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息子の友達に犯されました。

告白します。わたしは息子の友達に犯されました。開いてはまだ15歳の子どもに!
あの日は雨が激しく降ってました。買い物に行くときは晴れてたので傘も持たず出かけました。スーパーを出て家路につくと突然大粒の雨が振り出しました。私の頭の中は洗濯物でいっぱいでした。街中を走り、自宅にもう少しという所で息子の友達のK君にぶつかってしまい二人とも雨の路面で転んでしまいました。私はお尻をつき、彼はひっくり返ってました。彼の服は路面の水溜りでぐしょりと濡れてしまいました。
私は息子の友達だし、ジャージでも貸してあげようと彼を家に連れて入りました。
玄関に通し彼にシャワーを浴びるように風呂場に連れていきました。
彼がシャワーを浴びてる間に彼の着替えを整えノックもせずに脱衣所のドアをあけてしまったのです。彼は丁度風呂場から出てきて真正面から彼の全裸を見てしまったのです。
「ごめんね、着替えよ」置いて出ていこうとすると「おばさんもびしょびしょだからすぐ浴びたら?Cにしないように言われました。
「あとで」「今脱いだ方がいいよ、かぜひくよ」彼は私のブラウスに手をかけてきました。驚いて手をほどこうとすると、私の手を彼の一物に押し当てたのです。
「おばさんの事好きだったんだ」「こまるわ」彼は握らせた私の手の上に手を重ね、一物をしごき始めました。顔をそむけるといきなり胸に手をかけてきました。
そして彼と私の手の動きが激しくなり、胸を揉む力も強くなってきました。
「おばさん」彼は私のブラウスのボタンを何時の間にか外してブラの上から揉んできました。その瞬間彼がうめいたと思ったら私のスカートにたっぷり射精をしたのです。
私の手の中で彼のものがしぼんでいきます。その時私は我にかえりました。
彼の手は胸をつかんだままでした。急に恐くなり立ちすくんでしまいました。
私が震え始めたのを見て彼が「早くシャワー浴びないから
рフ服を一枚ずつ脱がしていきます。裸にされ風呂場で熱いシャワーを頭から掛けられました。彼はタオルに石鹸をつけると私の体を丹念に洗ってくれました。

何時の間にか私は裸のまま自分の部屋のベットの上で何度も何度も彼の挿入を受けてました。風呂場で気を失ったらしいのです。彼はこの日私に四回射精をしたそうです。
夕方息子が帰ってきたときも私はベットの中で裸でなにも考えられず天井を見つめてました。

次の日も学校があるにもかかわらず彼は家に来ました。
「帰ってр?|ラを見せつけました。
玄関に通すといきなり彼は全裸になり私にフェラを命じました。玄関で私は下着だけの姿にされ跪いて彼のものを口に入れました。少し尿の匂いがして嫌でしたが逆らえません。
彼は乱暴に私の口の中で暴れると勢い良く射精しました。
口をすすぐように命じられ台所で口をすすぎました。流しに手をつきお尻をつきだせと言われ突き出すとパンティーの上からあそこをぐりぐりと責められました。そしてパンティーを少しひっぱりあそこが見えると彼は後ろから挿入してきました。下着を脱がされず、挿入され私は正直興奮してしまい、腰を彼の動きに合わせるように振ってしまったのです。彼は突き上げながら私の顔を後ろに向かせるとディープキスをしてきました。
私も彼の舌に舌を絡めてしまいました。彼の両手が激しく胸を揉み腰が機械のように強くついてきます。私は声を上げてしまったのです。40過ぎの主婦が中学生にいかされてしまったのです。
かれはその後一時間くらいずーと私にキスをしてました。ブラはつけたままパンティーは脱がされキスしながらあそこをずーといじられてました。舌で唇、はぐき、歯の裏、そしてディープキスと唇が腫れるかと思うくらい口付けを受けてました。命じられるまま彼の股間に顔をうずめると彼も私の股間に顔を埋めてきました。舌であそこもアナルもなめられ私は彼のものを必死でなめつづけました。また口に射精されました。今度は全部飲めと言われやっとの思いで飲みました。その後は階段でトイレで家の中のあらゆるところで彼に犯されつずけました。
そして何度かこういう関係が続きました。
家に来られると近所の目があるからと言うと近くの河原にある廃屋で抱かれる事が多くなりました。彼が持ちこんだ毛布だけの敷物の上で全裸にされ彼の欲望を受けとめるのです。鍵が掛からない小屋なのでいつも早く終わってと願いながら抱かれてました。
そしてついに心配は現実の物となったのです。昼下がりに全裸で彼の挿入を受けてる時、小屋のドアが不意に開いたのです。二人の作業員風の男たちが入ってきたのです。
「昼まっから若い男連れこんでえーことしとんな」「見ててやるから気にせずついづけな」彼は私の横にあった自分の服を着ると黙って全裸の私を置いて出て行ったのです。
二人の男は近づいてきて私の体を触りそして散々もてあそんで上げの果てに私の下着を
持ち去ってしまったのです。そしてそのおとこたちの仲間がまた二人入ってきて私を犯しまくりました。気を失うとペットボトルの水をかけられ口にあそこにたっぷり精液を残して出ていきました。K君が入ってきました。ことの次第を全て見てて興奮したのかいきなり挿入してきました。今まで何度も挿入を受けましたが一番激しい挿入でした。
事が終わりK君はでていきました。私はよろめきながらなんとか服を着て小屋を出ました。外はすっかり夕方でした。この日を最後にK君は私の前から姿を消しました。



幼馴染・親友・友達 | 【2022-12-01(Thu) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

息子の友達に (3)

お互いに身なりを整えさせた鹿島君は、私を夫婦の寝室に連れて行きました。鹿島君は祐次の友達として、以前から家にあがっていたので、私と夫の寝室を知っていたようです。悦楽への欲望と快感の余韻が頭に残ったまま、私は言われるままに寝室に来てしまいましたが、寝室にあるピンク色のシーツのベッドと、紺色のシーツの二つのベッドを見て、その余韻から急に覚めて、絶望的な気分になりました。寝室に入った後、私は呆然と立ちすくんでいました。

