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息子のコーチに性処理奴隷を誓わされた馬鹿な人妻 (詳細)

読んで下さった方の希望に答え、少しだけ詳細を書き加えたいと思います。

事の発端は、前に書いた内容の通りです。
息子を試合に出して欲しい、息子の喜ぶ顔が見たいその一心でコーチにお願いをしました。
それがコーチの性奴隷にされる何て考えもしませんでしたし、望んだ訳でもないんです。

コーチと連絡先を交換して2日後の事でした。
メール受信音が聞こえ中を見ると
 ”今から来れますか?この間の話の続きをしましょう。家で待ってます”
コーチから連絡をくれる何て・・・もしかして考えてくれたのかしら・・・
そんな甘い考えを思い浮かべながら着替えを済ませ、車でコーチの家に向かったんです。
郊外の住宅街に彼の家は建っていましたが、庭も広く大きな家で玄関先に彼は待っていました。
彼に案内され家の中に入ると、広い玄関に広いリビングと我が家と比較出来ない位の豪邸です。
リビングのソファーも高級感溢れる物ばかりで、思わず見入ってしまいました。
 「素敵な家ですね」
 「そんな事ありませんよ。安物です」
彼はそう言いながら、紅茶を出すとソファーに座り”じゃ、○○君の話をしましょうか?”と切り出して
来たんです。
メンバーの事、息子の事、コーチが言うには今のメンバーはほぼ同レベルと言うのです。
誰が出ても好成績を収められるし、誰を出してもいいと考えていると言う言葉に、変な希望を
持ってしまったんです。
 「息子を使って貰えませんか?お願いです」
 「どの親御さんもそう思っていますよ。贔屓はちょっと・・・」
 「それは分かっています。でも、誰が出ても変わらないんだったら、息子だっていいじゃないですか?」
 「そうですね!どうしようかなぁ?」
 「お願いします。私に協力出来る事は何でもしますから・・・」
口車に乗せられた感じもしますが、私は”もう少し私が頑張れば、コーチの気持ちが変わる”と思ったんです。
そんな心境の中出た言葉が”何でもします”でした。
その言葉を発した瞬間、コーチの目が変わった様に思えます。
 「何でも協力してくれるんですか?本当に?」
 「え・・・はい、私に出来ることでしたら・・・」
 「そうですか?そう言われて出さないとは言えませんね。じゃ次の試合から考えますか」
 「本当ですか?」
 「何でも言う事聞いてくれます?」
 「え~・・・」
 「じゃ、私の股間を触ってくれませんか?」
驚きました。彼の口から卑猥な言葉が出るなんて・・・そして私の隣に座って来たんです。
 「何言ってるんですか?出来ませんよ」
 「そうですか!じゃ、先程の話は無かった事で・・・」
 「そんな!ズルいわ」
 「そちらが何でも言う事を聞くと言ったんですよ。ズルいのはそちらでは?」
頭が真っ白に成りながら、私は無意識に彼の股間に手を伸ばしました。
ズボンの上からも分かる大きな肉棒は、私が手を当てるとムクムクと動き出し太く・長くなり始めたんです。
 「生でお願いできますか?」
そう言うと彼は、ベルトを外しファスナーを開けると一気に下半身を剥き出しにしたんです。
”出来ません!”そう言いかける私に彼は睨み付ける形相で”○○君の為ですから出来ますよね”と
言い私の手を自分の肉棒に押し当てて来たんです。
”私が我慢すれば、息子も試合に出れる”そんな一心で私は彼の肉棒を握り、上下に動かしたんです。
 「お母さん気持ちイイですよ。凄く上手だ」
 「そんな事言わないで・・・」
 「今日お母さんが頑張れば、次回息子は必ず試合にスタメンで出れますよ」
彼の言葉が麻薬の様に私の身体に染みつき、”もう後戻り出来ない”と言う心境に変わって行ったんです。
彼の肉棒はMAXに大きくなり太さも長さも、私が知る物を超えていて、いつしかハァハァと息を荒らし
てしまっていました。
 「じゃ、今度は咥えて貰えますかね」
 「そんな・・・」
