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息子の友達に (3)

お互いに身なりを整えさせた鹿島君は、私を夫婦の寝室に連れて行きました。鹿島君は祐次の友達として、以前から家にあがっていたので、私と夫の寝室を知っていたようです。悦楽への欲望と快感の余韻が頭に残ったまま、私は言われるままに寝室に来てしまいましたが、寝室にあるピンク色のシーツのベッドと、紺色のシーツの二つのベッドを見て、その余韻から急に覚めて、絶望的な気分になりました。寝室に入った後、私は呆然と立ちすくんでいました。

「ね、ねぇ・・・やっぱり止めましょう。こんなこと間違ってるわよ。あなた、祐次の友達でしょう?こんなこと許されないわよ・・・」

 鹿島君はそんな私の言葉などお構いなしに、部屋のカーテンを引きました。部屋の中が暗くなると、今度は電気をつけました。

「そろそろ始めようか?」

 鹿島君は私の肩を抱いて、ベッドに連れて行こうとしました。しかも、二つのベッドのうちで鹿島君が選んだのは、夫の眠る紺色のシーツのベッドでした。私は恐ろしくなって、連れて行かれそうになって抵抗しました。

「止めましょうよ。鹿島君。こんなのやっぱり間違っているわよ」

「おばさんて馬鹿なの?散々俺のちんこ舐めしゃぶっといて、取りつくろったって遅いんだよ。・・・それにこれは祐次の為でもあるんだからさ。俺、祐次に酷い事したくないんだよね?」

 そう言って私のスカートをグイッとたくし上げると、むき出しになったマンコを弄りだしました。身なりを整えたのは表面だけで、鹿島君が下着をつけることを許さなかったのです。先程まで散々に弄られて、快感の余韻の残るマンコをまた弄られて、グチュグチュといやらしい音が聞こえてきます。指を二本も入れられて私に分からせるように激しくかき回してきました。気持ちがよくなってきて、私の頭がまた痺れるように麻痺してきました。

「・・・やめて。・・・ああ、お願い。・・」

「ほら、こんなにグチョグチョにしといて、無理するなよ、おばさん」

 鹿島君はズボンを脱いで、勃起したおちんちんを私に見せました。私はその逞しい大きなおちんちんを見て、もう自分は逃げられないんだと悟りました。

「分かったわ。・・・でもこのベッドは嫌なの、隣のベッドでしましょう」

「嫌だね。・・・ここっておばさんのベッドじゃん。・・・俺、こっちのベッドでしたいんだ」

 そう言うや私を強引にベッドに連れて行こうと腕を引っ張ってきました。そして、無理矢理に夫のベッドに押し倒されてしまいました。逃れようとしますが、強引に鹿島君が押さえつけてきます。

「イヤァ!止めて。・・・ここじゃ嫌!」

「おばさん。煩いよ。・・・俺さ、前に言ったよね。酷い事してやるからなって。・・・最初からそのつもりで来ているんだよ」

「あなたって子は!・・・なんて子なの!恐ろしい子。・・・」

 私は鹿島君の真意を知ると、心からそう思いました。○学生の子供がそんなことまで考えるなんて、間違っています。鹿島君はそんな私の言葉を聞くと嬉しそうにニヤリと笑いました。

「そうだよ。俺は恐ろしいんだ。俺を怒らせたらどうなるか、いやってほど分からせてやるよ。・・・言っておくけど、抵抗はしないでよ?交換条件が駄目になるからね」

「・・・・」

 私は悔しくて自分が情けなくて目尻に涙が出てしまいました。それに気づいた鹿島君は、目尻にでた涙を指で拭いてきました。鹿島君は困ったように眉根を寄せています。

「おばさん。泣いてるの?・・・おばさんたちが悪いんだよ。俺を怒らせるようなことをするから。でも、
言う事聞いてくれれば、うんと優しくしてあげるからさ。気持ちよくさせてあげるから」

 上着をたくし上げると、私の胸を円を描くように揉み始めました。すでに立っている乳首に舌で転がしたり、乳首をついばみながら、もう片方の乳首を軽く捻ったり。丹念に揉みこんでくる鹿島君の手で私のおっぱいは熱を帯びて、敏感になっていきます。私は気持ちよくなってはいけないと思いながらも、感じていました。
 鹿島君は私の胸を触るのも飽きたのか、上半身を反転させてきました。彼は私の下半身に顔を向けて、自分の下半身を私の顔に持っていったのです。そして、私のオマンコを指でいじり、舌で丹念に嘗め回し始めました。私の夫でさえ、マンコに口をつけることは少ないのに、鹿島君はまったく抵抗なくクンニができるようでした。ジュルジュルと愛液を啜る音と共に、私の意識は鹿島君に与えられる悦楽に浸っていきます。低い呻き声が出てしまいました。声をださないようにしても、抑えることができなくて諦めました。それが鹿島君を喜ばす結果になったとしても。・・・

「うぅ・・・んん・・・ふぅうう・・・んぅ・・」

「気持ちいい?・・・おばさんも俺のおちんちん、しゃぶってよ。一緒に気持ちよくなろうよ」

 鹿島君の執拗なマンコ責めですっかり理性が飛んでいた私は、その言葉に従って揺ら揺らと揺れていた、鹿島君の大きなおちんちんを咥え込みました。

「ああ!いい!気持ちいい!そう。そうやって、しゃぶって気持ちよくして」

 どのくらい経ったのでしょう。おちんちんを舐めしゃぶり、鹿島君にオマンコを苛められていた私は、どんどんとある欲求が沸き立つのに気づきました。私のお腹の辺りの奥の方が、ウズウズと痒いような感じになってきたのです。鹿島君の指がオマンコに刺し込まれて奥で掻き回されても、その疼きはどんどんと強くなってきたのです。私はオマンコから送られてくる快感と疼きを鹿島君に伝えたくて、おちんちんを今までよりも激しく舐めしゃぶりました。

「うわ。・・・おばさん。急にどうしたの?」

 急に刺激が強くなって、戸惑い気味に鹿島君がそう言うと、私の口からおちんちんを抜いて、反転してきました。私は舐めしゃぶっていた、鹿島君の逞しいおちんちんが急になくなってしまって、思わず口でおちんちんを追っていました。私は我に返るとその自分の行為が恥ずかしくてたまらず、向かい合う鹿島君の顔を見る事ができませんでした。

「もしかして、欲しくなっちゃった?」

 それなりに女性の経験があったからでしょうか、鹿島君は何となく気づいたようでした。でも、私はおちんちんが欲しいと思う気持ちと、夫のベッドで息子の友達とセックスしたくないという気持ちがありました。だから、鹿島君のおちんちんが欲しいなどと、言えるわけがありません。

「・・・・」

 答えない私を見て、鹿島君は言いました。

「俺、おばさんとセックスしたくなっちゃった。入れるよ?」

「・・・・」

 鹿島君は返事をしない私を見て、了解したと取ったのでしょう。コンドームをつけて、私のマンコに大きく反り返ったおちんちんをこすり付けてきました。

「いくよ。おばさん。・・・」

 おちんちんの先端を私のマンコに当てて、いよいよという時に私は両手でそれを阻止しました。やっぱり夫のベッドで他の男のおちんちんを受け入れる分けにはいかない。そうすんでの所で思って手が動いていたのです。

「おばさん。手が邪魔だよ。・・・」

「やっぱり駄目。・・・」

「このおちんちんを入れたら、もっと気持ちよくなれるんだよ?・・・それに祐次を守るためじゃないか。
おばさん、祐次のこと可愛くないの?アイツのためにおばさんは何かしてあげなきゃ。ね?」

 マンコを塞いだ私の手に鹿島君はおちんちんの先端を擦りつけて来ました。

「・・・でも。・・・」

「ここまで来たら、もう俺は後戻りできないし、それはおばさんだって分かっているでしょ?」

「あの子の為?」

「そうだよ。祐次の為じゃん。・・・ほら、手をどけて」

 鹿島君のおちんちんをマンコが欲しがって疼いていました。そして、祐次の為だと鹿島君に言われ、抑える手の力がなくなっていきました。鹿島君は私の両手を片手でどけると、一気に私のマンコの中にズブリとおちんちんを入れてきました。

「ううぅ~ん!」

 私は鹿島君の大きなおちんちんをマンコに入れられて、大きく唸りました。マンコの中に入った肉棒が奥まで入った時、言い知れぬ充実感があって、思わず熱いため息をだしていました。私は主人が始めての人で、他の人とは経験はありませんでした。予想していたよりも、ずっと奥までおちんちんが入ってきて、息苦しくなるほどでした。

「うわ~。すっげ~。気持ちいい。・・・動かしていないのに、おばさんのマンコが俺のチンコに絡み付いてきてるよ。・・・」

 確かに鹿島君の言うとおり、私のオマンコは鹿島君の肉棒の形が分かるほど食い締めていました。その充実感と気持ちよさは、夫よりも上でした。これで動かされたらどうしようと思ったほどです。

「動くよ、」

 そう短く鹿島君が言うと、太ももを両手で押さえながら腰を動かしました。マンコから腰にかけて物凄い気持ちよさが襲ってきました。ズルッズルッズルッと鹿島君の大きな肉棒がマンコの中をかき回すと、気持ちがよくてたまらなくなりました。

「ふぅ~ん。うん。・・・う~ん。・・・」

 私は声を抑えることが出来ず、呻き声をだしていました。

「おばさん。気持ちいい?」

「・・・うぅ~ん。・・・ふぅううん。・・・」

「おばさん。こういう時は答えてくれなきゃ。・・・」

 鹿島君は私の両足を持ち上げ、足を自分の肩に乗せました。そして、勢いよく私のオマンコに向かっておちんちんを突き込んできました。ズンズンとお腹に衝撃がきて、そのたびに快感の波が押し寄せてどうにかなりそうでした。

 鹿島君はさらに激しくピストン運動を始めて、ピシャッ!ピシャッ!と腰を打ち付ける音が響きました。私のおしりがクッションになって、腰を弾ませながら、鹿島君は激しくペニスを深くオマンコに突き刺してきます。子宮をおちんちんの先で何度も叩かれて、

「あぁ!・・・ああ!・・・んん!・・」

 と大きな喘ぎ声が勝手にでていました。頭が真っ白になる気分でした。

「ああ!・・・はぁああ!・・・はぁああ!」

「おばさん。気持ちいいの?・・・」

 私は喘ぎながら朦朧とした意識の中で絶対に言いたくないと思いました。すると、鹿島君は急に腰を動かすのをやめてしまいました。急に荒波のような快感から引き離されてしまい、私はどうしたの?という顔をしていたと思います。

「おばさんてさ、何にも言わないから分からないんだよね。気持ちいいのか答えてほしいな」

「・・・・」

 答えない私を見て、鹿島君は私の足を下ろし、腰を引いてマンコからおちんちんを出そうとしました。私は反射的に鹿島君の腰を両足で絡めて引き寄せてしまいました。それでも、鹿島君が腰を引いている為に半分くらいおちんちんが出てしまいました。鹿島君は半分でたおちんちんで小刻みに腰をつかい、私のオマンコの入り口を何度も軽く往復させました。快感はありましたが、先程までの荒々しい鹿島君のおちんちんの突き込みには比べ物になりません。私は物足りなくて、自分の腰を動かしていました。それでも、鹿島君は私の腰の動きに合わせて腰を引きます。私はそれが嫌で思わず声をあげてしまいました。

「いやぁ。・・・」

「何が嫌なの?・・・」

 私は唇をかみしめて鹿島君の視線を避けるように顔を横に向けました。自分の言ってしまったはしたない声と、意地の悪い笑みを浮かべる鹿島君を心の中で罵りました。

「こうして欲しいの?」

 そう言うと鹿島君は今度はグイと深くおちんちんを突き込んできました。

「ああ!・・・」

 固くて大きなおちんちんがマンコに急に入れられて、私は不意をつかれて声をだしました。そして、そのまま何度か深くおちんちんを入れられて子宮を小突かれました。私は思わず鹿島君の背中に手を回していました。でも、四・五回くらい深く突くと、また鹿島君は腰を引きました。鹿島君のおちんちんを半分だけ出されただけで、私のオマンコはすごい空虚感です。彼のおちんちんは太くて長いから、その落差が激しいのです。

「そんな悲しそうな顔をするなよ。・・・質問に答えてくれたら、嫌って言うくらいオマンコしてあげるからさ。・・・質問。俺とのセックスは気持ちいい?」

 私が答えないでいると、また先程と同じようにマンコにおちんちんを深く二・三回ほど突いてから、腰を引きました。

「答えて?・・・」

 私は自分が情けなくてしかたありませんでした。こんな年端もいかない○学生の男の子に、いいようにされているんですから。情けないと思いながらも、私はその○学生の子供とは思えない、おちんちんを深く突き込んでもらいたいという気持ちがありました。オマンコが疼いて子宮が疼いて、深くおちんちんを咥え込んでいた感覚を思い出していました。

「・・・気持ちよかったわよ。・・・」

 私は小さな声で言いました。

「え?・・何々?聞こえない。もっと大きな声で」

「気持ちいいです!」

 私はもうほどんどやけになっていました。

「そうなんだ。よかったぁ~。じゃあ、もっと気持ちいいことしてあげるね」

 そう言うと、ズプッ!と一気に鹿島君がおちんちんを入れてきました。

「んはぁああ!」

 私は待ち望んでいた逞しいおちんちんがオマンコに入ってきて、満足感のある喘ぎの声をだしていました。入ってきたおちんちんをもう離さないとでもいうかのように、私のオマンコが彼の反り返ったおちんちんを喰い締めていました。
「あ、気持ちいい~。すんげーオマンコが締めてくる。・・・俺のおちんちん欲しかったんだね」

「・・・・」

 私は恥ずかしくなり顔を横に向けて鹿島君の顔を見ないようにしました。

「こうして欲しかったんでしょ?」

 そう言って鹿島君は深くおちんちんを入れたまま、お互いの恥骨を擦り合わせるように腰を回し始めました。腰を回すたびにマンコの中を掻き回され、充血したクリトリスがつぶれて擦れて、物凄い快感が頭を突き抜けました。私はベッドのシーツをギュッと掴みました。

「う~。はぁ。・・・あぁうぅ・・・・はぁああ・・・」

「ほら、こうするともっといいんじゃない?」

 鹿島君は私の足を掴むと、前に思いっきり体重をかけてきました。体重を前にかけられて、鹿島君の大きなおちんちんが、私のオマンコの奥深くまで入っていきます。そして、コツンと子宮に当たると、鹿島君はその子宮を擦りあげるように、上下左右にグリグリとペニスの先端を押し付けてきました。
 ズンズンとお腹にくる快感の衝撃に感じ入ってしまいます。こんなことは経験したことはありませんでした。夫にさえしてもらえなかったことを、鹿島君はこともなげにしてきます。

