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優しい少年が話し相手になってくれている

 私は田舎の因習深い家に生まれ、家にはびこる老害どものせいで体調障害を患ってしまいました。
 大学を卒業すると同時に家を捨てて都会に就職し、数人の男性と交際した後、3年前に上司であった15歳年上の亭主(今は離婚していますが)と出会い、結婚しました。
 家庭に入り、これで幸福になれると思いましたが、この亭主は出張をしては浮気をするクソ亭主でした。
 別れようと思いましたが、ここで別れても体調障害を持ったままではどうしようもないと、クソ亭主とは体調障害を治してから離婚してやると決め、病院代を稼ぐために午前中はパートに働きに出て、午後は病院通いしていました。
 幸い、いい医者に出会い、体調障害の主な原因は極度のストレスである事が判明。
 カウンセリングと処方箋で体調障害の治療を開始しました。
 病院通いをしなくてもよくなった後は、公園で読書をして心身ともにリラックスさせる毎日。
 孤独のようにも見えるが、それ以外に章君という、とても大人しくて優しい少年が話し相手になってくれている。
 章君は半年に一回は来る姪の友達で、私とも顔見知りであった。
 家は捨てたとはいえ、姉妹とは連絡を取っており、姪も私には懐いている。
 そんな可愛い姪の友達なので安心して話を聞いてもらっている。
 話と言っても愚痴に近い事をいつも黙って聞いてくれます。
 そのおかげで心のモヤモヤが晴れる感じです。
 章君にはいい迷惑ですので本当に感謝していました。
 そんなある日、章君にいつものように話を聞いてもらっていると、空から冷たい物が落ちてきました。
 空は晴れているに雨?と思っていたら、あっという間に黒い雲に覆われ、どしゃ降りに見舞われました。
 章君の家は公園から15分以上あり、私は5分もかからないので章君を連れて家に帰りました。
 雨はかなり冷たく、風邪を引くといけないので、玄関先で私は着ている服を脱ぎ、裸になりました。
 章君は私の裸を見ておろおろしていましたが、「風邪を引くと大変」と強引に章君の服を脱がせました。
 好意はありましたが、私と章君は歳が一回り離れているので、男としてより子供としてしか見ていませんでしたから、裸を見せても、裸を見ても気にしていませんでした。
 でも、彼のトランクスを脱がせた時にブルンと元気よく飛び出してきたペニスを見て、一瞬硬直しました。
 私の裸を見て勃起したのでしょうが、とにかく大きくて長いのです。
 今まで付き合ってきた男性の中でたぶん一番大きいと思います。
 何で子供がこんなモノ持っているのよと、思わず章君のペニスを弄ってしまいました。
「あの美佐子さん、それ、おもちゃじゃないですけど」
 章君の言葉で我を取り戻した私。
 考えてみればペニスを弄っている場合ではありませんでした。
 章君を玄関において、バスタオルと夫のバスローブを取りに行きました。
「章君、タオルで体をよく拭いて、これを着て、この先に私の部屋があるからベッドに入っていなさい」
 そう言うと私もバスタオルで体を急いで拭くとバスローブを着て、お風呂と電気ポットを沸かし、雨に濡れた服を洗濯機に放り込みました。
 体が少し震え、私も部屋に行きました。
 すでに章君はベッドの中にいました。
 さっきの件もあり、少し照れ臭かったけれど、風邪を引きたくないので私もベッドに入りました。
 章君は何も言いませんが、明らかに先程の件を気にしているみたいです。
 私もそうです。
 治療を開始してからはSEXは一切していません。
 先程の巨大なペニスを見て、既に私のヴァギナは濡れ始めています。
 迷っていると章君が少し震えました。
「ほら、章君。こっち向いて」
 私は章君を自分の方に向かせて抱き締めました。
「あの・・・美佐子さん」
「何も言わないで、とりあえず温める事が先だから。私に抱きつきなさい」
「うん」
 章君も私を抱き締めました。
 互いに激しい鼓動を感じました。
 私のヴァギナは愛液でぐしょぐしょになりつつあります。
 章君は私に変なことはしませんでした。
 むしろ、私をいたわるように抱き締めるので、しばらくすると鼓動は少しずつ収まり、むしろ安心感に包まれるようでした。
 少し冷静さを取り戻した私はこの子を愛しく感じ、この子とならSEXをしてもいいかと思いました。
「ねえ、章君。もっと体を温めるためにベッドの中で運動しようか」
「運動?」
「そう、章君のこの熱いモノを私のエッチな穴の中に入れて、腰を振るの。そして、私の中に章君の熱い液体を流し込むのよ」
 私は片手で章君のペニスを握り、もう片方の手で章君の手をヴァギナに持っていきました。
「でも、それってSEXでしょ。好きな人とじゃないとまずいんじゃない」
「私は人妻だけど。あんなクソ亭主より章君のことが大好きよ。章君は私のことが嫌い」
「ううん、大好きだよ。美佐子さん、美人だし、おっぱい大きいし、こんな僕でも優しくしてくれるから」
「良かった。私達、両思いだったんだ。ならいいよね」
「うん」
 そんな恥ずかしい会話を普通に出来ることが私はとても嬉しかったのです。
 クソ亭主とのSEXは、ただクソ亭主を満足させるためだけにしているようなものでしたから。
「章君。今から私はあなたの恋人よ。美佐子って呼んで」
「うん、美佐子。大好きだよ」
「私もあなたが好きよ」
 私と章君は恋人としてキスを交わしました。
 最初は唇を重ねるだけ、そして舌を絡めるディープキスをしました。
「キスは初めて?」
「うん、美佐子が初めてだよ」
「そう、嬉しいわ」
 そう言って私は彼の硬く熱いペニスを擦りました。
「私に中に入りたいって限界みたい。入れちゃおうか?」
 私と章君は布団を捲り上げ、バスローブを脱いで抱き合い、またキスを交わしました。