「ね、ねぇ・・・やっぱり止めましょう。こんなこと間違ってるわよ。あなた、祐次の友達でしょう?こんなこと許されないわよ・・・」

 鹿島君はそんな私の言葉などお構いなしに、部屋のカーテンを引きました。部屋の中が暗くなると、今度は電気をつけました。

「そろそろ始めようか?」

 鹿島君は私の肩を抱いて、ベッドに連れて行こうとしました。しかも、二つのベッドのうちで鹿島君が選んだのは、夫の眠る紺色のシーツのベッドでした。私は恐ろしくなって、連れて行かれそうになって抵抗しました。

「止めましょうよ。鹿島君。こんなのやっぱり間違っているわよ」

「おばさんて馬鹿なの?散々俺のちんこ舐めしゃぶっといて、取りつくろったって遅いんだよ。・・・それにこれは祐次の為でもあるんだからさ。俺、祐次に酷い事したくないんだよね?」

 そう言って私のスカートをグイッとたくし上げると、むき出しになったマンコを弄りだしました。身なりを整えたのは表面だけで、鹿島君が下着をつけることを許さなかったのです。先程まで散々に弄られて、快感の余韻の残るマンコをまた弄られて、グチュグチュといやらしい音が聞こえてきます。指を二本も入れられて私に分からせるように激しくかき回してきました。気持ちがよくなってきて、私の頭がまた痺れるように麻痺してきました。

「・・・やめて。・・・ああ、お願い。・・」

「ほら、こんなにグチョグチョにしといて、無理するなよ、おばさん」

 鹿島君はズボンを脱いで、勃起したおちんちんを私に見せました。私はその逞しい大きなおちんちんを見て、もう自分は逃げられないんだと悟りました。

「分かったわ。・・・でもこのベッドは嫌なの、隣のベッドでしましょう」

「嫌だね。・・・ここっておばさんのベッドじゃん。・・・俺、こっちのベッドでしたいんだ」

 そう言うや私を強引にベッドに連れて行こうと腕を引っ張ってきました。そして、無理矢理に夫のベッドに押し倒されてしまいました。逃れようとしますが、強引に鹿島君が押さえつけてきます。

「イヤァ!止めて。・・・ここじゃ嫌!」

「おばさん。煩いよ。・・・俺さ、前に言ったよね。酷い事してやるからなって。・・・最初からそのつもりで来ているんだよ」

「あなたって子は!・・・なんて子なの!恐ろしい子。・・・」

 私は鹿島君の真意を知ると、心からそう思いました。○学生の子供がそんなことまで考えるなんて、間違っています。鹿島君はそんな私の言葉を聞くと嬉しそうにニヤリと笑いました。

「そうだよ。俺は恐ろしいんだ。俺を怒らせたらどうなるか、いやってほど分からせてやるよ。・・・言っておくけど、抵抗はしないでよ?交換条件が駄目になるからね」

「・・・・」

 私は悔しくて自分が情けなくて目尻に涙が出てしまいました。それに気づいた鹿島君は、目尻にでた涙を指で拭いてきました。鹿島君は困ったように眉根を寄せています。

「おばさん。泣いてるの?・・・おばさんたちが悪いんだよ。俺を怒らせるようなことをするから。でも、
言う事聞いてくれれば、うんと優しくしてあげるからさ。気持ちよくさせてあげるから」

 上着をたくし上げると、私の胸を円を描くように揉み始めました。すでに立っている乳首に舌で転がしたり、乳首をついばみながら、もう片方の乳首を軽く捻ったり。丹念に揉みこんでくる鹿島君の手で私のおっぱいは熱を帯びて、敏感になっていきます。私は気持ちよくなってはいけないと思いながらも、感じていました。
 鹿島君は私の胸を触るのも飽きたのか、上半身を反転させてきました。彼は私の下半身に顔を向けて、自分の下半身を私の顔に持っていったのです。そして、私のオマンコを指でいじり、舌で丹念に嘗め回し始めました。私の夫でさえ、マンコに口をつけることは少ないのに、鹿島君はまったく抵抗なくクンニができるようでした。ジュルジュルと愛液を啜る音と共に、私の意識は鹿島君に与えられる悦楽に浸っていきます。低い呻き声が出てしまいました。声をださないようにしても、抑えることができなくて諦めました。それが鹿島君を喜ばす結果になったとしても。・・・

「うぅ・・・んん・・・ふぅうう・・・んぅ・・」

「気持ちいい?・・・おばさんも俺のおちんちん、しゃぶってよ。一緒に気持ちよくなろうよ」

 鹿島君の執拗なマンコ責めですっかり理性が飛んでいた私は、その言葉に従って揺ら揺らと揺れていた、鹿島君の大きなおちんちんを咥え込みました。

「ああ!いい!気持ちいい!そう。そうやって、しゃぶって気持ちよくして」

 どのくらい経ったのでしょう。おちんちんを舐めしゃぶり、鹿島君にオマンコを苛められていた私は、どんどんとある欲求が沸き立つのに気づきました。私のお腹の辺りの奥の方が、ウズウズと痒いような感じになってきたのです。鹿島君の指がオマンコに刺し込まれて奥で掻き回されても、その疼きはどんどんと強くなってきたのです。私はオマンコから送られてくる快感と疼きを鹿島君に伝えたくて、おちんちんを今までよりも激しく舐めしゃぶりました。

「うわ。・・・おばさん。急にどうしたの?」

 急に刺激が強くなって、戸惑い気味に鹿島君がそう言うと、私の口からおちんちんを抜いて、反転してきました。私は舐めしゃぶっていた、鹿島君の逞しいおちんちんが急になくなってしまって、思わず口でおちんちんを追っていました。私は我に返るとその自分の行為が恥ずかしくてたまらず、向かい合う鹿島君の顔を見る事ができませんでした。

「もしかして、欲しくなっちゃった?」

 それなりに女性の経験があったからでしょうか、鹿島君は何となく気づいたようでした。でも、私はおちんちんが欲しいと思う気持ちと、夫のベッドで息子の友達とセックスしたくないという気持ちがありました。だから、鹿島君のおちんちんが欲しいなどと、言えるわけがありません。