「ああ!はぁあぁ。・・・うぅ~!んぅ~。はぁああ!」

 ズンズンとお腹に響いて、クリトリスが擦れて、マンコの中を掻き回されて、始めての感覚にもう私は息絶え絶えに喘ぎを漏らしてしまいました。鹿島君は今度は上から叩きつけるように、腰を私のオマンコに落としてきました。高い位置から叩きつけられるように、おちんちんがオマンコの奥深くまで入ってきて、腰がぶつかり合うたびに、パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!と派手な音を立てていました。そして、思い出したように、また奥深くにペニスを刺し込んできて、腰をまわしながら子宮を小突いてきます。そして、唐突にまた激しいピストン運動。これを何度も交互にやられました。こんなに激しいオマンコをされたのは始めてかもしれません。

「あぁ~!・・・はぁああ!・・・ひ!あぁ!」

 私は快楽の波にさらされながら、くぐもった泣き声に近い喘ぎをもらしていました。その内に、私のオマンコの奥のほうで、何かが出たがっているように溜まってきているのが分かりました。それは出したくても出ないような感じで、もどかしくて、初めての感覚でした。
 私はどうしようもなくて、声にだしてしまいました。

「もっと。・・・もっとお願い。・・・」

「どうしたの?」

「もっと。・・・」

「もっとって、もっと激しくして欲しいの?」

 私は頷きながら、自分でも腰を振っていました。鹿島君がオマンコにおちんちんを深く突っ込んで、腰をまわし始めました。気持ちいい部分を擦って欲しくて、私はその動きに合わせて腰を動かしていました。そして、鹿島君は私が乱れてきた理由を言い当ててきました。

「あ、おばさんのオマンコの中が少しピクピクしてる。・・・イキそうなんだね」

 鹿島君は私にディープキスをしました。舌を絡めあい唾を交換しました。その間、鹿島君の腰はゆっくりとピストン運動を始めていました。そして、唇を離すと、激しいピストン運動を始めました。

「イカせてあげるよ、おばさん」

「うん~。ああ!・・・はぁあ!」

「俺も何だかイキそう。・・・」

 私はもう何も考えることが出来ず、ただ腰を振っていたことだけを覚えています。フワフワと体が宙に浮いているような感覚。鹿島君が与えてくれるおちんちんの快楽だけが、この時の私の全てでした。(イク!)と私は思いました。声はでできませんでした。視界がぼやけてピンク色の光が瞬いたと思ったら、一気に宙に放り投げられたような浮遊感に襲われました。そして、ストーンとジェットコースターのように落ちました。
 そして落ち着いてくると、イッた余韻が残っているのを感じながら、「イク!」と言って私を抱き締めて腰をビクビクとさせている鹿島君に気づきました。意識をマンコにやると、確かに鹿島君のおちんちんが痙攣していました。

「ああ~。気持ちいい~。おばさんイッっちゃったみたいだね。俺も凄い締め付けでイッっちゃった」

 私はまだイッた余韻が残っていたので、何もしゃべれませんでした。ただ激しいセックスをした気だるさがありました。鹿島君は何も言わない私を抱き締めると、おちんちんを入れたまま、顔を近づけて軽くついばむように、何度も私の唇にキスしてきました。まるでこの時の私たちは、激しく愛し合った恋人同士のようでした。キスが終わると、鹿島君は私から離れました。私はブラウスがはだけて、スカートがお腹の辺りにまで丸まって上がっているのに気づいて、私はそれを気持ちだけでも整えました。あまりにも興奮
していて、気づきませんでしたが、私たちは下着をつけないで、服を着たままでセックスをしていたのです。
 鹿島君は使用済みのコンドームの後始末をしながら言いました。

「初めてのセックスでイけるなんて、もしかして俺たちセックスの相性がいいのかもね」

「・・・・」

 確かにそうかもしれないと私は思いました。鹿島君に与えられた深い絶頂感を、十五年間連れ添った夫とのセックスでは味わったことはありませんでした。私はそのことに気づきながらも、何てことをしてしまったのだろうと後悔しました。夫のベッドで息子の友達と交わり、深い絶頂を極めてしまった。



幼馴染・親友・友達 | 【2022-11-30(Wed) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(343)

息子の友達に (2)

「すっげ~興奮する。・・・おばさん。もっと触りたかったらトランクス脱がして」

 乳房を揉んでクリクリと乳首を転がしながら、鹿島君が催促してきます。私は熱病にうかされるように彼の言葉に従ってしまいました。トランクスに両手をかけて、ずるんと下に下ろしました。トランクスを下ろした時に、私はブルンッと出てきた鹿島君の固く大きくなったおちんちんをまともに見てしまいました。

大きい。見た感じで私の夫よりも一回り大きいのが分かりました。後で彼が言うには、十八センチだそうです。もちろん、鹿島君のおちんちんは、私の息子のように包茎ではありませんでした。

「どう?おばさん。俺のおちんちん。・・・祐次のよりも触り心地がよさそうだろ?」

 クスクスと笑いながら、鹿島君は私の右手を掴んで、むき出しになった彼の大きな肉棒に持って行きました。私の手が彼の肉棒を掴んだとき、ビックンと嬉しそうに肉棒が波打ちました。熱くて、固くて、太くて、大きなおちんちん。

「上下に擦ってみてよ」

 そう鹿島君に言われて、私は肉棒に添えた手を上下に動かしてしまいました。この時の私は正直、嫌悪感もなく欲望からやっていたと思います。上下に動かすとその長さと太さが実感できて、その雄雄しい感触に、ますます私の頭をフワフワとさせて、性欲がふつふつと湧きあがっていました。

「ああ~。いいよ。気持ちいい。おばさん上手。・・・ゆっくりとやってね」

 そんな鹿島君の言葉が私をもっと興奮させて、嬉しいような気持ちにさせます。ますます、肉棒を掴む手に力が入り、緩急までつけて上下に擦っていました。
 私が鹿島君のおちんちんの感触を楽しんでいると、彼の手が下に伸びてきました。スカートを上にたくし上げながら、私のお尻を揉み始めました。私は彼の肉棒を触りながら、お尻を触ってくる手の刺激を追っていました。そして、とうとう私の股間に鹿島君が手を伸ばしました。私のあそこをもみ込むように触ってきました。私はその感触から逃れるように腰を逃がしました。

「駄目。・・・それだけはお願い。・・・」

「どうして?ずるいよ、おばさんばっかり楽しんで。・・・」

「た。・・・楽しんでなんかいないわ。・・・」

 心の奥底にある欲望を読まれたような気がして、私は恥じいってしまいます。

「いいじゃん。俺のおちんちんを触ったんだから、こういうのは平等じゃなくちゃね」

 そういうと鹿島君は私のあそこをまた触ってきました。最初はまんこをなぞるように指で擦ってきました。

「あ、駄目、駄目。・・・」

 私はそういうものの、鹿島君はおかまいなしにどんどんと刺激を私のまんこにおくり続けてきます。とうとうこりっとした突起がでてきてしまいました。それを見つけた鹿島君はショーツ越しにクリクリと円を描くように刺激し始めました。どんどんとショーツが濡れていくのが自分でも恥ずかしいくらいに分かります。
 私は声がでないように唇を噛み締めました。それでも、喉奥からくぐもった音が漏れてしまいました。そして、私のまんこを刺激しながら、鹿島君は無言で一気に私のショーツを脱がしてしまいました。

「やぁ!・・・」

「これが、おばさんのまんこかぁ。・・・やっぱり大人だなぁ。・・・毛深いね」

「もうやめて。・・・」

 私が哀願するように言うと、鹿島君は

「もう遅いよ。おばさんだって分かってるでしょう?」

 そう言って、私の頭を掴んでブチュッとキスをしてきました。私は唇を噛み締めて抵抗しました。すると、鹿島君はむき出しになった濡れそぼったおまんこに、一本の指をズブリと刺し込んできました。そして激しく中をかき回しはじめました。
 膣内に入った異物の感触に私は、おもわず「あ・・」と言ってしまいました。それを待っていたかのように、鹿島君の舌が私の唇の隙間をこじ開けて進入してきました。縦横無尽に暴れまわる鹿島君の熱い舌。おまんこをかき回す指。無慈悲に送られる快感に私の頭はボーとしてしまいました。抵抗が弱まったのをよいことに、鹿島君の舌が私の舌をからめとって擦り始めました。
 私はもう抵抗らしい抵抗はできませんでした。むしろ、積極的に鹿島君の舌に自分の舌を絡めるようになっていきました。ピッチャピッチャと淫猥な音が頭に響いて、ますます冷静な思考を取り去っていきます。激しく舌を絡めあい知らず知らずのうちに、鹿島君の腰に両手をやって引き寄せていました。しばらくキスを堪能してから、私と鹿島君は唇を離しました。二人の唇から唾交換で練られて粘っこくなった唾の糸が繋がっていました。淫猥な光景。

「おばさんのまんこ舐めたい」

 鹿島君はそう言うと私のスカートを上にたくし上げながらしゃがみ込みました。私はもう理性よりも性欲のほうが高くなっていました。まったく抵抗もしないで、鹿島君の唇と舌がおまんこに触れることを許しました。
 私のあそこはもう興奮で愛液で溢れていました。その愛液を啜るように愛撫してきました。ジュルジュルという音がキッチンに響いて。私はその快感を素直に受け入れながら、声をださないようにするのが精一杯でした。窓の外を見ると近所の知り合いの奥さんが自転車に乗って通り過ぎるのが、家の外壁越しに見えました。外からこの部屋を覗けば、鹿島君の愛撫に感じ入っている私の顔は丸見え。そう思うとよけいに興奮しました。

「うぅん!」

 私は喉奥で呻きました。鹿島君の指がマンコに入ってきたのです。しかも、二本の指を入れてきました。グチュグチュと音を立てながら激しく中をかき回されました。そして、充血してピンピンになったクリトリスを舌で押し付けるように円運動をして嘗め回しはじめました。ズン!と電気のような快感が私の頭に響いてきて、腰が勝手に鹿島君の刺激を追いかけていました。

「おばさん。すんげーいやらしい。・・・気持ちいいの?」

「・・・・」

 私は鹿島君の言葉を無視しました。こんな子供にこんなことを言われて悔しい気持ちと、快感で勝手に腰が動いていたことが恥ずかしい気持ちがあったからです。ただ快楽に身を委ねていました。鹿島君は十分くらいで指の出し入れと唇と舌での愛撫をやめました。急に止めたので怪訝に思っていると、鹿島君は私の手を取って、自分の大きく勃起したおちんちんに持っていきました。

「おばさん。今度はおばさんの番だよ。わかるよね?」

 私は頷くとおちんちんを掴みながら、鹿島君の前に跪きました。もう抵抗する気力は持ち合わせていませんでした。もう鹿島君に頭もマンコもグチャグチャにとろけさせられて、目の前にある立派なおちんちんを口の中にふくみ嘗め回すことしか頭になかったです。
 近くで見る鹿島君のおちんちんは、息子のおちんちんとはまるで違いました。太さや長さはもちろん、大きく膨らんだ亀頭。カリの高さも凄くて夫のものよりも立派なおちんちんでした。○学生の癖になんでこんなに立派なおちんちんを持っているのでしょう。ムッとしたような男の匂いが私の鼻を刺激しました。立派に勃起した○学生のおちんちんを目の前に、私は物凄く興奮していました。

「おばさん。早くしてよ」

 そんな催促の言葉に返事もしないで、私は鹿島君のおちんちんを舐め始めました。舌でその雄雄しく勃起したおちんちんを感じました。亀頭をペロペロと舐めて、棒の部分を上下に伝うように舌を動かしました。鹿島君は気持ちよさそうに顔を歪めました。

「おばさん。・・・くわえて。おちんちんを咥えるんだ」

 鹿島君は興奮しているのか息が荒かったです。おちんちんを咥える私ももう十分に興奮状態でした。口に亀頭を含んで一気にズッポリと勃起したおちんちんを咥えました。口の中を圧迫するような立派なおちんちんに私は陶酔してしまいました。夫のおちんちんにさえ、こんな風に美味しく感じたことはありません。
 私は鹿島君の男の味を味わうように、口に含んだおちんちんを舌で嘗め回しました。ジワリと滲んできた我慢汁を舌で舐め取りながら、その匂いと味も私は楽しんでいました。鹿島君は時々

「ああ、気持ちいい」と言っていました。

 唇をキュッと狭めて、一心不乱に首を大きく上下させて、鹿島君のおちんちんをフェラチオしました。肉棒の先端が喉にあたるくらいに深く咥え込み、ズルズルと強烈な吸引をしながら亀頭のカリまで唇を滑らせました。

「マジでおばさん上手いよ。・・・すっげー気持ちいい。・・・」

 鹿島君を見ると気持ちよさそうに顔を歪ませながら、時々、天井に顔を向けていました。そんな鹿島君の気持ちよさそうな様子に私はますます興奮して、肉棒に与える愛撫を強くしていってしまいました。亀頭に舌を這わせ嘗め回し、肉棒の裏筋を唇で強く吸引しながらしごきました。○学校の制服を着た息子の同級生に跪いて、夫よりも大きなおちんちんを咥えて首を振っている。そんな自分に興奮して酔っていました。鹿島君の肉棒をフェラチオする音が私の耳に響いて、その淫猥な音に激しく興奮しました。きっと部屋中に鹿島君のおちんちんを嘗め回す音が響いているでしょう。
 それから三分くらい経って、鹿島君のおちんちんがビクビクッとしたのを唇で気づきました。

「あ、・・・出そう!おばさん。出すけど口に出すから咥えてろよ」

 そう言うと鹿島君は腰を前後に揺らし始めました。もうすぐあの熱い精液が出てくる。・・・そう思うと、肉棒に手を添えて上下する舌と唇の刺激を強めました。そして、ワザと精射を促すように淫猥な音を立てておちんちんを吸い上げました。

「あ、・・・でる!おばさん出ちゃう!吸って!もっと吸って!」

 そんな鹿島君の必死の訴えに従うように私は肉棒を強く吸い込み、上下に唇でしごきます。

「飲んで!おばさん。・・・ああ!出る出る!」

 鹿島君は私の頭を両手で掴んで腰を私の唇に押し付けました。肉棒に喉をつかれて私はむせるように頭を後ろに逃がしました。それでも鹿島君に言われたとおりに、おちんちんから唇を離しませんでした。ビクビクッ!っと肉棒が痙攣したと思うと、私の口の中にドバッ!と熱い精液を出してきました。ムッとしたような独特の精液の匂いが口から鼻に匂ってきました。

「おばさん。吸って!吸って!」

 ビクビクッ!と痙攣するおちんちんを口で感じながら、私は言われたとおりに唇で上下にしごきながら、精射をうながす為に強く吸引しました。

「ああ!おばさん。・・気持ちいい。・・」

 私は鹿島君の精液を口の中に溜めながら、鹿島君の精射が終わるのをおちんちんを咥えながら待ちました。そして、出し終わったのを確認すると、精液が口からこぼれないように吸引しながら、肉棒から唇を離しました。私は口に溜まった精子を流し台に出して、水道で流しました。

「あ~あ。飲んでって頼んだのに。・・・まぁいいか。・・」

 残念そうに言う鹿島君。でもすぐに立ち直って、鹿島君は私に言いました。

「そろそろ、セックスしようか。おばさん」



アナル・SM・アブノーマル | 【2022-11-30(Wed) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(129)

息子の友達に (1)

