2ntブログ

神社の境内で。

夏の盆踊りのお祭りの事。浴衣を着た男女。
俺の彼女の紗羅も、浴衣姿で手を振って踊ってる。今日は一段と綺麗に見える。もう付き合って2年目の夏。
盆踊りが終わって皆で屋台で乾杯。盛り上がる。
俺と紗羅も随分とお酒が入った。
近くに神社があった。樹木に囲まれた神社の境内を紗羅と手を繋いで歩いた。
そして木立の暗闇で紗羅を抱き寄せてキスをした。酔いのせいか紗羅に抵抗はなかった。
木立に隠れた格好の芝生があった。
抱き合ったまま芝生にお互い倒れた。そして抱擁とペッテングを繰り返した。
浴衣の襟から手を入れて紗羅の乳房を撫でまわした。紗羅はブラジャーをしてなかった。
浴衣の下はパンテイ―だけだった。
浴衣の裾が乱れ、紗羅の美脚は夜空の下に艶めかしくあらわれた。
酔ってる紗羅は観念したように僕にしがみついてきた。
帯を解き、神社の夜空の下に紗羅の全裸の姿。
激情した俺のチンチン。いきり立ってる。
夜空の下で結合した。
誰かに見られてる感じは最高に燃える。
紗羅は喘ぎ声を小さく抑えてる。
しっかりと中出ししてしまった。紗羅も相当興奮したのか愛液を出していた。
その夜は紗羅は俺のマンションに泊まった。
朝まで三回お互いに求め合った。



純愛・恋愛 | 【2022-08-31(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

神よ○○を授けてくれてありがとう…

どうもタカシです。高2のとき中学校からずっと好きだった弥生がクラスのヤンキーでチャラ男の洋司と付き合い始めた。
洋司はいつも俺から金を奪ったり、後ろから突然殴ってきたり(小学生かよ笑)俺をいじめの対象にしていた。
なんであのバカでキモいヤンキーの洋司と俺の大好きな弥生が付き合うのか最初はわからなかった。
だが1週間後の修学旅行の風呂場でその理由がわかった。洋司はかなりのデカチンの持ち主だったのだ。
あのバカときたらデカチンをクラスのみんなに見せびらかし自慢していた。
そしてクラスの男子もその大きさにただ驚くしかなかった。
しかし俺は洋司のモノをみて「フッ…あの程度の大きさか」と陰で笑っていた。
俺はクラスでもほとんど目立たない存在で友達も少ない。そんな俺は自分のモノを見せ付けて自慢しようなどという気もなく
デカチンをタオルで隠していたので誰にも俺のデカチンに気付く奴はいなかった。
そして風呂からあがって食事が終わり自由時間になったときの事、洋司のバカは同部屋のみんなに自慢げに話を始めた。
「俺ってチンコ超でかいだろ、あれを女に入れたらどうなると思う?」
くだらない話にみんな食いつく(俺もだけど)そして1人の男子が洋司に聞いた
「もしかしてもう彼女(弥生)とやったのかよ?教えろよ」
洋司はニヤニヤしながら答えた
「弥生のやつ俺のチンコですぐいっちまうんだよ(笑)。こんなでかいの初めてだってさ」
みんなは「すげー」「さすが洋ちゃん」などと感心している。しかし俺は勝利を確信していた。
(俺のチンコはあの程度じゃない)と。そしていつもいじめてくる洋司にリベンジするべく、そして大好きな弥生と
やってみたいという気持ちから必ず寝取ってみせると心に誓った。
俺はおとなしくて気が弱いので、ずっと弥生に告白できずにいた。初Hは高1のときに金を払い風俗嬢とだった。
そんな自分が嫌だった。みんなは好きな女子とエッチしてるのになんで自分は金を払わないとやれないのかと…
だが百戦錬磨の風俗嬢に「チンコ超でかいね!ここまででかいのは初めてかも」と言われてチンコにだけは自信があった。
そして修学旅行も終わり、その数週間後ついに弥生に告白するときが来た。
そして俺は放課後弥生に想いを伝えた。
すると「実は私もタカシの事好きだったんだよね。よろしく」という返事が返ってきた。
俺が「洋司とはどうするの?」と言ったら
弥生は「えっ?洋司と付き合ってるつもりはないよ。セフレみたいな感じかな?」といった
俺は心の中で(洋司はもう終わりだな。俺のデカチンで弥生と洋司の縁を完全に切ってやる)と思った。
そしてそのままラブホに誘うと弥生はすぐにOKしてくれた。
そしてホテルに着いた後弥生はシャワーを浴びて俺はそのままベッドに横になっていた。
そして弥生がシャワーを終えてでてきたあと、俺はすでにパンツ1枚で戦闘態勢だ。
そして弥生にフェラをしてもらうために、パンツをおろした。(すでにMAX状態(笑))
そして俺のチンコを見た弥生の反応は
「えっ…なにこれ」だった。
俺の予想だと「超でっかーい、洋司より全然すごーい」とかいうのかと思ったのだが、俺のチンコのあまりのデカさに
言葉を失ってしまったようだ。
そして恐る恐るフェラを始める弥生。
弥生は「でがずぎて先っぽじが入らないょぉ」と苦しそうに言った。
俺はこう言った「洋司のとどっちが大きい?」
弥生は「比べ物にならないよ。洋司のが一番だと思ってたけど、全然タカシのほうがすごいよ」
この瞬間俺は洋司に男として勝利した事を確信した。
そして挿入のときが来た。そして俺が弥生のマンコの中で腰を5~6回ふった。すると
弥生は「すごぉい。こんなの初めて。やばいーイク~」といきなりイってしまった。
俺は大声であえぐ弥生にこう言った。「洋司のとどっちが気持ちいい?」
弥生は「全然タカシのチンポのほうが気持ちいいよ。これと比べたら洋司のなんか子供みたいだよ」
俺はいいことを思いついた。あのバカ洋司に俺が弥生と愛し合ってるところをみせつけようと思った。
そして弥生に頼み洋司をホテルまで呼び出した。(もちろん俺がいることは内緒で)
そして、のこのこバカ洋司がやってきた。そして洋司は俺に対していきなり「なんでお前がいんだよ?」といった
俺はこう答えた「さあね。彼女とHしてただけだけど」
実はバカ洋司は自分は弥生と付き合っていると勘違いしていただけだったのだ。ただのセフレにも関わらず(だがもうすぐ俺の最強のデカマラによってセフレの関係も終わる事も知らずに)
洋司はキレた「弥生、こんな奴と付き合うなら俺のデカチンは二度ともうお前にやらないぞ。早く別れろ」
弥生は「あっそう、じゃあもういいよ。セフレ終わりね」と言った
洋司はなぜ自分のクラスで1番大きいはずのデカチン(実際には2番、1番は俺(笑))を弥生が捨てるんだ?と思ったことだろう。そう考えているの洋司の目線が俺の下半身へ来た。
洋司は俺のチンコを見て唖然とした。いままで散々バカにしてきた俺に男のシンボルで負けたのだから…
しかも自分ではクラス1いや学年1デかいと思っていたものが…
洋司が呆然とする中、俺は無言で弥生にチンコを挿入した。
そして弥生は「やばい、でかすぎる。あぁ~」と言った
俺は洋司がいる前でこう弥生に問いかけた
「洋司のチンコと俺のチンコはどっちが気持ちいい?」と
弥生はすぐに「タカシのチンチンのが全然気持ちいいよ。比べ物になら…イクッ」と答えてる途中にいってしまった。
そして俺は弥生のイク姿に興奮して中に大量に射精してしまった。
この瞬間は最高のものだった。男としての自信がその日から俺についた。
そして俺は洋司に「どうだ?祖チン野郎」と完全に見下して言った
そしたら洋司は「いままでいじめたりして悪かったよ。俺の負けだよ。ごめんな」と謝ってきた
これには俺も驚いた。ちょっと言い過ぎたと思った俺も「いいんだよ。わかってくれれば、言い過ぎてごめんな」と言った
洋司は悲しそうに「じゃあまた明日学校で…」といい半べそでホテルから出て行った
俺はなんか洋司がかわいそうに感じてきて少しやりすぎたかな?と思った
そして弥生と俺も一緒にホテルを後にした。
翌日、学校では洋司が俺のデカチン伝説を広めてくれたおかげでちょっとした有名人になった。
なぜ洋司が俺のデカチンの事を広めたのかを、あとで聞いてみたところ
「お前みたいに目立たなくても本当は凄いやつがいるってことをみんなに教えたかっただけだよ」といわれた
そしてなぜかデカチンということで人気者になった俺の性格も明るくなり友達も増え、もういじめられることはなくなった。
伝説が広まってから数ヵ月後…
「今日もゲーセンいこうぜ、今日は鉄拳負けないからな」、いつものように洋司に誘われた
今では洋司とは親友で毎日学校帰りに遊んでいる。
もし俺が祖チンだったら以前のように洋司にいじめられ続けただろう。
神よ、デカチンを授けてくれてありがとう…
ちなみに弥生とは今も付き合っていて毎日のように神から授かったデカチンでヒーヒーいわせています(笑)

おしまい



純愛・恋愛 | 【2022-08-31(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

真夜中の着信

今おきた出来事を話そう

俺は部屋で1人ダラダラ過ごしていた
時間は深夜0時

そこにツレから着信

ツ『なにしてん?』
俺『ダラダラしとるよ』
ツ『今さぁ、エロい女とおんねんけど』
俺『へー、ええやんけw』
ツ『今からお前んち行ってチョメチョメするか?』
俺『はー?俺が実家やて知ってるよなw』
ツ『やっぱヤバイか?』
俺『ヤバイやろーw』
ツ『でもヤりたいやろ?』
俺『おっおん』
ツ『ウヘヘwさすがやなw』
俺『うるさいわ!とりあえず連れてこいや♪』
ツ『テンション上がっとんのーw』
俺『ウヘヘw』
ツ『着いたらテルするわ』

電話が切られた

俺『マジか~♪棚からぼたもちやんけw』

しばらくしてツレから着信

ツ『着いたぞーw』
俺『今あけるわ♪』

鍵を開けたそこにわ
ツレと白いワンピースの清楚な女の子がたっていた

俺『とりま入れや』
ツ『おじゃましまーす』
女『・・・』

部屋に入る
ツ『おい!実家で親寝てるから声だすなよ』
女『・・・うん』
ツ『ほな〇〇(俺)のんシャブったれや』
女『はい』
俺『いきなりかよwてゆーかツレの前でやるんかよw』
ツ『そりゃそやろw』
俺『そりゃそーかwちょっとハズいなぁ』
ツ『とりま脱げやw』
俺『おっおん』

みんなで服を脱ぐ
会って数分で白いワンピースの清楚な女の子が
股間をヌメらせて全裸で突っ立っている

ツ『ボーッとしとらんと
〇〇シャブったれや』

そー言って女のケツを叩いた

女『ひゃいっ!』

女は汚い俺の息子を躊躇することなくくわえこんだ

ツ『ココいじったら速効でエロエロスイッチはいるで』

そう言って四つん這いで息子をシャブる女の穴に指をネジ込んだ

女の穴は俺の息子をシャブっただけでビチャビチャになっていてツレの指が一気に2本もあっさり飲み込んだ

その刹那、女は声にならない声で絶頂を迎えた

俺『エロエロ通り越してイッてもうとるやんけw』
ツ『こいつ知らん男の汚いチンボをシャブって感じとったんかえw思ってた以上に変態やのw』

この女おもしろいっ!
俺の中のS魂に火が着いた

俺はおもむろに息子をくわえながら絶頂の余韻でピクピクしている女の頭を掴んだ

俺『ほらほら~♪ちゃんと気持ちくせな~♪』
女『ふぁうぃ』

息子をくわえながら答える女
しかし、もう1人のドSが刺さったままの指を激しく動かした

女『うっうっううー』

声を押し殺して何度もイッている

俺『しゃーないヤツやのー』

そう言うと女の頭を激しく動かした
さっき会ったばかりの名も知らぬ女に対して
無感情に遠慮なく喉奥えと息子を叩きつける

女『お゛おお』

上下の穴を無茶苦茶に掻き回された女は涙を流して深く絶頂した

俺『すげぇーw白目むいて痙攣しとんぞw』
ツ『ド変態やのw』

俺とツレは位置を入れ替わりピクついて潰れた女を無理矢理に起こし四つん這いにして
俺は下の穴に、ツレは上の穴にチンボを突っ込んだ

深い絶頂で意識が朦朧としていた女は新たな快感によって意識を取り戻し声にならない声で悶えている
数秒もせず女は白目をむいて痙攣しだした
俺たちはそれを無視して激しく腰を振り続ける
しかしながら興奮した俺たちは数分もせずに女の中にぶちまけた

チンボを抜かれた女はその場に崩れ落ち白目をむいて上下の穴から白濁液を垂れ流し痙攣している

ツレも疲れたようでその場に座り込み休憩し出した

だが俺はこんな楽しいオモチャほっておける訳もなく
隠し持っている電マを取り出しセットする

グタっている女をベットに運び、女の口にタオルを突っ込んだ

そして手をベルトで縛ると力の抜けた両足を手と足を使って固定した

ヒクついている女のビラを開き剥き出しにしたクリにぴたりと電マを当てた

その瞬間一気にフルパワーに、その刹那、女は目を見開き激しく顔を横に振りだした
もう無理だと言わんばかりに暴れている
しかし一気にきた電マの快感によって数秒もせず目が裏返りビクンっ!と激しく海老反った

ツ『お前やり過ぎw』
俺『いや~♪楽しくなっちゃってw』

ツレは女の口からタオルを取ると気絶している女の顔を叩いた
女は何とか目を覚ましたが、その顔は涙とヨダレと鼻水を垂れ流し虚ろな目で空を見ていた

女『もうダメ・・帰る』
ツ『こいつ明日、朝から仕事やでw』
俺『マジかw楽しくてやり過ぎたな』

とりあえず足腰グラグラの女を抱えシャワーを浴びることに
バスタブの縁に座らせて頭からシャワーをぶっかけた
そして又を開かせ中出しした白濁液を
掻き出そうと指をネジ込んだ刹那
女は呻き声を上げて絶頂した

俺『どんだけやねんコイツw』

気絶している隙に中の物を掻き出し、また頭から水シャワーをぶっかけて叩き起こした

シャワーからあがると女はさっさと体を拭き服を来た
ツレもさっさと服を来て一服しておりタバコを消すと女の肩を抱いて

ツ『お疲れ!』
女『・・・』

と言って帰っていった

結局、女の名前も年齢もツレとの関係もわからぬまま
嵐のような夜が終わった

俺『やり過ぎたなーwもう1発出したかったのにw』



中出し・妊娠 | 【2022-08-31(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(17)

真夜中の海岸

「真夜中の海岸・TYPE?A・茜14歳」


わたしの名前は茜・・・14歳の中学2年生です・・・。
これからお話することは、少し前の夏休み中での出来事・・・
わたしが家族と一泊二日で海へ旅行に行った時のことです・・・。
初日は昼からずっと海で泳いでいて、夕方に旅館に着いた時には
わたしはすごく疲れてしまって、夕食の時間までわたしだけ少し昼寝をしました・・・。
そして夕食が終わり、わたしと家族は旅館内を見て回ったり、
テレビを見たりして時間をつぶし、10時くらいには明日に備えてみんな寝ました。
その日は異常な程に気温が高く、湿気もあったせいかムシムシしてて、
暑苦しくてとても眠れる状態ではありませんでした・・・。
旅館にはクーラーはなく、扇風機だけしかありませんでした。
わたし以外の家族は、そんな暑苦しさもわけなく、疲れのあまり
わたしよりも先にみんな眠ってしまいました・・・。
わたしは昼寝をしているので、みんなとは違って疲れが取れていたのです。
だから、この蒸し暑さに耐えられなくて眠れなくなってしまったのです。

”女子中学生はあまりの蒸し暑さに夜中1人で海岸に涼みに行く!”

わたしは眠れないまま、夜中の1時くらいまでずっとふとんの上に寝転がっている
だけでした・・・。その時、わたしは外に出て少し涼みに行こうと思いました・・・。
わたし達家族が泊まっている旅館は、高級なホテルとは違って、田舎風の昔からあるような
古い建物で、管理人も私服を着ている平凡な旅館でした・・・。夜も特に門限はなく、
戸締まりの管理も自分でできる所だったので、夜中であろうと外出は可能でした。
わたしは、誰かを起こすのも悪いと思って、黙って1人だけで外へ涼みに行くことにしました。
旅館の浴衣姿のままぞうりをはいて、わたしは海岸の方へと向かいました・・・。
周りは真っ暗で、どの建物を見ても灯りはなく、みんな寝静まっているようでした。
わたしは旅館から5分くらい歩き、海岸に着きました・・・。
堤防を越えて、砂浜を進んで波打ち際付近まできた所で腰を下ろし、
わたしは海に向かって遠くを眺めました・・・。
昼間はたくさんの人達がここに来てにぎわう所・・・わたしは今その砂浜にいます。
波の音がやさしくザーっと聞こえてきて、何となく平和な感じがしました・・・。
けど、それでも全くと言っていいほど涼みになりませんでした。

”真夜中の海を女子中学生が全裸で泳ぐ!”

次第にわたしは波の音に誘われて、急に泳ぎたくなってしまいました・・・。
この蒸し暑さを解消するには泳ぐしかないと思ったのです。
でも、当然ながら水着は持ってきていません・・・。そこで、悩みに悩んだ挙げ句、
思い切って水着なし・・・すなわち、全裸で泳ぐことにしたのです。
 「こんな真夜中の海岸になんか誰も来ないだろう・・・」
わたしはそう思って、でも一応気にして、海岸の角の方から海に入ることにしました。
砂浜の手前にある木陰でそっと、わたしは浴衣を脱ぎ、下着姿になりました・・・。
あまりに暑かったので、浴衣の下はもう下着のブラウスとパンティーだけしか着て
いなかったのです。いつもは着けているブラジャーも、この時はうっとうしくて
着けていませんでした。ブラウスも脱ぎ、周りに人がいないかを十分に注意し、
最後の1枚となるパンティーをゆっくりと下ろし、わたしは全裸になりました。
ぞうりもそこへ置いて、わたしは海まで走って行き、全身が海水に浸かりました。
ひんやりとした海水がすごく気持ち良く、さっきまでの蒸し暑さが一気に吹き飛ばされました。

”真夜中の海岸の砂浜を女子中学生が全裸で歩き渡る!”

