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中学生の好奇心

3年前の話

その日は仕事が休みで、小学3年の娘と嫁は友人達とお買い物

暇な俺は、朝からビールを飲み
パソコンのエロサイトを見ていた

暫くすると家のチャイムがなった

”めんどくせー”と思ったが暇なので出た

そこには、斜向かいの家に住む
中学生の沙羅ちゃんがいた

「あの~ え~と 今日は美優ちゃんとおばさんは?」

「今、出かけてるから、用があるなら夕方来てね」

「いや~ その~ 違うんです
おじさんに相談が・・・」

中学生から見たら32歳は、おじさんかと思ったが

「俺に、どうしたの?」」

「え~と おじさんも確か、スマートホン持ってましたよね」

「ああ、あるけど」

「私、買って貰ったばかりで
いじっていたら、いきなり会員にさせられて、退会しようとしても出来なくて・・・」

沙羅ちゃんは泣き出してしまった

「大丈夫だから、落ち着いて」

「はい、そしたら変なメールがいっぱいきて、お金いっぱい払えって・・・」

「ああ、そんなの大丈夫だよ、メルアド変えて・・・」

俺のイタズラ心が

「それは大変だ!取り敢えず中に入って」

そして、沙羅ちゃんを家の中に入れる事に成功

沙羅ちゃんは、黒い髪を腰のあたりまで伸ばし、目がパッチリした美少女だが、発育が遅いらしく、小柄で胸もほとんど無い

「取り敢えずそこに座って、スマートホン貸して」

「いや~ その~ どうしても貸さないと駄目ですか?」

「だって見ないと、どんなサイトか分からないし」

「私見たかった訳でじゃあなくて、たまたま間違えて、偶然
出ちゃって・・・」

沙羅ちゃんは耳を真っ赤にして
必死に言い訳しながら、スマートホンを俺に渡した

そこには、当然エッチなサイトが

「親にも友達にも相談出来ないし、そんなお金払えないし
私、どうしたら良いか」

「大丈夫、おじさんが何とかしてあげるから」

「本当ですか~!」

ただメルアドを変えるだけだけど

「メルアド変わっても大丈夫?」

「ハイ!大丈夫です!」

沙羅ちゃんは、急に元気になった  カワイイ~!