私がこれからお話することは、約十四年前の出来事です。その頃の私は四十歳で、息子が十四歳でした。息子の祐次には、同級生の悪友が一人いました。その悪友の名前は鹿島というのですが、その子は祐次の小学生からの友達ではありましたが、大将と子分みたいな関係だったようです。そんな関係も中学生になる頃には、鹿島君が私立の中学に入り、祐次が県立の中学で剣道部に入ると同時に疎遠になっていっていたようです。
でも一年くらいして、その鹿島君は私立で問題を起こしたらしく、県立の中学に転校してきました。それから、また二人は以前のような友人関係になりました。
 そして、ある日、遊びにきた鹿島君に祐次が勉強を理由に断ったことから歯車が狂い始めました。何度となく断っても、しつこく誘ってくる鹿島君にごうを煮やした私が出て行き、強い調子で鹿島君に注意しました。すると、鹿島君は「おぼえてろよ、祐次もおばさんも酷い目に合わせてやる」と言いました。
 私は子供の虚勢だと思って、その言葉を聞き流していました。でも、それは大きな間違いでした。その三日後あたりに、その鹿島君がまたやってきました。学校の帰りだったのか、学校の制服のままでした。この時は、息子は部活で留守にしていたので、私はそのことを鹿島君に伝えました。

「今日は祐次に会いに来たわけじゃないんだ。おばさんと少しお話がしたくて。・・・」

「お話?・・・」

「そう。祐次についてのことなんだけど。ちょっと長くなりそうだから、玄関に入っていい?」

「ええ、いいわよ」

 この時に玄関内に入れなければ、もう少し違った対処ができたかもしれません。バタンとドアが閉まり、外には中の様子は見えません。でも、私は気にしませんでした。だってまだ○学二年生だったんです。

「お話ってなに?」

「あのさ、俺が私立で上手くいかなくて、県立の中学に入ったこと、おばさん知っているよね?」

「ええ、知っているわ」

「俺さ、まだ新しい中学に転校したばかりで、親しい奴すくないんだ。だから、祐次の所に遊びに行くんだ。でも、この前、遊びたかったのに、遊んでくれなかったじゃない?」

「だって、それは祐次が勉強をしていたんですもの。しょうがないじゃない。勉強の後にすればいいんじゃないの?」

「勉強なんて後でも出来るじゃない。俺、祐次に断られてスゲー、ショックでさ。・・・ちょっと部活を初めたからって生意気になったよなアイツ。だからさ、俺、祐次をイジメることにしたから」

「ちょっと待って。なんでそうなるのか、おばさん全然わからないんだけど。・・・」

「そんなことを言っても無駄だよ。すんげー虐めまくって、学校に行かれないようにしてやるんだ」

 私は背筋が冷たくなる思いでした。前々からちょっと悪友として近所で有名だったし、鹿島君は私立に行くくらいに頭がいい。祐次を虐めたりしたことも過去に何回かあるようでした。本気になれば出来なくもないのです。

「ちょっと待って。そんなこと、おばさん許さないわよ?」

 私はちょっと威圧するように鹿島君を諌めました。でも、鹿島君にはまったくその脅しは通用しませんでした。

「どう許さないの?おばさんがそんなことを言ったって、虐めってやつは周りの奴らに広まるもんなんだ。俺を抑えたって虐めはなくならないよ?」

「・・・・」

 確かにその通りです。いくら私が祐次を守ろうとしても、学校内でのことまで手が回るわけがありません。それに、祐次は小学校時代から虐められ気質を持った子でした。

「それでさ、おばさん。提案があるんだけど」

「提案?」

 私が聞き返すと鹿島君は意地の悪そうな笑いをして、私に近づいてきました。

「そう。もしおばさんが、俺の言う事をなんでも聞いてくれたら、祐次には一切関わらない」

「なにそれ?ふざけているの?・・・そんな提案呑めるわけないじゃない。馬鹿にしないでよ!子供のくせに!」

 私は激怒しました。もともと私は気が強く、気に入らないことにはとことん言う方なのです。そんな私の様子を見た鹿島君は少し驚いたような顔をしたものの、余裕を取り戻したように口元に笑みを浮かべました。

「それじゃあ、こう言った方がいいかな。おばさんさぁ、前に祐次のおちんちんの皮を無理矢理に引っ張って剥いたんだってね」

 私は衝撃で身が固まりました。何故、そのことを知っているのでしょう。確かに私は鹿島君の言うとおりのことをしましたが、包茎だった祐次のおちんちんが、完全に剥けるようにとの思いからでした。欲望ではなく親心といったものでしょうか。でも結局は痛がらせただけになってしまい。後ろめたい気持ちになった出来事です。

「あいつ、痛かったって友達に話したらしいぜ。祐次のやつ純真だよな。なにを話してはいけないかまるで分かってないんだから」

 クスクスと笑う鹿島君に私も同感だと感じました。祐次は性や世間にたいして幼すぎるところがあるのです。

「それでさ、このこと広めて、クラスの皆やクラスの親が知ったらどう思うかなぁ。・・・その内に町内会でも噂になったりしてな。噂って尾ひれがつくものだから、近親相姦親子ってことになるんじゃないの?どう?」

「どうって。・・・」

 私が二の句を告げないでいると、鹿島君は靴を抜いで家にあがってきました。背の高さは私と同じくらいで目と目がちょうど合いました。

「ちょっと。・・・勝手に上がらないでよ」

 私が押しとどめようとすると、鹿島君は私の両肩に手を置いてグイグイとキッチンの方に押していきました。同じくらいの体型でも、男の力には女はかなわないのです。私はそのことに気づくと血の気が引く思いでした。

「おばさんさぁ。どちらがお互いの為にいいのか。すぐに分かることじゃん」

「ふざけないで。・・・」

「じゃあ、祐次の虐めと近親相姦の噂を学校中にばら撒いてもいいわけだ」

「それは。・・・」

「虐めや噂が広まったら、祐次のやつ学校に行けなくなるだろうなぁ。・・・それはそれで楽しいんだけど、条件次第ではしないでもよくなるんだけどなぁ~」

 鹿島君は私の押しとどめようとする手をすり抜けて、キッチンのある部屋のドアを開けて中に入ってしまいました。

「ちょっと勝手に入らないでって言ってるでしょう?」

 鹿島君はL字型のシステムキッチンの中に入ると、流し台の上に腰を落ち着けました。私は鹿島君の方へ行き彼の腕を引っ張りました。

「さっさとここから出て行きなさい。警察を呼ぶ事になるわよ?」

「いいぜ、ご勝手に。・・・そのかわり、祐次は学校に来れなくなるし、この町内会でのおばさんたちの立場は悪くなるよ?」

「・・・・」

 私は逡巡しました。本当に自分たちに良い方向に行くにはどうしたらいいのか。鹿島君はそんな私をあざ笑うかのように言いました。

「よく考えてみなよ、おばさん。ちょっと俺の言う事を聞くだけで、まるく収まるんだからさ。ね?・・・」

 鹿島君は私の腕を取ると抱き締めてきました。そして、自分の股間を私の太ももに擦り付けてきたのです。コリコリとした感触が太ももに当たりました。私はそれがなんなのか悟り、振りほどきました。

「・・・・!」

 あまりの出来事と不意打ちに声がだせませんでした。そんな私をあざ笑うかのように、また腕を取り自分の股間の方へ無理矢理に引っ張りました。そして、腰を寄せてまで押し付けてきたのです。グイグイと鹿島君のズボン越しに彼のおちんちんを感じました。

「おばさんさぁ。祐次の包茎ちんこ触るくらい欲求不満なんでしょ?・・・あいつのちんこより、俺のおちんちんの方がいいと思うけどなぁ」

 そう言いながら擦り付けてきます。

「やめて。・・・」

 私はなさけないことにこれだけ言うのが精一杯でした。

「いいじゃん。ちょっと俺の言う事聞いてくれれば、いいんだから。・・・ほら、おばさん。俺のおちんちん触ってよぅ~」

 おちんちんが段々と固くなってくるのが、こすり付けられる私の腕に伝わってきました。私は必死にその感触から身体を動かして逃れようとしました。

「やめなさい。・・・今ならまだ許してあげるから。・・・」

「それはこっちのセリフだよおばさん。・・・あまり手こずらせると、虐めも噂も広めるからね。・・・ほらぁ、どっちがお得か考えてみてよ。祐次は元気に学校に行けるんだから。・・・祐次の為にやってあげなきゃ。ね?。・・・これから、抑えてる手をどけるけど、俺の股間に手を置いてないと、交換条件はなしにするからね。俺は言った事は絶対にやる男だから。いい?・・・離すよ?」

 私の右手を掴んでいた鹿島君の両手が離れました。そのかわり、私の右手は鹿島君のおちんちんのある股間に手を置いていました。もっと時間があれば、私にも冷静な判断ができたでしょう。でも、不意打ちの訪問でここまでのことを子供にやられるとは思ってもみなかったので、頭が混乱して正確な判断が出来ませんでした。手が動かなかったのです。

「良かったよ。・・・おばさん。それで正解だよ。俺だって祐次に酷い事はしたくないんだからさ。・・・おばさん。もっと強く掴んでくれる?俺、それじゃあ、何にも感じないよ」

 そう言うと催促するように腰を上下に揺すって、私の右手に股間を擦りつけてきます。私は鹿島君を睨みつけながら、しょうがなく少し強めに股間を掴みました。手のひらに彼のおちんちんの感触がしました。

「もっと強くだよ、おばさん。俺が満足しなかったら、交換条件はなしにすんからね」

 私はこの場を乗り越える為に考える時間がほしかった。だから、少しの間は鹿島君の言うとおりにしようと思いました。また少し強めに掴みます。ますます彼のおちんちんの形が感触で分かるようになりました。

「どう?・・・まだ半立ちくらいだけど、結構おおきいでしょ?」

「・・・」

 鹿島君の言うとおり半立ちなら、確かに彼のおちんちんは大きいかもしれない。そう私は感じました。鹿島君のおちんちんを意識させられたせいでしょうか。この時の私は意識が彼の股間に集中していっていました。意識が下にいっていたので、鹿島君が私の胸を服の上から両手で掴むのを許してしまいました。

「や。・・・」

 私は身体を捻って逃れようとしましたが、鹿島君は逃げる私の胸を追うように掴んできます。逃げようとしても私の右手はずっと股間においてあるので、上手く逃げられるわけがありません。

「おばさん。お互いに揉みあいっこしようよ」

 そう鹿島君が言うと、私の胸を服のうえから大きく円を描くように揉んできました。五月の半ば頃だったので私のいでたちは、白いブラウスと膝だけのスカートでした。

「や・・・やめなさい。・・・」

「おばさんもおれのおちんちんを揉んでよ。お互いに気持ちよくなろうよ」

 私の制止の言葉も気にせずに、鹿島君は私の胸を優しいタッチで揉んできます。先程と同じように催促するように腰を上下に揺するので、仕方なしに彼のおちんちんを揉みました。

「ああ!いい。いい感じ。すっげー気持ちいい。・・・」

 鹿島君は荒い息遣いをしながら、もっともっととでも言うように、私の胸を荒々しく揉み始めました。
 キッチンの部屋の中には、大きな窓があり、カーテンを引いているとはいえ、白い薄く透けるものだったので、外から人が見れば見えてしまうかもしれませんでした。そんな所で息子の同級生にこんなことをされている。そんな異常な状況下におかれて私もまた、だんだんと興奮状態に陥っていました。どんどんと固くなって、大きくなっていく鹿島君のおちんちんを無意識に揉んだり上下に擦ったりしていました。

「いいよ、おばさん。その調子」

 鹿島君はそう言うと、今度は荒々しく揉まれて、腰の裾から出てしまったブラウスを引っ張って完全にだしました。そして、ブラウスの中に手を突っ込んで、歪んでしまったブラジャーの中にまで進入してきました。乳首に指が到達すると、転がしたり挟んで引っ張ったりしてきました。

「駄目。・・・」

「いいじゃん。おばさんの乳首の感触きもちいい~。・・・ああ~。立ってきてるよ、おばさん」

 鹿島君の言うとおり、私の乳首は段々と突起してきているのを感じました。それを、転がしたり引っ張ったりされて、私の胸に鈍痛に似た快感が襲ってきました。今、思えばその触り方は手馴れていて、経験があったのでしょう。事実、後で彼に聞いた話だと、○学一年生の時に女の先輩で経験を積んだらしいです。

「ほら、おばさんも、こんな服越しじゃ詰まらないでしょ?・・・ちょっとこのままじゃあ、痛いしおちんちんだすよ」

 鹿島君は学生ズボンに手をかけるとベルトを外して、一気に脱いでしまいました。股間のふくらみがトランクス越しに大きく出っ張って見えました。私が呆然とその光景を見ていると、鹿島君が手を掴んできて、トランクス越しにおちんちんを掴まさせました。
 トランクス越しに触らせられるおちんちんは熱くて固くて大きかったです。薄い布一枚ごしに感じるおちんちんの感触に私は興奮状態になっていました。もう触ることしか頭になかったです



近親相姦 | 【2022-11-30(Wed) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(163)

息子の友達に

私がこれからお話することは、約十四年前の出来事です。その頃の私は四十歳で、息子が十四歳でした。息子の祐次には、同級生の悪友が一人いました。その悪友の名前は鹿島というのですが、その子は祐次の小学生からの友達ではありましたが、大将と子分みたいな関係だったようです。そんな関係も中学生になる頃には、鹿島君が私立の中学に入り、祐次が県立の中学で剣道部に入ると同時に疎遠になっていっていたようです。
でも一年くらいして、その鹿島君は私立で問題を起こしたらしく、県立の中学に転校してきました。それから、また二人は以前のような友人関係になりました。
 そして、ある日、遊びにきた鹿島君に祐次が勉強を理由に断ったことから歯車が狂い始めました。何度となく断っても、しつこく誘ってくる鹿島君にごうを煮やした私が出て行き、強い調子で鹿島君に注意しました。すると、鹿島君は「おぼえてろよ、祐次もおばさんも酷い目に合わせてやる」と言いました。
 私は子供の虚勢だと思って、その言葉を聞き流していました。でも、それは大きな間違いでした。その三日後あたりに、その鹿島君がまたやってきました。学校の帰りだったのか、学校の制服のままでした。この時は、息子は部活で留守にしていたので、私はそのことを鹿島君に伝えました。

「今日は祐次に会いに来たわけじゃないんだ。おばさんと少しお話がしたくて。・・・」

「お話?・・・」

「そう。祐次についてのことなんだけど。ちょっと長くなりそうだから、玄関に入っていい?」

「ええ、いいわよ」

 この時に玄関内に入れなければ、もう少し違った対処ができたかもしれません。バタンとドアが閉まり、外には中の様子は見えません。でも、私は気にしませんでした。だってまだ○学二年生だったんです。

「お話ってなに?」

「あのさ、俺が私立で上手くいかなくて、県立の中学に入ったこと、おばさん知っているよね?」

「ええ、知っているわ」

「俺さ、まだ新しい中学に転校したばかりで、親しい奴すくないんだ。だから、祐次の所に遊びに行くんだ。でも、この前、遊びたかったのに、遊んでくれなかったじゃない?」

「だって、それは祐次が勉強をしていたんですもの。しょうがないじゃない。勉強の後にすればいいんじゃないの?」

「勉強なんて後でも出来るじゃない。俺、祐次に断られてスゲー、ショックでさ。・・・ちょっと部活を初めたからって生意気になったよなアイツ。だからさ、俺、祐次をイジメることにしたから」

