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春休み

20歳くらいの頃、 同じ遊び仲間のグループがあって、そこに2つ下の人懐っこい女の子の友達がいた。
彼女は無邪気でいつも甘えてくる妹みたいな存在。
ある日、彼女は学校が春休みだからずっと家でヒマをもてあましてると言った。
家も近くだったから、電話をいれてみた。

「もしもし、」
「あー○○(オレの名)連絡くれたの?うれしい」受話器のむこうからはしゃぐ声
「うん。今なにしてる?」
「うーんお食事してる」
「一人なの?」
「いま、お留守番なの。誰も居ないよ」
「じゃあ、いまから行ってもいい?」
「ほんと!待ってる」

家に到着。
部屋に入ってしばらく、2人でアルバムとか見てたりお話したりしてるうち、頬が触れたのでなんとなくお互いキスをした。
彼女を、抱き寄せるようにひざの上に乗せて抱きしめながらさらにお互い舌を絡め、濃厚なキスを続けた。
最初はほんの戯れだったが、もう頭が真っ白。彼女も抵抗はみせない。手を下へスライドして服の上から胸を触りながら、夢中で首筋にたくさんキスをした(首フェチなので)
そして、セーターに手を入れてブラをはずした。
「だめ。明るいから・・・」あうっ・・カーテンは閉めてあるが、まっ昼間、部屋は明るい。
「じゃあ、さわるだけ」
「うん」
彼女の乳房は小さい体の割には思ったより、大きくやわらかかった。指で軽く乳首をさするように揉んでみた。彼女は体をビクッとさせ
「・・んぁ・・」と、か細い声を漏らした。

どうしても生で胸が見たくて、さりげなく服のすきまから確かめるように胸を見た。彼女はとても肌が白く、乳房とても綺麗な形をしていた。
突然「みたぁー、見たでしょ?」と顔を近づけてきた。
「見た・・ごめんでも綺麗だった・・」むくれていたがそんなに怒った顔はしていなかったので、少しほっとした。
調子に乗った俺はあそこが濡れていないか気になって短パン?に手を入れた。(あ、ショートパンツか!)
その下は、ストッキングを履いていて股のつけ根あたりに指を這わせる。
今度はストッキングの下に手を伸ばし、パンツの中に手を入れようとすると彼女が手を掴んできた。
「だめ・・・」
「だめ?」
「だーめ、だめ」  ここまできて・・。彼女はけっこう強く拒むのでムリと思った。

じゃあ、ストッキングの上からパンツに手を入れていい?
「えー、それって生で触るのと一緒じゃない。」(その通りです)と言っていたが、すでにパンツの中に指を滑り込ませていた。
ストッキングの越しでもあそこが湿ってるのがわかった。
クリトリスをしばらく撫でていると
「痛い・・」どうやらストッキング越しでは、敏感なクリトリスは刺激が強すぎたみたいだった。
「生でいい?」コクリと無言で頷く。パンツに手をいれた。まさぐると手のひらに陰毛があたる。感触は少し固めだった。
濡れたあそこに指を這わすように撫で、クリトリスを指で撫でた。思ったより大きく固く勃起していた。

「ここ?クリトリス?」
「ん」
「感じる?」
「ん」
彼女はベットに横たわり乱れた服がよけい興奮を覚えさせた。
表情は髪に隠れて見えないが時折、開いた口元から
「はぁ、んん・・」と吐息が漏れていた。
一度パンツから手を抜いて、指を見たらぬらぬらしてた。
鼻に近づけると彼女はそれに気づいて
「やあぁ!匂わないで!!」と泣きそうな声で手を強くつかんできた。
「わかった、もうしないよ。ごめん」
俺はGパンを脱ぎ、いざ!という時、彼女は言った。

「アレ持ってる?」
「え?コンドーム?いやもってない・・・」
「いま、危険日かも・・」あうぅ・・ しまった痛恨の一撃!!
そう、とつぜんの訪問にそんな用意をしてるわけがなかった。
俺というと、下半身はブリーフ一丁のはづかしい姿。彼女は俺のムスコを見て
「興奮しちゃってるね、かわいそう。」
の時、2週間も溜まっていたので、アレは激しく勃起していた。
「あとね、もうすぐ親かえってくるかも」げっマジ?
「口でやってよ」
「やだぁ・・」
「・・・じゃあ、手でやってくれる?」
「それならいいよ」
「どうやってやるの?」
「こうやって・・・」