「この紙に、新しいメルアドと
パスワード書いといて、麦茶どうぞ」

「本当いろいろ、ありがとうございます!これでお願いします」

そして、俺は沙羅ちゃんのメルアドを手にいれた

「じゃあ俺は、二階で悪徳サイトと戦ってくるから、テレビでも見てて」

「お願いします!」

俺は、一時間近く女子中学生のスマートホンの中を覗いた

無料デコメサイトなど中学生らしい可愛いものもあるが、閲覧履歴のほとんどは、エッチなサイトだった

もう充分楽しんだので、メルアド変更して沙羅ちゃんのもとヘ向かった

「結構大変だったけど、これでもう大丈夫だよ!」

スマートホンを沙羅ちゃんに返すと、泣きそうな顔で

「本当にありがとうございました 昨日の夜も心配で寝られなくて」

「それは大変だったね、ところで最近の中学生は凄いね」

「え!何がですが?」

「だって沙羅ちゃんのスマートホンの履歴、ほとんどエッチなやつだったよ!」

「え!それは・・・」

「そういう事に興味があるんだ」

「そういう訳では・・・」

「そういう年頃だもんね、仕様がないよね」

「・・・」

「おじさんで良ければ協力するよ」

「・・・」


そして、沙羅ちゃんの手を掴み
俺の股間へと持っていった

「スマートホンのエッチなサイトの事も、今からする事も二人の秘密にしようね」

「・・・」

「ほら、沙羅ちゃん手を動かしてごらん」

「・・・」

「そう、上手だよ」

「・・・」

「ああ、気持ち良いよ~」

「あっ!」

「どうしても?」

「大きくなってきた」

「そう、沙羅ちゃんが上手だから」

「あっ!スゴいです」

「おじさんのおちん○ん見てみる?」

「え!うーん、はい」

「ほら、直接触ってごらん」

「うわーっ!スゴくあったかい!」

「あ~、上手だよ沙羅ちゃん」

「気持ち良いですか?」

「じゃあ次は、舌でペロペロ舐めてごらん」

「え!舌でですか?」

「うん、そうだよ!」

「こうですか?」

「あ~、上手だよ~!もっと
アメをなめるように、あ~」

「あ~、スゴい、かたくて大きくて、ピクピクしてる!」

「沙羅ちゃん、歯を当てないように口にくわえて」

「ハイ、うぐぅ」

「上手いよ沙羅ちゃん!一緒に手も動かして」

「あ~、沙羅ちゃん良いよ~
気持ち良いよ~イクよ~!沙羅ちゃんイクよ~!あっ!」

「ハ~ハ~、沙羅ちゃんタンパク質で身体に良いから飲んでごらん」

そして、沙羅ちゃんは精液を飲み干した


沙羅ちゃんが高校生になった今でも、いろいろな相談に乗ってあげている



JD・JK・JC・JS | 【2023-02-03(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

中学時代の思い出

私は現在37歳のオッサンですが昔のことを思い出したので書いてみます。

それは中学2年の時でした。
私が育ったのは北関東の田舎で村でした。しかし田舎ながらスキー場や温泉施設があり冬のシーズン時には観光客で賑わうようなそんな村でした。

冬になると旅館や民宿に沢山の若い人が泊まりにきてましたので中2の性欲、探究心からよく友人数人と露天風呂にノゾキにいっていました。
あの日も友人4人と雪をかきわけいつものノゾキスポットへ・・・
はっきり言って当たり外れがあるのですがその日は大当たり!
女子大生グループが入浴中に運よく遭遇しました。入っているのは4人の女子大生だけという状況でなにやら女子大生達はおっぱぃをもみ合ったり股に手をすべりこませたりしてふざけて遊んでいました。
その光景はとてもエロく中2男子にはたまらないものでした。

しかし恍惚の時間は長くは続かず・・・いつものぞいていたので旅館のオヤジに目をつけられていて見張られていたのです。見つかってしまいました。
「おまえらー!」という怒鳴り声が聞こえた瞬間にみんな散開し逃げました。
私ももちろん逃げましたが運悪く私一人捕まってしまいました。
さんざんげんこつをもらって「お客様に一緒に謝りにいくんだ」と、のぞいていた女子大生の部屋へ旅館のオヤジにつれられいきました。

部屋をノックし「はーぃ」と若い女子の返事。恥ずかしさと緊張で息がとまりそうでした。
しかし扉は開けられオヤジが「大変失礼します。先ほどノゾキをしていた犯人です」と私をさしだしました。
私は「のぞいてしまってすみませんでした。」と言い何度も謝りつづけました。

女子の皆様は、ケラケラ笑って「謝っても許されないわよ。どうしようか?」と相談しはじめました。
旅館のオヤジは「本人もこうして反省してますので・・・どうか穏便に」と助け舟を出してくれました。
女子大生達は「折角遊びにきて警察沙汰もなんだから全員に1時間ずつマッサージすることで許してあげる」と言いました。
私は「わかりました。何でもします」と答え、旅館のオヤジも「家には内緒にしてやるからきちんと謝罪しなさい」と部屋をあとにしました。

私はどうしていいかわからずに呆然と立っていました。
女子の中の一人が「何ぼけっとしてるの?こっちきなさいよ!」と私を呼びつけました。
恐る恐る近づいて正座して青い顔をしてました。
そしたら・・・女子4人が一斉に大爆笑!!!「ケラケラ。ギャハハハ」と大笑いしてて私は何がなにやら・・・
すると女子の一人が「キミ中学生?」と聞いてきました。

「ハイ。中学2年です。」
「いつもノゾキなんてしてるの?」
「いつもじゃないですけど・・・たまに・・・」
「私たちのこと見てたんでしょ?興奮した?」
「・・・・・・」
「怒ってないから安心して^^興奮した?どうだった?」
「すごくエッチでした。キレイだし。興奮しました」

と会話が続きました。
矢継ぎ早に色々質問されてしどろもどろ答えていました。

女子大生達は4人でそれぞれ以下の感じ

アイコ・・・一番好みのお姉さんだった。最初に話しかけてきたのもこの人。篠田麻里子似。
エミ・・・おっぱぃが強烈。Fカップはあったんじゃ??おっぱぃ強烈すぎておっぱぃしか覚えてない
ミサト・・・エロw大島優子似
マリ・・・童顔。同級生くらいにしか見えなかった。

アイコ「さてさて・・・とりあえず約束だしマッサージはしてもらおうかな。私からね♪」
ねそべってしまいました。
アイコ「ほらはやく。肩から背中指圧でほぐして」
私「わかりました。失礼します。」と上にのりマッサージを始めました。

アイコ「やっぱ男の子だねぇ。力あるから気持ちいいよ~♪」

私はマッサージをしていましたがやがて緊張もとれて若いお姉さんの身体に触れていることに興奮しはじめてしまいました。
上にのっているのにチンポがカチカチになってしまったのです。
私はばれないように浮かしながら頑張ってマッサージを続けていましたが・・・ミサトさんに気づかれましたw

