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ばれた後のほうが地獄

100 名前:名無しさんといつまでも一緒[] 投稿日:2008/01/31(木) 10:33:37 0
ばれた後のほうが地獄
私の場合は相手が毒でばれた時子供のこと考えて
毒が引いた何も反論せずに旦那に慰謝料も払ってた
その時は責めてばかりいる旦那に怒りを覚えて本当に毒に申し訳ないと思って
ずっと旦那に心開けずに言われたとおりおとなしく生きてたよ

物凄く勝手だけど引き裂かれた思いがあって
旦那は何も失って無いじゃんとか、自分も悪いところあるでしょとか思うんです
んでもしばらく経って夜中旦那が起きだしてることに気がついて
こっそり見てみたらお酒呑みながら家族の写真立てじっと見てるの
テレビもつけないでずっと見てるの
初めてこの人の苦しみに気がついたけ、本当に申し訳ないと思った
でもどうしても男としてもう一度好きになれない
71さんもそうかも知れないけど良く考えると別に旦那が悪くてしたわけじゃない
言い訳として都合よく旦那を悪者にしてただけ
これ以上傷つけることは絶対にしないとそう思えるけど
男としてもう一度好きになれるのか自信はない
旦那が望んでいるのかはわからないけど
どうしたらいいのか分からないから毎日地獄
自分の罪をずっと見せられることが一番の地獄

101 名前:名無しさんといつまでも一緒[] 投稿日:2008/01/31(木) 10:58:35 0
何と言っていいやら。地獄だべナ~。でも地獄に仏って、アルカモヨ!!

105 名前:名無しさんといつまでも一緒[] 投稿日:2008/01/31(木) 15:36:26 0
>>100
物凄く勝手だけど引き裂かれた思い、って
そりゃなるほど、毎日が地獄にもなるよな。
旦那が好きでないなら、
土下座して、親権やら養育費、財産分与やらすべて
旦那の思うとおりにさせて離婚してもらえよ。

106 名前:名無しさんといつまでも一緒[sage] 投稿日:2008/01/31(木) 20:50:13 0
>>100
子供のこと考えることが出来る奴は最初から不倫などしないって。



不倫・浮気・寝取られ | 【2024-04-19(Fri) 10:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

遠くの元妻

1. 遠く離れた理恵  投稿者:孝蔵 投稿日:2014/12/23(Tue) 19:20 No.9417

 私が新入社員の23歳の時、隣の課の独身者と飲みに行く機会があって、その席にいた理恵さんと話が弾み、その後も何かと飲みに行くようになりました。
 理恵さんはとても綺麗な和風美人で5歳年上の28歳でした。半年もすると、私は理恵さんに恋をしてしまいました。でも、先輩なのでなかなか言い出せませんでした。ところが、理恵さんからクリスマスイブに誘われて、その夜二人で過ごしました。理恵さんはスタイル抜群で、5歳年上の理恵さん主導でセックスしました。和風美人が髪を振り乱して「あああー、イイ、イイ、あああー」と乱れまくりました。私が今まで付き合った女性は、みんな恥らって静かに喘ぐだけでしたので、こんなにセックスを楽しむ女性は初めてで、最高のセックスでした。私は理恵さんに夢中になりました。

 私25歳、理恵さん30歳で結婚しました。1年間は夫婦水入らずで毎日大騒ぎセックスで過ごしましたが、理恵さんの年齢も考え2年目から子作りを始めました。しかし、子供は授かりませんでした。
 別れ話は理恵さんからでした。理恵さんは泣きながら何度も謝っていました。理恵さんは妻子ある男性の子供を二度堕胎した経験があると告白しました。その時、不妊のリスクを負うことを聞かされたそうです。
 理恵さんは、自分に子供が出来ないのは自分のせいだから仕方が無いが、私には別の女性との間に子供をもうけて欲しいと言いました。諦めて離婚届に押印するまで2ヶ月かかりました。不妊を理由に3年間の結婚生活に幕を下ろしました。
 夫婦最後のセックスは大騒ぎしませんでした。理恵さんは、すすり泣くように喘いでいました。二人で暮らしたアパートから運び出した荷物を載せたトラックは2台、行き先は別々です。心にポッカリと穴が開きました。

 私はその後、恋愛をする気になりませんでした。結局お見合いさせられました。バツイチでも悲しい離婚理由が同情されたのか、是非にと望まれてお付き合いが始まり、31歳の時に何となく結婚しました。妻は、とてもお淑やかで清純なお嬢さんで、私の8歳年下でした。箱入り娘で外で働いた経験が無く、妻が22歳の時に婚約してから初めて身体の関係を持ちました。

 簡約したら、妻で性欲を処理したくなってホテルに誘いました。やけに素直に付いてきたので、見た目と裏腹にセックス好きなのかと思ったら、シャワーの後、ベッドの上で三つ指をついて「私、殿方と枕を交わすのは初めてですので、よろしくお願いします。」とお辞儀をされて、どう返せばいいか分からず、思わず出た言葉が「苦しゅうない」でした。二人で噴出して大笑いで、これで緊張が解けたのか、妻は私に身体を預け、私は妻の初めての男となりました。
 妻は初めてのセックスで痛がり、出血もありましたが、比較的スムースに挿入から射精までをこなすことが出来ました。そのせいか、妻はセックスが気に入ったらしく、その後は、会う度に求めれば生理でない限りは身体を開いてくれました。
 結婚してからは、当然毎日妻を抱きました。ある程度感じさせたら焦らす意地悪なセックスをしました。すると妻は、快感を欲しがり自ら腰を使います。
「感じたのならもっと素直に乱れなさい。遠慮していては感じているかどうか分からないよ。」
 私が妻に求めたのは、日中は和風美人、夜は激しく乱れる理恵さんでした。結婚1年後、妻は日中は清純妻、夜は快楽を求めて乱れるようになりました。結婚直後は絶対しなかった騎乗位も積極的に跨るようになり「ヴァウヴァウ」喘ぐ淫ら妻に成長しました。

 再婚して12年が過ぎたある日、ふらっと立ち寄ったスナックのママに見覚えが…理恵さんでした。18年ぶりに顔を合わせた元の妻は、やっぱり和風美人でした。何だか、古い親友に会ったような気分でした。愛し合ったまま別れた夫婦でしたが、身体の関係が再会することはありませんでした。店のスタッフも他の常連客も、私達が元夫婦だったことは知りません。私は、月に2回、理恵さんの店に通いました。理恵さんに会うと、とても落ち着きました。

 私は48歳、妻も40歳、二人の子供も中学生と小学生になった2011年の3月11日の金曜日、その夜は理恵さんの店に行く日でした。しかし…
 東北地方ほどではありませんでしたが、かなり揺れました。理恵さんの店は、建物が古く壁がヒビだらけでそこでの営業継続は断念せざるを得ませんでした。私の勤務先に理恵さんから電話があり、生まれ故郷が東北の理恵さんが帰郷する決意を固めたことを告げられました。私は、無理を言って1日だけ時間を貰って理恵さんと過ごしました。これを逃したらもう二度と会えないような気がしたのです。
 私は、結婚して初めて不倫をしました。相手は元の妻です。

 53歳の理恵さんは、子供を産んでいないからでしょうか、年齢を感じさせないイイ身体でした。黒いアソコはかなり荒れていて、女1人で苦労して生きてきたことが伺えました。私に跨り、髪を振り乱して乱れている理恵さんを見て、懐かしくて涙が出ました。理恵さんも泣いていました。「があううううっ、はうんはうん、ふうぐうう~」理恵さんが逝きました。私も我慢していたものを理恵さんの膣奥深くに注ぎました。
 ホテルを出て、駅前で別れ際に、理恵さんに私が妻に内緒で何とか融通した10万円を渡しました。袋には選別でなく「お見舞い」と書きました。理恵さんは、涙ぐみながら深々とお辞儀をして「ありがとう」とだけ言って去っていきました。

 先日、復興する○○市に居酒屋ができたと言うニュースが流れました。法被姿でカウンターに立つ理恵さんが写りました…



不倫・浮気・寝取られ | 【2024-04-17(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

俺の妻が他人の女になった

1. 42歳の妻

結婚して15年

妻は二人の子供を産んで、今でも看護師の仕事をしている。

妻は28歳まで処女でした。

俺が初めての男です。

真面目過ぎる思考の為、交際してもセックスまで行かずに別れてしまう
そんな女です。

仕事や勉強に夢中です。

そんな妻を無理やり抱いたのがきっかけで結婚しました。

フェラなんて絶対しません。

感じるしイクので不感症ではないのだけど、基本はマグロです。

変わった事はしません。

二人目の子供ができてから、段々と回数が減り

年に3回くらいになりました。

会社の同僚とそんな話をしていて、同僚いわく

「落とせない女はいない!そんな真面目な女程、簡単に堕ちるものさ」

と自信あり

俺は、そんな言葉すら鼻で笑ってしまう程に妻の固さを知っている。

「うちのは、真面目のお手本だから旦那以外なんて絶対ないな。浮気なんかするわけないしね」

そんな俺の言葉に同僚は

「じゃあさ 今度、誘惑してもいいか?」

俺は笑ってしまった

誘惑なんかノルわけない

「そんなに自信あるなら安心だろ?俺のテクが通用するかどうか試してみたいんだけどなぁ」

はっきり言って、やるだけ無駄

そう確信していた

「それとも落とされたらって考えたら心配でダメか?」

同僚は挑発する様に言う

「お茶とか食事に誘う程度のナンパでいいからさぁ」

ナンパなんか相手にするわけないので、そのくらいならいいかと思った

そして計画をたてた

まぁ ベタな内容だけど

俺と待ち合わせをして、急な仕事で行けなくなった所をナンパする

そんなやつだった

もちろん 俺は遠くから見ている

そんな事するだけ無駄なのに・・・ 

2.決行

手筈どおりに決行

駅前で待ち合わせして、急用だと連絡した。

そして同僚の登場

妻に声をかける同僚

会話の内容はわからないけど、妻は迷惑そうな顔をしていた

やっぱり無駄なんだよ と思っていた

10分後、妻は同僚と歩き出しファレスに入って行った・・・

目を疑った

そんなバカな・・・

どんな手を使ったんだ?

