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高校生の時、中学生の弟にマッサージしてもらっていた

2583の続き

 看護専門生のりら、です。
 土曜日と日曜日に、3つ下で中学3年生のみお、に風呂上りにマッサージをしてもらいました。

 月曜日の朝、お互いどんな顔をすればいいんだろう?と内心、考えながら家族4人で朝食を食べました。
 あえて、普通にしました。
 
 夕方、16時半過ぎに帰宅すると、弟はもう帰宅していました。
 お父さんは、だいたい20時~21時くらいに帰宅します。
 お母さん、弟と3人です。
 お母さんはチェーン店の居酒屋ででパートをしていて、夕食を作ると、17時くらいに家を出て出勤します。お母さんの帰宅は22時過ぎです。夜の飲食店は、時給が高いそうです。
 平日の朝食は家族4人で食べますが、夕食は弟と2人で食べます。
 18時くらいに、弟と2人で夕食を食べました。
 弟みお「りら、土曜日と日曜日、マッサージしたけどどうだった?」
 りら「うん? 普通だったよ。 いつも通り。」
 弟みお「そう、いつも通りならOK。また、マッサージするから任せて。」
 
 そして、翌日の火曜日のことです。
 17時くらいにお母さんが出勤すると、弟が部屋に来ました。
 弟みお「りら、今日さ、体育があってお腹が空いた。少し早めに夕食を食べよー。」
 りら「いいよ。何時くらいにする?」
 弟「17時半で。それと、もうお風呂を沸かしたから、夕食の前に、お風呂に入っちゃいなよ。」
 なんだか、弟にせかされているみたいです。
 17時半になると、弟が呼びに来て夕食を食べました。
 弟みお「りら、後でマッサージしてあげるよ。いいでしょ。」
 りら「うん、まあいいけど。」
 
 19時くらいにチャイムが鳴りました。
 誰か来たみたいです。
 弟の友達が遊びに来たようです。
 でも、マッサージするとか言ってたのに???
 弟と友達が部屋に来ました。
 弟みお「りら、マッサージしてあげるよ。友達も手伝ってくれるってさ。」
 友達「お姉さん、こんばんは。」
 何度か見たことのある男の子です。
 
 ベットにうつ伏せになり、クッションの上に肘を立てました。
 鏡を置いて、英語の単語帳を読みながら、うつ伏せで寝ました。
 弟みお「じゃあ、任せといてね。」
 というと、みおと、友達は床に膝立ちになると、肩と背中をマッサージし始めました。
 3分くらいすると、みおがスカートをめくり、パンツを見ています。
 弟みお「なぁ、気が付いてないだろう。受験生だから、勉強に集中してるんだよ。お前もやってみろよ」
 みおと、友達が場所を入れ替わると、友達がりらのスカートをそろそろと捲ります。
 友達「パンツだ。空色、薄い青色だ。」
 ゴク。友達が唾を飲み込む音が聞こえます。
 
 友達がスカートをめくっている間、みおが私の隣に来て、表情を覗き込んでいます。
 りらが、何も気が付いていない振りをして、英語の単語帳を読んでいると、安心したようです。
 5分くらいすると、みおが友達と入れ替わりました。
 そして、スカートを腰まで捲ってしまいました。
 全身鏡を見ると、パンツが全部見えています。
 みおが、パンツの上からお尻を揉んでいます。
 友達は、ふくらはぎを揉んでいます。

 3分くらいして、今度は友達がお尻を揉んできました。
 友達「柔らかい。女の人のパンツを触ったの、初めてだよ。」
 みおと、友達の話し声が聞こえます。
 3分くらいして、
 弟みお「ちょっと代わって。」
 弟みお「りら、パンツのタグが出てるから直すよ。」
 目の前の鏡で見ていると、みおが、パンツのゴムを摘まんで15cmくらい持ち上げて、パンツの中を覗き込んでいます。
 弟みお「おい、ちょっとこっちこいよ。」
 友達がみおの右側に座りました。
 弟みお「お前もやってみろよ。」
 友達「あのー、お姉さん。パンツのタグが出ているので、直しますよ。」
 友達は、手が震えているみたいです。
 友達がりらのパンツのタグを掴むと、少しずつ持ち上げました。
 友達「あっ、見えた。お尻の割れ目だ。」
 友達は目を大きくして、りらのパンツの中を見ています。
 30秒、1分、2分まだ見ています。
 3分くらい、友達がパンツの中を見ていました。

 弟みお「りら、ベットの上に座ってマッサージしてもいい?」
 りら「いいよ。」
 みおがベットの上に乗ると、お尻の左隣に座りました。
 友達は、お尻の右隣に座っています。
 !? 冷たい?
 全身鏡を見ると、みおが左手をパンツの中に入れてきて、お尻を直接触っています。
 友達はポカンとしています。
 弟みお「いいよ。」
 友達が右手を、りらのパンツの中に入れてきました。
 
 みおが、友達の耳元で囁いています。
 弟みお「もうおろしちゃおう。」
 お尻に空気が触れます。
 少しずつパンツを下げれているみたいです。
 
 お尻を触っている手が増えました。
 みおも、友達も両手で直接お尻を触っているみたいです。
 弟みお「いいもん、見せてあげるよ。」
 というとお尻の左側の肉を広げました。
 弟みお「そっちも、やって。」
 友達も、お尻の右側の肉を掴むと広げました。
 友達「すげー。お尻の穴だ。」
 みおが、お尻の穴を触ってきました。
 友達も真似をして、りらのお尻の穴を触っています。
 そのうち、2人ともお尻の穴の匂いを嗅いでいます。

 体をひねって、お尻の方を見ると、2人して必死な表情です。
 みおが、両足の間に座りました。
 そして、両手でお尻を開くと、お尻の穴を舐め始めました。
 弟みお「美味しい。」
 5分くらい、弟にお尻の穴を舐められました。
 次は友達が、両足の間に座ると、両手でお尻を開き、ティッシュで拭いてから、お尻の穴を舐めてきます。
 友達「匂いも良いし、美味しい。」
 
 この後も、交代でお尻の穴を舐められました。
 20時くらいになり、友達が家に帰る時間みたいです。
 友達はまた来たいと言って、帰っていきました。 

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幼馴染・親友・友達 | 【2024-06-12(Wed) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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