少し泳いで、わたしはそろそろ戻ろうと思い、岸に上がってきました・・・。
しかし、よく考えてみるとタオルもないので、このまますぐに服を着ることができません。
浴衣や下着でふくわけにはいかないので、わたしは体が乾くまでそのままでいることに
しました・・・。そしてその直後、わたしは変なことを思い付いてしまったのです・・・。
このまま全裸で海岸の中心部まで行ってみようと思ったのです。
どうせ体が乾くまで何もすることはないし、このまま立ってるだけじゃつまらない・・・。
寝転がると砂が体に付いてしまうし、歩いて風を切れば早く乾くだろうと思い、
それをついでに、わたしは誰かに見られているかもしれないというスリルを味わおうと
思ったのです。普段はおとなしいと言われているわたしだけど、実は心の中では他の人
よりもずっと過激なことを考えているんです・・・。
 「1度、全裸で砂浜を歩いてみたかったんだ・・・」
そして、わたしはゆっくりと海岸の中心部へと歩いて行きました・・・。
相変わらず周りは真っ暗で、誰もいる気配がありません・・・。
ただ波の音が聞こえるだけです・・・。そう思いながら歩いているうちに、
わたしは海岸の中心部らしい場所までたどり着きました・・・。
けっこう時間がかかったような気がしたので、きっと元にいた場所からは
距離があると思います・・・。だって、
元にいた場所はここからでは目で確認できませんでしたから・・・。

”真夜中の海岸中心部の砂浜で女子中学生が全裸でオナニーを!”

わたしの体はもうすっかり乾いて、空を見上げるとお月様がわたしを見つめるように
光々と輝いていました・・・。わたしは砂浜で仰向けに寝て、お月様とご対面するような
形で少しの間そのままでいました・・・。お月様の光がわたしの体を照らし、わたしの
目からもしっかりと体が見えるほど明るい光でした・・・。サラサラとした砂が、
乾いたわたしの体をくすぐるような感じがして、なんだかいい気持ちになってきました。
ここで、わたしはさらに変なことを考えてしまったのです・・・
時々やっているオナニーのことを・・・。わたしは無意識にそれを始めてしまいました。
 「お月様・・・今からわたしの全てを捧げます・・・
  わたしの恥ずかしいところを思う存分見つめてください・・・」
右手を股間の方へ、左手を片方の胸の方にゆっくりと動かし、
わたしは無意識にオナニーを始める・・・。右手の中指をわたしのあそこの割れ目に沿って
まさぐり始め、左手では片方の乳房を軽く揉みながら時々乳首を親指と人差し指で軽く
摘む・・・。わたしのあそこの割れ目の周りにはもう、少し陰毛が生え始めていました。
いつもなら、自分の部屋のベッドの上で全裸になってオナニーをするんですが、
それは真夜中にやっていることで、この時は丁度その時間帯でした・・・。
全裸でのオナニーは、みんなが寝静まってからでないと、
突然誰かが部屋に入って来た場合に発見される危険があるからです。
わたしが無意識にそれを思い付いてしまったのは、きっとそれが習慣となって
体が覚えていたからに違いありません・・・。でも、毎日やっていたわけではないのに・・・。

”女子中学生はこれまでのオナニーでは経験したことのないスリルと快感を味わう!”

わたしは段々と気持ち良くなってきて、思いっきり両足を開きました・・・。
そして、両手でわたしのあそこの割れ目を思いっきり左右に開き、お月様に
わたしの女の部分の奥の奥まではっきりと見えるようにして、こうつぶやきました・・・
 「わたしを好きにしてください・・・」
大事な所に毛も生えてきて、大人として成長できたお祝いに、わたしは自分自身に
快感という御褒美を与えて楽しみました・・・。しかも、わたしのあそこは今Hな液体で
ビチョビチョに濡れているのです・・・。さらに、男に1度もなぶられたことのない処女・・・
こんなご馳走にはめったにお目にかかれませんよ・・・お月様・・・。
わたしは再び左手で乳房と乳首を交互に揉み、右手ではクリトリスを集中的に刺激しました。
誰かに見られているかもしれないというスリルが、これまでのオナニーでは
経験したことのない今まで以上の快感がわたしの体の全体に走りました・・・。
ここでさらに、今までのオナニーではできなかった喘ぎ声を出すことも思い付き、
少しためらったけど、わたしは初めて体験するスリルと快感で自分をコントロール
できなくなってしまい、気が付くともう喘ぎ声を出していました・・・。
声を出してはいけない・・・と思いつつも、わたしは本能のままもうどうなってもいいと思い、
そのまま喘ぎ声を出しながらオナニーを続行してしまいました・・・。

”オナニーに没頭している女子中学生の目の前に全裸の中年男が現れる!”

わたしは、それからどのくらいオナニーに没頭していたのかは覚えていませんが、
少ししてふと気が付くと、わたしの足元の方に人影が見えたのです・・・。
わたしはあわてて手を止め、頭を起こしてよく見ると、そこには見知らぬおじさんが
全裸で立っていたのです。わたしはこの瞬間、ついに見られてしまったという失望感に
襲われました・・・。そして、全裸のおじさんが優しく話しかけてきました・・・
 「暑いねぇ・・・おじさんもこれから君と同じことをしようと思ってここに来たんだよ・・・
  どう? 一緒に楽しもうよ・・・興味あるんでしょ? いろいろ教えてあげるよ・・・」
わたしはその時、逃げようと思いましたが、わたしの着衣のある所は遙か遠くの場所・・・
今のわたしは、自分の体以外は何もない正真正銘の丸裸・・・。大声を出して誰かを呼ぶにも
自分が裸ではできるわけありません・・・。それに、走って逃げても男の足ではすぐに
追い付かれてしまい、どうせ捕まってしまうだろうと思ったのです・・・。
ですが・・・おじさんの「教えてあげるよ」という言葉に、少し興味もありました・・・。
どのみち、わたしは恥ずかしいところを見られてしまっているので、
ここで興味がないなんて言っても、そのままおじさんが引き下がるとは思えません。
そういろいろと考えているうちに、
おじさんが勝手にわたしの体の上にのしかかってきてしまいました・・・。
 「イヤッ!」
わたしは思わず、抵抗を見せるような小さな声を出してしまいました・・・。
おじさんはわたしの両腕を砂浜に押さえ込みながら、
自分の顔をわたしの顔に近づけて、優しく問いかけてきました・・・。
 「キミ・・・名前はなんていうの?」
わたしは答えるつもりはありませんでしたが、おじさんの息が荒く興奮しているのが
わかってので、ここで反抗したら何をされるかわからないので、答えることにしました。
 「茜といいます」
さらにおじさんは問いかけてきました・・・
 「茜ちゃんか・・・年はいくつ?」
もう名前を言ってしまったので、その他のことは何も気にする必要はなくなってしまい・・・
 「14歳の中学2年生です」
わたしはおじさんが問いかけることに全て正直に答えました・・・。
おじさんは全裸ということまではわかっていますが、月の光の影になっていて、
わたしの方向からははっきりと見えませんでした。
気になる男の棍棒も、真っ暗でわかりませんでした・・・。
 「茜ちゃん・・・今からタップリと楽しもうね・・・
  茜ちゃんの知りたいこと、全部教えてあげるから・・・」
おじさんがこう言うと、わたしは増々好奇心が高まり、おじさんの要求を飲んでしまいました。
 「わたし・・・初めて・・・」
おじさんはそっと首を縦に振り、わたしが処女であることを認識したようです。
次におじさんは、わたしに優しくキスをしてくれました・・・長いキスでした・・・。
実は、わたしはキスも初めてでした・・・。
そして、ついに本番が始まりました・・・。
おじさんは両手で、わたしのまだ未発達の小さな乳房を揉み、指先で乳首を転がし始めました。
初めて男の人の手で揉まれる感触が、あまりにも気持ち良くて、わたしはグッタリしました。
しかも、わたしの乳首は既に硬くそそり起っていたので、それをおじさんに知られるのが
少し恥ずかしくも感じていたので、その気持ちがさらに快感を増したのだと思います・・・。
あんのじょう・・・
 「茜ちゃんの乳首・・・硬くなってるよ・・・どうして?」
わざとらしく聞くおじさん・・・。次に、おじさんはわたしの乳房を口で吸い始めました・・・。
同時に舌先で乳首を転がすのです・・・。これもさらに気持ち良く、
自分ではできないことなので、そのままされるがままになってしまいました・・・。
おじさんの片手が次第にわたしのあそこの割れ目の方へと、体をなでながら向かい、
そこへたどり着こうとした時、わたしは再び、
既にあそこをビチョビチョに濡らしていることを知られるのが恥ずかしかったので、
思わず声を出してしまいました。
 「あっ・・・イヤッ・・・」
するとおじさんは
 「何も恥ずかしがることはないんだよ・・・
  今の茜ちゃんは、女としての本当の姿なんだから・・・」
わたしは、そう言われると段々恥ずかしさが薄れてきました・・・。
ついに、わたしのいちばん恥ずかしい所におじさんの手が行き渡りました・・・。
おじさんは、わたしのあそこの割れ目を指先で優しくまさぐり始めました・・・。
「教えてあげる」と言うだけあって、
さすがに女の子のいちばん感じる所を知っているみたいで、
クリトリスにより刺激を与えてきました。わたしはあまりにも気持ち良くて、
さらにおじさんの人形になってしまいました・・。

”女子中学生は中年男にビチョビチョに濡れた割れ目を激しく舐め回される!”

次におじさんは、わたしの両足を手に取って持ち上げ、わたしの頭の方まで倒し、
手に取っているわたしの両足を思いっきり開きました・・・。腰が持ち上がって、
わたしの恥ずかしい所がおじさんの顔の目の前になり、再び恥ずかしくなって、
今度は体で少し拒否してしまいました・・・。
 「大丈夫、茜ちゃん・・・
  今からおじさんが茜ちゃんの女の部分を男の舌でタップリ愛してあげるからね・・・」
おじさんはそう言うと、わたしのあそこの割れ目を思いっきり舐め始めました・・・。
わたしはその瞬間、これまでにない快感が体を走り、気が付くと喘ぎ声を出していました。
 「おや? もう毛が生え始めてるんだ・・・もう大人だねぇ」
あそこに毛が生え始めていることまでおじさんに知られてしまい、もう何もかもわたしの
秘密は暴かれてしまいました・・・。これでわたしは、もう何も恥ずかしがることなく
本能をむき出しにしても構わない状態になってしまいました・・・。
おじさんは両手でわたしの乳房と乳首を揉みながら、舌では激しくクリトリスを舐め回し、
わたしは本能のまま叫びました・・・。
 「いいっ・・・いいっ・・・おじさんっ・・・気持ち・・・いいっ・・・」

”女子中学生が中年男の棍棒にむしゃぶり付く!”

そのまま喘ぎ狂って少しした時、おじさんが今度はわたしの手を取って、おじさんの
男の棍棒の所まで導きました・・・。
 「触ってごらん? これが男の本当の姿だよ・・・」
この時初めて、おじさんのビンビンにそそり起った男の棍棒がはっきりと見えました・・・。
わたしはそれを握らされ、それがすごく熱く感じました・・・それに、”ドクッ、ドクッ”と、
振動しているのがわかりました・・・。わたしは初めて男の棍棒に触れたので、
そのあまりの凄さにビックリしてしまいました・・・。
 「おじさんの男の棍棒が茜ちゃんにキスしてほしいって言ってるよ・・・」
わたしは、おじさんがそれを舐めろと言っているのが理解できました・・・。
少しためらいましたが、さっきおじさんはわたしのあそこの割れ目を舐めて気持ち良くして
くれたので、それは拒否できませんでした・・・。わたしはおじさんの要求どおり、
男の棍棒を舌で舐め始めました・・・。
 「お・・・いいよぉ・・・茜ちゃん・・・その調子・・・」
わたしは、男のいちばん感じる所を知らないので、適当に棍棒の根本や先を往復する感じに
舐めました・・・。そして今度は・・・
 「茜ちゃん・・・今度はその棍棒を口に入れてキャンデーみたいにしゃぶってみて・・・」
わたしはおじさんの言うがままにしました・・・。知らないうちに、わたしもなぜか
男の棍棒を夢中でしゃぶっていました・・・。
 「茜ちゃんはこの男の棍棒をずっと求めていたんだね・・・」
そのとおり、わたしは自分の心の意志ではなく、体がそれを求めていることに気付きました。

”女子中学生は中年男の硬くなったモノを女の部分に挿入されてしまう!”

また少しした後、おじさんは再びわたしを砂浜に仰向けに寝かせ、今度はおじさんの
男の棍棒をわたしのあそこの割れ目に押し当ててきました・・・。
わたしは、いくら何でもそこまではと思って、起きあがって拒否したのですが、
おじさんはわたしの体を押さえ込んで言いました・・・。
 「茜ちゃんを知りたい・・・もっともっと、今度は男の棍棒で茜ちゃんの女の部分の中を・・・
  茜ちゃんも知りたいでしょ? 男の棍棒がどういうものかを、手や口ではなく女の部分で・・・」
そう言われたら、わたしは納得してしまい、
何もかもおじさんの言うとおりにしてしまいました・・・。
おじさんは優しく、男の棍棒をわたしのあそこの割れ目にゆっくりと入れてきました・・・。
少し入った所で、わたしはあそこに痛みを感じました・・・。
 「いたっ・・・」
 「大丈夫・・・痛いのは初めだけだから・・・少し我慢してね・・・」
おじさんの男の棍棒は次第にわたしのあそこの奥の奥まで入り込みました。
それほどひどい痛みではなかったのですが、突っ張るような違和感を感じたまま、
おじさんは軽くピストン運動を始めました・・・。少しすると、痛みが段々と無くなり、
違和感もなくなって、次第に快感に変わってきました・・・。

”オナニーよりもずっと気持ちいい!”

そして、おじさんのピストン運動は段々と激しくなり、わたしの快感も徐々に頂点に
近づいてきました・・・。さらに、
おじさんのピストン運動は極限にまで激しくなり、すでにわたしはオナニー以上の快感を
覚え、再びさっきのような喘ぎ声を出していました・・・。
 「ああん・・・ああっ・・・ああっ・・・」

”真夜中の海岸中心部の砂浜で、月の光に照らされながら
 全裸の女子中学生と中年男がお互いの本能をむき出しにして
 周りに目もくれずSEXに夢中!”

わたしはもう、本能のままおじさんの激しい愛撫を求め続けました・・・。
このままどうなってもいい・・・誰が来たって、何が起きてもやめてほしくない・・・
そう思いながらわたしは官能の渦に浸ってしまったのです。
 「ああっ・・・あん・・・ああっ・・・あはっ・・・あはっ・・・」
どれくらいの間、わたしがその官能に浸っていたのかはわかりませんが、
気が付くともうおじさんの姿はなく、わたしのお腹の上にドロっとした液体が付いている
だけでした・・・。わたしは朦朧としていたので、いったい何だったのか不思議に思い、
夢だったのかとも思いましたが、わたしの体はすごく疲れていて、
起き上がるのが辛かったので、あの出来事は実際にあった事だと確信しました。
それにしても、あの快感が忘れられません・・・。あの時のおじさんはいったい何者だったのか、
なぜわたしと同じ全裸でこの海岸にいたのか・・・全く理解できません・・・。
あまり深く考えても仕方がないので、わたしは自分の処女をお月様に捧げたことにして、
あの時の快感を思い出しながら、その後は毎日のように、
夜中に自分の部屋で全裸になって、暗がりでオナニーをしています。
あの出来事は、これまでのわたしの人生最大の思い出となってしまいました・・・。

「真夜中の海岸・TYPE?A・茜14歳」完



JD・JK・JC・JS | 【2022-08-31(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

真面目な男

沙織と圭介は、従業員が10人という小さな印刷会社に勤める同僚だった。
 圭介は高校を卒業してこの印刷会社に就職、今年36歳になる。妻子もちの男性であった。
 一方の沙織は、この春、短大を卒業したばかりで、この会社の事務員として働いていた。
 その夜、二人が勤めている会社を今年定年退職する男性がいて、送別会が会社の近くにある飲み屋街で行われた。
 圭介と沙織は、普段からそんなに仲のいいほうではなかったが、酒に弱い沙織が今夜は飲みすぎて酔っ払ってしまったため、沙織と家が一番近い圭介が、沙織を送るはめになったのである。
 日頃から真面目な圭介だ。圭介が送り狼になるなどいう疑念は誰もいだかず、沙織を圭介にまかせた。圭介と沙織以外の者は、二人に別れを告げると、そのまま次の店へと繰り出した。

 圭介は、酔って足元をふらつかせている沙織を抱きかかえながら、終電になんとか間に合うように駅へと急いだ。
 少し歩きはじめたところで沙織が「うっ、く、くるしい」としどろもどろながら言った。
「大丈夫か」と圭介は心配そうに聞く。
 沙織は「だ、だめ、歩けない」と言ったかと思うと、そのまま地面にへたりこんでしまった。
 圭介はそれでも、なんとか沙織を抱き抱えると、また駅に向かって歩き出した。抱きかかえる圭介の腕に、こぶりながら柔らかい胸の感触が伝わってきたが、元来、生真面目な圭介の脳裏には、まだいやらしい男の感情は芽生えていなかった。
 そして、また少し歩くと沙織はさきほどのように地面にへたりこんだ。
 圭介は(まいったな、これじゃ終電にまにあわない)と心でつぶやいた。
「おい、歩けそうにないのか」と圭介が沙織に聞いたが、沙織は首を横にふるばかりだった。