ブリーフを脱ぎ、ベットに仰向けになった。向かい合う形でお互い肩に顔を向き合う形で、彼女に右手でアレを握ってもらった。
ほのかに上気した彼女の顔、髪のいい匂いがした。
彼女の手を取り、アレを握らせた。飛ばないように親指で先っちょを押えるようにしてもらった。
「で、上下にこするの」
「こう?」
慣れない手つきでシコシコシコ・・・そして・・・数分後、どくどくと大量の精液がでた。「ううぁ・・」思わずうめき声が出た。
彼女を抱きしめながら果てた・・・先っちょを押さえてたので、精子は下に流れぐちょぐちょ音がした。
しばらく彼女を抱きしめ余韻にひたった。彼女はたくさん出た精子を興味深そうな目で
「わー、こんなに出るものなの?」
「いや、溜まってたから」
「手、ねちょねちょ。」

「ごめん、ティッシュ取るから・・」
ティッシュを探す俺の後ろで彼女は
「どんな味がするのかな?」なんて言ってたので、あとで
「もしかして舐めた?」と聞いたら
「舐めないよー」
「ほんとに?マジでどうなん?」とつっこんで聞いてみたが
「うふふ、ないしょ」と笑いながらごまかされた。

こんなキモチイイ射精は後にも先にもこれだけです。テックスよりずっとよかった。



純愛・恋愛 | 【2024-05-30(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

20才になってから経験しました

20才を過ぎて初めてできた彼女だった。バイト先の同級だが学校が違うN。
小顔でロングの黒髪が似合う僕には不似合いな彼女。
バイト先でも女子とあまり口を聞けない僕を気遣ってくれたのか、話しかけてくれていたNだった。
ある日帰りが一緒になって駅まで恥ずかしいから気持ち離れながら歩いていた時に、お互いに好きなバンドが一緒な事に気づき、ライブを一緒に行く事になった。
ライブの帰りに手をつないだ。それだけで僕はドキドキでNに笑われた。
3回目のデートの帰りに夜の公園でキス。
もちろんNから誘われて僕はドキドキでキスした。
やり方が違うとか笑われた。次からうまくヤルと約束させられた。
次のデートの帰り、僕のワンルームの部屋にNがついて来た。
キスの練習と言われ何回もさせられた。
僕のペニスはもうガチガチだった。
エロDVDを見つけられ、本物はしたことないの?と聞かれ、仕方なくうなづいた。
そのまま服を脱がされバスルームに連れて行かれた。
Nも自分で服を脱いで僕の前に裸を見せた。
母親以外の大人の女の裸を見たのは多分初めてだった。
自分のあそこが痛いくらいになってるのを感じた。
シャワーを出して、Nが体を洗ってくれた。
シャボンを手につけて体を洗われると、もうボーとしてなにもできなかった。
もう一度泡を付けたNの手が僕のペニスを両手で包んでなでた瞬間。
僕は「うっ」と唸ると体がビクビクと反応し、精液が飛び散った。
Nは、「むふふ」と不敵な笑いをしたまま、その精液をシャワーで洗い流し、僕を洗い続けた。
ちょっとくすぐったかったが、僕はされるがままになっていた。
彼女が体を洗い始め、僕の目の前で裸体が動き始めるともうたまらなかった。
思わず後ろから抱きつき、本能的に手を回して胸を揉み始めた。
Nはそれを拒否せずに自分の体を洗っていた。
足の方を洗おうと屈み始めると、僕の方に尻が突きだされ、動物の本能に訴えるような形になった。
気がつくと僕のモノは復活していた。
本能的にNの尻に自分を突き立てて挿入を試みた。
が、スルリと抜けてしまってうまくいかない。
「あわてないで」
Nはそういうと振り返って僕をとどめて屈んだ。
Nはシャワーの湯を背中に浴びながら、僕のアレの前に顔を寄せると、パクっと咥えた。
初めての感触があそこにやってきた。
自分の手ほどは固くなく、微妙に柔らかい、粘膜のヌルヌルした感触もある。
さっき僕の唇と触れていたものが、自分の下半身を受け入れている。
そう思ったら再び何も考えられなくなった。
Nは僕のを優しく咥えた状態で顔を前後した。
僕の中でまた火花が飛び散り、Nの口の中に快感を迸らせた。
Nはそれを口の中に受け止め、僕の律動が終わると立ち上がり、口を開けて中を見せてくれた。
見覚えのある自分のものがNの口の中にあった。
Nはそれをゴクっと飲むとシャワーのお湯で口をすすいだ。
僕の残滓をシャワーで流すと二人で体を拭き、ベッドに行った。
Nに言われるままベッドにあおむけになると、Nが上に乗って来た。
キスをした。
息が苦しくなって離そうとしてもなかなか離してくれなかった。
Nの唾液が僕の口の中に流れて来た。でも全然イヤじゃないと思った。
「さっきのお返し」と言われた。
僕はゴクっと飲んだ。
かすかに僕の液の匂いもしたような気がした。
Nの胸が僕の目の前に差し出された。
本能でしゃぶりつき、乳首を転がした。
両手で包み込んで弾力を味わった。
Nが「アン、アン」と声を上げ出した。
女のイク時の声を生で初めて聞いた。
僕のアソコは上どころか、自分の顔の方を向いて水平に硬直していた。
Nは起き上がると僕の両足をまっすぐにすると、その上に跨った。
僕は気になっている事を口にした。
「あれ、持ってない。」
するとNは、
「今日は大丈夫だから。それにTは初めての時にゴム付けたいの?」と言った。
僕は勢いに押されて「ううん。」と否定した。
「その方がいいよね。」
Nはそういうと僕を見下ろして「じゃ、入れるね。」と言った。
『入れるんじゃなくて、入れられるんだけど』と妙な事が頭をよぎった。
白いスベスベした肌の上に黒い髪が乳房の上まで垂れていた。
大きくはないが理想的な形の乳房。
鎖骨のくぼみ具合もエッチな感じだ。
くびれた腰をキュッと丸い尻。
なぜか冷静にNを観察していた。
Nは膝を立てて僕の上に乗り、片手を僕の固いものに添えて、自分の中心に合わせるようにした。
僕を見て「ゆっくり入れるからね。落ち着いて感じてね。自分から動いたらだめだよ。」と笑った。