 「○○君を試合に出させたいんでしょ」
 「分かりました」
”夫の肉棒ですら、余り咥えた事が無いのに”そう思いながら彼の膝元にしゃがみ込み股間に顔を
近づけ大きく怒り狂った肉棒に唇を這わせ口の中に受け入れたんです。
口いっぱいに入り込む肉棒をチュパチュパと舌を使い唇で締め付け、無我夢中で奉仕しました。
 「お母さん、凄く上手ですね!旦那さんに鍛えられたのかなぁ」
 「・・・」
顎が外れるんじゃないかと思った瞬間
 「じゃ、今度はお母さんの裸を見たいなぁ」
 「それは・・・」
 「出来ない事は無いでしょう!折角ここまで頑張ったのに水の泡ですよ」
コーチの言葉が何を言っているのか?直ぐに分かりました。もう逆らえないと知った私は、コーチの
後ろで着替えようとしました。
 「私の前で着替えて下さい!ストリップショーの様に」
従うしかなかった私は、彼の前で上着を脱ぎスカートを下ろすと下着姿になりました。
 「下着も全部ですよ」
恥ずかしい気持ちでいっぱいの中、ブラのホックを外しパンティを膝元へ引き下げたんです。
 「お母さん、色白のもち肌ですね!凄く色っぽい良い体だ。前からいい女だと思っていたんですよ」
 「もういいでしょ!」
 「何言ってるんですか?大人ですよ。ここまで来て終わりはないでしょう」
彼は私の身体の隅々まで近づいて見ると、クンクンと匂いまで嗅ぎ始めたんです。
”変態”そう思いながらも、こんな恥姿を曝け出し、彼に見られる事にアソコは反応を示していました。
 「お母さん!アソコから何か出て来てますよ。溜まっていたのかなぁ」
コーチはそう言うと、指をマンコに沿って這わせてきました。
”うっ”思わず声が出ると、”気持ちいいんですね”と彼は指を中に侵入させ、親指でクリトリスを擦り
始めました。”どうして?好きでもない相手に感じているの?”自分でも体が火照りマンコの神経が
過敏になるのを感じました。
 「そろそろ私と繋がりますか?」
 「嫌!お願いします。勘弁してください」
 「長い付き合いになるんですから、そんなに嫌がらなくてもいいじゃないですか?」
私をソファーに寝転がすと、彼は正常位の体制で肉棒を差し込んできました。
肉襞が開かれ、中にドンドン入って来るんですが、今まで経験の無い太さに驚きと興奮が体中を
巡って来たんです。
 「どうですか?旦那と比べてどっちが大きいのかなぁ?締め付け具合から私ですね」
 「夫の事は言わないで下さい」
 「ん~じゃ、私の方が大きいんですね。きっと」
彼の肉棒を差し込まれただけで、異常な反応を示していた私の身体は、彼のピストン運動に
直ぐに絶頂を迎えてしまったんです。
 「あぁ~ダメ~逝っちゃう~」
 「もう逝くんですか?まだ駄目ですよ」
そう言うと、彼は肉棒を抜き逝きそうな私の身体を冷めさせるんです。
 「今度はバックから行くぞ!四つん這いになれ」
彼に言われるがまま体制を変えると、また彼の肉棒が膣内に入り込み体を火照させて来るんです。
 「あ~変になっちゃう~もう逝かせて~もうダメ」
 「逝かせませんよ!誓いを述べてくれるまでは」
 「そんな!逝かせて」
 「じゃ、私の性処理奴隷になる事誓って下さい!何でも私の言う事に従うと。何でも受け入れますと」
 「性処理奴隷何て・・・イヤ」
 「そうですか?じゃ逝かせません・・・ここまで頑張ったのに残念です」
 「そ・そんな・・・分かりました。言います・・・言いますから息子を・・・」
 「分かって貰えればいいんです。約束は守りますよ」
 「コーチの性処理奴隷になります。何でも言う事を聞きます」
この時、私はコーチの性処理奴隷となったんです。
コーチは、その後1時間も私を甚振り、何度も何度も逝かせられました。もちろんコーチも3度も私の
膣内や口内に精液を出し、汚されました。
 「じゃ、お母さん!私の呼び出しには絶対来て下さい」
 「はい!分かりました・・・息子は」
 「分かってますよ。約束ですから・・・でもお母さんが約束破れば、○○君は二度と試合に使いません」
 「・・・」