 終電に乗ることを諦めた圭介は、沙織を少しの間その場で休ませると、また沙織を抱きかかえて、タクシーに乗るために駅に向かった。駅の近くまで来ると、沙織が「オェーッ」といまにも吐き出しそうな嗚咽を口にした。
(こりゃ、だめだ)
 圭介は沙織を公園にあるトイレの洗面所につれていこうと思った。
 トイレの洗面台までくると沙織は、その可愛い風貌からは想像もつかないような、まるで獣の叫びのような嗚咽をはきながら、胃の中の物を吐き出した。
 そして、沙織の背中を介抱するようにさすっている圭介の手をふり払うと、男子トイレに転がりこむようにして入り、大便用の個室の中にくずれるようにしゃがみこんだ。スカートが腰までまくれあがった。裾がどこかにでもひっかかったのだろうか。
 大きく開いた股。ピンク色のパンティー。あそこの部分がこんもりと盛り上がっているのがわかった。
 圭介は慌てて、沙織の元にかけより沙織の肩をゆすりながら、
「おいおい、大丈夫かよ、しっかりしろよ」と訊いた。
 沙織は口をむにゃむにゃさせるばかりで返事をしなかった。
 圭介は、今度は少し強めに揺すりながら先ほどと同じことを口にした。沙織は、少しだけ目を開くと、うつろな目を圭介に向けて、再び目を閉じた。と思うと、いきなり上半身に身につけていた物を脱ぎだした。
 圭介は、慌ててそれを止めようとしたが、まるで子供がだだをこねているように、沙織は服を脱ごうとしてきかなかった。
 そうこうしているうちに、脱ぎかけていた服が首のところまできた時に、さゆりのブラジャーから右の乳房がこぼれた。
 先ほどまで男の本性を一度もあらわすことのなかった圭介の心にも、沙織の乳房がブラジャーからこぼれた瞬間に、イヤラシイ男の本性が芽生えてきた。
 圭介は少し緊張しながらニャリと笑うと、沙織の好きなようにさせた。
 沙織は服を脱ぎ捨てると、ブラジャーから右の乳房をだしたままの格好でドタッっとトイレの壁に背中をつけてもたれかかり、目をつむったまま下を向いてだまりこくってしまった。
 圭介はそれを見て、普段、誰にもみせたことのない不敵な笑みを浮かべた。後ろをふりかえりトイレのドアを閉めて鍵をかけた。最終電車が行ってしまったこの公園の周辺は静まりかえり、近くを通る車の音だけがひびいていた。
 圭介は念のためにもと思い、さおりの体を揺すってみた。沙織は少し動いてみせるだけで、それ以上の反応を見せようとはしなかった。
 安心感が増した圭介は、ブラジャーからこぼれている右の乳房を手の平で覆ってみた。
 沙織の乳房は圭介の手の平にすっぽりと収まるほどであったが、すごく柔らかく、圭介の手には、まだ若い沙織の肌のきめこまやかさまで伝わってきた。
 圭介は沙織のブラジャーの肩紐を腰までを下げた。
 とてもスタイルのいい沙織の胸に今度は二つの乳房が現れた。
 圭介はそれを目でそれを楽しんでから、再び沙織の胸に手をやると、今度は親指と人差し指で、軽く乳房をつまんでみた。
 すると、「う、うっ」と言いながら、沙織の体が動いた。
 圭介はドキッとして、すぐに沙織から手を離したが、沙織には何もわかっていない様子だったので、再び乳首をいじりはじめた。
(久しぶりにこんな乳首にふれたぁ)と圭介はつぶやいた。

 圭介は生真面目な性格なせいもあり、結婚をしてから一度も、妻以外の女性の体にふれたことがなかった。
 圭介はそんなことを思いながら、視線を沙織の腰の下に移した。
 圭介の目にピンクをしたパンティーのこんもりした部分が写った。
 圭介は右手で沙織の乳首をいじりながら、左手をそっとそのふくらみにあてた。
 圭介の左手に布地越しにもわもわした恥毛の感触が伝わってきた。
 圭介は思わず、パンティーの中に手をすべりこませた。その柔らかい恥毛の感触とともに、今度は沙織の人肌の温かさも同じに伝わってきた。
 それは、自分の妻のものとは違う柔らかさであり、温かさだった。
 そうしている間も沙織は体を何度も動かしたが、圭介はもう動ずることはなかった。
 毛の感触を楽しむと圭介は、人差し指で沙織のあそこの割れ目をなぞった。クリトリス、尿道、そして、穴の部分へと指を移動させていった。
 たまらなくなった圭介は、パンティーから手を抜くと、沙織を抱きかかえて腰だけ浮かせて、下着を膝のまでさげた。そして、片方の足を持ちあげてパンティーから足を抜いた。沙織の大切な部分を覆っていたそれは小さく丸まり、もう片方の足の膝にくるりと下を向いてぶらさがった。
 圭介は沙織の足を広げ、丸見えになったあそこを見つめた。
 沙織の恥部はあまり使いこんでいないのか、割れ目もそれほど開いておらず、割れ目の一番上についているクリトリスが半分だけ皮をむいて顔をだしていた。
 圭介はなんのためらいもなく、沙織のあそこに顔を近づけていった。
 すると、圭介の鼻に、公衆便所独特の匂いに混じって、少し汗臭いような匂いがしてきた。その匂いは圭介の鼻が局部に近づくほど強くなった。圭介の鼻が完全に性器に密着した時には、汗臭さとともに、生臭いようなものも混じっていた。
 その匂いは圭介の全身を震わすと同時に、久しぶりに嗅いだ新鮮なものようにも感じた。
 圭介は顔を少し上にずらすと、クリトリスに舌を這わせた。そして、その舌は尿道をこねあげて、穴のほうへと向かった。
 舌の動くたびに沙織の体も揺れていた。
 やがて、沙織の体は、股間に顔をうずめている圭介の体にもたれかかった。
 しかし、圭介は沙織の股間から顔を離そうとはしなかった。
 圭介のちょうど首筋に沙織の顔がぺったりと引っ付いて、沙織の半開きになった口から、唾液が糸を引いて、圭介の首に流れおちてきたが圭介はなんとも思わなかった。
 それどころか、その温かい唾液が圭介の心を益々燃え上がらせた。
 圭介は、丹念に穴の周りを舐めたり、クリトリスを舌で転がしたりしていくうちに 沙織のあそこはねとねとするぐらいに濡れてきた。
(やっぱり、意識がなくても感じるものなのか)
 圭介はそう思いながら、さらに舐めつづけた。
 やがて、我慢できなくなった圭介は、沙織の股間から顔を離して立ち上がると、ズボンとパンツを一辺にずりおろして、沙織を抱きかかえて立ち上がらせ、股をひろげて自分の物を一気に沙織のあそこに差し込んだ。
 沙織のあそこは、なんのためらいもなく、圭介のそれを受け入れた。
 圭介の一物は、沙織の中で、なんとも言いようのない、まるで一物にまとわりついてくるような感触につつまれた。
 圭介は思わず腰を上下にふった。
 すると沙織は、「あん、あん」と小さく、甘い吐息をはきはじめた。
 その効果が効きすぎて、圭介は沙織の中であっという間に果ててしまった。
 一物を引きぬくと、急に後悔の念が頭をよぎり、急いでズボンをあげて履きなおすと、トイレットペーパーをひきちぎり、沙織のあそこから流れる自分のだした白濁をふき取った。
 沙織をもとの格好にもどすと、抱きかかえながら駅のタクシー乗り場へと急いだ。

 翌日、沙織は会社へは出てこなかった。
 圭介は、まさか自分のしたことがばれるはずがない、と思いながらも不安な一日を過ごした。
 しかし、その次の日になって、沙織は何食わぬ顔をして会社にでてくると、圭介に笑顔で、送り届けてもらってことの礼を述べた。
 圭介は冷や汗をかきながらも、笑顔で沙織と話しをした。
 それから数ヶ月後、沙織は付き合っていた彼氏との間に子供ができたので結婚することになり、会社に退職を申し出た。
 沙織の送別会の夜、酔った男性社員が沙織に向かって、
「ちゃんと、避妊をしてなかったのかよ」と冗談を言うと、
「いつも、ゴムつけてたんだけどな」と沙織は笑って応えた。



社内恋愛・上司部下 | 【2022-08-31(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

真面目な妻はふしだらな妻

妻41歳
私41歳高校の同級生で結婚した。

私たち夫婦はお金を稼ぐ為副業で
朝、新聞配達をしている。

最近、妻の様子が変だ。
本業の仕事は4時には終わるはづなのに
毎日、仕事遅くなると連絡が入り、夜9時ごろ帰ってくるようになった。

妻を疑い始めたのが
2ヶ月位前の新聞店での朝の一言だった。

妻と同地域を配達している男がいる。
名前はF巻。年齢は45位。
あまり、女性にもてるような男性には見えない。
どちらかと言うとオタクっぽい感じ。
私は友達には成りたくないタイプ。

そのF巻が妻の名前を呼び捨てにしている。
それまで、妻とF巻が話などしているのを見た事がなかった。

その数日前、妻の所属している、班で会議があり、そのあと、恒例の飲み会。
それは、どの班でも行われている事であるが。

何時もは、酒が飲めない妻は人より早く飲み会を抜け出し帰って来ていた。
昨日は最後まで飲み会に参加していたと帰りは遅かった。
妻と同じ班の人に、
「家の嫁さんメ面しく最後まで居たみたいですね。」
と話をした。その時、帰ってきた言葉は
「早く帰ったよ。そうそう、F巻さんが具合が悪くなってね。奥さんが家まで送りますって
  二人で先に会場出たよ」と
酒が飲めない妻は飲み会の会場まで車で行っていた。
「そうなんだ。」その時は妻は優しい性格なのでそれ位してあげるかなって思いました。

新聞の配達が終わり家に戻り妻に
 「F巻さん、お前の事名前で呼び捨てにしてたよね」と言うと
  「エッ!気が付かなかった。飲み会で話したから身近に感じるようになったのかな」と
私はその時同じ班の人に聞いた事を妻に言いました。
そしたら、言い訳が始まり
「配達地域の事でわかんない事があったから一緒に車で廻ってもらっていたの。
 その事を言ったら貴方、心配するでしょ。だから、黙っていたの」と言われ妻に不信感を持ちました。

次の日にはF巻は妻を呼び捨てにせづ、●●さんになっていました。
もう連絡したのが丸見えです。

それから、数日後、私は新聞配達が休みでした。
休みでしたが、用があり新聞店に出かけると会社の外でF巻と妻が話をしているのが見え気づかれないように
チョッと離れた所に車を止め、二人の会話が聞こえそうな近くまで行って身を潜めていました。
声は聞こえるのですが、内容まではわかりません。
それから、妻たちは配達へと出発しようとした時
「早く、配り終わって何時もの所でまってる」とF巻は言い残し発車。
妻はうなづき手を振っていました。

心配になり私は、妻が配達を終わる時間を待って、妻が通るであろう道の駐車場で車を
止め待っていました。妻が車の前を通過。妻の後を追いかけました。尾行です。

配達はバイクでしているのですが、ある、プレハブの前でバイクが止まりました。
妻の配達地域は、農部の地域で畑仕事の間に休憩するプレハブでした。

妻はそのプレハブの中に入っていきました。

私は、チョッと離れた所に車を止め、小走りにプレハブにちかづきました。
心臓はドキドキ。足はガクガク。

そっと窓から、中を覗き込むと中にはF巻が缶コーヒーらしきものを妻に手渡していました。
そして、椅子に座り二人は向かい合ってなにやら話をしていました。

F巻が立ち上がり、座っている妻の後ろに立ち妻の肩を触り始めF巻の顔が妻の首筋に
そして、顔と顔とが重なっています。唇を重ねているのでしょう。
それを見たとき怒りと悔しさでその場へ行こうと思いましたが、腰が抜けた感じになり歩けません。

私は、窓の外から中を眺めるので精一杯でした。

そして、F巻は妻の胸へと手が伸び服の上から触っています。
妻は、拒むことなくなすがままになっています。

そして、服を一枚づつ脱がされています。ブラジャー姿の妻を見たとき
凄く女性を感じてしまいました。

妻は一人の女性になっていました。
そんな、妻を止めることが出来ない私自身に腹たちましたが、妻がどのように変貌するかと言う
興味も沸いてきました。

妻のブラジャーが外され、胸があらわになり乳首をF巻はコリコリを撫で回しています。
妻のあえぐ声がチョッと聞こえてきます。

妻はたたされ、下半身も露にされ立ったまま全身を愛撫さてています。
F巻の手が妻の大事な所に行き、触られています。
妻の体が弓なりに仰け反っていきます。

F巻は妻に何や言っています。妻はF巻のズボンを下ろし、トランクスの上からF巻のチ●ポを触り
トランクスを下ろし膝まづいて咥えはじめました。

私が覗いている方向からはフェラチオしている妻の顔が良く見えます。
目をつぶりF巻のチ●ポを口の中に入れたり出したり、時にはカリに下を這わせたり
結婚して長いのですが、私にはした事のないような事をしています。

何か私の中ではアダルトビデオを見ている感覚になってきています。
また、F巻が妻に語りかけ、フェラチオを辞めました。そして、妻を後ろ向きにさせるとバックから
そそり立ったF巻の一物を妻の中へ。
F巻がゆっくりと腰を動かしながら胸を揉んでいます。妻はテーブルに手を書け喘いでいます。
一度一物を抜き、F巻が椅子に腰掛けました。その上に、妻が乗りまた、上下運動が始まりました。
F巻の腰がくねくねと動くのにあわせ、妻の胸が上下します。

動きが早くなり、一瞬、ピクッとすると二人の動きが止まり抱き合ってキスをしています。
濃厚なディープキスが終わると二人は離れ下着を着け始めました。

私は気づかれないようにその場を離れ、車に乗り先に家に戻りました。

しばらくして、妻が帰ってきました。
妻は私に気づかれないようにシャーワーを浴びに浴室へ、私は先ほど見た光景が頭の中を駆け回っています。
怒りを抑えつつ、私も浴室へ向かい何もなかったように装い、妻に話しかけました。
話している間、私は妻のパンティーを手に持て臭いをかいでいました。ソコには透明な液体が付、精子の
臭いが・・・・。私は我慢できなくなりシャワーを浴びている妻の後ろに立ちF巻と同じ事を妻に・・。
妻は何するのって拒んでいます。しかし、そんな声は頭が爆発しそうな私には聞こえません。
妻のマ●コを舐めようとしたときF巻の精子が垂れてきているのが解りました。
何時も以上にそそり立った私のペニスを妻の中へ。

妻が浮気をした事に異常な興奮を覚えている私は変なのでしょうか。

浮気に関して後日妻に見た事を言ってみようと思います。

妻がどんな態度で返してくるかが楽しみです。

その時、また、書き込みます。



不倫・浮気・寝取られ | 【2022-08-31(Wed) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