ミサト「ねぇ。キミたってるでしょ??」
私「・・・そんなことないです」
ミサト「嘘だよー!たってるってば。ほらエミもマリも見てみ♪」
エミ・マリ「ホントだー!おっきくなってるー♪」
アイコ「マジ!?」
私「ごめんなさぃ・・・」
アイコ「まじかー!私にマッサージしてて興奮しちゃったのか^^可愛い♪」

するとミサトさんがエミさんの巨乳を後ろから鷲づかみにもみもみしだして私に見せ付けてきました。
ミサト「ほーら。おっぱぃだよー♪エミのおっきぃから興奮するでしょ??」
エミ「ちょっとぉミサト。。。はずかしいよぉ」

私の目はエミさんのおっぱぃに釘付けです。(あ、因みに皆さん浴衣でした)
マリ「ちょっとガン見じゃんかー♪エロだねぇ。さすが中2男子♪」
エミ「見ちゃだめぇ。ちょっとやめてよー」
アイコ「いいじゃん♪へるもんでもなし^^」
ミサト「そーだそーだ♪もみもみ・・・」

なんと・・・激しくもんでいるうちにおっぱぃが浴衣がはだけて生おっぱぃに!乳首までまるみえです。
アイコ「あー生ぱい見たね!それじゃ・・・」
と、私の後ろにまわって羽交い絞めに。
アイコ「マリ!この子のズボン脱がして!」
マリ「了解です!アイコ隊長♪」
といってさくっとズボンとパンツを一緒に脱がされてしまいました。(ジャージだったからか簡単に脱がされました^^;)

全員「おぉー!」
マリ「凄い~中学生でもおっきいんだね」
アイコ「固そう・・・」
ミサト「握ってみよー♪」
といってエミさんからはなれて私のチンコをギュっと握ってシコシコしてきました。

ミサト「すっげ。固いしなんか脈打ってる。ここまでしちゃったし出してあげようか?」
私「・・・・・・」
ミサト「気持ちいいでしょ?返事は?」
私「はい。気持ちいいです・・・」
ミサト「女の子とエッチしたことあるの?」
私「ないです・・・」
ミサト「さわられたことも?」
私「ないです・・・」
ミサト「それじゃ今が始めてなんだ?可愛い♪」

・・・どぴゅっ!
ミサト「キャッwwwもー出るならいいなよー。すっごぃ濃い~」
他3人「すご~ぃ。。。出たぁ」

私は放心状態です・・・
ミサト「でも凄いねぇ。あんなに出したのにまだたってるじゃん♪流石中2」
ミサト「4人の中で誰が一番好き???」
私「えっ?」
ミサト「正直に言ってね♪」
ミサトさんは自信ありげでした。

私「アイコさん・・・・」
ミサト「えー!気持ちよくしたげたのぃ!なんだよー」
ぺしっと頭を叩かれましたw

アイコ「可愛い♪私もキミみたいな子好きだよ^^」
アイコ「今度は私がしたげるね♪」
というとチンコを握りました。
握ったと思ったら上にまたがり・・・

マリ「ちょっとアイちゃんやっちゃうん??」

ずぶっ・・・訳がわからないうちに入ってました。
アイコ「はぅ~。。。凄い固い・・・」
ミサト「はやっ」

がしがしと動いてあっというまに中でどっぴゅんです。。。
アイコ「あ~もう出しちゃったの?しょうがないか。私の舐めて」
というと抜いて顔の上にまたがってきました。
私は自分の精子があふれてきてるのも忘れ無我夢中でべろべろ舐めました。