僕のモノがNの中心に当てられ、Nが少しずつ体を沈めるようにした。
先端にヌルっとした温かいものを感じると、それが段々と僕のモノを包み始めた。
自然に体が小刻みに震えて、だんだん腰の震えが激しくなりそうだった。
途中でNが察知して一旦動きを止めた。
僕の胸に手をあてて体を支えると、フーっと息を吐いた。
「途中まで入れたよ」と僕を見た。
僕はNを見上げて「イキそう」と伝えた。
僕のアレの中間点がNの入口に締め付けられているのが判った。
女の中っていうのは何にも替えられないくらい気持ちいいというのは本当だと思った。
なぜもっと早くに経験しておかなかったのかと思った。
僕の息が少し落ち着いたのを見て、Nがまた腰を沈め始めた。
僕は感触に集中するために自然に目を閉じていた。
僕を締め付ける感覚がだんだん深くなり、僕のあの全体が熱いものの中にあった。
僕の股の上に彼女の股の重さを感じた。
彼女の動きが止まり、僕の上に彼女の体重を感じた。
目を開けた。
Nの白い裸体と、その上に垂れさがる黒い髪の毛が僕をさらに興奮させた。
「入ってるよ」
そう言われて視線を落とすと、僕の黒い茂みと彼女の茂みがくっついていた。
僕のあそこの感触は確かに柔らかい生き物に包み込まれていた。
我慢できなくなって腰を上下に動かしてみた。
僕の上でNの乳房が揺れ、Nがアンアンと声を上げて腰を前後に揺するようにした。
僕のアレが中ですごい律動に包まれた。
自分の手では絶対に得られない感触だった。
ものの数回でイキそうになって、慌てて止めた。
Nが「イッても良かったのに」と言った。
「だって、まだ入れていたい。」と情けない声を上げた。
Nはフフっと笑うと、「じゃ、イク前に教えてね。」というとゆっくりと前後に動き始めた。
上下とは違うまた不思議な感触だった。
二人の恥骨がくっつきあって、それがNの快感にもなってるようだった。
気を付けてると、僕の先端が彼女の奥の固いものにあたってコリコリと刺激してるようだった。
30秒ほどでまた、ジワーっと汗が出て来たので「ストップ、ストップ」と止めた。
Nが動きを止めて僕に覆いかぶさり、キスをしてきた。
髪の毛が僕の上にかかり気持よかった。
Nの胸の弾力が僕の胸を圧迫した。
僕のモノは無理やり上に曲げられた状態から、固い時の正しい向きに戻されたので、根元の無理な感覚は消えて、ゆったりと彼女の中を味わえるようになった。
キスの動きに合わせて彼女のナカがグニュっと動いて微妙な快感を与えつづけていた。
段々僕の中で光がチカチカしだした。
「もう出したい。」とNに言った。
「じゃあ、一番気持ち良くなったら出してね。」とNが言った。
Nは僕に密着した状態で僕の両側に肘を立てた状態で、胸を密着させて前後に動いた。
僕の先端から根元まで、ゆっくり出し入れする動きだった。
自分の頭の中では足元からのアングルで出し入れが見えるAVを見ているように、僕のアレがNのあそこにいやらしく出入りする様を想像していた。
何回か出し入れされるうちに、僕の中の光がチカチカと激しくなって、Nの背中に回していた手に、ぎゅっと力を入れた。
「イク。」僕は小さく声を出してNに伝え、膝を立ててNの中に自分を深く差し込むようにした。
Nも動きを止めて尻を落とし、僕を深く受け入れるようにしたまま、細かく前後に動かして、僕の射精を促した。
僕はNを下からぎゅっと抱きしめ、Nは僕の頭の両側を両手で抑えて力を入れた。
僕は小刻みに震えると、精液を吐き出し始めた。最初の数回は小さく震えながら、次第に大きい揺れに変化して、Nの中に何度も吐きだした。
自分でもいつ終わるのかと思うくらいに続いた。
息をしていなっかったので、数回目で大きく息をついた。
その動きでまた刺激され、再び快感と共に射精した。
数秒の間をおいてさらに数回の射精を繰り返した。
生まれて初めて味わう強い快感に、もう気絶しそうだった。
途中からNが僕をじっと見ているのに気がついたけど、もう、恥ずかしいとも思わなかった。