真面目な妻の火遊び

私は35歳で士業を営んでいます。妻は春先まで建設業者で経理の仕事をしていて資格を取るために学校に行きたいと言ってきたの私も賛成し妻も働きながら私の仕事も少し軌道に乗ってきていたので社会人学校に行かせてあげれるくらいの余裕もでてきていたので反対する理由もありませんでした。ちなみに妻は一つ年上の36歳で現在、今年から小学生になった子どもが居ます。学童にこどもをともできたので時間的にも余裕ができ自営なので私が子どもを迎えに行きお互いの仕事や学校が終わるまで私の実家に子どもを連れてくこともできましたので妻が資格取得の為学校に通うのは仕事をしている時とさほど生活に変化はありませんでした。学校に行きだした妻は良く学校でこういう人がいてとか先生はこんな人でとか話をしてくれて私も開業前に社会人学校に通っていたことをおもいだしたりしながら聞いていました。妻が学校に通い出してひと月ほどしたある日スーツで通うのも浮いちゃうから服を買いに行きたいからついてきてと言い出し普段は案外保守的なので仕事に行っていた時もスーツで通勤し職場で制服に着替えたりしていたので私も服くらいなら好きなの買えばいいよとついて行くことにして妻にしては珍しい丈の短めのスカートやデニムのホットパンツなどを買い、それまでは意外にスーツ以外は膝丈のワンピースやロングとはいかないまでも膝丈の地味目のスカートを好んで履いていたので私も「イメチェン?似合ってるからいいけど・・・勇気あるなぁそんな服着るなんて意外やわぁ」と妻の露出した脚に久々にどきっとしてしまい内心嬉しかったのを覚えています。妻も「仕事じゃ着ていけない服を選んでみたの」と嬉しそうにしていました。妻は一人子どもを産んでからは少し下半身にお肉がついた感じにはなりましたが160センチの身長で胸はBカップで腰もそれなりに括れていて若い服装をするとまだまだいけるなぁと再認識してしまいほぼ半年ぶりくらいにその夜は抱いてしまいました。それからまたひと月ほどして妻の会話にやたら同じ名前の7歳年上の男性が出てくることが気になりだしてきて私も妻に「美加さん(私は冗談を言う時は妻をさんづけします)その人に気があるんですかぁ?」とちょっとやきもちもありつっこんでみて、妻は「え~違う違う~西さんはなお君(私)と同じ仕事しているしもう一つ資格取るために学校来ている人だから将来のための人脈作りとあと勉強もすごくできて実務も詳しいから仲良くして利用してるだけだよ~やいてるの~もしかして?」と笑いながら言われ、だいたい人を利用できるような性格じゃないだろと思いながら私もその時はそれ以上突っ込まず「冗談冗談」と言い軽く流していました。その後少しして妻の事も知っている友人から「そういやぁ美加ちゃんて仕事やめたん?」と聞かれ「えっああそうやけどなんで?」と聞くと「いやこの間市内の屋上にプールのあるスーパー銭湯に行ったら平日の昼やのに美香ちゃんによく似た子見てなぁほらあそこ屋上のプールて水着で男女兼用やろ?そこで見かけたんやけど・・・」と言われここ最近私も妻の昼学校以外の行動まで把握していたわけでなく元々束縛しないタイプの私は一々毎日今日は何してたとか聞くこともないので学校ない日はそりゃ勉強ばかりしてるわけでもないんだろうなぁと思い「あっそうそうもう辞めて随分たつよっ言ってなかったけなぁ?あそこなら今行ってる学校の近くやし嫁と思うよ風呂好きやしえっ?声かけへんかったの?」と私も言いすると友人が少し苦笑いで「えっああやっぱそうかぁ俺も見間違えるはずないと思ったんやが少し遠目あったしなぁ声かけるも何も人と来てたみたいやし・・・」少し言いづらそうに困った表情でその言葉を聞き私もこれは一緒に居た人って男性だったんだなと思い冷静を装い「あっ今嫁も学校に行って仲いい人結構出来たみたいなんで飲みに行ったりもしてるみたいなんでその中の人と遊んでたんやろなぁ」と動揺してる風に見せず答えると「そうかぁそれあったらええんやけど・・・まぁ美加ちゃんに限ってめったなことにわなぁ」と少し安心したようにまだ何か言いたそうだったけど話をやめてしまい私も詳しくどんなやつと来てたんだとか聞いてみたかったが友人の前で嫉妬深い旦那の姿を見せたくないというチッポケなプライドが邪魔をしてそれ以上聞けずその日はそのまま友人と別れこの事をどうしよう妻に聞いてみようかと考えながら相手は多分よく話に出てくる西という男だろうか?とか考えながらただ一緒に遊んでるだけなのかそれとも既に深い中にあるのかと妄想が妄想を呼び私の出した結論はその日の友人の目撃情報を伝え否定すればおそらく黒、行ったことを認めればその男とは本当に何もなくただの学校内での遊び友達程度だろうと考えただ本当に友人の見間違えということもあるので私は妻が電車の回数券を使い通学していることを知っていたのでその日スーパー銭湯に行ったという事実を確信させる証拠が欲しかったため友人と会った夜妻が自宅で入浴中に妻のバッグから財布を出し回数券を見てみると学校の最寄駅と自宅の最寄り駅意外に学校から一駅のスーパー銭湯の最寄駅で降りている友人から聞いた日と一致するのが判明。それ以外にも学校と自宅意外に週に二度ほどよく降りている駅がありそんな駅で降りて何かをしていると聞いたことがなくまずその駅に何があるのか知りたくてその日お風呂上がりの妻に少しかまをかけてみることにして「美加さん美加さん最近学校はどうですかぁ?勉強順調ですかぁ?」と聞いてみて妻「えっあっうん難しいけど頑張ってるよ~」私「そっかぁ美加ちゃんは真面目やからあんま根つめても仕方ないしたまには気晴らしでもした方がいいよ~」妻「あっうん私もなお君知ってると思うけどたまに飲みに行ったりしてるしそれに仲のいい人も結構できてそれなりにお互い切磋琢磨しながらやってるから大丈夫よありがとっ」と嬉しそうに妻。私「あっそうやよね~あっよく美加ちゃんが褒めてるえ~と誰あったかなぁ?あの優秀なぁ・・・(名前分かっていたがわざと忘れたふりをしながら)」妻「あっ西さんのことかな?私「あっそうそうその人っその西さんってどこで開業してるの?」妻「えっ確か学校の近くって言っていたよ事務所からは徒歩で来れるって住んでるのは○○らしいけど・・」私「へ~そおなんやぁ(内心ビンゴっと思い。。。その○○が妻の回数券に4回ほど降車したっ証拠がある駅でした)それでもあんま遠くないね学校から~美加さんは事務所やご自宅にお邪魔したことあるんですかぁ?(と冗談ぽく聞いてみると)」妻がお風呂上がりに話をしながら飲んでいた缶ビールを少しぷぷ~と吹き出し「ないない~事務所とかは参考のために見せては欲しいけど~それでも迷惑でしょうしお邪魔できないよ~」と笑いながら妻が答え私も完全に嘘ついたなぁという事は西さんと肉体関係になってる可能性あるなぁと思いこの時既にかなり私のほうが妻より多分鼓動が激しかったと思います。その激しい鼓動のまま妻の掛けている正面に向かい座り意を決していつもの軽い感じではなく少しトーンを落とし「ほな・・・スパ○ールド(学校からひと駅のスーパー銭湯)行ったんも西さんやなかったんやぁ」と言うと妻が一瞬顔が引きつったのがまともにわかりました。「えっ!えっ・・・スパ○ールドって・・・・何?」私「なぁ・・・美加ちゃん俺今までは嘘ついたのかまわんけど今からは全部聞かれた事に正直に答えてくれる?怒る気もないし責める気も今やってる事勉強も含めやめさす気もないから・・ただ本当の事知りたいだけで俺は美加ちゃんが俺より好きな人が出来たのなら知りたいしそうやなくただの遊びならたまにはかまわんと思ってんねんで。。。ただ西って人の家には行ったやろ?○日と○日あたりに?それにスパの屋上のプールで遊んでたんちゃうん?それはまた別の人?」といつもの冗談ぽくではなく真面目に少し声は荒げていないが凄みを効かせた感じで(実際は心臓バクバクでしたが)聞くと妻は椅子に両膝を立てたまま部屋着のシャツとキュロットで三角座りのような格好で少しの間(5秒くらいでしたでしょうか?)黙り込みビールを飲んでるのに顔から血の気が引いていく感じで青白くなっていきやっと口を開きました「えっと。。。なお君・・・ごめんなさい・・・・あの・・・なお君今言ったの・・・スパも西さんと行ったし・・・家も行きました・・・でもなお君が思ってるように好きとかじゃなく・・・その尊敬はしているし好きか嫌いかて言うと好きだけどそんな・・・なおくんと比べるとか以前の問題で・・・・」と言うと泣きながらうつむいてしまいました。私もやっぱりかぁと思いながら本気で好きやないとは思っていたけど今まで妻が私に嘘をつくことは無いいや多分無かったんだと(この時はそう思っていたので)思っていたので仕事をしていて同僚や学校にしても同じコースに通っている人たちと飲みに行くくらいは全然良いと思っていたのですが隠されたのが一番ショックで私もそう言われたあと少しの間無言でようやく考えがまとまり「美加ちゃん・・・で結局その西さんは本気で好きじゃないってわかったけど・・・したんやなぁそれだけは今のでわかるわ・・・そうやなかったら謝らんもんなぁ泣くほど・・・それでもう長いんか?」妻「(少しの沈黙)3回・・・・西さんに家で2回と・・スパの帰りにホテルで休憩して」その後の妻の供述をまとめると最初は学校の友人何人かと飲みに行った帰りに西さんの事務所を見せてもらうことになりその後に自宅に学校が毎回の授業受けれるわけでない西さんは他に通信の授業も受けているらしくそちらのDVDを見せてもらいに行くことになりその時に酔っていたのと服装など普段から褒めてくれる西さんにふらっと行ってしまいキスされてそのまま流されしてしまいその後二階訪問した時はキスだけでこの事は忘れて今までどおり良い友人でいたいと妻から申し出て一度はそれで収まっていたらしいがスパに行った日にホテルでいけないとも思いながら
してしまったセックスでかなり逝かされてしまい正直今までのセックスで一番良かったと思ってしまいその次の日も家に行った時にしてしまったらしいです。妻の告白が正直ならば西さんとはその3回らしいですが私もそれを聞き怒ることもせず離婚する気もないし今まで真面目にしてくれてたし(正直セックスの回数も少なく蛋白であった私にも原因はあると思い子どもが生まれてからはほとんどしていない状況でしたので)ただ今後も遊ぶのはほどほどにして正直に言ってくれたらかまわないからと伝え妻はもうしないと謝っていましたが私もそれは俺が止めてもする時はするやろうし俺は他の女性とどうこうなる気もないから自分より好きな人ができたら正直に話してと言いました。妻はそんなことはないからと泣きながら言っていました。そして妙に妻の告白を聞き興奮してしまった私は服を買いに行ったあの日以来妻を抱きました。いつもより凄く感じている(ふり?)妻を私は尋問のように今まで西さん以外にも他の男性と寝たことあるのかが気になり聞き出すとベッドで私に突かれながら二人と一回ずつ二回だけあると白状しその告白中に射精してしまいました。自分でも驚く程自分の大事な妻が寝取られることがこんなに興奮するとは思いませんでした。その後妻とは以前のように上手くいっていますしセックスの回数も増え今はハプニングバーに行こうと嫌がっている妻を説得中です



幼馴染・親友・友達 | 【2022-08-31(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

真美

ちょっと前の話なんだけど、彼女がイタズラされますた。
自分には寝とられ属性は無いと思ってたんだけどね・・・
去年の年末の話なんだけど、彼女が俺の実家に一緒に帰省した時に、
いとこ達からエッチな事をされてしまった話をします。

俺は24歳、彼女(真美)は22歳で、同じ大学のサークルで知り合いました。
真美は少しぽっちゃりしていて、童顔で背も低く可愛らしい感じなのですが、
それとは対照的に胸はGカップ92cmとかなり胸が大きく、
ぽちゃ巨乳が好みの俺には最高の彼女でした。
俺には10歳違いの姉と6歳違いの弟(智之)がいて、
姉には俊樹(11歳)と悠太(6歳)という子供がいました。
この2人は兄弟だけど性格が全く異なり、俊樹は誰にでもちょっかいを出す
イタズラ好きなヤツで、逆に悠太は今でも母親と一緒に寝たり、
お風呂に入ったりするような甘えん坊なヤツでした。
彼女を家族に紹介して、夕食もひととおり済ませた後、
俊樹と悠太がお風呂に入る事になったのですが、
姉は風邪をひいていて、熱もあるという事で真美が
2人をお風呂に入れてあげる事になりました。
まあ真美も保母さんの資格を持っているし、
頼まれたらイヤとは言えない性格なので・・・。

俊樹と悠太は真美とお風呂に入れるのがよほど嬉しかったらしく、
俊樹 「マミちゃんはやくはやく?」
真美 「もう・・・ちょっと待っててよぉ・・・先に入ってて、ね?」
悠太 「マミねーちゃん、脱げないよー脱がせてー!」
真美 「はいはい。じゃあバンザイしてね。」
俊樹 「ずるーい!ぼくも脱がせて?!」
脱衣場から聞こえてくる声はまるで戦場さながらの様子でした。
後から真美に聞いた話なんだけど、3人は湯船に浸かりながら
おもちゃで遊んだり、潜りっことか数えっこをしたりしていたそうです。
悠太はお風呂の中では真美にずっと抱きついていて
「マミねーちゃんのおっぱいおっきーね」とか
「マミねーちゃん可愛いねー」とか甘えてきたと言っていました。
俊樹はもう女性の身体に興味がある年頃なのか、
真美の身体をちらちらと横目で見ていたらしく、
ふと俊樹の股間を見ると、石鹸の泡にまみれていた
俊樹のチンチンがビンビンに勃起していたそうです。
真美は何だか恥ずかしくなってしまい、先に上がってきてしまったそうです。

そのあと俊樹と悠太を先に寝かしつけて、
俺と両親、姉、智之と真美の6人でお酒を飲んだり、
昔の俺の話で盛り上がったりして久々に家族水入らずの時間を過ごしました。
俺と真美は長旅のせいか眠くなってしまい、
先に俊樹と悠太が寝ている部屋で寝る事にしました。
2人を起こさないようにそっと部屋に入り、
パジャマに着替え、布団を敷いて床に入りました。
お酒を飲んだせいか、すぐにウトウトし始めたのですが、
数分もしない内に悠太がモゾモゾとベッドから起き出して
真美の布団の中に潜り込んで来ました。
悠太 「マミねーちゃん。一緒に寝てもいい?」
真美 「悠太くんどしたの?眠れないの?・・・じゃあお姉ちゃんと一緒に寝る?」
真美は悠太を自分の隣に寝かすと、悠太はすぐに真美にぎゅっとしがみついてきました。
真美は俺のほうを見て「しょうがないなー」という感じで
苦笑いしながら悠太の頭を撫でていました。
俺はしばらくその様子を眺めていましたが、再び睡魔に襲われウトウトし始めると
「マミねーちゃん・・・あ、あのねお願いがあるんだけど・・・・・」
と 悠太のささやく声が聞こえてきました。
真美 「ん?なぁに?」
悠太 「う、うんとね・・・ボクね、マミねーちゃんのおっぱいちゅぅちゅぅしたいんだけど・・・」
真美 「え!?あ、あたしの!?」
真美は驚いた様子で悠太に聞き返していました。
俺は「(°Д°)ハァ? 何言ってやがるんだ?このマセガキは!?」
と思いながらも真美がどういう反応するか気になったので
寝たフリをして薄目を開けながら聞き耳を立てていました。

真美は俺のほうをチラチラと見てどうしようか少し悩んでいる様子でしたが、
どうやら悠太のリクエストに答えてあげるようでした。
真美が恥ずかしそうにゆっくりとパジャマの前ボタンを全て外してしまうと、
Gカップのプルプルな大きい乳房と可愛らしい小さめなピンク色の乳首が現れました。
お酒のせいか桜色に染まった真美のおっぱいを悠太はしばらく見つめていましたが、
まるで吸い込まれるようにゆっくりと真美のおっぱいに顔を近づけていきました。
真美 「ねぇ、みんなには内緒だよ・・・?」
悠太 「う、うん マミねーちゃんいいニオイする・・・・・」
真美 「コラ、変な事言わないの!・・じゃあ、する?」
悠太 「うん・・・」
悠太はまるで赤ちゃんが母乳を吸うようにチュウチュウと真美の乳首を吸い始めました。
「ちゅっ、ちゅうぅ。ちゅぱぁちゅぴ、ちゅぱちゅぷ・・・」
静まり返った子供部屋に悠太が真美の乳首を吸っている音が響いていました。
悠太は赤ん坊のように吸いついているだけで、
真美も特に感じたりする様子は無かったのですが、
俺は自分の彼女がまだ幼い悠太に乳首を吸われているなんて・・・と
ありえないシチュエーションにひそかに興奮していました。

すると何か気配を感じたのか突然布団がモゾモゾと動き、
今度は俊樹が起き出してしまいました。
真美はヤバイ!と思ったらしく、咄嗟に悠太を自分の布団の中に隠しましたが、
俊樹は悠太がベッドにいない事に気付き、キョロキョロと部屋中を見回していました。
俊樹 「・・・あれ?悠太いない・・・?」
真美はなんとか寝たフリでやり過ごそうとしたのですが、
布団の中に押しやられて呼吸が苦しかったのか、悠太が外に出てきてしまったのです。
悠太 「ぷはぁ!マミねーちゃん苦しいよぉ!!」
俊樹 「あ、悠太いた!なにやってんだよ?!?」
悠太 「え??ボク今日はマミねーちゃんと寝るの!」
俊樹 「何でだよー!悠太だけずるいぞー!」
真美は俺が起きてしまったら大変だと思ったらしく、
慌てて俊樹に小声で話しかけていました。
真美 「シーッ!シーッ!わかったから喧嘩しないでよぉ・・・じゃあ俊樹くんも一緒に寝る?」
俊樹 「うん!」
俊樹は嬉しそうにうなずくと、すばやく真美の布団に潜り込みました。
真美は俊樹にばれないようにこっそりとはだけたパジャマの前を隠そうとしましたが、
俊樹はその様子に気づいてしまいました。
俊樹 「あれ?なんでマミちゃんパジャマ脱いでるの?」
悠太 「さっきねぇ、マミねーちゃんのおっぱい吸ってたんだ、いーだろ?モガッ・・・・」
真美 「わー!ダメダメ!」
真美は慌てて悠太の口を手で塞ぎましたが、俊樹にはしっかり聞こえていたようで
「えー!悠太だけずるいよぉ・・・俺もしたい?!!」とダダをごね始めました。
真美はこれ以上大騒ぎになり、俺が起きてしまうのは避けたかったらしく(起きているけどw)
「うー・・・ぜーったい、ぜったいにみんなには内緒だよ!いい?」
と2人にきつく約束させて、乳首を吸わせてあげる事にしたようでした。
布団の真ん中に真美が仰向けで寝てパジャマの前をはだけさせると、
真美の左側には悠太、右側には俊樹が横になり、嬉しそうに真美の乳首を吸い始めました。
真美は同時に両方の乳首を吸われる事なんて今まで経験が無かっただろうし、
しかもそれが彼氏の目の前でされているという事で興奮しているのか声が漏れ始めました。
俊樹と悠太はまだ女性が乳首を舐められると感じるとかなんてわからなかったのでしょう、
まるでアメやグミを舐めるような感じで夢中になって真美の乳首を吸い続けていました。
悠太はただ乳首を吸うだけでしたが、俊樹は吸いながらたまに舌先を使って舐めていて、
右の乳首の方が感じてしまう真美は「ビクビクッ!」と身体を反応させていました。
ときたま真美の乳首から2人の口が離れるのですが、真美のピンク色の可愛らしい乳首は
痛いくらいにピンピンに勃起していて、2人の唾液でテラテラに光っていました。
俺はもうこの頃には完全に勃起していました。
俺には寝取られ属性なんて無いと思っていたけど、
今は嫉妬よりも興味のほうが勝っていました。

