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息子を溺愛するママ友です。

初めまして、裕子38歳です。
私たち5人は息子が同じ高校似通うママ友で時々それぞれの家に集まってお茶とかしています。
息子たちも成績も落ちることなく、上がっていたので特に心配もしなくお互いの息子自慢をしていました。
その日もお邪魔して5人でお茶してた時、その家の奥さんが息子さんの部屋を掃除してた時に変な物を見つけたと言ってみんなに見せてくれました。
その中の紙には”母親奴隷契約書”と書いてあって母親を友達に提供する内容のものでした。
中には息子たちの名前、数人の同級生の名前もあり会長の名前はちょっと不良の男の子の名前が書いてありました。
他にもDVDが数枚入っていて私たちが隠し撮りされた動画も入っていました。
その中の一枚には同級生の母親でPTA会長が息子たち数人にレイプされ悶え狂っている映像もあり、息子たちの顔はいつもの優しい顔ではなく目をギラつかせたレイプ魔の顔になっていました。
中でも不良っぽい男の子のオチンチンはチンポと呼ぶべき太くて長く見ててみんなで息を飲みデカいって感じでした。
そこにいた何人かはやられてみたいって思ったに違いありません。
いつか私もあのようにしがみついて悶え狂って中出しで絶頂に行かされるかと思うと。



レイプ・痴漢 | 【2022-12-01(Thu) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

息子に

自分は、性には淡白な方だと思っていました。若くして結婚して男性経験も少く、夫との夜の営みもないに等しい感じになっていました。それでも特に不満は感じていなかったのです。あんな事があるまでは・・・買い物帰りの電車のことでした。お尻の辺りに違和感を感じました何度も何かがお尻に触れる感じがしたのです「痴漢?まさか・・・」時々お尻に当たっていた感触が、お尻にべったりと張り付くようなものに変わってきてしまいました。
「やっぱり・・・どうしよう」 OL時代は声を出す勇気はありませんでしたが、こんな年になっても、声を出す勇気がでませんた。混んでいて身体の位置を変える事もできませんでした。痴漢の手は大胆になりお尻を揉み始めました。
私は、OLの頃とは違った感覚に戸惑っていました。「痴漢されるだけの魅力があるんだわ」喜こび似た感情でした。自分のはしたなさに赤面しました。男の手がワンピースをたくし上げようとしていることに、ぞくりとしてしまう自分がいました。、痴漢に尻を触られて私は濡れてしまったのです。
「いや・・・」「どうして・・・」 痴漢の手は大胆になるばかりでした。ワンピースを捲り上げてきました。男の手が下着の中へと入り込んできました。私は、うつむいているだけでした。ゴツゴツした手で直に尻を撫で回されました。
 恥ずかしくて、泣き出しそうになりました。 昔は嫌悪感しか覚えなかった痴漢に・・・「こんなに・・・…濡れているのに」
 痴漢に知られたくないと思いました。 情けなく思いながらも、少しずつ脚を開いてしまう自分がいました。おかしくなりそうでした。そんな時に少し離れた所から息子が声をかけてきたのです。
痴漢の指からは開放されました。
息子に一部始終をみられていたと思うと、心臓ぎ止まりそうでした。電車を乗りかえても、まだ動揺が収まらりませんでした。それなのに脳裏に先刻の痴漢の行為がよみがえてきました。息子が声をかけてくれなかったら、どうなっていたのだろうと考えると、身体があつくなりました。
乗換えた電車も混雑が激しくなり、私達は密着しました。私は、恥ずかしくてたまりませんでした。息子の股間が私のお尻に押しつけられる感じになったのです。5分ぐらいの時間が長く感じました。

家までお互いに無言でした。家につくと部屋のベッドに座り込みました。ひとりきりになってほっとしました。しばらく、ぼーとしてました。、でも、息子が突然部屋に入ってきました。思わず立ち上がっていました。「さっき、大丈夫だった?」「え…」「大丈夫…って?」言葉につまりました。「かなり混んでいて苦しかったわ」とやっとのことで答ました。次の瞬間抱き締められていました。「気持ち良さそうに見えたよ?」と、耳元でささやいてきました。「困るわ・・・離して・・・」完全にパニックてしまいました。「普通は、困るよね。普通は」「さっきみたいに、この状況を楽しめばいいんじゃないの?」耳元で囁かれると、腰から力が抜けそうになりました。息子の手は背中をまさぐり始め、服をまくりあげ、ブラのホックが外されてしまいました。
「立ったままがいいかな?電車の中みたいに」に意地悪くささいてくるのです。私は、泣きそうになりながら、「だめ・・・そんな事言わないで・・・」と言いました。
息子の手が乳房をつかみ、ゆっくりと揉み始めましした。「いや・・・やめて・・・お願い」乳首を指先で刺激しながら、息子の意地悪な言葉が続きました。「電車の中で痴漢されて興奮した?」
息子の手が、スカートをじわじわと捲りはじめました。
「濡れているんじゃないの?」「いや」
自分が濡れていることは自覚してました。息子に絶対知られたくありませんでした。でも、まるで抵抗できませんでした。息子の手がスカートの中へ入り込み、無遠慮に下着の上から、股間をつかんできました。
「漏らしたみたいにびしょ濡れだね」屈辱でした。 次の瞬間には息子の指が入ってきました。
クリを刺激しながら、別の指を入れられてしまいました。
いやらしい音が部屋にひびきわたる感じでした。「近親相姦と痴漢はどっちが興奮する?」おぞましい言葉でした。それなのに甘い声がでてしまって・・・腰が動いてしまって・・・息子の指先を震わせる愛撫に悲鳴をあげていました。私は息子にしがみつき必死に耐えていました。 息子は挿入する指を二本に増やしてきましてなおも、責めてきました。「助けて・・・」必死に心の中で叫んでいました。
私はとうとう自分から腰を動かし始めていたのです。