「・・・・」

 答えない私を見て、鹿島君は言いました。

「俺、おばさんとセックスしたくなっちゃった。入れるよ?」

「・・・・」

 鹿島君は返事をしない私を見て、了解したと取ったのでしょう。コンドームをつけて、私のマンコに大きく反り返ったおちんちんをこすり付けてきました。

「いくよ。おばさん。・・・」

 おちんちんの先端を私のマンコに当てて、いよいよという時に私は両手でそれを阻止しました。やっぱり夫のベッドで他の男のおちんちんを受け入れる分けにはいかない。そうすんでの所で思って手が動いていたのです。

「おばさん。手が邪魔だよ。・・・」

「やっぱり駄目。・・・」

「このおちんちんを入れたら、もっと気持ちよくなれるんだよ?・・・それに祐次を守るためじゃないか。
おばさん、祐次のこと可愛くないの?アイツのためにおばさんは何かしてあげなきゃ。ね?」

 マンコを塞いだ私の手に鹿島君はおちんちんの先端を擦りつけて来ました。

「・・・でも。・・・」

「ここまで来たら、もう俺は後戻りできないし、それはおばさんだって分かっているでしょ?」

「あの子の為?」

「そうだよ。祐次の為じゃん。・・・ほら、手をどけて」

 鹿島君のおちんちんをマンコが欲しがって疼いていました。そして、祐次の為だと鹿島君に言われ、抑える手の力がなくなっていきました。鹿島君は私の両手を片手でどけると、一気に私のマンコの中にズブリとおちんちんを入れてきました。

「ううぅ~ん!」

 私は鹿島君の大きなおちんちんをマンコに入れられて、大きく唸りました。マンコの中に入った肉棒が奥まで入った時、言い知れぬ充実感があって、思わず熱いため息をだしていました。私は主人が始めての人で、他の人とは経験はありませんでした。予想していたよりも、ずっと奥までおちんちんが入ってきて、息苦しくなるほどでした。

「うわ~。すっげ~。気持ちいい。・・・動かしていないのに、おばさんのマンコが俺のチンコに絡み付いてきてるよ。・・・」

 確かに鹿島君の言うとおり、私のオマンコは鹿島君の肉棒の形が分かるほど食い締めていました。その充実感と気持ちよさは、夫よりも上でした。これで動かされたらどうしようと思ったほどです。

「動くよ、」

 そう短く鹿島君が言うと、太ももを両手で押さえながら腰を動かしました。マンコから腰にかけて物凄い気持ちよさが襲ってきました。ズルッズルッズルッと鹿島君の大きな肉棒がマンコの中をかき回すと、気持ちがよくてたまらなくなりました。

「ふぅ~ん。うん。・・・う~ん。・・・」

 私は声を抑えることが出来ず、呻き声をだしていました。

「おばさん。気持ちいい?」

「・・・うぅ~ん。・・・ふぅううん。・・・」

「おばさん。こういう時は答えてくれなきゃ。・・・」

 鹿島君は私の両足を持ち上げ、足を自分の肩に乗せました。そして、勢いよく私のオマンコに向かっておちんちんを突き込んできました。ズンズンとお腹に衝撃がきて、そのたびに快感の波が押し寄せてどうにかなりそうでした。

 鹿島君はさらに激しくピストン運動を始めて、ピシャッ!ピシャッ!と腰を打ち付ける音が響きました。私のおしりがクッションになって、腰を弾ませながら、鹿島君は激しくペニスを深くオマンコに突き刺してきます。子宮をおちんちんの先で何度も叩かれて、

「あぁ!・・・ああ!・・・んん!・・」

 と大きな喘ぎ声が勝手にでていました。頭が真っ白になる気分でした。

「ああ!・・・はぁああ!・・・はぁああ!」

「おばさん。気持ちいいの?・・・」

 私は喘ぎながら朦朧とした意識の中で絶対に言いたくないと思いました。すると、鹿島君は急に腰を動かすのをやめてしまいました。急に荒波のような快感から引き離されてしまい、私はどうしたの?という顔をしていたと思います。

「おばさんてさ、何にも言わないから分からないんだよね。気持ちいいのか答えてほしいな」

「・・・・」

 答えない私を見て、鹿島君は私の足を下ろし、腰を引いてマンコからおちんちんを出そうとしました。私は反射的に鹿島君の腰を両足で絡めて引き寄せてしまいました。それでも、鹿島君が腰を引いている為に半分くらいおちんちんが出てしまいました。鹿島君は半分でたおちんちんで小刻みに腰をつかい、私のオマンコの入り口を何度も軽く往復させました。快感はありましたが、先程までの荒々しい鹿島君のおちんちんの突き込みには比べ物になりません。私は物足りなくて、自分の腰を動かしていました。それでも、鹿島君は私の腰の動きに合わせて腰を引きます。私はそれが嫌で思わず声をあげてしまいました。

「いやぁ。・・・」

「何が嫌なの?・・・」

 私は唇をかみしめて鹿島君の視線を避けるように顔を横に向けました。自分の言ってしまったはしたない声と、意地の悪い笑みを浮かべる鹿島君を心の中で罵りました。

「こうして欲しいの?」

 そう言うと鹿島君は今度はグイと深くおちんちんを突き込んできました。

「ああ!・・・」

 固くて大きなおちんちんがマンコに急に入れられて、私は不意をつかれて声をだしました。そして、そのまま何度か深くおちんちんを入れられて子宮を小突かれました。私は思わず鹿島君の背中に手を回していました。でも、四・五回くらい深く突くと、また鹿島君は腰を引きました。鹿島君のおちんちんを半分だけ出されただけで、私のオマンコはすごい空虚感です。彼のおちんちんは太くて長いから、その落差が激しいのです。