「ちょっと待って。なんでそうなるのか、おばさん全然わからないんだけど。・・・」

「そんなことを言っても無駄だよ。すんげー虐めまくって、学校に行かれないようにしてやるんだ」

 私は背筋が冷たくなる思いでした。前々からちょっと悪友として近所で有名だったし、鹿島君は私立に行くくらいに頭がいい。祐次を虐めたりしたことも過去に何回かあるようでした。本気になれば出来なくもないのです。

「ちょっと待って。そんなこと、おばさん許さないわよ?」

 私はちょっと威圧するように鹿島君を諌めました。でも、鹿島君にはまったくその脅しは通用しませんでした。

「どう許さないの?おばさんがそんなことを言ったって、虐めってやつは周りの奴らに広まるもんなんだ。俺を抑えたって虐めはなくならないよ?」

「・・・・」

 確かにその通りです。いくら私が祐次を守ろうとしても、学校内でのことまで手が回るわけがありません。それに、祐次は小学校時代から虐められ気質を持った子でした。

「それでさ、おばさん。提案があるんだけど」

「提案?」

 私が聞き返すと鹿島君は意地の悪そうな笑いをして、私に近づいてきました。

「そう。もしおばさんが、俺の言う事をなんでも聞いてくれたら、祐次には一切関わらない」

「なにそれ?ふざけているの?・・・そんな提案呑めるわけないじゃない。馬鹿にしないでよ!子供のくせに!」

 私は激怒しました。もともと私は気が強く、気に入らないことにはとことん言う方なのです。そんな私の様子を見た鹿島君は少し驚いたような顔をしたものの、余裕を取り戻したように口元に笑みを浮かべました。

「それじゃあ、こう言った方がいいかな。おばさんさぁ、前に祐次のおちんちんの皮を無理矢理に引っ張って剥いたんだってね」

 私は衝撃で身が固まりました。何故、そのことを知っているのでしょう。確かに私は鹿島君の言うとおりのことをしましたが、包茎だった祐次のおちんちんが、完全に剥けるようにとの思いからでした。欲望ではなく親心といったものでしょうか。でも結局は痛がらせただけになってしまい。後ろめたい気持ちになった出来事です。

「あいつ、痛かったって友達に話したらしいぜ。祐次のやつ純真だよな。なにを話してはいけないかまるで分かってないんだから」

 クスクスと笑う鹿島君に私も同感だと感じました。祐次は性や世間にたいして幼すぎるところがあるのです。

「それでさ、このこと広めて、クラスの皆やクラスの親が知ったらどう思うかなぁ。・・・その内に町内会でも噂になったりしてな。噂って尾ひれがつくものだから、近親相姦親子ってことになるんじゃないの?どう?」

「どうって。・・・」

 私が二の句を告げないでいると、鹿島君は靴を抜いで家にあがってきました。背の高さは私と同じくらいで目と目がちょうど合いました。

「ちょっと。・・・勝手に上がらないでよ」

 私が押しとどめようとすると、鹿島君は私の両肩に手を置いてグイグイとキッチンの方に押していきました。同じくらいの体型でも、男の力には女はかなわないのです。私はそのことに気づくと血の気が引く思いでした。

「おばさんさぁ。どちらがお互いの為にいいのか。すぐに分かることじゃん」

「ふざけないで。・・・」

「じゃあ、祐次の虐めと近親相姦の噂を学校中にばら撒いてもいいわけだ」

「それは。・・・」

「虐めや噂が広まったら、祐次のやつ学校に行けなくなるだろうなぁ。・・・それはそれで楽しいんだけど、条件次第ではしないでもよくなるんだけどなぁ~」

 鹿島君は私の押しとどめようとする手をすり抜けて、キッチンのある部屋のドアを開けて中に入ってしまいました。

「ちょっと勝手に入らないでって言ってるでしょう?」

 鹿島君はL字型のシステムキッチンの中に入ると、流し台の上に腰を落ち着けました。私は鹿島君の方へ行き彼の腕を引っ張りました。

「さっさとここから出て行きなさい。警察を呼ぶ事になるわよ?」

「いいぜ、ご勝手に。・・・そのかわり、祐次は学校に来れなくなるし、この町内会でのおばさんたちの立場は悪くなるよ?」

「・・・・」

 私は逡巡しました。本当に自分たちに良い方向に行くにはどうしたらいいのか。鹿島君はそんな私をあざ笑うかのように言いました。

「よく考えてみなよ、おばさん。ちょっと俺の言う事を聞くだけで、まるく収まるんだからさ。ね?・・・」

 鹿島君は私の腕を取ると抱き締めてきました。そして、自分の股間を私の太ももに擦り付けてきたのです。コリコリとした感触が太ももに当たりました。私はそれがなんなのか悟り、振りほどきました。

「・・・・!」

 あまりの出来事と不意打ちに声がだせませんでした。そんな私をあざ笑うかのように、また腕を取り自分の股間の方へ無理矢理に引っ張りました。そして、腰を寄せてまで押し付けてきたのです。グイグイと鹿島君のズボン越しに彼のおちんちんを感じました。

「おばさんさぁ。祐次の包茎ちんこ触るくらい欲求不満なんでしょ?・・・あいつのちんこより、俺のおちんちんの方がいいと思うけどなぁ」

 そう言いながら擦り付けてきます。

「やめて。・・・」

 私はなさけないことにこれだけ言うのが精一杯でした。

「いいじゃん。ちょっと俺の言う事聞いてくれれば、いいんだから。・・・ほら、おばさん。俺のおちんちん触ってよぅ~」

 おちんちんが段々と固くなってくるのが、こすり付けられる私の腕に伝わってきました。私は必死にその感触から身体を動かして逃れようとしました。

「やめなさい。・・・今ならまだ許してあげるから。・・・」

「それはこっちのセリフだよおばさん。・・・あまり手こずらせると、虐めも噂も広めるからね。・・・ほらぁ、どっちがお得か考えてみてよ。祐次は元気に学校に行けるんだから。・・・祐次の為にやってあげなきゃ。ね?。・・・これから、抑えてる手をどけるけど、俺の股間に手を置いてないと、交換条件はなしにするからね。俺は言った事は絶対にやる男だから。いい?・・・離すよ?」

 私の右手を掴んでいた鹿島君の両手が離れました。そのかわり、私の右手は鹿島君のおちんちんのある股間に手を置いていました。もっと時間があれば、私にも冷静な判断ができたでしょう。でも、不意打ちの訪問でここまでのことを子供にやられるとは思ってもみなかったので、頭が混乱して正確な判断が出来ませんでした。手が動かなかったのです。

「良かったよ。・・・おばさん。それで正解だよ。俺だって祐次に酷い事はしたくないんだからさ。・・・おばさん。もっと強く掴んでくれる?俺、それじゃあ、何にも感じないよ」

 そう言うと催促するように腰を上下に揺すって、私の右手に股間を擦りつけてきます。私は鹿島君を睨みつけながら、しょうがなく少し強めに股間を掴みました。手のひらに彼のおちんちんの感触がしました。

「もっと強くだよ、おばさん。俺が満足しなかったら、交換条件はなしにすんからね」

 私はこの場を乗り越える為に考える時間がほしかった。だから、少しの間は鹿島君の言うとおりにしようと思いました。また少し強めに掴みます。ますます彼のおちんちんの形が感触で分かるようになりました。

「どう?・・・まだ半立ちくらいだけど、結構おおきいでしょ?」

「・・・」

 鹿島君の言うとおり半立ちなら、確かに彼のおちんちんは大きいかもしれない。そう私は感じました。鹿島君のおちんちんを意識させられたせいでしょうか。この時の私は意識が彼の股間に集中していっていました。意識が下にいっていたので、鹿島君が私の胸を服の上から両手で掴むのを許してしまいました。

「や。・・・」

 私は身体を捻って逃れようとしましたが、鹿島君は逃げる私の胸を追うように掴んできます。逃げようとしても私の右手はずっと股間においてあるので、上手く逃げられるわけがありません。

「おばさん。お互いに揉みあいっこしようよ」

 そう鹿島君が言うと、私の胸を服のうえから大きく円を描くように揉んできました。五月の半ば頃だったので私のいでたちは、白いブラウスと膝だけのスカートでした。

「や・・・やめなさい。・・・」

「おばさんもおれのおちんちんを揉んでよ。お互いに気持ちよくなろうよ」

 私の制止の言葉も気にせずに、鹿島君は私の胸を優しいタッチで揉んできます。先程と同じように催促するように腰を上下に揺するので、仕方なしに彼のおちんちんを揉みました。

「ああ!いい。いい感じ。すっげー気持ちいい。・・・」

 鹿島君は荒い息遣いをしながら、もっともっととでも言うように、私の胸を荒々しく揉み始めました。
 キッチンの部屋の中には、大きな窓があり、カーテンを引いているとはいえ、白い薄く透けるものだったので、外から人が見れば見えてしまうかもしれませんでした。そんな所で息子の同級生にこんなことをされている。そんな異常な状況下におかれて私もまた、だんだんと興奮状態に陥っていました。どんどんと固くなって、大きくなっていく鹿島君のおちんちんを無意識に揉んだり上下に擦ったりしていました。

「いいよ、おばさん。その調子」

 鹿島君はそう言うと、今度は荒々しく揉まれて、腰の裾から出てしまったブラウスを引っ張って完全にだしました。そして、ブラウスの中に手を突っ込んで、歪んでしまったブラジャーの中にまで進入してきました。乳首に指が到達すると、転がしたり挟んで引っ張ったりしてきました。

「駄目。・・・」

「いいじゃん。おばさんの乳首の感触きもちいい~。・・・ああ~。立ってきてるよ、おばさん」

 鹿島君の言うとおり、私の乳首は段々と突起してきているのを感じました。それを、転がしたり引っ張ったりされて、私の胸に鈍痛に似た快感が襲ってきました。今、思えばその触り方は手馴れていて、経験があったのでしょう。事実、後で彼に聞いた話だと、○学一年生の時に女の先輩で経験を積んだらしいです。

「ほら、おばさんも、こんな服越しじゃ詰まらないでしょ?・・・ちょっとこのままじゃあ、痛いしおちんちんだすよ」

 鹿島君は学生ズボンに手をかけるとベルトを外して、一気に脱いでしまいました。股間のふくらみがトランクス越しに大きく出っ張って見えました。私が呆然とその光景を見ていると、鹿島君が手を掴んできて、トランクス越しにおちんちんを掴まさせました。
 トランクス越しに触らせられるおちんちんは熱くて固くて大きかったです。薄い布一枚ごしに感じるおちんちんの感触に私は興奮状態になっていました。もう触ることしか頭になかったです。

「すっげ~興奮する。・・・おばさん。もっと触りたかったらトランクス脱がして」

 乳房を揉んでクリクリと乳首を転がしながら、鹿島君が催促してきます。私は熱病にうかされるように彼の言葉に従ってしまいました。トランクスに両手をかけて、ずるんと下に下ろしました。トランクスを下ろした時に、私はブルンッと出てきた鹿島君の固く大きくなったおちんちんをまともに見てしまいました。
 


大きい。見た感じで私の夫よりも一回り大きいのが分かりました。後で彼が言うには、十八センチだそうです。もちろん、鹿島君のおちんちんは、私の息子のように包茎ではありませんでした。

「どう?おばさん。俺のおちんちん。・・・祐次のよりも触り心地がよさそうだろ?」

 クスクスと笑いながら、鹿島君は私の右手を掴んで、むき出しになった彼の大きな肉棒に持って行きました。私の手が彼の肉棒を掴んだとき、ビックンと嬉しそうに肉棒が波打ちました。熱くて、固くて、太くて、大きなおちんちん。

「上下に擦ってみてよ」

 そう鹿島君に言われて、私は肉棒に添えた手を上下に動かしてしまいました。この時の私は正直、嫌悪感もなく欲望からやっていたと思います。上下に動かすとその長さと太さが実感できて、その雄雄しい感触に、ますます私の頭をフワフワとさせて、性欲がふつふつと湧きあがっていました。

「ああ~。いいよ。気持ちいい。おばさん上手。・・・ゆっくりとやってね」

 そんな鹿島君の言葉が私をもっと興奮させて、嬉しいような気持ちにさせます。ますます、肉棒を掴む手に力が入り、緩急までつけて上下に擦っていました。
 私が鹿島君のおちんちんの感触を楽しんでいると、彼の手が下に伸びてきました。スカートを上にたくし上げながら、私のお尻を揉み始めました。私は彼の肉棒を触りながら、お尻を触ってくる手の刺激を追っていました。そして、とうとう私の股間に鹿島君が手を伸ばしました。私のあそこをもみ込むように触ってきました。私はその感触から逃れるように腰を逃がしました。

「駄目。・・・それだけはお願い。・・・」

「どうして?ずるいよ、おばさんばっかり楽しんで。・・・」

「た。・・・楽しんでなんかいないわ。・・・」

 心の奥底にある欲望を読まれたような気がして、私は恥じいってしまいます。

「いいじゃん。俺のおちんちんを触ったんだから、こういうのは平等じゃなくちゃね」

 そういうと鹿島君は私のあそこをまた触ってきました。最初はまんこをなぞるように指で擦ってきました。

「あ、駄目、駄目。・・・」

 私はそういうものの、鹿島君はおかまいなしにどんどんと刺激を私のまんこにおくり続けてきます。とうとうこりっとした突起がでてきてしまいました。それを見つけた鹿島君はショーツ越しにクリクリと円を描くように刺激し始めました。どんどんとショーツが濡れていくのが自分でも恥ずかしいくらいに分かります。
 私は声がでないように唇を噛み締めました。それでも、喉奥からくぐもった音が漏れてしまいました。そして、私のまんこを刺激しながら、鹿島君は無言で一気に私のショーツを脱がしてしまいました。

「やぁ!・・・」

「これが、おばさんのまんこかぁ。・・・やっぱり大人だなぁ。・・・毛深いね」

「もうやめて。・・・」

 私が哀願するように言うと、鹿島君は

「もう遅いよ。おばさんだって分かってるでしょう?」

 そう言って、私の頭を掴んでブチュッとキスをしてきました。私は唇を噛み締めて抵抗しました。すると、鹿島君はむき出しになった濡れそぼったおまんこに、一本の指をズブリと刺し込んできました。そして激しく中をかき回しはじめました。
 膣内に入った異物の感触に私は、おもわず「あ・・」と言ってしまいました。それを待っていたかのように、鹿島君の舌が私の唇の隙間をこじ開けて進入してきました。縦横無尽に暴れまわる鹿島君の熱い舌。おまんこをかき回す指。無慈悲に送られる快感に私の頭はボーとしてしまいました。抵抗が弱まったのをよいことに、鹿島君の舌が私の舌をからめとって擦り始めました。
 私はもう抵抗らしい抵抗はできませんでした。むしろ、積極的に鹿島君の舌に自分の舌を絡めるようになっていきました。ピッチャピッチャと淫猥な音が頭に響いて、ますます冷静な思考を取り去っていきます。激しく舌を絡めあい知らず知らずのうちに、鹿島君の腰に両手をやって引き寄せていました。しばらくキスを堪能してから、私と鹿島君は唇を離しました。二人の唇から唾交換で練られて粘っこくなった唾の糸が繋がっていました。淫猥な光景。

