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祖母は後妻で、母と9才しか違わない

母は祖母の実の娘ではなく、  
祖母は後妻だった。  
母と9才しか違わない。  
祖父は早く他界し、祖母は一人で暮らしてた。 
祖母は健康のため、よく歩いてたらしい。 
祖母の家はいつも奇麗に整理され、香が焚かれてた。 
幼い頃から、母とよく祖母の家に遊びに行った。 
そして、母と祖母と3人で風呂にはいってた。 
祖母はいつも素手で、 
おれの体中をていねいに洗ってくれた。 
 
その日も祖母の家に遊びに行って、 
3人で風呂にはいった。 
祖母はおれに背中を向けて、 
無言で、ベージュの下着を脱いだ。 
子供を生んでいない祖母は、白い健康的な肌で、 
腰やお尻や太ももまで、若く引き締まってた。 
おれは祖母の正面にすわって、  
祖母の足の指を一本づつ洗いながら、  
無意識に濃い陰毛やピンクの女陰を、じっと見てた。 
祖母は、両膝を少し拡げた。 
おれはいつも、祖母で勃起した。 
おれは無言で立ち上がって、 
いつものように、湯船のふちにつかまって、   
いつものように、両足を開いた。 
いつものように背中、臀部や股間、勃起した男性器を、 
祖母は無言で、丁寧に素手で洗った。 
祖母が、ごくんと唾を飲み込むのが聞こえた。 
祖母はその日、いつもより長く洗い続けてた。 
‥‥おれは‥‥射精した。 
祖母は、手桶で湯を汲んで、無言でおれを洗い流した。 
そして自分の股間も丁寧に洗い流してた。 
祖母の目が、潤んでいた。 
祖母の健康な女性器は、おそらく濡れていたのだ。 

母は湯船のむこう側にすわってたが、 
「あついわね。先に上がるわ」  
といって出ていった。 
母の陰毛の先から、お湯がしたたっていたが、 
そのお湯も、糸を引いていた。 

それは、おれが中学1年の時のことで、 
祖母はその一年後、急に他界した。

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アナル・SM・アブノーマル | 【2022-11-18(Fri) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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