まったく予想できない展開だった

同僚にメールした

返信されたメールには
「このまま口説いてもいいか? 自信あるなら大丈夫だろ?」

とあった

まぁ 食事程度が限界だと確信しているから、口説けるもんなら口説いてみなよ と返信した

2時間後 ファミレスから出てきて 駅で別れた

俺は同僚のもとへ行った

「口説けなかっただろ! 最初から無理だって言ったじゃないか」

と 笑いながら言うと

「今度 ドライブに行こうと誘ったんだけど、いきなりじゃ不安だろうからメールのやりとりしようかって言ったら、それならとアド交換したぜ!」

と 誇らしげに言う

妻がそんな軽いわけないと信じないでいると 妻のメアドを見せてきた

俺はビックリした

そして聞いた

「どうやってそこまで出来たんだ?」

同僚は 「だから 真面目すぎるから簡単なんだってば」

内容は秘密だと言う

「もしドライブに来てくれたら、最後までしてもいいか?」

俺は 妻が本当はどんな女なのか知りたいと思った

俺の知ってる妻であるに決まっている

だけど 妻も女だった ってことがあるかもしれない

「俺は信じてるから大丈夫! もし落とせるなら最後までやってもしょうがない・・・ 俺の負けだと言う事だから」

「じゃ 公認の不倫ど言う事で決定だな! 落ちたら俺の女扱いだぞ?」

なんとも簡単に許可してしまった

「そのかわり 淫乱女に変えてやるから お前も楽しめるぞ!」

淫乱な妻を想像できない

3.同僚の焦り

メールのやりとりだけで、なんとしても口説こうとする同僚

しかし妻はかなり警戒してるのか、なかなかノッて来ないと聞いた

俺はそんなの当たり前だと言った

ドライブに誘えれば貰った様な物だと言う同僚

だけどキッパリと否定されてしまうらしい

さすが妻だと思った。

そんな簡単に落とされてたまるかと。

2週間くらいのメールのやりとりで、なかなか進展しない状況に焦りだした同僚は、二人だけの空間にならない様に歩きとか電車とかで夜じゃなくて
昼食ならどうか?とメールした所

一度食事してるので、それならOKだと約束したと言ってきた

俺からしてみれば、例え昼間の食事だろうと

内緒で男と食事なんて、浮気と変わらないと思う。

妻から何か言ってくるのか・・・

しかし、なんの話もなく

「昨日、奥さんと食事したぞ!」 と・・・

結局、食事だけだったみたいだけどファミレスに3時間もいたらしい

で、気になる同僚の口説きは

「いやー ほんとにカタイね・・・だけどさぁ
来週なんだけど、映画に行く約束したんだよ!」

俺はビックリした

まさか そんな・・・

4. 映画

映画の話も妻からは聞くことなく、当日になった

俺は仕事で、同僚は休んだ。

映画の為だからだ。

その日、俺が帰宅したのは夜の8時くらいだった

妻は食事の用意をしていた

俺は安心したが、妻にさりげなく聞いた

「今日は、何してたの?」

妻は、「えっ どうしたの急に?」

少し焦っている様子

「いや ちょっと用があって家に電話したらでなかったからさぁ」

妻は 「買い物にでたけど・・・携帯に電話してくれればよかったのに」

明らかに動揺してる感じ

「外だったら意味なかったからさぁ・・・まぁ済んだ用事だから」

次の日、同僚に話を聞いた

午前9時に待ち合わせして、映画を見てから食事をして、散歩して別れたらしい

妻の服装はスカートではなくてジーパンだったと。

妻はほとんどスカートを着ない

映画を観ながら手を握ったら、しばらくそのまま動かなかったけど

うまくかわされてしまったと。

食事した後、海の見える公園を散歩しながら話をして

夕方6時に別れた。

で、口説きはどうだったかと言うと

段々となんでも話してくれる様になって、次はカラオケに行く約束ができたと・・・

カラオケって個室じゃないか!?

同僚は 「カラオケでは 何もしないよ! 次のドライブがかかってるからねぇー」

なるほど 個室でも何もしないのをアピールってわけか・・・

5. カラオケ

カラオケも昼間を選んで行った

同僚は、紳士的に振舞ったと言う。

そして 「最近は、メールをやりとりした後に声が聞きたいと言うと、電話で話そうかと奥さんから言ってくるんだよ」

妻がそんな事を言うなんてとても信じられなかった

カラオケでは、密室で人目がないからなのか

妻も楽しそうに話をするし沢山笑ってくれたと。

で、ドライブに誘ったら

「箱根に行きたいなぁ」と妻が言ったと・・・

なんだか不安になってきた

でも同僚は言った

「今回のドライブは、早く帰れる様に近場の海岸線とかにするし、何もしないよ」

理由は、安心させる為だと。もし妻が浮気心があるなら、それが物足りないって感じるから、それも狙ってると。

6. ドライブ

ドライブは夜に約束をしたみたいだ

妻が俺に嘘の勤務の報告をした

看護師をしているから夜勤とかは普通にある

それを利用して、急な勤務の交代で準夜勤になったと言うが

実際は、日勤で終わってからドライブに行く計画

夕方から深夜2時くらいまでの時間の自由ができたことになる

まさか妻は・・・

そんな事を考えてしまう

そして、妻が帰宅したのはいつもの準夜勤の時間くらいの

夜中の1時30分くらい

俺は同僚に聞くのが怖かった

同僚は、夕方6時に迎えに行って妻が出てきたのは8時頃

急な入院が入ってしまったかららしい

それからレストランで食事をして、夜の海岸線をドライブ

2時間程、色々話ながら走って葉山の海岸を散歩

手を繋いだら、嫌がらずに照れていたらしい

歩きながら同僚は仕上げの口説きをしたんだと言う

「次の箱根ドライブは、朝から夜まで時間が欲しい

で、その日は特別な日にしたいから

もしOKならスカートで来てくれ

意味わかるかな?」

妻はうつむきながら

「一応子供じゃないし人妻だから・・・なんとなくわかります」

「スカートじゃなかったら、いつも通りに普通に楽しく遊ぼうよ!
気にしないからさぁ 一緒にいれるだけでいいから。
顔みて話して食事して・・・こうして手を繋げたらそれでいいから。」

俺はそれを聞いた時に思った

妻は同僚が好きになってる

落ちる・・・って

7. 決意のドライブ

その日の妻の勤務は、日勤で夕方から会議

もちろん嘘。

俺は仕事を休んだ。

もちろん出勤したふりをした。

待ち合わせ場所へ向かう妻は、白いワンピースで最近では見た事ないお洒落をしていた・・・

妻の覚悟を知ってしまった・・・

スーパーの駐車場で同僚の車に乗った時に

これで妻は俺以外の男を知ってしまうんだと思ってしまった

家に帰り、同僚からの連絡を待った

昼頃に同僚から電話があった

「今、箱根なんだけどさぁ 奥さんスカートだったよ・・・

俺、こんな素敵な女性を黙って帰す事できない

俺の勝ちだよな?」

俺は悔しい気持ちとショックでちゃんと聞けない状態

でもこんな事を言った記憶がある

「妻・・・お前に惚れてるよ

俺の負けだよ・・・」

同僚は言った

「約束だから怒るなよ? 今からホテル行くから

家に帰った奥さんは、もう俺の女だから。

忘れられない程の経験をさせてから帰すから。

じゃ いただくな!」

そう言って電話を切った

物凄い嫉妬と悔しさと絶望感でいっぱいになった

妻が帰ってきたのは夜の11時

途中で着替えたのか いつもの出勤の服装だった

凄く疲れたからと即シャワーを浴びて寝た

目を合わせようとしなかった

俺は妻に声をかける事ができなかった・・・

8. 昨日までとは違う妻

朝、妻は普通に起きて食事の準備をしていた

俺はなんて声をかけていいかわからなかった・・・

「あ・・・おはよう。」

妻が朝の挨拶をする  が、いつもと違うと感じてしまう。

何かぎこちない そんな感じ

「昨日は仕事 お疲れ様。遅くまで大変だなぁー 無理するなよ」

と、精一杯の言葉をかけてみた

「うん。ありがとう・・・ これからは、遅くなる日とか多くなるかも」

この言葉をなんとなく聞いていたから深くは考えてなかった

これは、浮気の伏線だったことに気づく事になる

職場で同僚に会った

「昼休みに話そう」

そう声をかけてきた

俺は昼までずっと ドキドキしていた

なんて言われるのか

どんな事を聞かされるのか

何をしたのか

聞くのが怖い

手足が震える・・・

9. 同僚からの報告

昼休み

同僚とパンを食べながら車で話をする

「昨日の事を全部話してもいいのか? 覚悟できてるか?」

気を使ってくれてるのか

多分 俺の顔色が悪いのを見ての事だと思う

基本的にイイ奴だから。

「正直、聞くのが怖いんだけど・・・知らない方が嫌なんだよ

質問するから、それに答えて貰ってもいいか?」

同僚はわかったと頷いた

昨日は妻と寝たのか?

