2ntブログ

息子のコーチに性処理奴隷を誓わされた馬鹿な人妻を投稿した方へのお願い

息子のコーチに性処理奴隷を誓わされた馬鹿な人妻を投稿した方へのお願い。読んで興奮いたしました。どのように狂わされたのか、詳しく聞きたいです。投稿をよろしくお願いいたします。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



人妻・熟女 | 【2022-11-28(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

息子に妻を寝取らせる

 私と妻は40代後半と前半の平凡な夫婦でした。妻は美人ではありませんし、少し太めですが、いわゆる男好きのするエロい雰囲気のある女です。世間では倦怠期などという話を聞きますが、ウチはそんなこともなく、今も週1~2回は楽しんでいます。
 普通にただやっていたのでは、すぐに飽きたのでしょうが、色々な状況を作り出して、ドスケベな妻をうまく刺激しながら飽きずに楽しんでいます。それと、幸いな事に我が家は、祖父が残してくれた家が大きかったおかげで夫婦のプライバシーが保たれ、家族、といっても今は息子だけですが、その存在をあまり気にせずにプレイできたことも大きかったと思います。

 少し前によくやったは、妻にいろんな知人と浮気する事をイメージさせながらのセックスです。下らないプレイと思われるでしょうが、私達にはちょうどよい刺激になりまました。

 知り尽くした妻の性器を刺激しながら耳元でこんなことを囁きます
 「山本(私の部下)がお前のこと、素敵な奥さんだといってたぞ」
 「そんなのお世辞よ」
 「いや、あれは違うな。お前の脚をスケベな目で見てたぞ」
 「山本さん・・・いやだぁ」
 「先輩が羨ましいですといってたぞ。
  つまり、お前とできることが羨ましいってことだな」
 「そんなぁ」
 「お前はどうだ?」
 「イヤよそんなの」

 言葉とは裏腹に妻の体は明らかに興奮しています。そうなったら下品な言葉で責めます。
 「あいつ、独身だから、お前のこと考えながらチンポおっ起てて、しごいてるよ。
  社員旅行のとき見たけど、けっこういいチンポしてた。
  起ったらカチカチで、ヘソに着きそうに反り返ってるだろうな」
 「そ、そんなあ、ハアハア」
 こうなると股間はびしょ濡れで、息も絶え絶えです。
 「ここに山本の若いチンポ、ズブッと入れてみたいか?」
 妻はウンと頷きますが、じらすようにして
 「自分でいってごらん」
 「山本さんチンポ欲しい」
 自分でいって激しく興奮してきますから、そうなったらドロドロの穴にバイブか私のをブチ込んでやります。

 最近それにも少し飽きてきたので、単独さん(知人だと面倒がおきるので)を探して3Pをしてみようと思っていました。しかし妻は、実際にやるとなると少し恐いらしく(知らない男に対する恐怖だけでなく、一度やると自分がのめり込むことを自覚してたのでしょう)嫌がりました。ところが、中2の息子の登場で思わぬ展開になったのです。

 ある夜、布団に入ると妻がちょっと興奮した様子で
 「どうすればいいだろう。あなた話をしてくれる?」と話を切り出しました。
 聞いてみると息子のオナニーを見てしまったというのです。
 私は「なんだ、そんなことか。男はみんなやるもんだ。
 見てみぬフリをして好きにさせてやれ」と教えました。
 妻は納得し、少し性的に興奮してるようでした。
 それが面白くて少しオナニーの話をしました。

 「俺もアイツぐらいのときは、ヤリたくてしょうがなかったな。毎日何度もしたよ」
 「ええっ、毎日何度も?? 男の子はみんなそうなの ?」
 「人によって違いはあるだろうけど、俺はそうだったよ。
  いっぱいしても変になったりしないから大丈夫だよ」
 妻はすっかり好奇心を刺激されて、あれこれ細かいことを聞いてきました。
 話しながら妻の体をまさぐると、股間はしっかり反応しています。
 私は増々面白くなって

 「久しぶりにオナニーしたくなった。おかずになってくれ」

 そういって妻をM字開脚で座らせ指でビラビラを広げるようにいい、妻の前に横になってちんぽをしごき始めました。私のモノなど見慣れているはずなのに、妻の目は私のチンポに釘付けです。恐らく息子のチンポを想像しているのでしょう。

 私は、わざとゆっくり皮をしごき、何度も強く握ってカリを強調しました。
 すると妻は性器を広げていた指を動かし始めます。

 「お前がしごいてくれるか?」いうと、
 待ってましたとばかり、ちんぽに手を伸ばしてきました。手コキはすでにしっかり仕込んであるので上手いものです。

 「恭太もこうやってしごいていたか? 」
 「よく見えなかったけど、もっと手を早く動かしてたと思う」
 話によってしっかり観察してたことが分かりました。そこで、
 「そうか、見つからないように、そっと見守ってやってくれ。
  もし何か気になることがあっても本人に直接にいわずに俺にいってくれな」
 「ハイ、そうします」 妻はチンポから目を離さずそう答えました。
 これで、息子のオナニーは妻のおかずになると確信しました。

 それから1週間ぐらい後、また布団の中で興奮した妻が話しかけてきました。
 「あなたのいったとおり、毎日何度もしてるみたいなのよね」
 「見たのか」
 「うん、出したのあの子。すごかった」
 「どんな、様子だった?」
 妻の話によると、ヘッドホンを付けてネットで動画を見ながらしていたので、ドアを開いても気がつかなかったようです。リズミカルに手を動かし、急に激しくしごいたと思ったら、テッシュでチンポを包み、押し殺したうめき声を出しながら果てたそうです。
 「子供だと思ってたら、あそこは大人なのね。大きかった」
 聞きもしないのに妻は大きさの事を口にしました。
 「ムケてたか ? 」
 「うん、あなたのと同じ」
 息子のチンポを見て興奮している妻を見て、私も激しい興奮を覚えました。
 実行した事はありませんが、私は昔ちょっとした母子相姦願望があって、母親の下着を隠し持ったり、着替えを覗いてオナニーしたときの興奮を思い出していました。