「綺麗だよ、美佐子。美佐子とSEXなんて夢のようだよ」
「ふふ、ありがとう。クソ亭主にも抱かれなきゃいけない事もあるけど、今日から私の体は章君の物よ。さ、寝て。いっぱい気持ちよくなりましょ」
 私は章君をベッドに寝かせると、跨いで上になりました。
 いきり立つペニスをヴァギナに宛てがい、そのまま腰を落とします。
 熱く硬いペニスが私の中を押し広げて入り込み、一気に全部そのまま押し込みました。
「ああ、いい~」
 私にとっては久しぶり、章君にとっては初めてのSEXです。
 章君のペニスは私の中でぴったりと納まり、その子宮口に合致したような、まるで私の為にあつらえた様な大きさです。
「あ、気持ちいい。出ちゃう」
 入った途端の感触が良かったのか、章君のペニスはビクビク震え、あっという間に射精してしまいました。
 章君は腰を引こうとしましたが、私は腰をしっかりと密着させ、ちゃんと膣内射精をさせました。
 大好きな男の子の初めての射精、私に中に出してもらわければ嫌でした。
 章君のペニスから私の子宮に精液が流し込まれ、私は章君の物になったのだと思うと、とても嬉しかったです。
「ごめんなさい。いきなり出して」
「ううん、いいの。このヴァギナは章君の物だから。いくら出してもいいんだよ。私は体調障害で生理がなかなか来ないの。ヴァギナは濡れているけど、私のお汁は少し量が少ないから、章君の精液がSEXの潤滑油の代わりになるから問題ないわ」
 そう説明すると章君は、「うん」と嬉しそうに頷きました。
 私は章君を抱き起こしてキスしました。
 そのまま腰だけをくねくねと動かし、章君のペニスを締め上げます。
 章君の精液は潤滑油の代わりになるとともに膣内に広がります。
(好きよ、大好きよ、愛してるわ章君!)
 心の中でそう叫びながらさらにうねりを加えると、萎え始めたペニスが再び硬くなっていきます。
(ああ、硬い。これがいいの)
 私は腰をうねりを止め、上下に振り始めました。
 あまりの快感にキスがとかれ、甘い声を私と章君はあげました。
 章君も私の腰の動きに合わせて腰を振り始め、勢いよく突かれるとペニスが奥に当たります。
 私も章君も一心不乱に腰を振り、快感を貪ります。
 やがて、私が先に絶頂を迎えてしまいました。
 なのに章君はさらに腰を振り続けます。
「章君、ダメ、私おかしくなっちゃう」
 そんな言葉も洩れますが、章君は力強く腰を振り、また絶頂感が襲ってきます。
 私が二度目の絶頂を迎えると同時に章君も達したみたいで、私の腰をしっかり両手で押さえて、ペニスを奥に宛てがい、射精しました。
 私は章君の上にぐったりと体を預けました。
 章君は射精が終わると私の顔を自分に寄せて唇を奪いました。
 そして、不器用ながらも舌を絡め、私もそれに応えました。
「美佐子、とっても気持ちよかった。大好きだよ」
「私も良かった。章君を愛しているわ」
 私達は愛を確認するように抱き合いました。
 この後、章君は正常位で私を抱き、それが終わると二人でお風呂に入りました。
 お風呂でも二回戦行い、洗い終えた服を乾燥機に入れ、その間、二人で食事を摂り、もう一回ベッドで行った後、服を着て章君は家に戻りました。
 もちろん、別れる前にしっかりとキスをして。
 それから毎日の様に章君は私の家に来ました。
 公園で話をする友人から、ベッドの中で愛し合う恋人になったのですから。
 章君とSEXすることで私のメンタル的な部分が大きく変わりました。
 生きる事が苦痛でしなかったのに、心から愛し合える人を得た事で、生きていることに充実感を感じられたのです。
 なによりもこの大人しい章君が、ベッドの中では激しいSEXをしてくれるのです。
 私が章君を仕込んだのですが、毎日、私を抱いているからあっという間にテクニックが上達し、私は何度もイカされ、「もう許して」と言っても許してはくれません。
 思う存分私をイカせた後も激しくその大きなペニスでヴァギナを掻き回し、ぐったりしたところで膣内に射精をして、精液を子宮に注ぎ込んでくれます。
 そのSEXは肉体的な欲求不満をも解消してくれています。
 とてもありがたい事でした。
 無論そんな事で体調障害が治るわけではありませんが、改善には一役買っています。
 私と章君がいくら愛し合う恋人とはいえ、世間的には人妻と少年の不倫でしかありません。
 でも、章君に出会えたことを心から感謝しています。