僕の快感が過ぎ去ったのを待って、Nが僕の上に体をあずけて、ゆっくるとキスをしてきた。
「大人になったね」と言われて、嬉しかった。
「Nが初めてで良かった」と素直に口に出して言う事ができた。
そのまま体を重ねて体が鎮まるのをまっていた。

僕の股の間を液体が流れるのを感じたが、そのままにしていた。
僕のが小さくなってしまってもそのままにしていた。

僕が完全に収まったのを見てからNが体を起こした。
ニュルっと僕のがNから抜けてちょっと残念だった。
Nが僕の上で起き上がってティッシュを探しているとさらにNの間からタラリと垂れてくるものが、僕の腹の上に落ちて来た。
全然イヤじゃなくて、かえってエロチックだと思った。

それからは毎日のようにセックスをした。
僕もいろいろうまくなってNをイカせられるようにもなった。

もうすぐ卒業だけど、これからも付き合っていくつもり。



純愛・恋愛 | 【2024-05-30(Thu) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

流石に処女を襲うことは出来なかった・・・

20後半~30前半、♂、永井大相手27、148/?普通、♀、独身彼氏無、長澤奈央×あやや
とってもいい娘という感じ。趣味も合うし、ヤリ目にはできない感じだから、お友達プラスでいいかなぁ・・。すごくお洒落だし、一般的に見たらかなり可愛いと思う。巨乳?某駅もあーず前で待ち合わせ。小さいから人に埋もれて見えないwとりあえず個室系飲み屋さんへ。

