖は覚悟を決めると、まだ、男を受け入れたことのない未開のクレヴァスの中に細い人差し指を埋めていった。
「わたし、学校でオマ○コの中に指突っ込んでオナニーしてるのね」
 自分の興奮を煽るかのように、美玖は小さな声ながら卑猥な言葉を口にした。秘部に埋め込まれた指の動きが徐々に激しくなってきている。誰もいない個室の中のはずなのに、美玖は、何者かに見られているような気分になっていた。
 「見て、美玖ってとってもエッチな女の子なの・・・」
 そういいながら、美玖は小さなピンク色の突起を摘み上げる。
 「あん、とっても感じちゃう・・・」
 まだ、ジュニアサイズのブラの似合う幼い乳房なのに感度は、既にオトナ並のようだ。
 そして、胸への刺激に合わせるように、美玖の指の動きも激しくなっていく。
 「あぁん、お○んこ、お○んこも気持ちいいの。美玖ってH過ぎるぅ?」
 美玖の幼い秘部からは愛液がトロトロと溢れ出し、太股を濡らし始めていた。少女は、いつ絶頂に達してもおかしくないほど感じていた。
 「も、もう、ダメ。がまんできない!」
 美玖は、人差し指を穴の中に突き立てたまま、股を開き、腰を突き出した。そして、親指と中指で先ほどまで擦られ、感じやすくなっているクリットをひねり上げた。
「あーん、いくうっ」
 一気に登りつめた快感は、少女に声を抑えることなど完全に忘れさせていた。美玖は思いっきり声を上げながらアクメに達した。
今までに味わったことのない強烈な快感に、全身の力が抜けてしまった彼女は、思わずトイレの床に座り込んでしまった。そして、大きく開かれた少女の秘部からは、チョロチョロと音を立てながら黄色がかった液体が迸り出た。
 美玖は放心状態のまま、タイルの目地に沿って流れていくその水流を眺めていた。

2 Hな親友

 美玖は、体育の授業のあいだ中、ずっと目のやり場に困っていた。
 今日は、体育祭に向けた創作ダンスの練習だった。そのときに二人組で彼女と組んだのが”ミルクちゃん”こと、前原くるみだった。向かい合ったときに一見してわかったのだが、今日の彼女はノーブラだったのだ。まだ中学1年だけに、つけてない子がいても不思議はないのだが、彼女の場合、すでに13才とは思えないような立派なバストの持ち主なのだ。”ミルク”という本名をもじったはずのあだ名も、実は、Dカップはあると思われる巨乳から生まれたのではないかと思わせるくらいだ。
 そう、厚くない体操着の布地からは、くるみの乳首までくっきりと透けて見えた。それが、ダンスの音楽に合わせてユサユサと揺れるのだ。それを至近距離で見せつけられると、さすがに同性の美玖でも妙に興奮してしまう。体育の授業が終わる頃には、何だかすっかり変な気持ちにさせられていた。
 美玖は、単に「彼女がブラをしてくるのを忘れただけだろう」、と思っていたのだが、そうでないことに気がついたのは、授業の最後にストレッチをしているときだった。
両脚を大きく開いて前屈しているときに、このみは何気なくとなりのくるみに目をやった。
 「あ、くるみったら濡らしているんだ」
 脚を開いているおかげであらわになったくるみのブルマーの秘部を覆っているあたりに、小さく丸いシミができていたのだ。それは、どう見ても汗がつくったものではなかった。
 「もしかして、パンツもはいてないのかしら?」そうでなかったら、生地の厚いブルマーをあそこまではっきりと濡らすことはできないだろう。
 美玖は、自分と同じ種類の人間をみつけたような気がして、すっかりうれしい気分になってしまった。
 授業が終わるとくるみは、いそいで校舎のほうに走っていってしまった。美玖は、それを追いかけていった。
 美玖がくるみに追いついたのは、校庭からすぐのところにあるトイレに入ったところだった。
 「ねえ、ミルクちゃん、今日ノーブラだったでしょう?」
 美玖は単刀直入にくるみを問いつめた。
 「あ、ごめん今日してくるの忘れちゃって...」
 「別にあやまらなくていいのよ。でも、もしかしてパンツもはいてくるの忘れたの?」
 くるみの表情が、少しこわばった。
 「な、なんで?」
 図星だったのだ。美玖は自分がまちがえていないことを確信して、少し安心した。
 「だって、ブルマーまで濡らしちゃってるんだもの」
 くるみは、自分の悪事がばれてすっかりうつむいてしまった。
 「だいじょうぶよ。誰にもいわないから。そのかわり、私には教えてよね。」
 このみは、くるみの手を取ると個室の中に引っぱり込んだ。
 「ミルクちゃん、実はね、私も...」
 美玖は、くるみに見せるように自分のブルマーを少しずり下げた。実は彼女も、ノーパンだったのだ。くるみの表情が少しやわらいだ。
 そして、二人はお互いの秘密を告白し合った。二人とも大のオナニストであり、エッチなことが大好きな女の子だということを知り、それぞれに対してお互いに友情以上の感情を抱いかずにはいられなかった。
 美玖とくるみは、帰りに美玖の家に遊びに行くことを約束して授業に戻った。二人は、約束の証としてそれぞれの染み付きのブルマーを交換し合った。