アイコ「あ~ん。上手よ。いい・・・そこそこもっと」

一心不乱に舐めていたら下半身に違和感が。誰かが乗ってきました。

・・・以下繰り返しで結局全員とエッチしてしまいました。夢のような経験でした。

因みに20回以上朝までやってました。



JD・JK・JC・JS | 【2023-02-01(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

中学時代のクラスメイト、由紀子

I沢由紀子、中学時代のクラスメイトで、オナニーを見せた女だ。
由紀子はバスケ部に所属しており、身長は170センチあった「デカ女」だ。
対して自分はというと、童顔で身長も160弱と華奢な身体つきも手伝って、完全に「子ども扱い」の
待遇を受けていたので、女子からモテたという事もなかった目立たない奴だった。
由紀子を女として意識したのは、学校祭の準備で道具の調達や買出しにペアを組むようになってからで、
俺は完全に由紀子にほれてしまった。
夜のオナニーも由紀子の写っている写真を片手にするようになっていた。
冬休みに入ってからのこと、俺は図書委員として、図書室清掃のため登校し、由紀子はバスケ部の部活
で登校していた。
図書室の清掃と整理が終わった16時ごろに図書室に施錠して鍵を担当の先生に返すために職員室に向
かうと制服姿の由紀子がバスケ部数人と下足箱付近にたたずんでいた。
二言三言、由紀子とたわいの無い話をして職員室に向かい、鍵を返納してから下足箱に向かうと由紀子
が一人きりでまだ帰宅せずにいた。
「一緒に帰らない?」と由紀子から誘ってきてくれた。
俺はうれしくなり、二つ返事でOKと駆け出した。
校門を出て最寄の駅までの徒歩15分がとても幸せに感じれた瞬間だった。
メルアドも交換し、帰宅直前にメールをしてみた。
「今日はいろいろ話せてよかったでした。ありがとう。」と当たり障りの無いメールでしたが、すぐに
返事が来て飛ぶようにうれしかったのだけは忘れない。
由紀子からのメールの文を見て、その夜はオナニーをした。
由紀子と近い関係になれたのが、とてもうれしく、また、興奮もした。
互いにメールのやり取りをするうちに俺は由紀子に好きだと告白した。
由紀子もどうやら俺に気があったらしく、俺と由紀子は付き合うことになった。
最初の数ヶ月は健全にデートをしていたが、性欲に支配された俺は由紀子とセックスがしたくてたまら
なかった。
あるデートの日、カラオケボックスで隣に座っている由紀子の脚に触れてみた。
普段は見ることの無い、黒いストッキング姿にいつも以上に女を感じてしまい、つい我慢できなくなっ
て、手でかすかに触れてみた。
さらさらしたナイロンの感触と体温に俺の鼓動は早くなってきたが、歌いながらその行為に身をゆだね
る由紀子も俺の行為の意味に気が付いているはずだ。
「監視カメラに写るからこれ以上はダメ。」と由紀子がささやく。
俺はこの機会を逃すと今度はいつ由紀子に触れられるかわからないので、脚なでを止める気はさらさら
なかった。
由紀子のストッキングの脚に触れ続けているうちに勃起してきてしまい、ジーンズを盛り上げる勢いで
隆起し、それが由紀子にもわかったようだった。
「起っちゃったの?」「うん、由紀子の脚触っていたら興奮しちゃって・・・」
「私も触っていい?」「いいよ」
由紀子は左手にマイクを持ち替え、右手をそっと俺の股間にあてた。
ジーンズ越しとはいえ、好きな女に触れられた瞬間射精してしまった。
精液の湿りがパンツを通り越し、ジーンズにまで達するのに時間はかからなかった。
「射精したの?」とぎこちなさそうなく言う由紀子。
射精という言葉が、保健体育の教科書の一文のようで違和感があったが、俺の鼓動と勃起は収まること
が無かった。
「俺、由紀子のこと考えると・・・」、それ以上はいえなかったが、由紀子も理解していたようだった。
監視カメラのあるこの場所では、これ以上の行為はできないので、俺と由紀子は高鳴る思いを抑えつつ
お互いの性欲が満たされる場所を求めて街を彷徨った。
隣の由紀子の汗ばんだ手を握りつつ、指を絡めお互いの意思を確認しあった。
一時間ほど彷徨ったが、これぞという場所が見つからず、公園のベンチにとりあえず腰掛けることにした。
歩きながら感じたが、身長のある由紀子は、大人びた格好をすると男たちの視線を集めるようで、複雑な
思いがした。
「いいとこないね。」と俺が言うと、「そうだね」と由紀子も答える。
ベンチでも俺は由紀子の脚を触り始めた。
「はずいよ・・・」、由紀子はそういいながら身を硬くした。
高まる性欲を15歳の少年にコントロールすることなど無理に等しい状況で、俺は周囲に目がないのを確
認しつつ、大胆に由紀子の脚を撫で回した。
指や手を動かすとそれに呼応するように由紀子のはいている黒いストッキングも波打ち、ストッキング越
しにみえる素肌とナイロンの光沢とその感触にすっかり理性を失ってしまった。
「あんまり強く触るとストッキングが伝線しちゃうよ・・・」
「ストッキングの伝線」、聴いたことの無い言葉に大人の行為を感じた俺の興奮は、いっそう高まってし
まった。
大人びた同級生の姿を見つつ、それを今、自由にしているという状況が更に俺を追い込む。
ふっと由紀子の肩越しに共同トイレが目に入った。
男女のトイレのほか、身障者用トイレのマークも見える。
俺は由紀子の手を引っ張りながらそこに駆け込む。
ドアに鍵をかけ、由紀子に抱きついた。
由紀子も俺を抱く。
身長差がありつつも、互いが溶け合うような思えた。
「由紀子ちゃんが好きだった。」「私も好きだった。」、お互い初めてのキス、そしてボディタッチ。
由紀子の体の隅々まで触れまわした。
由紀子も俺の体を触れまわす。お互いにぎこちない愛撫であったが、由紀子の潤んだ目が行為の結果を
物語っていた。
由紀子は俺に聞き取れないほどの声でこういった。
「いつも私のことを思っていてくれたの?」と。
俺はうなずき、由紀子の手を握る。
目を閉じた由紀子と再びのキス。
へなったように洋式トイレの便器に崩れこむ由紀子。
そして由紀子はあろうことか、俺のジーンズに手をかけ、するすると足元まで下ろしてしまった。
先ほどの射精で濡れたトランクスが乾き、カチカチに糊付けされたように硬くなっていたが、それ以上
硬くなったペニスの隆起を穴が開くほど凝視している由紀子の表情に興奮は更に加速していった。
一刻も早く射精したかった俺は、由紀子の目の前でトランクスを下げて、初めて異性の前に自らの性器
を晒した。
由紀子がつばを「ごくり」と飲み込んだのがわかるほど、静寂した身障者用トイレの中で、俺は由紀子
の目の前に未熟な皮につつまれながらも赤く腫れ上がったペニスをさらけ出し、それをゆっくりと扱き
出した。
穴が開くほど俺のオナニーを見つめる由紀子とそんな由紀子の表情を見つめ、オナニーをしている俺。
由紀子の吐く息が亀頭に熱く感じれるほどの近さで、俺は由紀子を思い、そして由紀子を見つめて右手
を激しく上下させた。
異常な興奮に射精の時がきた。
「あっ!」というのが早いか腰を後ろに大きく引き、俺の精液は勢いよく、由紀子の黒いストッキング
めがけて飛び散った。
由紀子も男のオナニーを初めて真近かに見たためか、興奮に息を切らし、顔を赤らめ肩で息を吸ってい
た。
「・・・ご、ごめん」、汚してしまったストッキングをトイレットペーパーで拭くが、ナイロン繊維に
染み込んでしまい、汚れが更に目立ってしまった。
「脱ぐからいい」と由紀子はストッキングを俺の目の前で脱ぎだした。
一瞬ではあるが、由紀子の白いパンティがストッキング越しに見えた。
「換えのストッキング、コンビニで買わないと。」と汚れたストッキングをトイレ脇の異物入れに入れ
ようとしたが、俺が由紀子からひったくるように奪い取ってストッキングをポケットに入れた。
一瞬、驚いたような表情をした由紀子だが、この意味を理解したように「コクリ」とうなずいた。
周囲を見回し、俺と由紀子は身障者用トイレから出た。
その後、数回デートをしたが、お互いセックスをすることは無かった。
この事件以降、お互いに何か気まずい気持ちが芽生えたようだ。
由紀子は女子高に通い、俺は私立高へと進路が分かれた。
ただ、今でもあの時の由紀子がはいていたストッキングは大切に持っている。
由紀子を思い出してオナニーするときの依代として・・・。