まあ子供達のやっている事だからこれ以上は無いだろうと甘く考えていたし、
それにこんな光景は2度とは見られないだろうと止める気などは全然ありませんでした。
その時半開きのドアから智之が覗いていたなんて全く気付きもしませんでした・・・
俺が智之に気付いたのはヤツがそっと気付かれないようにドアを開けていた時で、
「この展開はヤバイ!」と思いつつも今更起きる訳にもいかず、再び寝たフリをしました。
智之 「・・・おまえらナニやってんだよ?」
智之は部屋に入ってくると3人に静かに低い口調で囁きました。
すると真美はびっくりして飛び起き、俊樹と悠太は慌てて布団の中に潜り込みました。
真美 「あ、あ、あ、あのね。え、えっと・・・・あ、あの・・・」
真美は完全パニック状態になっていました。
智之 「真美さんってば・・・何してんの?」
真美 「え、えっとね、2人が、あ、あたしのおっぱいを・・・その・・吸いたいって・・・」
智之 「マジで!?・・・・・おまえらホントか?」
智之は布団の中に隠れている2人に訪ねました。
智樹と悠太は布団から顔をちょこんと出して「ウンウン」と必至にうなずいていました。
智之 「・・・つーか。兄ちゃん寝てるの?」
智之は俺の顔を覗き込んできましたが、俺は必死に寝たフリです。
智之は何やらよからぬ事を考えているような表情で真美に囁きました。
智之 「ふーん・・・いいけどさぁ・・・じゃあさ、ちょっとだけさっきの続きやってよ。」
真美 「え!?そ、そんなぁ・・・無理だよぉ・・」
智之 「じゃあいいよ。兄ちゃんこの事言っちゃうからね?。おーいアニキぃ・・・」
真美 「だ、だめだよぉ・・・・・う、うう・・・わかったよぉ・・・・」
真美は観念して布団の上に座ったまま再びパジャマの前をはだけさせました。
再び現れた真美のGカップの見事なおっぱいに智之はしばらくの間見とれていましたが、
俊樹と悠太にさっきの続きをするように言いました。
俊樹と悠太はお互い顔を見合わせ、
ためらいながらも真美の乳首に再び吸い付きました。
「ちゅぴ、ちゅぷ、ちゅぱちゅぱぁ、ちゅぷぅ、ちゅぱ」
真美は先ほどの快感に加えて、智之に見られているという恥辱感で
顔を真っ赤にしていました。
真美 「あ、やぁん・・・そんな見ないでよぅ・・・あ、あぁん・・・」
智之 「真美さん、気持ちいい?」
真美 「や、やだぁ・・・変な事聞かないでよ・・・・」
智之 「だってすごい気持ちよさそうだし、乳首硬くなってるよ?」
真美 「そ、そんな事ないもん・・・・」
智之 「俊樹。乳首舌でペロペロやってみな。悠太も吸うだけじゃなくてペロペロ?って。」
俊樹と悠太は言われたとおりに真美の乳首を舌で舐め回し始めました。
真美 「きゃぁん!・・・やぁ・・・あ、あん!」
真美の身体に電流が走り、座ったままの状態で後ろに頭と身体を仰け反らせていました。
智之 「そうそう。真美ねーちゃん気持ちよくなるから、今度はちゅーって強く吸ったり、
     乳首軽く噛んだりしてみな。」
2人が智之の言った通りにすると、
真美はひときわ大きな喘ぎ声を出して悶えていました。
俊樹と悠太は乳首を舐めたり噛んだりすると
真美が気持ちよさそうに反応するのが楽しくなり、
夢中になって真美の乳首をいじめていました。
智之 「真美さんエッチだね・・・なんか我慢できなくなってきたかも。」
智之はそう言うと真美の顔を自分の方に引き寄せて真美の唇を奪いました。
最初は唇だけの軽いキスだったのですが、
そのうち舌を絡めさせるキスに変わっていきました。
「ちゅ・・・はむっ・・・ちゅぷ・・・ちゅる・・」
智之は真美が抵抗しなくなったのをチャンスと思ったのか、
キスをしながら真美のパジャマのズボンの中に手をすばやく差し入れました。
智之がゆっくりと真美のアソコのラインに沿って指を這わせると
真美は「ビクッビクッ!」と反応していて、その度に喘ぎ声が出ないように
手で自分の口を塞いでいました。
もう既にパンティ越しにも真美の愛液が滲み出ているのがわかりました。
さらに智之が真美のパンティの中に指を入れると、
真美のアソコからは愛液が溢れ出ているのか
「くちゅくちゅ」と音がしていました。
智之は真美の愛液を自分の指に絡めてヌルヌルにすると、
その指で割れ目に沿って上下に動かしたり、クリトリスを指で弾いたりしていました。
真美 「きゃぁん、あ、あん・・やぁん・・おかしくなっちゃうよぉ・・」
智之 「すっげぇ気持ちよさそうだよ。あっちのベッド行こう、ね?」

そして4人は布団からベッドに移動し、再び先ほどの続きを始めました。
俊樹と悠太は相変わらず真美の尖った乳首にむしゃぶりついていたし、
智之は真美の膣に指を挿入させながらキスしたりしていました。
そのうち智之が真美に「・・・ね?いいでしょ?頼むよ・・内緒にしてあげるから・・・」
などと耳元で囁くと自分のズボンを下ろし、真美にフェラチオをさせ始めました。
「チュポ、チュパ・・ジュボジュボ・・」
智之 「あー!すっげぇ気持ちいい!腰が勝手に動いちゃうよぉ!!」
真美 「んんー!はむ・・うん、ん、ん、はん・・」
智之 「もっと舌使って!吸ったり早くしたりして!」
真美は智之に言われたとおりペニスに舌を這わせながら舐め上げたり、
竿の部分をしごきながら亀頭の部分を舐め回したり、
大きな音が出るほど吸い上げたりしていました。
俊樹は真美の乳首を舐めるのを途中で止めて、
初めて見るフェラチオという行為に見入っていました。
智之 「ん?俊樹もやって欲しいのか?・・・真美さん、俊樹にもしてあげてよ。いいよね?」
真美 「そ、そんなこと・・・ダメだよぉ・・・」
智之 「いいじゃん、俊樹もして欲しそうだし、な?」
俊樹は恥ずかしいのかうつむきながら黙って頷いていました。
智之 「ほら、やってもらえよー。めちゃ気持ちいいぞー」
智之は俊樹のペニスを真美の口元に誘導すると、
真美に咥えるように促してフェラチオをさせました。
真美 「あう・・うん、はう、あむ・・・ちゅ、ちゅぽ・・」
俊樹 「うゎ!あぁう・・・マミちゃん・・なんか変な感じだよぉ」
俊樹もさっきの智之の真似をしてゆっくりとだけど、腰を動かし始めました。
智之 「そうそう。真美さんやらしー 俺ももう我慢ムリだよ」
智之はそう言うなり真美のアソコにペニスをあてがい、
何度か往復させ愛液でヌルヌルにすると一気に真美を貫きました。
真美 「!!! やぁあん、あ、ああん!だ、だめぇえ!」
智之 「うわ・・・真美さんの中熱くてまとわりついてきて気持ちいいよ・・・」
真美 「や、やぁ・・そんな事言わないでよぉ・・・お、お願いだからもう止めよ・・」
智之 「いや、もうムリだよ・・動かしていい?」
真美 「だ、だめぇ・・あ、あん・・動いちゃダメぇ・・」
智之 「気持ちよすぎてムリだよー それより俊樹の咥えてあげなよ。」
真美が再び俊樹のペニスを咥えると智之は激しく腰を使い始めました。
智之が自分の腰を真美の腰にグリグリと押し付けたり、
激しく腰を打ち付けるたびに「パンパン!」と肉と肉のぶつかる音が激しさを増し、
真美の大きくて柔らかそうな乳房がプルプルと波を打って揺れていました。
俺はもう気が狂ってしまいそうでした。
まさかここまで自分の彼女が陵辱されるとは・・・
しかしものすごく勃起し、ものすごく興奮していました。
ベッドの上では4人がぐちゃぐちゃになって動いていました。
悠太は智之に言われたとおり真美の左の
乳首を舐めたり、吸ったり、噛んだりしてるし、
俊樹はずっと真美の口を犯し続けていて、
智之は正上位でガンガン突きまくりながら真美の右の乳首を
つねったり、引っ張ったりしていました。
ベッドの上でいっそう3人の腰の動きが激しくなると
まず真美が大きく背中をのけぞらせてイってしまい、
次に俊樹が絶頂を迎えて真美の口の中に射精しました。
俊樹があまりに勢いよく射精したせいか全部口の中には納まりきれず、
真美の口からは精液が垂れてしまっていました。
最後に智之がフィニッシュを迎えるためさらに激しく腰を打ちつけ、
ペニスをすばやく引き抜くと真美のお腹と胸にめがけて射精しました。
「ドピュ!ドクドクッ!ドクッ!!」
これも勢いよく真美の白いお腹とたぷたぷの胸に降り注ぎました。
口元を中心に顔中とお腹、おっぱいとさらには首のほうにまで
白いドロッとした精液がまるで蛇のように繋がっていました。
しばらく智之は真美に軽くキスしたり、自分の乳首を舐めさせたりしてエッチ後の余韻を
楽しんでいましたが、俺に気付かれないようにそっと自分の部屋に帰って行きました。
真美と俊樹、悠太はそのまま寄り添って寝てしまったようでした。
次の朝目覚めると真美の姿は無く、
どうやらシャワーを浴びに行ったようでした。
朝食の時にみんな顔をあわせたのですが、
全員昨日の晩何事も無かったかのように振舞っていました。
今年も年末に実家に帰る事になっているのですが、
今回は真美を連れて行こうかどうか悩んでいます。
また悪戯されるのも見てみたいかもしれないけど、
今度は俺も参加してしまいそうで・・・
両親にばれたらヤバイだろうな・・・・



純愛・恋愛 | 【2022-08-30(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

真奈美さんと初体験

当時は18の高3、セックスどころかキスすらした事なかった。。
男友達から顔は結構良いとは言われるものの俗に言うアジア・中東系の濃い顔だったのがコンプレックスで、
自分に彼女なんかできるはずないと自暴自棄になり、当時流行り初めていた出会い系に手を出してしまった。

そこは無料な事もあってか、興味本位で隠れて使う学生が多かったので、とりあえず、
同じ地区の一つ上の女の人にメル友になろうと誘ってみた。。

メールしてみると同じ高校の補習課(浪人生のための勉強施設)の人だとわかり、会ってみる事になった。

写真部という普段活動のない部だった俺は平日の放課後だったが、比較的すぐにその人
(一応同じ高校なので、会うまで個人名は伏せてた)に会うことができた。

その人は俺も初めてみるというか、普通に生活してたら絶対に接点が無いと思うような軽く化粧をした綺麗な人だった。
その時初めて自己紹介をした。
その人は真奈美さんという人だった。

まさかこんなに綺麗な人が来るとは思わなかったが、出会い系で知り合ったという
少し罪悪感の残る前提条件のためか、俺はいつもの自分が嘘のように喋りまくった。

補習課の前で話すのもなんなのでと、俺は写真部の部室に真奈美さんを連れて行って
進路や友人関係、家族の事について話した。
ビックリすることに、自分達二人が一歳差という事以外は、家族構成も年齢も完全に同じだった。

そんな話をしてる内に恋愛の話になった。
真奈美さんが「マコト(俺)君は彼女いないの?」と聞いて来たので
俺は「いたらこんないかがわしい出会いしてませんよw」と答えた。
すると真奈美さんは、やけにこの発言に食いつき、「いかがわしいって??マコトお前エロいぞ(笑)」みたいな事を聞いて来た。

まさかそんなとられかたをするとは思わなかったが、このままエロい話題にもっていけば何か起こる!
と童貞ながらにも直感した俺は
「いやだってサイトで知り合った。二人が密室ですよ?危機感とか無いんですか?」と切替えした。
すると真奈美さんは
「マコトがここに連れて来たときからあたしは、いつ襲われても…良いと思ってたよ?」って言ったんですね。
いきなりの発言に、完全に頭が混乱してたんで 、あまり記憶ないけど確か
「じ…じゃあ…襲いますよ?」とかかなりテンパった発言をしてた気がするorz

それを聞いて真奈美さんが大爆笑したんで、「あぁ、なんだ遊びかぁ…」といろいろ萎えてしまった。

それで、その後お互いの恋バナなどで一応は盛り上がるものの、俺はなんだかお預けをくらったみたいで、いまいち盛り上がり切れなかった。
でもなんだか気に入られたようで、週に一回程度の頻度で放課後話をする仲になり
いつの間にか、俺は彼女の事が忘れられなくなっていった。

それで文化祭最後の後夜祭、相手は浪人生なんだから、フられても当然だと自分に言い聞かせ、
知り合って二か月程度だったが、玉砕覚悟で告白した。
すると真奈美さんは下を向いて押し黙ってしまった。
何分たったか分からなかった。・・・ が、やっと口を開いて
「あた。しもマコトの事が好き…だけどあたしもマコトも受験があるし、あたし補習課だし…だから今は付き合えない、来年まで待っててくれる?」
との事だった。
今は付き合えない事より、真奈美さんが俺の事好きだったという事が嬉しくて思わず抱き付いてた。

真奈美さんも、少し力を込めて俺を抱き締めてくれた。
俺が「キスしていい…ですか?」と聞くと、もう俺は真奈美さんに唇を奪われていた。
あまりにあっけないファーストキスだった。
が、むちゃくちゃ嬉しくて俺もキスを返していた。
そこは、運動系の部活の部室が集まるとこだったので、後夜祭の最中はだれもいなかった。
だから音がでても気にしなかった。
そのうち二人とも興奮してきとディープキスまでいった。
しかしあまりに刺激が強かったのか、普段オナニーしても出ない我慢汁が、ドクドクでてるのがわかるくらいギンギンに勃起してた。
それで俺が「エッチはダメですか?」と聞くと、「エッチしたらきっとマコトもあたしも離れられなくなる…だから今はダメ」と言った。
「でも初めて会った。日は…しても良かった。んでしょ」?と俺
「あの時は正直ヤリモクの子だと思った。から…今はエッチなんかしたら無理だよ、つらくなるもん…」
というその真奈美さんの言葉が俺には嬉しすぎて、抱きながら泣いた。

合格発表が終わるまでは、恋人気分は捨てると決めた。
俺と真奈美さんは、たまに一緒に勉強する以外はメールと電話だけの付き合いになった。
前期試験で合格して、少しでも真奈美さんと会えるように勉強しまくった。
正直俺は、騙されてるだけのタダの馬鹿なんじゃないか、と思う日の方が多かったが、あの時の真奈美さんの言葉を信じ続けた。

そしてやっとの事で二人とも合格した。
その日の夜に近くにある川のベンチで待ち合わせした。
俺は20分前に行った。が、そこにはもう真奈美さんがいた。

俺達はすぐに抱き合って、「良かったね、抱き合えるね」って泣きあった。
後はキスばっかりだった。
むしゃぶりまくった。
すると真奈美さんが、「もっとしたい、触りた。い」っていって上着をはだけた。
そこで俺は初めて女の人の胸に触れた。
キスで盛り上がっていたのか、真奈美さんはブラの上から胸を触ると、目がトロンとして最高に可愛かった。
だが合格発表の夜ということで、お互い家で祝ってくれる家族のためにその日はそれだけで別れた。

次の日、俺と真奈美(このとき初めてお互いをくん、さんづけ無しで呼ぶと決めた)は、朝からデートする事にした。
その日の夜、うちには誰もいないとわかっていたので、俺は迷わず真奈美を家に呼んだ。
お互い好きだった。映画「小さな恋のメロディ」を見て、ソファーの上でまた。ディープキスした。
お互いこれから何をするかわかっていたので、特に何を言うでも無く、俺から先に風呂場に行った。
風呂から上がり真奈美をまってる間いろんな事を考えてた。
童貞なんかの俺が年上の真奈美を満足させられるのか?みたいな ・・・
でもそれは無意味だった。
タオルだけで出て来た真奈美を見た。
瞬間理性がはじけて、抱き締めて、キスして、ベッドに連れてった。
そこからはおたがいが、おたがいを舐めまくっといた。流れでクンニの態勢になった。
俺は真奈美に何を言われるも無くマンコのまわり、足、中に舌を這わせまくった。

真奈美のマンコはとても綺麗な方だったんだと思う、正直、今も俺は真奈美以外のマンコを見た事無い(笑)
ヘアが綺麗に整えてあって見とれていたのは覚えてる。
前に少しエロい話題になった時、自分はMだというのを聞いていたので、ビショビショのマンコの奥に指を突っ込み、
「気持ちいい?」とか聞きながら態勢を変えて顔見せてよ、どうしたら真奈美はもっと気持ちいいの?等など、今思うと童貞のくせに生意気なことしてた。な でもそういうのに弱いのは本当だったらしく、「んんっ!……くぅぅぅぅぅっっ!」と顔をしかめながらイってしまった。
真奈美をイかせられたという達成感と、そのイクときの可愛らしさに我慢ができなくなった。

俺はやっと 、「真奈美、…セックス、したいな」と聞いた。
真奈美は笑顔で俺に抱き付いて、「うん、あた。しもマコトと早く…一緒になりたい」と言ってくれた。
コンドームをポケットから出して俺が、「なんかヤル気まんまんみ。いで嫌だなw」って冗談で言うと真奈美が語ってくれた。
「…あた。し、告白の後、ずっとマコトに会いたかった。このままマコトの所におしかけて、遊んだり一緒になれならどんなに楽になれるだろう、嫌な事忘れられるだろうって……」と言うと泣き出してしまった。
前日にも号泣してた俺はさすがに泣いた。らヤバいと思った。が、堪えられなかった。また。泣いた。
そこで一度エッチは中断して、抱き合いながらいろんな話をした。
真奈美が同じ補習課の男子告白されたこと、俺がなんども真奈美を疑ってしまった事 。
朝昼のデートでも話切れなかったいろんな事を話した。