3 恥ずかしい丘

 両親がともに働いている美玖の家には、この時間誰もいない。
 二人は、家につくと早速美玖の部屋に入った。
 「ミルクちゃんのブルマーはいてたら、何か変な気分になっちゃって、全然授業なんて聞いてられなかったわ」
 「私もよ」
 「きっとブルマーの染み、もっと大きくなっちゃったよね、見せっこしようか?」
 「うん」
 二人は、制服のスカートを脱ぐとベッドの上に向かい合って座った。

 「じゃあ、私からね...」
 美玖は、体育座りをしていた両脚を徐々に開いていった。
 「すっごーい、美玖ちゃんのブルマー、おもらししたみたい!」
 クラスメイトの視線が自分の恥ずかしい部分に注がれているかと思うと、美玖はさらに濡らしてしまいそうになる。
 「そんなあ、ミルクちゃんだって濡らしちゃったんでしょ。早く見せてよ」
 「うん」
 案の定、くるみのブルマーにも大きな染みができていた。
 「なんだ、ミルクちゃんの方がすごいじゃない。ゴムのところまで濡れちゃってるよ。ほんとにエッチなんだから」
 「そんなことないよう、でもね、この部分がついさっきまで美玖ちゃんのアソコにくっついていたのかと思っただけで濡れてきちゃったわ」
 二人は、会話をしているだけで、もうすっかりエッチな気分になっていた。
 「ねえねえ」
 今度は、くるみの方が切り出した。彼女の方は上気したように赤く火照っている。
 「私、また濡れてきちゃったみたい。美玖ちゃん...。オナニーの見せっこしない。」
 美玖はコクリと頷いた。濡れてきているのは美玖も同じだった。それに同じ年の同性のオナニーしている姿を見てみたいという気持ちもあった。
 二人は、互いにさらに脚を拡げ、濡れたブルマーを突き出すようにすると、おずおずとそこに指を這わせていった。
 このみは、指が湿っている部分に到達するとその湿り気を確かめるように人差し指でその辺りをなでまわした。
 「わたし、クラスの友達の目の前でオナニーしちゃうんだ...」
 そう思うと美玖はとっても恥ずかしい気分になった。目を上げてくるみの様子をうかがうと、彼女はすでに女の子の最も感じる部分を擦りはじめている。目は半開きですでに自分の世界に入ってしまっているようだ。美玖はそんなくるみを見て少し安心した。そして、いつもそうしているようにクリットをブルマーの上から指でこねるようにいじりはじめた。
 「あ~ん」
 先に声を上げてしまったのはくるみの方だった。かなり感じているのか染みの面積がさらに広がっている。
 「ねえ、美玖ちゃん、もうわたしブルマーの上からだけじゃダメみたい。いっしょにブルマー脱いじゃわない?」
 直接さわりたいのはこのみもいっしょだった。でも、彼女は、自分がまだ下の毛が生えていないことをクラスメイトに知られることを気にして少しためらっていた。
 「いやなの?」
 いますぐにでもブルマーを脱いで思う存分さわりたいくるみはもどかしそうだ。
 「いいんだけど、でも...」
 「どうしたの?」
 このみは思い切って告白することにした。
 「わたし、まだ生えてないの...」
 「なんだそんなこと」
 くるみは、まったく気にしない様子で自分だけブルマーを脱いでしまった。
 「美玖ちゃん、見て」
 くるみは下半身素っ裸の状態で膝立ちになり自分のヴィーナスの丘を突き出すようにした。くるみの色白のそこは、美玖と同じように真っ白でそのつけねの方に縦に一本の筋が走っているだけだった。
 「美玖ちゃんも、気にしないでいっしょに楽しみましょ」
さっきまではずっとこのみの方がリードしているつもりだったのに、いつのまにか立場が逆転しているみたいだった。
 美玖は、ついさっきまでこんなことを気にしていたのがばかばかしくなった。そして、くるみと同じようにブルマーを脱ぎ捨てた。
 「美玖ちゃんみたいな可愛い子はないほうが素敵よ」
 くるみはうっとりとこのみの恥ずかしい丘を眺めている。

4 幼いレズプレイ

 「見せっこしようか?」
 くるみが提案した。
 美玖は軽くうなずいた。
 二人は先程までのように座り直すと、互いに相手の様子をうかがいながら、オズオズと脚を開いた。
 「美玖ちゃんのアソコかわいい...」