 「ゴミ箱掃除したら、恭太が自分のゴミを出してたのよ。コンビニの袋で」
 「ほとんど、ティッシュだったろ(笑)」
 「うん、すごいいっぱい、びっくりして開けたら、匂いがすごかった」
 すっかり上気して股間はビショビショでした。息子の精液に興奮する変態母となった妻を見て、私も興奮もしました。

 「アイツ、どんな動画を見てしてた ?」
 「よく分からなかった」
 「今度ネットの履歴を見ればいいよ。もしかするとパスワードで見られないようにしてるかもしれないけどね」
 「そんなことダメよ。秘密を覗き見したりしたら」
 「親なんだから、息子がネットで何見てるか調べるのは悪くないさ。犯罪に巻き込まれることだってあるし。
  何か変なもの見つけても、傷つけないようにだまってて、まず俺に相談しろよ」

 あれこれ話しているうちに、妻が息子とするところを想像すると、息子の将来に不安もありますが、気が狂いそうになるほど興奮しました。 
 「アイツ熟女や、母子もの見てたりしてるかもな(笑)」
 「アニメとかじゃないの?、まだ中学生だし」
 「俺は、あれぐらいのとき、一番身近な母親をおかずにすることあったよ。
  それに今、熟女もの流行ってるらしいぞ」
 「えっ、そんなことしてたの? もう、変態なんだから」
 「アイツ、お前のお尻見てチンポ起ててるかもな」

 そのあと、一段と激しいセックスになったことはいうまでもありません。
 それからまた何日か過ぎたとき、布団の中でまた、妻から息子の話を聞かされました。
 その日は、以前の浮ついた感じではなく、ちょっと深刻な雰囲気もありました。

 「あなたのいった通りだった。あの子のパソコン」
 「パスワードで開かなかったか」
 「それは大丈夫だったし、私のと同じソフトだからすぐに見られたわ。それより・・・」
 「やっぱり熟女ものだったか(笑)」
 「うん、ていうか、もっと変な物を見つけちゃって・・・・」
 「どうした、マニアックなフェチものでもあったか(笑)」
 「そんなんじゃなくて、
  ふと見たらディスクトップにローマ字でKeikoってフォルダがあったのね」
 「お前の名前か ?」
 「うん。気になって開いたら、
  顔が写ってない女性のお尻や、脚や、胸の写真がいっぱいで、
  なんだろと思ったら、どれも私なのよ。家の中や旅行にいったときの写真だった。
  ほんと、ビックリしたわ。何のつもりかしらね」
 「そりゃ、おかずにきまってるさ。ネットで拾った画像よりリアリティあるからな」
 「そんなぁ・・・・・」
 妻は息子の行動に恐ろしさを感じたらしく、少し暗くなっていくのがわかりました。

 私はあわてて
 「そんなに気にする事はないよ、身近な女性が母親だけのときは、よくあることだよ。
  俺もそうだったよ。昔はデジカメも携帯もなかったから、それはなかったけど
  風呂場の洗濯物入れの下着を見たり、またのとこにチンポを当ててみたこともあるさ。
  でも、ほら、こんなにスケベだけどマトモな人間に育っただろ(笑)」
 妻は安心し、不安な気持ちが若い男への好奇心に変わったようでした。
 「へぇ、そんなことしてたんだ。若い男はみんな変態ってことね(笑)」
 「そうそう」
 私は妻を抱き寄せると胸を撫で、さらに股間に指をはわせこね始めました。

 「写真ぐらい大目にみてやれよ。
  お前に熟女の体を感じて、チンポを起ててるんだよ。可愛いもんじゃないか」
 「う、うん。でも親子だし、変な感じ」
 「お前の体見て、こんな風にちんぽをふくらませてるんだな」
 妻の腰にチンポを押し付けると、妻は手を伸ばしてきて握りました。
 「お前の裸想像して、チンポをしごいて、精子をいっぱい出してるんだぜ」
 妻は、チンポの形を確かめるように撫で回し、息を荒くし始めました。
 「恭太がチンポおっ起てて、
  我慢できずにお前にやらせて下さいといってきたらどうする ?」
 「ダメー、ハアハア、お、親子そんなことできない」
 「うん、でもあれぐらいの歳は、やりたくてしょうがないんだよ。
  だから、まずは落ち着かせて、話を聞いてやれ。それでも治まらなかったら、
  そうやって手コキしてやれ。すぐにいっぱい出すぞ」
 息子を思い出して興奮したのか、手コキという言葉に興奮したのか、
 妻のチンポを握る手に力が入ります。
 「うん、そうする」というと、抱きついて股間を押し付けてきます。それはいつもの「おねがい、入れて」の合図です。
 私は大きく腰を使いながら、耳元で囁きました。
 「アイツが手だけで我慢できなくて、どうしても入れたがったら、
  こんな風にさせてもいいからな」
 「えっ、あなたは、平気なの・・・・」つむっていた目を開いて問いかけます。
 「子供にヤキモチ焼いてもしょうがないだろ、
  それでおかしな事になった俺がなんとかしてやる」
 すでにおかしな事になってるダロと、
 声に出さず自分でツッコミを入れながら妻を誘惑しました。
 「いいのね、いいのね、でも、そんなことしたら・・・毎日顔を合わせられなくなる」 
 「お前の本音ははどうなんだ。恭太の若いチンポ欲しくないか。
  匂いの強い濃い精子をたくさん出すぞ。正直にいってごらん」
 私は、ズンズン責めながら問いかけました。

 欲しくない訳がありません。精子が出る所までしっかり覗き、その匂いを嗅いで興奮していたのですから。理性のネジが抜ければ自分から求めてもおかしくないほどです。

 「あの子がいいなら、ほしい」
 「何が欲しいんだ。はっきりいいな」
 「恭太のチンポ・・・・精子、欲しい」
 私は、頭がクラクラするほど興奮し思いっきり妻の中に精子を吐き出しました。
 妻はネット通販でピルを購入し、きちんと飲んでくれているので、いつも中出しです。もし、息子にやられても妊娠の恐れはありません。そのことが、妻を大胆にさせるはずです。