今は彼氏はいないとか、ずっと女子中高で、職場も女ばかりだからなかなか彼氏ができないなど聞きながら、良い雰囲気で楽しく会話。恋人気分。なややちゃん、会話の端々で漏れのことを好きと思わせる言葉をちりばめてくる。

しかし、(こんな良い娘を騙してはいけない・・・)俺の心の奥に住むナイスガイがこう叫ぶ(ぁぁ、俺っていいやつ正直に付き合っている人がいることを告白。

なややちゃん傷心・・・「じゃぁ・・スキダケド・・諦める・・」(スキダケド・・キタコレ!!・・カワエエ・・(;´Д`)「どうして付き合っている人ががいるの?・・」「わたしいい彼女になるのになぁ・・」「でも彼女さんいるもんね・・」(スイマセン・・まだ理性のきいている俺「そろそろ帰ろうか・・」サクッと立つ俺俺のジャケットの裾をつかむなややちゃん(゜Д゜)見ると瞳ウルウル・・理性ぶっとび、振り返って後ろから抱きしめる俺。

ムハー!エエ匂い(;´Д`)ハァハァ(アキラメナクテモイイYO!食っちゃっていいすか!?)悪魔タンコンニチワ抱きしめながらチュー、もうチュー、めちゃめちゃチュー「んっもう、だめだよぅ・・こんなのっんっ・・」・・・モウダメポ店を出て「おいで」と手を出すと、俺の指だけをつかむなややちゃん。

無言でLHへ。・・・満員ですか。

隣は?・・・その隣は?・・・すべて満員orzおまえら!セックスなんてしてんじゃねーよ!健全に遊べよ!・・・仕方なく車に移動(飲んでるっつーの)土曜日なのでどこも満室・・・焦る俺。

その時遠くの方にネオンが「あつたー!(ラッキー!」希望の御殿へ車を向ける。

・・・なんですかここは?心霊スポット?(;´Д`)・・・コワイ、コワスギル・・なんか出てきそうだ・・でもここしかない!ここしかないんだー!勇気をふりしぼって突入を試みる。

中もコエエ・・・長ーーーーーーーーい廊下。

人の気配なし・・感じるのは霊気のみ・・キャンタマも縮む思いです・・・。

でもサオはギンギンです!部屋に入って開始(そこまでの展開省略)色白っ!肌やわらけぇ~~ハァハァでもなややちゃん、なぜか少し反応がニブイ・・・ぁれ?・・・恐がってる?息づかいは荒くなっている。

オマタもヌレヌレ。でもなぜか違和感・・まぁいいや。

では挿入させていただきます(ペコリ・・・震えているなややちゃん・・・顔も歪んでいる・・・ハッ!?「も、もしかして初めて?」「うん・・・」涙目のなややちゃん・・・【おまえはこのような形でこの娘の操を奪ってしまってよいのか?】・・ぁぁ神様、お許し下さい・・俺がわるーございました・・・もうなんていうか、なややちゃんがいい娘なだけに途方もなく罪悪感・・・。

仮眠とって最寄の駅まで送りますた・・。

これからも会ってくださいと何度かメールくるが、放流・・ちゃんとした素敵な彼氏に奪ってもらってください。俺は鬼になりきれませんでした・・。
セフレチップインで普通にメールで出会った処女なのに・・。
いつからこんな善人になってしまったのだろう・・・その年齢で処女は貴重ですね・・



