2ntブログ

初体験はいつ?(1)

13才以前
    
遠距離恋愛で不安なところがあったけど、抱きしめられて安心した近くにいるってのがとにかく安心した (14才以下/女性/その他)

とくになぃ(14才以下/女性/高校生)

めちゃくちゃ怖かったけど優しくしてもらえたのでいい思い出です。次の日なんか歩きにくかったけど..ww (22才/女性/大学生)

中2の夏休み後に高校生とお家でヤりました笑ほんとに痛くて裂けそうだった(´・_・`)(14才以下/女性/その他)

当時付き合っていた先輩と。早すぎてドン引きされる事も多いから、他の人には18って言ってます。(22才/女性/大学生)

強姦だった(14才以下/女性/その他)

イヤだった(15才/女性/その他)

彼氏のお家へ遊びに行ったら・・・彼氏がいきなり「Sexしよ?」って。私もしたかったので「いいよ…」と言いました。最初は痛いって聞いていたので怖かったです。でも、「大丈夫?やめる?」って聞いてきたので私は「ううん…やめない」と言いました。そのまま私達は繋がりました。(14才以下/女性/その他)

無理やりだった。怖かったけど、一回やったら平気でした。先輩です(18才/女性/高校生)

カラオケボックスで初彼と純恋歌を歌いながら…笑痛かったなぁ。(14才以下/女性/高校生)

社会人の方と彼の家でやりました。彼は大人ということもあって、彼がリードでしたが…私は中1の時で見た目は18歳ほどに見えるぐらいでした。電気は消していたんですが、やっぱり恥ずかしかったですね笑初めてで、手コキとかフェラも全部教えてもらいました。フェラはもっと歯が当たらないように!とか、長い時間やりました。初めてのフェラで口内発射されて最初何が起きたのか分かりませんでした笑2回目は少し抵抗はあったものの、ごっくんをして何これ!?って思いましたねお付き合いしていた訳ではなかったのですが、私は彼が好きでした。そのあとは何度か色々なことを教えてもらいました結局付き合うことはなかったんですが、今でも彼が忘れられません。(15才/女性/高校生)

すごかった。(26才/女性/主婦)

無理矢理で嫌だった 痛くなかった(14才以下/女性/学校・教育関連)

いつも優しかったその人が、豹変した一夜でした。その人は類稀な容貌を持ち、私は8歳の時に彼の家に移りました。引っ越して4年間くらいは、彼は私と子供が好むような遊びを一緒にしてくれました。毎晩同じ部屋で寝ていましたが、その一夜までは何事もありませんでした。そして、ある夜。私は衣類を突然脱がされ、まだ男を受け入れる用意ができぬ体に彼の身体が入りました。あまりに突然のことで、翌日は朝になっても彼に会う気がしませんでした。ふと枕元を見ると、紙が置いてあります。 あやなくも 隔てけるかな 夜を重ね さすがになれし 中の衣を 風流な方でもあります。正妻ではないとはいえ、今や太上天皇に準ずる位となった彼とは未だ相思相愛の仲です。(14才以下 / 女性 / 高校生)

中1のときに、先輩の家でなすがままに…(笑)(26才/女性/医薬品・化粧品)

別に好きな男子じゃなかったな。。。公園のトイレでやったけど最初入れてるとこがちがかった(笑)(14才以下/女性/その他)

保育園の時、お昼寝の時間、隣の男の子に、誘われた。(14才以下/女性/学校・教育関連)

ペニスがなかなか膣に入らなくて大変でした(笑)(14才以下/女性/その他)

痛かった(笑)(笑)(14才以下/女性/その他)

痛かったー、汗(14才以下/女性/その他)

12のときに高校生のカレとふいんきで (17才/女性/高校生)

小学生のとき音楽の先生とホテルで。気持ちよかった。(20才/女性/大学生)

元カレに襲われた(15才/女性/その他)

付き合ってない男子と罰ゲームで小5の時にやらされた。でも意外に痛くなかった!気持ちよかった!(19才 / 女性/専門学校生)

幼稚園の頃から男の子と、つながってたわ。(14才以下/女性/高校生)



元カレ・元カノ | 【2024-05-02(Thu) 10:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

私の元彼に嫉妬する夫ですが、実は・・・

10歳年上で50歳も見えてきた夫が最近やたらと求めてくるようになりました。
「ねえ、ここのところセックス多くない?私は嬉しいけど、体大丈夫か気になって。」
と尋ねてみますと、
「ホラ、お前の元彼・・・先月見かけたんだよ・・・」
夫は、元彼と卑猥な性行為をしている私を想像したら、無性に私を抱きたくなったそうです。