「おばさんのまんこ舐めたい」

 鹿島君はそう言うと私のスカートを上にたくし上げながらしゃがみ込みました。私はもう理性よりも性欲のほうが高くなっていました。まったく抵抗もしないで、鹿島君の唇と舌がおまんこに触れることを許しました。
 私のあそこはもう興奮で愛液で溢れていました。その愛液を啜るように愛撫してきました。ジュルジュルという音がキッチンに響いて。私はその快感を素直に受け入れながら、声をださないようにするのが精一杯でした。窓の外を見ると近所の知り合いの奥さんが自転車に乗って通り過ぎるのが、家の外壁越しに見えました。外からこの部屋を覗けば、鹿島君の愛撫に感じ入っている私の顔は丸見え。そう思うとよけいに興奮しました。

「うぅん!」

 私は喉奥で呻きました。鹿島君の指がマンコに入ってきたのです。しかも、二本の指を入れてきました。グチュグチュと音を立てながら激しく中をかき回されました。そして、充血してピンピンになったクリトリスを舌で押し付けるように円運動をして嘗め回しはじめました。ズン!と電気のような快感が私の頭に響いてきて、腰が勝手に鹿島君の刺激を追いかけていました。

「おばさん。すんげーいやらしい。・・・気持ちいいの?」

「・・・・」

 私は鹿島君の言葉を無視しました。こんな子供にこんなことを言われて悔しい気持ちと、快感で勝手に腰が動いていたことが恥ずかしい気持ちがあったからです。ただ快楽に身を委ねていました。鹿島君は十分くらいで指の出し入れと唇と舌での愛撫をやめました。急に止めたので怪訝に思っていると、鹿島君は私の手を取って、自分の大きく勃起したおちんちんに持っていきました。

「おばさん。今度はおばさんの番だよ。わかるよね?」

 私は頷くとおちんちんを掴みながら、鹿島君の前に跪きました。もう抵抗する気力は持ち合わせていませんでした。もう鹿島君に頭もマンコもグチャグチャにとろけさせられて、目の前にある立派なおちんちんを口の中にふくみ嘗め回すことしか頭になかったです。
 近くで見る鹿島君のおちんちんは、息子のおちんちんとはまるで違いました。太さや長さはもちろん、大きく膨らんだ亀頭。カリの高さも凄くて夫のものよりも立派なおちんちんでした。○学生の癖になんでこんなに立派なおちんちんを持っているのでしょう。ムッとしたような男の匂いが私の鼻を刺激しました。立派に勃起した○学生のおちんちんを目の前に、私は物凄く興奮していました。

「おばさん。早くしてよ」

 そんな催促の言葉に返事もしないで、私は鹿島君のおちんちんを舐め始めました。舌でその雄雄しく勃起したおちんちんを感じました。亀頭をペロペロと舐めて、棒の部分を上下に伝うように舌を動かしました。鹿島君は気持ちよさそうに顔を歪めました。

「おばさん。・・・くわえて。おちんちんを咥えるんだ」

 鹿島君は興奮しているのか息が荒かったです。おちんちんを咥える私ももう十分に興奮状態でした。口に亀頭を含んで一気にズッポリと勃起したおちんちんを咥えました。口の中を圧迫するような立派なおちんちんに私は陶酔してしまいました。夫のおちんちんにさえ、こんな風に美味しく感じたことはありません。
 私は鹿島君の男の味を味わうように、口に含んだおちんちんを舌で嘗め回しました。ジワリと滲んできた我慢汁を舌で舐め取りながら、その匂いと味も私は楽しんでいました。鹿島君は時々

「ああ、気持ちいい」と言っていました。

 唇をキュッと狭めて、一心不乱に首を大きく上下させて、鹿島君のおちんちんをフェラチオしました。肉棒の先端が喉にあたるくらいに深く咥え込み、ズルズルと強烈な吸引をしながら亀頭のカリまで唇を滑らせました。

「マジでおばさん上手いよ。・・・すっげー気持ちいい。・・・」

 鹿島君を見ると気持ちよさそうに顔を歪ませながら、時々、天井に顔を向けていました。そんな鹿島君の気持ちよさそうな様子に私はますます興奮して、肉棒に与える愛撫を強くしていってしまいました。亀頭に舌を這わせ嘗め回し、肉棒の裏筋を唇で強く吸引しながらしごきました。○学校の制服を着た息子の同級生に跪いて、夫よりも大きなおちんちんを咥えて首を振っている。そんな自分に興奮して酔っていました。鹿島君の肉棒をフェラチオする音が私の耳に響いて、その淫猥な音に激しく興奮しました。きっと部屋中に鹿島君のおちんちんを嘗め回す音が響いているでしょう。
 それから三分くらい経って、鹿島君のおちんちんがビクビクッとしたのを唇で気づきました。

「あ、・・・出そう!おばさん。出すけど口に出すから咥えてろよ」

 そう言うと鹿島君は腰を前後に揺らし始めました。もうすぐあの熱い精液が出てくる。・・・そう思うと、肉棒に手を添えて上下する舌と唇の刺激を強めました。そして、ワザと精射を促すように淫猥な音を立てておちんちんを吸い上げました。

「あ、・・・でる!おばさん出ちゃう!吸って!もっと吸って!」

 そんな鹿島君の必死の訴えに従うように私は肉棒を強く吸い込み、上下に唇でしごきます。

「飲んで!おばさん。・・・ああ!出る出る!」

 鹿島君は私の頭を両手で掴んで腰を私の唇に押し付けました。肉棒に喉をつかれて私はむせるように頭を後ろに逃がしました。それでも鹿島君に言われたとおりに、おちんちんから唇を離しませんでした。ビクビクッ!っと肉棒が痙攣したと思うと、私の口の中にドバッ!と熱い精液を出してきました。ムッとしたような独特の精液の匂いが口から鼻に匂ってきました。

「おばさん。吸って!吸って!」

 ビクビクッ!と痙攣するおちんちんを口で感じながら、私は言われたとおりに唇で上下にしごきながら、精射をうながす為に強く吸引しました。

「ああ!おばさん。・・気持ちいい。・・」

 私は鹿島君の精液を口の中に溜めながら、鹿島君の精射が終わるのをおちんちんを咥えながら待ちました。そして、出し終わったのを確認すると、精液が口からこぼれないように吸引しながら、肉棒から唇を離しました。私は口に溜まった精子を流し台に出して、水道で流しました。

「あ~あ。飲んでって頼んだのに。・・・まぁいいか。・・」

 残念そうに言う鹿島君。でもすぐに立ち直って、鹿島君は私に言いました。

「そろそろ、セックスしようか。おばさん」

 お互いに身なりを整えさせた鹿島君は、私を夫婦の寝室に連れて行きました。鹿島君は祐次の友達として、以前から家にあがっていたので、私と夫の寝室を知っていたようです。悦楽への欲望と快感の余韻が頭に残ったまま、私は言われるままに寝室に来てしまいましたが、寝室にあるピンク色のシーツのベッドと、紺色のシーツの二つのベッドを見て、その余韻から急に覚めて、絶望的な気分になりました。寝室に入った後、私は呆然と立ちすくんでいました。

「ね、ねぇ・・・やっぱり止めましょう。こんなこと間違ってるわよ。あなた、祐次の友達でしょう?こんなこと許されないわよ・・・」

 鹿島君はそんな私の言葉などお構いなしに、部屋のカーテンを引きました。部屋の中が暗くなると、今度は電気をつけました。

「そろそろ始めようか?」

 鹿島君は私の肩を抱いて、ベッドに連れて行こうとしました。しかも、二つのベッドのうちで鹿島君が選んだのは、夫の眠る紺色のシーツのベッドでした。私は恐ろしくなって、連れて行かれそうになって抵抗しました。

「止めましょうよ。鹿島君。こんなのやっぱり間違っているわよ」

「おばさんて馬鹿なの?散々俺のちんこ舐めしゃぶっといて、取りつくろったって遅いんだよ。・・・それにこれは祐次の為でもあるんだからさ。俺、祐次に酷い事したくないんだよね?」

 そう言って私のスカートをグイッとたくし上げると、むき出しになったマンコを弄りだしました。身なりを整えたのは表面だけで、鹿島君が下着をつけることを許さなかったのです。先程まで散々に弄られて、快感の余韻の残るマンコをまた弄られて、グチュグチュといやらしい音が聞こえてきます。指を二本も入れられて私に分からせるように激しくかき回してきました。気持ちがよくなってきて、私の頭がまた痺れるように麻痺してきました。

「・・・やめて。・・・ああ、お願い。・・」

「ほら、こんなにグチョグチョにしといて、無理するなよ、おばさん」

 鹿島君はズボンを脱いで、勃起したおちんちんを私に見せました。私はその逞しい大きなおちんちんを見て、もう自分は逃げられないんだと悟りました。

「分かったわ。・・・でもこのベッドは嫌なの、隣のベッドでしましょう」

「嫌だね。・・・ここっておばさんのベッドじゃん。・・・俺、こっちのベッドでしたいんだ」

 そう言うや私を強引にベッドに連れて行こうと腕を引っ張ってきました。そして、無理矢理に夫のベッドに押し倒されてしまいました。逃れようとしますが、強引に鹿島君が押さえつけてきます。

「イヤァ!止めて。・・・ここじゃ嫌!」

「おばさん。煩いよ。・・・俺さ、前に言ったよね。酷い事してやるからなって。・・・最初からそのつもりで来ているんだよ」

「あなたって子は!・・・なんて子なの!恐ろしい子。・・・」

 私は鹿島君の真意を知ると、心からそう思いました。○学生の子供がそんなことまで考えるなんて、間違っています。鹿島君はそんな私の言葉を聞くと嬉しそうにニヤリと笑いました。

「そうだよ。俺は恐ろしいんだ。俺を怒らせたらどうなるか、いやってほど分からせてやるよ。・・・言っておくけど、抵抗はしないでよ?交換条件が駄目になるからね」

「・・・・」

 私は悔しくて自分が情けなくて目尻に涙が出てしまいました。それに気づいた鹿島君は、目尻にでた涙を指で拭いてきました。鹿島君は困ったように眉根を寄せています。

「おばさん。泣いてるの?・・・おばさんたちが悪いんだよ。俺を怒らせるようなことをするから。でも、
言う事聞いてくれれば、うんと優しくしてあげるからさ。気持ちよくさせてあげるから」

 上着をたくし上げると、私の胸を円を描くように揉み始めました。すでに立っている乳首に舌で転がしたり、乳首をついばみながら、もう片方の乳首を軽く捻ったり。丹念に揉みこんでくる鹿島君の手で私のおっぱいは熱を帯びて、敏感になっていきます。私は気持ちよくなってはいけないと思いながらも、感じていました。
 鹿島君は私の胸を触るのも飽きたのか、上半身を反転させてきました。彼は私の下半身に顔を向けて、自分の下半身を私の顔に持っていったのです。そして、私のオマンコを指でいじり、舌で丹念に嘗め回し始めました。私の夫でさえ、マンコに口をつけることは少ないのに、鹿島君はまったく抵抗なくクンニができるようでした。ジュルジュルと愛液を啜る音と共に、私の意識は鹿島君に与えられる悦楽に浸っていきます。低い呻き声が出てしまいました。声をださないようにしても、抑えることができなくて諦めました。それが鹿島君を喜ばす結果になったとしても。・・・

「うぅ・・・んん・・・ふぅうう・・・んぅ・・」

「気持ちいい?・・・おばさんも俺のおちんちん、しゃぶってよ。一緒に気持ちよくなろうよ」

 鹿島君の執拗なマンコ責めですっかり理性が飛んでいた私は、その言葉に従って揺ら揺らと揺れていた、鹿島君の大きなおちんちんを咥え込みました。

「ああ!いい!気持ちいい!そう。そうやって、しゃぶって気持ちよくして」

 どのくらい経ったのでしょう。おちんちんを舐めしゃぶり、鹿島君にオマンコを苛められていた私は、どんどんとある欲求が沸き立つのに気づきました。私のお腹の辺りの奥の方が、ウズウズと痒いような感じになってきたのです。鹿島君の指がオマンコに刺し込まれて奥で掻き回されても、その疼きはどんどんと強くなってきたのです。私はオマンコから送られてくる快感と疼きを鹿島君に伝えたくて、おちんちんを今までよりも激しく舐めしゃぶりました。

「うわ。・・・おばさん。急にどうしたの?」

 急に刺激が強くなって、戸惑い気味に鹿島君がそう言うと、私の口からおちんちんを抜いて、反転してきました。私は舐めしゃぶっていた、鹿島君の逞しいおちんちんが急になくなってしまって、思わず口でおちんちんを追っていました。私は我に返るとその自分の行為が恥ずかしくてたまらず、向かい合う鹿島君の顔を見る事ができませんでした。

「もしかして、欲しくなっちゃった?」

 それなりに女性の経験があったからでしょうか、鹿島君は何となく気づいたようでした。でも、私はおちんちんが欲しいと思う気持ちと、夫のベッドで息子の友達とセックスしたくないという気持ちがありました。だから、鹿島君のおちんちんが欲しいなどと、言えるわけがありません。

「・・・・」

 答えない私を見て、鹿島君は言いました。

「俺、おばさんとセックスしたくなっちゃった。入れるよ?」

「・・・・」

 鹿島君は返事をしない私を見て、了解したと取ったのでしょう。コンドームをつけて、私のマンコに大きく反り返ったおちんちんをこすり付けてきました。

「いくよ。おばさん。・・・」

 おちんちんの先端を私のマンコに当てて、いよいよという時に私は両手でそれを阻止しました。やっぱり夫のベッドで他の男のおちんちんを受け入れる分けにはいかない。そうすんでの所で思って手が動いていたのです。

「おばさん。手が邪魔だよ。・・・」

「やっぱり駄目。・・・」

「このおちんちんを入れたら、もっと気持ちよくなれるんだよ?・・・それに祐次を守るためじゃないか。
おばさん、祐次のこと可愛くないの?アイツのためにおばさんは何かしてあげなきゃ。ね?」

 マンコを塞いだ私の手に鹿島君はおちんちんの先端を擦りつけて来ました。

「・・・でも。・・・」

「ここまで来たら、もう俺は後戻りできないし、それはおばさんだって分かっているでしょ?」

「あの子の為?」

「そうだよ。祐次の為じゃん。・・・ほら、手をどけて」

 鹿島君のおちんちんをマンコが欲しがって疼いていました。そして、祐次の為だと鹿島君に言われ、抑える手の力がなくなっていきました。鹿島君は私の両手を片手でどけると、一気に私のマンコの中にズブリとおちんちんを入れてきました。

「ううぅ~ん!」

 私は鹿島君の大きなおちんちんをマンコに入れられて、大きく唸りました。マンコの中に入った肉棒が奥まで入った時、言い知れぬ充実感があって、思わず熱いため息をだしていました。私は主人が始めての人で、他の人とは経験はありませんでした。予想していたよりも、ずっと奥までおちんちんが入ってきて、息苦しくなるほどでした。