何分かして落ち着いた頃に、「…だから、あたしだってマコトとセックスしたかったんだよ?」と言うのが引きがねとなり、また俺達二人は求めまくった。
コンドームをつけ、俺は童貞を捨てた。 本当に嬉しかった。 二人とも笑みをうかべてセックスしてた。
…しかしやはり童貞、何分かするともうイってしまった。
その後はもう何してたか分かんなかった。
朝になって部屋にあった初めて買ったコンドーム11個(一個は試着に使った) はもう3個しか無かった。

大学は俺が隣りの県、真奈美は同じ県の医療学科のある大学に入ったので遠距離になったが
バイクで二時間程度の所だったので毎週遊びに行った。(もちろんエッチもした。)
今はお互い社会人で、真奈美は新人看護婦さん 俺は地元に帰って職を手に入れることができました。
今はもう少し…覚悟ができたら結婚、考えようかなって感じです。
駄文すぎて嫌になったけど読んでくれた。人ありがとうっ てかエッチな思いでというより初体験の思いでって感じで
全然エロくなくてスンマセン じゃあ消えます



純愛・恋愛 | 【2022-08-30(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

真性マゾ女子高生

『初詣悲哀』

こんにちは
齋藤麻紀です。

雪が降ってきました。

買って頂いた大切な振袖・・・。

お母さんに見せたかった振袖を
鋏で切り落とされてしまいました。

晒したお尻に触れる
冷たい雪の降り積もる勢いは増して
惨めな気持ちは募ります。

ああ
ごめんなさい・・・
私・・・
私・・・

こんな時にも
感じてしまっています。

生まれて初めて
着せて頂いた振袖・・・
大事な振袖を失った悲しみと
下半身を晒した情けなさに
涙が零れます。

けれど・・・
けれど・・・

私・・・
マゾな私の気持ちが
キュンとしてしまいます。

「こらっ、早く尻穴こっちにむけろやっ!」

「は・・・はい・・・。」

「ばかじゃない、何本買ってきてるの浣腸・・・?
 そんなに入れて貰いたいの?」

「あ・・ああ
 あの、持ってるお金で全部買ってこいと・・・
 いえ・・
 あの・・
 た・・沢山・・・
 沢山入れてほしくて
 買って着ました・・・。」

惨めさにまた
涙が溢れ出しました。

「見て・・・あの変態・・・
 またあんな濡らしてる・・・。」

「は・・・はい・・・
 ご・・ごめんなさい・・・、
 ど・・どうぞ、
 変態な私に・・・
 お・・・お浣腸・・・
 たっぷり・・・たっぷり下さい・・・。」



左手で袖を抑え、
右手でお尻を割り拡げて
お尻の穴をクラスメートの皆様に
捧げるように晒しました。

ああ・・・
ごめんなさい・・・
私・・・
私・・・

もっと・・・
もっと虐めてください・・。

齋藤麻紀



真性マゾ女子高生 斉藤麻紀| トラックバック:0| コメント:0
虐め事始2010-01-20 Wed 00:34:53

『被虐事始』

「あれ、そいつ齋藤・・・か?」

「そうなの、
 振袖着てるの・・・こいつ・・。」

「み、皆様・・・
 あ・・あけまして・・
 お・・おめでとうございます。」

待ち合わせ場所に着いた途端、
振袖姿の私に皆さんの注目が集まりました。

「へぇ、
 お前でも着物着るんだ・・・、
 けっこう可愛いじゃんか・・・。」

「え・・・あ・・
 ありがとうございます!」

”か・・可愛いって
 言って貰えた・・・。”

私は心の中でみゆま先生とふぃがろさまに
何度も感謝の言葉を述べていました。

「これ、あんたのより、
 高級なんじゃない・・・?」

「え・・、
 そ・・そんなことあるわけないじゃない、
 齋藤のだよぉっ!?ねぇ・・っ?」

「そ・・そうだな、
 多分・・・。」

私の振袖と
誘ってくださったクラスメート様の振袖を
見比べた男子のクラスメート様の曖昧な返事は
却って明らかな意味合いを放っていました。

「ああ・・そうっ、
 そうなんだ、
 齋藤のほうが
 可愛くていい振袖着てるってことね・・・。」

「あ・・あの、
 ・・私・・・。」

「え・・は・・はい、
 ごめんなさい・・・、
 あの・・・これ、
 か・・返してきます・・・。
 あの・・・頂き物なんです・・・。」

「へぇ・・・
 そんな立派な振袖買ってくれる人が
 いるんだ・・・。」

「あっ、気持ち悪るっ
 そういう関係なのっ?」

「い・・いえっ、
 け・・決してあの、
 そんな・・・」

「許せないね~。
 援助交際なんて
 俺らに許可無しで・・・。」

「お仕置きね・・・。」

「ああ・・・そんな・・・
 お・・・お許し下さい。」

私は誤解を解きたいと思いながらも
”お仕置き”という言葉に
胸が甘苦しい”キュン”としました。

「イチジク浣腸と裁ちバサミ買って来い!」

「あ・・ああ・・お・・お許しを・・・。」

「ふ~ん・・・いやなのかよ?」

「ああ・・ああ・
 い・・・いえ・・。」

ご命令に逆らえない私です。

「は・・・はい・・・、か・・・買ってきます。」

私は慌てて
近くのスーパーに行って
ハサミとイチジク浣腸を買ってきました。

「さて・・・じっとしてなさい・・・!」

「は・・はい・・・。」

ジョキ・・・ジョキ・・・ジョキ・・・・

”あ・・ああ・・・
 わ・・・私の振袖が・・・・”

大好きなお二人から頂いた
振袖がお腹の部分から切り落とされていきます。

「あはは・・・
 あんたにゃ、それがお似合いよ・・・・。」

「あ・・ああ・・・。」

「ほらっ・・お礼はっ?
 変態らしくなったわよッ!」

「あ・・うぅ・・ぐす・・・
 あ・・・ありがとうございます・・・。
 ・・・う・・・嬉しいです。」

「じゃあ・・・
 こいつもご馳走してやろうっ!」



「ほらっ・・・
 こっちお尻こっちに向けて
 肢を拡げなさいよッ!」

「は・・・はい・・・。」

大切な振袖を切り刻まれ
悲嘆にくれながらも
お尻の穴の感覚がぴくぴくと
鋭敏になっていくのを感じていました。



真性マゾ女子高生 斉藤麻紀| トラックバック:0| コメント:0
齋藤麻紀 初詣の帰り路2010-01-05 Tue 02:46:44

新年の歓び

”あ・・
 また降ってきちゃった・・・。”

今年の冬は雪が多いですね。
お日様は出ているのですが、
また雪がちらつき始めました。

本降りになる前に
このままお家に帰ったほうが
よさそうです。

”振袖姿・・・
 お母さんに見せたいなぁ・・”

けれど
よその方から頂いたことで
きっと怒られてしまいます。

”お家に帰って
 お母さんが仕事に帰るまでに脱いでしまっておこう・・・”

ほんとは
お母さんに見てもらいたかったのですが、
それを私は諦めました。

”うん、いつか、
 見て貰って喜んでもらえるように
 がんばろうっね、麻紀”

きっと、
いつかまた仲良くなれる日が
来るはずです。
私は自分で自分を応援しました。

私は初詣で祈ったそのお願いを
また心で繰り返しお祈りしました。

「あっ・・・齋藤っ?」

「え・・・。」

悩んで歩いている内に
クラスメートのお一人が
私の目の前に立ってらっしゃいました。

「あ・・はい、
 そ・・そうです。
 
 あけましておめでとうございます。
 こ・・今年もお願いします。」

「ふぅん、あんた、振袖着るんだ。」

「は・・はい・・・。」

「最近、あんたの裸の姿しか見たことなかったから、
 ふうん・・・まぁまぁ似合うじゃん。」



「あ・・ありがとうございます。」

「これからクラスの友達と
 新年パーティ会で逢うんだけど、
 あんたも来る?」

「え・・はいっ・・・・
 私行ってもいいんですか?」

新年早々、
ステキなサプライズが待っていました。
きっと、振り袖でいるからです。

きっと、そうです。
ありがとうございました、
ふぃがろさま。



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・・・あ、鳴ってる。。。2009-08-22 Sat 03:29:20

ぬちゃんが電話をするちょっと前、

「ううぅぅぅん・・・。」

「ね・・・ねぇ・・タ・・ターミさん。
 血、血が出てます。
 あ~ん、どうしましょう。。」

自虐磔にターミさんに麻紀ちゃんは
困惑してしまっていました。

♪~♪~♪~♪~
 ♪~♪~♪~♪~

「・・え・・何、電話??
  あ、電話です。。
   ターミさん。。。
    あのバックから電話が。。。」

「くぅぅぅぅ・・・・」

「あぁ・・ど・・どうしよう・・・あ・・・あの、電話・・・。
 ど・・・どうしよう。。。
 でも・・・でも・・
 い・・いいなぁ・・・。」

麻紀ちゃんは
学校では虐められるだけの存在です。
だから、当然携帯電話を持っていても
滅多に掛かってきません。

かわいそうな麻紀ちゃん。

♪~♪~♪~♪~
 ♪~♪~♪~♪~

「あぁ・・もう10回以上も鳴ってます。。。
  きっと、大事な用件ですよ、
   ターミさん・・・。」

「う・・・ううぅ・・
  で・・・出て・・・。」

「え・・・わ・・私・・・?
 私がですか・・・?」



電話に不慣れな麻紀ちゃんは
どぎまぎしています。

「じゃ・・バック・・バック開けますよ。」

カチャ・・・。

ハンドバックを開けて
携帯電話を取り出しました。

「あ・・・きゃっ、
 あの・・
 奴(ぬ)・・奴さんからです。
 で・・出ますね・・・。」

携帯電話の相手表示の名前を見て
ちょっとうれしい麻紀ちゃんなのでした。



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ふぃがろのばか2009-06-07 Sun 01:28:19


「だいじょうぶ?
  麻紀ちゃん・・・!」

「あ・・・
  ターミさん・・・!
   あ・・あの・・あの・・・」


「うん、大丈夫、
  わかってる。。。
   ふぃがちんが出てこないのね・・・?」


「いえ・・・
  あの、私が・・・私がちゃんと
   謝れれば・・・。」

「ちがう、
  ふぃがちんがばかなの!
   出てこないんだから・・・!」

「で・・でも・・・。」


「いいの、
  私も一緒に謝ってあげる。
   ・・・ていうか、出てきなさいっ
         ふぃがちん!!」

あ、あの、
こんにちわ。。。
斎藤麻紀です。。。



ご、ごめんなさい。。。
わたし、
がんばります。。。

だから。。。
許してください。。。

もう。。。
ふぃがろさまぁ。。。


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ごめんなさい。。。2009-05-25 Mon 00:43:31

こんにちわ
  齋藤麻紀です。。。



あの・・・
 また・・・ふぃがろさま、
  お仕事が忙しいって・・・

あの・・
 だから・・・
  私・・・
   代わりに怒られに来ました。

どんなことでもしてください
 だからふぃがろさまを
  許して下さい・・・

どうぞ、宜しくお願いします。


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お呼び出し。。。2009-04-05 Sun 02:00:21


「は・・早く来過ぎちゃったかな・・・?」


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斉藤麻紀ちゃん外伝『放置プレイ』2009-02-26 Thu 23:40:12

『放置プレイな麻紀ちゃん』
こんばんわ。。。
マゾ奴隷の斉藤麻紀です。

最近、
ふぃがろ様は私のWeb絵本を
作成されている為、
私をブログに掲載して頂けません。。。

少し寂しいですが、
お詫びに私も放置責めをして頂きました。

どうぞ、応援してくださいね。
放置全裸少女


それと、
相互リンクのお知らせです。。。

艶女責図とモノローグさん


とっても妖艶なイラストと小説が掲載されています。
素敵なブログです。。。
どうぞお訪ね下さい。


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真性マゾ女子高生 斉藤麻紀#6 『手紙』2008-09-27 Sat 02:39:38

『手紙』

校庭に立ち尽くして
 既に2時間が過ぎようとしていました。
  その間、私はどなたの姿も見ることはありませんでした。

”も・・もういいかな・・・”』

私は自宅に戻ることにしました。
 鞭で痺れるお尻が痛かったので下着はつけず
  スカートだけを下半身に付けました。

けれど、それでも歩くだけでも痛みがあるので
 数歩歩いては立ち止まり、
  息をつき自宅の前に辿り着くのに
   いつもの倍以上の時間を費やしました。

既に9時近くにもなっているはずなのですが
 思った通り、家の窓から明かりは漏れておらず、
  母の不在を告げていました。

夜勤が多い母が不在の時も多いのですが、
 今日の家の暗さは
   私の心をより暗く沈んだものにしました。

私は何とか謝りたくて
 家に入ってからも玄関で
  遅くまで起きて待っていました。

その間、
 どうやって謝ろう、
  そればかりを一生懸命に考えました。

けれど中学校の時と同様に
  普通の学校生活が送れなくなったことが悲しいはずなのですが
   それが心をよぎると、
    その悲運に酔いしれている自分を覚えてしまうのです。

今日、確かに、

始業式でたくさんの生徒さんの視線が
 全裸以上に恥ずかしい私の変態姿に集中したことに感じていました。

校舎裏での200回以上もの鞭を受けたこと・・・、
 今もじんじんと火照るお尻を触ると
   また胸の奥からキュンとしたものがこみ上げてくるのです。
     もっと辱めて、
      もっと虐めて、
       という甘苦しい気持ちが甦ります。

自分が真性マゾであることは否めません。
 自分自身が否定できないことを、
  お母さんにどうにも釈明できるはずもありません。

「と・・・とにかく、謝らなきゃ・・・謝らなきゃ・・。」

それでも私は一生懸命にそれを考えました。
 けれど、
  深夜3時を過ぎまでの記憶はあるのですが、
   いつの間にか私は玄関でそのまま
    うたた寝をしていました。

結局その日のお母さん帰宅がなかったことを
 翌朝、玄関で目覚めた私は知りました。

”・・6時半・・・お母さん・・・”

恐らく、帰宅せぬまま出勤することを私は感じました。
 最近はなかったのですが、
   同居し始めた頃、
    同じ屋根の下で寝たくないといわれ
     昨夜と同じ様なことがあったのです。

「ふぅぅ・・・。」

深い溜息をつき私はよろよろと立ち上がりました。
 そしてシャワーを浴びることにしました。
   自分の汗やおしっこのにおいが
    自分でもわかったからです。

シャー・・・
  
赤く腫れ上がったお尻に水を掛けて冷やしてみました。
    痛みは多少癒えたのですが、やはり触れると響きました。

シャワーから上がるとわたしはパジャマを着ました。
 停学1日目でもあり、
  昨日の始業式に心身ともに疲れた自分を
   休めたかったのです。

お尻の痛さに私はパジャマの上だけを着て寝ることにしました。
 ただその前にキッチンにいき、
  古い新聞紙の置き場から裏が白い広告を取り出し、
    黒いサインペンで手紙を書きました。

「おかあさん、
 こんなことになってしまってごめんなさい。
  ・・・本当にごめんなさい。
   ・・・反省しています。
    ・・・ごめんなさい。
 こんな私ですみません。
  ・・・ごめんなさい。
   ・・・でも、お母さんのこと大好きです。
    ・・・頑張って直します。
     ・・・どうか、許してください。」

釈明できるはずも無い言い訳は書かずに
 謝罪だけを書きおきました。
  そして2階の自分の部屋に行き、
   ベッドに潜り込みました。

入学早々、1週間の停学となった私・・・
 お尻の痛みに横向きになったまま
  しくしくと泣いているうちに、
   いつの間にかまた泣き疲れて
    寝入ってしまっていました。

目が覚めると既に時刻はお昼近くになっていました。
 私は相変わらず
  パジャマの上だけを羽織ったままの姿で
    キッチンに降りました。

”・・・あっ・・・!”

テーブルの上の広告メモはなく、
  お母さんがそれを読んだことを感じとりました。

「お・・・お母さんっ。」

お母さんの部屋やお風呂などを見に行きましたが
 その気配はなく、
  玄関まで来て、
   また勤務に出掛けたことを靴の様子で窺い知りました。

私は再びキッチンに戻りました。
 広告メモの行方が気になったからです。
  不安に駆られ目をゴミ箱に移しました。

案の定、
 びりびりに破られて丸められたそれは、
  私が初めて作ったお母さんへのマフラーと
   同じ様に捨てられていました。

「うぐ・・・うぅうぅ・・・。」

私の瞳に大粒の涙がとめどなく溢れました。
 私は涙をパジャマの裾で拭い、
  とぼとぼとゴミ箱に近寄りました。

そして千切れて丸められた
 広告メモを悲嘆にくれながら見下ろしました。

”・・・?・・・”

千切れた広告メモに赤いマジックの跡を見つけました。
 今思えばそれに気付かなければ
  どんなに良かっただろうと思います。 
   そのままにして置けばよかったのです。

私はその広告の一切れ一切れを
 ジグソーパズルのように並べていきました。
  完成するにつれて私は嗚咽を漏らさずに入られませんでした。

「うぐぐぅぅぅっ・・・んぐ・・・かはっ、ああぁぁっ・・・。」

孤独マゾ



私を慟哭させるのに
 充分すぎる文字は
  私のお詫びの文章の上に
   大きく赤い文字で書かれていました。

”産まなきゃよかった!”

