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【深い闇】女子小学生を拉致監禁、わいせつ行為や買春をさせた事件だっっっ

2003年7月に小学生4人をマンションに拉致監禁し、わいせつ行為や買春をさせようとして逮捕された容疑者。
     
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7月上旬に、吉里弘太郎容疑者は被害者少女のひとりを渋谷で勧誘し、
会ってくれたお礼として1万円を渡したそうです。
     
吉里弘太郎容疑者は友達を連れてくればお金をあげるという甘い誘いで少女を釣り、
携帯番号を渡しています。
     
その少女は友達を連れて再び渋谷を訪れ、
吉里弘太郎容疑者が雇っていた女子高生の勧誘役に会って”アルバイト”をしてお金を貰っています。
     
さらに女子高生は翌日の仕事も紹介し、
少女らは他の友人らにも「渋谷でいいアルバイトがある」と持ちかけています。
     
報道の証言者の話では、紹介するごとに報酬が貰えるシステムだったようで、
小学生を紹介すると3万円だったということから、
この少女らも「友達を連れてきたら一人あたり3万円あげる」と持ちかけていたのでしょう。
     
その少女らは7月13日10時頃にも友達を連れて地元稲城市の京王線稲城駅から渋谷へやってきて、
渋谷モヤイ像前で吉里弘太郎容疑者らと待ち合わせをしていました。
     
少女らに「部屋の掃除を1万円でして欲しい」と持ちかけた吉里弘太郎容疑者が
先にふたりの少女をタクシーに乗せて監禁先のマンションであるインターナショナルプラザ赤坂No.1に向かい、
遅れてもう一人の男が残りふたりをタクシーに乗せてマンションに連れていきました。
     
監禁先のインターナショナルプラザ赤坂No.1に到着すると、
吉里弘太郎容疑者は先に少女らふたりを借りていた11階の部屋に招き入れ、
「どうしてここに来たか分かるよね?」と言ってスタンガンを手に脅し、
少女らに手錠をかけて部屋に監禁しました。
     
夜になっても娘が帰ってこないことから保護者らは警察に捜索願を出したようで、
犯人に心あたりのあった警察はすぐに捜査が開始しました。
     
4人の少女が通う小学校の同級生や保護者などに
事件について心当たりがないか聞き込み調査が開始しました。
     
その中で、行方不明になっている少女一人から「渋谷でアルバイトをしてお金を貰える」として誘われた女児が見つかり、そのことを母親に相談していたため保護者間でも話題になっていたそうです。
     
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犯人は29歳の男性。
無店舗型の非合法の未成年者デートクラブ「プチエンジェル」を経営。
女子高生数人をスカウトとして雇い、
渋谷や新宿で「カラオケ5、000円、下着提供10、000円、裸体撮影10、000円」などと書かれたチラシを配ってローティーンの少女を勧誘し、
男性客に斡旋、その他わいせつビデオの販売も合わせて多額の利益を得ていた。
     
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日本社会の深い闇を感じると言われたこの「プチエンジェル事件」は、事件終幕とともにその闇の深さが露呈しました。
     
事件発覚直後に裏社会の権力者によりもみ消されてしまったため真相は闇の中であり、主犯格の吉里弘太郎容疑者は逮捕前に自殺してしまいましたが、本当に自殺だったのか。
     
主犯格である吉里弘太郎容疑者が非合法による児童買春斡旋を行う無店舗型の「プチエンジェル」の経営と、日本政財界の大物を始めとした弁護士、医師などの名士と呼ばれる顧客2、000名以上が名を連ねる顧客リストが発覚したことで、当時世間に衝撃を与えました。
     
しかし事件発覚後は連日児童誘拐事件として報道されていたマスコミもぱたりと報道を止め、
証言から組織的犯罪であることが確実でありながら警察は”単独犯”だと決めつけ、
顧客リストの大半が偽名だということを理由に捜査を打ち切るという、
前代未聞の終わり方をした事件でした。
     
その陰には「プチエンジェル」の顧客だった裏社会の大物が圧力をかけたことは明白で、
金と権力さえあれば法が意味を成さないということを分かりやすく世間に知らしめた事件。
     
     
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JD・JK・JC・JS | 【2024-05-24(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