「そんな悲しそうな顔をするなよ。・・・質問に答えてくれたら、嫌って言うくらいオマンコしてあげるからさ。・・・質問。俺とのセックスは気持ちいい?」

 私が答えないでいると、また先程と同じようにマンコにおちんちんを深く二・三回ほど突いてから、腰を引きました。

「答えて?・・・」

 私は自分が情けなくてしかたありませんでした。こんな年端もいかない○学生の男の子に、いいようにされているんですから。情けないと思いながらも、私はその○学生の子供とは思えない、おちんちんを深く突き込んでもらいたいという気持ちがありました。オマンコが疼いて子宮が疼いて、深くおちんちんを咥え込んでいた感覚を思い出していました。

「・・・気持ちよかったわよ。・・・」

 私は小さな声で言いました。

「え?・・何々?聞こえない。もっと大きな声で」

「気持ちいいです!」

 私はもうほどんどやけになっていました。

「そうなんだ。よかったぁ~。じゃあ、もっと気持ちいいことしてあげるね」

 そう言うと、ズプッ!と一気に鹿島君がおちんちんを入れてきました。

「んはぁああ!」

 私は待ち望んでいた逞しいおちんちんがオマンコに入ってきて、満足感のある喘ぎの声をだしていました。入ってきたおちんちんをもう離さないとでもいうかのように、私のオマンコが彼の反り返ったおちんちんを喰い締めていました。
「あ、気持ちいい~。すんげーオマンコが締めてくる。・・・俺のおちんちん欲しかったんだね」

「・・・・」

 私は恥ずかしくなり顔を横に向けて鹿島君の顔を見ないようにしました。

「こうして欲しかったんでしょ?」

 そう言って鹿島君は深くおちんちんを入れたまま、お互いの恥骨を擦り合わせるように腰を回し始めました。腰を回すたびにマンコの中を掻き回され、充血したクリトリスがつぶれて擦れて、物凄い快感が頭を突き抜けました。私はベッドのシーツをギュッと掴みました。

「う~。はぁ。・・・あぁうぅ・・・・はぁああ・・・」

「ほら、こうするともっといいんじゃない?」

 鹿島君は私の足を掴むと、前に思いっきり体重をかけてきました。体重を前にかけられて、鹿島君の大きなおちんちんが、私のオマンコの奥深くまで入っていきます。そして、コツンと子宮に当たると、鹿島君はその子宮を擦りあげるように、上下左右にグリグリとペニスの先端を押し付けてきました。
 ズンズンとお腹にくる快感の衝撃に感じ入ってしまいます。こんなことは経験したことはありませんでした。夫にさえしてもらえなかったことを、鹿島君はこともなげにしてきます。

「ああ!はぁあぁ。・・・うぅ~!んぅ~。はぁああ!」

 ズンズンとお腹に響いて、クリトリスが擦れて、マンコの中を掻き回されて、始めての感覚にもう私は息絶え絶えに喘ぎを漏らしてしまいました。鹿島君は今度は上から叩きつけるように、腰を私のオマンコに落としてきました。高い位置から叩きつけられるように、おちんちんがオマンコの奥深くまで入ってきて、腰がぶつかり合うたびに、パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!と派手な音を立てていました。そして、思い出したように、また奥深くにペニスを刺し込んできて、腰をまわしながら子宮を小突いてきます。そして、唐突にまた激しいピストン運動。これを何度も交互にやられました。こんなに激しいオマンコをされたのは始めてかもしれません。

「あぁ~!・・・はぁああ!・・・ひ!あぁ!」

 私は快楽の波にさらされながら、くぐもった泣き声に近い喘ぎをもらしていました。その内に、私のオマンコの奥のほうで、何かが出たがっているように溜まってきているのが分かりました。それは出したくても出ないような感じで、もどかしくて、初めての感覚でした。
 私はどうしようもなくて、声にだしてしまいました。

「もっと。・・・もっとお願い。・・・」

「どうしたの?」

「もっと。・・・」

「もっとって、もっと激しくして欲しいの?」

 私は頷きながら、自分でも腰を振っていました。鹿島君がオマンコにおちんちんを深く突っ込んで、腰をまわし始めました。気持ちいい部分を擦って欲しくて、私はその動きに合わせて腰を動かしていました。そして、鹿島君は私が乱れてきた理由を言い当ててきました。

「あ、おばさんのオマンコの中が少しピクピクしてる。・・・イキそうなんだね」

 鹿島君は私にディープキスをしました。舌を絡めあい唾を交換しました。その間、鹿島君の腰はゆっくりとピストン運動を始めていました。そして、唇を離すと、激しいピストン運動を始めました。

「イカせてあげるよ、おばさん」

「うん~。ああ!・・・はぁあ!」

「俺も何だかイキそう。・・・」

 私はもう何も考えることが出来ず、ただ腰を振っていたことだけを覚えています。フワフワと体が宙に浮いているような感覚。鹿島君が与えてくれるおちんちんの快楽だけが、この時の私の全てでした。(イク!)と私は思いました。声はでできませんでした。視界がぼやけてピンク色の光が瞬いたと思ったら、一気に宙に放り投げられたような浮遊感に襲われました。そして、ストーンとジェットコースターのように落ちました。
 そして落ち着いてくると、イッた余韻が残っているのを感じながら、「イク!」と言って私を抱き締めて腰をビクビクとさせている鹿島君に気づきました。意識をマンコにやると、確かに鹿島君のおちんちんが痙攣していました。

「ああ~。気持ちいい~。おばさんイッっちゃったみたいだね。俺も凄い締め付けでイッっちゃった」

 私はまだイッた余韻が残っていたので、何もしゃべれませんでした。ただ激しいセックスをした気だるさがありました。鹿島君は何も言わない私を抱き締めると、おちんちんを入れたまま、顔を近づけて軽くついばむように、何度も私の唇にキスしてきました。まるでこの時の私たちは、激しく愛し合った恋人同士のようでした。キスが終わると、鹿島君は私から離れました。私はブラウスがはだけて、スカートがお腹の辺りにまで丸まって上がっているのに気づいて、私はそれを気持ちだけでも整えました。あまりにも興奮
していて、気づきませんでしたが、私たちは下着をつけないで、服を着たままでセックスをしていたのです。
 鹿島君は使用済みのコンドームの後始末をしながら言いました。