純愛・恋愛 | 【2024-05-29(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

今日は妄想が現実になった記念日

2021年7月20日、この日が俺と母さんが初めてSEXした日。
中学の頃からずっと母さんとSEXしたいと思ってて、でも言い出せずに20歳になってしまった。
母さんにしか興味なかったから彼女も作ったことない。
「あんたそろそろ彼女出来た?」
母さんから時々そんな事を言われる。
「出来ないよ、好きな人はいるけどフラれるのが判ってるから」
「そんなの告白してみなきゃ判らないでしょ?男は度胸よ」
そう言われても…実の母親に告白なんてして気まずくなったら悲しいから言えないよ…
「お母さんも孫を抱きたいんだからその好きな人に告白しちゃいなさいよ」
ここまで言われたらハッキリさせないと母さんも引かないだろう。
自棄糞で告白してみた。
「俺が好きなのは母さんなの!実の母親に恋してるなんておかしいだろ!?ドン引きだろ!?だから言えなかったんだよ!」
「え…それ本当なの…?お母さんの事が好きなの?」
思ったより引かれてない?
「そうだよ、ずっと前から母さんの事が好きで他の人に興味持てなかったんだ…」
「えっと…こんな時はなんて言えば良いのかしら…」
「戸惑うよね?でも俺は本気なんだ、母さんと付き合いたいしSEXもしたい、結婚だってしたいんだよ」
「ちょちょ…ちょっと待って!結婚とかセックスとか言われても…」
ここまで言ったから後には引けない…
「俺と付き合うのは嫌?気持ち悪い?俺は今すぐ母さんを抱きしめてキスしたいと思ってるよ」
プチパニックになってる母さんの隣に移動して抱き締めた。
「はうっ…そんな…親子なのに…」
「母さんこっち見て」
顔を上げさせて不意打ちでキスする。
「んん!?」
驚いて逃げようとする母さんを強く抱き止めて舌を入れた。
「んんー!んん!んー!」
腕の中でもがいてる母さんだけど、逃げられないと解って大人しくなった。
「んは…好きだよ母さん、俺と結婚して」
「親子で結婚は無理よ…」
「でも子供は作れるだろ?孫の代わりに俺と母さんの子供を抱かせてあげるから…」
「本気で言ってるの?」
「本気だよ、疑うならほら…ここを触れば判るだろ?」
母さんの手を取って俺の股間を触らせる。
臨戦体制になってるから母さんが驚いてた。
「何でこんなになってるのよ」
「母さんとキスしたからだよ、今なら父さんも出掛けてて居ないし…俺とSEXしてよ」
「あ…そんな…ダメよこんなの…」
顔を背けて嫌がる母さんの股間に手を滑り込ませて前戯する。
「良いだろ?父さんには内緒で子作りしようよ」
次第にマン汁が染み出してきて下着がビショビショになる。
「ダメだってばぁ…こんなの間違ってる…」
「間違いだって良いよ、俺は母さんしか考えられないんだ」
もう下着は用を成さなくなってたから中に指を滑り込ませて直接前戯に切り替えた。
「はぅん!指が…ああ!お願い…お母さんをお母さんでいさせて…」
「無理だよ、俺の女になってよ…お嫁さんになって」
「ああーん…ダメなのにぃ…」
グチュグチュといやらしい音を立ててるマンコ。
「母さんも触って」
チンポを出して直接握らせた。
「はぁん…硬い…こんなの触らせないで…お母さんじゃいられなくなっちゃう…」
「これを母さんのマンコに入れさせてよ、二人で気持ち良くなって子供作ろう」
もう一度キスして舌を絡ませたら母さんからも舌を絡ませてくれた。
押しまくって流すのに成功だ。
「良いよね?こんなになってるんだから…俺のチンポを挿れるよ」
壁際に追い込んでキスしながら挿入。
「ああー!息子とSEXしちゃってるぅ!ああん!何でこんなに気持ち良からなっちゃうのよぉ!」
「母さんの中温かいよ、チンポが溶けそうだ…いっぱい中に出すから産んでね?」
じっくりゆっくりとチンポで中を捏ね回す。
「あふう…オマンコがこのチンポ覚えちゃう…お母さんに覚えさせないでぇ…」
「覚えてもらうよ、二度と忘れられなくなるくらいね」
半身にさせて横から突きつつ服を捲って胸を揉む。
「オッパイ出るようになったら俺も飲みたいな」
赤ん坊の頃に戻って母さんの母乳を飲むのも夢なんだ。
顔を近付けると母さんが口を半開きにして舌を出してきた。
「その気になってくれて嬉しいよ、俺のお嫁さんになる決心はついたみたいだね?」