翌日も私はコーチに呼び出され、体を弄ばれました。そうして週に3回程度コーチの家を訪れ、彼の
性処理相手をさせられました。自営業と言う仕事柄、仕事の合間に呼び出され誰も居ない事務所で
裸を曝け出した事も度々です。彼の性癖が異常であることも薄々気づいてはいましたが、彼の言葉に
何も逆らう事も出来ません。私が恥ずかしがる姿に興奮を覚え、呼び出された時には下着は一切付けない
事や、服も露出が多い派手目の服を渡され着る様に命じられたんです。
そこまでは、何とか我慢も出来たんですが・・・。

コーチと肉体関係に陥って3週間が過ぎた時、他校との練習試合が組まれました。
息子も”今度こそは試合に出れそうだよ”と嬉しそうに語っていたんです。
心から喜んであげたかったんですが、何だか後ろめたい気持ちもあって複雑でした。
翌日、息子はスタメンで試合に参加!大活躍の末、余裕勝ち!
息子の喜ぶ姿は、中学以来でしょう。
試合も終わり、息子を始め他の選手が体育館に戻って練習をすると言う中、私はコーチに呼び出され
体育館2階にある放送室に入りました。そこからは体育館内が見渡せコーチが中で待っていたんです。
 「お母さん!今日○○君大活躍でしたね。約束は守りましたよ」
 「ありがとうございます。息子も大喜びで・・・」
 「所で、約束どうり下着は付けていないんですよね」
 「は・・・はい」
 「じゃスカート捲って見せて下さい」
 「ここでですか?息子達が直ぐ下に・・・」
 「ここでです」
私は、彼の指示に従い、スカートを捲り上げました。”確かに守っていますね”
彼が椅子に座ると、下半身を剥き出しにし”じゃお口奉仕よろしく”と言われ、私は彼の足元に膝間つき
彼の肉棒を咥え込んだんです。息子達が下で練習をしている中、私はコーチの肉棒を咥えている何て・・
そう思うと、母親失格では無いのか?と思ってしまいます。
コーチの精液を呑み込むと”今日は2階席で練習でも見ていて下さい。私が合図したらスカートを捲るん
ですよ”そう言ってコーチは1階に降りて行ったんです。
2階席の隅で、息子達の練習風景を見ていると、コーチが隙を見ては手を挙げ”見せて”と指示して
来るんですが、子供達は私の存在に気づいていない様で、彼らを確認しながらスカートを捲りました。
もう恥ずかしくて顔から火が出そうです。息子の目の前で、こんな恥姿を曝け出し濡らしているいる自分
が情けない気持ちでいっぱいです。
他にも体育館倉庫や建物の隅で、コーチの性処理をさせられました。

慣れなんでしょうか?恥ずかしかった筈の出来事が、だんだん快感に感じてきて、コーチの呼び出し
だけで、濡れてしまう様になっていました。そんな生活も半年を過ぎた時、コーチと私が一緒にいる所を
他の親御さんに見られたんです。一時不倫何て噂も流れたんですが、コーチが息子の相談と親への
プレゼントを買うのに付き合って貰っただけですと説明し、その場は解決しました。
コーチは子供達の親御さんとの面談と称し、個人的に話し合いを設けてくれた影響で、私との不倫疑惑
は直ぐに無くなりました。
それでも私は、相変わらずコーチに呼び出され肉体の関係は続いたんです。
それどころか、コーチは試合が終わった後に居酒屋やカラオケボックスで打ち上げをしようと言いだしました。
もちろん居酒屋の個室やカラオケボックスで酒を飲んで終わる訳も無く、私はそんな場所で彼の肉棒を
咥えさせられ、マンコに差し込まれるんです。何度店員に見られそうになった事か分かりません。
不自然な体制で誤魔化していましたが、店員だって気づいていたかも知れないんです。

不倫疑惑が無くなり更に3ヶ月が過ぎた時だったと思います。
彼の趣味で私の陰毛は剃られ、色々な道具で責められる日々。
SMって言うプレーも強要され、縄や手錠を付けさせられる事もしばしばです。

長くなりましたが、彼の性処理奴隷を誓って1年以上がが過ぎようとしています。
息子はコーチのお蔭でスタメン(エース)として1年以上活躍して来ました。
バレーも強い某大学にコーチの推薦もあって入学出来そうです。

私は毎日アソコが疼いて仕方ありません。1年以上もコーチの肉棒に鍛えられ
すっかり淫乱になってしまい、コーチの呼び出しを待っている状態です。
家庭を崩す事はしませんが、これからもコーチの性処理奴隷として活躍すると思います。



不倫・浮気・寝取られ | 【2022-11-28(Mon) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