メルトモ

18歳の女子大生とメール交換をするきっかけになったのはここに話を書いて感想が送られてきてからでした。
 俺は28歳なんだけど、最初に2時間程度話した時、すっごく気に入られて、メールを続けることに。

 ナオは結構えっちで、二日に一回くらい「これからオナニーをしたいのでHなメールを頂けませんか?」と送信してきてはねだるんで、俺も嫌いではないので仕事中であったりしても、昼間から最後まで付き合ってあげたりしてました。
 そんな関係が一ヶ月くらいつづき、俺が休みの日に「休みだっていうのに何処にも行かず家でオナニーばっかりしちゃって暇人だねぇー」と送ると「だってお金ないから何処にも行けないの」
「じゃ、俺とえっちする?(笑)」と誘ってみると、「私、バージンだからえっちしたことない」って躊躇していたみたいだったけど、やはり一ヶ月もメールしてたので、OKしてくれました。

 待ち合わせ場所に車で迎えに行くとすでにナオはチェックのミニスカートにセーター姿で立っていて、車に乗り込んで来ました。
 お互いに初対面だというのに、そんな気がしませんでした。あらかじめお互いに身長・体重・似ている人を教えてあったせいもあるのでしょう。
「じゃぁーラブホにしようか?」とフロントを通らずに直接部屋に入れるホテルにいきました。

 部屋に入ると部屋の隅々を興味津々に見て、はしゃいではTVのリモコンを持ってベッドの上に腰を下ろしました。
「そろそろ始める?」と、TVのアダルト番組に見入っていたナオに声をかけると「どうすればいいんですか?」
「そうだなぁー、それじゃメールHした時みたいに俺の指示通りオナニーしてもらおうかな!」

 ベッドの上に座っていたナオを俺が座っているソファーの目の前に立たせました。
「はい、なんか直接言われるとメールよりドキドキしますね!」でも恥じらいが感じられないので、「見られて恥ずかしくないの? 白いブラもう見えてるよ!」
「恥ずかしいに決まっているじゃないですか!」

 俺はすこし命令口調になって「スカートの裾を腰のあたりまで上げて、どんなパンツはいているか見せなさい!」
 今度はやや恥じらいをみせながらゆっくりと裾を上げはにかんでいました。
「ピンクなんだ!」ちょっと無口になって、自分の指示通りに動くにつれ悩まし気な表情になっていきます。
「こっちに向き直ってセーターを脱いで!」
 日焼けしていない綺麗な色白の肌に上半身はブラ1枚、痩せていて小さい胸がすっごくかわいい!

「ブラの肩紐をはずして。恥ずかしいのか? もう濡れてるんじゃないの?」
 肩紐を腕から抜きとりながら「はい、、もう濡れているのが自分でもわかります。。。」
「乳房を見せて!」今度ばかりはブラを下ろす事をためらっていました。
「メールで自分の乳首がピンクで可愛らしいって言うの嘘だったんだ? だから見せられないんでしょ?」と言った瞬間、勢いよくブラをずり下ろしました。
「どうですか?嘘じゃないですよね!」
 見せられた乳房は想像通り小さ目で、乳輪も乳首も肌色にちょっと赤みがかかったピンクで乳房同様こぶりでした。

「本当だ綺麗だね! 乳首はそれでたってるの? 指でつまんでコリコリしてみて!」
 ナオは目をつむりながら乳首をいじりはじめました。
「乳首気持ちいい?」
「私、乳首すごく敏感なんです。」きっともうあそこは濡れているんだろなと思いパンツの上からクリを優しく指でこすると、「あー・・いいっ!」っと背中を反らしのけぞりながら悶えます。
 パンツも、もうグッショリ状態。手はパンツの脇からオ○コへ。「もうぐちょぐちょだよ?」って言うと「いやん、凄く気持ちいいんだもん!」って。
 このままイカせて上げようと思い、スカートは履かせたままパンツを下ろし足をゆっくり広げます。チェックのスカートがめくれやや薄めの陰毛が縦長の長方形の形で目に飛び込んできた。
「毛薄い方なんだね。」ナオは顔を赤らめながら「剃ったりした事はないです。友達はしてるみたいだけど」
 顔を近づけると「待って! お風呂入らないと・・・」
 俺は「ダメだよ! お風呂入ったらナオの匂いが消えちゃうよ!」って強引にオ○コに顔を埋めました。