「厭らしい女だな、息子にされてるのに、そんなに腰を振って」
「もっと腰を使え。自分で腰を振って、息子指でいってみろよ」意地悪な口調で責め続けてくるのです。
死にたい程恥ずかしいのに身体が勝手に動く感じでした。私は恥ずかしい声をあげていってしまったのです
そのあと、ベッドに運ばれ裸にされました。抵抗する気力はありませんでした。恥ずかしい事を聞かれ、恥ずかしい事を言わされ何回も息子のものに貫かれてしまいました。



レイプ・痴漢 | 【2022-11-27(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

双子の姉妹を性的にいじめ その3

三年の春。この日は私らと姉弟は朝早く学校へ来て教室に入った。
まず姉弟の服を脱がせて全裸にして、
姉に弟のちんちんに前にアダルトショップで買わせた媚薬を
丹念に塗らせると、弟のちんちんはあっという間に大きくなった。
それから、弟に姉の性器の中、特にクリトリスに丹念に媚薬を塗らせた。
その状態で姉弟を抱き合わせ、姉の性器の中におとうとのちんちんを入れさせる。
この頃にはだいぶ大きくなっていた姉の胸が弟の胸にぴったりとくっついて、
弟も姉も顔を赤くしていた。いつもセックスしているのに、
どうしてここで恥ずかしがるのか不思議だった。
それから、ずっと抱き合っているように命令して、教室の掃除用具入れに閉じ込めた。

私らの学校の掃除用具入れは広くて、人二人ぐらい余裕で入る。
姉弟が掃除用具入れに全裸で体を密着させ、
性器を挿入したまま閉じ込められているのを知っているのは私らだけだ。
普段姉弟をいじめている他のクラスメートも知らない。
姉弟に授業中にクラスメートや教師の前に全裸で繋がっている姿を晒け出さないよう、
性器に塗られた媚薬の刺激に耐えつつ、放課後まで我慢させようと言うのだ。

裸の姉弟がロッカーの中で悶え苦しんでいる姿を想像しながら、
授業を受けるのは楽しかった。
知っているのは私ら5人だけだ。
普段姉弟をいじめているクラスメートも知らない。
姉弟が授業中に裸で繋がったままロッカーから転がり出してきて、
恥ずかしい姿を晒け出すのもくるのも面白いと思った。
直接いじめるのは楽しいが、放置して苦しめるのも面白い。

結局、姉弟は授業が終わるまで声も出さずに頑張ったようで、
特に誰もロッカーの様子を怪しく思うことはなかった。
掃除の時間になって、ロッカーを開けると、
姉弟は抱き合ったままぐったりしていた。
クラスメートには今日は姉弟は休みだと言っておいたので、
クラスメートは驚いたけど、姉弟は朝からずっとロッカーに入って、
いつバレるかスリルを味わいながら全裸で抱き合っていたのだと説明した。
クラスメートは「本当に変態だね」と笑いものにした。

いじめを知らない他のクラスの生徒が来る危険があったので、
ぐったりした二人にビンタして、正気を取り戻させて引き離した。
体中汗でびっしょりしていて、姉の性器も弟のちんちんも
精液と愛液とおしっこでびしょびしょになっていた。
おしっこを漏らした時のために二人の下に置いておいたバケツの中も、
精液と愛液とおしっこがまじった液体が入っていた。
何度もセックスしたような状態になったようだ。
媚薬の刺激に耐えながら声をこらえるのは苦しかっただろう。
その苦しみを想像するだけで楽しくなる。
普段ならお互いに性器を舐めさせてきれいにするところだが、
今は時間が無い。姉弟の性器を雑巾で拭いた。
正気を取り戻したとはいえ、
体が疲れきってうまく動かないようなので、
私らとクラスメートが服を着せてやった。
やり過ぎたかと思って、保健室に連れて行って寝かせて、
その日は放課後のいじめを免除した。