私の元彼・・・それは変態さんです。
ある投稿誌が縁のスワッピングで夫と知り合ったのですが、当時夫はバツイチで、パートナーはロシアの綺麗な方でした。
夫のパートナーはスワッピングパーティーに集まったどの女性より注目されていました。
当時私は22歳、童顔ロリータなのでツインテールにセーラー服で参加しました。
その日の参加者は8組で、女性を拘束具で開脚に固定して円形になり、男性は3分毎に回転して次の女性とセックスしていく遊びをしていました。
もちろん全員コンドーム付で、女性が変わる都度装着し直します。
射精してしまったら一度退場するので、男性だけが一人、また一人と減っていくのです。
中には一周する前に射精してしまう人もいましたが、私の元彼と夫は最後の3人に残り、一番してみたい女性で激しくピストンして射精する権利を得ていました。
そこで、夫はセーラー服姿の私、元彼は綺麗なロシア人を選んでいて、後日2組で会うようになり、1年後にはお互いの相手を完全に交換してしまいました。

私が夫のパートナーになったら、夫は、私を他の男性に抱かせたくないとスワップサークルを脱会して、そのうち私は夫のことが好きになって押しかけ女房の同棲生活が始まり、私25歳、夫35歳で入籍しました。
そこから先は普通の夫婦生活で、私は27歳で出産、夫の定年の年齢を考えて子供は一人だけにしました。

結婚して12年、私は37歳で夫は47歳になりました。
元々スケベな夫婦なので、それまでも週に3回はセックスしていましたが、連休前あたりから毎日のように夫が求めてくるのです。
47歳の夫に抱かれて、あまりの快感に夫の背中に回した腕は、夫の汗でびっしょりになるのです。
そんな、汗だくになって私を何度も逝かせてくれることにはとても満足していますが、夫の体のことが心配です。
セックスが無かったのは、私の弟夫婦が遊びに来て夜中まで飲んでた連休中の2日だけで、それ以外は生理の時を除いて毎日抱かれています。

夫は、変態さんの私の元彼との猥褻プレイを想像してアレを硬くするだけでなく、私のアソコをいつまでも舐め続けるので、それだけで一度逝かされてしまうのです。
しかも、アソコを指で思い切り開いて舐めるから、凄く恥ずかしいのです。
フェラもじっと見つめられて、私が元彼をフェラしているのを想像しているのかしらなんて思います。
でも、夫が嫉妬に狂ったアレの硬さは、信じがたいほどで、入れられると全身が痺れます。

元彼に嫉妬してアレを奮い立たせる夫ですが、その元彼でさえ3人目の彼・・・
私の初体験が中一で12歳、相手は母の45歳の再婚相手、二人目は中三で14歳、相手は養父の19歳の連れ子だったなんて知れたら、もっと嫉妬するかしら・・・



元カレ・元カノ | 【2024-04-20(Sat) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

元彼との猥褻プレイを想像して燃える夫

10歳年上で50歳も見えてきた夫が最近やたらと求めてくるようになりました。
「ねえ、ここのところセックス多くない?私は嬉しいけど、体大丈夫か気になって。」
と尋ねてみますと、
「ホラ、お前の元彼・・・先月見かけたんだよ・・・」
夫は、元彼と卑猥な性行為をしている私を想像したら、無性に私を抱きたくなったそうです。

私の元彼・・・それは変態さんです。
ある投稿誌が縁のスワッピングで夫と知り合ったのですが、当時夫はバツイチで、パートナーはロシアの綺麗な方でした。
夫のパートナーはスワッピングパーティーに集まったどの女性より注目されていました。
当時私は22歳、童顔ロリータなのでツインテールにセーラー服で参加しました。
その日の参加者は8組で、女性を拘束具で開脚に固定して円形になり、男性は3分毎に回転して次の女性とセックスしていく遊びをしていました。
もちろん全員コンドーム付で、女性が変わる都度装着し直します。
射精してしまったら一度退場するので、男性だけが一人、また一人と減っていくのです。
中には一周する前に射精してしまう人もいましたが、私の元彼と夫は最後の3人に残り、一番してみたい女性で激しくピストンして射精する権利を得ていました。
そこで、夫はセーラー服姿の私、元彼は綺麗なロシア人を選んでいて、後日2組で会うようになり、1年後にはお互いの相手を完全に交換してしまいました。