「あーダメダメ!」と言いながら足を閉めようとしますが、すでに舌は的確にクリを転がしています。そのうち閉じようとする力が弱まり自分からさらに足を開き悶えだしました。ナオのツーンとしたむせ返るようなイヤラシイ女の匂いで、僕のチ○ポもギンギンです。
 しばらくクリを転がしていると「あーイキそうっっ」
「よーし、思いっきりいっていいよ!」って言うと「あっ! くっ! ひいっ! ひあぁぁ! いくいくっいっちゃあうぅぅ!!!」っと言いながら足をつっぱらさせて痙攣状態。
 舐めるのを中断し指先で、わき腹、乳房と軽く触るとビクビクッっとして完全にいってしまったようです。この時が俺にとって最高の瞬間です。

 またオ○コに顔を近づけると再度クリをなめ回します。今度はビラビラも唇に挟んで引っ張ったり、入り口に舌を尖らせて入れてみたり。するとまた「あーまたイキそう」
 また激しく舌先てクリを突くようにすると「あーまたいっちゃう!」っと言いながら痙攣状態です。
「足を開けるところまで開いてみて!」少しずつ足を開き膝にかかったパンツがはち切れんばかりで、その中央部分が愛液でしみて光っています。
「左手でスカートの裾は上げたまま右手でクリトリスをさわってみ。」
「はぁぁ、、気持ちいいです、、あぁぁ」
 右手を小刻みに動かし「そろそろ中に指を入れたいでしょ?」
「じゃあ、こっちにお尻向けて床に四つんばいになって!」
「はい、、」

 クリトリスをさわっていた手を離し、ナオは向き直り右膝から床につき、四つんばいになりました。「それじゃ窮屈だろー? パンツ脱いでいいよ…」
 俺は脱ぎ捨てられたパンツを拾い上げ先程の愛液の量を確認しながら「お尻が見えないよ! スカートをちゃんとまくって!」と言いながら、お尻の前にあぐらをかいて座りました。ナオのあそこは一目瞭然に。
 入り口付近が光って濡れているのがわかった。

「さわっていただけないんですか?」
 ナオの問いに、さわりたいという欲求を堪える事を楽しみたかった為、「自分でイクところを見届けてあげるよ! もうそろそろイケるでしょ? さぁ指を入れて激しく出し入れして!」
 アナルをヒクヒクさせながら腰を前後にくねらせて「はぁ、はっ、、いくぅ、、いく、、イッちゃうぅー」とよがった。
「おしっこ漏れそうになってきた? 我慢して手を緩めちゃダメだよ!」
「はぁ、はっー漏れそう、、出るぅー出ちゃうぅーきゃぁー」
 太股に滴が一滴二滴とたれてきて、イッた様子だった。

 そのまま床にうつぶせに倒れこみ、しばらく息を“はぁはぁ”させながら動けずにいた。下まで汁が垂れそうになったオ○コが丸見えだった。
「まだシャワー浴びてないからダメ!」という反対を押し切って舌を使ってクリを刺激してみる。
 オナニーによって開発されたクリは敏感で、体をガクガクさせながら仰け反って感じていた。オ○コに舌を差し込みながらクリを刺激してあげると「あぁ、、あぁ」と控えめな声をあげながら感じている。
 ナオをソファに座らせ、膝立ちでグチュグチュのオ○コにチン○を差し込んであげた。

 最初は少し痛がったけど、少したつともうかなり感じている。チン○の周りがベトベトになってきた。さすがに自分の体制がちょっとキツくてなかなか思うように動けないので、そのまま抱え上げて駅弁スタイルで掻き回してから入れたままベットまでいった。
 ピストンして少しM気のあるナオに、クリに強く当たるようにしてあげた。
「気持ちいい?」
「うん、、、気持ちいい!、、あぁん、、もっと」といいながら感じていた。
 さぁてこれからガンバるかなって思っていると「あっ、、なんか、、、イキそう。。イッちゃいそう!」と言いはじめた。
 えっ? と思っていると「イッちゃう。。。。うっ!」と言ってガクッと崩れてしまった。