「うわ~。すっげ~。気持ちいい。・・・動かしていないのに、おばさんのマンコが俺のチンコに絡み付いてきてるよ。・・・」

 確かに鹿島君の言うとおり、私のオマンコは鹿島君の肉棒の形が分かるほど食い締めていました。その充実感と気持ちよさは、夫よりも上でした。これで動かされたらどうしようと思ったほどです。

「動くよ、」

 そう短く鹿島君が言うと、太ももを両手で押さえながら腰を動かしました。マンコから腰にかけて物凄い気持ちよさが襲ってきました。ズルッズルッズルッと鹿島君の大きな肉棒がマンコの中をかき回すと、気持ちがよくてたまらなくなりました。

「ふぅ~ん。うん。・・・う~ん。・・・」

 私は声を抑えることが出来ず、呻き声をだしていました。

「おばさん。気持ちいい?」

「・・・うぅ~ん。・・・ふぅううん。・・・」

「おばさん。こういう時は答えてくれなきゃ。・・・」

 鹿島君は私の両足を持ち上げ、足を自分の肩に乗せました。そして、勢いよく私のオマンコに向かっておちんちんを突き込んできました。ズンズンとお腹に衝撃がきて、そのたびに快感の波が押し寄せてどうにかなりそうでした。

 鹿島君はさらに激しくピストン運動を始めて、ピシャッ!ピシャッ!と腰を打ち付ける音が響きました。私のおしりがクッションになって、腰を弾ませながら、鹿島君は激しくペニスを深くオマンコに突き刺してきます。子宮をおちんちんの先で何度も叩かれて、

「あぁ!・・・ああ!・・・んん!・・」

 と大きな喘ぎ声が勝手にでていました。頭が真っ白になる気分でした。

「ああ!・・・はぁああ!・・・はぁああ!」

「おばさん。気持ちいいの?・・・」

 私は喘ぎながら朦朧とした意識の中で絶対に言いたくないと思いました。すると、鹿島君は急に腰を動かすのをやめてしまいました。急に荒波のような快感から引き離されてしまい、私はどうしたの?という顔をしていたと思います。

「おばさんてさ、何にも言わないから分からないんだよね。気持ちいいのか答えてほしいな」

「・・・・」

 答えない私を見て、鹿島君は私の足を下ろし、腰を引いてマンコからおちんちんを出そうとしました。私は反射的に鹿島君の腰を両足で絡めて引き寄せてしまいました。それでも、鹿島君が腰を引いている為に半分くらいおちんちんが出てしまいました。鹿島君は半分でたおちんちんで小刻みに腰をつかい、私のオマンコの入り口を何度も軽く往復させました。快感はありましたが、先程までの荒々しい鹿島君のおちんちんの突き込みには比べ物になりません。私は物足りなくて、自分の腰を動かしていました。それでも、鹿島君は私の腰の動きに合わせて腰を引きます。私はそれが嫌で思わず声をあげてしまいました。

「いやぁ。・・・」

「何が嫌なの?・・・」

 私は唇をかみしめて鹿島君の視線を避けるように顔を横に向けました。自分の言ってしまったはしたない声と、意地の悪い笑みを浮かべる鹿島君を心の中で罵りました。

「こうして欲しいの?」

 そう言うと鹿島君は今度はグイと深くおちんちんを突き込んできました。

「ああ!・・・」

 固くて大きなおちんちんがマンコに急に入れられて、私は不意をつかれて声をだしました。そして、そのまま何度か深くおちんちんを入れられて子宮を小突かれました。私は思わず鹿島君の背中に手を回していました。でも、四・五回くらい深く突くと、また鹿島君は腰を引きました。鹿島君のおちんちんを半分だけ出されただけで、私のオマンコはすごい空虚感です。彼のおちんちんは太くて長いから、その落差が激しいのです。

「そんな悲しそうな顔をするなよ。・・・質問に答えてくれたら、嫌って言うくらいオマンコしてあげるからさ。・・・質問。俺とのセックスは気持ちいい?」

 私が答えないでいると、また先程と同じようにマンコにおちんちんを深く二・三回ほど突いてから、腰を引きました。

「答えて?・・・」

 私は自分が情けなくてしかたありませんでした。こんな年端もいかない○学生の男の子に、いいようにされているんですから。情けないと思いながらも、私はその○学生の子供とは思えない、おちんちんを深く突き込んでもらいたいという気持ちがありました。オマンコが疼いて子宮が疼いて、深くおちんちんを咥え込んでいた感覚を思い出していました。

「・・・気持ちよかったわよ。・・・」

 私は小さな声で言いました。

「え?・・何々?聞こえない。もっと大きな声で」

「気持ちいいです!」

 私はもうほどんどやけになっていました。

「そうなんだ。よかったぁ~。じゃあ、もっと気持ちいいことしてあげるね」

 そう言うと、ズプッ!と一気に鹿島君がおちんちんを入れてきました。

「んはぁああ!」

 私は待ち望んでいた逞しいおちんちんがオマンコに入ってきて、満足感のある喘ぎの声をだしていました。入ってきたおちんちんをもう離さないとでもいうかのように、私のオマンコが彼の反り返ったおちんちんを喰い締めていました。
「あ、気持ちいい~。すんげーオマンコが締めてくる。・・・俺のおちんちん欲しかったんだね」

「・・・・」

 私は恥ずかしくなり顔を横に向けて鹿島君の顔を見ないようにしました。

「こうして欲しかったんでしょ?」

 そう言って鹿島君は深くおちんちんを入れたまま、お互いの恥骨を擦り合わせるように腰を回し始めました。腰を回すたびにマンコの中を掻き回され、充血したクリトリスがつぶれて擦れて、物凄い快感が頭を突き抜けました。私はベッドのシーツをギュッと掴みました。

「う~。はぁ。・・・あぁうぅ・・・・はぁああ・・・」

「ほら、こうするともっといいんじゃない?」

 鹿島君は私の足を掴むと、前に思いっきり体重をかけてきました。体重を前にかけられて、鹿島君の大きなおちんちんが、私のオマンコの奥深くまで入っていきます。そして、コツンと子宮に当たると、鹿島君はその子宮を擦りあげるように、上下左右にグリグリとペニスの先端を押し付けてきました。
 ズンズンとお腹にくる快感の衝撃に感じ入ってしまいます。こんなことは経験したことはありませんでした。夫にさえしてもらえなかったことを、鹿島君はこともなげにしてきます。

「ああ!はぁあぁ。・・・うぅ~!んぅ~。はぁああ!」

 ズンズンとお腹に響いて、クリトリスが擦れて、マンコの中を掻き回されて、始めての感覚にもう私は息絶え絶えに喘ぎを漏らしてしまいました。鹿島君は今度は上から叩きつけるように、腰を私のオマンコに落としてきました。高い位置から叩きつけられるように、おちんちんがオマンコの奥深くまで入ってきて、腰がぶつかり合うたびに、パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!と派手な音を立てていました。そして、思い出したように、また奥深くにペニスを刺し込んできて、腰をまわしながら子宮を小突いてきます。そして、唐突にまた激しいピストン運動。これを何度も交互にやられました。こんなに激しいオマンコをされたのは始めてかもしれません。

「あぁ~!・・・はぁああ!・・・ひ!あぁ!」

 私は快楽の波にさらされながら、くぐもった泣き声に近い喘ぎをもらしていました。その内に、私のオマンコの奥のほうで、何かが出たがっているように溜まってきているのが分かりました。それは出したくても出ないような感じで、もどかしくて、初めての感覚でした。
 私はどうしようもなくて、声にだしてしまいました。

「もっと。・・・もっとお願い。・・・」

「どうしたの?」

「もっと。・・・」

「もっとって、もっと激しくして欲しいの?」

 私は頷きながら、自分でも腰を振っていました。鹿島君がオマンコにおちんちんを深く突っ込んで、腰をまわし始めました。気持ちいい部分を擦って欲しくて、私はその動きに合わせて腰を動かしていました。そして、鹿島君は私が乱れてきた理由を言い当ててきました。

「あ、おばさんのオマンコの中が少しピクピクしてる。・・・イキそうなんだね」

 鹿島君は私にディープキスをしました。舌を絡めあい唾を交換しました。その間、鹿島君の腰はゆっくりとピストン運動を始めていました。そして、唇を離すと、激しいピストン運動を始めました。

「イカせてあげるよ、おばさん」

「うん~。ああ!・・・はぁあ!」

「俺も何だかイキそう。・・・」

 私はもう何も考えることが出来ず、ただ腰を振っていたことだけを覚えています。フワフワと体が宙に浮いているような感覚。鹿島君が与えてくれるおちんちんの快楽だけが、この時の私の全てでした。(イク!)と私は思いました。声はでできませんでした。視界がぼやけてピンク色の光が瞬いたと思ったら、一気に宙に放り投げられたような浮遊感に襲われました。そして、ストーンとジェットコースターのように落ちました。
 そして落ち着いてくると、イッた余韻が残っているのを感じながら、「イク!」と言って私を抱き締めて腰をビクビクとさせている鹿島君に気づきました。意識をマンコにやると、確かに鹿島君のおちんちんが痙攣していました。

「ああ~。気持ちいい~。おばさんイッっちゃったみたいだね。俺も凄い締め付けでイッっちゃった」

 私はまだイッた余韻が残っていたので、何もしゃべれませんでした。ただ激しいセックスをした気だるさがありました。鹿島君は何も言わない私を抱き締めると、おちんちんを入れたまま、顔を近づけて軽くついばむように、何度も私の唇にキスしてきました。まるでこの時の私たちは、激しく愛し合った恋人同士のようでした。キスが終わると、鹿島君は私から離れました。私はブラウスがはだけて、スカートがお腹の辺りにまで丸まって上がっているのに気づいて、私はそれを気持ちだけでも整えました。あまりにも興奮
していて、気づきませんでしたが、私たちは下着をつけないで、服を着たままでセックスをしていたのです。
 鹿島君は使用済みのコンドームの後始末をしながら言いました。

「初めてのセックスでイけるなんて、もしかして俺たちセックスの相性がいいのかもね」

「・・・・」

 確かにそうかもしれないと私は思いました。鹿島君に与えられた深い絶頂感を、十五年間連れ添った夫とのセックスでは味わったことはありませんでした。私はそのことに気づきながらも、何てことをしてしまったのだろうと後悔しました。夫のベッドで息子の友達と交わり、深い絶頂を極めてしまった。



その他 | 【2022-11-30(Wed) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(187)

息子の友達と

  私は42歳です。25歳の時、結婚して1年後に長男のススムが産まれました。ススムは今高校1年生。
 私は今、ススムの同級生ケンイチと不倫関係にあります……

 6月ごろでした。
 その日は朝から横浜に買い物に出掛け自宅近くの駅に着くと雨が降り出していて傘をもってない私は濡れながら家に着きました。
 家に帰ると玄関に3~4人くらいの靴が散乱しているのでススムの友達が来ているのだと分かりました。2階に上がるとにぎやかな声が聞こえたので「ススム~帰ったわよ」と言ってドアーを開けると、あわてて何かを隠すような動き……
 ススムも他の子達もはあわてて「お帰り」「おじゃましてます~」なんていいながらなにやらもぞもぞとしてました。
 私は「いらっしゃい」と声をかけ下にいきました。たぶんエッチな本でも見ていたんだとおもいます。

 私は雨の中、傘もささないで帰ってきたのでびしょ濡れだったためシャワーを浴び、着替えしてからコーヒーと菓子をもってススムの部屋の前まで行くと「お前のかぁちゃん美人だなぁ~」
「そうか~。もうババァだぜ」
 ススムの奴めと思いながら「ババァで悪かったわねぇ~。せっかくコーヒー持ってきたのにぃ」と言いながら部屋に入りました。
「やべぇっ聞こえちゃった」
「聞こえました」と言いながらドンと菓子を置くと、「おばさん美人ですね」とケンイチが言ってくれました。
「そんなフォローはいいわよ~」と捨て台詞を吐きながらそそくさと1階へ行きました。

 どうやら雨で部活が休みとなり皆で集まったようでした。
 はじめてケンイチと会ったのはその時でした。まさかこんな関係になるなんて……

 どうやらうちはススム達の溜まり場となったようでそれからもちょくちょく皆で集まっていました。
 ケンイチとはじめて会ってから1ヶ月くらいした頃でした。
 私はその日、友達のケイコとお茶をする約束をしていましたが、ケイコの体調がすぐれず、中止になってしまい家でテレビを見ていました。みのもんたが出てたのでお昼をちょっと過ぎた頃だと思います。

 家のチャイムが鳴り、インターホーン取るとケンイチでした。
 ドアーを開け「あら松田君。どうしたの?」
「すいません。この前遊びに来た時に定期入れを忘れちゃったみたいで」
「本当。おばさん見てないけどススムの部屋かしら~」
「多分そうだと思うんですが~」
 私はケンイチを家に上げ、ススムの部屋を探すよう言いました。
 ケンイチは2階に上がりケンイチの部屋を探しましたが見つからなかったようで「おばさんすいません。違うとこで落としたみたいです」と言いながら2階から降りてきました。
「そう~。もし見つかったらススムに渡しとくね」
「せっかくだからコーヒーでも飲んでいく」
 私もケイコのドタキャンがあり暇をしてたのでケンイチを呼び止めコーヒーをすすめました。

「そういえば学校は?」
「今日は寝坊しちゃって」
「あらっだめねぇ~。これから行くの?」
「はい。家を出たら鞄に定期がないのに気づいてススムの家にわすれちゃったかなぁ~と思って」
「そうなんだ~。見つかればねぇ」

 私とケンイチはコーヒーを飲みながら他愛無い会話を交わしていましたが、沈黙がありなにか話さなきゃと思った私は、「そう言えばさぁ~。松田君達がはじめてうちに来た時、おばさんススムの部屋にコーヒー持っていったら、あわてて何か隠したわよねぇ~。あれ何?」
「えぇ~気づいてたんですか」
「わかるわよぉ~。あなた達の慌てぶりでぇ~。エッチな本でもみてたんじゃなぃぃぃ~」
「いやっっそれはぁ」
「いいのよ思春期だもんねぇ~」
「おばさんも見ましたぁ思春期の頃」
「見ないわよ~、おばさん女だもん。ってやっぱりその手の本かくしたんじゃないぃ」
「ばれちゃった。ススムには内緒ですよ。俺がばらしたの分かったら怒られますから」
「言わないわよ~そんな事。松田君は彼女とかいないの?」
「まだいないんすよ~。告られた事はありますけど~、好みじゃなくて」

「そうなんだぁ~どんな娘が好みなの?」
「ん~学校の同級とかはいまいちなんですよねぇ~。子供っぽくて」
「じゃあ松田君は年上がすきなのかな」
「そうですね。おばさんみたいな人」
 ドキリとした。ケンイチは私の目を見てそう言った。
「またまたぁ~おばさんにおべっか使っても何もでないぞぉ」
 私は久しぶりにそんな事言われたものだからドキドキして答えた。
「おべっかなんて使ってないよ。おばさん美人だしぃ~」
 私は精一杯取り繕って「ありがと」