JD・JK・JC・JS | 【2023-02-01(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

遅かった喪失

私は厳格な家に育ち女子高から女子大に通い、そのまま今の会社に就職したので、なんとなく親密な男つき合いもなく、気が付けば25才になっていた。
自分で言うのもなんだが、容姿はどちらかというと良いというか、たぶん「美人」の中に入れてもらえる方だと思うので、親や親戚から時々「見合い写真」なるものも見せられるような事もあった。
でも、そんな見ず知らずの人と結婚を前提におつきあいするなんて、自分自身では考えられる事ではなく、仕事も好きなので、いつも断っていた。
なんとなく「仕事中毒女」のような評判になり、結局この年までズルズルとヴァージンを引きずる事になった。

同じ会社に入って来たA君は2年年下の、まだ子供っぽい気配の残る、笑顔のかわいい奴だった。
ところが、仕事中、会議やデスクワーク中に見せる真剣な顔つきが妙に大人びていて、ドキッとさせられる事があった。

同じ部署のA君には、なにかと面倒を見てやり、すっかり姐さん気分の私だった。
幼い雰囲気で頼り無い感じのA君は、なにかと先輩の男性社員からいじめられるような事もあり、可哀想だった。でも、ふと顔をあげた時に向かいに見える彼の真剣な顔つきは、むしろ実際の年令よりも5才くらい上に見えるような頼もしさが垣間見えた。
実際、彼の書いた企画書は、同期の連中よりもずっとマシなものを書いている事も多く、見た目だけでいじめられている彼が本当に可哀想に思えた。
そして、その彼のギャップがなんとなく気になるようになってしまった。