「わあぁぁぁっ・・・・!
  えぐっ・・・くくぅぅぅっ!あうぅぅ・・・。」

私は誰も居ない家のキッチンで
 残酷なジグソーパズルを前に泣き崩れていました。

真性マゾ女子高生斉藤麻紀
真性マゾ


『校庭独りきり』

最後のご主人様の鞭で逝ってしまった後、

「あ・・・ありがとうございました・・・。」

の言葉と共に私はその場に崩れ落ちていました。
私が気が付いたとき、既に陽は沈み、
僅かに西の空が明るいだけです。
振り返れば真っ暗になった校舎は私を見下ろしていました。
4月初旬、校舎の窓ガラスを叩く風は真冬のそれとは比較にはなりませんが、
身を縮ませるには十分な冷たさがあります。   

けれども、
私は中学の時のご主人様方、
新しくご主人様になられた方々と
鞭で打たれながら様々なマゾ奴隷のお約束をしました。
その中に、
皆様方の前では必ずマゾ奴隷として裸でいること、
皆様方よりも早くには下校してはならないこと、
がありました。

私は裸のまま校舎を背にして立ち上がりました。
目の前に広がる校庭の向こうには
既に夕陽は沈みきり、オレンジ色の残照を僅かに残し、
街並みを照らしています。

ヒュルルルルルル・・・・・。

無人の校舎を吹き抜けた風が今また校庭を駆け巡り、
私の孤独を嘲笑うように冷たく身体を掠めます。
唯一、赤く腫れ上がったお尻だけがその風を歓迎するように
その冷たさにひくひくと疼きます。

『誰か・・・いませんか・・・?』

声に出して叫びたい気持ちに時折り駆られました。
けれど普通の女子高生に憧れた私がそれを戸惑わせます。

『今更、無駄なのに・・・。』

心の奥で密かに私に語りかけるもう一人の私がいます。
始業式の行為を思い返せば普通の女子高生の夢など、
既にどこにも無いはずなのです。
けれども、まだ、その諦めが尽ききれません。

「うぅぅぅ・・・・。」

誰もいない校庭で、私は独り啜り泣き始めました。
生まれ落ちた境遇・・・、
自分の性癖・・・、
そして今また自分はここで一人きりであること、
無性に悲しくなってきたのでした。

「うぅぅぇぇぇ・・・・ん・・・・。
 ひぐっ・・・うぅぅぅ・・・・。」

次第に大きくなる泣き声を”それは何の意味も持たない”と
また、冷たい風が私を諭すようにかき消していました。
やがて残照は地平線に白い線を僅かに残すまでとなり、
宵の明星は幾多の星に紛れて判らなくなりました。

けれども15歳の私はマゾ奴隷のお約束を果たす為、
涙が溢れる双眸を手の甲で拭いつつ、
暗く広がる校庭と冷たくそびえ立つ校舎が、
すっかり夜の帳(とばり)に包まれたあとも、
星空の下、ご主人様方の気配をまだ伺い続けてました。
私はいつこのご命令の見極めを付けたらいいのか迷いつつ、
泣きじゃくりながらその判断を付けられない自分のマゾに
子宮の奥底で甘い疼きを感じていました。



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真性マゾ女子高生#4 「もっと、ぶって下さい・・・。」2008-07-08 Tue 00:27:34

真性マゾ女子高生 斉藤麻紀
真性マゾ


『もっと、ぶって下さい・・・』

始業式の後、私は服を着せられて生徒指導室に連れて行かれました。
質問を生活指導の先生からされました。
けれど、私は自分が露出を好んでする変態性癖であり、
真性マゾなのだと告白しました。
そして今回のことは全て自主的な行動であると報告しました。
学校としてもイジメがあることは認めたくなく、
その主張はすんなり通りました。

実際、私の感覚も今回の事件が
この街に越してからの数ヶ月ならばいざ知らず、
高校の入学式の頃には自分の中でも、
所謂、一般的ないじめを受けているという感覚は
とても希薄なものとなっていました。

もっとなんというのか、
私なりの人間関係の有り方であって、
相手をして頂けるならマゾ奴隷であることに
全く異存は無くなって来ていた頃でした。
むしろ、恥かしいことや苦しいことをして
嘲笑を浴びながらも自分を見てもらえることに
快感を感じ始めていました。
ただ、それでも高校入学に当たって普通の女子高生としての
お友達付き合いにも少し憧れていたというものでした。

生徒指導の先生の一応の聴取が終わり、
お母さんが呼び出されました。
今日は昨日の入学式で休んだ分、
働かなければならないはずです。
それが連日、休まざるを得ない状況になったのです。
迷惑を掛けてしまいました。

「お・・お母さんっ!」

生徒指導室の扉がガラッと開かれた時、
会社の作業服のまま現れたお母さんの姿を見て
私はお母さんに申し訳ないと思う気持ちでいっぱいになりました。

「ご・・・ごめんなさい・・・。」

お母さんは私のほうも見ず、
部屋に入り先生に一礼して私の隣に立ちました。

「変質者の血のせいね・・・。」

お母さんはぼそりとその一言だけを
私にだけ聞こえるように言い放ちました。

「あぁ・・・うぅぅぅ・・」

私はすぐ隣に立つお母さんが、
私が到底行き着くことの出来ない遠い所に
行ってしまうのを感じました。

「お・・・お母さん・・・ご、ごめんなさい・・・うぅう。」

またお母さんと心が離れていく
その哀しさに思わず、私は涙を溢れました。
私は、先生の声や姿など全く見聞きできずに
唯、お母さんの横顔を見つめて、

「お母さん・・・、お母さん・・・
 ごめんなさい、ごめんなさい・・・。」

呻く様に繰り返しました。
けれども、お母さんは私の方は全く見ず、
先生方に平謝りに謝るだけでした。

指導の結果、私は1週間の停学になりました。
学校全体に及ぼした影響を考えると本当ならば、
退学処置を受けても良いくらいの内容ですが、
新入生でも有り、一種の病気であるとの判断が下されて
この処置となったのです。
処置が言い渡された後、
お母さんと私は校舎を出ました。

「あ・・・あの、お、お母さん・・・。」

母は相変わらず私の方も見ず、
仕事場に戻るべく歩き始めました。

「あ・・・あの・・・。」

お母さんは全く振り返ってくれません。
その後姿を見て、もう2度と昨日のような話すことが
出来なくなったことを感じました。
身体が小刻みに震え、寂しさでまたがくがくと口を震わせました。

「うぅぅっ、うぐぅぅぅっ!」

お母さんの姿を追いかけたいのですが、
怖くて、そして哀しくて、足が前に進まないです。
私はその場で泣きじゃくり始めました。
ちょうど、その時です。

「おいっ!」

校舎の方から声が聞こえました。
振り返ると例の校舎裏につながる通路脇で
中学の時の同級生の男子が
手招いています。
私は再びお母さんの方を見ました、
お母さんは既に校門を過ぎ去ろうとしていました。

『ご・・ごめんなさい、お母さん・・・。』

私は頭を深く下げて詫びてから、
同級生の男子の方に歩き始めました。
お母さんの後は追いかけれらないのに
今はこうして歩ける自分の足を心を、
私は呪いました。

校舎裏、朝に居た中学の時の同級生と他に、
知らない顔の生徒さん達も数人加わっていらっしゃいました。
全員が私を見つめています。

「あ・・・あの・・・。」

私は二十名近くもいる生徒さん達の沈黙の視線に
居た溜まれず、声を掛けました。

「・・・ふん。」

校舎裏に連れて来て頂いた男子生徒さんが顎をしゃくりました。

「は・・・はい。」

その合図は私に対し、
中学の時から繰り返されてきたもので
私はその合図を見ると胸がきゅんとうずきます。
私は皆さんが見つめる中、
また一枚一枚服を脱ぎ始めました。

「ごくん・・・。」

知らない男子生徒さんの息を呑む声が聞こえました。
顔を知らない生徒さんたちは痛いほどの視線で私を見つめます。
私を見知っている中学生の時の生徒さんたちは
顔に微笑を浮かべて私を見下げています。

『あぁぁ・・・、見られてる。』

そう思うと、また胸の奥がキュンとなり、
恥ずかしい所から液が湧き出るのを感じました。
私は靴下と靴を残し、服を脱ぎ終わると、
また朝と同じく頭の後ろで両腕を組んで
皆さんの前に立ちました。

「変態真性マゾ斉藤麻紀です。
 どうぞ思う存分虐めてくださいませ。」

「ほ・・本当に真性マゾなのかよ・・・?
 こんな可愛い顔してんのに・・・?」

「何言ってんの、見て見なさいよ、ほらっ、またあそこ濡らしてる。」

私の太ももには既に愛液が滴っています。

「見られて感じてんのよね、麻紀ちゃん・・・いえ、うんこ豚麻紀。」

「は・・・はい、うんこ豚麻紀は裸を見られて悦ぶ変質者です。」

うんこ豚と呼ばれ自分でもそれを呼称し、
自身を蔑むことで更に私の心は淫らに歪んでいきます。

「笑ってるよ、この変態・・・。」

「病気じゃない・・・この馬鹿女。」

「はぁ、はぁ、はぁ、・・・はい・・・私はマゾ症候群の変態馬鹿女です。」

「気持ちわりぃっ・・・。」

初めて逢う生徒さんたちから罵倒の言葉を浴び、
私は陶酔していきます。

『ああ、みんなが私を見てる、相手をしてくれる・・・うれしい。』

もっと虐めてもらって自分の存在を更に皆さんに楽しんでもらい
さらにその存在を認めてもらいたくなります。

「ふふっ・・・、言ったとおりだろ?」

「ああ・・・。」

まだ信じられないといった表情で見る
新しく知る生徒さんを見ながら、
中学の時の同級生は少し自慢げな表情で語りました。

「さて、うんこ豚麻紀、始業式のあれは何だ・・・?」

「は・・・はい、あの、ご、ご命令の私の恥ずかしい姿を見て頂き・・・。」

パシィンっ!

私の左の頬に平手打ちが飛んできました。

「あうぅっ・・・も、申し訳ありませんっ!」

平手を頬に打たれるとその刺激が子宮にジンと響き、

『もっと・・・、もっと、ぶってください・・・。』

思わず口走りそうになります。
ぶって貰って今日の哀しい出来事を忘れさせて欲しくなるのです。
しかし、必死にそれを堪え、私は頭を下げて詫びて
ご主人様方の次の言葉を待ちます。

「あれで、俺達が満足すると思ってんのかよ、馬鹿女!。」

「そうよ、せめて校長のチンチンしゃぶるとかさ・・・。」

「マイクでオナニーするとかさぁっ・・・麻紀ぐそ!」

次々と私の不備が責められます。
私はその一つ一つに詫びていきます。

「も、申し訳ありません、
 うんこ豚麻紀ぐその脳みそはうんこで出来てるので、
 考えることが出来ません・・・。
 馬鹿で・・ごめんなさい・・・。」

私は普段は全く声を掛けて頂けないのに、
マゾ奴隷になると自分が中心になって
注目を浴びる快感に酔いしれました。
もう、私の恥ずかしい所は洪水状態です。

「じゃ、罰を受けるよな・・・?」

「はい・・・、
 罰せられて当然です・・。
 お、お願いします。」

私の気持ちはマゾの期待に震えています。

「よし、じゃ、柵に手を付いて尻をこっちに向けろ!」

「は、はい・・・。」

「よし、ここにいる全員に10回づつ鞭打ちの刑だ、
 どうだ・・?嬉しいか?」

「はい、マゾ豚の尻へのお仕置き、
 喜んでお受けします。お願いしますっ・・・!」

「よしっ・・・しっかり数を数えろよ!」

「は、はいっ」

バシッ、 

「あぁっ・・・一回っ」

バシッ・・・バシッ・・・!

「あうぅt 2回っ・・・3回っ!」

バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!

「あうぅっ!ひぃっ!あぅぅっ!ああぁぁ・・・」

連続で打たれる痛みに腰が思わず沈みますが、
私はまた、お尻を持ち上げながら数を数えます。

「ああ、ご、ごめんなさい・・、
 5回、6回、7回、8回、きゅ・・9回・・・。」

余りの痛打に低くしてしまったお尻を
また叩いてもらいたくて
やっとの思いでぐっと持ち上げました。

「はぁ、はぁ、はぁ・・・
 お、お願いしま・・・。」

言い終わらないうちに見据えたように、
お尻を真縦にお尻の穴、女の子の穴、クリトリスと
打ち抜く様に鞭を据えられました。

バッシィィン!!

「あひぃぃっっん!」

今まで一番強烈な鞭打ちが私の腫れあがったお尻に
見舞われました。
その痛みは私の脳髄に雷撃を走らせ、
その瞬間に絶頂に達し、その場に倒れこみました。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・、
 んはぁ・・はぁ・・・んはぁ・・・はぁ・・・、
 あ、ありがとうございました。」

私は崩れ落ちた地面の上でお礼の言葉を述べました。
そしてよろよろと立ち上がり、
また生徒の皆さまの方にまたお尻を捧げました。

「つ・・次のご主人様、
 ど・・・どうぞ、馬鹿なうんこ豚奴隷麻紀ぐそに、
 罰を・・・罰をお与え下さい。」

「よ・・・よし、次は俺だ・・・。」

初めてお逢いした新しいご主人様が名乗られました。

「は・・はい、お願いします。ど・・どうぞ・・・。」

私はその方に向かってお尻を捧げました。

ビシ・・・

「あん・・・。」

それはさっきまでのご主人様とは違う少し遠慮がちの鞭でした。

ビシ・・・・

「あん・・・あ、あのもっと・・・
 もっと強く・・・ぶってください。」

私はもどかしくなり、
あろうことか鞭の強さを要求してしまいました。

「なにをぉ・・・!」

新しいご主人様は声を荒げ鞭を高く掲げ振りぬきました。

バシッ!バシッ!バシッ!・・・

「ああぁっ!あぁっ!あうぅっ!・・・
 ああっいいっ・・も、もっと・あうぅっ!
 ああっ、ありがとうござい・・あうっ!」

鞭を受けている最中、私は、
お母さんのことや、
普通の女子高生を諦めたこと、
それがどうでもいいことに思えてきます。
もう微塵の価値意識すらありません。
ただお尻を叩いて貰えさえすればどうでも良くなってきます。

10回最後まで、連続での遠慮なしの激しい鞭に
私はまた、絶頂を迎え崩れ落ちてしまいました。
私は崩れ落ちた身体をまた起き上がらせ、
お尻を同級生の皆様方に捧げ続けました。

「お・・思う存分、ぶって下さい・・・。」


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真性マゾ奴隷#4 マゾ宣言2008-07-04 Fri 00:24:06

真性マゾ奴隷 斉藤麻紀
真性マゾ


『マゾ宣言』
私はやっぱり浅ましい真性マゾ奴隷です。
恥ずかしいことをするその惨めさで
女の子の部分を濡らしてしまうのです。

ご主人様に期待されたとおりに尽くしたくなるのです。
私は一人、裸で校舎裏に残っていました。
ご主人様方のご命令を果たす為には
ご満足を頂く為にはどうしたらいいのかを、
マゾ奴隷として必死に考えました。

ピン・・・ポロ~ン・・・パラン・・・ポローン♪

チャイムが鳴りました。
既にホームルームが始まる時刻です。
私は登校2日目から無断遅刻していることになります。
ホームルームが終われば始業式が始まります。

『ああ・・・どうしようかな・・・。』

とりあえず私は鞄の中を探りました。
すると、高校からは入りたいと思っていた手芸部の道具が見つかりました。
私は鞄から手芸用の毛糸とマジックを取り出しました。

「これを使って・・・。」

毛糸を見つめながら私は手芸を始めた頃のことを思い返しました。
この街に来て、そのままお友達が一人もできなくて、
一人で出来る手芸が私の唯一の趣味になりました。

そして私はお母さんのためにマフラーを作りました。
初めて作ったマフラーをプレゼントしたら、
お母さんはきっと喜んでくれる、そう思って編みました。

『これで、お母さんと仲良くなれるかな・・・?』

そう思いながら時間を見ては編み続けました。
お母さんと上手くお話を交わすことができない私は、
編みあがったマフラーを、

『お母さんへ 
 マフラー編みました。
 初めて作ったのであまりいい出来ではありませんが、
 どうぞよかったら使って下さい。 麻紀』

と書いたメモを添えて朝食の後、
食器を片付けたテーブルの上に置いて登校しました。

『・・・お母さん、驚いてるかな・・・?』

学校から帰った後、テーブルの上を見ると
マフラーとメモはそのままの状態で置かれていました。

『・・・お母さん、・・・忙しいもんね。』

もしかすると出勤前の忙しいお母さんが見落としたのだと思い込み、
私はマフラーとメモをそのままにしておきました。

けれど、2日目の朝も、学校から帰ってきてからも
それらはそのままに置かれていました。

そして3日目の朝、テーブルにそれは有りませんでした。

『お母さん、気が付いたんだ!』

私は心の中が喜びに包まれました。
これでお母さんと普通にお話できるようになるかもしれない。

そう思い、朝食の支度をしようと台所に立つと、
生ゴミと一緒にマフラーとメモは捨てられていました。
私は知らず知らずの内に涙が溢れてきてポトポトと床に涙を落としました。
私はマフラーをゴミ箱から拾い上げて自分の部屋に持ち帰りました。

お母さんすら貰ってもらえない私の編み物。
中学でも学校の家畜マゾ奴隷の編んだ物など
誰も貰ってくれるはずはありません。

今、形として残っているのは自分の為に編んだ
マフラーとセーターが1着あるだけです。
あとは同じ毛糸をただ、
織りあげては解いて、織りあげては解いてを
繰り返す手芸をしていました。

『毛糸代もこれなら省けて、
 何度も好きな手芸が出来るからいいよね・・・。
 頭いいねぇ!、麻紀!』

私は私の中で仮想の友達を作り、
そう励ましました。
こうして手芸はある程度、上達しましたが、
いくら、うまくなっても私は一人、手芸部にも入ることが出来ません。
だから、高校に入ったら手芸部に入りたいと思っていたのです。
誰かに自分の作ったものを貰って貰いたいと思う気持ちを秘めていました。

私は手芸道具を見ながら、それを静かにあきらめました。
私は毛糸玉から糸を引き出しながらマゾ支度を始めました。

『これでまた一人で編むことになるんだね、麻紀。
 でもいいよね、マゾ奴隷だね・・・。
 いいよね、麻紀、真性マゾだもんね・・・
 虐めてもらえれば幸せだよね・・・。』