私が夫のパートナーになったら、夫は、私を他の男性に抱かせたくないとスワップサークルを脱会して、そのうち私は夫のことが好きになって押しかけ女房の同棲生活が始まり、私25歳、夫35歳で入籍しました。
そこから先は普通の夫婦生活で、私は27歳で出産、夫の定年の年齢を考えて子供は一人だけにしました。

結婚して12年、私は37歳で夫は47歳になりました。
元々スケベな夫婦なので、それまでも週に3回はセックスしていましたが、連休前あたりから毎日のように夫が求めてくるのです。
47歳の夫に抱かれて、あまりの快感に夫の背中に回した腕は、夫の汗でびっしょりになるのです。
そんな、汗だくになって私を何度も逝かせてくれることにはとても満足していますが、夫の体のことが心配です。
セックスが無かったのは、私の弟夫婦が遊びに来て夜中まで飲んでた連休中の2日だけで、それ以外は生理の時を除いて毎日抱かれています。

夫は、変態さんの私の元彼との猥褻プレイを想像してアレを硬くするだけでなく、私のアソコをいつまでも舐め続けるので、それだけで一度逝かされてしまうのです。
しかも、アソコを指で思い切り開いて舐めるから、凄く恥ずかしいのです。
フェラもじっと見つめられて、私が元彼をフェラしているのを想像しているのかしらなんて思います。
でも、夫が嫉妬に狂ったアレの硬さは、信じがたいほどで、入れられると全身が痺れます。

だから、死なない程度に抱かれたい・・・・



元カレ・元カノ | 【2024-04-20(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

メールと彼と猫の事。その4

〔私だって…ウーちゃんの事で妬いたりして、悲しくなった事…だいぶある…。元カノの事とかもかんがえないようにしてたくらいだし…。
そんな私の気持ちを素直に言ったら、ウーちゃんも、嬉しく感じるかな…?〕と考えながら、ウーちゃんのちんちんをつんつくんして遊んでいると、

「今度、モナの(一人エッチ)も見せて…。」
と言われて…、考えてみましたが
「それは…ムリ…、ムリだよ…。恥ずかし…」
と答えました。

「うーん…。じゃあ、一緒にする…?」
「…………うん。一緒なら…」

こうして約束して、一緒に…一人エッチをすることにしました。
する時の決め事(私のしてるとこは直視しないとか…)も出来ました。
いつしたとしても、きっと恥ずかしいから…と考えて、思いきって、その日に…しちゃう事にしました…。

一生懸命心の準備をそっとしました。
そして、一緒に始めました…。
今、ウーちゃんと一緒にしてる…と考えただけでもう、激しくドキドキして、はぁはぁしてしまいました…。

それでも、ウーちゃんに見られながらするなんて、私はどうしても恥ずかしくて…、
する時の格好は、やっぱり背中合わせで、ウーちゃんは座りながら…、
私はウーちゃんに、寄りかかるように座りながら(片足は伸ばしていて、もう片足は立て膝です)…、しました。

だから、お互いに見えません。
今、どんな風にしてるのか…、ウーちゃんの体の気持ちよさとか…、たくさんの事を想像しました。

見えない事が安心できても、くっついている背中から、エッチな刺激でずっとびくびくしてしまっているのが…ウーちゃんに伝わって知られていると思うと、恥ずかしかったです…。

〔ウーちゃん、好きだよ…。ウーちゃん…。ウーちゃん…。〕
って思っていると、

「モナ、気持ちいい…?」
「気持ちいい…、…ン…、ウン…」と会話しました…。

気持ちよくて、エッチな気持ちが…強く、強くなっていきます。
そうしてエッチな気持ちが強く、強くなっていくと、気持ちよさも強く、強くなっていきます…。
〔ウーちゃん、キスしたい…、舌…舐めあいたい…〕と、ウーちゃんを想い続けて、気も変になっちゃいます…。

こうして、なんだかもう、自分の事を気持ちよくしちゃう事がやめられなくて…、(男の人の体で例えて言うと、ちんちんです…)いっぱい触っちゃって、びくびくして恥ずかしいけど…、指で、いっぱい優しく撫でちゃって…、

「好き、ウーちゃん、イッ…、イッちゃ…、ん、ん、」
「うあ、モナ…、俺もだよ…!」
「あ!…ん!…んん!!!」と私は、物凄くびくん!!びくん!!としちゃって、もう凄すぎる気持ちよさに真っ白になっちゃって、もっとびくん…びくん…としていたら、
「モナ…、出る…!出るよ…!」
と聞こえてきて、ウーちゃんの体がびくっびくっと震えて、くっついている背中から、ウーちゃんの射精を感じました…。
「ウーちゃん…、気持ちいい…?」
「い、いい…!う…っ、うぅ…、」と会話しました…。