「おばさん。俺はじめておばさんを見たときからすごくドキドキしていて」
「あらっ、おばさん口説く気」
「そんなんじゃぁ~。ただおばさんと会ってから毎日おばさんの事かんがえちゃって……」
 しばらく考えたのちケンイチは、「おばさん。俺まだ女の人と付き合ったことなくて。おばさん……」
 恥かしそうに下を向きながらケンイチは小さな声で、「教えてほしい……」
「えっ何を」
「女性を……」

 どうしよう……息子の友達に女を教えてほしいと言われてる。ダメよ。そんなの親子ほど年が離れているのに~しかも息子の同級生……
 私は葛藤してしばらく考えていると……
「俺、おばさんの事考えて自分で……もう我慢できないよ。好きですおばさん」
 ケンイチは真剣な眼差しを私にぶつけてきた。
 何年ぶりかしら、男にこんな事言われるのわぁ~。

「だってぇ~、おばさんは結婚してるし、あなたと同じ年の子供もいるのよぉ~」
「そんなのわかってます。でもどうしようもないんです。おばさんの事考えると……」

 嬉しかった。結婚して17年。浮気をしようと思った事は一度もない。たぶんそれはそんな機会が今までなかったからかもしれないが……
 5年も前から夫とはセックスをしてないが、今ではそれが普通になってしまい自分でもセックスしたいなんて思わなくなった。昨日までは……
 私の中で何かが崩れていく気がした。

「おばさんでいいの? はじめてなんでしょ」
「はい」
「あなたのお母さんと同じくらいの歳よ」
「おばさんはきれいです。女性としてとっても魅力的です。おばさんとだったら俺、俺……」
「わかったわ。でも今日はいや。おばさんこんな格好だし。もうちょっとすればススムも帰ってくるわ」
「……」
「松田君。バイク乗ってるでしょ。」
「はい」
「今度、おばさんとデートしよっか。バイクでどこか行こうよ」
「本当ですかっっ」
「うん。今度の土曜日なんてどお? ススムも夫と出掛けていないし。おばさん一人だから遊びにいきたかったの」
「はいっっ。迎えに来ます。」
「じゃあ決まりね! 10時に来て!」
 ケンイチは嬉しそうに残りのコーヒーを飲むと立ち上がった。
 私の性欲は爆発しそうで、思わずケンイチの腕をつかみ、「松田君。キスしてあげようか」
「えっ」
「大人のキス教えてあげる」といってケンイチと唇を合わせた。

 最初は唇だけの軽いキスだったがケンイチの首筋に腕を回し私はみだらに舌を入れた。
 唾液がまざりケンイチの股間はみるみる破裂しそうになっていた。
 久しぶりに長いキスをした。
「今日はここまでね」
 ケンイチはグッタリしていた。
  土曜日。ちゃんとケンイチは約束の時間に迎えに来た。
 バイクだから服装はどんなのにしようかとイロイロと悩んだが、歳の離れた二人が変に見えないように精一杯若い格好を選んだ。Gパンにノースリーブのシャツ。
 髪は前日に美容院に行き巻き髪風にセットしてもらった。
 ちょっと大きめのサングラスをかけ、普段使わないシャネルの香水もかけた。
 下着はその時の事を考え、おもいっきりセクシーな黒のレースが入ったTバックに黒のブラ。高めのヒールで10歳は若く見える。

「おはよう。天気が良くてよかったわ」
 ケンイチはGパンにTシャツといかにも高校生らしい格好だった。バイクは今はやりの大型スクーターでとても乗りやすそう。

 私たちは箱根に行った。バイクであちこち立ち寄り、バイクを降りると普通のカップルのように手をつなぎ歩いた。
 本当にたのしかった。今までの自分は何をしていたんだろうと考えてしまうほど楽しく、自分の年齢やケンイチがススムの同級生なんて事もわすれてしまうぼどだった。

 一通り見て回った後、私たちは東名高速を横浜町田で降り、降りたすぐのホテルへ入った。
 ラブホテルなんて何年ぶりだろう……
 へぇ~。今はおもちゃまで自動販売機で売ってるんだぁ~なんて感動している私。

 ベットに座りケンイチとキスをした。
「ケンイチって呼んでいい?」
「俺もミサコって呼んでいい」

 激しくキスをし、ケンイチが私の胸をまさぐるように触ってきた。
 ちょっと痛かったけど私も興奮していて、ケンイチの股間を激しく触った。
 はじけそうなケンイチの股間。かわいい。ケンイチははじめてなんだなぁ~。

 私は立ち上がり、わざとケンイチに見せ付けるようにGパンを脱ぎ、下着姿になった。ケンイチはせつなそうに私を見ていた。
 もう私のアソコは溢れんばかりで下着から垂れてきそうだった。
 恥かしさもありシャワーを浴びたいとケンイチに言ったがケンイチは私を抱きしめTバックの上からむしゃぶりついてきた。
「あっあ~ん」
 私は思わず声を上げむしゃぶりつくケンイチをいとしそうに見つめた。

 私もケンイチにいろんな事を教えた。
 フェラチオをしたが1分ともたずにケンイチは私の口の中に放出した。
 久しぶりに精液を口にした私は、大人の女のようにかっこよく飲み込むことはできず、思わずむせてベットへ出してしまった。
「ミサコ大丈夫。」
 ケンイチが心配そうに見つめる。
「大丈夫よ。いっぱい出たね」
「ケンイチの綺麗にしてあげるねっ」

 亀頭の先に付いている精液を丹念になめてあげるとケンイチはくすぐったそうに体をくねらせた。
「ミサコ~。なんか変な感じだよー」
「うふふ」
「出したばかりはくすぐったいのねぇ~。ケンチャン!」
 しばらくケンイチを味わっていると、最初はくすぐったそうにしていたが、みるみるうちにケンイチの肉棒はそそり立ち、私の口からあふれんばかりになった。

「ケンチャンもう元気になってきたよ」
「ミサコぉ~。すごく気持ちいいよ~」
「あ~あ~はぁ~」
 ケンイチはまた絶頂に達しそうで、私の髪をつかみ肉棒を口深くに入れようとしたので、「だぁ~め。今度はミサコのも綺麗にして」と言いTバックを脱ぎヴァギナをケンイチの口元へ近づけた。
 ケンイチは舌を思いっきり伸ばし一生懸命に私のヴァギナを舐めまわした。

「あ~あ~ケンイチぃぃ! あ~あ~そこっ」
 ピチャピチャと音を立て舐めまわすケンイチ。
「あ~もっと、あっいやぁ~上の方も、あっクリトリスもあっ舐めてぇ~」

 ケンイチの口は私の愛液でネットリしていた。
 私はそんなケンイチがいとおしく思え愛液で濡れたケンイチの唇に激しくキスをした。

 結局、その日ケンイチは5回も絶頂に達した。
 若いってすごいわ~。ススムも同じかしら。

 それからもケンイチとは会っている。
 学校を早退しては私の家に来て、昼間からセックスをしている。
 息子と同じ歳なのに……それが興奮する。とっても。



幼馴染・親友・友達 | 【2022-11-30(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(355)

息子の友達

先週カキコミしました父親です。11日は雨でゴルフもキャンセルになり、居間でゴロゴロしていたら、朝から元気な声で息子の友達が来ました。
男の子二人に女の子二人で中にみゆきチャンもいて皆、挨拶をして息子の部屋に向かいました。
妻はおやつとジュースを持って行ったが、なかなか降りてこなかった。
だいぶ経ってからやっと降りて来ると「やっぱり女の子は可愛い服着せられるし髪を結ってあげられるからいいなぁ」だって・・・
しばらくグチを聞いてやると買い物に出掛けた。
コタツ入りテレビを見ていると、トントントン、と階段を降りて居間にみゆきチャンが入ってきた。
交替で暇になったみたいです。ゲームの話や学校での息子の話をしていると、先週こんな可愛い子に悪戯してしまったのかと後悔しました。
でも一度、少女の感触を知った私はまたみゆきチャンに触りたくなってしまい、足をみゆきチャンの脚の間に入れ悪戯してみました。嫌がる様子も無く、逆に脚を開いてくれました。
物足りなくなった私は、隣に座り、ジーンズのボタンとファスナーを開きパンツの中に手を入れワレメに指を這わすとクリはもう膨らんでいました。刺激を続けていると体がピクピクし始めた。指で膣口を確認すると少しだけヌルッしていた。この格好ではあまり深くは挿入出来なかったが、入口は指を締め付けていました。いつ、妻や子供達が降りて来るか判らないので大胆には出来ません。
手を抜きトレーナーの中に入れ胸を触ってみました。プニッとした膨らみの上に尖った所を見つけ撫でていると小さな乳首が出始めた。膨らみを揉まれるのは少し痛い様でした。
刺激しながら顔を見ると目を閉じたので軽くキスをして、ジーンズのボタンとファスナーを閉め服を整えてやると、子供部屋に戻って行きました。昼ごはんを食べてからはドタバタと上で大騒ぎをして、四時位に皆帰ってしまいました。
日曜は出張のため、みゆきチャンが来たかは判りません。



幼馴染・親友・友達 | 【2022-11-30(Wed) 07:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(139)

息子の彼女が元カノの娘

今年の春先、高校生の息子が
サキちゃんという彼女を連れてきた

最初、彼女を見たとき俺は思わず

「エッ!?」

そして、彼女の母親の名前を聞いて確信した

世の中にこんな偶然があるなんて・・・

そう、彼女の母親は高校生の頃から7年間、付き合った元カノだった

別れたきっかけも、決して嫌いになった訳では無く、今考えるととても些細な事だった

そして、最初にサキちゃんを見た時はびっくりした

何から何まで本当に、母親にそっくりだったから

小柄な身長に大きな胸、たれ目でくりっとした瞳、愛嬌のある鼻に猫っ毛

そして何よりも、ふわっとした
雰囲気と声がそっくりだった

サキちゃんに話しかけられると
懐かしさと共に、ドキドキしている俺がいた

そして、息子がサキちゃんと二人で部屋に長時間籠もると落ち着かずイライラしている俺もいた


息子よ、よく聞け!!

俺の方がサキちゃんを知っているはずだ!

あれだけ、サキちゃんは母親に似ているのだから、感じる場所も同じはず

サキちゃんも母親と同じように
頭を撫でられキスをされると嬉しいはず

後ろから首筋を舐められ
乳首を優しく転がされると感じるはず

クリトリスの皮をめくり、舌先で円を描くように、ゆっくり舐められると鳴きそうな声を出して逝ってしまうはず

そして、挿入してからも激しく突かれるのでは無く、ゆっくり上壁を押し上げるように突かれたり、子宮口にペニスを押し付ける様にされると、きっとサキちゃんも母親と同じように、潮を噴き、
痙攣しながら逝き続けてしまうはず

どうだ息子よ!俺の方がお前より、ずっと、ずっと・・・


このままでは、息子の彼女に
いつか手を出してしまいそうで
怖いです

誰か助けて下さい!



純愛・恋愛 | 【2022-11-30(Wed) 00:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(336)

息子の同級生と妻

俺38歳サラリーマン、妻(ひろこ)35歳専業主婦、子供(レン)16歳高校生の平凡な3人家族です。

ひろこ「最近聞いた話だけど、レンのクラスに転入生が入って来て、かなりの問題児みたいなの?」
俺  「そーなのか?まあレンはキャラが違うから友達にはならないだろ」
ひろこ「そうだといいけど、何人かは絡まれて大変みたいよ」
俺  「俺も、昔はちょっと荒れた時もあったしな」
ひろこ「そーなの、初めて聞いた」
俺  「そーだっけ?まあ、大丈夫だよ!反抗期なんだよ?」
ひろこ「そーね」
俺  「そろそろ寝るぞ」

そんな会話から1カ月が過ぎたある日

俺  「明日、大切なお客さんと打ち合わせあるから、帰りは遅くなると思うよ?」
ひろこ「わかった。待っていた方がいい?」
俺  「寝てていいよ。そう言えば、明日レンも合宿だったよな?」
ひろこ「うん、3泊で千葉の方に行く見たい」
俺  「じゃー、明日はお前フリーだな。好きな事出来るな?」
ひろこ「そんな事ないよ!専業主婦も忙しいのよ」
俺  「そうだった。ごめん・ごめん」

翌日、取引相手が急きょキャンセルになり、夕方には帰宅出来る事となった。俺は、妻をビックリさせようと
黙って帰路についた。自宅に着いてからチャイムも鳴らさず、中に入った。
リビングの前で誰かの会話が聞こえた。誰かお客さんかな?と思い会話を聞いて驚いた。(妻と男数人の声だった。)

男1 「今度は、どんな事する?」
男2 「それにしても、もう5回は逝ってるな。どんだけ溜まっていたんだ!旦那は下手なのか?」
男1 「今日は、時間があるんだよな?レンも居ないし、旦那も遅いって言ったよな」
ひろこ「でも、夫はいつ帰ってきてもおかしくないし、誰か来たら大変」
男1 「誰か来て困るのは、あんただけだ!」
男2 「そう、そう まだヤリ足りないからな!もっと色々楽しみたい・・・奥さんの体で」
ひろこ「これで最後でいいでしょ!レンにも手は出さないで・・・、約束でしょ」
男2 「約束?レンに手は出さない。その代わりにお前が俺たちの相手をする筈だろ!奥さん」
男1 「しかし、こうも簡単に俺の手に入るとは思わなかったな。俺はアンタを初めて見て気に入ったんだ。必ずヤルと」
ひろこ「私は、おばさんでしょ。もっと若い子で楽しんで・・・」
男1 「俺は、ガキは嫌いだ!30代の熟した女には叶わない。」
男2 「確かに、ガキはしょんべん臭せ~し。お前は最高だ!スタイル抜群だし、アソコの形もいい。3サイズ言ってみろ」
ひろこ「えっ!90・62・93」
男2 「抜群だな!オッパイ何サイズだ!D以上だな」
ひろこ「Eカップです。」
男1 「まあいい。今回で3回目だが、ようやく素直になったな!初めは嫌がってばかりだったがな」
男2 「それはそうだ!レイプしたんだからな!」
男1 「綱あったな?縛りプレーとするか?持って来いよ」
男2 「ああ、俺その前にトイレ」

その時、出て行くのが本当なんだろうが、俺は妻が遣られていると考えるだけで、興奮していた。
これから、何をされるんだ!アソコはギンギンになっていた。そして、家を出て本屋で時間を潰した。
あれから、5時間は過ぎただろうか?時計は8時になっていた。もう帰ったと思い俺は自宅に戻った。
今度は、家のベルを鳴らした。ちょっと時間があったが、妻が出迎えてくれた。リビングに行くと、男が
2人居た。さっきの声の主か?