人妻・熟女 | 【2023-09-27(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

優しい少年が話し相手になってくれている。

 私は田舎の因習深い家に生まれ、家にはびこる老害どものせいで体調障害を患ってしまいました。
 大学を卒業すると同時に家を捨てて都会に就職し、数人の男性と交際した後、3年前に上司であった15歳年上の亭主(今は離婚していますが)と出会い、結婚しました。
 家庭に入り、これで幸福になれると思いましたが、この亭主は出張をしては浮気をするクソ亭主でした。
 別れようと思いましたが、ここで別れても体調障害を持ったままではどうしようもないと、クソ亭主とは体調障害を治してから離婚してやると決め、病院代を稼ぐために午前中はパートに働きに出て、午後は病院通いしていました。
 幸い、いい医者に出会い、体調障害の主な原因は極度のストレスである事が判明。
 カウンセリングと処方箋で体調障害の治療を開始しました。
 病院通いをしなくてもよくなった後は、公園で読書をして心身ともにリラックスさせる毎日。
 孤独のようにも見えるが、それ以外に章君という、とても大人しくて優しい少年が話し相手になってくれている。
 章君は半年に一回は来る姪の友達で、私とも顔見知りであった。
 家は捨てたとはいえ、姉妹とは連絡を取っており、姪も私には懐いている。
 そんな可愛い姪の友達なので安心して話を聞いてもらっている。
 話と言っても愚痴に近い事をいつも黙って聞いてくれます。
 そのおかげで心のモヤモヤが晴れる感じです。
 章君にはいい迷惑ですので本当に感謝していました。
 そんなある日、章君にいつものように話を聞いてもらっていると、空から冷たい物が落ちてきました。
 空は晴れているに雨?と思っていたら、あっという間に黒い雲に覆われ、どしゃ降りに見舞われました。
 章君の家は公園から15分以上あり、私は5分もかからないので章君を連れて家に帰りました。
 雨はかなり冷たく、風邪を引くといけないので、玄関先で私は着ている服を脱ぎ、裸になりました。
 章君は私の裸を見ておろおろしていましたが、「風邪を引くと大変」と強引に章君の服を脱がせました。
 好意はありましたが、私と章君は歳が一回り離れているので、男としてより子供としてしか見ていませんでしたから、裸を見せても、裸を見ても気にしていませんでした。
 でも、彼のトランクスを脱がせた時にブルンと元気よく飛び出してきたペニスを見て、一瞬硬直しました。
 私の裸を見て勃起したのでしょうが、とにかく大きくて長いのです。
 今まで付き合ってきた男性の中でたぶん一番大きいと思います。
 何で子供がこんなモノ持っているのよと、思わず章君のペニスを弄ってしまいました。
「あの美佐子さん、それ、おもちゃじゃないですけど」
 章君の言葉で我を取り戻した私。
 考えてみればペニスを弄っている場合ではありませんでした。
