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全裸いじめ③

「あははは、ほーらパンツ返して欲しけりゃ取りに来なよ~」 と魔由美が僕のブリーフを指でつまんでゆらゆら揺らしながら挑発する。 「くそー、返せー」 と
僕は尚も魔由美を追いかける。 すると魔由美が僕よりも速いスピードで走り出した。 「あははは、取れるもんなら取ってごらんよ~」 と僕は素っ裸で魔由美を
走って追いかける事になってしまった。 片手で必死におチンチンを隠してぎこちなく走る僕を見て女子達が大爆笑する。 「キャハハハ、何あの格好~」 「いや~ん、
見っとも無~い」 「アハハハ、超ウケる」 大勢の女子に笑われながら顔を真っ赤にして追いかけて来る僕を、さらに嘲笑うかの様に魔由美がブリーフを他の女子に
投げ渡す。 「ハーイ、優子パ~ス」 「OK! 引き受けた~」 今度は優子と言う女子が僕のブリーフを持って逃げる。 それから次々と女子から女子へブリーフは
パスされ、大勢の女子に囲まれた輪の中で僕は目に涙を溜めながら、そして我を忘れおチンチンをブラブラ揺らしながら、あっちこっちへ走らされていた。 「キャハハハ、
ブランブランしてる~」 「見て見て、泣いちゃってるわよ~」 「アハハハ、かっこ悪~い」 「ホントね、おチンチンブラブラさせながら泣いちゃってるし、もう
男辞めるしかないんじゃない、あははは」 「ブランブランぶら~ん、プルンプルンぷる~ん、きゃははは面白~い」 女子達は情けなく揺れる僕のおチンチンを見て、
指をさしてケラケラ笑っていた。 そして再び魔由美にブリーフが渡されると 「そ~れっ」 と言ってブリーフを屋上から校庭に投げ捨ててしまった。 屋上の
フェンスを越えてひらひらとブリーフは落ちて行く。 「あららら可哀想、もう穿けなくなっちゃたわね~」 「いいんじゃないフルチンで帰れば、あは」 「そうそう、
男子はフルチンが一番似合ってるわよ、きゃはは」 おチンチンを両手で隠して途方に暮れる僕を 「なに今更隠してんのよ、まだ終わりじゃないわよ」 と魔由美が
後ろから羽交い絞めにすると、僕は再びおチンチン丸出しのまま女子達の輪の中を引きずられる。 「みんな~! さっきは走っててよく見えなかったけど今度はじっくり
見ちゃいましょう」 魔由美の言葉に女子達が再度ハイテンションになる。 

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その他 | 【2022-11-14(Mon) 20:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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