「初めてのセックスでイけるなんて、もしかして俺たちセックスの相性がいいのかもね」

「・・・・」

 確かにそうかもしれないと私は思いました。鹿島君に与えられた深い絶頂感を、十五年間連れ添った夫とのセックスでは味わったことはありませんでした。私はそのことに気づきながらも、何てことをしてしまったのだろうと後悔しました。夫のベッドで息子の友達と交わり、深い絶頂を極めてしまった。



幼馴染・親友・友達 | 【2022-11-30(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

息子の友達と

  私は42歳です。25歳の時、結婚して1年後に長男のススムが産まれました。ススムは今高校1年生。
 私は今、ススムの同級生ケンイチと不倫関係にあります……

 6月ごろでした。
 その日は朝から横浜に買い物に出掛け自宅近くの駅に着くと雨が降り出していて傘をもってない私は濡れながら家に着きました。
 家に帰ると玄関に3~4人くらいの靴が散乱しているのでススムの友達が来ているのだと分かりました。2階に上がるとにぎやかな声が聞こえたので「ススム~帰ったわよ」と言ってドアーを開けると、あわてて何かを隠すような動き……
 ススムも他の子達もはあわてて「お帰り」「おじゃましてます~」なんていいながらなにやらもぞもぞとしてました。
 私は「いらっしゃい」と声をかけ下にいきました。たぶんエッチな本でも見ていたんだとおもいます。

 私は雨の中、傘もささないで帰ってきたのでびしょ濡れだったためシャワーを浴び、着替えしてからコーヒーと菓子をもってススムの部屋の前まで行くと「お前のかぁちゃん美人だなぁ~」
「そうか~。もうババァだぜ」
 ススムの奴めと思いながら「ババァで悪かったわねぇ~。せっかくコーヒー持ってきたのにぃ」と言いながら部屋に入りました。
「やべぇっ聞こえちゃった」
「聞こえました」と言いながらドンと菓子を置くと、「おばさん美人ですね」とケンイチが言ってくれました。
「そんなフォローはいいわよ~」と捨て台詞を吐きながらそそくさと1階へ行きました。

 どうやら雨で部活が休みとなり皆で集まったようでした。
 はじめてケンイチと会ったのはその時でした。まさかこんな関係になるなんて……

 どうやらうちはススム達の溜まり場となったようでそれからもちょくちょく皆で集まっていました。
 ケンイチとはじめて会ってから1ヶ月くらいした頃でした。
 私はその日、友達のケイコとお茶をする約束をしていましたが、ケイコの体調がすぐれず、中止になってしまい家でテレビを見ていました。みのもんたが出てたのでお昼をちょっと過ぎた頃だと思います。

 家のチャイムが鳴り、インターホーン取るとケンイチでした。
 ドアーを開け「あら松田君。どうしたの?」
「すいません。この前遊びに来た時に定期入れを忘れちゃったみたいで」
「本当。おばさん見てないけどススムの部屋かしら~」
「多分そうだと思うんですが~」
 私はケンイチを家に上げ、ススムの部屋を探すよう言いました。
 ケンイチは2階に上がりケンイチの部屋を探しましたが見つからなかったようで「おばさんすいません。違うとこで落としたみたいです」と言いながら2階から降りてきました。
「そう~。もし見つかったらススムに渡しとくね」
「せっかくだからコーヒーでも飲んでいく」
 私もケイコのドタキャンがあり暇をしてたのでケンイチを呼び止めコーヒーをすすめました。

「そういえば学校は?」
「今日は寝坊しちゃって」
「あらっだめねぇ~。これから行くの?」
「はい。家を出たら鞄に定期がないのに気づいてススムの家にわすれちゃったかなぁ~と思って」
「そうなんだ~。見つかればねぇ」

 私とケンイチはコーヒーを飲みながら他愛無い会話を交わしていましたが、沈黙がありなにか話さなきゃと思った私は、「そう言えばさぁ~。松田君達がはじめてうちに来た時、おばさんススムの部屋にコーヒー持っていったら、あわてて何か隠したわよねぇ~。あれ何?」
「えぇ~気づいてたんですか」
「わかるわよぉ~。あなた達の慌てぶりでぇ~。エッチな本でもみてたんじゃなぃぃぃ~」
「いやっっそれはぁ」
「いいのよ思春期だもんねぇ~」
「おばさんも見ましたぁ思春期の頃」
「見ないわよ~、おばさん女だもん。ってやっぱりその手の本かくしたんじゃないぃ」
「ばれちゃった。ススムには内緒ですよ。俺がばらしたの分かったら怒られますから」
「言わないわよ~そんな事。松田君は彼女とかいないの?」
「まだいないんすよ~。告られた事はありますけど~、好みじゃなくて」

「そうなんだぁ~どんな娘が好みなの?」
「ん~学校の同級とかはいまいちなんですよねぇ~。子供っぽくて」
「じゃあ松田君は年上がすきなのかな」
「そうですね。おばさんみたいな人」
 ドキリとした。ケンイチは私の目を見てそう言った。
「またまたぁ~おばさんにおべっか使っても何もでないぞぉ」
 私は久しぶりにそんな事言われたものだからドキドキして答えた。
「おべっかなんて使ってないよ。おばさん美人だしぃ~」
 私は精一杯取り繕って「ありがと」

「おばさん。俺はじめておばさんを見たときからすごくドキドキしていて」
「あらっ、おばさん口説く気」
「そんなんじゃぁ~。ただおばさんと会ってから毎日おばさんの事かんがえちゃって……」
 しばらく考えたのちケンイチは、「おばさん。俺まだ女の人と付き合ったことなくて。おばさん……」
 恥かしそうに下を向きながらケンイチは小さな声で、「教えてほしい……」
「えっ何を」
「女性を……」

 どうしよう……息子の友達に女を教えてほしいと言われてる。ダメよ。そんなの親子ほど年が離れているのに~しかも息子の同級生……
 私は葛藤してしばらく考えていると……
「俺、おばさんの事考えて自分で……もう我慢できないよ。好きですおばさん」
 ケンイチは真剣な眼差しを私にぶつけてきた。
 何年ぶりかしら、男にこんな事言われるのわぁ~。