「うん。」

妻は嫌がらなかったか?

「覚悟を決めて来たからね。」

避妊したのか?

「ホテルに2個あったから2回は避妊したけど・・・その後は全部生でしたよ
ごめんな」

中出しか?

「うん。奥さんが許可してくれたから」

その後は生って・・・何回したんだ?

「うーん・・・電話の後すぐにホテルに行ったから、8時間ほとんど休まずに抱いてたから回数は覚えてない。何回もやったよ」

俺は声も手足も震えていた

怒りとかじゃなくて、俺の知ってる妻がまさか浮気をするなんて

淡白な妻が8時間もやり続けるなんて

生中出しさせるなんて・・・

質問する事もできなくなりそうだ

最初から嘘無しで全部細かく詳しく話して欲しい

「わかった。話すぞ・・・」

「スカートで来てくれた奥さんを見て、正直嬉しかったよ。

白いワンピースで清楚な感じだった。

車に乗って 覚悟は決めてきたんだね?って聞くと黙って頷いてくれた。

箱根に着いて昼食してからお前に電話して、奥さんに今からホテルに行ってもいい?って聞いたら、任せると言われ

即直行したんだ。 土壇場でやっぱりやめるって言われたくなかったしね

ホテルに入って部屋までのエレベーターでキスしたんだ

奥さん凄く緊張してて、震えていたよ

部屋に入ってまたキスをした。舌を激しく絡め合った

首筋にキスをしながら胸を揉んだ

スカートの中に手を入れて、お尻を撫でながら段々とアソコに近づいて

触った時には既にグッショリだったよ

奥さんは恥ずかしいって顔を両手で隠したからスカートを捲くり上げて

両足を広げたんだ。

そしたらピンクの下着のアソコの部分が大きく濡れシミができていて
形がわかる程だった。

俺は奥さんに自分で両足を広げる様に言い、下着の上から吸い付いた

奥さんは悲鳴を上げながら体をビクつかせてすぐに足を閉じてシャワーを浴びたいと言った

俺は無理やり足を開かせて下着の脇から直に吸い付いたんだ

奥さんは声を出すのを我慢しながら体を震わせていたけど

どんどんと愛液が溢れてきて感じていたよ

服を脱がせて全身を愛撫して、とりあえず1回やっておけば後が楽だと思ってすぐに挿入したんだ

少し抵抗したけど、凄く濡れていたからすんなり入ったよ

凄く締めつけて最高のマンコだった

俺は無我夢中で腰を振り続けた

奥さんも声を出し始めて、痙攣しながらイッたよ

俺もすぐにイッた

体位を変えて コンドームも付け替えて2回目をやったときには

奥さんも自分から腰を動かしてきた

少し休憩のつもりで抱き合いながら話をしたんだ

旦那さん以外としちゃったね どんな気持ち?って聞いた

裏切った事は申し訳ないけど、抱いて貰いたいって思う程にあなたに惚れてしまったみたいで、後悔はしてないって言ってたよ

俺はそれを聞いたらしたくなっちゃって

また入れたいんだけどって聞いたら そのままでいいからもっと沢山抱いてって言われて

それからは お互いが求め合う様に何回もしたんだ

洗面台で立ちバックしたり ソファーでしたり 風呂場でもしたし

たぶん入れてない時間の方が少ないくらいだった

射精しなくなっても勃起してた それ程お前の奥さんが魅力的で体の相性も良くって

でもフェラはしてくれなかったなぁ 苦手だからって。

とにかく入れっぱなしで抱き合い続けたよ

で・・・今夜も会う約束をしたんだ

約束通り 俺の女だから遠慮しないぞ?

これで全部だよ」

俺はパニックに近い状態だった

なぜならはちきれそうな程 勃起していた

我慢汁が溢れていた

「約束だから・・・妻に任せるけど、俺の妻なんだからな」

全く威厳のないアホな言葉を言ってる自分がいた

「もちろん夫婦を尊重するよ。でも堂々と抱かせて貰う。」

何も言い返せない

「わかったよ・・・だけど抱いたときは、全部聞かせてくれよ。
それだけは約束してくれ!

会う事を隠したりってのは無しだぞ」

「お前を嫉妬させてやる為に 細かく詳しく報告してあげるぜ」

これで公認の浮気?不倫?愛人契約? そんな感じになってしまった。

10. 夜

昼間 同僚が言ってた通り、普段は夜8時頃に帰宅する妻が11時過ぎに帰ってきた。

「急な入院が続いて、結局こんな時間になっちゃったよぉー」

と、言いながら風呂へ直行した。

俺は同僚に電話した。

「遅くなってごめんな! あんまり間をあけるとなかなかやらせてもらえなくなると思ってさぁー 職場からホテルに直行したんだよ
まだ余韻が残っててくれたみたいで、躊躇無く受け入れてくれたぞ!
今日は2回しかやってないけど、このペースでちょこちょこやっていけば
完全に俺の自由になるぜ!」

こんな同僚の言葉をドキドキしながら聞いている俺は、

「次はいつ会うの?」 と、つまらない質問をしていた

「明日は休みって事だから、明後日の夜に職場へ迎えに行く予定。
先に言っておいたけど、即ホテル行く予定なんだ。」

ちょうど妻が風呂から上がったので、電話を終了させて

「今日、久しぶりにやりたいんだけど」

と、言ってみた

「ごめん・・・ 疲れててそんな気分じゃないんだ」

あっさりと断られた。

寝ると言い寝室でメールをしている

もちろん同僚とのメールだ

次の日 同僚にメールの内容を聞いたら

同僚の好きな服装や下着を着て欲しいとお願いしたら

なんとか揃えてみるとの返事だったらしい

11. あの日から

3週間が過ぎた

妻の休みの日と深夜勤の日以外の14日間は、同僚とやっていた

そんな妻に少し変化が見られた

・よく笑う様になった

・微香水を使う様になった

・帰宅時間が遅くなった

・忙しいと言いながらも肌の艶がよくなった?

・服装がズボン系からスカート系になってきた

・派手な下着を隠している

・髪型も変わった

見た目的に、俺でもやりたくなる感じになったと思う

「最近スカート着る様になったんだね? まさか男でもできたか?」

と、ふざけたフリして聞いてみた

「男なんかいるわけないじゃん 暑いからスカートが涼しいし
なんか着だしたら、若く見えるって後輩に言われてさぁー」

まったく動揺する事なく答えた

その日の夜 

なんとかお願いして、やらせてもらえた

・感度が凄くよくなってる

・喘ぎ声がよく出る

・すぐに洪水状態になる

・何回も潮を噴いた

・アソコの襞が前より肥大しているっぽかった

・頼まないのにフェラしてくれた

・すごく上手かった

・自ら激しく腰を動かす様になっていた

・1回じゃ 足りないって催促された

あまりの変化に正直ビックリした

3週間でこんなに変わるのか?