 章君を玄関において、バスタオルと夫のバスローブを取りに行きました。
「章君、タオルで体をよく拭いて、これを着て、この先に私の部屋があるからベッドに入っていなさい」
 そう言うと私もバスタオルで体を急いで拭くとバスローブを着て、お風呂と電気ポットを沸かし、雨に濡れた服を洗濯機に放り込みました。
 体が少し震え、私も部屋に行きました。
 すでに章君はベッドの中にいました。
 さっきの件もあり、少し照れ臭かったけれど、風邪を引きたくないので私もベッドに入りました。
 章君は何も言いませんが、明らかに先程の件を気にしているみたいです。
 私もそうです。
 治療を開始してからはSEXは一切していません。
 先程の巨大なペニスを見て、既に私のヴァギナは濡れ始めています。
 迷っていると章君が少し震えました。
「ほら、章君。こっち向いて」
 私は章君を自分の方に向かせて抱き締めました。
「あの・・・美佐子さん」
「何も言わないで、とりあえず温める事が先だから。私に抱きつきなさい」
「うん」
 章君も私を抱き締めました。
 互いに激しい鼓動を感じました。
 私のヴァギナは愛液でぐしょぐしょになりつつあります。
 章君は私に変なことはしませんでした。
 むしろ、私をいたわるように抱き締めるので、しばらくすると鼓動は少しずつ収まり、むしろ安心感に包まれるようでした。
 少し冷静さを取り戻した私はこの子を愛しく感じ、この子とならSEXをしてもいいかと思いました。
「ねえ、章君。もっと体を温めるためにベッドの中で運動しようか」
「運動?」
「そう、章君のこの熱いモノを私のエッチな穴の中に入れて、腰を振るの。そして、私の中に章君の熱い液体を流し込むのよ」
 私は片手で章君のペニスを握り、もう片方の手で章君の手をヴァギナに持っていきました。
「でも、それってSEXでしょ。好きな人とじゃないとまずいんじゃない」
「私は人妻だけど。あんなクソ亭主より章君のことが大好きよ。章君は私のことが嫌い」
「ううん、大好きだよ。美佐子さん、美人だし、おっぱい大きいし、こんな僕でも優しくしてくれるから」
「良かった。私達、両思いだったんだ。ならいいよね」
「うん」
 そんな恥ずかしい会話を普通に出来ることが私はとても嬉しかったのです。
 クソ亭主とのSEXは、ただクソ亭主を満足させるためだけにしているようなものでしたから。
「章君。今から私はあなたの恋人よ。美佐子って呼んで」
「うん、美佐子。大好きだよ」
「私もあなたが好きよ」
 私と章君は恋人としてキスを交わしました。
 最初は唇を重ねるだけ、そして舌を絡めるディープキスをしました。
「キスは初めて?」
「うん、美佐子が初めてだよ」
「そう、嬉しいわ」
 そう言って私は彼の硬く熱いペニスを擦りました。
「私に中に入りたいって限界みたい。入れちゃおうか?」
 私と章君は布団を捲り上げ、バスローブを脱いで抱き合い、またキスを交わしました。