 息子が母子相姦に染まるのはちょっと心配ではありますが、幸いなんでも話せる関係にあるし、自分が若い時に実現できなかった母親とのセックスが、変則的な形ではありますが、ある意味実現する興奮に負け、妻を母子相姦にけしかけてしまったのです。私は頭のおかしい親かもしれません。続きは次回また。



人妻・熟女 | 【2022-11-27(Sun) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

粗チンの旦那と巨チンの外人

結婚5年目で旦那と1歳になる子供がいる38歳人妻です。
初めは粗チンの旦那で少しは満足していたんですけど、
全然イケないし、最近主人は5?10分で終わってします。
近所の集まりに新婚の奥さんが来るようになってから、
やっぱり、こういう猥談は欠かせないみたいで、ちょっと恥ずかしくて言えません。
新婚奥さんは結構いい思いをしているみたいです。
旦那はやさしいし、仕事と家庭をしっかり分けてくれる良い人なんだけど、
ちょっと、ものたりなさもあります。
冗談半分で私はHPでH体験談を読み漁っていると、やはり同じような悩みの
奥さんも居ました。
その奥さんは結構満足しているらしく、その場限りの付き合いなので
後腐れもないと聞き、私もちょっと体験してみました。

今まで3人とHしてるんですが、どれもこれも旦那より大きくて
私を満たしてくれます。
なかでも、外国人(どこの人だろう?)の人のものはよかったです。
旦那のより2倍はあろう長さと大きさで最初は無理そうだったんですが、
なんとか入りました。
ちょっと固さが無いのが難点かもと思いましたが、あれで貫かれると息ができなく、
失神するほど、今までに無いくらい乱れてしまいました。
男性も日本人の奥さんは居るみたいだけど、大きすぎてHを嫌がられるみたいです。
そのためなのか、スタミナも存分にあり、1日中イカされました。
こんな体験初めてで、ちょっと旦那に悪い気もするけど、まだ関係は続いています。
Hがこんないいものだと初めて知りました。



人妻・熟女 | 【2022-11-18(Fri) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

銭湯に行ったときの事

近くにあるスーパー銭湯に行きました。

一時間ほどして体もあったまり帰ろうとしたとき、よく清掃?のおばちゃん?的なひといますよね、そのおばちゃんに欲情しました。

おばちゃんとは書いてますが、それほど汚い感じでもなく、スタイルはよく、熟女好きな自分にとっては最高でした。
床を拭いているおばちゃんの目の前でわざとおちんちんを見せつけるように拭いてみたりしました。向こうは見ないでおこうという気持ちなんでしょうが、自分があまりにも見せつけるのでチラチラとおちんちんを見てくれました。それに興奮し勃起わざわざ近くによりにいきシコシコしながら見せつけました。もちろん回りにはわからないようにですが。

もの凄く興奮しました。すぐにでも出てしまいそうなくらいに。

ダメもとでおばちゃんに声をかけ、おちんちんほしくないですか?と聞きました。はじめは何言ってんのとか笑ってましたが、一回だけでいいですからと何度もお願いすると、早くいってねといい了解をえました。

人が少なくなった頃合いをみて二人でトイレの個室に入りました。おばちゃんは、53歳しかし体は綺麗でした。すぐフェラしてもらい、その場でおばちゃんも全裸にしかわりばんこで舐め合いました。おばちゃんのお汁は特にネバネバしていて美味しく音をたてて何度も何度も舐め飲みました。

汚れても、すぐにお風呂に入れるからと、無理をいいおしっこを飲ませてもらいました。

体はおしっこまみれになってましたがお互いベタベタになりながらも、抱きあいました。

そして、おまんこに入れとろける程の快感を味わいました。

興奮がマックスになってきた自分は、排泄穴をかき回したいというと、すんなりOK。おまんこから引っこ抜き早く早くとばかりにうんこする穴に突っ込み猿のように腰を振り数秒で排泄穴に射精。排泄穴はおまんこよりもヌルヌルしてすぐにだしてしまいました。

引き抜くとおちんちんのは便がねっとりとついており、これがヌルヌルの原因だったとしりました。しかし、汚いとは思いません。

おばちゃんの排泄穴から、ぶ、ぶぶ、ぶぶぶ・・・と音をたて垂れ落ちてくるザーメンを眺めてからキスしトイレを出ました。

もう一度お風呂に入ってからかえり、あの時交換した番号に狂いたくなると電話します。

今では大切な排泄穴便器女性としてお付き合いしています。



人妻・熟女 | 【2022-11-12(Sat) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

絶倫禿げ社長と妻

俺が再就職した工務店の社長は、年齢の割りに押しが強くていかにも好色そうな
禿男だ。こういう男に妻がどうにかされてしまうことを想像して楽しんでいた。
いや、実際にどうにかされた妻を見てみたいとさえ思うようになった。
 社長はY談が大好きで、酒が入ると俄然エロ自慢をする。愛人もいるらしいが、
「人妻」が一番燃えるんだとか言っていた。相当アコギなこともしてきたらしい。
そんな社長におれは女房のことを吹聴した。どんなことをしたら悦ぶとか、どん
な声で喘ぐとか、たわいもない話だが、社長はすぐに食いついてきた。

 夏休みにとった水着の写真があるというと、見せろ見せろとしつこく要求する。
しまいには俺の胸ポケットに万札をねじ込んできやがった。妻も30半ばでしっ
かり肉付きも良くなってはいるが、社長から見ればおいしい年代らしい。
食入るように写真を見ている社長に、俺は耳打ちをした。
「今度の日曜日、うちのやつに届け物をさせますから、、」
社長は、ウンウンと大きく頷いて、俺に握手してきた。分厚い大きな掌は心持ち
脂ぎっていて気持ちが悪かった。

 社長へのお中元の届け先は、社長の自宅ではなくマンションの一室だった。
社長が愛人を囲っている部屋らしいが、そんな曰く付きの部屋だなんて一言も言
わずに女房独りで届けに行かせた。