ロッカーに閉じ込めた時のこと?
射精してたよ。そうじゃなきゃ、姉の性器の中や弟のちんちんが
精液まみれになってるなんて考えられない。

最初は裸踊りとかさせてたけど、すぐに飽きた。
露出とか強制排泄とか強制女装・男装とかの方がよほど面白かったし、
屈辱的だったと思う。

放課後、地下倉庫で姉弟を全裸にして床の上に、
お互いの足がお互いの性器に着くような体勢で仰向けに横たわらせ、
相手の足をつかませて電気あんまをさせた。まずは姉に弟を電気あんまさせた。
まず、姉は足の裏を性器にぴったりくっつけて、足をおそるおそる動かした。
電気あんまへの恐怖心があったのだろう。
これでは刺激が与えられないので、もっと激しく足を動かすように言った。
すると、姉は激しく足を動かして弟の性器を責め立てた。
玉袋を踏まれた形になった弟はちんちんを勃起させながらも「お姉ちゃん痛いよ」と叫ぶ。
「お姉ちゃん下手くそだね。金玉踏み潰しちゃって、かわいそうじゃないの?」と言うと、
足の裏を玉袋から離して、ぴったりちんちんにくっつけて動かした。
すると、弟の表情が気持ちよさそうになってきて、やがて射精した。
足で責められて射精する様子が面白かったので、
その後も2回電気あんまで弟を射精させた。

弟がぐったりすると、無理やり叩き起こして、
今度は弟に姉を電気あんまさせた。
弟は性器を責められ続けて疲れているから、
足の動きにも元気が無い。
姉の体も全く反応を見せない。
つまらないから、ちんちんを強く踏みつけて、
「マジにやらないともっと痛い目にあわせるよ」と脅すと、
弟は元気を振り絞って姉の股間を責め始めた。
弟が下手なのか、姉は痛がるだけでちっとも感じていない。
濡れやすい姉が、性器に刺激を受けているのに全然濡れていない。
そこで事前に電気あんまについて調べてきていた子が
「お姉ちゃんのおまんこのなかに足の指を入れて、
クリトリスに当てながらやりなよ」と言うと、
弟は姉の性器の中に足の親指を入れた。
私らからは見えないが、たぶんクリトリスに当てたのだろう。
そして足を動かし始めると、姉の反応が急に気持ちよさげになった。
愛液がどんどん出てきて、肌を紅潮させて、ビクビクと体を小刻みに動かしている。
そして、声は出さなかったが、イッたのかぐったりとした。
女が電気あんまでイクこともあるんだなと感心した。
その後、一回姉を電気あんま+足指クリトリス責めでイカせたが、
弟も姉も疲れきっていて、これ以上激しい責めができそうになかったので、
姉の電気あんま責めはこれで終わりにして、
姉に弟の足の指に付いた愛液を舐め取らせ、
弟に姉の体にかかった精液を舐め取らせて終わりにした。

私ら5人と姉弟はいつも同じ電車で一緒に通学している。
ある日、弟に女子の制服を着せ、姉に男子の制服を着せて、
一緒に電車に乗っていると、なんだか弟の様子がおかしい。
見てみると、弟の後ろに立っているリーマンぽいのおじさんが
股間を弟のお尻に押し付けている。
そして、弟のお尻を撫で始めた。これは痴漢だ。
気の弱い弟は声も出せずにじっと耐えている。
姉が止めに入ろうとしたけど「ダメ!このまま見てなさい!」と制止した。
私らは痴漢を見るのが初めてだったし、
男が男に痴漢されていると言うのが面白かったから、
このまま見ていることにした。
痴漢はさらに太ももを撫でる。
弟のちんちんが大きくなって、
短いスカートの前が大きく膨らんでいる。
そして、痴漢は弟のスカートの中に手を入れて、裸のお尻を揉み始めた。
弟は気持ちよさそうな顔をしている。
男に痴漢されて感じるなんて、本当に変態だ。
それから、痴漢は弟のブラウスのボタンを途中まで外し、
隙間から手を入れて薄い胸を撫でまわした。
弟は泣きそうな顔でうつむいている。
姉は痴漢に弄ばれる弟を見るに忍びないのか、
顔をそむけて目をつぶっている。

やがて、痴漢はついにスカートの前に手を伸ばし、
中に手を入れ、手を引っ込め、
弟と密着していた体を離れさせた。
どうやらちんちんに触れて、男だと気付いたらしい。
痴漢行為は唐突に終わった。
弟は泣いていた。
「あーあ、つまんないの」私らはがっかりした。
「どうせならこのままイカせるまでやってほしかったよね」と
口々に言いながら、姉弟と一緒に電車を降りた。
電車を降りても、弟は泣き続けている。
どうやら電車の中で体を好きなように弄ばれたのがよほど辛かったようだ。
弟は泣きながら勃起したちんちんで立っているスカートをカバンで押さえて、
私らや姉と一緒に学校に向かった。
私らの中では、弟を辱める新しいアイデアが浮かんでいた。
痴漢には狙って遭遇できるものではないし、
男だと気付かれても、痴漢行為を続ける痴漢なんてまずいないだろう。
だから、姉に電車の中で弟がイクまで辱めさせるのだ。
私らはいいことを思いついたと思い、計画を練ることにした。