一番ビックリしたのは

パイパンになっていた事だ・・・

妻に聞いたら

「白髪が混じってたのがショックで全部剃っちゃったの」

と言っていたが

同僚の好みがパイパンだと後で知った



不倫・浮気・寝取られ | 【2024-04-17(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

妻に勃起する男達

1、寝取られ願望

午前0時過ぎに玄関のドアのロックが外れる音がしました。
私はいつもの様に玄関まで迎えに行くと、妻は俯いてセミロングの髪を垂らし、赤いハイヒールを脱いでいました。
俯くとキャミソールの胸が垂れ、盛り上がって露出した乳房が零れそうで、体をちょっと動かすとその乳房が妖しく揺れ、スカートからはみ出た白い綺麗な太ももが艶めかしく、私はそんな妻の姿に興奮しムラムラとさせらたのです。
「疲れただろう?」
そう労わってやると
「・・・」
無言で頷き、妖しい目を向けて来たのです。

その妖しい目は・・妻が3ヶ月ほど前から隣り町の歓楽街で風俗嬢のアルバイトを始めてから見せる目付きなのです。
その目は私に媚びるような・・あるいは『あなたの為にして上げているのよ!』っと、年下の甘えん坊の夫を諭しているようにも見えるのです。

妻が風俗の世界に足を踏み入れたきっかけは・・私が強い寝取られ願望を持っていた事と・・妻にも堕落願望が有ったからなのです。
私達は高校の同窓で妻が2才年上の29才。結婚してもう4年が経つのです。
結婚をして私の仕事の関係でこの街に転勤して来たが、結婚して2年も経つと妻とのセックスにマンネリ感を覚え始め、私の『寝取られ願望』が頭をもたげて来たのです。

夏の暑い夜だったと思うのです。
ベッドで妻の大きな乳房を弄びながら
「靖代は他の男と寝てみたいと思った事はないのか?」
そう聞いてみたのです。
妻だって世間には寝取られ願望を持つ夫がいる事や、夫公認で男と遊んでいる妻がいる事くらい既に知っていたのでしょう。
「有るって言えば誰と寝ても良いの? 私が誰かと寝れば吾郎は興奮するのでしょう?」
笑いながら茶化すように答えたから、私がマゾヒストで寝取られ願望を持つ事は既に見抜かれていたのです。

でもその時はまだ冗談だと考えていたと思うのです。
だがそれから始まった私の説得に寝取られ願望が本物だと知り、妻には浮気願望が有ったのか、私が『誰と寝ても良いから考えてくれよ。』そう説得すると、三カ月ほどして妻がパートで勤める個人経営の会社社長と『寝ても良いか?』と許しを請うてきたのです。

妻は雰囲気がタレントの『小池栄子』に似ているし、豊満な体つきまで似ているから、妻がその気になれば大抵の男は簡単に引っ掛かってくると思うのです。
私は妻が男と寝る事を願望していたから二つ返事で許してやると、妻は社長と飲みに行きもうその夜ホテルに行ったのです。

妻は社長と付き合い始めると妊娠を避けるために避妊リングを入れたが、寝取られ願望を持つ夫だから自由に浮気が出来る事に気付いたのか、私の願望通り男を誘惑してくれ、妻の友人と元彼、社長を含めて1年で3人の男と寝たのです。
私にとっては清楚で愛する妻なのに、直ぐ男に股を開いた事に驚いたが、そんな淫乱な妻に異様な興奮を覚え、他人に抱かれた淫らな肉体に強烈な快感を覚え始めたのです。

2、娼婦への扉

だが私はマゾヒストで自分が思っている以上の強度の寝取られ願望を持っていたのか
私の興奮や快感は留めを知らず、もっと強い興奮と快感が欲しくなって来たのです。
だがただ単に妻が男達に抱かれるだけでは物足りなく成り、私の『寝取られ願望』もエスカレートし、妻が行きずりの不特定多数の男、それも卑賤的な男達に淫らにサドチックに抱かれる事を妄想する様になったのです。
「なあ!風俗嬢をしてみろよ?」
妻が社長と付き合い始めて1年ほどしてそんな説得を始めました。

その時はただ『妻を娼婦に・・!』と言う妄想と言葉遊びで興奮をしていただけなのです。
勿論、妻からはそんな馬鹿げた話は相手にされなかったが、それでも私は諦めず『嫌ならもう社長と寝るのを止めろよ!』と嫌味を混ぜながら『一度だけで良いから風俗嬢をやってくれよ!』と説得を続けると、自分の心の中で妄想から願望に変わってしまったのです。

説得も長く続ければマンネリ化して日々の会話の一部に成ってしまったが、あの日もベッドの中でいつもの様に『風俗嬢に成って多くの男に抱かれてみろよ。』と笑いながら説得していたら
「風俗嬢ってどうすれば成れるの?・・・一度だけやってみようか!」
突然にそんな風に応えて来たのです。

妻は浮気願望が強く男好きな事はもう解っていたが、まさか娼婦に成る事を承諾するとは思っていなかったから、私だって心構えが無く言葉に詰まってしまったのです。

妻は私が読んでいた『小説・東電OL殺人事件』を読んだと言い、被害者の渡邊泰子と言う女性に強い関心を持ったようなのです。
『泰子さんが娼婦になった心境は理解出来るわ。』と言い、『女は皆、堕落願望を持っていると思うのよ。私だって同じ願望を持っているかもわからない・・・。』と言ったから、妻の『堕落願望』はその小説を読んで目覚めたのかも分かりません。

その夜、私は妻と十分に話し合いました。
妻は『吾郎から娼婦に成れと言われ続ければ、自分が娼婦に堕ちた事を妄想する様になった。』と言い『妄想していると自堕落的な気分になり、娼婦に堕ちた自分に身体の奥で妙な興奮が現れる。』と話し始めたのです。
私は妻のその言葉を聞き『妻を短期間だけ娼婦に堕としてみよう。』と決心したのです。

だが私だって妻を娼婦にする術なんて分からず、色々とネットで調べてみたのです。
最初は『ホテトル譲』にと思ったが、ホテルの密室で知らない男達に体を売る事は危険な気がし、店内で全てが完結するソープ嬢の方が安全の様な気がしたのです。
どのソープランドでもソープ嬢を募集しており・・体験入店可・・と書かれた店も有り・・・勤務は自由に選べるらしいから、数軒に電話を掛け様子を探って見たが『妻をソープ嬢に・・・』と言っても、どの店も冷かしだろうと相手にしてくれませんでした。

3、体験入店

今度は妻を説得して電話を掛けさせました。
電話を掛ける事を承諾させるまでに数日掛かったが、高級そうなソープランドのホームページを見せ・・『体験入店だけだ。』・・と説得したのです。
妻が渋々承知をすると、私はネットで調べた入浴料金が一番高い、高級ソープランドの電話番号に電話を掛け、妻に電話機を渡し『体験入店を希望する。』と言わせたのです。

妻は電話を掛けると度胸が付いたのか、相手からの誘いに応じソープランド近くの喫茶店で面接を受けました。
面接で男から『素人では無理だ。』と言われたらしいが、思っていた以上に美人で豊満な肉体をして男好な雰囲気を持っていたからだと思うのですが、ともかくその日の夜に、一度体験入店をしてみる事に成ったのです。

だが時間が経ち冷静になると、やはり妻は体験入店をする事を渋り始め、不安になって恐いのか尻ごみを始めたのです。
『店に行ってみて嫌なら断ればいいだろう!』
私はそう言って説得して強引に車に乗せ、店側から指定された時刻に待ち合わせの場所に行くと中年の男が待っていました。

まだ渋る妻を強引に車から降ろすと、妻は不安そうな表情をして何度もこちらを見ながら男に近づくと、素直に男に付いて店に入ったのです。
私は妻が店に入ると後悔し可哀想になったが、その時私は萎えたペニスが射精を催すほどの強烈な興奮に襲われていたから、もう妻を止める事が出来なかったのです。

その夜、後悔と強烈な興奮を繰り返しながら妻の帰りを待っていたが、午後11時半過ぎに妻は帰って来ました。
帰って来た妻は目を合わさず、ちょっと興奮気味でハミカンでいたから全てを察し、異様なマゾチックな興奮を覚えながら抱き付くと、妻の体から今まで嗅いだ事の無い甘いソープの香りが匂って来ました。
「どうだった?・・誰かに買われたのか?」
興奮していた私は妻の気持ちを労わる余裕が無く、直接的に聞いてしまったのです。
「・・・」
妻は無言で頷き、助けを求める目で私を見たのです。

私は妻を強く抱き締めキスをして
「俺の為にこんな事をさせてゴメンよ!・・・愛しているよ!」
私のアブノーマルな願望を満たしてくれた妻に感謝し、その行為を何度も詫び、妻の心の負担を取り除いてやった後、その日の様子を詳しく聞いたのです。

妻は二階の事務所に連れて行かれソファに案内されると、店長からここに来た事情と心境を聞かれたと言いました。
まさか『夫の願望で・・』と答える訳にもいかず、『借金のためだ。』と答えると店長は頷いて『亭主は知っているのか?』と聞かれたから『知っている。』と答えると興味を示し、店長の態度が少し優しく成ったと言いました。

後から知った事ですが、亭主公認でソープ嬢に応募する人妻はソープランドにとっては貴重な存在らしいのです。
夫公認だから後から揉め事は起こらず、変な悪い紐も付き難く、ソープ嬢も亭主と言う逃げ場が有るから長続きがするし、店を裏切る事も無いらしいのです。

ちょっと話が逸れましたが、体験入店で来たのに面談が終わると、店長から店のシステムとソープ嬢の心構えを教えられ、来店客用に待合室に備えられているアルバムとネットのホームページに写真を載せる為に、パンティとブラジャーの上にチャイナドレスのコスチュームを着た姿とバスローブを着た姿で数枚写真を撮られたらしいから、もうその時、店長は妻がソープ嬢として勤める事を見抜いていたのかも分かりません。