 妻が出かけた後、俺は社長の携帯に電話をした。間違いなく妻一人で行かせた
ことを伝えるためだ。社長は「任せておけ」と意味深な言葉を残して電話を切っ
た。それからの時間がやけに長く感じた。免許更新のときの退屈な講習でさえ、
あんなにも長くは感じないだろう。社長の禿頭が女房に覆い被さる様子を想像す
るだけでゾクゾクする。でも一方では、女房があの禿頭を張り倒して帰ってきて
しまうのではないかという不安もあった。

妻が帰宅したとき、俺は何故だか勢い込んで玄関に迎えに出た。いつもとは違う
俺の出迎えにも女房は反応しなかった。普通なら冗談でも言うか、しんどかった
と文句の一つでも言いそうなものだが、何も言わずに奥へ行った。ここは変に勘
ぐったりして、女房を刺激しない方が良さそうだと思ったので、何事もなかった
ように接することにした。

 妻は遅くなった理由を、夕飯のオカズを買ってきたからだと言い分けしていた。
妻が言い分けしたことが逆に俺にとってはありがたかった。俺が知ってたなんて
社長がバラしてたら大変だった。

 翌日、社長が昼飯をご馳走するからと俺を誘い出した。いつになく饒舌に(酒
飲んでないのに)社長は昨日の出来事をしゃべりはじめた。

 「昨日は久しぶりにハッスルさせてもらったよ」ハッスルなんて言葉がいまだ
に使われていることにツッコミたくなるが、俺もその先が聞きたくて仕方がない。
女房がどんな反応をしたのか、それからどういうふうにこの禿社長にやられちゃ
ったのかが重要なのだ。

 「女房は嫌がらなかったんですか?」ストレートに聞いてみる。(よく考える
と失礼だな) 「最初は肩揉んでもらったんだよ。さすがにちょっと警戒してた
みたいだがな、わはは」てことは、その先は俺にも想像がついた。いつも社長が
飲み屋で言ってた、スキンシップからスキンレスという作戦パターンだ。案の定
、社長はさんざん女房にマッサージさせたあと得意の寝技、締め技で攻略したと
言っていた。社長の言葉は下品そのものだったが、余計に欲情してしまう。行間
に含まれた意味が、俺の想像力をどんどん膨らませたのだ。

 「○○(俺の名)が言ってたろ、ほら左の乳首。本当だ、ありゃすげえな。
嫁さん、弱点を最初に見つけられて、戸惑ってた。
あとは、ほれ、その、、なんだ、、いやぁ、まいったな」何が参ったんだか、
よくわかんないが俺まで参っちまいそうだった。

 時折ニヤニヤと思い出し笑いを浮かべながら、社長は訥々と話を続けた。
「…。だってよ、女のアソコは正直なもんだよな。ちゃんと、しっぽり濡れて
たんだよ。
ヤダヤダってたって、嘘つけねえもんな。俺も年がいもなく、ヤンチャしちま
った」

 社長のヤンチャぶりを見たいとは思わなかったが、正直言って女房のやられ
っぷりを見てみたいとこの時強く思った。

社長は囲ってた愛人をポイしてまで、俺の遊びにトコトン付き合うと言った。
遊びと言えば遊びだが、社長も乗り気だった。空いたクローゼットに小窓をつけて
枠を嵌め込み、マジックミラーをつけた。種を明かせば簡単。普通のガラス窓にホ
ームセンターで売ってる車のサンシェードのミラー仕様を貼りつけるだけなのだ。
(だてに工務店をやってるわけじゃないねとこの時だけは社長を尊敬した)

 めでたくノゾキ部屋は完成し、ここで長年の歪んだ願望を果たすことになる。
 数日後、約束通り俺は嘘の出張を命ぜられ、社長は女房に再度のアタックを敢行
した。

社長の言う通りに俺はメーカーの見学会で出張したことになった。一泊分の荷物を
持って社長のマンションに直行。合鍵でドアを開ける。(社長の愛人になったよう
な変な感じだ)社長はどうやって女房をここに連れてくるつもりなのか、そう簡単
に二度目の逢瀬が実現するとは思えなかった。そんなことばかりを考えながら、虚
ろな時間が過ぎていった。
 予定の時間が過ぎ、やっぱり失敗したかと内心ほっとした。しょげた社長の顔を
思い浮かべていたら、俺の携帯が鳴った。

「すまん、すまん、待たせたな。今からスグ行くから。じゃあな」声を忍ばせて一
方的に切れた。あわてて電気を消してクローゼットに入る。自分の鼓動が早く強く
なるのを感じながら、二人の帰還を待った。

 「まぁ、まぁ上がって上がって」禿社長のダミ声が玄関で響いた。やり取りは聞
き取れないが社長の声はなんとか聞き取れる。
「いやぁ、まぁ、大人なんだから。お互いにサ」圧されるようにして、女房が部屋
に入ってきた。自分の嫁サンの姿を見て、付き合い始めたころの気持ちを思い出した。
とにかくあの頃は俺もやりたい盛りだったしなぁとか、懐かしささえ感じていた。
一瞬、目の前のガラスが曇った。自分の鼻息の所為だとわかって慌てて拭き取る。

社長は後ろからいきなり妻に抱きついた。たじろぐ妻に「な、悪い様にはしねえか
ら、、な、頼むよ」と哀願するように言った。「でも、私、そんなつもりじゃなく
て、、」さらに拒絶の言葉を口にする妻。涙目になりながら、妻が社長の腕を解こう
としたとき「俺に恥をかかせるんじゃねぇ!」ドスの効いた声で社長が凄んでみせた。
(恥って、そういや俺が覗いてることを社長だけは知ってたんだ。社長が俺の視線を
かなり気にしているんだなと思った)

 かたぎとは思えないルックスを最大限に活かして、社長は短い言葉で女房の
抵抗する気力を見事に殺ぎ落とした。最初からそうしてればいいんだよと言わんばか
りに、社長は女房の胸を荒々しく揉んだ。女房が身を硬くしながらも、呼吸が弾んで
いくのがわかる。社長は右手で服とブラに覆われた乳首を探し当てた。たぶん女房の
乳首は固くしこり立っていて、すぐにでも居場所がわかるくらいだったんだろう。