電車の中で男子の制服を着た姉に女子の制服を着た弟を
電車の中で痴漢させることにした。
痴漢のやり方なんて良く分からないので、
普通に愛撫させればいいかと思い、
前の日に私らと姉弟で打ち合わせをする。
私らの要求を聞いて、姉弟は「そんな恥ずかしいことできません」と
言い出したが、もっと恥ずかしいことをさんざんして、
写真やビデオにさんざん撮られてるくせに、
今さら恥ずかしがるなんて笑えるとしか言いようがない。
「じゃああんたらの写真学校に貼ろうかな?
あんたら結構人気あるから、みんな喜ぶんじゃない?」と脅すと、
黙ってしまった。実際、姉弟は顔がきれいなので、
いじめられてることを知らない連中からは人気があるのだ。
何度か告白もされたりしている。全部断らせたけど。
最後に「じゃあ、明日はおまんこに卵入れて来なくていいから」と姉に言うと、
姉は少し表情が明るくなった。いつも登校中や学校で性器に異物を入れている状態と言うのは、
かなり恥ずかしいと言っていた。いつも性器の中をかき回されているようで
辛いけど感じてしまうとも言っていた。だから面白くてやらせてるのだが。
しかし、この日だけ卵を入れさせないのは、姉をさらに辱めるためだ。
姉は私たちの本当の計画も知らず、安心したような表情を浮かべている。

当日、私ら5人と姉弟は電車に乗り、私ら5人は姉弟の周りに立った。
自分たちの目で見ない時が済まないし、いざという時に指示を与えるためだ。
まず、弟の後ろに姉が立つ形になり、姉が弟のスカートの上からお尻を触る。
そして、太ももを撫でまわした後、弟のスカートの後ろをまくり上げ、
細身な体のわりに大きめで丸みを帯びた女の子のようなお尻を直接もみしだく。
弟も姉も顔を真っ赤にしている。弟のちんちんはもう大きくなっていて、
スカートの上からでも立っているのが分かる。
それから、姉が弟のブラウスの上から弟の胸を撫でまわす。
ブラウスのボタンを外して、隙間から手を入れようとすると、
リーダー格の子が「ボタンを全部外しなさい」と言う。
姉は「そんなことしたら弟の胸が見えてしまう」と言ったが、
「いつもみんなに裸見られてるんだから、胸見られるぐらい大したことないじゃない
それともわたしの言うこと聞けないの?」と強い調子で言うと、
姉はか細い声で「分かりました」と答えて、
ブラウスのボタンを全て外した。ブラウスの下には弟は何も着ていないから、
裸の胸が露わになった。姉は弟の薄い胸を撫でまわし、乳首をいじる。
弟は甘い声を漏らし、乳首は立っている。
男なのに半裸で姉に体を電車の中で弄りまわされて興奮しているようだ。
痴漢に触られた時は泣いていたのに、姉ならいいらしい。

姉は胸を愛撫し終わると、再びスカートの中に手を突っ込み、
右手は既に大きくなっているちんちんをしごき、
左手の指をお尻の穴に入れてかき混ぜている。
弟は目がとろんとして、今にもイキそうだ。
弟に「イキそうになったら言うのよ」と言うと、
「もうイキそうです」と言ったので、
「じゃあお姉ちゃんの中でイキなさい」と言った。
それを聞いて、姉はあわてた表情で「そんなの聞いてない」と言いだした。
これはサプライズのつもりで、事前に姉弟には知らせてなかったのだ。
姉の性器に卵を入れさせなかったのも、
最後に姉弟を電車内でセックスさせるための準備だった。
「じゃあ、スカートの中でイカせる?
そしたらザーメンまみれのスカートで学校行くことになるよ?
弟に恥ずかしい思いさせる気?
それにスカートからちんちん出してイカせたら、
ザーメン前に立ってる人にかかるよ。犯罪になるよ?
あんたの中で出せば弟も恥ずかしい思いしなくて済むよ」と姉を諭すと、
泣きそうな表情で「分かりました」と言って、
ズボンを膝までおろし、電車の中の中で性器とお尻を丸出しにした。
良く見ると、姉の性器は既に濡れていた。
「なんだ、あんたも楽しんでるじゃん」と笑った。
そして、弟を回れ右させて姉弟は向かい合う形になった。
姉はパンパンに勃起して先走り汁でべちゃべちゃになっている弟のちんちんを手で持って
性器の中に導き、弟の腰を抱いてちんちんを性器の奥まで押し込む。
すると、ちょっと弟は小刻みに腰を振っただけでイッてしまったようで、
フラついて姉にもたれかかった。姉はしばらく放心状態だったが、
我に返って弟を体から離し、あわててズボンをずり上げた。
弟はフラフラになりながらもなんとか立って、
それから我に返ったのかうつむいて泣き出した。
姉もまた泣いていた。リーダー格の子は姉に「おまんこをきっちりと締めて、
学校に行くまで大好きな弟のザーメンを中に溜めておきなさい」とささやいた。