「だってぇ~、おばさんは結婚してるし、あなたと同じ年の子供もいるのよぉ~」
「そんなのわかってます。でもどうしようもないんです。おばさんの事考えると……」

 嬉しかった。結婚して17年。浮気をしようと思った事は一度もない。たぶんそれはそんな機会が今までなかったからかもしれないが……
 5年も前から夫とはセックスをしてないが、今ではそれが普通になってしまい自分でもセックスしたいなんて思わなくなった。昨日までは……
 私の中で何かが崩れていく気がした。

「おばさんでいいの? はじめてなんでしょ」
「はい」
「あなたのお母さんと同じくらいの歳よ」
「おばさんはきれいです。女性としてとっても魅力的です。おばさんとだったら俺、俺……」
「わかったわ。でも今日はいや。おばさんこんな格好だし。もうちょっとすればススムも帰ってくるわ」
「……」
「松田君。バイク乗ってるでしょ。」
「はい」
「今度、おばさんとデートしよっか。バイクでどこか行こうよ」
「本当ですかっっ」
「うん。今度の土曜日なんてどお? ススムも夫と出掛けていないし。おばさん一人だから遊びにいきたかったの」
「はいっっ。迎えに来ます。」
「じゃあ決まりね! 10時に来て!」
 ケンイチは嬉しそうに残りのコーヒーを飲むと立ち上がった。
 私の性欲は爆発しそうで、思わずケンイチの腕をつかみ、「松田君。キスしてあげようか」
「えっ」
「大人のキス教えてあげる」といってケンイチと唇を合わせた。

 最初は唇だけの軽いキスだったがケンイチの首筋に腕を回し私はみだらに舌を入れた。
 唾液がまざりケンイチの股間はみるみる破裂しそうになっていた。
 久しぶりに長いキスをした。
「今日はここまでね」
 ケンイチはグッタリしていた。
  土曜日。ちゃんとケンイチは約束の時間に迎えに来た。
 バイクだから服装はどんなのにしようかとイロイロと悩んだが、歳の離れた二人が変に見えないように精一杯若い格好を選んだ。Gパンにノースリーブのシャツ。
 髪は前日に美容院に行き巻き髪風にセットしてもらった。
 ちょっと大きめのサングラスをかけ、普段使わないシャネルの香水もかけた。
 下着はその時の事を考え、おもいっきりセクシーな黒のレースが入ったTバックに黒のブラ。高めのヒールで10歳は若く見える。

「おはよう。天気が良くてよかったわ」
 ケンイチはGパンにTシャツといかにも高校生らしい格好だった。バイクは今はやりの大型スクーターでとても乗りやすそう。

 私たちは箱根に行った。バイクであちこち立ち寄り、バイクを降りると普通のカップルのように手をつなぎ歩いた。
 本当にたのしかった。今までの自分は何をしていたんだろうと考えてしまうほど楽しく、自分の年齢やケンイチがススムの同級生なんて事もわすれてしまうぼどだった。

 一通り見て回った後、私たちは東名高速を横浜町田で降り、降りたすぐのホテルへ入った。
 ラブホテルなんて何年ぶりだろう……
 へぇ~。今はおもちゃまで自動販売機で売ってるんだぁ~なんて感動している私。

 ベットに座りケンイチとキスをした。
「ケンイチって呼んでいい?」
「俺もミサコって呼んでいい」

 激しくキスをし、ケンイチが私の胸をまさぐるように触ってきた。
 ちょっと痛かったけど私も興奮していて、ケンイチの股間を激しく触った。
 はじけそうなケンイチの股間。かわいい。ケンイチははじめてなんだなぁ~。

 私は立ち上がり、わざとケンイチに見せ付けるようにGパンを脱ぎ、下着姿になった。ケンイチはせつなそうに私を見ていた。
 もう私のアソコは溢れんばかりで下着から垂れてきそうだった。
 恥かしさもありシャワーを浴びたいとケンイチに言ったがケンイチは私を抱きしめTバックの上からむしゃぶりついてきた。
「あっあ~ん」
 私は思わず声を上げむしゃぶりつくケンイチをいとしそうに見つめた。

 私もケンイチにいろんな事を教えた。
 フェラチオをしたが1分ともたずにケンイチは私の口の中に放出した。
 久しぶりに精液を口にした私は、大人の女のようにかっこよく飲み込むことはできず、思わずむせてベットへ出してしまった。
「ミサコ大丈夫。」
 ケンイチが心配そうに見つめる。
「大丈夫よ。いっぱい出たね」
「ケンイチの綺麗にしてあげるねっ」

 亀頭の先に付いている精液を丹念になめてあげるとケンイチはくすぐったそうに体をくねらせた。
「ミサコ~。なんか変な感じだよー」
「うふふ」
「出したばかりはくすぐったいのねぇ~。ケンチャン!」
 しばらくケンイチを味わっていると、最初はくすぐったそうにしていたが、みるみるうちにケンイチの肉棒はそそり立ち、私の口からあふれんばかりになった。

「ケンチャンもう元気になってきたよ」
「ミサコぉ~。すごく気持ちいいよ~」
「あ~あ~はぁ~」
 ケンイチはまた絶頂に達しそうで、私の髪をつかみ肉棒を口深くに入れようとしたので、「だぁ~め。今度はミサコのも綺麗にして」と言いTバックを脱ぎヴァギナをケンイチの口元へ近づけた。
 ケンイチは舌を思いっきり伸ばし一生懸命に私のヴァギナを舐めまわした。