粗チン

126 恋人は名無しさん New! 2006/09/15(金) 03:33:49
粗チン繋がりで投下します。携帯厨なので、投下遅いですがヨロ。

私(23)
彼(25)


18禁、下ネタ注意。

性格はまぁまぁ、顔は中の下な彼と付き合って二年。
そんな彼との珍修羅場です。


128 恋人は名無しさん New! 2006/09/15(金) 03:37:48
ある日、私の部屋で遊んでいると、彼がベッドの下から見付けてしまったんです。

ピンク色のうねうねした…そう、アレです。電動コケシです。

彼「おま、これ…」
私「あ、あなたのことを思いながらしてたのよ?」


…言い訳もむなしく、流されてゆきます。
コケシちゃんはビッグサイズ、彼は………ローター並だったからです。


129 123 New! 2006/09/15(金) 03:42:37
彼「俺じゃ満足してねーんだな!?そうなんだな!」
泣きモードな彼、なんて答えたらいいのか分からない私。

私「いや、ほら、○○(彼)は愛情があるから…!」
彼「愛情は珍個に負けるんだよ?、だからセフレとか流行るんだよ?(泣)」


電動コケシを片手に泣く彼。嫌な思い出でもあんのかい、と苦笑してると。


133 123 New! 2006/09/15(金) 03:46:13
彼「お前も浮気すんだろ?!?こんなデカイの好みやがって?」


矛先こっちktkr


しないよ、○○(彼)だけだよ、と言っても聞いてくれない。優しい彼が、豹変してしまった…。


138 123 New! 2006/09/15(金) 03:50:20
彼は部屋をあさって、浮気の証拠がないか探り始めました。
元カレの写真を見付けては、「こいつはでかかったんだろ、まだ続いてんのか?!」だの、好きなアーティストの写真集を引っ張り出しては「こいつの珍個を思ってやってんだろっ!」


…おーい。


140 123 New! 2006/09/15(金) 03:55:39
彼の手は携帯にまで及びました。
幸い、男友達は疎遠でデータ消去してたので浮気だと探られることはなかったのですが、オフ板のリンクで激怒。
彼「?$??%#&*@!!!」
わけわかんない言葉で、コケシで私は殴られました。
私「ちょ、殴るなら拳のがマシなんだけど!ってか何で殴るんよ!」
彼「うるすぁーい!」


144 123 New! 2006/09/15(金) 04:00:31
もう彼はパニクるわ、猫はバイブにじゃれつくわ、私は殴られるわ…キレました。

私「いーかげんにせぇよ!?粗チンが嫌だったら、初めての時に切っとるわ!」
彼「(ピタッ)」
私「あんなぁ、珍個なんてどーでもいい!何で二年付き合ってると思ってるの!」
彼「…あ」


やっと気付いたのか、バイブを下ろす彼。


148 123 New! 2006/09/15(金) 04:06:07
パニックが収まった彼を正座させて、とりあえず殴られた分はバイブで殴っておきました(両成敗がモットー)。


延々二時間、珍個について説教してやりました。
コンプレックスだったのか、痛々しい顔をしてました…。

あんま凄い修羅場じゃなくて申し訳ない。
バイブで殴られたのは初めての経験だったもんでw


156 123 New! 2006/09/15(金) 04:14:40
>>136
大きさは関係ないかなぁ…正直、彼のは毛に埋もれて見えないw でもいい。

>>139
愛撫のが大事ですよねぇ。満足できりゃいい。


今は彼もそれをわかってくれたんで、満足するまでやってくれます。

ただ問題なのは、ぬこ様がバイブが気に入ったらしくベッド下をあさるんですよ…傷モノになったから、新しいの買わないとなぁ。
見付からないようにw


試演ありがとうございました、では、名無しに戻ります。



不倫・浮気・寝取られ | 【2022-11-18(Fri) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

前に付き合っていた男性

初めて投稿します。
私は34歳既婚女性で子供がいます。先日夫が職場の同僚を連れて家に来まして、びっくりしたのが連れてきた男性が以前交際していた人でした。

私は当然初めて会ったふりを装い、彼も初めてを装っていました。

三人で和やかに飲み(子供達は実家に預けてました。)お酒も進み、夫は気分良く酔っていました。

彼が帰りの電車がなくなるので帰ると言いましたが、夫が家に泊まれと言いました。この一言が私の不倫の始まりでした。

私は酔ったせいもあって、彼とのセックスを思い出し身体が熱くなってくるのがわかりました。ジンジンと濡れてくるのがわかり彼と久しぶりにセックスしたくなったのです。

夫とのセックスはほとんどなく私は少し欲求不満なとこがありました。しかもたまにのセックスも一方的に終わり、満足するものではありませんでした。一人でオナニーする事もありました。