電車を降りて学校に向かう途中、電車内で半裸にされ感じてしまい、
さらにセックスを強要されたショックからか、
弟は先走り汁で汚れたスカートの前を隠そうともせずに、
泣きながらフラフラと歩いていた。
姉は泣きながらも、内股で股間を締めるようにして歩いていた。
いつも私らやクラスメートに見られながら学校でセックスしている姉弟でも、
電車の中でセックスするのはよほど辛かったようだ。

学校に着き、姉弟が授業前のオナニーする時間になった。
この日は姉は男装して弟として授業を受けるので、
私らのクラスでは姉がオナニーする番だ。
姉が全裸になって教壇の上に座って、性器をみんなに見せると、
性器からは弟の精液が漏れ出している。
クラスメートが「どうしたのこれ?セックスでもしたの?」と言ったから、
私は「うん。電車の中で弟を痴漢して、我慢できなくなって弟とセックスしたんだよ。
本当に変態だよね」と言うと、
「弟とやるだけじゃなくて露出狂なんだ」
「信じられない」とクラスメートは大笑いした。
姉はクラスメートから顔を背けて涙を流し、
精液を性器から漏らして、手を精液まみれにしながらオナニーして、
教壇の上を愛液と精液まみれにしてイッた。

徒歩通学じゃないよ。
私らと双子は徒歩か自転車で駅まで行って、
そこから電車に乗って、降りたら学校まで徒歩。
弟に姉の制服を着せ、姉に弟の制服を着せる時は、
双子の家族に怪しまれないように
家を出る時は自分の制服を着せて、
駅で私らと合流した後に、駅のトイレに行って、
双子を一つの個室に入れて、服を交換させていた。
狭い個室の中で双子が裸で服を交換してる様子は
想像するだけで面白かったから、トイレに人がいない時は、
たまに着替え途中でトイレの戸をあけたり、
トイレの戸を開けさせたまま、私らが見てる中で着替えさせることもあったね。
これも徒歩通学だったらできなかっただろうね。

これまで、姉弟にはさんざん変態行為をさせてきたが、
私らやクラスメートが見るだけだった。
本人に見せたらどんな反応するか気になって、
休みの日に撮りだめたビデオを姉弟に見せることにした。
私らの中で一番画質が良くて大画面のテレビを持ってる子の家に集まった。
姉弟の体がどんな反応をするかも楽しみなので、全裸で観させた。
親が夕方まで帰ってこないことは確認済みなので、
たっぷり楽しめそうだ。

姉弟がセックスしている画像を流す。
自分が快感の虜になって大きなあえぎ声をあげてるところや、
体を激しく動かして交わっているところなどを、
高画質の大音量で見せつける。
様々な体位で交わったり、お互いの体中を丁寧に愛撫しているところを見せつける。
姉は半泣きになりながらも、乳首をビンビンに立てて、股の間からは愛液があふれ出て太ももまで濡れている。
弟は顔を真っ赤にしながらもちんちんを勃起させている。
しかし、自分たちがセックスしている様子を見て、
興奮するなんて、やっぱり変態だ。
感想を聞くと、姉は何も言わずに泣き出した。
ビンタすると、泣き声混じりで「見せてくれてありがとうございます」と言った。
弟も泣いていたが、少し間をおいた後、「自分がセックスしている姿が見れて良かったです」と
優等生的な回答をした。少しでも生意気いったら痛い目見せられるの分かってたから、
そう言うしかなかったんだろうけど、
それでも姉弟の回答を聞いて私らは「姉弟でセックスするだけでもありえないのに、
テレビで見て興奮して、良かったって言うなんて、本当に変態だね」と笑った。

次に男子のちんちんをフェラチオしている画像を流す。
画像の中の姉弟は技巧の限りを尽くして奉仕し、
男子を射精に導き精液を飲まされる哀れな奴隷だ。
二人は画面から目を背けた。
「見なさい」と怒鳴りつけると、
姉弟は暗い表情をしながら画面を見る。
姉弟の股間を見てみると、
弟のちんちんは萎え、姉の股間も乾きだしている。
普段フェラチオさせてる時は、弟はちんちんを勃起させてるし、
姉は股間を濡らしているが、画像を見るだけでは、
屈辱感だけで興奮しないらしい。
姉弟ともに悔しそうに唇を噛んで涙目になっている。その表情がたまらない。
「チンポくわえないと興奮しないの?あんたら本当にチンポ好きなんだねえ」と笑った。