「綺麗だよ、美佐子。美佐子とSEXなんて夢のようだよ」
「ふふ、ありがとう。クソ亭主にも抱かれなきゃいけない事もあるけど、今日から私の体は章君の物よ。さ、寝て。いっぱい気持ちよくなりましょ」
 私は章君をベッドに寝かせると、跨いで上になりました。
 いきり立つペニスをヴァギナに宛てがい、そのまま腰を落とします。
 熱く硬いペニスが私の中を押し広げて入り込み、一気に全部そのまま押し込みました。
「ああ、いい~」
 私にとっては久しぶり、章君にとっては初めてのSEXです。
 章君のペニスは私の中でぴったりと納まり、その子宮口に合致したような、まるで私の為にあつらえた様な大きさです。
「あ、気持ちいい。出ちゃう」
 入った途端の感触が良かったのか、章君のペニスはビクビク震え、あっという間に射精してしまいました。
 章君は腰を引こうとしましたが、私は腰をしっかりと密着させ、ちゃんと膣内射精をさせました。
 大好きな男の子の初めての射精、私に中に出してもらわければ嫌でした。
 章君のペニスから私の子宮に精液が流し込まれ、私は章君の物になったのだと思うと、とても嬉しかったです。
「ごめんなさい。いきなり出して」
「ううん、いいの。このヴァギナは章君の物だから。いくら出してもいいんだよ。私は体調障害で生理がなかなか来ないの。ヴァギナは濡れているけど、私のお汁は少し量が少ないから、章君の精液がSEXの潤滑油の代わりになるから問題ないわ」
 そう説明すると章君は、「うん」と嬉しそうに頷きました。
 私は章君を抱き起こしてキスしました。
 そのまま腰だけをくねくねと動かし、章君のペニスを締め上げます。
 章君の精液は潤滑油の代わりになるとともに膣内に広がります。
(好きよ、大好きよ、愛してるわ章君!)
 心の中でそう叫びながらさらにうねりを加えると、萎え始めたペニスが再び硬くなっていきます。
(ああ、硬い。これがいいの)
 私は腰をうねりを止め、上下に振り始めました。
 あまりの快感にキスがとかれ、甘い声を私と章君はあげました。
 章君も私の腰の動きに合わせて腰を振り始め、勢いよく突かれるとペニスが奥に当たります。
 私も章君も一心不乱に腰を振り、快感を貪ります。
 やがて、私が先に絶頂を迎えてしまいました。
 なのに章君はさらに腰を振り続けます。
「章君、ダメ、私おかしくなっちゃう」
 そんな言葉も洩れますが、章君は力強く腰を振り、また絶頂感が襲ってきます。
 私が二度目の絶頂を迎えると同時に章君も達したみたいで、私の腰をしっかり両手で押さえて、ペニスを奥に宛てがい、射精しました。
 私は章君の上にぐったりと体を預けました。
 章君は射精が終わると私の顔を自分に寄せて唇を奪いました。
 そして、不器用ながらも舌を絡め、私もそれに応えました。
「美佐子、とっても気持ちよかった。大好きだよ」
「私も良かった。章君を愛しているわ」
 私達は愛を確認するように抱き合いました。
 この後、章君は正常位で私を抱き、それが終わると二人でお風呂に入りました。
 お風呂でも二回戦行い、洗い終えた服を乾燥機に入れ、その間、二人で食事を摂り、もう一回ベッドで行った後、服を着て章君は家に戻りました。
 もちろん、別れる前にしっかりとキスをして。
 それから毎日の様に章君は私の家に来ました。
 公園で話をする友人から、ベッドの中で愛し合う恋人になったのですから。
 章君とSEXすることで私のメンタル的な部分が大きく変わりました。
 生きる事が苦痛でしなかったのに、心から愛し合える人を得た事で、生きていることに充実感を感じられたのです。
 なによりもこの大人しい章君が、ベッドの中では激しいSEXをしてくれるのです。
 私が章君を仕込んだのですが、毎日、私を抱いているからあっという間にテクニックが上達し、私は何度もイカされ、「もう許して」と言っても許してはくれません。
 思う存分私をイカせた後も激しくその大きなペニスでヴァギナを掻き回し、ぐったりしたところで膣内に射精をして、精液を子宮に注ぎ込んでくれます。
 そのSEXは肉体的な欲求不満をも解消してくれています。
 とてもありがたい事でした。
 無論そんな事で体調障害が治るわけではありませんが、改善には一役買っています。
 私と章君がいくら愛し合う恋人とはいえ、世間的には人妻と少年の不倫でしかありません。
 でも、章君に出会えたことを心から感謝しています。



人妻・熟女 | 【2023-09-27(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

純子の調教報告

 私はネットの会員サイトを更新した。純子の裸体の脇に「調教報告書1日目」というリンクが張られている。

 開いてみると日記のようなスタイルで純子自身が調教に対する感想や思いなどを書き連ねている。

「今日から調教をしていただくことになりました、純子と申します。50歳で、子供は2人います。夫の依頼で、ここへ連れて こられ、裸で椅子に縛り付けられ、今までに感じたことのないような刺激を与えていただきました。加えて皆様に視られているということで異常なほどの恥ずかしさを感じました。
最初はかなりの抵抗がありましたが、手足を固定され、体を隠すものは何一つない状態。しかもご覧頂きましたように、乳首や、クリトリス、オマンコへ断続的な強烈な刺激が続き、途中からは頭の中がしびれたような感覚になり、もうどうなってしまってもかまわないとさえ思ってしまいました。 これから3日間、毎日のようにこのような行為が行われるとなると、正直、自分の体がどうなってしまうのか不安ですが、調教が始まった以上、ご主人様に身を 任せ、従っていきたいと思います。会員の皆様、これからも純子をよろしくお願いいたします。」