4、講習

写真撮影は15分位で終わり、撮影が終わると客役で講習をする男を紹介されたが、その男は筋肉質で歳は30才くらいに見え、五分刈りで威圧感があり、無言でプレイルームに連れて行かれたらしいのですが、プレイルームに入った瞬間、妻は異様で不気味な雰囲気の空間に尻込みをしたと言いました。

客役の男はプレイルームでバスタブの取り扱い方やマッサージ台、それに備品の説明を始めたが、この部屋の何もかも全てが男のセックスを満足させる為に置かれているのがひと目で分かり、不安だが妙に妖しい気分にさせられたとも言いました。

まずプレイルームで室内の備品の使い方の説明を簡単に教えられると、講習が実践方式に変わったと言い、客役の男の上着を脱がせハンガーに掛けるところから始まり、脱衣籠を渡して服を脱いでもらう間に湯船にお湯を落とし、これからのプレイに必要な品物の準備をする方法を教わったそうなのです。

部屋の説明が終わると、男は全裸になり『お前も服を脱いで全裸になれ!』と命令されたらしいが、妻はプレイルームの異様で不気味な雰囲気に圧倒され、気分が昂ぶっていた上に男の口調が冷淡で淡々と話すから少し恐いものを感じ、自分の意思に反して体が動き、言われるままに全裸に成ったと言いました。

男は浴室の中央に置かれたスケベ椅子に座ると、バスタブから風呂桶で湯を体に掛ける方法を教えられ、備え付けられたシャンプーで男の頭を洗い、次にボデーソープを手のひらに垂らし、手のひらで男の体の隅々まで丁寧に洗わされたそうなのです。
体を洗い終わると『ローションを両手にたっぷりと付けろ!』と言われ、言われたままに両手にローションを付けると、椅子の中央が大きく割れたスペースを見て、『ここに手を入れてアナルとペニスを弄ってみろ!』・・・いきなりそう言われたと言うのです。

男がスケベ椅子に座り平然と股を開いてペニスを見せられたが、妻はその椅子の割れ目にローションを垂らした手を差し入れ、教えられるままにアヌスを指の腹で弄び、ペニスを握って手を動かすと男はペニスを勃起させ、乳房を行き成り掴んで来たから驚いて思わず身を引くと
『お前は娼婦だろ!唇も・乳房も・オ○○コも・体すべてが売り物だから、客の求めるどんな行為にも応じなければならない。』
そう強く言われ、乳房を揉みながら強引にキスをされたと言うのです。

『ここで一度、射精をするかどうか聞くのだぞ!・・出すと言えば手で扱いて射精をさせ・・求められれば口を使って受けるのだぞ!』
そんな風に教えられ
『男は射精を終えると勃起までにちょっと時間がかかる。射精をすればここで男を風呂に入れ、歯ブラシを渡して歯を磨かせ、髭を剃らせて時間稼ぎをするように・・・。』と教えられたらしいのです。

講習は淡々と進み、マッサージ台に移った頃にはもう考える事が出来ず、男の言い成りになったと言うのです。
『客が大金を払ってお前を買うのは射精をする為だ。お前は娼婦に徹し、客が射精をするためには求めに応じてなんでもやれ!』
男はそう言ってマッサージ台にうつ伏せに寝ると、お座なりに背中のマッサージの仕方を教えてくれた後、体を仰向けに移すと
『俺のチ×ポを立て、オ○○コに入れてみろ!』
いきなりそんな事を言われても、何をどうすれば良いか分からず戸惑っていたら
『尺八は出来るのだろうが?』
強い口調で叱られると自然に体が動き、まだ半立ちのペニスを思わず咥えてしまったと言うのです。

ペニスを咥えて勃起させ、マッサージ台に上がって教えられた通りに男の腰を跨ぐと
『サックは必ず着けろ!』
『だがサックを嫌がる客もいるから、その時は臨機応変に対応しろよ!』
相反する事を曖昧に言い、妻の腰を半ば強引に掴み、サックも着けずにペニスを体の中に突き刺して来たと言うのです。

プレイルームの妖しい雰囲気と娼婦の講習で変な気分に成っているのに、こんな風にしてペニスを突き刺されるともう何が何だか分からなくなり、感じてしまい、数回アクメに達してしまったと言うのです。
『娼婦が気を往かせてどうする。客の中には三回射精を求めて来る者もいるから、気を往かせていたら身体が持たないぞ!』
そんな事を言いながらちゃっかり射精をしたが、ペニスを射精寸前に抜き、膣外射精をしてくれたと言いました。

『そうそう・・・マットプレーも教えられたのよ!』
妻はちょっと恥ずかしそうに言いながらその様子も話してくれたのです。
スケベ椅子のプレイが終わると浴室にエアーマットを敷き、オイルをマット全体に塗って準備をして客をうつ伏せに寝かせるのだそうです。
男の背中全体と自分の体にオイルを塗り、男の背中に覆いかぶさって体を密着させ、自分の体を前後に滑らせるのだが『乳房が触れる程度に滑らせろ!』と言われてもその行為は力が要って案外難しいらしいのです。

背中が終わると、今度は客を仰向けに寝かせてマットプレーを続けるそうなのです。
『ソープ嬢が仰向けに寝た客の上に乗っていくと、客は必ず抱き付いて来てキスを求めて来るから、絶対に拒んではいけない。』と言われ、『舌を入れてくれば応じてやれ』股間を見せる事を要求する客もいるらしく『その時はシックスナインの体位でプレイをしながら股間を見せてやれ!』と教えられたそうなのです。

5、娼婦

結局、妻は1時間半ほど講習を受け、最後に特殊なビデの使い方を教わると、別室で待つ様に言われたそうなのです。
言われるまま事務所の裏の小部屋に入ったが、他のコンパニオンとは顔を合わせる事も無く、フロントからの連絡を待つように言われ、部屋に備え付けのテレビを観ていたが、『後悔と恐怖で体が浮いた感じになり、半ば投げ遣りな気分にも成っていた。』と言いました。

そんな不安に襲われながら部屋で連絡を待っていたら、三十分ほどした午後九時過ぎに壁に掛けられた電話機が突然鳴り、心臓が爆発し血液が逆流しそうなほど驚いたと言い、強烈な不安に襲われながら電話を取ると、店長からの連絡で
「客を付けたから部屋に行け!・・客の言う通りにしておけば大丈夫だ。90分コースだが上客だから客が飽きるまで相手をしてやってくれ!」
そんな風に言われたらしいのです。

深く息を数回吸い込むと心がちょっと落ち着いたから、部屋の鏡に自分を写し服装の点検をしてプレイルームに慌てて行き、教えられた通りに正座をして三つ指を付き初めての客を迎えたそうなのです。
客は40才ほどで半袖のシャツにネクタイをした紳士風の男でちょっと安心させられたそうだが
「俺が初めての客だって聞いたから・・お前を買ったが本当か?」
そう確かめる様に、侮辱的な言葉を掛けて来たそうなのです。

男のネクタイを解きシャツを脱がせてハンガーに掛け、ズボンと下着を入れる籠を出し、教えられた通りにプレイの準備をしようとしたら、男は全裸になってマッサージ台に座り
「全裸に成って・・ここに立ってみろ!」
初めてのなのに行き成りそんな要求をして来たらしいのです。

妻は講師の言葉を思い出し、男の要求通りにチャイナドレスのコスチューム脱ぎ、ブラジャーとパンティを取り全裸になって男の側に立つと、自分の体を値踏みする男の淫らな視線が全身に張り付いて来たと言うのです。
「良い体をしているな!・・美人だし、お前には良い客が付くぞ!」
そんな妙な誉め方をされたと言うのです。

その客はバスタブに浸からずシャワーを使うと、スケベ椅子に横柄な態度で座り丁寧にペニスを洗わせると、萎えたペニスをちょっと前に突き出して
「良いと言うまでしゃぶってくれ!」
最初からそんな要求をして来たらしいのです。

妻が客の前に跪くと乳房に両手が伸びて来て、思わず体を引きそうになったが我慢をして乳房を触らせ、萎えたペニスを口に咥えたと言うのです。
口に咥えたペニスの亀頭をしゃぶっていると口の中で勃起し、勃起すると思った以上に亀頭が太く、喉の奥まで刺し込まれると嘔吐をしたが、客が満足するまで咥えさせられた後、今度は射精をするまで手で扱き、精液を口で受け飲み込みさせられたと言うのです。

男の体をシャワーで洗いバスタオルで丁寧に拭いた後、マッサージ台に寝かせ、軽くマッサージをしながら他愛の無い話をしてペニスの回復を待ち、30分ほどで客が勃起を催すとマッサージ台で抱かれたと言うのです。

マッサージ台に仰向けに寝かされ、客が上に乗って来て、コンドームも着けずにペニスを刺し込まれたが、『初めての娼婦の行為に気分が異様に昂ぶった。』と言うのです。
腰を動かされ太いペニスが体の中で前後すると、我慢しても口から喘ぎが漏れ、強烈に腰を動かされると自然に背中が反って体が震え、一度射精をしたペニスは長持ちをするから気持ち良く、思わず客に抱き付いて、店内中に聞こえてしまいそうなヨガリ声を発して何度もアクメに達し、失神状態に陥ったと言うのです。