 一番感じやすいところを指でこねられて、堪りかねたように女房は顎を上げた。
だらしなく開いた女房の唇に、すかさず社長が舌の先を滑り込ませる。女房の苦しげ
な喘ぎ声がくぐもって聞こえる。扉越しに覗いている俺は、生唾ばかりを飲みこんで
息を殺すのに精一杯だった。なんせ社長の醜悪さのせいか、女房が美しく艶っぽく
みえてしかたがない。すぐにでも飛び出したい気持ちとも格闘しつつ、、、。

 そんな俺の心中を察した様に、社長は一瞬こちらを振り向いた。マジックミラーに
なっていることを忘れて、俺は窓から身を伏せた。我に返った俺が再び覗くと、妻は
上着を脱がされてブラジャー姿になっていた。普段見慣れたベージュのブラジャーだ
が、その普通っぽさが余計に人妻ライクなのだ。(禿オヤジ同様、俺も新鮮な感動す
らおぼえてしまった) ブラのホックを外さずに、カップを上へとずり上げるオヤジ。
こぼれ落ちた片方の乳房がやけに白く、それとは対照的に乳りんから乳首に向かって
次第に色濃くなっている。想像どおり、妻の乳首はほどよく刺激されて大きく固く
勃っていた。社長はそんな妻の無垢な乳首を弄びながら、下方へ腕を伸ばし始める。
行儀良く閉じられていた妻の両腿は、もじもじと緩やかに緊張を失っていった。
女房の耳たぶは真っ赤に充血し、俺のムスコにも一気に血液が集合してくるのがわか
った。

 禿オヤジはAV男優気取りで、妻に言葉いじめをし始めた。文章にしてしまうと
あまりに陳腐で萎えてしまいそうな言葉ばかりだったが、その場の雰囲気から言うと
もう何でもありですみたいにはまってしまった。(徹夜でマージャンしたとき、明け
方何でもないことでもゲラゲラ笑えてしまうみたいな感覚だね)

 とにかく、人の女房を夫が見ている前で抱くのだから、社長もある意味弾けてたん
だと思う。女房への扱いが、より一層大胆になってくるし、女房もそんな扱いに刺激
されて反応が激しくなっていった。禿頭を女房の股間に埋めて、社長は下品な音をた
ててクンニしまくるし、女房も微妙に鼻にかかり気味の甘い声がボルテージを増して
いった。そのとき、社長が押えていた女房の片方の膝の先に、パンティが申し訳なさ
そうにクルクルと捲くり上がっていた。取り残されてしまいそうな自分の姿がパンテ
ィにダブってみえる、、、

表情を確認するまでもなく、女房の掴んだシーツの引き攣れが逃げ場のない快感を
表わしていた。社長はクンニしながら、ゴツゴツした指を挿し入れて「泉の広場」を
叩き始める。社長はGスポットのことを「泉の広場」と言い、そこを責めさせたら
日本一だと豪語していた。

 呼び方なんてどうでも良いのだが、変なコダワリ方に安心感すら覚えてしまう。
確かに社長の言うとおり、女房はふわりと腰を浮かせたかと思うと「あ~、そこ、そこ
、そこ、、」と口走り、「い、い~~、、ダメ、ダメ、ダメ、、」と早口で言ったまま、ぐったりと静かになった。
「良い仕事するでしょう」とでも言いたげに、社長は右手を肩口まで上げて見せた。
テラテラと濡れて光る右手の指の爪がきれいに切り揃えられている。エチケット守って
ますよとでも言いたかったのか。

固く目を閉じている女房の眉間にくっきりとふた筋の皺が刻まれていた。唇は半ば
開いていて、荒い息を整えているようだ。そんな女房を横目で見ながら、社長は
ズボンとパンツを一気にズリ下げた。下半身を剥き出しにしながら、社長は女房の口
を吸いはじめた。今度はやたらとゆったりとした愛撫を乳房に与えている。
獲物をしとめた猛獣が、悠々と餌を食むように見えた。女房もうっとりとした表情で、
社長の禿頭を抱きかかえるように接吻を受け入れている。

正気とは思えないほど、いびつな風景だった。社長が密着するほどに、女房の体が
妖しく蠢く。いきり立った下半身が、もうそろそろどうですかとばかりに女房の白い
腿に当たっている、、

いよいよだなと俺は思った。女房もそう思ったに違いなく、ゆっくりと再び股を
開いた。社長は体を密着させたまま、妻の上に覆い被さる。左の肘で自分の体重を
支えながら、右手をティンポウに添えて黒々した茂みの中心に導く。「ふぅ~ん」と
鼻にかかった甘えた声。オヤジめ、少しばかりもったいつけてやがる。

 社長がゆっくりと腰を沈めていき、「ぬゎ~ぁあん」と侵入の仕方がわかるような
恥かしい声(と俺には聞こえたんだが)を上げる妻。膝を立てたような妻の間で、
ぐいっと腰を突き出す社長。大きなベッドのスプリングが軋むリズムが段々早くなる。
餅つきの合いの手の様に、女房の短い喘ぎ声が入る。老練な腰さばきとでも言うのか、
時折、弧を描いてグルングルンと社長の尻が動いた。いつの間にか、ロデオの騎手の
ように妻が足をその尻の上で組んでいる。その足にぐいーっと力が篭り、妻が2、3
度気をやったのがわかった。 見ている俺も、喉が渇いてきて焼きつきそうだった。

禿社長も半分意地になっていたのだろう、最初の挿入から射精する事もなく女房の横
でゴロリと仰向けになった。ハァハァと腹を波打たせて玉のような汗を拭っている。
サウナに長時間入りすぎたオヤジみたいだった。こうなると、女ほど怖いものはない。