 文章を何度も何度も読み返した。今まで純子の口からは聴いたこともない”クリトリス””オマンコ””ご主人様”という言葉をためらいもなく使っている。はじめは本当に純子が書いた文章だろうかと疑った。しかし文章の構成などは純子のものに間違いない。
結婚して以来、年賀状や暑中見舞いなどの家族と しての書状の作成は純子に任せていた。この見慣れた文章の構成は純子本人が書いたものとしか思えなかった。意外なところで愛妻と自分のつながりの強さを再確認した。

 文章の構成もそうだったが、その文章が、命令によって書かされたものであるか、純子自身が本意で書いたものかというのは文章から読み取ることができた。 読み取った結果は圧倒的に後者だった。それと同時にたった一日の調教で純子の意識を、これだけのものにしてしまう調教師の存在の大きさを改めて感じることとなった。公開されていた映像以外の時間、純子はいったいどんなことをされていたのか・・・あの行為を受け入れるま で・・・純子が服を脱ぎ、椅子に固定され、器具を体に固定されていくときの純子の心情や表情を想像し、さらに興奮を高めた。

 調教報告にはたくさんの会員から返信が来ている。

「とてもいい体をしていますね。しっかりと調教してもらい、素敵なM人妻として生まれ変わってください」

「何度も抜きました。純子さんは何回くらいイッたのでしょうか?映像を最初から最後まで見ていましたが、10回や20回ではなかったように見えました。何度も体をヒクヒクさせて・・・かわいかったですよ」

「Tさん。もう構わないです!思い切り純子さんを犯してください」

「とにかく純子とやりたい。全裸での貸し出し希望」

 書き込みはさまざまな内容で延々と続いている。しかし純子に対する調教を非難するものはひとつもない。どの返信からも己の欲望を愛妻の純子にぶつけたい、そういう気持ちがひしひしと伝わってきた。

(顔も見たこともない男たちが、純子で興奮している・・・いったいどのくらいの精液が純子に向かって放たれたのだろうか・・・)

 返信を読みながら知らず知らずのうちに手は自らの勃起を慰め始めていた。
 精液が付着し、乾いてカピカピになった純子のパンティを拾い上げ、もう何度目かわからないほどの精液を純子のパンティに浴びせる。

 調教2日目に当たる今日は木曜日、休暇で休んだ。射精を終え椅子で眠っていたせいか、眠気がさし、今度はベッドの上で深い眠りに入っていった。
眠りについてどのくらい時間がたったときであろうか、携帯電話が鳴った。

「はい、もしもし?」
眠い目をこすりながら、着信の相手さえも確認しないまま電話に出た。

「あ、あなた・・・?私です・・・純子です・・・」

 3日間は話しさえできないと思っていた妻からの突然の電話には驚いた。電話口からこちらの様子が見えるわけではないが、下半身を露出した自分の姿と、部屋に散乱した精液のついた純子の下着に慌てふためいたように対応した。

「で、電話なんかして・・・大丈夫なのか?」

「電話は調教の時間以外なら・・・したいときにしても構わないといわれたわ・・・」

 妻の声は当然弾んではいなかったが、地の底まで暗く落ち込んだ様子もない。

「・・・大丈夫か・・・?」

 昨日の調教はどんなことをされたのか、映像で見た行為をされてどうだったのか・・・妻に聞いてみたくてたまらない。しかしまだ調教初日、しかもいきなり あんな姿を公開され、妻の気持ちも大きく変化していることだろう・・・気持ちをぐっとこらえると、もうそれ以上言葉は出てこなかった。

「え、ええ・・・Tさん、思ったより・・・紳士的な人だから・・・大丈夫・・・」

「そ、そうか・・・それなら安心だな・・・も、もう・・・切るよ・・・」

たいした言葉も交わさないまま、沈黙状態が続き、電話を切ろうとした。

「ま、待って・・・あなた・・・・・・・・・・・・・・・・・・き、昨日・・・・・・私のこと・・・・・・・・・視た?・・・」

 聞きたかったことの核心に迫る言葉が妻のほうから切り出された。私の抑えていた気持ちもそれによって雪崩のように崩れ去った。

「み、見たよ・・・すごかった・・・」

「は、恥ずかしいわ・・・とても・・・あんな姿を・・・大勢の人に・・・」

「あ、純子はどうだった・・・?・・・その・・・あんなことをされて・・・いやだった?・・・・それとも・・・」

「・・・・か、体が・・・おかしくなってしまいそうだったわ・・・だ、だって・・・あのまま・・・12時間以上もよ・・・今も・・・体がしびれているような・・・ムズムズするような感じがするの・・・器具を・・・取ってもらってから・・・ずっとよ・・・」

