2ntブログ

16歳の時、真紀子

16歳の時までよく親の転勤で地方を転々としました。

16歳になる頃には親が偉くなったのか僕の事を考えてくれたのか転勤もとまり一軒家を建て永住する事になりました。

住宅街の角地で若干高い土地に家を建てたので見晴らしは最高でした。

周りに同年代も居て地域のレクレーション等で仲良くなりすんなりと馴染めました。

近所付き合いも多い地域で親も積極的に参加し、楽しく過ごせていたと思います。

そんなある日、父の部屋でPCを立ち上げるとメールボックスにご近所さんと不倫を疑わせるメールがありました。

100m先の住人で僕と同級生の女の子が居る母子家庭でした。

内容は食事をし、そのままホテルで朝まで過ごすと言うものでした。

世間知らずな僕はパニックになり、その同級生の女の子に相談してしまいました。

女の子は薄々気付いていたみたいでした。

大人の男と女はそんなもので、お互い線を引いて付き合ってるのだから知らないふりをしようと言うのです。

一先ず、結論にたどり着いた僕はパニックも収まり喉が乾きました。

水を飲ませてくれと頼むとジュースを持ってきてくれました。

ジュースを飲むと体が冷えたのかトイレをしたくなりトイレも借りて、トイレを出る頃には気持ちを切り替えるぞっと決めて

部屋へ戻りました。

階段で彼女が先に昇って部屋に入ったのですがスカートから薄いピンクのパンティが見えて体が固まりました。

部屋に入るとテレビを見ていたので雑誌を読むふりをして彼女の体をチラ見していました。

彼女は寝そべり、テレビを見て笑いながらクネクネしていて、普通なのですが妙にエロくて体が火照りだしました。

彼女は透き通る様な白い肌をしていてスレンダーでした。身長は平均くらいでしたがお尻や胸のバランスがよくピッタリとした

服がとても似合う子でした。レクレーションんでも大人の男たちがよくチラ見してました。

彼女の横にじゃれるように転がりテレビを一緒にて肩を抱き寄せてキスをしました。

フレンチキスでしたがすぐにディープをしました。

ううっと若干抵抗しましたがすぐに舌を絡めました。

僕は彼女の股に自分の足を入れ両手同士を握り合いまたキスをしました。

彼女の体温が上がってるのが分かりました。

服の上から胸を揉むと彼女は背中を向けて恥ずかしそうにしました。

後ろからシャツに手を入れブラを外し直接乳首を指先で転がしました。

彼女はビクビクっとなって感じたので太ももをさすりながらあそこの周りを指でなどると、

今度はこっちを向いて僕の胸に顔をうずめてきました。

僕は片手で下着の上から優しくクリトリスや周りをこすり続けました。

彼女は『はっ』とか『ん~』など言いながら腰を浮かしたり横にずらしたりし始め、下着が湿ってきたので指で下着をずらし

直接クリトリスを刺激しあそこのひだを広げて指を入れました。

彼女の声と動きが激しくなり、僕も指を激しく動かしました。

シャツを脱がせ舌で両乳首を転がしつつ、指でピストン運動と横揺れ運動を繰り返しました。

彼女が『あーーーーーー』とよがりなが声を上げ力が抜けたようになったので体制を入替えて股を開き両手で性器を開き

クリトリスをむき出しにして舌で転がしながら吸う様に愛撫し続けました。

彼女の性器はヌルヌルでピンクでした。

コンドームを持ってなかったのでSEXはできないと思い69をし続けました。

お互いの口や舌でお互いの性器を舐め回し吸い転がしました。

お互い体が熱くなりすぎて裸になり服を脱ぐと彼女はぐったりしてほっぺがピンクになっていました。

可愛くてキスをすると彼女のあそこに僕の性器があたりお互い感じました。

お互いもう止まらず、彼女に股を広げさせ自分の指であそこを広げべチョべチョに濡れたピンクのあそこへ挿入しました。

暑かったのですが挿入した瞬間に彼女の中がもっと熱くて気持ちよかったです。

彼女は顔をくしゃくしゃにして感じていました。

僕はひたすら突き続けました。

正上位で彼女の悶える顔を見ながら突き続け、バックにして更に突き続けました。

彼女が辛そうにも見えたので大丈夫?と聞くと何も言わずに返事だけをしました。

最後は僕が下で騎上位をしました。

僕はベットのスプリングを使い打ち付ける様に反動をつけ彼女を突き続けました。

僕は気持ちよくなり正上位に直して彼女のお腹に出しました。

20分くらい彼女はぐったりしていました。

あそこからは透明の愛液がこぼれていました。

愛しくなりあそこを嘗め回すと彼女はビクビクしながら感じていました。

勃起が収まらずそのまま挿入しひたすらSEXしました。

2回目は出ないと思っていたのに結構な量がでました。

夕方になり一緒にお風呂に入りキスをしながら体を洗いあいました。

彼女とはそれきりでした。

よく逢いますが、いつもと変わらず普通の会話をしていました。

彼女とのSEXが忘れられず彼女に会いたいとメールしましたが返信はなく、お互い違う恋人を見つける事となりました。

関連記事


純愛・恋愛 | 【2024-05-07(Tue) 16:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
コメント
コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


Copyright © エッチな萌える体験談 All Rights Reserved. Powered By FC2. 
skin:*cuteblog*