やがて、そんな彼を慰めようと、私の提案で、私の友人達と彼の同期などを集めて、仕事を離れて食事会などを開くようになった。そうやってグループで親交を深めていった。
彼は、仕事の内容の話になると、すごく専門的な話や独創的なアイデアを披露し、その秘めた可能性をみんなに惜し気もなく示した。
やがて、食事会の仲間達には、次第に彼の事を理解する人たちが増えていった。
その割にはエッチな話になると、顔を赤くしてうつむいていて、ウブな一面もあるのだった。
私は夜一人で、そんな彼の顔を思い浮かべながら、自分を慰めるようになっていた。

私は彼にならヴァージンを捧げてもいいと考えた。それもきっとチェリーの彼なら彼に気付かれずにヴァージンと決別できるかもしれない。
実は結構若い内から好きモノだった私。女同士では結構ヤバイ事まで経験していた。

中学高校と割と県大会とかでは強かったバレー部にいた私は、身体はやわらかい方。
女子高なので、女同士では、男性からはきっと想像できない程きわどい行為もあった。
オナニーも早い内に覚えていて、ある程度棒状のモノも入れたりしていたし、多少の出血もあり。
最近では通販で買ったバイブも入れてみたりして、あり、それなりに耳年増な私には、おそらく処女膜には穴があいていて、オナニーやレズ行為のやりすぎでたぶんあまり痛くないだろうという予感もあった。

ある金曜日の食事会の帰り、お酒を飲んだ彼は会社に車を置いて、私が家に送ってあげる事になった。
(というか、安全日だった私は、決心していて、そのように画策した。)
彼はお酒の勢いでちょっと気が大きくなっているようだった。
話はエッチな方向になって、彼は多少の経験があるような素振りで強がっていた。
「A君、私なんて、どう?」
「えっ! あ、わはは。Kさんそんな冗談。」
私は、彼の声がちょっと上ずったのを聞き逃さなかった。

しばらく無言で車は走り、やがて彼が、
「・・・俺、経験なし。」「・・・だと思った。」「・・・やっぱし?」「うん。」
「・・・バレてたか。」「うん。うふふ。」「やっぱし。へへへ。」
何となく車内が和んだ(?)ので、思いきって言う事ができた。
「・・・部屋に来ない? いいよ。」
A君はまた赤くなったが、でも私の方を見て言った。
「本当に? Kさんなら・・・。」

私の1Kの部屋に上がったA君はムッチャ緊張。
とりあえず私が今まで飲んでいないので、チューハイで乾杯。
彼は緊張で気が付かないが実は私もかなり緊張していた。酒がないと次に進める勇気が出ない。
「先にお風呂に入るからネ。飲んで待っててネ。」「うん。」
風呂に入りながら、彼が襲ってきたらどうしようとか考えたが、さすがにそこまでの勇気はなかったみたい。私はこれから彼に捧げる場所を念入りに洗い、自分でちょっと指を入れてみたりして、痛くない事を確認。

とりあえずトレーナーと短パンという軽い格好で風呂から出ると、彼はちょこんと座ってまだ飲んでいた。でも、しっかりと私の身体を眺めて、目つきはギラギラしていた。
「お風呂お湯張ってあるから、どうぞ。」「うん。」「着替えを出しておいてあげるから。」
「うん。」
この日の為にあらかじめ紳士用のトランクスとTシャツ、スウエットを買っておいた。
着替えを渡してあげると、彼はコチコチになってお風呂に入った。

私はチューハイをもう一本開けて気合いを入れる。それから心でシュミレーション。
さすがに入浴中の彼を襲う勇気はなかった。そしてビデオで見た男性のペニスを思い浮かべて、驚かないように心の準備。自分のヴァギナはわかるので、少々の痛さを我慢して、私のペースで彼のペニスを入れてしまえばなんとかなるだろう。チェリーの彼なら、たぶんあっという間に終わってしまうから、そんなにかからないはずだ。
あとは、彼が呆然としてる間にさっさと私が後始末をしてしまえば、彼は気が付かないだろう。
そう考えた。(というか、そう言う風に予定して彼を選んで連れて来た。)

彼が用意した着替えを着て出て来た。恥ずかしそうにしてるが、股間はもう膨れていた。
私はもう一度チューハイをあおると、決心して彼を招いた。「こっちにおいでよ。」
彼は私の隣に座ると、私が出したチューハイをもう一本飲みはじめた。
私が彼の方に顔を向けて目を瞑ると、少しして彼の唇がちょこんと触れた。
目をあけるとすぐ目の前に彼の顔があった。彼の顔が赤い、たぶん私も同じくらい赤いと思う。
同性とのキスは何度かやっていたが、異性とのキスは初めて。