 くるみはまるで溜息をつくように驚嘆の声を上げた。美玖は、なかなかくるみの恥ずかしい部分を正視することができなかったが、勇気を振り絞ってクラスメイトの秘部に目をやった。くるみのその部分は溢れ出た愛液でヌラヌラと光っていた。美玖のものに比べ、やや茶色がかって構造も複雑になっているように見えた。やっぱり、彼女の方が大人びて、いやらしく見える。
 「ミルクちゃんの...濡れて光ってるよ...」
 「いやーん、恥ずかしい!」
 そういいながらくるみの手は、一度はそこを覆い隠したが、すぐにその恥ずかしい部分に刺激を与えようと指が伸びていってしまう。
 「すっごい感じるよ」
 思わずくるみの身体がビクッと震えた。そして、くるみは一度、敏感な部分から手を離すと、もどかしげにセーラー服の上着を脱ぎ捨てた。制服の下から、くるみのとても中学1年生とは思えないくらい発達した乳房が姿を現した。
 くるみのものは、乳房が大きいだけでなく、乳輪も大きかった。なまじ、肌の色が白いだけにそのピンク色の小指の先ぐらいある突起が余計に目立って大きく見える。このみは、クラスメイトの乳房をたまらなくいやらしいもののように感じた。
 「うふ、興奮してここもすっごく固くなっちゃった...」
 そういいながらくるみは、自分の乳首をひねりあげる。
 「あーん」
 こらえきれず声を上げてしまう。美玖の方もそれにつれて、感じる部分についつい指が伸びてしまう...
 「美玖ちゃんってクリちゃんいじるのが好きなのね。さっきからそこばかりいじってるわよ」
 「あん、ミルクちゃんだって、そんなところに指入れちゃっていいの?」
 二人は、互いの存在を充分に感じながら、自らの恥ずかしい部分を慰めた。互いに掛け合う言葉は途切れがちで、その間、二人の少女の恥ずかしい部分から発するいやらしい音だけが部屋の中に響いていた。
 くるみの色白の顔は、すっかり上気していた。もう限界が迫っているようだった。
 「ねえ、わたしいきそうなの...。美玖ちゃん、美玖ちゃんがわたしのこといかせて。わたしもこのみちゃんのこといかせて上げるから...」
 くるみは切なげに美玖に懇願した。
 「え・・・」
 「いやなの?」
 「ううん」
 美玖は首を横に振った。
 「い、いやじゃないわ。でも、わたし、どうしていいかわかんない・・・」
 くるみは大きな瞳を輝かせ、くすっと笑った。
 「だいじょうぶ、わたしがリードしてあげる。」
 くるみは、美玖の側によると、このみを横たわらせた。
 「好きよ・・・」
 ささやきかけながらくるみは、クラスメイトの小さな唇を奪った。
 固く閉じた唇をこじ開けるように、くるみの舌が、美玖の口腔の中に侵入してくる。それは、美玖にとって初めての体験だった。必死になってくるみの舌に自分の舌を絡ませるだけで美玖は達してしまいそうな気分になった。
 「美玖ちゃん、キスって気持ちいいでしょ?」
 このみは、無垢な幼児のようにコクリとうなずいた。
 「でも、もっと気持ちのいいキスしてあげる。美玖ちゃん、脚を拡げて」
 もう、美玖は、くるみの命令にしたがうのが当たり前のような気分になっていた。
 美玖は、横たわったまま、両膝を立て思いきり脚を開いた。そして、くるみは、後ろ向きに美玖の顔をまたぐような態勢をとった。
 「こんなにエッチなことしちゃっていいのかな?」
 自分がエッチな子だという自覚はあった。まだ13才なのだ。しかし、美玖の目の前の至近距離にあるくるみの性器が、そんな気持ちを打ち壊した。同性の恥ずかしい部分をこんな間近にみるのは、もちろん初めてのことだ。そこは蜜が溢れだし、唇は開きかけ穴はヒクヒクと閉じたり開いたりしている。それは、客観的に見ればグロテスクな光景なのかもしれないが、今の美玖には、何か魅力的なもののように感じられた。
 「美玖ちゃん・・・。わたしのオマ○コなめて・・・。」
 美玖はうながされるままに同じ年の少女のクレヴァスに舌を這わせた。
 「あん、気持ちいい! おねがい、美玖ちゃんの舌をくるみの穴の中にこじいれて! わたしも美玖ちゃんのなめてあげるから・・・」
 くるみは両腕で美玖の太股を抱え込むと、そのつけねに顔を埋めた。そして、包皮をめくり上げると充血しきった美玖のクリトリスを思いきり吸い上げた。
 「あーん」
 美玖は、すぐにでもいってしまいそうな位の快感に、思わず声を上げてしまう。自分で触るよりも何倍も気持ちいい。
 くるみは、さらに舌の先で美玖のクリットをつついたり、舐め回したりしてくる。美玖は、立て続けに襲ってくる快感で、とてもくるみのリクエストに答えられるどころではない。美玖に奉仕するばかりの形になってしまったくるみは、もどかしげに腰を美玖の顔に押しつける。クラクラしてしまいそうな甘くいやらしいくるみのオマ○コの匂いが美玖の意識を目覚めさせた。美玖はあやうく窒息しそうになりながらもくるみの感じる穴の中に舌をはわせた。
 「美玖ちゃーん、すっごい気持ちいいよう!」
 美玖は、「わたしもよ」と答えたかったが、くるみにピッタリ性器を押しつけられているので、それどころではない。彼女の秘部から溢れ出す蜜を舌で受けとめながら舌で奉仕し続けることに必死だった。
 二人は、気が狂ってしまいそうなまでの快感でもう歯止めが利かなくなっていた。お互いに飽くことなく互いの性器をむさぼり合い、誰にはばかることなく歓喜の声を上げた。二人とも限界がすぐそこまで迫っていた。
 「美玖ちゃん、いかせてあげるね」
 そういうと、くるみは、音を立てながら美玖のクリトリスを吸い上げながら、人指し指を思いきり処女の穴の中に突き立てた。
 「ああ~」
 いきなり襲ってきた別の場所への激しい快感に美玖は、舌をくるみのオマ○コの穴に埋めたまま、全身を痙攣させながら絶頂に達してしまったのだった。