「じ、12時間・・・!!??・・・」

 想像を絶するような長時間、あのままの刺激が純子に加えられていたことを知り、驚くと同時に持続する性的快感が純子の体を支配しているのも手に取るようにわかった。

「い、今は何してるんだ・・・?」

「今は、お昼をご馳走になって・・・休憩時間よ・・・わ、私専用の・・・檻があるの・・・裸のまま・・・そこに・・・」

「お、檻!?・・・は、裸のまま・・・!?」

「今日は・・・は、初めて・・・Tさんと・・・セックスをするの・・・あなた・・・また・・・見ててくれるわよね・・・」

 ・・・興奮と動揺を隠せず、言葉が発せられない・・・。
 沈黙が続き・・・電話はそのまま切れた・・・



人妻・熟女 | 【2023-09-22(Fri) 10:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

近所でピカイチの人妻

 私はデパートに出入りしている問屋の営業マンをしている。
あるデパートで売場の担当者を探していると、ふと見慣れた女性が目に入った。
それは同じ町内の人妻で、娘の同級生の母親だった。一流企業のエリート社員の
母親という顔をしていて、ツンとすましているが、なかなかの美人でボディも
なかなかの人で、たまにすれ違うと振り返ってスカートのパンティラインを
眺めてしまうようなこともあった。

たぶん買い物に来たのだろうと、また尻でも拝もうかと思って後ろをつけると
何とその女(Mとしておく)は、下着売場でパンティを見ていたかと思うと
サッと手に持っていた紙袋に落としたのである。「万引き」だった。
そして大胆にも2ー3枚のブラを万引きし、さらに試着室に2枚下着をもっていき
1枚しか戻さなかった。そしてそそくさと下着売場を後にして帰ろうとした。

私は心臓がばくばくしていたが、後をつけてデパートの入り口を出たところで
声をかけた。「Mさん」というとMはビクッとして立ち止まり振り向く。
私はそっとそばに近寄り「見ましたよ、だめですよ。J君のお母さんともあろう
人が」「警察には云いませんから少し付き合ってくださいよ」というと
Mの顔は凍り付き、下を向いて黙ってついてきた。

いくところはラブホ。入り口で少し拒んだが脅かしたらついてきた。
部屋に入って紙袋をひっくり返すとパンティやブラ、ハンカチなど出るわ出るわ。
そして「もう1枚あるだろう、今来ているのも出せ」というと最初はしらをきった
が見ていたことを云ったら観念したらしく、脱ぎ始めた。

夢にまで見たナイスボディが拝める。俺は勃起した。ブルーのワンピースを
脱ぐと強烈なボディが現れ、下に試着室にもって入ったキャミソールを着ていた。
それも脱ぐようにいうと、しぶしぶ脱ぎブラとパンティ姿になる。
俺はズボンを脱いでしゃぶるように命令した。Mはひざまずきおずおずとペニス
に口をつけた。俗に言うバキュームフェラで嫁さんよりうまい。
この女、貞淑そうな清楚な顔して実はとんでもない食わせ物ではないかと思う。

Mをベットに寝かせて足を開くとパンティの股の部分にシミができるほど
濡れていた。愛撫をする。そして万引き女となじり、J君のお母さんもこんな
にぬらすのかと言葉でいたぶる。話こそしないが、鼻息が荒くなり見る見る
オマンコが洪水になる。69でしゃぶらせながら憧れの人妻のオマンコ汁を
堪能する。挿入すると何とMは狂いだした。ピストン運動のたびにユサユサ
揺れる巨乳がたまらなくいやらしい。

セックスしながら云わせると最近亭主とセックスがご無沙汰で生理が近く
なるとイライラして万引きをしてしまうということだった。
Mは「すごい、太い、硬い」「いい、最高」「ああ、突いて、奥まで突いて」
などと叫び始める。俺も我慢できなくなり中出ししようと思ったが、Jと
娘ともう一人はごめんと、Mの口に出した。Mは最後の一滴まで絞るように
ザーメンを飲み干した。

それから一緒に風呂に入り、湯船で1発、またベッドで1発とセックスした。
巨乳とデカ尻を堪能。Mにはこれからも俺のセックス奴隷として性処理マシーン
になることも誓わせた。

それから次の土曜日に女房と買い物に出たとき、スーパーでMと亭主と
ばったり顔を会わせた。Mは女房とあいさつをしたが俺とは顔を合わせない。
俺は亭主とあいさつしたが、心の中では「馬鹿野郎、てめえの女房のオマンコ
いただいたぞ。今度は尻の穴をいただいてやるから」とつぶやいた。