 さっきまで、ぐったりしていた女房がむっくりと上体を起こして社長にちょっかい
を出す。社長の胸をさすっていたかと思うと、乳首の先をチロチロと舐め始めた。
相手がグロッキーなのなどお構いなしだ。社長の愛想笑いも引きつってる。半立ちの
ティンポもしごかれてようやく力を回復した。俺はそんな女房の変貌ぶりを息を飲ん
で観察した。付き合い始めた頃、歯を立てられやしないかと不安になるほどぎこちな
いフェラだった。
それがこんなにも大胆に、あんなおっさんのものを咥え込んでしまうとは、、、。

 自分がされながら妻のフェラ顔を見ていたが、ほんとにこれは堪らない刺激だった。
禿社長の気持ち良さそうな赤ら顔を見ていると、普通なら間違いなく胃液まで吐いて
しまうところだろうが、そのときの俺は完全に社長と同化していた。たまらず、自分の
ムスコをしごいていたのだ。バランスを崩して、クローゼットの中で物音を立てそうに
なる。こんなところで気付かれたらおしまいだ。やむを得ず、元あった状態に戻した。

 そうこうするうちに、社長は完全に元気を取り戻していた。
「奥さん、四つん這いになんなよ」社長に促されて、女房は白い尻を突き出した。
女房はことのほか、バックスタイルが好きだ。上付きとか下付きとか、アソコの構造
で、おんなは体位の好みが別れるらしい。(結局、どっちなんだろう…)

 少しのインターバルで始まった後背位。突かれる度に、ヒーヒーと喘ぐ妻。
小柄な妻のほど良い大きさの乳房に手を伸ばす禿社長。完全に社長の竿が根元まで
ねじり込まれた。あの時の音が今でも耳に残っている。ヌプヌプヌチャヌチャ、、、、

あのとき妻は少なくとも3、4回はイッテしまったと思う。決して禿社長のピストン
運動が長時間だったわけではないのに、1回目よりは2回目、3回目と回を追うごと
にその間隔が短くなったのだ。前述のとおり、後背位によって一番イキやすい角度が
得られるためだと思う。(もちろん、社長の頑張りも功績大なわけだが…)

最後に妻が「ダメ、ダメ、、いっちゃうぅ~」と叫び声を上げたとき、「ああ、ああ
あ、、」と社長まで切羽詰った変な声を出した。
後姿の禿頭がみるみる真っ赤に染まっていき、体中の血液が社長の頭に集中してくる
のがわかる。社長は「ううっ」と言って、突っ伏すように妻の背中にうな垂れかかっ
た。

 そのまま二人は静かになり身動きひとつしない。え?まさか腹上死?俺はマジで
心配になりこれが事件になったらとか、いろんなことを考えていた。

 そんな矢先「いっけねぇ、、」と呻くような声で、頭を掻きながら社長が立ち上が
った。枕もとのティッシュを引っ張り出し、うつむいて自分のを拭いている。『ナニ
が、いっけねぇだYO!しっかりイキやがったくせに!!』と上手い事ツッコむ余裕
もなく、まだうつ伏せの妻の股間に目をやる。随分深く挿入された挙句の放出と見え
て、すぐには確認できない。女房が態勢を変えて起き上がると、堰を切った様に流れ
出た白い物が、、、。
 
 あの後、妻は禿社長に罵声を浴びせるでもなく、むせび泣く風でもなく淡々と自ら
を処置していた。ただ一度、大きく深いため息をついたのが、余計に妻のやるせなさ
を表わしていた。さっきまでの勢いはどこへやら、禿社長は青菜に塩。背中を丸くし
て、申し訳なさそうにしていた。妻は(社長を無視して)髪をアップに束ねると、
浴室の方に向かった。

 シャワーの音を確認して、俺はそっと部屋を出て自宅へと帰った。女房より一足早
く帰宅して、この歪な興奮を鎮めなければならない。ところが、一足どころか翌朝に
なるまで妻は帰って来なかった。計算外れで、興奮は鎮まるどころか噴火寸前だった。

「え?あなた?どぉしたのよ」出張だったはずの俺の帰宅に一瞬たじろいだが、
戸惑いを見透かされまいと、女房め「どぉしたのよ」とおいでなすった。そいつは
俺の台詞だろう…。

妻の朝帰りを問い詰めるなんて愚考を俺はしなかった。というより、もうHモードで
脳内は大入り満員状態だったのだ。逆に「疲れたよな」と優しい言葉をかけてベッド
イン。

 女房の方も俺に対する負い目からか、素直に身を寄せてきた。さっきまで、あの
禿頭が…という生々しいシーンが甦ってくる。すっと、女房の核心の部分に指を伸ば
した。すると、明らかに一晩かけて侵入された余韻が伝わってくる。「すごいな、
もう洪水だよ」ちょいと意地悪を言ってみる。女房は黙って身を起こし、俺のズボン
からお預けをくらいっぱなしのジュニ坊を引っ張り出した。上目づかいが妙にもの
言いたげだ。完全に脱皮したな(って、おれのジュニ坊のことぢゃないからね)とい
う女房の妖艶ぶり。思考回路はお互いに麻痺してしまい、貪り合う交合が続いた。

 禿社長と女房のことは俺にとって願ってもない回春作用があったわけだが、さすが
に普通に出勤して社長と顔を合わせるのは苦痛だった。(現実は釣バカ日誌みたいな
わけにはいかないものなのだ…)なぜだか俺は社長を避けるようになり、社長も気ま
ずそうな日が続いた。

 ほとぼりも冷めぬうち、社長が俺の女房を事務員として雇いたいと言い出した。
そんなに儲かってもいないはずだが、そういえば社長は愛人をリストラ?して少しば
かりの余裕ができたのだと後で気付いた。俺は少しばかり躊躇したが、この話を女房
はどう受けるか試しに聞いてみた。「え?私を?」と驚いて見せたが、内心嬉しそう
な様子。女心は計り知れない。決して恋愛感情などないはずだが、一度肌を合わせた
相手からの誘いだからなのか…。俺の後悔をよそに、話は着々と進んで、、悪夢と
言うか何というか、、制服姿の女房と一緒に出勤するはめになった。社長好みのいか
にも趣味の悪い制服を着て、慣れない事務をする妻。禿社長の視線はやけに怪しい。