彼の手を取って私の方に引き寄せる。なんとか先輩の威厳を保ちながら「触っていいよ。」
彼の手を胸の上に持ってくと、彼が胸を揉んで来た。痺れるような感じがしたが悟られないように我慢した。彼の息が荒くなり、両手で服の上から揉んで来た。やっぱり男に揉んでもらうのは自分よりも気持ちよかった。

このままではされるがままになってしまうので、彼をベッドに座らせて、彼の股間を手でさすった。
彼が気持ちよさそうに「うーん」とよがった声をあげた。
しばらくやっていると彼が我慢できなくなったようで、私のトレーナーの上から手を入れて直接触ってきた。乳首を弾かれると電気が走ったようになって、私自身が「ああっ」と声が出た。

「Kさん、俺早くしたいです。もう我慢できません。」彼が私をベッドに寝かそうとした。
彼のペースで入れられると痛くて我慢できないおそれがあるので、なんとかそれを止めた。
「じゃあ、私にまかせて。」
そういったが、私の声も緊張で少しかすれていた。彼は気が付いてないと思うけど。
彼の肩をベッドの方にやさしく押すと、彼は自分で仰向けになった。
彼の服を脱がそうとしたら、彼は自分で協力して脱いだ。ズボンも自分で脱ぎ捨てた。
彼の腰の下にバスタオルを敷いた。ティッシュは横にある。

彼のトランクスを脱がすと、ビデオで見たよりもすごいものが出て来た。先が濡れている。
ちょっとびっくりしたが、勇気を出してぺろっと嘗めて見た。塩味がした。
「ああん。」と彼がかわいらしい声を出した。
私は彼がかわいらしくなって、つい「うふふ」と声が出た。そして、自分で服を脱いだ。
彼が下から手を伸ばして私の胸を揉んで来た。また気持ちよかった。
短パンを脱いで、パンティーを脱いだ。彼がそれを見て「見せて」と言った。

彼の身体の上に馬乗りになり、彼にあそこを向けた。
彼はそこに手を伸ばして触ってきた。よくわからないらしく、指を這わせるだけだったけど、気持ちよかった。
彼がだんだん積極的に触ってきて、両手で谷間を広げてみていた。(まあ、見てもバレないだろうけど)
「これ、ほしい、先輩の。」
彼がせつなそうな顔で言うので、かわいくなった。
「うん。いいよ。」
私ものどがカラカラだったけど、必死で彼の腰の上にまたがった。
堅くなっているペニスの上で膝立てになると、彼の胸に片方の手をついた。
もう一方で彼のペニスを握って、私のヴァギナの所に合わせた。
私の土手に彼の先端が埋まった形。彼は気持ちよさそうに目を瞑ってしまった。

彼のペニスをしごくと、彼の「うーん、うーん」という声と共に先端からどんどんネバネバが溢れてきた。
これなら痛くないだろう。彼の胸に両手をついて、バランスを取り、勇気を出して少しずつ腰を落としてみる。
『メキッ』と逆爪が剥がれるような感じが股間でして(本当はそんな音は出てないと思うけど)あそこが痛かった。
「い!」と声が出たけどそれ以上は我慢。彼は目をつぶって荒い息をしている、きっと気持ちいいのだ。
いいな〜とおもいながらゆっくりと彼のペニスを飲み込む。腹の中に彼のペニスが差し込まれる感じで痛かった。
ある程度覚悟はしていたが、自分の指や女友達の指を入れられるのよりは格段に大きい感じだった。
息を吐きながらゆっくり尻を落とす。彼のがメキッメキッと私の下腹部に食い込む。
我慢できなくなったら止めて、深呼吸。ふと見ると、彼が私をじっと見ていた。『バレたかな?』
彼は目が合うと「気持ちいいの?」て聞いた。我慢している顔を見てそう思ったようだ。「うん」と言っておく。

彼は「俺も」と言った。「もっと入れて。」と私の腰に手を添えた。
私は「うん。」というとさらにゆっくりと腰を落とす。股間が押し広げられる感じを我慢して最後まで入れた。
私の体重のすべてが彼の上にかかった。彼のペニスが私の腹の半分くらいまで入った感じがした。
というくらい圧倒的な存在感で私の中にあった。人工物とは違って彼のペニスは熱かった。
私は『ふう〜』と息をついた。なんとか彼を受け入れる事ができた。
「A、入ったよ。」かすれ声でやっとそういうと、彼も目を開けた。
「Kさん、気持ちいい。」「私も。やっと大人の仲間入りだね。(...実は私も、と心でつぶやく)」「うん。」
彼は満足そうだった。「Kさんの中、あったかいですね。」「Aも。熱いよ。」