次は姉弟にそれぞれ自分がオナニーしている画像を見せる。
「自分がオナニーしてる画像なんて普通見れないよ。感謝しなさい」と言うと、
二人とも小さな声で「はい」と言った。
弟が気持ちよさそうにちんちんをしごいている画像を流したら、
弟は恥ずかしがる様子も見せずに意外にも食い入るように見ていた。
しかも、ちんちんを勃起させている。
自分のオナニーで興奮するなんて、私らでも予想外だった。
「あんた自分のオナニーで興奮すんの?」と聞くと、弟は黙っている。
「ちゃんと聞かれたことには答えなさいよ」と言って腹を蹴ると、
弟は顔を真っ赤にして小声で恥ずかしそうに「はい。僕の体はちんちんが付いている以外はお姉ちゃんとほとんど同じだから、
お姉ちゃんを思い浮かべながら部屋で鏡に映った自分を見てオナニーしてます」と言った。
予想外の返答に私らも戸惑う。姉弟の家でのオナニーは禁止なのだが、
それを破ったことに対する怒りも忘れるぐらい驚いた。
そして、自分を見てオナニーしているということに興味が湧いて、
「じゃあ、テレビ見ながら自分オカズにオナニーしてみなよ」と言った。
弟はテレビを見ながらちんちんをしごき始める。
「自分オカズにしてるんだから、自分の名前を叫びながらやりなさい」と付け加える。
弟は自分がオナニーしている画像を見て、自分の名前を叫びながらオナニーしている。
本当にアブノーマルで異様な光景だ。
やがて、弟は自分の名前を叫びながら射精した。

次に姉に自分がオナニーしている画像を見せる。
姉のオナニーは弟と比べるとはるかに激しい。
性器の中を激しく指でかき回しながら、クリトリスをいじり、
薄い胸を撫で、乳首をいじりまわし、
お尻の穴に指を入れて動かし、体を激しくくねらせ、
股間から愛液を垂れ流しながら、大きなあえぎ声をあげている。
自分の痴態に姉は画面から目を背けようとするが、
無理やり頭をつかんで画面の方を見させる。
「イヤー!」と姉は泣き叫ぶ。
「いつもやってるくせに見るのは嫌だなんて、とんだわがまま女だね。
少しは弟を見習いなさい」と怒鳴りつける。
そして、なんどもイッてる姿を見せ付ける。
姉は泣き崩れていた。いつもみんなの前でイクまでオナニーしてるのに、
自分で見るのはよほど恥ずかしいようだ。そこがさらに私らの嗜虐心をそそる
さらに姉を辱めるべく、
「そうだ。弟が自分をオカズにオナニーしてるんなら、
お姉ちゃんも自分をオカズにオナニーできるんじゃない?
いつも放課後には自分にそっくりな弟のオナニーをおかずにオナニーしてるんだし」と意地悪を言った。
そして、姉をビンタして泣きやませ、オナニーさせた。
軽く性器をいじり胸を触るだけだったので、
「本気でやってよ。おしっこやうんちしてる画像もあるんだけど、見たいの?」と言うと、
姉は「ごめんなさい」と言って、ようやく本気になって画像を見ながらいつも通りの激しいオナニーを始めた。
「あんたも自分オカズにしてるんだから、自分の名前を叫びながらオナニーしなさい」と言うと、
姉は自分の名前を叫びだした。しかし、だんだんあえぎ声が大きくなってきて、
名前とあえぎ声が変な感じで混じる。愛液も床を濡らすほどにまでなっている。
そして、最後になぜか弟の名前を叫び、全身を痙攣させて、床に崩れ落ちた。
「お姉ちゃんも自分をオカズにイケたじゃない。姉弟そろって、
自分をオカズにできる変態の血が流れてるんだね。一生オカズに不自由しなくてすんでよかったね」と言ったけど、
床に倒れている姉の耳には届かないようだった

本当は外でいじめた時に撮った露出画像や、強制排泄させた時の画像の上映もしたかったが、
親が帰ってくる時間が近づいてきたので今日はお開きにして、フローリングの床に付いた精液や愛液を
姉弟の着てきた服で拭き取らせ、汚れたままの服を着せて帰らせた。
愛液や精液の付いた服を着て帰り道を行くのは恥ずかしいだろう。
姉弟に普段自分たちがしている恥ずかしいことを見せ付けて屈辱を与え、
しかも意外な性癖を見付けて辱め、予想外の楽しみ方ができたので、
充実した一日だった。

放課後のいじめが終わり、男子に2時間犯され続けた姉は、
全身精液まみれになって、口からも性器からもお尻の穴からも精液を垂れ流して、
ぐったりとしていた。
また、姉が犯されるのを見てオナニーさせられていた弟も
何度も射精して、疲れた顔をしていた。
床に飛び散った精液をへとへとになって、
やっとの思いで体を動かしている姉弟に舐めさせ、
それから姉の体中に付いた精液を弟にきれいに舐め取らせる。
もちろん、口の周りや性器やお尻の穴から垂れてる精液も舐め取らせる。
そして、疲れ切った姉弟に服を着せて帰らせて、
いつものいじめは終わるのだけど、
この日はどの部活も早く終わったのか、
グラウンドに人がいなかったため、もう少しいじめることにした。

