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週末のAV鑑賞からアダルトサイト警告の話へ

今日は、土曜日の夜だ。
大事な用件が二週間前に控えているため久々と言うわけにはいかないが、日常の忙しさから気を緩めてAVを観てすっきりして、抑圧せずに解放させて、かえってよかったかと思う。
AVも出演女優が美系であるのは当然の上で展開が一応練られているようで面白い。
単に触って挿入して終わりというそっけない終わり方ではなく、この掲示板に投稿されているようなシチュエーションに似せて再現したものとかもある。
みた目を重視であることに変わりはない。
出演女優が生理中で無理を押して出演していたが作品作りは成功したというのもあったので、仕事の舞台裏を知ることができてAV作品を制作側の実際に触れることができて少しだけよかったというのもある。
非常に気になるのは、AV女優に実際に挿入してよくもあれだけの長い時間、射精せずにいられることだ。粘液でまみれた膣圧に丸ごと刺激されて亀頭が刺激されまくりで直ぐにでも発射しそうなのに、どうなっているのか。実際は射精しそうでたまらないほど刺激をもろに受けているところを、必死に思いで我慢させられて耐えているだけなのか。だとすると、男優役も意外と酷な仕事をしている。快感に身を任せて射精することが許されないなかで女優の膣内でピストンに付き合わされているとなれば、わがままに発射が許されてない分だけ、男優が少し気の毒に思える。しかも発射の仕方がおかしい。まるで女優が潮吹きをするのと同じ原理で、けいれんを起こしながら噴水のごとくビュービューと噴き出して、どろっとした精子が射精するときとは全く異なっている。膣内で亀頭を刺激されながら射精を我慢し続けられた末に射精すると、女優の潮吹きのような、おかしな射精をするようになるのか。
世の中にAV作品は氾濫している。アダルトサイトに関する相談は去年から今年2013年にかけて国民生活センターへの相談ナンバーワンになったことがあるくらいだから、アダルトサイトが世の中に及ぼす悪影響は多大なものである。アダルトサイトを利用して課金システムに無理やりに同意させる手口や、一度同意ボタンを押すと女性のヌード画像がパソコン背景全体を占めてその画像を消せなくなる等は、今では世の中に知れ渡ったところであり、AV作品等が詐欺グループや暴力団の資金源の温床であることは、ネットが普及する現在よりも約20年前から言われ続けてきたことである。今もアダルトサイトの罠にまんまとはめられた哀れむべき人々が詐欺グループのほくそ笑むところに貶められ辱められ周囲には黙って泣く泣く表示画面や偽の相談先(罠にはめた張本人である詐欺グループ)に従わせて、リダイヤルさせて、振り込ませようとしている。そのノウハウは世の中の大企業顔負けの巨大な組織系統をもって、アダルトサイト利用者を見事に泣き寝入りにさせている。その実際はYOUTUBEで観れば百聞一見しかずなので、毎日AV作品漬けにならず、たまにはそのような世の中を勉強のため動画を視聴して、現にお金を払わされる事態に追い詰められる前に、アダルトサイトに罠を仕掛ける詐欺グループのことを知っておきましょう。

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その他 | 【2021-08-02(Mon) 21:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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