5 禁断の保健室

 翌日、美玖は、きのうくるみといっしょに入った例のトイレの前で彼女を待っていた。
 くるみは美玖の家から帰るとき、一つの提案をしたのだ。それは、毎日ここで互いにブルマーを交換したようにパンティを交換しようというものだった。そして、そのパンティをそれぞれに返すためにここで待ち合わせをしているのだ。

 美玖にとって、それはすばらしい提案のように思えた。ブルマーでもくるみのものだというだけであれだけ刺激的だったのに、もし、それが直接恥ずかしい部分に触れるものだとしたらいったいどんなに興奮してしまうのだろう、そう思うだけで彼女は、恥ずかしい部分をまた濡らしてしまうのだ。そして、実際、その夜美玖は、くるみのパンティをはいたままオナニーに耽った。彼女のパンティは、昼間、くるみと愛し合うことで得た快感を思い起こさせるのに充分なものだった。美玖は、クラスメイトのパンティをしとどに濡らしたまま、いろいろなことがあった一日の眠りについたのだった。
 「もう、くるみちゃんたら遅いんだから・・・」
 もう、約束の時間より15分以上が過ぎていた。美玖は、そんな不満を口にしながらも、おそらくくるみの愛液が染み着いているだろう自分のパンティで、今夜どのようにオナニーに耽ろうかということを考えていた。彼女も昨日までは、オナニーやエッチなことに対してそれなりの罪悪感は感じていた。しかし、くるみという共犯者を得た今は、始終エッチなことに頭をめぐらす女の子になってしまっていた。
 「森山さん。」
 いきなり自分の名を呼ばれて、すっかりエッチな想像の世界の中に入ってしまっていた美玖は、びっくりして声の方を見た。
 美玖に、声をかけてきたのは、校医の岡本圭子先生だった。彼女は、インターンを終えたばかりのまだ若い女医だ。美人と評判で生徒の間でも人気があり、わざわざ先生に会いたいがために仮病を使って、保健室を訪れる生徒もいるという話しを美玖も聞いたことがあった。確かに、すっきりと整った輪郭、その腰まで伸びた漆黒のロングヘアー、切れ長だが細くはないその瞳それぞれに気品が満ちていて、野暮ったい白衣を着ているにも関わらず、圧倒されてしまうような美しさがある。美玖も、間近で見るのは初めてだったが、思わず見ほれてしまうほどだった。
 「ねえ、もしかして前原くるみさんを待っているんじゃないの?」
 「え、あ、そうですけど・・・」
 いきなりくるみの名が出てきて、しどろもどろになってしまう。
 「彼女、今保健室で寝てるの」
 「え、何かあったんですか?」
 つい、さっきまで元気だったのに、美玖は心配になって女医の顔を見上げた。
 圭子は、美玖を安心させるように微笑みかけた。
 「ううん、全然心配ないわ。わたし、今から保健室行くけどあなたもくる?」
 美玖が、その申し出を断るはずもない。彼女は、圭子の後を追って保健室に向かった。