前から気になっていたことがある。
水道のホースをお尻の穴にさして、
水をたくさん入れたらどうなるのか?
前から姉弟のお尻にはいろんなものを入れてきたけど、
水をホースで入れるのは場所も機会もなかった。
グラウンドに誰もいない今は絶好のチャンスだ。
そこで姉弟のお尻に水を入れることにした。
姉弟を再び全裸にする。外で全裸にしたことは何度かあったけど、
学校の敷地内ではこの時が初めてだ。
疲れ切っていた姉弟は、頭が回らなくなって
恥ずかしいとか考えることができなくなっていたようで、素直に服を脱いだ。
まず、弟にお尻を突き出させ、姉に弟のお尻の穴にホースを入れさせる。
男子のちんちんやさまざまな異物を入れてきて、
鍛えられてきた弟のお尻はすんなりとホースを受け入れる。
そして、水道の蛇口を全開にする。どんどんおなかが膨らんで、
弟は「もうやめてください」と泣く。水でおなかがいっぱいになったところで、
ホースを引き抜いた。「お尻の穴をしっかりと閉めて、水を出しちゃだめだよ」
おなかに水を入れたまま今日は帰るんだよ」と言ったけど、
既に弟にそんな体力は残っていなかったようで、
すぐにお尻から力が抜け、茶色い水が穴から出てきた。
うんちが混じっているようだ。弟は立っていられなくなったのか、
手と膝を膝を地面に付いて四つん這いになりながら泣いている。
「おなかの中がきれいになって良かったね」と言って、
それから姉に水とうんちで濡れている弟のお尻の穴を舐めさせてきれいにさせた。

次は姉の番だ。私らは姉の両脇を抱え、立ち上がらせる。
弟にホースを姉のお尻の穴にあてがわせると、
姉はか細い声で「いやあ」と言うけど、
無視して入れさせた。姉のお尻はの穴にずぶずぶとホースが入っていく。
「そう言えばお姉ちゃんには前の穴もあったね」と言って、
隣の水道からホースを引っ張って、毛の剃りあげられたツルツルの性器にホースの穴を突っ込み、
二つ同時に蛇口を開く。姉のおなかが膨らむ。姉は苦しそうに身をよじらせる。
そして、「弟は我慢できなかったけど、あんたはお姉ちゃんなんだから我慢して、
弟に手本を見せてあげなさい」と言ったけど、
犯され続けて弟以上に疲れている姉は我慢しきれずに、
性器とお尻の両方から水を噴出した。
姉は自分の作った水たまりの上に崩れ落ちて膝をつき、
両手で顔を覆って泣いている。
再び姉の両脇を抱えて立ちあがらせ、
弟に姉の性器とお尻の穴に付いた水とうんちを舐め取らせ、きれいにさせる。
姉は水たまりの上に足を付いていたので、
足が汚水で汚れていたけど、それは我慢できなかった罰ゲームとして、
濡れたままにしておくことにした。
終わりにして姉弟に服を着させて、帰ろうとしたが、
姉弟は息を切らせながら地面に裸のままぐったりと横たわっていて、服を着ようとしない。
ただでさえ疲れていたのに、さらに冷水を体の中に入れられると言うのは、
予想以上に姉弟の体力を奪っていたようだ。
冷たい水を体にかけられるだけでも体力を消耗するのに、
体の中に入れたらなおさら苦しいだろう。
「置いてくよ」と言ったけど、返事すらしない。
姉弟が回復するまで待っているのもつまらないので、
とりあえず姉弟の筆箱からペンや消しゴムなどを取り出して、
姉の性器やお尻の穴、弟のお尻の穴に突っ込み、
恥ずかしい姿のまま放置して帰った。

出典:性的ないじめ体験談スレッド5



レイプ・痴漢 | 【2022-11-20(Sun) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

狙われた彼女8

先輩達にされたことで、私と会いにくいのは分かってました。でも、始めは、レイプされたとしても、私が発見してからは、明らかに、不陰気に流され、感じていた。先輩達も、明らかに、計画的だった。色々考えているともう一度確かめたくなりました。そして、私の家は、夜まで誰も居ないので、紗織と先輩達を呼ぶことにした。紗織には、無理言って、来てもらいました。まず、先輩達が、来ました。先輩2「ちょうど暇してたんだよ」と先輩3と二階の私の部屋でバカ話をしてると、ピンポンと紗織がきました。そして、無理して、いつも通りの、明るさを見せているのが、私には丸見えでした。そして、部屋に入り、「なにか、飲み物とってくるね」と伝え、部屋を出て、ドアに耳をあてると、しばらく先輩達の話し声のあと「や・・やめてください」先輩3「静かにしないと、彼氏に聞こえるよ」紗織「あ・んっ・・やだ」先輩3「大きくて柔らかいな」私は、拒否している紗織に、やっぱりレイプだった?そして、飲み物をとって、二階に上がり、部屋に入ると、普通の状態でした。