俺  「ひろこお客さんだったのか?」
ひろこ「えっ えー、レンの高校の友達なの?忘れ物届けてくれて・・・。だから紅茶でもって、上がってもらったの」
男1 「お邪魔してまーす」
俺  「あっどうも! わざわざ悪いね。」
男1 「いいんです。いつも俺たちがレン君に色々お世話になってますから」
俺  「君たち名前は?」
男1 「俺、リョウです」
男2 「僕はタケシです」
ひろこ「今、ご飯用意するね」
俺  「あー、リョウ君達は部活何かしているの?」
リョウ「俺は運動音痴ですから、何もしてません」
俺  「いい体つきだから、もったいないな!タケシ君は?」
タケシ「僕は文化部です。」
ひろこ「ちょっと時間かかるから、先着替えてきたら?」
俺  「それもそうだな」

俺が、リビングから出て隠れて様子を見ると、高校生達は直ぐに行動に出た。
妻のスカートに手を入れてパンティを取っていた。妻も嫌がっていたが、強引に取られていた。
ブラもはぎ取られ、妻は恥ずかしそうにしていました。会話は聞こえなかったが、何となく内容は分かった。
2階に行き、着替えて来ると夕食の準備がされていた。

俺  「もう遅いけど、リョウ君達の親は心配しないの?」
リョウ「大丈夫です。俺の親は母親だけだし、夜仕事しているから・・・いつも一人なんですよ」
タケシ「俺も両親共働きで、いつも帰りは遅いから」
俺  「そうなんだ。大変だな!」
リョウ「レン君は幸せ者ですね。お父さんも優しいし、お母さんは美人でいつも帰りを迎えてくれる」
俺  「上手いこと言うね~。何にも出ないよ!」
リョウ「本当ですよ。俺は親父居ないから・・・」
俺  「今日はレン居ないけど、ゆっくりするといいよ。なぁ!ひろこ」
ひろこ「えっ いいんじゃない?」

俺は夕食を始めた。妻は片づけをする為、キッチンに向かった。ダイニングとキッチンは対面式だが、
上半身しか見えない。それを追うかの様に、タケシ君も立ち上がった。

タケシ「僕も手伝いますよ」
ひろこ「いっいいわよ?一人で大丈夫」
タケシ「そう言わずに手伝いますよ」
リョウ「お父さんはお酒飲まないんですか?」
俺  「飲むよ!晩酌ってヤツね!」
リョウ「注ぎますよ。飲みましょう!」

俺はタケシ君の動きが気になった。妻の横で頭が見え隠れしていた。一体何をしているんだ?
妻は時よりしかめる顔をしていた。

リョウ「お母さん、お酒有ります?旦那さん飲むみたいですよ?」
ひろこ「そうなの?じゃ準備するね」
俺  「ビールがいいな。」

妻がビールを持って来た。振り向きさまに俺は気づいた。エプロンの隙間から妻の尻が見えた。
スカートを履いていない!タケシ君は奥で妻のマンコをイジッていたんだ。
その後も妻は、時より顔を顰めている。

リョウ「さぁ、どうぞ飲んで下さい」
俺  「悪いね!俺ばっかり飲んで」
リョウ「良いんですよ。気にしないで下さい」
俺  「君たちは夕食、食べたのか?」
リョウ「頂きました。奥さんの料理上手かったですよ。お父さんは幸せですよ。毎日あんな料理食べられて」
俺  「ホント、上手いこと言うねリョウ君は」

俺は、リョウ君に勧められ大分飲んでしまった。でも俺は記憶が無くなることは無い。(結構強いんだ)
でも、リョウ君達が妻に何をするか確かめたく、酔った振りをしていた。妻は相変わらずキッチンから出てこない。
それどころか、リョウ君もキッチンへ向かった。そしてコソコソ会話が始まった。

タケシ「早くしろよ。片づけに行けよ」
ひろこ「無理よ。こんな格好バレルでしょ!ダメ」
タケシ「大丈夫、酔っぱらっているから」
リョウ「そうだよ。大丈夫、大分酔っている。あれなら明日は記憶に無い。しかも、目もトロンとしているから分からないよ」
ひろこ「でも・・・お願い今日はもう止めよう」
リョウ「ふざけるな!レンはどうなってもいいのか」
ひろこ「レンには・・・手を出さないで」

そんな時、妻がキッチンから出てきた。俺はTVを見て知らんふりしていた。妻が急いで片づけを始めた。ふと見た時
愕然とした。全裸にエプロンのみ、俺の近くによると”ブォーン・ブォーン”と微かに音がした。多分、マンコには
バイブが入れられている。嘘だろ!! 俺はそれでも知らないふりをした。俺のはもう興奮でビンビンになっていた。
俺は、どうかしていた。見たい・見たい妻が遣られる所を・・・

俺  「今日は遅いから、泊っていったら」
リョウ「えっ いいですか?」
俺  「帰って一人寂しいだろ?家も妻と二人しか居ないし、なぁ、ひろこいいだろ」
ひろこ「そんな!・・・布団が」
俺  「レンのを使えば・お客さん用もあったよな」
ひろこ「でも・・・」
リョウ「じゃ、遠慮なく。なぁタケシ」
タケシ「あぁ」

俺  「リョウ君、先に風呂入ったら」
リョウ「あっ すいません。じゃお先に」
俺  「ひろこ、レンの服貸してやれよ」
ひろこ「うん」
俺  「タケシ君布団引くの手伝ってやってくれ!俺はもうダウンだ」
タケシ「はい、まかして下さい」
俺  「ひろこ、リョウ君達の背中流してあげたら?」
ひろこ「冗談でしょ。」
俺  「みんなで入りたいが、俺はちょっと飲みすぎた。お前、流してやれよ。彼ら寂しいみたいだし」
ひろこ「そんなおばさんとじゃ嫌に決まっているでしょ?」
リョウ「俺は全然構いませんよ!是非お願いします」
俺  「そらみろ、みんな家族に飢えているんだよ」
ひろこ「・・・」

そんなこんなで、3人で風呂に向かった。もちろん俺も風呂の外で会話を聞いていた。

続く



幼馴染・親友・友達 | 【2022-11-29(Tue) 23:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(356)

息子の同級生

私は、46歳の主婦です。家族は主人と息子です。
息子は、去年高校を卒業し大学に進学して地方で一人暮しをはじめました。
夫は多忙で家で独りで過ごす事が多くなりパートでもはじめようかと近くの
スーパーで食品の係のパートをはじめました。
ある日のお昼休み、ご飯を食べてると「おばさん」と声をかけられました。
息子の同級生だった進君でした。
彼はクラブも一緒で時々帰りに家に寄ってた子でした。
卒業後このスーパーに就職して営業の見習をしてるとのことでした。
その日から顔を合わすごとに色々な話をしてパートに行くのが進君のおかげ
で楽しくなりました。

彼が休みの日、家を訪ねて来ました。
息子の話や彼の今の話などをしてる内にお昼になりご飯を作って一緒に食べ
ました。
それから休みの日はよく彼とこういう時間を過ごすようになりました。  
私も進君も意識しないうちに距離がなくなってきてました。
最初はテーブルを挟んでましたがDVDとか見るときはソファーで隣に並ん
で見ました。
そしてあるラブストーリーのDVDを見てるとき彼が肩に手を回してきまし
た。
私は彼の肩にからだを預けてしまいました。
彼の手が私の顔に触れ目と目があい自然に口付けを交わしました。
20歳も離れてる彼のキスは私の中の女を目覚めさせました。
彼の手が震えながら胸にかかるのがわかります。
彼は「おばさん」と言って私を強く抱きしめながら強いキスを重ねてきたの
です。
舌が私の口の中に入ってきて胸を強くつかまれました。
そのままソファーに倒れた私の首筋に彼の舌がはってきてブラウスのボタン
をはずされました。
「いや」と言って抵抗したものの若い力にはかないません。
少し気を失ってしまい気が付いたら私は下着だけで彼は服を脱いでるところ
でした。
「おばさん、オレ昔から好きだったんだ」
進君はパンツを脱ぐと私の手を取り触らせ私の最後の一枚をするっと脱がせ
ました。
「おばさんきれいだ」進君はゆっくり挿入してきました。
夫とは比べ物にならないくらい力強さで彼が動き何度も
「おばさんのおまんこ凄いよ」
と言われました。
彼は私の中から飛び出ると凄い量の精液を私の身体にかけました。
「気持ち良かった,おばさんオレの彼女になって」
彼の腕に抱かれそう言われました。
若いというのは凄いです。10分も立たないうちにもう一度進君は私の中に
はいってきて今度は膝の上に抱えられるような体位でずっとキスをされたま
ま中に出されてしまいました。
「やばいよね」
彼は私を抱えたまま浴室に入るとシャワーで私のあそこをほじるように流し
たのです。
シャワーの勢いで「あん」と声が出てしまうと彼は嬉しそうに私の足を広げ
あそこに舌をはわしてきました。
立ったままクリトリスや膣内を舐められるのは初めてで私は凄く感じてしま
いました。
彼の舌がアナルまではってきます。
彼の両肩に爪が食いこむくらい手に力をいれないと倒れそうな快感が身体中
をかけめぐりました。
たぶん自分ではきずかなかったのですが切ない吐息が浴室に響いていたので
しょう。
私は湯舟のふちに座らせられると
「おばさん同じコトして」
彼のチンポを咥えさせられました。
あまりフェラの経験はありませんので歯が当たるたびに彼の「いて」という
声が聞こえました。
フシギと彼のチンポは汚いとかいやと思えずに自然に口を手が動きました。
「くっ」彼が私の頭をつかむと同時に彼の精液が口に流れ込んできました。
私がむせてると彼は私の腰を持ち上げ入れてきたのです。
射精したばかりなのに硬いままで。

その日から私は進君の彼女になりました。
彼は少しSの気があるようで私に色々と試してみたいと言ってます。
私は若い彼の存在が夫以上になる前に別れようかと何度も思いますが彼に抱
かれるたびに彼のことがどんどん好きになっていくのがわかります。
まるで10代の女の子のような気持ちになるのです。
彼は今、3Pをしたいといってます。彼ともう一人の男性とのSEXです。
進君以外には抱かれたくないと言ってますが、少し興味があるのも事実で
す。
私はもう普通の主婦に、息子の母に戻れないのかな。それでもいいから女と
してもっと色々なことを知っておいたのがいいのか悩んでます。



純愛・恋愛 | 【2022-11-29(Tue) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(164)

息子の大学サークルで・・・妻が

今、我が家は家庭崩壊の危機です。
事の発端は、私が息子のパソコンを借りた事にあります。

ネットで調べ物をしている時でした。”ガ・ガガ~”と言う嫌な音と共に
パソコンが固まったんです。立ち上げ直しを行っても復帰する事は無く
遂に壊れたかと思っていました。
その日、息子と妻は、息子のサークル(柔道部の試合)に出掛けていて家には誰も居ませんでした。
ちょっとだけと思い、息子の部屋からパソコンを借りて来たんです。
パソコンを立ち上げ、ネットを見ている時、サークルと書かれたホルダーがあって気になった私は
悪い事と知りながらホルダーを開けたんです。
更に中には、抜きネタと言う意味深なフォルダーがあったので、エッチな画像と確信しながらクリックし
たんです。
中には、画像と映像と書かれたデーターが10件位あり、画像をクリックして目を疑いました。
妻が全裸で、見知らぬ男にバックから入れられている所でした。
他にも、チンポを咥えている所や体中を数人の男に弄られている所など、凄まじい画像でした。
加工・・・そんな事を思いながら、目をやったのが映像だったんです。
映像データーには1~3と記載されていたので、1をクリックし中を見たんです。

映像には、山々に囲まれた場所に広いグランド、体育館が映っていました。
ここは・・・見た事が・・・そう5ヶ月前の夏に行ったサークルの合宿場。
息子を始め、15人程のメンバーと一緒にお母さん方数人が映っていたんです。
映像は、一気に夜になり夕食後の様でした。
コーチ陣は帰宅したのか?映っていませんし、お母さん達も数人いるばかり・・・。
(その時、確かに妻は合宿場に泊まり込みで飯の支度をしていた事を思い出しました)
場所は変わり、息子たちは酒を飲んでいました。
先輩方の間に妻の姿もありました。酒を飲まされヘロヘロになっている様です。
先輩方の目つきは今にも妻を襲いそうな感じでした。
息子を部屋から連れ出すと同時に、先輩方が妻の唇を奪い始めました。
嫌がる妻でしたが、彼らの力に敵う筈も無く服を剥ぎ取られていました。
全裸にされた妻は、彼らに体を舐められマンコに指を入れられると、激しく出し入れされ
遂には感じてしまったのか?妻は激しく潮を噴き上げたんです。
彼らの妻への性欲は留まる事を知りません。逝ったばかりの妻は何度も彼らの激しい
責めに、何度も逝かされ息を荒らしていました。
一番上の先輩3人が下半身を露わにすると、物凄い大きなチンポが画面に映り込んでいました。
私の物とは比べ物になりません。
余りの大きさに妻も目を大きく見開くのがわかりました。
グッタリする妻を軽々抱きかかえた男性が妻のマンコに巨根を押し込んだのです。
妻は、”駄目~大きすぎる”と言いながら抵抗していましたが、すっかり感じた体は求めていたんでしょう
間もなく抵抗を止め、受け入れていました。
妻の身体が上下に動くと同時に、パンパン激しい音が響き渡り他の男性が妻の辺りで眺めていました。
「中に出すぞ!」
「駄目・お願い中は・・・」
そんな言葉を無視する様に、男は中に放出した様子だった。
妻のマンコからゆっくりチンポを抜くとダラ~っと精液が零れ落ちていたんです。
その後は、無残です。獣が代わる代わる妻の体を抱き上げ同じように責めたて妻は逝きまくりでした。
大量の精液を性器に受けた無残な姿で横たわる妻の前に息子が現れたんです。
驚きの表情が伺えましたが、先輩達はそんな息子に母を犯す様に命じたのです。
嫌がる息子でしたが、先輩達に逆らう事も出来ず実母の体内へチンポを入れる息子でした。
一度一線を越えると何かが弾け飛んだのか?息子は母を激しく責めたて最後のフィニッシュを口内へ
放ったのです。
息子を含め15人のメンバーは、その後も妻の体を甚振り続け朝を迎え1本目の映像が終了しました。

映像2は、裸に柔道着を着せられた妻が、彼らの相手をさせられていました。
服を着ていると言うには露出が多く、ほとんど裸です。
妻の手を取っては、その場に押し倒し前から、後ろからマンコに挿入を繰り返していました。
1人1人妻の体に放出するまで、組手は続けられクタクタになりながら妻は彼らの相手をしていました。
もちろん息子も母の性器に放出しています。息子には、もう母親では無く、1人の女性としか見えていないんだと
思います。
食事の準備中も妻は、エプロンに裸で食事を作らせられ絶えず妻の後ろには男が現れ、妻の
中に挿入していました。食事が始まると、テーブルの下で、先輩達のチンポを咥えさせられている妻は
もう、すっかり彼らのセフレ状態でした。
最後には、妻は椅子に縛られ、肉便器と尻に書かれた状態で、彼らの休憩時間に穴を捧げていました。

怒りと言うよりは、呆れに近いかも知れません。
ただ、こんな妻の淫姿を見た私の股間も爆発する寸前だった事も事実です。

もう一つの映像で知りました。妻は望んで彼らに体を捧げている事を・・・。そして、もう一人のセフレ妻が
現れた事も・・・。
今も、妻は彼らと何をしているのか?想像しながら股間を熱くしている私です。



セックスフレンド | 【2022-11-29(Tue) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)

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