6 親友の秘密 
 「ちょっと、ここに座ってて」
 圭子は、美玖を診察用の椅子に座らせると、クラブ活動の生徒たちが大勢いる校庭が見える窓のブラインドを閉めた。そして、くるみが眠っているベッドと診察スペースを仕切っているカーテンを開いた。
 くるみは寝てはいなかった。ただ、熱でもあるのかやや顔を赤らめ、目も少し充血しているようだ。美玖は、心配そうにくるみの顔をのぞきこんだ。
 「だいじょうぶ、病気じゃないのよね。くるみ」
 圭子は、楽しそうな口調で言った。何故かくるみのことを呼び捨てにしている。
 「でも、まあ一種の病気かもしれないわね。美玖ちゃんも知ってるわよね?くるみの病気」
 美玖には、彼女が何をいってるのかよくわからなかった。女医は、美玖の方に微笑みかけながらくるみのふとんをひきはがした。
 「あっ!」
 思わず美玖は、声を上げてしまった。
 ベッドの上のくるみは、犬のしているような赤い首輪をされ、上半身は、まるでくるみの豊満なバストをさらに強調するように黒い革製の拘束具で後ろ手に組まされた両腕とともに締め付けられていた。そして、おしりの辺りは、赤ん坊がそうしているようにクリーム色のおむつカバーによって包まれている。
 普通に見れば、何とも奇妙な恰好だった。だが、くるみのいやらしい胸と黒い拘束具、童顔と可愛らしいおむつ、それぞれの組み合わせがふしぎなまでにいやらしさを醸し出し、それがくるみという一人の愛らしい少女の中で体現していることで、それをさらに倍加させていた。
 実は、くるみは圭子のレズペットだったのだ。まだ医大生の頃、彼女はくるみの家庭教師をしていたくるみをレズに目覚めさせ、調教を始めただった。そして、今では、くるみは圭子のいうことなら何でも服従するマゾ奴隷になっていたのだ。
 「うふふ、くるみってエッチなだけじゃなくてとんでもないマゾ娘なのよ。ほら、」
 そういって、圭子は、くるみを抱き起こすと股を開かせおむつカバーのホックを外していった。おむつカバーの中から姿を現したのは、昨日交換した美玖のパンティだった。くるみはおもらししてしまったのか、パンティは濡れて肌に張り付き、かなり広範囲なところまで透かしていた。さらに美玖を驚かせたのは、パンティから透けて見えるくるみの恥ずかしい部分とおしりの穴に突き刺さっているピンク色の棒のようなものだった。そこからは2本のコードが伸びパンティの左右のゴムで留められているリモコンにつながっていた。美玖は、初めてみるものだったが、それが”バイブレーター”というものだということは、母親の読んでいる週刊誌を盗み見したときの知識から直観していた。
 「あーあ、美玖ちゃんのパンティにおもらししちゃって・・・。ごめんね、この娘、すぐお漏らししちゃうのよ。だから、おむつつけさせてるの」
 くるみは、恥ずかしげに顔を赤らめながら斜め下に視線を向けてうつむいている。
 「でもね、このマゾ娘はバイブ突っ込んでるだけじゃダメなの。さあ、大好きな美玖ちゃんに淫乱なあなたの姿をみせてあげましょうね」
 圭子は、リモコンを二つとも手に取り手際よくくるみからパンティを取り去った。
 「知ってた? この娘はね。おしりの穴を責められるのが大好きなヘンタイマゾッ娘なの」
 くるみのバイブレーターによって拡げられた二つの穴は痛々しかったが、そのまわりを濡らしているのがオシッコだけではないことは、美玖からでも見て取ることができた。
 「ちゃんと、脚を拡げて! それじゃあ、美玖ちゃんに見てもらえないじゃない!」
 くるみは、従順にも圭子に言われる通り極限まで股を開き、恥ずかしい部分を美玖の方に突き出すようにした。
 「いい子ね。そうしたら、ちゃんと美玖ちゃんにお願いは?」
 「み、美玖ちゃん・・・、わたしは先生のマゾペットなの。わたしのいやらしい姿を見てください・・・」
 「さあ、くるみ。わたしの許可なく美玖ちゃんとレズったお仕置きよ。今日は手加減しないからね」
 確かに、愛らしいクラスメイトは、圭子のマゾペットそのものだった。美玖は、くるみにいわれるまでもなくそこから目を離すことはできなかった。
 それを確かめると、圭子は二つのバイブの強さを一気に最強にした。

7 女医の指先

 「ああぁぁぁぁ!」
 ブイーンと言う機械音とともにくるみはまるで気が狂ったように身体をよじらせ快感の声を上げてしまう。
 「うふふ、しばらくよがり狂ってなさい」
 まるで、嘲るようにそう言い放つと、圭子は立ち上がり、美玖のところにやってきた。
 美玖は、彼女に気づかずくるみの媚態に見入っている。本人も気づかぬ間に彼女の右手は、スカートの中に伸びていた。そこは、セーラー服のスカートまで濡らしているのではないかと思うくらいビショビショになっているのが少し触っただけでもわかる。