「強引なんだから…ダメって言っても中に出すんでしょう?解ったわよぉ」
「それじゃ母さんも気持ち良くしてあげるね」
覚悟を決めてくれたからクリトリスを弄って気持ち良くする。
「ああー!それは!ああん!イクイクイクー!ダメぇ!」
「俺と一緒にイッて」
ガクガクと身体を震わせる母さんに中出しをする。
「ああー!」
雄叫びのような絶叫と共に母さんもイッた。
「今日が俺と母さんの結婚記念日だね、愛してるよ」
母さんが無言で抱きついてくる。
「続きはベッドでしようか」
一旦チンポを抜いて母さんをお姫様抱っこで寝室に運ぶ。
「ここはお母さんとお父さんのベッドじゃない…」
「そうだよ、父さんのお嫁さんから俺のお嫁さんになるんだからここが相応しいだろ?」
ベッドに母さんを下ろして服を脱がす。
「あんたのベッドじゃダメなの?」
「ここで父さんから母さんを奪うんだからね」
俺も服を脱いでチンポを突き付けた。
「しゃぶって」
少し躊躇しながら母さんがチンポを咥える。
「ん…ん…ん…」
「ああ…気持ち良いよ母さん」
咥えさせながら俺も指マンする。
「んふう!」
「今日からここは俺と母さんの夫婦の寝室だよ、父さんと寝てもそれは忘れちゃダメだよ?」
「解ったわ…もう親子じゃいられないのね…お母さんがお嫁さんになってあげる」
「愛してるって言ってよ」
「愛してるわ…二人で幸せになりましょう」
「幸せにするよ」
夫婦の誓いが交わされたから改めてSEXする。
「今度は本当の初夜だね、元気な赤ちゃん産んでね」
「もう高齢出産なんだから早めに作ってね?」
「何人作る?」
「現実的に考えたら二人が限界だと思うわ」
「それじゃ二人作ろうか」
愛を誓い合って母さんも素直に俺を受け入れてくれた。
「あ!あ!あ!凄い!気持ち良い!」
「さっきより締まるね、結婚したからかな?」
「奥ばかり突かれたら直ぐにイッちゃうぅ!」
「母さんは奥が好きなんだね、ここかな?」
「ああん!そこぉ!ああ!イク!イッちゃうぅ!」
「この中に直接流し込んであげる」
イッてる最中の母さんの子宮に精子を流し込んだ。
「ああー!!」
「子宮に流し込まれてまたイッたの?」
「凄いのぉ!オマンコがイキっぱなしよぉ!」
「父さんが帰ってくるまでに何回出せるかな…」
「帰ってきたらアナタの部屋で抱いて…もっと欲しいの」
「今夜は寝かさないよ?」
「お母さんを朝まで離さないで」
「もう離さないよ、明日からは朝から晩まで可愛がってあげる」
両親の寝室で3回中出ししたら父さんが帰宅したので、隙を見て俺の部屋に移動して更にSEXした。
汗だくになってマンコとチンポは精子とマン汁でドロドロ。
「赤ちゃんできるまで母さんと繋がってたいね」
「ずっとチンポが入ってたら何も手につかないわ」
「俺のチンポ大好きになった?」
「大好きよ、何度も出来てたくさん出してくれるんだもの」
「俺も母さんのマンコ大好きだよ、何度でも復活できるからね」
言葉通り中で何度も復活して朝まで抱き続けた。
「こんなに激しいSEX初めて…」
「いつ赤ちゃんが出来るかな?」
「この調子で毎日してくれたらすぐよ」
「楽しみだね」
朝からキスを交わして朝食の支度する為に部屋を出る。
昨夜は一人で寝た父さんがもう起きてた。
ちょっと不機嫌な父さんはテーブルで新聞読んでてこっちを見ようともしない。
「母さんが俺の部屋で一晩過ごしたから機嫌悪いのかな?」
「どうかしらね…応援してる野球チームが負けたとかじゃない?」
二人でキッチンに立ってコソコソと話した。
お互いの顔が近くにあるから自然と引き寄せられてまたキスする。
こんなに近くて俺と母さんがキスしてても全然気付かない父さん。
舌を絡めあってスイッチが入ってしまい、ここじゃダメだと言う母さんの下を脱がして強引にSEXを始めた。
ペチペチと腰を打ち付ける小さな音がする。
新聞に夢中になってるから母さんの服を捲って胸を出して揉んだ。
「ダメよ…気付かれちゃうわ…」
「新聞しか見てないから大丈夫だよ」
振り向いた母さんと舌を絡めあって中出しする。
「んん…もう…」
「こんなのも良いでしょ?」
「スリルありすぎよ…」
「でも気持ち良かったよね?」
「良かったけど…」
「可愛いね母さん」
チンポ抜いたら母さんがしゃがんで咥えてくれた。
姿が隠れれば大胆になれるのか…
激しく吸われて口にも出した。
ジュルジュルと吸い出されて全部飲んでくれる。
朝から幸せな疲労感を感じた。