その客はそれでプレイを終えたが、服を着ている時に自分の肉体の代価を請求しようとしたがなかなか言い出せずに戸惑っていたら、客が財布からお金を抜いて鏡台の上に置いたらしいのです。
そんな風にして妻は最初の客に買われたが、鏡台に置かれたお金を手に取ると、初めて情婦に成った実感が湧き、自分が堕落した女に感じ自虐的でちょっと自堕落な快感が襲って来たと言いました。

その日はその客だけで『体験入店』は終わったが、教えられた通りにプレイルームの掃除を終えると、店長に事務所に呼ばれたと言いました。
事務所では体験入店でもサービス料の中から必要経費を払わされ、正式なコンパニオンとしての出勤を依頼されたらしいのですが、妻が断ると店長から強引に説得をされたらしいのです。

ソープ嬢はその店に雇われたコンパニオンでは無く、皆個人経営で部屋は店かの借りものだし、プレイに使ったローションや歯ブラシに髭剃り、それに使用したタオルの使用料と洗濯代までが必要経費として取られるのだそうです。
妻はシステムがハッキリと分からず、客から受け取ったサービス料を全て渡すと、中から一万円札を抜きお釣りを添えて残りを返されたと言うから、言わば良心的な店だが必要経費は客一人に対して決まっているらしいのです。

そんな風に妻は風俗嬢への扉を開けてしまったが、妻の話しは刺激的で興奮しました。
「それで・・・体験入店だけで凝りたかい?」
そう聞くと
「来週の土曜日にもう一度だけ来て欲しいと頼まれたのよ。・・・どうしよう?」
困った表情で見つめて来ました。
多分それは店側の戦術だと思うのです。
『もう一度だけ頼む。』と言い、娼婦の経験を積ませ罪悪感を薄めているのです。
「それで?・・・行くって言ったのか?」
「旦那に相談するって言ったのよ。」
そう言ってちょっと妖しい表情をしたのです。

6、ホームページ

私はその夜、夢中で妻を抱きました。
娼婦に堕ちた妻の肉体が淫らで、まだ客のペニスの温もりと感触が残った肉体を不潔に感じたが、その娼婦の不潔な感触に興奮し体が溶けてしまいそうな快感を得たのです。
妻もアブノーマルで異様な体験に興奮しているのか
『私・・・娼婦に堕ちたのね。』
上擦った声で妖しく喋り
『吾郎は満足したのでしょう?』
それでもその責任の一端を私に被せようとするのです。

『なあ!もっと堕ちてくれよ?・・本物の淫売に成ってくれよ。』
そう言いながら硬く勃起したペニスを股間に刺し込むと
『アッオウウウウ・・・良い・・良い・・・ア~アオオオオオ~~~~。』
今まで聞いた事が無い獣が吠える様なヨガリ声を発し、体を大きく震わしながら抱き付いて来て腰を振り、連続して数回アクメに達したのです。

そんな風にして妻のアルバイトが始まったが、私はあの日からソープランドのホームページを開き、コンパニオンの一覧を見るのが日課に成ってしまったのです。
パソコンからホームページにアクセスし、三十数名のコンパニオンの写真の中から妻の写真をクリックすると、妻専用のページが開くのです。
そのページにはチャイナドレスを着て少し顔を背けた妻の全身の写真が浮かび上がって来るのですが、しばらくすると自動でそれが消え、今度は正面を向いた妻の顔に薄いマスキングを掛け、バスローブの前を大きく肌蹴、小さなブラジャーで包んだ零れそうに大きい乳房を強調した写真が浮かび上がって来るのです。

その写真の下に名前と年齢が書かれています。
名前は平仮名で『ともえ』と書かれ、年齢は3才サバを読んだ26才に成っているが『T160 B95 W57 H84』とやや正確な身体のサイズが合わせて記載されているのです。
出勤予定欄には新人を表す(new)と言う記号と、出勤日・土曜日(15時~21時)と書かれ、ホームページはリアムタイムで更新されているのか、出勤すれば(本日出勤)と赤字で書かれた文字がフリッカーで現れるのです。

ページの最後の店長コメント欄が面白いのです。
お客のアンケートを元に店長がコメントを記入するらしいのです。
少し過激でエロチックなコメントが並び・・身体は抜群に良い・・美人・・巨乳・・肌が白くて綺麗・・・そんな嬉しいコメントも有り、その後に『超人気の為・予約が必要。』そう書かれているのです。
最後に入浴料金と予約料金が表示され、妻の肉体に値札が付いている事に異様な興奮を覚えてしまうのです。

出勤の可否は前日に店から確認の電話が掛かって来ます。
出勤可能かどうか?の問い合わせと予約状態の連絡が入って来るのです。
妻を買うために予約を入れた男達はホームページの写真を見て女を選ぶが、妻の写真と下段に表示をされた値段とを見比べ、損得を考え予約を入れると思うのです。

妻の値段は決して安くは有りません。
ソープランドの料金システムは複雑で『入浴料+予約料+指名料+サービス料』の合算でその他に『延長料金やオプション料金』が付く事があるらしく、コースによっては10万円近く掛かる場合があるから、妻を買う客は中年や初老の男が多いと思うのです。

7、風俗嬢・妻の日記

私は『風俗嬢・妻の日記』をパソコンに作り、妻からその日の様子を聞き、ソープ嬢の出来事をきめ細かく記録をしているのです。
記録には・・まず客の人数、年齢(推定)、コース(60分~120分等)、射精の回数、ゴムの装着状態・・・等々を妻から聞き取って記入します。
次に少し詳しく、客の容姿や性癖を出来るだけ詳しく記入するのです。

その日記によると、今日で妻の出勤は体験入店を含めて13回目に成るのです。
今まで妻を買った男の数は延べで27人・・妻にもう馴染み客が2人居て、その客達に複数回買われているから・・人数的には22人の男に買われているのです。

妻が風俗嬢のアルバイトを始め、アブノーマルな男性経験が増えても、変わった事と言えば、服装がちょっと派手に成り化粧が少し濃くなったくらいなのです。
会社には普通に勤め、勤務先の社長ともまだ付き合っているのです。
社長は妻がソープランドで娼婦をしている事は知らないはずです。
だが妻の肉体は娼婦に染まり始め、淫らに変化しているから、社長だって妻を抱くたびに淫らな新たな妻を発見し興奮と快感を得ているかも分かりません。

確かに娼婦に成った妻の肉体は淫らに変わり、セックスも抜群に向上したと思うのです。
以前ならお座なりだった尺八も、ペニスを咥え飲み込みながら淫袋を両手で揉み、その後、淫袋を口に含んで睾丸を舌で転がしペニスの裏まで丁寧に舐めるのです。
ペニスを扱く技術も抜群で、手の動きの強弱や扱く速さをペニスの昂ぶりによって変え、ペニスの動きで射精が分かるのか、射精寸前になると手の動きを速くして射精時の快感を最高に高めてくれ、口に咥えてすべての精液を受け止め飲み込んでくれるのです。
これも全て妻が娼婦に成って取得した技術なのです。

妻の肉体は淫らに柔らかくなった様な気がするのです。
妻を抱くと体を軽くくねらせ、肉体全てを使って男に媚びる様な仕草をするのです。
以前なら乳房を強く握ると嫌がっていたが、乳房に触れと挑発するように押し付けて来て、足を絡ませ、キスも濃厚で舌を入れると淫らに舌を絡ませて来るのです。

一番変わったのが蜜壺かも分かりません。
ペニスを刺し込むと肉片がペニス全体にまとわりついてくるのです。
勃起したペニスを妻が握って股間に導いてくれ、腰を少し動かし亀頭を蜜壺に刺し込むと、自然にペニスが吸い込まれて行く様な感覚になるのです。
ペニスを根元まで刺し込むと、ペニスを締め付けて来て腰を振り、ペニスの昂ぶりに合わせ巧みに腰の振り方を変えるのです。
射精を終えるとしばらくペニスを締め付けたままにして、射精後の気だるい快感を味あわせてくれるのです。
ペニスを抜くと根元から尿道に沿って精液を絞り出して処理をしてくれるが、時にはペニスを口に含みその絞った精液を口で受け全てを飲み込んでくれるのです。

8、妻に勃起する男達

妻はアルバイトから帰って来ると直ぐ鏡台に座り、メークを落としながらソープランドでの出来事を詳しく話してくれるのです。
「今日は3人のお客さんが付いたのよ。・・1人は若い男で後の2人は中年よ・・・。」
私は鏡台に座った妻からそんな話しを聞きながら、キャミソールの胸から零れ落ちそうに露出した乳房に興奮しムラムラとさせられていました。