彼が手を伸ばして胸を揉んで来た。手のひらに乳房を包まれ、親指で乳首をさすられると快感が走った。「あ〜ん。」「Kさん、気持ちいいの?」「うん。」
正直ヴァギナの感覚はまだ痛いだけだったが、胸の快感は良かった。
快感にまかせて彼を入れたまま痛くない程度に腰を前後に少しゆすった。
彼が顔をしかめて快感に耐えていた。そのうち我慢できなくなったのか下から少し腰をつきあげるようにした。私は少し痛かったが快感に耐えるふりをした。彼の胸に手をついて腰を落とし、あまり強く突かれないように調節しながら耐えた。
やがて彼が「ああ、Kさん!」と声をあげたかと思うと、私の胸を揉んでいた手にぎゅっと力が入った。ガクっと身体の緊張が切れて、動きを止めた。

私はまだ気持ちよくなかったが、彼の快感を受け止めようと、ヴァギナに集中した。
彼の身体は止まっているが、彼のペニスは私の中で動いているのがわかった。射精してるのだろう。
彼はハアハアと激しく息をしていた。ペニスは動いているが液体が出ている感じはわからなかった。
私は今女になった瞬間を受け止めていた。初めて男のペニスを受け入れ、さらに精液を体内に受け入れた。安全日を選んだので妊娠はしないと思うが、私の身体になんらかの変化はあるかもしれない。

以前は男の体液が私の中に入ってくるなんて、想像しただけでキモイ感じがしていたが、今日、彼の体液を受け入れる事は、むしろとても嬉しかった。
彼はもう私の胸からも手を離し、脱力した状態で私の下にいた。私はこのかわいい後輩にヴァージンを捧げたのだ。彼も私にチェリーを捧げてくれたのだ。

彼がまだクタっとなっているうちに、私は彼を抜いた。
抜く瞬間にまたちょっと痛みが走ったが、さっき程ではなかった。結局想像した程(世間で言われる程)は最後まで痛くなかった。
彼が起き上がらない内に二人の股間をティッシュでさっと拭いて、バスタオルを股間にあてて、私の中から出てくる彼の精液を拭った。そっと見てみると、ティッシュが少しだけ赤かった。やっぱり私の場合は高校時代の同性との行為ややオナニーの行為で、処女膜はあまり残ってなかったのだろう。

ティッシュをさらにティッシュで包んでキッチンのゴミ箱に捨てた。別にそれ程感慨はなかった。
その晩は二人で朝までいっぱい楽しんだ。
なんとなく違和感があったが、そんなに痛くなく、元々性感は開発されていたので気持ちよかった。
続きはまた機会があれば。



JD・JK・JC・JS | 【2023-01-23(Mon) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

地図を広げて・・・

田舎の道はなかなかチャンスはないけどハマれば最高です!
いつものように夕方に田舎道を徘徊してるとJKが二人歩いてるのを発見!
ちょっと先回りして待機してると、どこかの分かれ道で別れたのか一人になって向かってきたではないか!
チャンスとばかり車内で下半身を全て脱ぎ捨て用意してた地図を広げて穴を開けた部分からFBになったPを出して『すみません、ここってどの辺りですか?』と地図を見せた!
まだJKは俺の手に隠れてPは見えないので地図に手を伸ばしてきて探そうとしてる!
もうJKの手がPの近くにあるだけでSしそう!
JKもあんまりわからないらしく車の周りを見渡してる時にP全開!
再度地図を見たJKはPに気づいて、えっ!!!って表情!
その瞬間大量のSが地図に飛び散った!今までにない最高の快楽!
JKはしっかりSしてるのを見てたらしく、あわてて『大丈夫ですか?すみません、わからなくて』といいながらまだ脈を打ってるPを見てる!
『初めて見た?』と聞いてみると恥ずかしそうにうなずいたので、ちょっと待ってね!って言いながらSを拭いてたら、またFBになったので『触ってみていいよ!』って言うとなんと触ってきた!
もちろんすぐに二回目発射しました!
ありがとうって言うとJKも軽く会釈しながら帰って行きました。
あんなJKなかなかいないんだろうな~まだいろいろ出来たんだろうな~っと後悔してます。
また新しい地図を買ってまたチャレンジしようかな!



JD・JK・JC・JS | 【2023-01-17(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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