レイプ・痴漢 | 【2022-11-17(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

狙われた彼女11

一階に下りてきた沙織はまっすぐに私の隠れていたトイレのところまできた。
沙織がトイレのドアを開ける。ドアを開けて私を見つけた沙織は、「○○…。ここにいたんだ…」とつぶやいた。がっかりしたようなその声のトーンに、私は否応もなく気付かされてしまった。沙織は私じゃなくて、先輩2がここにいることを期待していたのだ。さっきまで覗いていた沙織の痴態…。あれは本気で嫌がってなんかいなかったのだ。冷静に考えてみれば当たり前だ。いくら私に呼ばれたからとはいえ、レイプした相手がいるところへのこのこ来るわけがない。二人きりになるようなシチュエーションを受け入れるわけがない。恐らく沙織は心のどこかで望んでいたのだ、またあの日のように犯されることを。二階のトイレで先輩3を見つけたとき、きっと沙織の心は高鳴った。無理矢理犯されてしまう自分の姿を想像して、すでにうずいていた。襲われて、形だけの抵抗はしたのかもしれない。けど心の中では先輩との激しいセックスを望んでいた。
私の家で、すぐそばに私がいるのに、声を押し殺しながら先輩の欲望を受け入れていたのだ。声を上げて私に助けを求める気なんてさらさらなかった。ただ先輩に荒々しく突かれる快感に身を委ねていたのだ。

トイレのドアを開けて私の顔を見つめる沙織の顔は無表情だったが、さっきまで犯されていたからなのか心なしか上気して、普段の彼女より一層きれいに見えた。
「沙織…」
なんて声をかけていいかわからず、彼女に近寄り手を握った。沙織の手はしっとりと汗ばんでいた。
「○○。見つけられたから二階で待ってて。私先輩2さんを見つけてから戻るから…」
私の手を握り返しながら沙織が言った。少しだけ笑い顔を見せる。私が知っている、いつもの沙織の表情。さっき先輩に犯されているときとは全然違う清楚な表情…。沙織、そんな顔をしながら君は、私を二階に追いやって先輩2と二人きりになろうとしているのか?私がいなくなった一階で、先輩2に抱かれるつもりなのか?悲しみ、憎しみ、嫉妬、後悔…。ありとあらゆるネガティブな感情が胸の中で渦巻く。ごちゃ混ぜになった感情が私を締め付ける。けれど私は、そのごちゃ混ぜの感情の中にどす黒い期待があることを感じていた。欲情が治まらない。さっき沙織の痴態を覗いたときからずっと勃起し続けていた。
「…わかったよ。二階に行って待ってる」
「うん。すぐ見つけて戻るから…」
握っていた手をそっと振りほどいて沙織は言った。トイレから出た僕を沙織はじっと見ている。その顔はまた無表情で、私の知らない顔になっていた。しばらく無言で見つめあう私たち。沙織は私が二階に上がっていくのを確認するまで、トイレの前から動こうとはしなかった。私が二階に上がっていくとき、沙織がちらっと私の股間に視線を送ったような気がした。私はまだ勃起し続けていた。そのことに彼女が気付いたかどうかはわからない。ただなんとなく気まずさを感じて、沙織の視線から二階へ逃げた。

下に戻るべきかためらいながら階段を上っていくと、そこには先輩3がニヤニヤしながら待っていた。
「○○、すぐ見つかったな」
話しかけてきながら、無言で私の部屋に戻るよう促す。先輩2のサポートをしようとしているのは見え見えだった。へらへらと下品な笑顔を浮かべながら「まいったよ。沙織ちゃんなかなか見つけてくれなくてさー」と言った。完全になめ切ったせりふだった。心の中で私のことをあざけり笑ってるに違いなかった。「お前のカノジョ、いただいちゃったよ」と。アホな彼氏をうまく騙しているつもりなのだ。頭の中がカッと熱くなった。

そこからの記憶はない。気付いたら私は血だらけだった。血だらけのカッターナイフを握っていた。いつの間にか一階にいた。視界の隅になにか真っ赤な塊が見える。一瞬気をとられかけたが、その塊に視線を送る気は起きなかった。私はただ目の前だけを見ていた。目の前に真っ赤に染まった沙織がいた。沙織の腹に、胸に、顔に、カッターナイフを突きたてながら、私は沙織に挿入していた。私も沙織もなぜか裸だった。沙織の中はいつもより濡れてヌルヌルしていて、でもそれが愛液なのか、血なのか、それともすでに射精してしまっている精液なのか、私にはわからなかった。そう言えば先輩も中出ししていたっけ…。それを思い出し、さらに力をこめてカッターナイフを突きたてた。柔らかくて刃が刺さるところならどこにでも突きたてた。突きたてながらひたすらにピストンを繰り返していた。何も考えられなかった。ぼんやりとした意識の中で誰かの悲鳴を聞いたような気がした。かまわずに腕を振り、腰を振り続けた。沙織、愛しているよと呟きながら。



レイプ・痴漢 | 【2022-11-16(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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