やがて寝ることになり、泥酔状態の夫を二階の寝室に寝かせ私は彼のところにいきました。

夫が二階にいる状態で下のリビングで彼とセックスしました。

久しぶりのセックスで興奮した私は何度もいきました。声が出そうになると彼がキスで口を塞ぎます。私は興奮して彼の身体を抱きしめて離しませんでした。

セックスの後、何事もなかったように寝室に戻り、夫の寝ているベッドに入り寝ました。

翌朝私がキッチンにいると夫が起きてきてシャワーを浴びに浴室に入りました。

彼は私にキスします。私は舌を入れて返します。キスをしながら彼のアレを触ると凄く大きくなっていてそのままフェラしました。もう私はいやらしい女になりました。もうダメです。彼に「欲しい、欲しい、入れて」とお願いしました。

立ったまま服を着たまま後ろから入れられました。彼に手で口を塞がれ喘ぎました。

彼は私の口の中に出しました。久しぶりにアレを飲みました。
口に出されるのは以前は嫌でしたが、なぜか受け入れました。顔にもかけられてもいいです。中に出されてもいいです。おかしくなりそうです。



不倫・浮気・寝取られ | 【2022-11-13(Sun) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

千夏さん

私が不倫している相手というのが、実は近所に住む家族ぐるみでお付き合いしている奥さんなのです。その人は千夏さんといい、私より3歳年上の36歳です。
千夏さんと不倫の関係になったのは、ある熱い夏の日でした。
小学校に通う娘の彩花と、千夏さんの娘さんと仲が良く、映画や遊園地などに一緒に付き添いをしたり、お互いの家にお泊りをしているうちに家族ぐるみでお付き合いするようになりました。
そして、夏休みに海に行こうということになったんです。
久しぶりに見た妻の真由子の水着姿にも興奮させられましたが、千夏さんのビキニ姿も思わず見惚れるほどのナイスバディでした。
2人のお子さんを出産したのにあまりボディラインがくずれておらず、貧乳な妻とは対象的な巨乳でした。
砂浜を走るたびに揺れるバストに釘付けになってしまい、年甲斐もなくイチモツが大きくなってしまったほどでした。
朝からはしゃぎまくっていた子供たちは夕方前には遊び疲れたらしく、夕食を前に寝てしまいました。
それで夕食は大人だけで楽しみましょうと、急遽、宴会場をおさえてもらいお酒を飲みながら会社やご近所さんたちの悪口を言ったりして、かなりお酒が入りました。
一旦、お開きになり、酒に酔った妻を宴会場から部屋に連れていき、私は酔いを醒まそうと、夜の海岸に行きました。
事件が起こったのは、その後でした。 
火照った頬を撫でる海風が気持ちよく、都会では見られない星空に、少しいい気分になっていると、背後から話しかけられました。
振り向くと、浴衣姿の千夏さんがいて、
「もう少しいかがですか?」
と缶ビールを出しました。
旦那さんも酔いつぶれていびきをかいて寝てしまったので、ふらっと出てきたら私を見付けたということでした。
昼間も夕食の時も妻の手前、あまり見ることはできませんでしたが、月明かりの下で見る千夏とても色っぽく、髪をアップにしたうなじも、少しはだけた浴衣からチラリと覗く艶かしい太もも、赤くなった頬、すべてが魅力的でした。
とても、年上の女性とは思えない、いえ女盛りの大人の女の魅力が溢れている人でした。
私は、そのセクシーで色っぽい千夏さんの体を見ているうちに、昼間の時よりも、ムクムクとイチモツが大きくなっていくのを感じました。
それと比例するように、心の奥底に眠っていたスケベ心がふつふつと沸き上がり、辛抱たまらないという状態になっていました。
ふいに無言になった私を不審に思ったのか、
「どうしましたか?」
と気遣ってくれましたが、私は隣りに座っていた千夏さんの肩を抱いて、キスしてしまいました。
しばらくはビックリした様子で、私の唇を受け止めていましたが、千夏さんの口に舌を差し伸ばした瞬間、我に返ったのか私の胸に手を当てて突き飛ばしました。
立ち上がって走り去ろうとする千夏さんの手首を掴むと、
「ごめん、でも、千夏さんのことがずっと…」
と言い、今度は抱き締めました。
千夏さんは「悪い冗談は止めて」「酔ってるの?」「私たち結婚しているのよ」などと私を制止しようとしますが、固く大きくなったイチモツを千夏さんの下腹部に押し付け