 ナオはイッてなかった俺にちょっと申し訳なさそうで、そんなナオの手がチン○に伸びてきて触ってきました。お礼にオ○コを舐めてあげると、また感じてきたようで、指で掻き回してあげるとナオは起き上がりチ○ポにむしゃぶりついて来ました。ねっとりした優しいフェラに俺のもギンギン状態。
 ナオはいきなり口を離すと「凄く硬くなってる!」ってまたしゃぶりだします。
 俺はナオのオ○コに指を入れ、指先でGをこすり出すと「またイキそう!ダメダメッ!」って。

 そう言われても指を抜くわけにはいかないし、そのうち俺に覆いかぶさり痙攣を始めました。キスをしながらもビクビク痙攣しているナオに「また入れてあげようか?」って聞くと、「欲しい! 入れてください、おかしくなっちゃういそうです! お願いっ、、」
「もう入れてください」と顔を紅潮させてせがむので、ナオを寝かせ足を開くとチ○ポをオ○コに擦り付けます。
「あぁ早く。。じらさないでっ」っと言うので3度目の挿入です。「じゃ入れるよ」ってゆっくりとチ○ポを入り口にあてがうと、ゆっくり挿入しました。
「あー入ってくるー」って言いながら自分から腰を押し付けて来ます。

 真ん中辺りまで入れながらゆっくり腰をスライドさせると、「あぁ、奥まで入ってくるー」って言いながら自分から腰を動かします。ゆっくり大きく腰をグラインドさせると、「あー凄くいいです」って言いながら俺の首に腕を巻きつけてきます。徐々に強く押し込むと「またいっちゃうよーーー!」って声が大きくなった来たので、腰の回転を早めると「凄い! 凄い! 凄くいい」って言いながら足も俺の腰に巻きつけて来ました。
 ナオの体を捕まえて更に強く突きまくると「あああ!すごい! ああっくうううあああ!…いっくううぅぅ!」っと言いながら、今までに無い大きな痙攣でイッてしまいました。

 俺もそれを見てナオのお腹に大量の液体をぶちまけました。
 ナオも俺もそのまま5分程動けないほどでした。



JD・JK・JC・JS | 【2024-05-09(Thu) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妹の洗濯前のパンテイーで8年間オナニー

16の時、2歳下の中2の妹の洗濯前のシミ付きパンティーで初めてオナニーした。
以来家を出る8年間妹のおしっこ臭いパンティーで千回以上抜き続けた。
時々毛が付いてた時やうんこ付きのうんち臭い時はいつもより
勢いよく精液が飛び出した。
妹が22歳の時、女子大4年生のおしっこ臭いパンティーって事で特に興奮した。
実家にいた最後の年なので、この1年間はほぼ毎日やった。
最初はパンティーの外側から。
女子大4年生の妹が履いた状態だとこんなほのかなおしっこの香り
なんだと恍惚感に浸る事5分、もうちんこは毎回ビンビンに勃起
今度は匂いの強い内側を嗅ぎながらコキ開始。フィニッシュ前に仰向けに寝そべり
最後はおしっこでしょっぱい粘りっ気の有るシミ部を舐めまわしながら射精。
いつも精液がピュッピュッっと勢いよく顔まで飛んで来た。
その後はパンティーの外側を鼻の上に置いて再びほのかな妹のおしっこの香りを嗅ぎ
寝そべりながらしばらく気持ち良かった射精の余韻と恍惚感に浸る。
中でも前日妹が風呂に入らなかった日のは特に匂いが強くて臭く
またうんこ付きのうんち臭い時は精液は頭を飛び越した。
その中でもうんちがべっこり張り付いてたのが有って
妹のうんち臭を1時間嗅ぎ続け最後は女子大4年生の妹のうんちを口に含んで
最高潮の興奮で射精し
精液は3m以上飛んだと思う。いかに気持ちの良い射精だったかと言う事。



JD・JK・JC・JS | 【2024-05-07(Tue) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