元カレ・元カノ | 【2024-03-27(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

続 弟の彼女を寝取り

『ユズ』の略奪に成功した翌日の数日間、弟は学校にも行かずに部屋に引き籠もってしまった。
「オレ、女に振られた事無いから」
と豪語してたヤツだったから内心『ざまぁw』と思ってた。日頃俺を見下してた感もあるし。

そのユズからlineが来て
「お時間取れるならデートしてくれますか?」
勿論答えは
「いいよ。いつにする?」

デート当日、待ち合わせの時間ピッタリに来る。可愛真面目すぎるだろw
前回もカワイイ格好だったが、よりオシャレな服で来てくれた。
カフェで他愛の無い話をして時間を過ごす。よく笑う明るいコだ。

カフェを出るとユズから腕を組んできた。ちょっとびっくりすると
「こういうの嫌いですか?それだったら」
と解こうとした腕を軽く掴んで
「いや、ユズの同級生とか知り合いに見られたらっと思っただけだよ」
「いえ、別にいいんです」
とニッコリ笑って俺の顔を見上げた。

さて、これからドコ行こうか、あまり遅くなるのは…と思ってたら、ユズが何か言いたそうな顔をする。
「どうしたの?体調悪い?」
「そうじゃなくて、あそこ・・・ダメですか?まだお年玉のお金が残って…あ、私中学生だからダメですよね」
とユズは裏路地に見えるラブホを見た。
かなり勇気を振り絞って言ってるのだろう。声が小さくとぎれとぎれになる。
「んじゃ行ってみようか。お金の心配することないよ。女の子に払わせるわけにはいかないから」
「はい」
と俺の腕を一層強くつかんだ。

入口で止められる事なくスンナリと部屋に入れた。
当然初めて来たのだろう。ハシャいで照明のスイッチを点けたり消したりしてる。俺だって数回来たぐらいだけど。
「ユズは初めてだよ…ね?」
「当たり前ですよ!!お兄さん」
「その、『お兄さん』って何とかならない?もう『恋人』なんだから」
ユズは『恋人』にテレたのか恥ずかしそうに上目遣いで
「私、長女で下に弟だけいるので、お兄ちゃんが欲しくて…あ、『お兄ちゃん』じゃダメですか?」
そんな風に言われたら拒否できない
「ユズがよかったらそれでいいよw」
「やったぁ!!お兄ちゃん嬉しい」
と言いながら抱きついてきた。少し汗ばんでる。
「緊張しちゃって汗かいちゃった?『えっちなお兄ちゃん』とお風呂入ろうよ」
「え~、『えっちな』が付くんですかぁw。先にお湯入れたり準備するんで脱がせてくれますか?」

(このコすげぇ事言うなぁ)
と思いつつ、1枚ずつゆっくり服を脱がせる。残りパンツ1枚でガマン出来なくなって唇を奪い、抱えてベッドになだれ込む。
ユズの口の中を舌をで蹂躙する。今回はユズから舌をからませてくる。
いやらしい水音を立てて唾液の交換までするようになった。
舌を絡めながらパンツを脱がせて触るともう準備OKなほど濡れてた。
優しく指でクリを愛撫したら呆気なく身体を硬直させてイッてしまった。

「私…。お風呂の準備するんだった…」
フラフラとバスルームへ消えた。
脱いだパンツの内側を何気なく触ると帰りに履くのが何だか気の毒なくらい濡れてた。

『準備が終わるまで待って』
と言うのでベッドで待ってたら
「お兄ちゃんお兄ちゃん来てください」
の声がするので脱衣室のドアを開けると
正座をしてお辞儀をしてるユズが居た。