私はまた自分に言い聞かせていました。
涙がまた浮かんできました。
やがて始業式の始まりを告げる放送がグラウンドから響いてきました。

『・・・い、急がなきゃ・・・!』

校長先生の挨拶が始まりました。
私は毛糸で手早く、手馴れた菱縛りで自縛しました。

そして、マジックで淫乱奴隷の落書きをして、
余った毛糸で左の乳首を結び、
クリトリスを引っ張り出してキュッとし縛り、
また右の乳首に結び付けました。
そして、はいていた下着を頭に被りました。

『ああ・・終わっちゃう・・・。』

私はほぼ裸ともいえる格好で学校内を走りました。
校舎の裏側を大周りして朝礼台の裏側に出ました。
校舎の影から始業式の様子を伺うと、
校長先生のお話を聞こうとしている新入生、
聞かずにあくびをしたり、
隣の子とおしゃべりをしている人たちも
ちらほらと見える上級生、
先生方は校長先生と全校生徒の皆さんの様子を伺おうとしていました。
当然、私のほうを見ている人はどこにもいません。

「では、皆さん、今学期も身体に気をつけて、頑張りましょう。」

始業式での校長先生のお話が終わり、
朝礼台の階段を降り始めた校長先生を見て
校舎裏から朝礼台に向かって私は駆け出しました。

「な、何かね、君は・・・。」

先生方、全校生徒の皆さんがどよめきました。
突然、全裸に恥ずかしい装飾をした新入生が現れたのです。
驚かないはずはありません。
私は先生方の手を振り切って朝礼台に駆け上りました。
そして大きな声で叫んだのす。

「い、1年C組の斎藤麻紀です・・
 わ、わたし、真性マゾです。
 これから3年間、皆さんのおしっこやうんちを食べる便器豚になります。
 ど・・どうか、宜しくお願いします。
 あの・・・変態の証拠に、マ、マゾ小便するので見てください!」

私は突き出した股間からおしっこを迸らせました。

「きゃーっ!」

「な、なんだ!」

「や、やめなさいっ!」

瞬く間の出来事に唖然としていた先生方が
台から降ろそうと私の手を引きます。
新入生が並ぶ列の後ろ側で中学の時の皆さんが
げらげらとお腹を抱えて大笑いしているのが見えました。

桜の花びら散る校庭で、
知らず知らず私の涙も舞い散っていました。


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マゾ学生#3 始業式の前に2008-06-29 Sun 00:39:43

真性変態マゾ 斉藤麻紀
ストリップ


『始業式』
「行ってきま~す。」
翌日、私は家から出るときに大きな声で家の中に向かって叫びました。
夜遅くまで働いてくるお母さんとは朝の一瞬だけ逢う事ができます。
少しでも睡眠時間をとってもらうために朝食のしたくは私がしています。
私が出かける頃にお母さんは起きてくるのですが、会話は殆ど有りません。
けれど、私は昨日のお母さんの笑顔を思い出し、
洗面台に向かうお母さんの背中に向かって声を掛けたのです。
お母さんはこちらを振り返り、

「・・いってらっしゃい・・・、気をつけてね・・・。」

微笑みながら、返事を返してくれました。

「は・・はいっ!」

昨日の事が夢でなかったことを私は感じ大きく返事をしていました。
浮き立つ思いで高校生活の二日目を迎えるべく、学校に向かいました。
登校すると校門脇で同じクラスの昔の中学の皆さんに囲まれました。

「ちょっと、来なよ・・・。」
「・え・・・・は、はい。」

私は言われるがままに校舎裏に連れて行かれました。
校舎裏には他のクラスに配属になった皆さんもいました。
校舎の壁側に立つように十数人の方達が私の身体を追いやりました。

「聞いたわよ、あんた、何、調子に乗ってんのよっ!マゾ豚の癖して!」

「生意気に私達に話しかけてきたりして・・・許されると思ってんの?」

「・・おまえ、”普通の女子高生”デビューするってぇのか?!」

「・・・え・・・あ・・・あの・・・。」

私は昔のしどろもどろの状態に戻りました。

「そんなこと無いよなぁ、麻紀、お前変態豚だもんな・・・?」

「・・・・・・。」

「どうなんだよっ!!俺達裏切ってマゾ豚やめるのかよっ?!」

「ふ~ん、俺達の楽しみをお前、やめんのか?」

「い・・・いえ・・・、そ、そんなことは・・・・。」

「じゃあ、脱げよっ、ここで・・・」

「え・・・こ・・・ここで・・・?」

「嫌なのかよ・・・!」

十数人の人達が私を睨んでいます。

『あぁ・・・、見つめて頂いてる・・・、
 私で楽しんで頂かなくちゃ・・・。』

私はこの2年半で身体に沁み込んだ辛いのに変態マゾとして
尽くさなければならない焦燥感に駆られました。

「い、いえ・・・い、嫌じゃありません。」

「そうだよなぁ・・・、麻紀ちゃん、マゾだもんなぁ・・・。」

「は・・・はい・・・、ま、麻紀は変態マゾ豚です。」

私は自分がマゾだと自分自身で宣言することで
胸の奥が再びキュンとなるのを感じました。

私はお母さんが買ってくれた制服を脱ぎはじめました。
スカーフを取り、上着を脱ぎました。
スカートを下ろすと後は下着だけです。

「ふーん、可愛いのつけてるじゃない・・・?生意気に。」

「ご、ごめんなさい・・・、い、今、取ります。」

ブラを取りました。
抑え付けられていた乳房が弾けました。

「あれ、胸、大きくなったんじゃない・・・?」

「生意気、ついこの間までぺったんこだったくせに!」

「おお、どんどん大きくなるよな・・・?」

「お前らがいつももんでたからじゃねぇの?」

ギャハハハ・・・笑い声が響きます。

「パ・・・パンツ、脱ぎます。」

私はそう呟き、パンツに手をかけました。
ツルりとパンツをおろして足から抜きました。
手で握り締め、頭の後ろで両手を組みました。
私は中○生の時からのご命令を聞く時、皆さんの前で全裸になりました。

「ふふん、それで良いんだよ・・・。」

私は次のご命令に震えながらもマゾの期待を下半身が疼いていました。

「じゃ、命令だ。
 このままお前は始業式が終わる寸前までここにいるんだ。
 そして始業式の最後に全校生徒の前で朝礼台に上って
 マゾ宣言をするんだ・・・。」

「いや、普通の裸じゃ、つまんないから一目で変態だと分かるように・・・
 俺達が満足できる恥ずかしくみっともない姿で・・・宣言するんだ!」

今日の登校時まで垣間見ていた夢が砕け散ったのが悲しいのに
私はまた愛想笑いを浮かべて返事をしました。

「ご、ご命令ありがとうございます・・・、
 よ、喜んで・・・恥ずかしいマゾ豚宣言をさせて頂きます。」

私はやっぱりマゾ奴隷です、
恥ずかしいことをするその惨めさで女の場所を濡らしてしまうのです。
ご主人様に期待されたとおりに尽くしたくなるのです。
やがてご主人様方は教室に戻っていきました。
私は一人、裸で校舎裏に残り、
ご主人様方にご満足戴ける、
みっともないマゾ姿に思いを馳せていました。



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マゾ奴隷#2 入学式2008-06-21 Sat 20:53:29

マゾ奴隷 斉藤麻紀
真性マゾ


「入学式」
1年半前の高○の入学式、それは桜が舞い散る美しい日でした。
15歳になる寸前の私はささやかな変化を期待していました。

前章でもお伝えしたとおり、
中○校での学校生活は性に目覚めたばかりの
男子生徒さんや女子生徒さんたちのマゾ家畜として生きてきました。
普通の女の子としての学校生活は無く、
お話をしてくれる人もいませんでした。

『お友達なんて贅沢・・・
 マゾとして相手して貰えてるだけでも幸せじゃない・・・』

マゾに目覚めた私は常にそう思い、学校に通っていました。
夜遅くまで仕事をしてくるお母さんと逢える時間はごく僅かでした。
睡眠時間を少しでもとって貰おうと食事のしたくは私がします。

昨夜のお母さんの食器を片付け、朝食の支度をします。
そして私が玄関を出る頃にお母さんが起きてきます。
私は「行ってきます・・・。」と小さな声で呟いて登校するのです。
お母さんからの言葉は無く、普段会話らしい会話は全くありませんでした。

一緒に暮らし始めた頃、
お母さんは私を見ると暗い過去や男性恐怖症にも陥ったために
結婚も出来なくなった自分の境遇を想い、
私の仕草一つ一つに反応して怒られ、叩かれました。

その時必ずお母さんはいつも

「お前には淫乱な変態な血が流れてるから・・・。」

目に憎しみの色を浮かべて捨て台詞を私に言い放ちながら
何度も何度も叩くのです。

「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・。
 ま・・麻紀はいけない子です・・・。
 もっとぶって下さい・・・ごめんなさい。」

私はお母さんの気持ちがそれで少しでも救えるのならと、
いつも必死に謝りました。
けれどそれと同時にお母さんの目を見ることが辛くて
私はお母さんの顔をまともに見ることができなくなりました。

心配や負担を掛けさせたくなくて学校のことは一切話しませんでした。
これ以上お母さんの苦しめたくない私は
できるだけ透明な存在になろうと思って生きてきました。

学校でも家でも普通の女の子としての存在はありませんでした。
私にとってマゾ奴隷の時だけが唯一生きていることを実感できました。
それ以外、私はこの世に必要が無い存在なのです。
虐められて喜ばれること、
それを幸せと感じるように心掛けるようにしました。

また、それを幸せと感じることが出来る自分のマゾの資質が
私の中に秘められていたことに感謝しました。
その生活にも慣れてきたはずだったのですが、
いつも心の中にささやかな願いがありました。

”普通の女の子としてお話できるお友達が欲しい・・・。”

高校の入学式を迎えて、それがふと甦ったのです。

”新しい環境、新しく知り合う人達となら・・・
 それが出来るのは今しかないよ・・・麻紀。”

心の中で私が私に語りかけました。

入学式に向かう桜の並木道、
勇気を出して、初めて逢う新入生さんに声を掛けてみました。

「おっ・・・おはようございます・・・。」
「え・・・、あ、おはよう・・・。」

突然の私の挨拶にきょとんした顔でその新入生さんは返事を下さいました。

『やったぁ・・・!返事が返ってきたよぉっ!』

それだけで私はとても嬉しかったのです。
入学式ではもっと思い掛けないこともおきました。

入学式の列席に私を嫌っているはずのお母さんの姿を見つけたのです。
迷惑を掛けることはできないと思っていた私は日程の連絡はしていましたが、
中学の卒業式、高校の入学式共に
保護者列席のお願いはしていませんでした。

その頃怒鳴られることは無くなってきていましたが、
相変わらず会話の無い関係は続いており、
時々垣間見るお母さんの顔はいつも悲しい憂いを帯びていました。

『・・・私のせいですね、お母さん・・・ごめんなさい・・・。』

そんな時、いつも私のせいだと思い心の中で謝っていました。

それが今日の突然の列席です、
当然、来て貰える事を諦めていた私は本当に驚きました。

『あぁ・・、お母さん・・・。』

どうしていいか分からずに私は新入生の席からぺこりと頭を下げました。
そんな私にお母さんは微笑んで頷いてくれました。

式が終わり、お母さんは一言、

「中○の卒業式はごめんね、・・・がんばってね・・・。」

と生まれて初めて暖かい言葉を掛けてくれたのでした。
「は・・・はい!」

そのまま、お母さんは仕事に向かいました。
考えてみれば高校進学するにも

「バイトして・・・足りない分は就職してから返しますから・・・。」

とお願いと同時に言ってみたものの、その返事は無く、
黙って入学資金も制服も買ってくれたのです。

本当に嫌っていればきっと怒鳴り返されています。
2年余りの生活でお母さんの気持ちに変化があったのでしょうか。
お母さんもきっかけが欲しかったのだということが私にも判りました。

『あぁ・・・、嬉しい!』

私は浮き立つ喜びを胸に教室に入ってからも、積極的に挨拶をしました。

「お、・・おはよう!わ、私、斉藤麻紀、宜しくね!」

普通の女子高生として大きな声と笑顔で振舞いました。
新生活を迎えようとする周りの生徒さん達も
明るく振舞う私に笑顔で語りかけてくれました。

目に入る景色全てが私には輝いて見えました。

けれど、そんな中、教室の片隅から投げかけられる
3~4人の冷ややかな視線に気づきました。
同じ中学から入学してきた女子生徒さん達でした。

私は勇気を出して同じように明るく声を掛けました。

「・・・・ぉ、おはようっ・・・ま、また、いっしょだね!」

多少、上ずりながら、精一杯の声をあげて笑顔を作って挨拶をしました。

「・・・・ふん・・・・。」

けれど同じ中○校の方たちからは
返事をしていただくことは出来ませんでした。
明らかに不機嫌な形相を浮かべ、私を睨んでいます。
私はその場に立ちすくんでしまいました。

「斎藤さ~ん。こっち、こっち・・・、
 これも欲しいんだって・・・・。」

「は・・・はいっ!」

新しく知り合ったクラスメートが
新入生に配られる部活の申請書類を見ながら私を呼んでくれました。

「ご、ごめんなさい・・・!」

私は頭を深く下げてお詫びをしてその場を後にしました。
一瞬、中学の時の頃の虐められる生活を思い返しました。

『・・・だいじょうぶ、きっと・・・。
 変わるんだから、ね、麻紀・・・!』

いっしょに部活ガイダンスをうける新しいクラスメートの笑顔を見ながら、
きっと変われることを思い、私自身を励ましました。

けれども不安と共に冷たい目で見つめられたとき、
女の部分の奥底に痺れるような甘苦しい気持ちが甦り、
そこを湿らせたのも私は感じていました。

学校からの帰り道、新しく知り合ったクラスメートと別れ、
物心ついてから初めて、大きな声を出して喋った為に
咽喉の軽い痛みを感じました。

桜の花びらの散る路を一人歩きながら私は思いました。

『お友達が出来るかな、うふ・美香さん、まゆみちゃん、
 ・・・・一人でも良いから・・・親友って呼べる人、作るんだ・・・。』

私はささやかな夢を描き、今日あった幸せなことを思い返しました。
けれど、それは本当は心の奥底にある淫靡な想いを
覆い隠そうとしている自分に

必死で気付かない様にしているそぶりであることを
私は感じていたのでした。

マゾ奴隷 斉藤麻紀
真性マゾ


こんにちは、私、斉藤麻紀といいます。
いま、高校2年生です。
私、真性マゾ奴隷なんです。
私のお母さんは高校1年生の時、
大勢の見知らぬ男の人たちに犯されて私を身篭りました。
だから、私は自分のお父さんが誰かは知りません。

妊娠が分かった時、
祖父母とお母さんは堕胎することにしたかったのですが、
クリスチャンだった曽祖父母の猛反対で
私はこの世に産まれることができました。

当然ながら心に傷を負い、
高校生だったお母さんに私を育てることは無理でしたので
私は曽祖父母に引き取られ、
お母さんはそのまま祖父母のもとで暮らすことになりました。

それから2年後、
お母さんが高校を卒業する寸前に祖父母は事故で亡くなりました。
お母さんは大学進学をあきらめ就職をしました。
祖父母の葬儀の時に私はお母さんに逢っていたらしいのですが、
幼かった私にその記憶はありません。

その時、私達と一緒に暮らすことも提案されたそうなのですが、
職がある都会で一人暮らしのほうが生活が成り立つとのことで
母と私は、やはり、離れて暮らすことになったのです。

そして私が中学1年生になったばかりのこと曾祖父が亡くなり、
気落ちした曾祖母の世話を私が見るようになりました。
生活費は曾祖母の年金、
曽祖父の貯金で何とかしのぐことができました。
けれど、半年後、曾祖母も追いかけるように亡くなりました。

私の身内はお母さんと遠い親戚だけとなりました。
親族会議が開かれ、結局、私はお母さんに押し付けられたのでした。
お互い10年以上もあったことも無く、
お母さんにとっては暗い過去を思い出させる私を押し付けられたのであって
愛情を感じてくれるはずは有りません。

それでも、お母さんは私を中学、高校へと通わせてくれています。
写真でしか知らなかったお母さんに
私は深い慕情と感謝の気持ちがあるのですが、
引っ込み思案の私はうまくそれを表すことができなくて、
会話の無い母娘関係となりました。

中学1年の2学期の終わりから、
新しい学校に通い始めました。
少人数の田舎の分校に通っていた私は、
大勢の人達とのお話にとまどい、
都会の話題にもついていけず、
なかなかクラスに溶け込むことができませんでした。

だから、私は嫌われないように何を聞かれても、
どんなことでも頼まれれば、
嫌がるそぶりをせず微笑んでそれに応えました。

人に尽くすことは私にとって
それほど嫌なことでは有りませんでした。

相手が誰であれ、喜んでもらえれば嬉しかったのです。
喜んでさえくれれば、私は孤独にならないと思っていました。
しかし、そんな私は知らず知らずの内に虐めの対象になっていました。
裸にされたり、ベルトで叩かれたり、
そんな恥ずかしいことや痛いことをされました。

何故か、私はそういうことをされると
胸の奥からきゅんと甘苦しい気持ちが湧き出てきて、
もっと恥ずかしいことや辛いことをして欲しくなりました。
もともとマゾの資質が私にあったのだと思います。

お友達が欲しかったはずなのですが、
いつの間にか、私は学校のマゾ奴隷となっていました。

今では心や身体にどんな酷いことや涙が枯れるほどに辛いことをされても、
それで皆さまに喜んで貰える事ができるなら、
相手にして貰えることが出来るなら、
それが私の悦び、生きがいと感じることができるようになりました。

こんな私のお話を聞いてくださいますか?

(おわり)



先生・生徒・禁断 | 【2022-08-30(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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