デリヘルで

15年前のこと。私は32歳。
いつも利用しているデリヘルのサイトを見て、短時間しか働いていない(20時~22時)20歳を申し込んだ。
素人っぽいのがよかったから。
現れたのは小沢真珠に似た目がパッチリの嬢。
話をすると地元の女子高を卒業していて、知り合いの教師の名前を言ったら驚いていた。
 さてプレーに入って感度もよく、他のデリ嬢でも最後までさせてくれていたので、指を膣に入れたまま、クリを舌で舐め続けていくと、ようやくゴムありでOKが出た。
久しぶりのエッチだったらしく、満足していただきました。
 それから出店状況を確認して利用したが、3回に1回ぐらいしか最後まで出来なかった。
 まもなくそのデリ嬢は辞めていて残念に思っていた。
数ヶ月後、自分の会社の計算センターを監査し帰ろうとして、他の監査メンバーを1階エレベーター前で待っていたら「お疲れ様です。」と大き目の声を掛けられた。
普段煙たがれているので、「珍しいな」と振り返ると、小沢真珠ににたあのデリ嬢がニコニコしていた。
立場上声も掛けられず、会釈してその場を後にした。



JD・JK・JC・JS | 【2024-05-06(Mon) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

168分の1の秘密

14年前、東京で女子大生をしていた20歳の頃、お小遣いをもらってエッチな写真を撮られた事があります。
私は田舎では可愛いと言われてそれなりにモテて、高2で初体験を済ませていたのでハードルが低かったのです。
誘ってきた体格のいいその男性は、
「キミ、可愛いね。穢れのない純朴な田舎の高校生のイメージだな。」
と言われて、紺色の制服を着せられた記憶があります。
その男性の車に乗せられて、ラブホテルに連れて行かれました。
シャワーを浴びてもう一度制服を着て、パンツを見せたり、パンツをずらしてアソコを見せたり、パンツを脱いでアソコを拡げて見せたり、エッチな女子高生になりきりました。
その男性もシャワーを浴びると、毛深い体で近寄ってきて、制服のままのフェラチオを撮られました。
男性はコンドームを装着すると、ホテルの化粧台の上に私の片足をあげて、ペニスの抜き差しを撮られました。
その後はベッドに戻って半裸でのセックスで、はじめは恥ずかしさで笑っていましたが、次第に本当に感じてきて喘いでしまいました。
ホテルの鏡に映る淫らな私も撮影され、本気でグッタリする私の胸やお腹に使用済みコンドームを乗せて撮られました。

あの頃は、ノストラダムスの予言や、コンピューターの2000年問題などが世の中の話題でした。
デジカメの一眼レフカメラの存在も知らず、まだISDNの時代、後にブロードバンド化したネット環境で公開されるなんて考えもしませんでした。

後に知ったのですが、あの男性は、何と168人もの素人女性との淫らな行為を撮影し、それをデジカメで撮影し、一人40枚×168セットのいわゆるハメ撮り写真として販売していたそうなのです。
それをネットで見つけたのは10年前、私が24歳の時で、当時付き合っていた元彼のPCの履歴を覗いていたら、20歳の頃の私の淫らな写真が画面に現れました。
それは、アソコにも顔にもモザイクは一切かけられず、全てがあからさまにさらけ出された淫ら極まりない写真でした。
紺色の制服を着た私は、あどけない田舎娘で本物の高校生みたいな幼顔を歪めていました。
恥ずかしくて頬を染めていたのでしょうが、それがかえってホッペの赤い田舎の子の雰囲気を醸し出していました。
それを見つけて以来、彼氏は私だと気付いているんじゃないかと勘ぐっているうち、関係がギクシャクしだして破局してしまいました。

その翌年知り合ったのが夫で、2年の交際の後結婚して7年になります。
夫は優しく、7年過ぎても抱いてくれて幸せな日々です。
それでも私は、今でもあの写真がネットのどこかで存在し続けていることに怯えている168人の女性の一人なのです。

過去の元彼達に抱かれた事や、元彼に恥ずかしい私を見られたことは、恋愛だったから仕方ないと思います。
でも、あれは、お小遣いをもらって性行為を撮影されたのですから、AV出演に匹する、いえ、ノーカットでアソコを晒しているのですから最悪なのです。



JD・JK・JC・JS | 【2024-05-04(Sat) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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