「お兄ちゃん、これからも宜しくお願いします」
まるでソープ嬢じゃないか。行ったことないけど。

「服を脱がしますね」
とすでに全裸のユズから脱がされる。なんか変な感じだ。
「まだお兄ちゃんが服を着てるのに裸にされて『何回も』ユズをイかせるんだから…」
甘えた声を出す。
ユズに服を脱がされパンツ一枚だけにされ、興味津々で目をキラキラさせてパンツを下ろした。もうバッキバキに勃起していた。
「この間はよく見せてもらえなかったけど、スゴい…いいですか?」
「あ、まだお風呂にも、ちょ、ユズ!」
ユズは返答を最後まで聞かずにフェラしてきた。ユズのフェラはテクとかそんなものはなく、ただ丁寧に俺のをしゃぶる。
「あああ…気持ちいいよ」
丁寧に熱心に、その気持ちだけでイキそうになる。
「ユズ!出そう。口から離して」
ユズは首を横に振り、一層深くくわえた。
ビュッ!!ビュッ!!
思いっきり口に出してしまった。
「早く吐き出さないと」
それも拒否され、ユズは味わうようにして飲み込んだ。
そんな姿が愛おしくなり、思いっきり抱きしめた。
バスルームにエアマットがあった。『そっち系』のヤツは初めて見た。
シャワーで流すとユズを仰向けで寝かせて腰の辺りを持ち上げてクンニをした
「ヤダっ!!お兄ちゃんまだ洗ってない」
「さっきの『お礼』だよ。すごく濃いユズの味がする…美味しいよ」
「あッ、アン、恥ずかしいです…」

薄いパールピンクのクリトリスをむき出しにして舌でソフトタッチでつつく
「そ、そこ弱いです!! イッ!!」
「もうイッちゃった?」
「ハァハァ…はい…」

「まだまだこれからだよ」
「キャッ!!お兄ちゃん冷たいです」
「すぐに良くなるからね」
ローションを垂らす。
ヌルヌルになったユズの身体を性感マッサージする。っても今のユズは『全身が性感帯』だ。
何回イッても『おかわり』と『おねだり』をしてくる。そんなユズがカワイイからそれに必死で応えてやる。

そんな事をしていたら残り時間が残り少なくなっていた。
「ゴメン、ユズ、もう時間だ」
あわててローションを流して服を着て出る。

外は暗くなりかけていた。
「お兄ちゃん、ユズのせいで1回しかイカせられなくてごめんなさい。今日はセッ…」
あわててユズの口を塞ぐ
「ここは外なんだからw」
「ゴメンナサイ。ところで私の・・・お兄ちゃん持ってます?」
「うん、預かっておく。今日はスカートの丈が少し長いから大丈夫でしょ?w」
「え~、なら次までお兄ちゃんに預かってもらおっかな。『ユズの分身』として」
「ユズと同じくらい大事にするよ」
「ちょっと恥ずかしいけど…それじゃまた『次回』!!」

そんな『次回』はすぐにやってきた。

弟は未だにダメージを引きずってて、学校も行ったり行かなかったりだ。
今日は休講が相次いだので昼前には大学を出てネット喫茶で時間を潰す。

ユズからlineが来る
「先日はありがとうございます。突然でごめんなさい。今から会いたいです。余計なお金を使わせちゃったんでお兄ちゃんのお部屋はどうですか?」
「今日は両親も遅いから来ていいよ」
と返信する。

制服姿のユズを玄関前で待って一緒に中に入る。
わざと部屋のカギは掛けなかった。
ユズはますます積極的になる。
脱がせ合いして立ってる状態からお互いの身体をむさぼる。

指を差し込むとまるで、温泉のようなマンコだった。
「お兄ちゃん、もうダメです。立っていられません」
「それじゃ、こうしてあげる。首にしっかりつかまっててね」
と身体を持ち上げ『駅弁』にする
「アン、アン、アッ…これスゴい!!」
ユズを『駅弁』で抱えたまま廊下に出る。

「え?お兄ちゃん何する…アッアアア~!!」
弟のドアをノックする
「『元カノのユズ』の痴態を見たくないか?見せてやるから廊下に出てこいよ」
廊下から出てきたが、パンツも履かずシゴきながら出てきた。
俺は半笑いになって
「ずっと聞きながらオナニーしてたわけだ。お前にはプライドが無いのかよw」 
勃起させたチンポを握りながら下を向く

ユズは駅弁で完全に感じまくって半分意識が飛んでいる。
「ユズ、可哀想だから「元カレ」のチンポシゴいてやってよ」
「アッアッアッ、ンフッ私、お兄ちゃんのモノだから何でも聞きたいけど『それだけはイヤ』です」
「だってさw」
「お兄ちゃん、私そろそろイキそう」
「じゃ、『元カレ』の前で」
「ハァハァハァ…お兄ちゃん、ごめんなさい。今の私には関係ない人だから」
「そっかw ならば二人だけでイこう!!ユズ大好きだよ」
「お兄ちゃん私も!!」

弟が見ている前で壮大に俺もユズもイッた。

後で『追い詰めすぎたかな』と思ったが、俺と口を聞かなくなっただけで学校には行き始めた。

今もときどき、ユズの元気な声を壁越しに聞かせてやっている。



元カレ・元カノ | 【2024-03-16(Sat) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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