俺の目に映る禿社長の姿はどう見ても怪しかった。俺はそれに気付かないふりをして、
社長に「営業に出てきます」と言って席を外す。「ああ。いってらっしゃい。頼むよ」
と俺を送り出した社長。営業に出たことなんかないのに「いってらっしゃい」かよ、
この会社もホントやばいよなぁ…。もちろん、俺の狙いはその後の二人のことだ。
たぶんあの禿オヤジのことだ、わかりやすい行動を起してくれるに違いない。
俺のデスクの下に貼りつけたICレコーダーをONにしてパチンコ屋に直行した。
時間を潰す間もなく、小遣いの半分をスッタ時点で終了。

 一応、電話を入れておくか、、「は、い 住まいの▲▽でっす」そんなに広くも
無い事務所のわりに出るまで、時間が掛かりすぎだ。しかも「慌てて取りましたって
感じ」まる分りのカミカミ応答。わが女房ながら「でっす」は変だゾって思わず、
ツッコンだ。…間違いない…

俺が事務所に戻ると、社長の姿はなかった。「あれ?社長は?」と聞くと、所用で
出かけたと言う。しかし、電話に出たときの妻の慌てようといい、社長の飲み残した
コーヒーカップの様子といい、明かに俺の電話のあとで出かけたに違いなかった。
ICレコーダーへの期待が高まる。 
撮りっぱなしで、長時間の録音ができる優れものだ。おれはカバンを置きながら、
机の下のレコーダーをポケットにしまった。心の中で小躍りしながら、俺はトイレで
さっそく再生してみた。

 「きょーみちゃん(俺の嫁さんはキヨミというのだが、社長はこう呼ぶ)、コーヒ
ー頼むよ」まるでご主人様気取りか?ま、社長なんだから仕方ないけど。『ガタン』
とすごいノイズが入る。
嫁が椅子を立っただけなのに、感度が良すぎるんだ。少し離れた位置でも社長の言葉
は聞き取れた。不明瞭なのはレコーダーのせいではなく、社長のスキッ歯のせいだ。
 「きょーみちゃんも一緒に飲もう。うん、2つ入れて。こっちおいで」社長の
誘い方も余裕がある。なんせ2回も食っちゃってるんだからな。それにしてもデリカ
シーのかけらもないオヤジ

「…いやいや、あっち行こ」(禿社長、ソファに移動しながら指示してる模様)
「どう?旦那とは仲良くやってんの…グワッハハハ」「ぃゃん、ちょとぉ…」
ばか笑いしたついでに、どこかペロンって触ったんだと思う。飲み屋のオネイチャン
とほぼ同じ扱いだ。昼間っから、仕事場で全く不埒な悪行三昧。桃太郎侍なら、一番
最後に叩き斬られるに違いない。嫁さんのリアクションもちょっと不自然ではあるが
、この辺りが二人の馴れ合い加減を微妙に露出している。

「いや、ほんとにやめてっ。そんなこと、いや、、もう」さかんに嫌がってるようにも
聞こえるが、TPOをわきまえてよとたしなめている感が強い。他でならいいのか?大
いに疑問が残るが、そんな妻の言葉なんかまるっきり聞いてる風ではない。二人がもつ
れ合う音が、時折、外の雑音に消されながらも聞こえる。俺はさらに神経を集中して聞
き耳を立てた。

 余りに生々しい録音を聞きながら、女房の社長への態度が確実に軟化していっている
ことを俺は直感していた。真昼間の事務所の中という状況で、相手が誰であれ『私、い
けないことをしてるんだわ』みたいな気持ちが、妻をヒロイックな感情に浸らせている
んだろう。

 一方の禿オヤジは、俺のいない間にHな関係を迫る事にまんまと成功しているわけ
で、端っからココでなんとかしてやろうという焦燥感は感じられない。マムシのような
愛撫で妻は翻弄されいくのがわかる。「ハァハァハァ」と少しかすれ気味の押し殺した
ような妻の喘ぎ声が続いた。

 突然舌で十分堪能してたはずの禿オヤジの声が聞こえる。「ほら、きょーみちゃん、
こんなに固くなってるよ。きょーみちゃんじゃないと、ダメなんだよ…」哀れみを含ん
だ、社長の嘘八百だ。(滋養強壮にはやたらと金かけてるし、アソコだけは三十代前半
だって自慢してる)

でも、そんな嘘でも女房は嬉しかったんだろうなぁ。「まぁ」ってまんざらでもない
艶やかな声で驚いてたし…。この先は、きっとフェラガモちゃ~ん(禿ギャグ語録)
だろうな。

「なぁ、いいだろ。頼むよ」(フェラガモちゃ~ん、とは言わなかった)
「いやよ。誰かが入ってきたら…。主人だって…」
 哀願する禿社長、まるでダダッ子だな。それにしても女房が俺のことを口にした
ときはゾクっとした。二、三回リピートして聞いたくらいだ。
「ほら、きょーみちゃんだって、こんなに…」「いや、、やめてよ、、」

 そんな問答が続いている間に、電話のコール(俺だ!)、6回、7回、…。
 ガシャンと何かにぶつかりながら、女房がようやく受話器を上げる。
「は、い。住まいの▲▽でっす。ああ、あなた…」あの時のやり取りが再現され、
女房が受話器を置くと社長はすかさず俺からだということを確かめた。

「そんじゃ、一足先に帰ってっからサ。あの書類できたら、あんた届けてくれよ」
そう言い残して社長は逃げるように出ていった。
 ふ~ん、なるほど。それで今、女房のやつパソコンに向かってるのか。だけど、
社長の思う様にされるのは本意じゃない。(あくまで俺の趣味なんだから)ちょっと
懲らしめてやろう…。