「あ~あ~ケンイチぃぃ! あ~あ~そこっ」
 ピチャピチャと音を立て舐めまわすケンイチ。
「あ~もっと、あっいやぁ~上の方も、あっクリトリスもあっ舐めてぇ~」

 ケンイチの口は私の愛液でネットリしていた。
 私はそんなケンイチがいとおしく思え愛液で濡れたケンイチの唇に激しくキスをした。

 結局、その日ケンイチは5回も絶頂に達した。
 若いってすごいわ~。ススムも同じかしら。

 それからもケンイチとは会っている。
 学校を早退しては私の家に来て、昼間からセックスをしている。
 息子と同じ歳なのに……それが興奮する。とっても。



幼馴染・親友・友達 | 【2022-11-30(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

息子の友達

先週カキコミしました父親です。11日は雨でゴルフもキャンセルになり、居間でゴロゴロしていたら、朝から元気な声で息子の友達が来ました。
男の子二人に女の子二人で中にみゆきチャンもいて皆、挨拶をして息子の部屋に向かいました。
妻はおやつとジュースを持って行ったが、なかなか降りてこなかった。
だいぶ経ってからやっと降りて来ると「やっぱり女の子は可愛い服着せられるし髪を結ってあげられるからいいなぁ」だって・・・
しばらくグチを聞いてやると買い物に出掛けた。
コタツ入りテレビを見ていると、トントントン、と階段を降りて居間にみゆきチャンが入ってきた。
交替で暇になったみたいです。ゲームの話や学校での息子の話をしていると、先週こんな可愛い子に悪戯してしまったのかと後悔しました。
でも一度、少女の感触を知った私はまたみゆきチャンに触りたくなってしまい、足をみゆきチャンの脚の間に入れ悪戯してみました。嫌がる様子も無く、逆に脚を開いてくれました。
物足りなくなった私は、隣に座り、ジーンズのボタンとファスナーを開きパンツの中に手を入れワレメに指を這わすとクリはもう膨らんでいました。刺激を続けていると体がピクピクし始めた。指で膣口を確認すると少しだけヌルッしていた。この格好ではあまり深くは挿入出来なかったが、入口は指を締め付けていました。いつ、妻や子供達が降りて来るか判らないので大胆には出来ません。
手を抜きトレーナーの中に入れ胸を触ってみました。プニッとした膨らみの上に尖った所を見つけ撫でていると小さな乳首が出始めた。膨らみを揉まれるのは少し痛い様でした。
刺激しながら顔を見ると目を閉じたので軽くキスをして、ジーンズのボタンとファスナーを閉め服を整えてやると、子供部屋に戻って行きました。昼ごはんを食べてからはドタバタと上で大騒ぎをして、四時位に皆帰ってしまいました。
日曜は出張のため、みゆきチャンが来たかは判りません。



幼馴染・親友・友達 | 【2022-11-30(Wed) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

息子の同級生と妻

俺38歳サラリーマン、妻(ひろこ)35歳専業主婦、子供(レン)16歳高校生の平凡な3人家族です。

ひろこ「最近聞いた話だけど、レンのクラスに転入生が入って来て、かなりの問題児みたいなの?」
俺  「そーなのか?まあレンはキャラが違うから友達にはならないだろ」
ひろこ「そうだといいけど、何人かは絡まれて大変みたいよ」
俺  「俺も、昔はちょっと荒れた時もあったしな」
ひろこ「そーなの、初めて聞いた」
俺  「そーだっけ?まあ、大丈夫だよ!反抗期なんだよ?」
ひろこ「そーね」
俺  「そろそろ寝るぞ」

そんな会話から1カ月が過ぎたある日

俺  「明日、大切なお客さんと打ち合わせあるから、帰りは遅くなると思うよ?」
ひろこ「わかった。待っていた方がいい?」
俺  「寝てていいよ。そう言えば、明日レンも合宿だったよな?」
ひろこ「うん、3泊で千葉の方に行く見たい」
俺  「じゃー、明日はお前フリーだな。好きな事出来るな?」
ひろこ「そんな事ないよ!専業主婦も忙しいのよ」
俺  「そうだった。ごめん・ごめん」

翌日、取引相手が急きょキャンセルになり、夕方には帰宅出来る事となった。俺は、妻をビックリさせようと
黙って帰路についた。自宅に着いてからチャイムも鳴らさず、中に入った。
リビングの前で誰かの会話が聞こえた。誰かお客さんかな?と思い会話を聞いて驚いた。(妻と男数人の声だった。)

男1 「今度は、どんな事する?」
男2 「それにしても、もう5回は逝ってるな。どんだけ溜まっていたんだ!旦那は下手なのか?」
男1 「今日は、時間があるんだよな?レンも居ないし、旦那も遅いって言ったよな」
ひろこ「でも、夫はいつ帰ってきてもおかしくないし、誰か来たら大変」
男1 「誰か来て困るのは、あんただけだ!」
男2 「そう、そう まだヤリ足りないからな!もっと色々楽しみたい・・・奥さんの体で」
ひろこ「これで最後でいいでしょ!レンにも手は出さないで・・・、約束でしょ」
男2 「約束?レンに手は出さない。その代わりにお前が俺たちの相手をする筈だろ!奥さん」
男1 「しかし、こうも簡単に俺の手に入るとは思わなかったな。俺はアンタを初めて見て気に入ったんだ。必ずヤルと」
ひろこ「私は、おばさんでしょ。もっと若い子で楽しんで・・・」
男1 「俺は、ガキは嫌いだ!30代の熟した女には叶わない。」
男2 「確かに、ガキはしょんべん臭せ~し。お前は最高だ!スタイル抜群だし、アソコの形もいい。3サイズ言ってみろ」
ひろこ「えっ!90・62・93」
男2 「抜群だな!オッパイ何サイズだ!D以上だな」
ひろこ「Eカップです。」
男1 「まあいい。今回で3回目だが、ようやく素直になったな!初めは嫌がってばかりだったがな」
男2 「それはそうだ!レイプしたんだからな!」
男1 「綱あったな?縛りプレーとするか?持って来いよ」
男2 「ああ、俺その前にトイレ」

その時、出て行くのが本当なんだろうが、俺は妻が遣られていると考えるだけで、興奮していた。
これから、何をされるんだ!アソコはギンギンになっていた。そして、家を出て本屋で時間を潰した。
あれから、5時間は過ぎただろうか?時計は8時になっていた。もう帰ったと思い俺は自宅に戻った。
今度は、家のベルを鳴らした。ちょっと時間があったが、妻が出迎えてくれた。リビングに行くと、男が
2人居た。さっきの声の主か?