 「あら、美玖ちゃんももよおしてきちゃったのね。さすが、くるみのお友だちだけはあるわね」
 圭子の声を聞いて、美玖は彼女が自分の傍らに立っていることに初めて気がついた。
 「美玖ちゃんも、マゾの素質がありそうね」
 圭子は美玖を抱き寄せると、彼女の唇を奪うと同時に、スカートの中に手を滑り込ませていった。
 美玖は、一応は手で払いのけようとはしたが、圭子のキスのテクニックに力を奪われて力が入らない。
 「美玖ちゃんも、くるみみたくしてもらいたいんでしょう?」
 美玖は必死に首を横に振った。
 「でも、ここはビショビショみたいよ・・・」
 圭子の白く細長い指が、パンティをかいくぐって侵入してくる。そして、的確に美玖の最も感じるポイントを的確に突いてくる。
 「あんっ」
 快感にこらえきれず、思わず美玖は声をあげてしまう。
 美玖は、つい昨日レズの喜びを教えてくれたクラスメイトの浅ましい姿を見て、可哀想だと感じながらも、一方でその快楽に溺れている姿に一種の羨ましさのようなものを感じてしまっていた。
 「気持ちいいんでしょ。いいのよもっと声を上げて・・・」
 圭子は、美玖へ決定的な快感の罠に陥れるべくクリトリスを責めながら、さらに空いている指を恥ずかしい穴の中に滑り込ませていった。まだ、処女だろうにそこは、夥しい量の蜜を溢れさせ、指をぐいぐいと締め付けてくる。圭子は、自分が素晴らしい獲物を手にしたことに内心ほくそえんでいた。
 「あぁ、感じちゃう!」
 女医の手慣れた指使いで、まだまだ目覚めたばかりの美玖の性感は、一気に登り詰めさせられていく。美玖は、ここで達してしまうことによって何か戻れないところに連れて行かれてしまいそうな恐怖に襲われていたが、快感はそんな少女の理性などにお構いなく、抑えきれないほどに高まってくる。
 いつのまにか、美玖のセーラー服の上着はおろかジュニアサイズのブラまでたくし上げられていた。圭子のもう一方の手が、まだ蕾のようなふくらみ始めたばかりの乳房に伸びてくる。
 「まだ、ちっちゃいのね。くるみのいやらしいオッパイとは大違い。でも、とっても感度はいいみたい・・・」
 圭子は、まだ、13才の幼いピンク色の乳首をいとおしいげに掌でさすってやる。すると、たまらず美玖は、新たな快感に喘ぎ声を高めてしまう。もう、あと一歩で絶頂に達してしまいそうだ。
ところが、突然圭子は、美玖を責める手を止めてしまった。快感の道を登り詰めようとしていた美玖には、いきなり突き落とされたようなものだ。思わず無意識の内に圭子の指を求めるようにおしりをもぞもぞと振ってしまう。
 「うふふ、まだイクのは早いわよ。もっともっと気持ちよくなれるわ。美玖ちゃんも、もっと気持ちよくなりたいでしょう?」
 切れ長の美しい瞳に見つめられ、美玖はコクリと頷いてしまう。
 「くるみももう限界みたいね。くるみを見てごらんなさい。気持ちいいのか、苦しいのかよくわからないような顔をしてるでしょう。実はね、あの娘には500ccの浣腸をしてあるの。ああやって。ね、浣腸されながらおしりを責められるのが大好きなのよ。ね、マゾのくるみちゃん?」
 「はい・・・」
 けなげにもくるみは圭子の質問に小さな声ではあるが、しっかりと答えた。くるみの表情は、本当に痛々しいほど苦しそうだ。だが、彼女から発せられる息は苦しみだけではない喘ぎ声に近いものが含まれていた。
 「ミルクちゃん、お浣腸されて、おしり責められて感じてるのね・・・」美玖は、そんなくるみの姿を見てアソコをさらにジュンと濡れてしまった。
 「くるみ、もう少しがまんするのよ。そうしたら3人で楽しみましょうね」
 そういって、圭子は、美玖を立ち上がらせると彼女の手で一枚、一枚服を脱がせ、とうとう白いソックスを除いて全裸にしてしまった。そして、自分も着ていた白衣を脱ぎ去った。白衣の下に彼女は、黒いハイレグ型のレザースーツを身につけていた。胸の部分はハーフカップになっており、豊かな胸が今にもこぼれ落ちそうだ。圭子の素晴らしい大人のプロポーションに美玖は、思わず見とれてしまった。だが、それ以上に美玖を驚かせたのは、ハイレグにカットされている股の付け根の部分にそそり立っている男性器を型どった張り型であった。

8 保健室のベッドの上で・・・
 
 「くるみはね、いつもこれでおしりを抉られながらイっちゃうのよ。まだ美玖ちゃんには無理だけどそのうち味あわせてあげるわね」
 美玖には、こんな太いモノがおしりの穴に入ってしまうなんて、とても信じられなかった。
 圭子は、身支度を整え終えると薬品の入った棚の下の方から、赤ん坊が使うようなアヒルの形をしたおまるを出してきて、ベッドの前に置いた。
 「さあくるみ、今日はよく我慢したわね。大好きな美玖ちゃんにもくるみがウンチするところ見てもらいなさい。」