「どう仕事慣れた?」仕事に慣れる暇も無く、禿社長にセクハラされてるのだから
世話無いわけなんだけど、一応探りを入れてみる。
「ううん、パソコンで打直すだけだと思ってたけど、難しいわ。全然、はかどらな
い……、ねぇねぇ、たとえばこの字なんて読むの?」見ると、あのオッサンのいい加
減な字が踊っていた。ただでさえ汚い字なのに間違ってるし、やれやれだ。

「これね、『意匠』(いしょう)の『匠』(しょう)だよ。近いっていう字書いてる
けどね」「あっ、ほんとだ。変換できた。でも『近』でもないような。変なのぉ」
こんな会話をしているうちに、なんとなく気分が落ち着いた。
「ねぇ、もう少しかかりそうだから、先にどこかで食べて帰ってもいいよ。これ今日
届けなきゃいけないし…」(そんなことしたら、お前が食われちゃうんだってと思い
つつ)「わかった。じゃ、何か買ってくるよ。一緒に食おう」俺は外に出たついでに、
ICレコーダーにメッセージを付け加えた。これを女房と一緒に届ける算段だ。


 コンビニで買った肉まんとピザまんを二人で食べながら、(社長もさぞかし首を長く
して、書類を持ってくる妻を待ってることだろう…)と思った。妻に社長の所在を確認
させ、社長には内緒で俺も同行した。
「俺、代わりに届けるから、ココでまっててくれ」と妻に言うと、俺は社長の部屋に向
かった。インターホン越しに「書類を届けに…」というと、少し落胆した声が応えてド
アが開いた。

 「きょ、、奥さんは?」(きょーみちゃんって言おうとした禿)
<バシッ>俺は平手で禿頭を叩いて、今日の不始末を責めた。「奥さんが、そう言った
のか?!」と社長はそればかりを気にしていた。そういえば、妻は何も俺には言わなか
ったわけだが…。 お仕置きするつもりが痛いとこ突かれたなと正直思った。
…が、しかし、かえってそれが俺にとっては好都合だった。
俺はついに妻をも交えたお仕置きに踏み切った。

 俺は携帯で階下の妻を呼び出した。書類の不備でも指摘されるのかと、妻は社長の顔
を伺うような恰好で部屋に入ってきた。俺と社長は奥のベッドルームでソファに掛けた
まま、妻が中に入ってくるのを待った。「失礼しまぁす」(ここが寝室であることは女
房もわかっているので、さすがに躊躇していた)と言って、ドアが開いた。

 社長は引き攣った笑顔で「やぁ、ま、掛けてよ」と言った。この部屋は女房が禿社長
にやられちゃったところだ。ただ、俺が同席しているという決定的な違いがある。社長
の表情から何かを察したのか、妻は顔をこわばらせた。

 俺は二人に昼間の録音を聞かせてやった。「え、うそ、、」と妻は言葉を詰らせ、耳
を塞いで下を向いた。社長が「もうええやろ、わかった。悪かった」と頭を下げた。女
房にしてみれば俺がどこまで知っているのか分らないわけで、被害者で通そうと思えば
そうできたはずだ。「あなた、ごめんなさい。私、、」泣いていた妻がついに重い口を
開いた。
 予想外にも妻は社長とのことを懺悔しはじめた。俺は怒り狂った夫を演じ、社長に掴
みかかろうとする。それを女房が泣きながら止めた。

「わかった。何でもお前の言う事を聞くから、た、助けてくれ」社長が泣きを入れた。
すかさず俺は「俺の目の前で、あんたがやりたいと思ってたことができるんか」と言っ
た。
 当然、それだけはイヤだと言ったのは女房の方だった。しかし、完全に倒錯した状況
の中では、常識は全く通用しない。

 結局、女房は社長に促されてベッドの上に座り、着ていた上着を脱がされた。白いブ
ラを覆い隠すように妻は細い腕を組んでいる。社長は後ろからその腕を撫でて、スカー
トのホックに手をかけた。女房がそれを拒もうとして腕を下げた瞬間、ブラの肩紐がハ
ラリと外れ乳房が半分こぼれかける。既にブラのホックは外されていたのか。異様な状
況の中で、妻の生温かい吐息が時折、声となり…。俺はゆっくり妻の足元に近づいた。

 俺は社長が外したスカートのホックの下のファスナーを一気に下げた。女房も観念し
たのか心持ち腰を浮かせる。社長に上体を預けるような態勢になった妻。俺はわざと
荒々しく両脚を左右に押し広げた。白いソックスを履いたままの生脚が妙に新鮮な感じだ。

 膝を立てさせてM字に開脚させたのは、もちろん女房のアソコの反応を確かめるため
で、それを知ってか知らずか、「いゃはぁ~~ん」と初めて声に表情を出した。さすが
に俺の目の前では声を押し殺していた妻だったが、俺が参戦したことでタガが外れてし
まったのか。 湿っぽいショーツの中心を中指で線を引く様になぞると、溢れ出てきた
モノがしっかりと染み込み、線状の沁みが出来た。気のせいか、妻のクリトリスが以前
よりも立派になっているようだ。その下のヴァギナがヒクヒクと蠢くと…。

 沁みの出来たショーツの奥がヒクヒクと蠢くので、視線を上げると社長の手がしっか
り女房の胸に伸びていた。外れそうなブラの上から親指と人差し指でこねる様に刺激し
ている。そのリズムに合わせるようにヒクヒクが起きていた。

 目をぎゅっと閉じて、苦しそうに口をあけている妻の顔がさらなる刺激を期待してい
るようだ。俺はショーツをぐいっと引っ張り、ちょうどアソコに布を食い込ませた。そ
の脇から白濁した液がにじみ出ている。

「すんごい、いい、気持ち良いよ~」我を忘れてダイレクトに快感を口にする妻。それ
を聞いて社長はブラをサラリと外してしまった。上向き加減の乳首が完全にエレクトし
ている。社長はそれを思いきりねじりながら引っ張った。
「ああああああ!!」女房は乱暴にされることをむしろ喜んでいるような声を上げた。
俺がたまらず女房のショーツを脱がすと「なぁ」と社長が媚びるような声で話しかけ
た。



人妻・熟女 | 【2022-10-28(Fri) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*