「千夏さんが欲しい」
と言って、再びキスをしました
最初は軽い抵抗をしましたが、力強くギュっと抱き締めて強引に舌を差し入れると、千夏さんは震える舌でそれに応えるように私の舌に吸い付いて、絡めてきました。
私は豊満なお尻を撫でながら唇を強く押し当て、舌で千夏さんの口内を愛撫しました。すると、千夏さんも私を抱き締める力を強めてきました。
私たちはお互いの唇を、舌を貪るように夢中で絡め合い、唾液を交換し合いました。
私は攻めところと思い、お尻を撫でながら浴衣の裾をめくろうとすると
「ここじゃいや。ここじゃ…」
と私の手を押さえて、俯き加減で言ってきました。
私はダメかとも思ったのですが、千夏さんの手を取ると車に乗り、少し離れたモーテルに移動しました。
車内は無言のままでしたが、私たちはずっと手を握り合っていました。
 部屋に入ると、千夏さんは少し照れた様子を見せましたが、手を引くと私の腕の中に身を寄せて、再び唇を重ねました。
優しく抱き締めると、耳やうなじに指を這わせ、首筋にキスをしました。
そのまま浴衣の前をはだけようとすると、
「あ、で、でも…」
と戸惑いを見せましたが、私は浴衣から露出した白いブラの谷間に顔を埋めてミルクのような甘い香りを胸いっぱいに吸い込みました。
「あぁ、千夏さん…」
ブラを押し上げると、Fカップはありそうなおっぱいに私は年甲斐もなく、まるで子供になったようにむしゃぶり付きました。
千夏さんのバストは、妻のそれとは比べものにならないくらい見事なもので、陽に焼けて赤くなった肌と水着で覆われていた部分のコントラストがたまらなく、そして子供2人を育てたと思えない小振りでピンク色の乳首が一層興奮させました。
千夏さんは乳首が感じるようで、軽くつまみながら指先でこねてあげると、体をヒクヒクさせながら艶やかな声を震わせます。
私は千夏さんの体にキスをしながら唇を下ろしていき、へそやわき腹を舐め、しっとりと湿ったショーツの上から一番敏感な部分に鼻を押し付けました。
深く吸い込むたびに、千夏さんから発散される甘酸っぱいような、少し生臭いような、それでいて私を興奮させる香りが鼻腔いっぱいに広がっていき、そのままイチモツへ伝えていきました。
私は千夏さんの香りや反応、喘ぎに初体験の時のような、異常なほどに興奮していました。イチモツは完全にエレクトし、尿道からはガマン汁が溢れていました。
鼻を押し付けながらショーツの上から千夏さんの敏感なところに舌を這わせたり、舌先で突付いたり、時には指先でバイブレーションさせたりしました。
「ああ、恥ずかしい…。あ、あ、そ、そこ、あぁぁ、そこが、き、気持ち、いいい、あーっ!」
私の愛撫で感じた千夏さんの口からは、清楚な顔立ちからは想像できないような淫靡な喘ぎが発するようになってきました。
私は完全に千夏さんの前に跪き、ショーツを下ろすと激しく貪りつきました。ネトっと潤ったワレメを舌で小陰唇をこじ開けるように往復させ、クリトリスに吸い付くように舐めました。
「あっ、ああぁ、感じちゃう…」
私は千夏さんの反応に合わせて、過敏な反応を示した性感帯を強弱をつけて愛撫し続けました。
膣の中を指でかき回すと、ジュブジュブと卑猥な音を出し、指の出し入れを続けると、
「だ、だめ、あ、で、出ちゃう、出ちゃうわ、あぁぁぁー!」
と絶叫しながら私の目の前で潮をふきました。
その瞬間、ガクンと膝を落し力なく崩れました。千夏さんを抱き上げてベッドに運び、股を開くと固く反り返ったイチモツを挿入させました。
エクスタシーの余韻に浸っていた千夏さんは、一気に現実に引き戻されたようで、髪を振り乱し、また激しく喘ぎ出しました。
千夏さんの膣の中は焼けるように熱く、肉壁がサオに絡み付いてくるような感じでした。すでに爆発寸前だった私には耐えられないくらいの名器です。
私はゆっくりと腰を動かして持たせようとしたのですが、
「もっと、激しく…奥まで、奥までお願い、もっと、もっと、あぁぁー!」
と私の腰を引き付けるので、一気にスピードを上げていきました。
もう限界だ!というときに、
「いっちゃう、あ、あ、い、いっちゃう、また、いっちゃうのー」
と絶叫しながら体を仰け反らせるので、それに合わせて私も射精させてしまいました。それも情けないことに、イチモツを抜く余裕がなく、そのまま千夏さんの膣内に出してしまいました。