今日も妻を買った三人の客達がペニスを勃起させるために、妻の胸で妖しく揺れる乳房を触って強く揉み、柔らかい乳房の感触を味わいながら唇を這わせ、今、リップを落としている唇も客達に唇を重ねて吸われ、客のペニスを咥えて勃起させられているのです。
それにちょっと短めのスカートからはみ出た白い太腿は、客の求めに応じて左右に開いて股間を晒し、蜜壺とアヌスを鑑賞させ、ペニスを受け入れ時には生で射精をさせているのです。
そんな娼婦の行為を聞きながら興奮をしていると、妻のメイク落としは終わり
「吾郎?・・・今夜も私を抱くのでしょう?」
妖しく微笑みながら誘って来たのです。

私はアルバイトを終えた妻を娼婦と感じながら抱くのが楽しみなのです。
妻だってそれが分かっているからメイクを落とすと、シャワーを浴びる前に娼婦の汚れた体のままで妖しく微笑みながら誘って来たのです。
私は日頃の妻を抱く事を我慢出来ても、アルバイトから帰って来た妻を必ず抱くのです。
娼婦の肉体に途轍もない興奮を覚えるからです。

妻が全裸になってベッドに仰向けに寝るのです。
私は妻の横に寝そべっていつもの様に乳房を揉みながらキスをしたが、妻は力を抜いたまま無反応で、舌を入れても何の反応せずに私のなすがままに任せているのです。

私は勝手に妻の乳房を弄りながらキスをして、妻の上に乗って自分でペニスを扱きます。
別に妻が私とのセックスを嫌がっている訳では有りません。何の反応もしない妻を抱くと強烈に興奮するから、あえて妻にそう頼んでいるのです。

自分でペニスを扱き勃起すると、妻の両足を割って下半身を入れるのです。
下半身を入れると妻が億劫そうに体を動かしペニスを握って蜜壺まで導いてくれるのですが、娼婦の妻の勤めはそれだけでなのです。
後は勝手にペニスを蜜壺に刺し込むと、少し前にこの蜜壺で性欲を放出した客たちのペニスの残動が伝わって来るのです。

妻は喘ぎもせず顔を背けたままじっとしていますが、私にとってこの娼婦の感覚に強烈な興奮を覚えるのです。
妻だってもう最初の様に客に抱かれても気分が昂ぶる事も無く、冷静に娼婦の仕事をこなしていると思うから、私は妻を買ったつもりで勝手に腰を動かし射精まで持って行くのですが、自分の気分を高める為に卑猥な言葉を投げ掛けるのです。

「今日はどうだった? 良い客に買われたのか?」
腰を動かしながらそう聞くと
「そうね!・・若い男にはちょっと感じたかな・・・?」
妻がそう答え
「中年の客は嫌らしくて嫌だったわ。私の体を舐めまくるし、オッパイは強く握ってくるし、あそこを見せろとしつこいのよ。口ですると直ぐに大きく成って、私を二度も抱こうとするのだもの・・・。」
妻がそんな被虐的に扱われた事を話し始めると、私は気分が直ぐに昂ぶってくるのです。

「靖代は今日で25人に男に買われた訳だ。セックスが強くてペニスが異様に太い奴もいるのだろう?」
気分が昂ぶるとそんな卑猥な事も聞くのです。
「そうよ。太くてなかなか私の中に入らないお客さんもいるわね。」
そんな風に妻が答えると、勃起したペニスが射精を催して来て、力を抜いて何の反応もしない妻に抱き付いて、腰を猛烈に動かして強烈な快感を得ながら射精をするのです。

私が妻に抱き付いたまま、射精後の気だるい快感に浸っていると
「吾郎・・・満足したの・・・!」
妻が優しく私を抱きしめてくれるのです。
「ああ満足したよ。・・・もう少し我慢しろよ。約束通り半年でこんな事は止めような!」
「・・・」
私がそんな約束をすると、妻は頷き無言で抱き付いて来たのです。



不倫・浮気・寝取られ | 【2024-04-17(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

アナルで逝きまくる妻

…あんなことになろうとは夢にも思っていませんでした。
私は36歳になり大手と言われる建設会社に勤めています。だから国内の出張は当たり前ですが、役職についてからは海外の出張が増えました。
もともと私は帰国子女で英語は日本語より堪能だと思います。だから仕事でも通訳として幹部に同行することも多く、1ヶ月くらい日本にいないこともよくあります。

妻にさみしい思いをさせていると思うと申し訳ないと思います。でも私たち夫婦には子供がいないので、たぶん浮気をしてるんじゃないかな、と思うこともあります。
でも仕事がある以上仕方ありません。

この前、1ヶ月ぶりに中東から帰ってきて、久しぶりに同僚と飲みに行きました。私の仲のいい同僚だったし、週末だったのでだいぶ飲んだのですが、勢いで私の家で飲むことになりました。

 まだ夜11時くらいだったので、妻に電話して自宅で何か簡単な
ものを用意するように伝えたのですが、妻もいやなこと1つ言わずに
料理を用意してくれるところが私は好きでした。
…でもあんなことになろうとは夢にも思っていなかったのです。

自宅に帰ると妻は笑顔で迎えてくれた。同僚とは顔なじみというか、
私達は社内結婚なので、入社時から同僚も知っていて、私が出張の
時は頼みごとをしていました。

でも私も出張で厳しい仕事をしていたため、これまでの疲れで、
すぐにダウンしてしまい、結局、酒の強い妻と同僚が2人で
飲んでいたみたいでした。

私が気が付いたのは夜中2時ごろです。
奥の部屋で寝ていたのですが、何か飲もうとリビングに行こうと
した時に、リビングから喘ぎ声が聞こえてくるんで、同僚と妻が
エロDVDでも見てるのかと、少しドアを開けました。

すると、なんと妻がリビングのソファで全裸で両足を大きく開いて、
部屋中にクチュクチュと響き、ソファはギシギシと音を立ててセックスしていたのです。

「ああっ、そ、そこ、いいの~、ああ~っ・・・」
「ゆり子、今日はいつもよりすごいな」
「あああ~、いやよ、あああ~、奥で、あの人が寝てるから~」
「今日は旦那がいるもんな、たっぷりいじめてやるからな」
「ああ~ん、いや、みつかるから~、ああ~、そ、そんなこと~」
私は酔いは一瞬にして冷めた。どうみても浮気ですが、それも今日初めてというような感じではありませんでした。

焦りはしたが、妻が他の男とセックスしてるのを現実に見ると、
意外に興奮するもので、これは入っていってはいけないと思い、
しばらく様子を見ていると、股間が勃起してきて、私はズボンの
中に手を入れ、自分でしごきながら、妻の喘ぎ姿を見ていました。

同僚はクリトリスを吸いながら、アヌスに指を入れようとしていて、
「あああ~、そ、そこは~、旦那にも、ゆるしてないの~」
「だいじょうぶ、俺が開発してやるから」
同僚の指は膣の中に入れ、十分に濡らせてから、何回も肛門に
指を入れている。
そして舌で膣の辺りを舐めながら、肛門もペロペロと舐めながら、指を出し入れしているのです。
だいぶ妻も慣れてきたのか、喘ぎ声や感じ方がだいぶ変わってきました。

「あっ、あっ、なんだか、いい、気持ちいいわ~」
「だいぶ気持ちよくなったか、まだまだいじめてやるよ」
「ああ~、いや~ん、もうだめ、我慢できないの~」
「そんなにほしいのか、今日はいつもより積極的だな」
「そ、そんなこと・・・・、は、はやく~・・」

すると同僚は体勢を変えて妻の完全に濡れきったおまんこに
見た目、私より大きいペニスを一気に突っ込みました。
「あああ~っ、す、すごい~、お、大きいっ、いい~っ」
「今日は興奮するな~、今日の濡れ方はすごいよ」
「そ、そうなの、気が、気が狂っちゃう~」

妻の喘ぎ方は今まで私とのセックスで見たことのないような、
乱れっぷりだった。たしかに妻は淫らだと思うし、性欲も
他の女性よりは強いと思うし、この部分が私が長期出張に
出る時に一番気にしていたところで、同僚にお願いしていたが、
セックスの相手まではお願いしていない。

でも今、目の前にある妻の姿は、想像を絶するもので、
かなりのショックもあるが、その光景はくだらないエロビデオより
すごくいやらしく、夫の私でさえ、いつより勃起して興奮していました。

私は行こうと思ったが、そんなに気が強いわけでなく、同僚との
今後もあるから、あえて見守ることにしました。

妻の目き失禁状態になっているみたいで、もう我を忘れているのでしょう。
同僚とセックスしている妻。それになにもできずにドアの隙間から
みている自分。すごく情けなかった。涙が出るくらいに情けないが、
でも股間は勃起していて静まることもなさそうでした。

妻の体はすごく敏感で、乳首を吸ったり、クリトリスを触るだけで
絶頂に達することはよくあることだが、ソファのところも愛液で
グッショリと濡れている。それくらい妻は興奮している証拠ででした。

やはり妻にとって何週間もセックスなしでいるのは、辛いと思う。
オナニーばかり毎日していたのだろう、私とも国際電話で、
テレホンセックスを週に1回はしていたし、妻は体が恋しいと、
何回も裸の画像やオナニーしてる姿をメールで送ってきていました。