人妻・熟女 | 【2023-09-22(Fri) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

ある訪問販売をしている24歳

 私はある訪問販売をしている24歳です。大学卒業して半年して、この会社の求人を見つけて
 入社しましたが。それから、3か月の研修を受けて、実践の訪問販売するまでまさか、大人のおもちゃの
 会社とは気づきませんでした。3ヶ月間は、社会人のマナー・営業の基本を教え込まれ、会社にはよく
 通販の電話はかかっていたので結構いい会社だなと思いましたが、なんせ社員は社長、部長、事務の人2人
 営業3人の小さな会社です。最初は、恥ずかしさもありましたが、自分の生活もあるのでやるだけやって
 みるかと頑張ってはや1年半になります。今年に入ってからなんとなくコツをつかみ始めたのと同時にたまに
 人妻とやれるといういいこともあるので最近は団地に行くのが楽しみですね。
 最近は普通に話だけでもと玄関に入れてくれる奥さんが増えたので、チャンスは結構ありますよ。
 玄関に入るとばれないように背中越しに鍵をかけてから、話にはいります。最初は嫌がったりしますが
 玄関に入っただけでこっちのものですからね。半分ぐらいの奥さんは、見てびっくりしますが、バイブの
 音を聞くと体が反応するのか、ちょっと顔を赤くして、でも・といいます。
 そういう奥さんは100%やれます。それから使い方とか、バイブの種類の説明やそれぞれの違いを言いますが
 特別に奥さんにだけある物をと言って奥さんの手を私の股間に持っていくと、たまに
 スケベな奥さんは、これはいくらですかという奥さんがいます。
 私は、安いバイブとこのマンションの奥さん3人紹介してくれてら・・奥さんのもですよ
 というとたまにOKな奥さんがいます。そうやって奥さんを玄関でやったり、ある時は、たまたまいったところが
 奥さんが何人か集まってて、どうにか強引に玄関で奥さんとやっていると、奥の部屋から1人の奥さんがどうしたの
 と玄関に来て、「えっ、うそっ、何やってるの、」と言いますが、そのとき犯ってる奥さんは感じまくってるし、
 もう1人の奥さんは、「あなた、ちょっと」言うと私は、デカマラを自慢げに奥さんもどうですか?
 見ての通り、この奥さん、逝きましたよ。僕のはまだ、硬いからどうです?というと
 私は・・と言いながらちょっと気になるみたいで、奥さんの手を取って、「ほら、これが、欲しいんじゃ」
 「私はそんな、、でも、」「奥さんも大きいのは嫌いじゃ、、、ないよね」というと「でも、、」
 それから強引にバックで奥さんを頂いて、奥さんが逝ったら、奥さん2人を交互にやってたら
 また、奥から「奥さん、奥さんどうしたの、もうビデオ終わっちゃったわよ」と1人出てきた。
 私たちの光景を見て「ちょっと」と奥の部屋にいった。すると、奥の部屋から3人奥さんがどういうこと
 なのといいながら出てきた。
 私は、構わず2人を立ちバックと手マンで3Pを3人に見せつけるように激しくやったら
 2人の奥さんは「ちょっと」こっちに来なさいと言って、もう一人は玄関の奥さんを介抱していて
 私は、2人の奥さんについて行って部屋に入るなり鍵を閉め、そして、奥の部屋でも強引に2人の奥さんを
 頂きました。2時間はやったかな?2人ともぐったりしていて、鍵をあけると、3人の奥さんが
 「ウソでしょ、2人も、やられ、たの」「あなた、なんてことを」
 1人だけやっていない奥さんが私に言うと、私は「4人に聞いてみたら」というと4人とも目がトロンとしてて
 「奥さんも彼に抱かれて、だって、彼の、デカマラ、奥さんも好きっていってたデカマラよ」
 「ほら、私のデカマラはいいみたいですよ、奥さんもどうですぅ」
 と言ってこの奥さんも強引に頂きました。
 結局、5人の奥さんたちを強引にヤッタにもかかわらず、今では3日に1回のペースで6Pをしています。
 最近、3P、4Pと何人もの奥さんたちを頂きました。この仕事はおいしい仕事ですね。
 仕事中にやれるんですからね。バイブさえ売れば・・・あとは奥さんたちをどう頂くか・・



人妻・熟女 | 【2023-09-20(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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