しばらくの間、放心状態になっていましたが、急に我に返り、急いでシャワーを浴びて旅館に戻りました。
幸い、私の妻も千夏さんの旦那さんも熟睡していたので、バレてはいないようでした。
それ以来、私たちはお互いの家族の目を盗んでは愛し合う時間を持つようになり、さらに深い関係になっていきました。
妻や娘には申し訳ないと思っていますが、不倫という関係に興奮し、千夏さんの体に溺れてしまった私にはもう後戻りできなくなってしまいました



不倫・浮気・寝取られ | 【2022-11-07(Mon) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

先輩の奥さん

昨年の秋に会社でいつもエラそうにしている先輩が建売の家を買ったので

引越しの手伝いを頼まれた、本当は行きたくは無かったけど「ハイ、良いですよ」

と言うしか無かった。


先輩の奥さんとは何度か面識があり、あの先輩には勿体無い位の綺麗な奥さんで

当日,僕は朝早く先輩のアパートを訪ねると、その奥さんが「今日はすみません」

と、ニッコリと向かい入れた。


その時の奥さんは白いポロにジーンズ姿相変わらず綺麗でストレートの長い髪

胸は大きくウエストは細く、子供が二人居る割にはスタイルはバツグンである。

荷物の運び出しも中盤をすぎた頃、先輩が「最初の車を出すので嫁さんに整理の為

先に新築の方へ行くように」言ってくる様に言われ、僕が部屋に戻ると奥さんは

後ろ向きで何かを引っ張っている、僕は何をしているのかと思い覗くと、それは

ビデオのテープだった。


先輩から伝言を伝え、奥さんに「そのテープをごうするのですか?

もうそんなになったら観れませんよ」と言うと奥さんは「観れなくて

いいの」と言った。その時僕はピン!ときました。僕は奥さんに「早く行かないと

先輩に怒られますよ」と急かすと奥さんは困った顔をしていたので、今度は

「僕が出して焼却ゴミの方に出して置きましょう」と言うと、奥さんは「じゃあ

お願いします」と部屋を出て行った。


僕は奥さんが車に乗り出発するのを確認しテープをゴミ袋とは違う袋に入れ

他の人が見てない隙に自分の車の中へ!

そして荷物も運び終わり新居で奥さんから「アレはどうしたの?」と聞かれたので

僕は「全部引き出して小さく引きちぎり焼却ゴミに出しました」とウソをついた

すると奥さんは「そう助かったワ有難う」と恥ずかしそうに笑ってた。

その顔を見て僕は確信した!その後の僕は早く帰りたくて先輩に「友人が急用で

来て欲しいと携帯で連絡があった」と言い新居を後にした。


僕は急いで自分の部屋に帰りテープを取り出し直し始めた。早く観たい気持ちを

抑え切れている所は接着テープで繋ぎ、折れが酷い所はそこでけ切断しまた繋ぐ

そして2時間ほどで大体観れるようには直った。


そしてテープをデッキの中へいれ再生するとそこには丸裸の男と女がベットの

上でガンバッテいた。男の方は僕の知らない顔だが、女の方は先輩の奥さんだ!

上の口でチ〇ポをくわえ、下の口とアナルにはバイブが入っていた。

そうだ!このテープは奥さんの不倫の時に撮ったテープだったんだ。

だから、あんなに困った顔したり、恥ずかしそうな顔をしたんだ!と思った。

それから暫くはこのテープをおかずにしてたけど、今は本人と・・・・



不倫・浮気・寝取られ | 【2022-11-04(Fri) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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