 圭子に命じられると、くるみは、二つ穴にバイブをくわえたまま、よろよろとベッドから降りてアヒルのおまるにまたがった。童顔のくるみには、彼女が中学生だということを忘れさせてしまうくらい、アヒルのおまるがお似合いだった。
 「美玖ちゃん、くるみがウンチするところ見て・・・。恥ずかしいけど、見られているだけでイっちゃいそう・・・」
 言われなくても、美玖はくるみの姿から目を離すことができなかった。確かに美玖の知らない快楽の世界がここで繰り広げられている、ということを彼女は感じていた。
 そのとき、いきなり圭子がくるみのアヌスに突き刺されていたバイブレーターを引き抜いた。抜かれるときの快感でくるみはアヌスに入れていた力をふっと抜いてしまった。
 「ブバ! ブリブリブリイィィ!!」
 すさまじい破裂音とともに褐色の水様便がおまるの底を打った。
 「あーん、気持ちいい!」
 くるみはがくがくと身体を痙攣させながらも喜びの声を上げてしまう。そして、30秒くらい経っただろうか。浣腸液の混じった水状の便が出終えたようだ。いつの間にか、圭子も美玖もかがんでくるみのアヌスを見守っていた。くるみは目を閉じ、身体に力を入れた。すると、クラスメイトの紫がかったアヌスが盛り上がり、そこから茶色の固まりが顔をのぞかせた。さらにくるみは力むと、少女のものとは思えないほどの太さのグロテスクな便がどんどんアヌスから吐き出されてくる。部屋には、特有の臭いが充満したが美玖は、不思議とくさいとは感じなかった。むしろ、その臭いは、美玖の興奮をさらに高める効果をもたらしていた。
 くるみは、おまるいっぱいにウンチを出し終えると全ての力を出し終えたかのようにぐったりとしてしまった。圭子は、そんなくるみを抱きかかえるとベッドの上に横たわらせた。
 「うふふ、いっぱい溜めてたのね。可愛かったわよ」
 まるで、圭子は幼児をあやすように声をかけながら、くるみの脚を開かせ、用意してあったティッシュで汚れたおしりを拭いてやっていた。くるみも赤子のように指をくわえ、じっとされるがままになっている。
 「さあ、これからが本番よ。美玖ちゃんもいらっしゃい。」
 ひととおり、きれいにし終えると、圭子はベッドの上に美玖を呼んだ。
 「さあ、美玖ちゃんは、くるみの顔をまたぐようにして。二人で舐め合うのよ。」
 それは、昨日二人が愛し合ったのと同じ態勢だった。美玖は、やっぱり恥ずかしい、と思いながらも、圭子に言われるままにくるみの顔をまたぐようにした。くるみは、待ちわびていたかのように美玖の細いおしりを抱え込み、顔を埋めてくる。くるみたちの異常な行為の連続に気持ちが高ぶりきっていた美玖は、クラスメイトの舌使いにすぐに歓喜の声をあげてしまう。
 「ああん!」
 「美玖ちゃん、自分だけ感じてちゃだめ! くるみのクリトリスとオマ○コを舐めて上げるのよ。」
 圭子は、くるみの両脚を高く持ち上げている。これから、張り型でくるみのアヌスを貫こうというのだ。美玖は、圭子のいうがままに無毛の丘のさらに奥にある木の芽に舌を這わせていった。すぐに、くるみも感じ始めたのか身体を震わせながら、軽くおしりをくねらせている。だが、くるみの舌は休むことなく美玖の秘部を責め続けている。
 「さあ、くるみいくわよ」
 圭子は、両手でくるみのおしりを固定すると、滑りを良くするために塗られたオイルで黒光りしている張り型をアヌスにあてがった。
 「え、本当に入るの?!」至近距離で見ている美玖には、こんな太いモノが小さなくるみのおしりの穴に入るとは思えなかった。「壊れてしまうのではないか」という恐怖さえ覚えた。
 しかし、それは先を埋め始めると驚くほどあっさりと、ずぶずぶとくるみの身体の中に入っていく。先ほどの浣腸の効果と、圭子のアナル調教の成果だった。
 「ああぁん、入ってくるうぅぅ!!」
 さすがに、くるみも一瞬、舌を使うのやめて声を上げてしまう。だが、圭子がピストン運動を始めると、少しでも気を散らすためか、前にも増して激しい愛撫で美玖を責めた。一方、美玖の目の前では、張り型がクラスメイトのおしりの穴を出たり入ったりしている。圭子が腰を引く度に、ジュクッという音を立てながら、くるみのおしりの穴のまわりの肉が引っぱり出される光景はあまりに卑猥だった。
 「ああん、美玖、気持ちいいよう!」
 美玖の五感の全てが快感に支配されているようだった。
 「美玖ちゃん、どこが気持ちいいの?」
 「お、オマ○コも・・・クリトリスも全部気持ちいいっ! もう、美玖イっちゃいそう!」
 「いいのよ、美玖ちゃんイっちゃって。3人で一緒にイきましょう!」
 心なしか、圭子の声もうわずっている。
 「で、でも美玖、気持ちよくってオシッコ漏らしちゃいそうなの」
 「美玖ちゃん、いいのよ。美玖ちゃんのオシッコ私に飲ませて!」
 くるみは、そう叫びながら美玖の尿道にまで舌を這わせていった。
 くるみは、美玖と圭子にいたるところの感じる部分を責め抜かれて、ただの牝犬に成り下がっていた。本気で彼女は、親友のオシッコを飲みたいと思った。美玖もそんなクラスメイトに負けじとたどたどしいながらも必死に舌を使う。また、圭子の腰の動きもくるみのおしりが壊れてしまうのでは、と思われるくらい激しくなっている。
 「いやあ~、いっちゃうぅぅ!」
美玖は、至上の快感に叫び声を上げながらオルガズムに達した。激しく黄金水を迸らせながら・・・。一方、くるみは、全身を痙攣させながらも美玖のオシッコを一口もこぼすまいと必死に嚥下しようとしている。そして、圭子も張り型をくるみのアヌスに突き刺したまま絶頂に達したのだった。