純愛・恋愛 | 【2024-05-29(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

鍛えられたマン圧は至高

2020年の海の日から始まる4連休、割りってやつだけども、人生初体験を済ましてきたので記念投下。

フェイクあり。使ったのは ヒメランド とかいう掲示板。いわゆる割り専門の掲示板で、神◯ちという体で女性と会って割りする。

正直、大手でもない無名板にいるのはブスかガキ、もしくはBBAの類だろうと思って最初はこの板はスルー。

大手で必死こいて可愛い子狙ってみるも、マッチングアプリでも出会い板でも、全く相手にされず散財。

結局 ヒメランド に戻るようにして登録。その頃は正直おちんちんランドに行くか迷うくらいにムラついてたから、不可抗力。

結果的には良かった。期待値が低すぎたのが逆に良かったのかもしれないけども、さすがに無名掲示板だけあって、大手でありがちな中の上くらいの自意識過剰女に既読スルーされまくるようなことがない。

精神衛生って大事だな、っておもった。割りするにも、こっちが金出す側だんだから、既読スルー無視されるとかキツすぎたんだ。

ヒメランド で会ったのが見た目ブルゾンちえみと藤原紀香を足して2で割ってチョイ縦に潰した感じの子。

顔はあれだが、スタイル的にはまぁまぁ。

割りとしては相場に比べて安いイチゴ穂別。こういう無名の板で活動してるだけあって、リピーターが大事なんだろうな、と邪推してしまう。

本人曰く ヒメランド のほうが話がまとまりやすいし、トラブルも少ないらしい。

ヤリマンを狙ってヤリ逃げ、キメ◯ク放置とか言うのは大手の板が多いらしい。

可愛い子をヤリ逃げっていうのに価値を感じるゲス男が大手にやってくるんだとか。

だから今は神◯ちするにも割りするにも無名の板で活動するのが一番安全らしい。

ヤルこと前提で話が進むから、やり取りもすぐだし、余計な金を掲示板運営元に取られるより上乗せしてもらうほうが良いってことで、LINEも交換。

ただし、このLINEIDはワリ専らしく、割りのお誘い以外はスルーらしい。
別に彼女候補になるような顔じゃないし、まぁ良いか。

待ち合わせ下のは◯スト。

普通に直ホテル行きしてもいいけど、金あるのか確かめたいのか、軽く食事したかったらしい。

正直ブスと食事とかマジどうでも良かったけど、初回だから仕方なく乗ってやった。

苦痛のデートもどきも終わって、やっとホテルに到着。

正直焦らされたからシャワーなしで即尺からやらせた。

割りしてるだけあって、悪くないフェ◯。

そこでスイッチ入ってしまって、そのままベッドに押し倒して、手マンで鬼攻めしてやった。

よくある割り女のガバガバマ◯コじゃなくて、意外と指でもわかるくらいの締まりにちょっと期待UP。

処女よりヤリマンのほうが締まりが良いとはよく聞くけども、体感できるほどとは…

Gスポットとクンニ、クリ攻めで2回くらい痙攣イキさせて挿入。

締りが良いうちに無理くりねじ込むプレイも悪くないと思ったけども、濡れ濡れのほうが好みなんで。

それでも竿で感じるくらいのマン圧で挿入して5ピストンくらいして暴発。

幸いゴムってたけども、それでも感じるこのマン圧はマジでやばかった。

人生で初割りにしては上出来だろうと、独りで勝手に納得してその日は終わり。

んで、これ書いてるところでそのキツマンからLINE来てる。

今月やばいから買ってくれ、だと。

割りの誘いに行ってやるか考え中。



純愛・恋愛 | 【2024-05-29(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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