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双子の一線を越えた瞬間

俺が小学5年の時に双子の妹Sとやった
おれとSはいつも一緒で仲が良かった
お風呂も寝る時も一緒に寝ていた

そんな夜俺が寝ようとしたとき隣で寝てるS が俺のズボンに手を入れチンコをしごきはじめた
俺は驚いてSの手をどかした
それでもしつこくSは俺にズボンにまた手を入れてきた
「Sいい加減にしろ」
「いいじゃないの」
Sは俺のズボンとパンツを下すと布団にもぐりチンコを咥えてきた
「もうやめろ~~」
Sは俺の叫びも聞かず続けて俺はとうとうイッてしまった
「気持ちよかったんでしょ」
「そんなことないよ」
「次は私」
Sは自分のズボンとパンツを脱いだ
「舐めて」
俺は促されるままに舐めまわした
「もっと舐めて~~」
Sは上も脱ぎ全裸になっていた
「こっちも舐めて」
俺はSの乳首とマンコを交互に舐めた
俺とSは69の体制になりお互い舐めあった
「ねぇきもちいいよ」
「k(俺)も気持ちいいでしょ」
「うんそうだね」
Sは積極的だった
「k入れてもいいよ」
「ほんと~」
「うん」
俺はSのマンコに自分のチンコを押し当てた
「入れるよ」
俺はSに挿入した
「痛くない?」
「ちょっと痛いけど大丈夫」
「じゃあ動くよ」
俺は腰を激しく振った
「Sの中気持ちいいよ」
「私もうれしい」
「中に出していいの?」
「うんいいよ」
俺はそれを聞くと心置きなく動いた
「あぁ~~出すいくよ」
俺はSの中に出した
「K気持ちよかった」
「俺もだよ」
「これはお礼ね」
と俺のチンコを咥えると精液を全部吸い取ってくれた
「Kの精液おいしいよ」
「Sの愛液もおいしかった」
「またやろうね」
「うん」

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近親相姦 | 【2022-11-20(Sun) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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