俺  「ひろこお客さんだったのか?」
ひろこ「えっ えー、レンの高校の友達なの?忘れ物届けてくれて・・・。だから紅茶でもって、上がってもらったの」
男1 「お邪魔してまーす」
俺  「あっどうも! わざわざ悪いね。」
男1 「いいんです。いつも俺たちがレン君に色々お世話になってますから」
俺  「君たち名前は?」
男1 「俺、リョウです」
男2 「僕はタケシです」
ひろこ「今、ご飯用意するね」
俺  「あー、リョウ君達は部活何かしているの?」
リョウ「俺は運動音痴ですから、何もしてません」
俺  「いい体つきだから、もったいないな!タケシ君は?」
タケシ「僕は文化部です。」
ひろこ「ちょっと時間かかるから、先着替えてきたら?」
俺  「それもそうだな」

俺が、リビングから出て隠れて様子を見ると、高校生達は直ぐに行動に出た。
妻のスカートに手を入れてパンティを取っていた。妻も嫌がっていたが、強引に取られていた。
ブラもはぎ取られ、妻は恥ずかしそうにしていました。会話は聞こえなかったが、何となく内容は分かった。
2階に行き、着替えて来ると夕食の準備がされていた。

俺  「もう遅いけど、リョウ君達の親は心配しないの?」
リョウ「大丈夫です。俺の親は母親だけだし、夜仕事しているから・・・いつも一人なんですよ」
タケシ「俺も両親共働きで、いつも帰りは遅いから」
俺  「そうなんだ。大変だな!」
リョウ「レン君は幸せ者ですね。お父さんも優しいし、お母さんは美人でいつも帰りを迎えてくれる」
俺  「上手いこと言うね~。何にも出ないよ!」
リョウ「本当ですよ。俺は親父居ないから・・・」
俺  「今日はレン居ないけど、ゆっくりするといいよ。なぁ!ひろこ」
ひろこ「えっ いいんじゃない?」

俺は夕食を始めた。妻は片づけをする為、キッチンに向かった。ダイニングとキッチンは対面式だが、
上半身しか見えない。それを追うかの様に、タケシ君も立ち上がった。

タケシ「僕も手伝いますよ」
ひろこ「いっいいわよ?一人で大丈夫」
タケシ「そう言わずに手伝いますよ」
リョウ「お父さんはお酒飲まないんですか?」
俺  「飲むよ!晩酌ってヤツね!」
リョウ「注ぎますよ。飲みましょう!」

俺はタケシ君の動きが気になった。妻の横で頭が見え隠れしていた。一体何をしているんだ?
妻は時よりしかめる顔をしていた。

リョウ「お母さん、お酒有ります?旦那さん飲むみたいですよ?」
ひろこ「そうなの?じゃ準備するね」
俺  「ビールがいいな。」

妻がビールを持って来た。振り向きさまに俺は気づいた。エプロンの隙間から妻の尻が見えた。
スカートを履いていない!タケシ君は奥で妻のマンコをイジッていたんだ。
その後も妻は、時より顔を顰めている。

リョウ「さぁ、どうぞ飲んで下さい」
俺  「悪いね!俺ばっかり飲んで」
リョウ「良いんですよ。気にしないで下さい」
俺  「君たちは夕食、食べたのか?」
リョウ「頂きました。奥さんの料理上手かったですよ。お父さんは幸せですよ。毎日あんな料理食べられて」
俺  「ホント、上手いこと言うねリョウ君は」

俺は、リョウ君に勧められ大分飲んでしまった。でも俺は記憶が無くなることは無い。(結構強いんだ)
でも、リョウ君達が妻に何をするか確かめたく、酔った振りをしていた。妻は相変わらずキッチンから出てこない。
それどころか、リョウ君もキッチンへ向かった。そしてコソコソ会話が始まった。

タケシ「早くしろよ。片づけに行けよ」
ひろこ「無理よ。こんな格好バレルでしょ!ダメ」
タケシ「大丈夫、酔っぱらっているから」
リョウ「そうだよ。大丈夫、大分酔っている。あれなら明日は記憶に無い。しかも、目もトロンとしているから分からないよ」
ひろこ「でも・・・お願い今日はもう止めよう」
リョウ「ふざけるな!レンはどうなってもいいのか」
ひろこ「レンには・・・手を出さないで」

そんな時、妻がキッチンから出てきた。俺はTVを見て知らんふりしていた。妻が急いで片づけを始めた。ふと見た時
愕然とした。全裸にエプロンのみ、俺の近くによると”ブォーン・ブォーン”と微かに音がした。多分、マンコには
バイブが入れられている。嘘だろ!! 俺はそれでも知らないふりをした。俺のはもう興奮でビンビンになっていた。
俺は、どうかしていた。見たい・見たい妻が遣られる所を・・・

俺  「今日は遅いから、泊っていったら」
リョウ「えっ いいですか?」
俺  「帰って一人寂しいだろ?家も妻と二人しか居ないし、なぁ、ひろこいいだろ」
ひろこ「そんな!・・・布団が」
俺  「レンのを使えば・お客さん用もあったよな」
ひろこ「でも・・・」
リョウ「じゃ、遠慮なく。なぁタケシ」
タケシ「あぁ」

俺  「リョウ君、先に風呂入ったら」
リョウ「あっ すいません。じゃお先に」
俺  「ひろこ、レンの服貸してやれよ」
ひろこ「うん」
俺  「タケシ君布団引くの手伝ってやってくれ!俺はもうダウンだ」
タケシ「はい、まかして下さい」
俺  「ひろこ、リョウ君達の背中流してあげたら?」
ひろこ「冗談でしょ。」
俺  「みんなで入りたいが、俺はちょっと飲みすぎた。お前、流してやれよ。彼ら寂しいみたいだし」
ひろこ「そんなおばさんとじゃ嫌に決まっているでしょ?」
リョウ「俺は全然構いませんよ!是非お願いします」
俺  「そらみろ、みんな家族に飢えているんだよ」
ひろこ「・・・」

そんなこんなで、3人で風呂に向かった。もちろん俺も風呂の外で会話を聞いていた。

続く



幼馴染・親友・友達 | 【2022-11-29(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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