でももしかしてそれは、同僚がしくんだのかもしれない。
もともと同僚はまだ入社したての頃から妻のことが好きで、
でも妻は私のほうが好きで、この三角関係で悩むこともあったが、
こういう形になっているとは夢にも思わなかった。

そしてこともあろうに、私が妻のアヌスを責めると妻は決まって拒絶する。
お尻だけは勘弁して、と言うが、今は同僚がアヌスを攻め、それに妻は拒絶するどころか、ほしがっているようにも見える。

そして同僚がペニスをおまんこに、指をアヌスに入れると、
妻は半狂乱したように喘ぎまくり、体はクネクネさせて、
感じまくっている。

同僚はなかなかの遊び人で、一緒の大学ではないが、その頃から
知っているが、けっこうな遊び人である。妻もそのことがわかっていて
同僚とは付き合わなかったのだろう。

2ヶ月くらい前も飲んだ席で同僚はアヌス攻めをしている女がいる、
と言っていた。それはまぎれもなく妻のことであったのだろう。
すごいよがり声をあげると言っていた。確かに今、目の前で妻は
半狂乱になっている。やられた。自分が悲しくなった。

そして妻はおまんことアヌスと両方を同時に攻められ、
白目になって痙攣しているようだ。

「ああああっ、で、でる~、変、変なの~、あああ~、助けてっ」
「いっぱい出せよ、俺もすごくいい」
「ああっ、いやっ、いやっ、あああっ、あ~、だめ~っ」
妻はまたイってしまった。

2人の動きが止まり、呼吸もだいぶ整ってきたみたいで、
「ゆり子、今日はすごいな~、でも何回でもイカせてやるぞ」
「いや~ん、もう体が持たないわ、それにこんなにソファが
 濡れてるし・・・・」
「そうだな、あんまりやると起きてくるかもしれないな」
すると同僚はまだイってないので、今度は妻が同僚のペニスを
フェラチオを始めたが、あんな吸い付くようなバキュームフェラは初めて見た。
私とのセックスの時とはだいぶ違う。

同僚の竿を吸い付いたように、吸い上げたと思うと、
今度は同僚を足を大きく開かせ、玉袋を、また同じように、
吸引し、お尻の穴まで丁寧に舐めている。

「ああっ、ゆり子、出そう、あああっ、出るっ」
「いっぱい出して、いっぱいよ」
妻は射精した後も同僚のペニスをきれいに舐めつくした。

お互い満足したのだろう、ソファに横になり、濃厚なキスをし、
じゃれあうような感じに見えたが、また同僚のペニスが勃起した
のだろう、そのまま抱き合ったままの体勢でペニスを挿入し、
同僚は小刻みに腰を動かしながら、妻もそれに答えるように、
大きく足を広げ、そしてまた激しいセックスが繰り広げられ、
お互い同時にイってしまった。それも中出しだった。

それを見届けると、私は気づかれないように寝室へ戻り、
寝ているふりをしていると、同僚は夜も遅かったので、
そのまま帰っていった。

妻はその後、かたずけをして、シャワーを浴びていた。
寝室に戻ってきた時には、ボディソープの匂いがして、私は急にムラムラしていた。

「あなた、ごめん、起こしちゃった?」
「いや、少し飲みすぎたかな」
「中東ではあんまり飲んでないから、久しぶりのお酒だったでしょ」
「ああ、やっぱり日本で飲むのが一番おいしいよ」
そう言いながら妻が布団に入ってきたので、久しぶりにキスをした。

「もう今日は疲れてるでしょ」
「うん、まあね」
妻は寝ようとしていた。当然である。あんな激しいセックスを
すれば疲れるだろう。でも妻を抱きたいと心から思った。
私は妻に抱きつき、パジャマを強引に剥ぎ取ると、大きなおっぱいが
目の前に現れ、私は妻のおっぱいに顔を埋めた。
妻の匂いが私の興奮をさらに高め、妻のおっぱいも大きく、
私にとっては久しぶりのセックスだった。

「もう明日にして」
「うるさい、だまっていろ」
私は同僚がセックスした後のおさがりみたいで、いやだったが、
同僚のセックスの感触を消すためには私が寝る前にセックスしないと
私のおさまりがつかなかった。

「あ~、あなた~、だめよ~」
「おまえ濡れてるじゃないか」
「あ~、あなたとは、久しぶりだからよ」
なにが久しぶりだ、今まで同僚にこれでもかと抱かれていたのに、
女はここまで変われるのかと思うと余計にむかついた。

そして妻を全裸にすると、布団をベットから下に蹴落とし、
妻の両足を掴み、いっぱいいっぱいに広げさせた。
「おまえ凄く濡れてるじゃないか」
私はむかついていたが、でも妻はだいぶ濡れていたので、
少しは落ち着いたが、でも恐らくさっきまでも同僚とのセックスの
残り火であろう。でも私にはどうでもよかった。

私は妻を犯すように荒っぽく扱い、お尻を叩き、背中も叩き、
おっぱいを思いっきり握ると、妻は意外そうな感じで、
でも喜んでいて、
「ああ~、どうしたの~、ああ~、いい~、もっとたたいて~」
むかついて叩いてるのに、妻は感じていて、それが余計にむかついた。

「待ってたんだろ、俺とのセックスを・・・」
「ああ~、そ、そうよ、あなた、もっと、もっとして~」
どう考えても妻は同僚とのセックスの延長戦という感じた。

そして妻を強引に四つん這いにさせ、お尻を突き出させ、
おまんこに指を突っ込んで濡らすと、その指をお尻の穴に
突っ込んでみると、
「ああっ、いや、そ、そこは・・・あっ、だめ~っ」
私は妻の喘ぎ声やよがり声と拒否をすべて無視して、
私のやりたいようにした。これが妻は私の所有物だということを
わからせてやりたかった。

妻のお尻の穴を見ると少し赤くなっていたが、おまんこからは、
たくさんの愛液出ており、光で反射して光っていた。

「興奮してるんだろ、気持ちいいんだろ、ゆり子、そうだろ」
「ああっ、ち、ちがうの~、あっ、あっ、いや、いやなの~」
「やかましい、今日はゆるさないからな」

私はフェラチオもしてほしかったが、妻のアヌスに私のペニスを
早く入れたかった。
同僚とのセックスを見ていると、ペニスはアヌスに突っ込んでいなかったから、
おそらくまだペニスは突っ込んだこともないだろうと思っていたし、このアヌスの
締り具合からして、まだだろう。

「ああ~、あなた~、早くちょうだい」
「ここに入れるぞ、いいか」
「あっ、ちょ、ちょっと、そこだけは・・・・」

私は1度おまんこにペニスを突っ込むと、十分にペニスを
濡らせて、指でアヌスをヌルヌルの状態にして、
ペニスを一気にアナルへと突っ込んだ。
「あああ~っ、い、いたい~っ、いや~っ」
妻は痛がっていたが、ヌルヌルだったので、私はそのままかまわずに
腰を動かし続けると、妻の反応がだいぶ違ってきていた。

「あああ~、あなた~、すごいっ、あああ~、こんなに、感じる~」
「そうか、気持ちいいだろ、もっと奥まで入れるぞ」
「ああっ、いいっ、いや、ああっ、出ちゃう~、また出ちゃう~っ」

妻はまた出ちゃう~、って言った。たぶん無意識のうちに出たのだろう。
同僚とのセックスであれだけ潮を噴いて、私とのセックスでは、
まだ潮を噴いていないのだから、また出る、という言い方はおかしい。
でも私も初めてのアナルセックスだったが、おまんこに入れるより、
締め付けがすごくて、もう我慢できなくなっていた。

「ああ~、出そう、イキそう」
私はアナルからペニスを引き抜くと、そのままおまんこに突っ込んだ。
そして、これ以上ないくらいに腰を突き上げた。
「あっ、出るっ、ああああ~」
妻のおまんこにいっぱいいっぱい溜まっていた精子を出した。

私は同僚とのセックスが残らないように、一生懸命に腰を振った。
結局妻は絶頂を迎えていないようにも感じたが、
「あなた今日はどうしたの、でもずっとしてなかったから仕方ないね」
妻はさっきまでセックスしていたのに、淡々としていた。
私は少しむかっときたが、急に眠気が襲ってきてしまい、そのまま眠ってしまった。

おそらく妻は私とのセックスは不満が残っていただろう。
でも翌日から私はアブノーマルセックスをいろいろと考えていた。
ペニスの大きさやテクニックはたぶん同僚に負けるだろうが、
SMや通常では考えられないことを取り入れることで、
妻とのセックスを変えていこうと思う。

でも翌朝の妻は何もなかったように、私にキスして送りだしてくれた。
会社でも同僚は、昨日は遅くなったな~、くらいで奥さんによろしく、
と言っていた。

あの2人、いつか仕返ししてやると思うが、その前に私とのセックスがよくなれば妻は
浮気をしないことだし、早く会社を辞めて独立してやると私は決心したのでした。



不倫・浮気・寝取られ | 【2024-04-11(Thu) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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