9 運動会

 今日は、愛泉女学院の体育祭の日だ。校庭では、応援する女生徒達の甲高い声が響いている。
 美玖とくるみは、そんなクラスメイトの輪の中からこっそり抜け出すと、中等部の4階にある、自分たちの教室に向かった。
 そこには、当然のように圭子が待ち受けている。あの保健室での出来事以来、美玖はくるみと同じように美人保健教諭の奴隷になった。この体育祭の日こそ、美玖の調教の成果を試すために圭子が用意した舞台なのだ。
 「いらっしゃい、誰にも見つからなかったでしょうね?」
 白衣姿の圭子は、教壇の上に脚を組んで座っていた。二人は、命じられた訳でもないのに、並んで彼女の前に立った。
 「ちゃんと、言われた通りにしてきたわよね。」
 圭子は、二人を見下ろすようにして眺め回す。
 「はい」
 美玖とくるみは、小さな声ながらもはっきりと返事した。
 「じゃあ、見せてちょうだい。」
 二人は、互いの様子を気にしながらも、白い体操着を女王様の前で思い切り捲り上げる。当然、体操着の下にブラジャーを身につけることなど許されているはずもない。ボリューム満点で乳輪も乳首も大きいくるみの乳房と、ふくらみ始めたばかりで乳首も小粒な美玖の乳房、対照的な二人の少女の乳房が露わになる。カーテンを引いてもいない教室には秋の陽光が差し込み、白い二人の肌をいっそう白く際立たせている。
 「もう二人とも乳首を固くさせちゃってHな子たちね。これはしっかりお仕置きをしてあげないと・・・」
 圭子は、満足げに頷きながら言った。
 「さあ、その格好のまま、窓際に行くのよ。みんなにその恥ずかしいオッパイを見てもらいなさい。」
 そういうと、圭子は教壇から降り、二人を導くように窓際に立つ。二人は、彼女の後をついていくしかない。
 美玖の眼下には、徒競走が行われているグラウンドがある。
 「もし、誰かがこっちを見たら・・・。」
 実際、外からは逆光で中の様子はほとんど見ることはできないのだが、そんなことまで気が回らない美玖は胸中穏やかではない。だが、こんな状況でも秘部から蜜を溢れさせ始め、ブルマーに染みを作ってしまうのは、美玖がマゾ娘として調教されてきている証なのだろう。
 圭子は、二人にグラウンドの光景を眺めさせたまま、手を窓枠に掴ませ、ブルマーを突き出すような格好にさせた。やや大きめのやわらかそうなくるみのおしりと固さを残した美玖のおしり。二つの愛らしいおしりが圭子の目の前に並んでいる。
 「さあ、こっちも検査しましょうね」
 そういって、圭子は、まずくるみのブルマーを一気に引きずり降ろす。もちろん、パンティは穿いていない。少し脚を開いた格好で立っているので、覗き込めば奥のアヌスまでかいま見ることができる。
 そして同じように、今度は美玖のブルマーを引きずり降ろす。彼女の場合は、くるみとは少し様子が違っていた。彼女は、黒い革のパンティのようなものを穿かされていた。それは、秘部のところだけ穴が開いて露出するようになっている卑猥な形のものだ。実は、そのパンティにはアナル拡張用のバイブレーターが仕込まれている。美玖は、この日のために1週間前から、圭子の手によってこの革パンティを身につけさせられていたのだ。
 「ふふふ、一週間もしてると、そろそろ身体に馴染んできたでしょう?」
 圭子は意地悪な質問をする。美玖は、この一週間、排便することも許されず、苦しい思いをしてきたのだ。
 「ふふふ、でも、お腹が張っちゃってかわいそうね。そろそろ出させてあげなくちゃ」
 そういいながら、圭子は愛おしそうに美玖のお腹をさする。そういわれれば、美玖の下腹は少し膨らんでいるようにも見える。
 「そうね、みんなに二人のHなオッパイを見てもらった後は、ウンチするところを見てもらいましょうか?」
 圭子は、二人を立たせると、まずはくるみに命じた。
 「じゃあ、初めにくるみにお手本をみせてもらいましょうね。人前でウンチをするのには慣れているでしょ。」
 もはや忠実な奴隷である、くるみは迷うことなくコクリと頷く。最近でも、調教を受ける度に、圭子と美玖の前で排便をさらしてきたのだ。
 「まあ、くるみには浣腸はいらないわね。さあ、ここに乗ってみんなに見てもらいながらするのよ。」
 圭子が、手をのせて示した場所は教壇だった。
 くるみは、一瞬だが少し困ったような表情を見せる。彼女は、便意を感じていなかった。しかも、いつも排便を浣腸に頼っている彼女は、それ以外の時は、常に便秘気味なのだ。それでも、くるみにとって圭子の命令は絶対なのだ。下半身丸出しの少女は、言われるがままに、神聖なその場所におずおずと登った。
 そして、両脚までそこにのせると、普段、生徒達が使っている机の方に向かって、まるで野球のキャッチャーのような格好で大きく股を開く。くるみの無毛の秘部が丸見えになる。そこは、美玖と同様に快感を求めて密で濡らしていた。



先生・生徒・禁断 | 【2024-04-16(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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